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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。

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中村桐耶のリモートインタビューが情報番組で そのコメント全文を写真で   

2022年05月19日

道内民放テレビ局STVの朝の情報番組「どさんこワイド朝」。

コンサドーレコーナーで殊勲の中村のリモートインタビュー映像が流されました。
コメントをテロップしてくれてましたので、全部写真に撮りました。5枚です。

その5枚を並べます。

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U-18出身で、他チームに期限付き移籍で経験を積みながら、成長してきた中村桐耶。 今後に大きな期待です!



ルヴァン杯札幌vs鳥栖 斉藤宏則さんの「レポート」 

2022年05月19日

Jリーグ公式HPに掲載されています。


   タイトル 「結末の読めない熱戦はドロー決着。札幌が4年連続GS突破を決める」


コピーしました。

札幌ドームで開催されたJリーグYBCルヴァンカップCグループ最終節は注目の一戦となった。Cグループ2位の札幌は引き分け以上で突破が決まり、敗れれば敗退。4位の鳥栖は勝てば突破の可能性が生まれ、引き分け以下なら敗退という状況。非常に見ごたえのあるシチュエーションになった。週末にリーグ戦が控えていることもあり、メンバー選考の部分も1つの焦点に。スタートの顔ぶれは札幌が5名、鳥栖が10名、直近のリーグ戦から入れ替えて挑んだ。

 互いの陣形が比較的似ていることもあってか、立ち上がりから中盤で空中戦を交えたフィジカルコンタクトが目につく展開となる。アウェイの鳥栖はフィールドプレーヤー全員が先週末のリーグ戦から入れ替わっていることもあり、動きがフレッシュかつ意欲的で、序盤のミドルサードでのバトルは鳥栖が優勢だった印象。引き分けでもステージ突破が決まる札幌に対し、鳥栖は最低でも勝利が必要であるため、そうした流れとなるのは妥当とも言える。

ボール運びのところでも鳥栖が上回った。GK朴 一圭をビルドアップに組み込みながら、札幌の背後のスペースを巧みに突き続け、ディフェンスラインの選手をおびき出してはスルーパスを狙うやり方でゴールに向かっていた。対する札幌のほうは後方からつなごうとしても、鳥栖の前線の選手がしっかりと縦のコースを封じ、中盤の底でプレーをする藤田 直之も積極的に前方に出て圧力を掛けていたため、札幌はアバウトに蹴って前線の外国籍選手に頑張ってもらうシーンが目立ってしまった。狙いを持ってパスで崩す場面や得点のにおいを感じさせるような場面の数は完全に鳥栖が上回っていた。

 後半に入ると札幌が選手交代を施し、ポジションチェンジをした上で選手間の距離もコンパクトにしたことで、鳥栖の攻撃に対して制限をかけることができるようになる。パスコースを見つけられず、前方のスペースへシンプルに蹴る場面が鳥栖にも少しずつ増えていく。

 0-0のスコアのまま時計の針は進むが、前述したように鳥栖は勝利が必要な立場である。得点をどのようにして奪いにいくのか。逆に札幌はどのように引き分け以上のスコアを保ったままタイムアップへと持ち込むのか。その2つが残り時間の大きな焦点となった。

ラスト15分頃から試合が動く。74分、金子 拓郎が右サイドからスピード溢れるドリブルで突破をしていくと、後方から走り込んでくる選手に向けてラストパス。これを中村 桐耶が見事に流し込み、札幌が先制点をゲット。わずか6分後の80分には途中出場の西川 潤が決めて、鳥栖が同点とする。スコアが変わっても緊迫した状況は変わらない。

 最終盤は札幌が敵陣でボールキープをしながら時間を使い、鳥栖が奪い返しては一気に前方へと目指す展開に。結末の読めない熱戦はあまりにも見ごたえたっぷりだった。

そして試合はそのままタイムアップ。札幌が4大会連続となるグループステージ突破を決めた。


以上です。


ミシャ・宮沢・駿汰 試合後コメント 全文 

2022年05月19日

Jリーグ公式HPに掲載されています。

コピーしました。


★ミシャ

ご覧になったとおり難しい試合でした。非常にきっ抗しました。内容については、もっと良いものを出さなければいけない試合だったが、ホームでサポーターとともに最後まで走る、戦うというところを選手はやってくれた。その気持ちが最後まで見られた試合であり、その気持ちがこの結果を生み出したと思う。

--4年連続のグループステージ突破となったが。
皆さんの記憶に残る川崎との決勝。PK戦で敗れた試合です。そのときの思いはクラブ、サポーター、選手にとって、悔しいものとして残っていると思う。歴史に残るような激闘だった。また、あの舞台に立ちカップを手にしたいと思って、毎年戦っている。その後も横浜FMなどとの良い戦いもありました。ただ、やはりあの舞台にまた立ちたいという思いがわれわれは強い。そのためにまずはグループステージを突破できたことは素晴らしいと思う。勝って当たり前の試合ではない。厳しい戦いを乗り越えた選手たちをまずは称えたいと思います。

--西 大伍を前線に投入した理由は?
彼は経験豊富な選手であり、彼を起用することでチームは落ち着くだろうという意図があった。前のほうでタメを作りたかったからであり、彼は前線のポジションでもそうしたことができる選手です。落ち着きをもたらしてくれたと思います。得点を決めるという目的というよりも、そうではない仕事を求めた。本来であれば、得点を奪う選手を置きたかった。


★宮沢

引き分けでもグループステージ突破が決まるという試合の中で、うまく耐えながら0-0のスコアのまま試合を進めることができたことが勝因だと思っている。

 個人的には久しぶりにボランチとしてプレーし、やはりCBとは動き方などがかなり違うので、前半はかなり体力を消耗してしまった。後半はチームとしてもうまく修正ができたし、自分としても前半よりも下がり気味の位置取りでプレーしたことで、普段どおりのプレーが出せるようになっていたと思う。

 自分は出場できないが、週末にすぐに試合があるし、またここから上を目指してみんなで頑張っていきたい。


★駿汰

非常に難しい試合だった。前半は相手の厳しいプレッシャーもあり、なかなかうまくビルドアップすることができず、そこは課題だと感じている。そこでうまくいかなかったことが試合自体も難しくしてしまった。ただし、そうした状況の中でも前半は失点せず、無失点で後半に折り返すことができたことが勝因の1つだと感じている。

 引き分けでもグループステージ突破が決まるというシチュエーションで、いつもとは違う状況での試合だった中で、しっかり最低限の目標を達成できたところは前向きに捉えたい。ここからまた、次の試合に向けて良い準備をしていきたい。


以上です。


「朝刊コンサ」(5月19日) 

2022年05月19日

おはようございます。


●大相撲夏場所十一日目道産子4力士の結果
     一山本  前頭西十五枚目    ●   8勝3敗   
     矢後    十両西七枚目     ●   3勝8敗   負け越してしまった
     北青鵬  幕下東二枚目     ○   4勝2敗   勝ち越し! 残る一番も勝ちたい
     旭大星  三段目東六枚目     休場です


朝刊コンサ記事からです。

◆見出し

★<札幌4年連続突破><1-1ドロー><銀髪・中村 J初ゴールで先制>
  <「スタートから出る気満々だった」>

★<札幌奇策 ドロー突破><西ワントップ流れ変える><中村のゴールで勢い><POは広島と対戦>


■ルヴァン杯鳥栖戦の概要
     ・混戦のC組で札幌は鳥栖と引き分け
     ・2勝2分け2敗の勝ち点8とし、グループ2位で8強入りを掛けたプレーオフ進出を決めた
     ・ルヴァン杯プレーオフ進出は4年連続

     ・札幌は総力戦で引き分けに持ち込んだ
     ・後半29分、金子がドリブルで右サイドを攻め上がり、折り返したパスに中村が左足で合わせて先制
     ・同35分に鳥栖の西川に同点ゴールを決められた
  
     ・が、それ以上の得点を許さなかった

     ・札幌は広島とのPO第1戦を6月4日札幌ドームで対戦する
     ・第2戦は6月11日にEスタで対戦する


■両チーム合わせて2ゴールの詳細

  ●先制       後半29分   中村    1-0

      「カウンターを展開。金子が右サイドでドリブルを見せ、そのままPA内へ進入。中央にマイナスの
       パスを折り返すと、走り込んだのは中村。左足で冷静に合わせ、ゴール左下に流し込み先制!」


  ●失点       後半35分         1-1

      「原田が右サイドの札幌陣深い位置で切り返し、左足でグラウンダーのクロスを送る。
       ディフェンスラインとGKの間の絶妙な位置にボールが入ると、西川が左足を伸ばして合わせる。
       枠内に押し込み、試合を振り出しに戻された」


■試合内容
     ・前半は厳しい試合展開を強いられたが、後半は選手起用が実り、総力戦で突破を決めた

     ・後半30分、ミランと交代した本来はDFの西が向かったのは、なんとワントップの位置
     ・場内はどよめいた
     ・前半から一転、ボールが回り始めた
     ・西が入った9分後、中村の先制弾が生まれた

     ・攻め続けられた前半の展開を踏まえ、同点とされた後には珍しく守りに入った

     ・フルメンバーではない中、普段と違う戦い方でも引き分けに持ち込めた

     ・今後の戦い方の幅を広げる意味で、大きな一戦となるはずだ


■コメント

●ミシャ 「(西のワントップ)これで、チームに落ち着きがもたらされた」

●大伍 「(途中出場でワントップ)僕が昔やっていたことを知っている方が、ちょっと懐かしい感じ
      だったんじゃないかな」

●中村 「スタートから出来る満々だった。前半から出せば良かったと思わせたかった。
      (プロ4年目でJ初ゴール)拓郎くんから予想通りの完璧なパスが来て合わせるだけだった。
      素直にうれしい」


■試合後の監督・宮沢・駿汰のコメントは、次のエントリーで紹介します。


などです。




札幌の総合力が光った 楽しみは続く 

2022年05月18日

スカパーの視聴契約は続きます(笑)。

中村がヒーローインタビューです!
こういう日が来るとは。

長生きして良かった(笑)。


前半はひどかった。

鳥栖の勝ちたいという気持ちが札幌を上回ったのか、ボール保持率もシュート数も鳥栖が上回った。

全然、札幌のやりたいサッカーはできなかった。


後半のスタートも鳥栖が押していた。

52分くらいから、やっと札幌らしいサッカーに。
そのいい流れの中で札幌にゴールが生まれた。
中村!!!!!

いやあ良かった。


その後は互角以上に戦えた。
ハーフタイムに交代出場した中村と宏武が生き生きとしていた。
65分に交代出場した大伍や90分に交代出場した檀崎はテレビ画面に映るほどボールに絡んでいた。

札幌の総合力が光っていた。


次は、6月上旬のプレーオフを広島と。
楽しみが続きます。


おやすみなさい。



試合終了  

2022年05月18日

試合結果。


     札幌 1 - 1 鳥栖


引き分け。
したがって、札幌のグループリーグの突破が決まりました。

ゴールを決めた選手は中村。



鳥栖戦のメンバーが発表されました 伸二がメンバー入り 

2022年05月18日

スタメンは今朝の新聞予想通りです。
ベンチに伸二が入りました。

★スタメン
                        ミラン 
                   ドド        シャビ
              青木                 金子
                    宮沢     駒井
                  菅       岡村    駿汰
                         大谷

★ベンチメンバー    小次郎  西  中村  檀崎  宏武  伸二  藤村


こちらで確認できます。

https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2022/051805/preview/#live


      自分たちのやりたいサッカーで勝とう、コンサドーレ!



鳥栖戦に向けてのミシャ語録 

2022年05月18日

昨日の15:31に配信されたニュースです。

17日の練習後に、マスコミがミシャさんにインタビューしたものだそうです。
配信元は道内民放テレビ局のUHBです。


コピーしました。


引き分け以上で4年連続のグループステージ突破が決まる大一番。選手たちとはどんな意識が共有されているのかー

 「チームの状態を見ると連戦もあり、ケガ人が多くいる中で非常に厳しい状況の試合になる。選手に話していることは鹿島戦(リーグ戦14日1対4で敗戦)出来が悪かったところはある。後半に非常に良いゲームができたが敗れてしまった。しっかりと見直すところは見直しながら、良かった部分は継続していく。自分たちが強いということを次の試合で証明しなければいけない。ルヴァンカップは引き分けでOKな試合だが、引き分けを狙いにいったらそれは間違いだろう。しっかりと勝ちにいかないといけないゲーム。そういう中で頭の片隅に引き分けでもOKだということは入れておかねばいけない。勝ちにいくゲーム運びをしながら、どこかでは意識しないといけないゲーム。そういった部分は選手たちと共有しています」

 対戦相手の鳥栖とは今季2度対戦。2月26日のルヴァンカップ第1節で2対2の引き分け。さらに、4月6日の明治安田生命J1リーグ第7節で0対5で敗戦。ミシャ監督のサガン鳥栖の印象はー

 「鳥栖は昨年くらいから非常にアグレッシブで、パスサッカーをする、非常に若い選手が多いチームという印象を持っています。今季はルヴァンカップは2対2、リーグ戦は5対0で敗れた。その結果が示すように決して簡単なゲームにはならない。鳥栖はあすも鳥栖らくし戦ってくると思いますし、あすのゲームもハードなゲームになってくると思う」

 Q.鳥栖の川井健太監督(40)に昨日取材したところ、ミシャさんは5対0で負けていても、スタイルは絶対変えてこないだろうと。どちらが同じことをやって上回るかが勝負になるという話をしていました。ミシャさんはどう思われますかー

 「鹿島戦で出来が悪かったのが我々のチームが相手よりも“走る戦う”そして、動き出しの動きの部分、相手が上回った部分があったからこそ、前半、出来が悪かったのだと。我々はベーシックな部分、“走る戦う”が、しっかりとできた部分で成り立つサッカーだと思う。お互いがアグレッシブに戦う中で、“走る戦う”という部分で、局面局面でより勝つ方がより試合を優位に進めるゲームになるだろう。あすのゲームは走る戦うというところをやらなくてはいけないだろう」

 練習では外国人3選手のドウグラス オリヴェイラ選手(27)、ガブリエル シャビエル選手(28)、ミラン トゥチッチ選手(25)が前線に並ぶフォーメーションでプレー。3人に期待することはー

 「外国人選手に期待することは“違い”を見せてくれること。そうでなければ日本人の選手がプレーした方が良いと思います。あす期待することはチームにとって、ポジティブなプレーを、彼らが“違い”を見せてくれるプレーをすることを期待している」


リンク先です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f23808e5b75dbb6704e15b684139790af9914d0e


平川弘さんのコラム より 

2022年05月18日

今朝は、「道新スポーツ」に平川弘さんのコラムが掲載されています。


           ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★


  ★見出し  <気持ち切り替え勢いつけろ> <鹿島の気迫と球際の厳しさに圧倒>  

  ■コラムより 

     ●首位鹿島との一戦で1-4と叩きのめされた札幌。連敗は絶対出来ないという鹿島の気迫と球際の
       厳しさに圧倒された印象だった。

     ●歯車がかみ合っていた札幌の守備も、鹿島には通用しなかった。立ち上がりから厳しいプレッシャーを
       受け、札幌の動きは重かった。札幌のパスはつながらず、ことごとく寸断された。

     ●1点目、PKとなった2点目の起点も、ボールロストからの素早いカウンター攻撃。
       3点目もそうだったが、とにかくDF裏のスペースへランニングしてくる。

     ●金子が孤軍奮闘して縦へボールを運んでいたが・・・。

     ●次節の磐田戦は宮沢が累積警告で出場停止、高嶺もケガで欠場が濃厚。この非常事態を
       どう乗り切るか。まずはきょうのルヴァン杯鳥栖戦で、勢いのつくような戦いを見せてほしい。


などです。



今夜のホーム鳥栖戦の告知兼PR新聞広告 

2022年05月18日

北海道新聞1面に掲載されています。

モデルは小次郎。


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「朝刊コンサ」(5月18日) 中島の名がない 

2022年05月18日

おはようございます。


●大相撲夏場所十日目道産子4力士の結果
     一山本  前頭西十五枚目    ○   8勝2敗   幕内勝ち越し第1号! 決まり手「突き出し」
     矢後    十両西七枚目     ○   3勝7敗   決まり手「上手投げ」  
     北青鵬  幕下東二枚目     ヤ   3勝2敗  
     旭大星  三段目東六枚目     休場です


朝刊コンサ記事からです。

◆見出し

★<DF岡村鳥栖に勝ってPO進出だ><引き分け以上で決定も><きょうリベンジ>

★<きょう鳥栖戦><ルヴァン杯><外国人3FW先発濃厚>


■ルヴァン杯鳥栖戦を迎えて
     ・鳥栖は、リーグ戦で開幕から6戦連続引き分けが続いた札幌が0-5で今季初めて敗れた相手
     ・1次リーグ突破には最低でも札幌に勝つ必要があり、主力組の出場が濃厚だ

 ミシャ 「ハードなゲームになる。しっかりと勝つゲーム運びをするが、頭の片隅には引き分けでもOKと
      意識しなければならない」


■各新聞のメンバー予想 

●A紙
   ★スタメン予想
                        ミラン 
                   ドド        シャビ
              青木                 金子
                    宮沢     駒井
                  菅       岡村    駿汰
                         大谷

   ★ベンチメンバー予想   小次郎  西  中村  西野  檀崎  宏武  藤村


●B紙 
   ★スタメン予想 ➡ 上のA紙の予想と完全一致です
 
   ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません   


■コメント

●ミシャ 「(外国人FW3人が揃って先発濃厚)やはり(日本人との)違いを」

●ドド 「(先発濃厚)ゴールは狙いたいが、まずはチームに貢献したい。(外国人)3人揃って出て良かったと
      言われるように、良い関係からのゴールで勝ちたい。みんなで喜び合いたい」

●ミラン 「ストライカーの仕事は点を取ること」

●岡村 「(リベロでの先発濃厚)勝って1位で突破を決めたい」


などです。



なんと日刊スポーツはドドが先発見込みとの記事書いてます 

2022年05月17日

ちょっと驚きです。


     ニュースタイトル

「ドウグラス・オリヴェイラ鳥栖戦先発見込み「チームに貢献できれば」4・13左膝をケガ」


貼ります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1ac43ac0beb5b03016fb0748106dff58bafdf28



明日の鳥栖戦 メンバー予想 

2022年05月17日

先週の鹿島戦から5試合を中3日ないし中2日での過密日程になってます。
ターンオーバーしながら戦っていくしかありませんね。

でも今の札幌は、けが人が続出中。
興梠、小柏、荒野(今日練習に復帰)、高嶺(鹿島戦で負傷っぽい)ら。

したがって、ミシャさんのやりくりに注目です。

明日の試合ではルーカスは累積で出場停止。
そして、宮沢ですが22日の磐田戦は累積で出場停止なので、明日の試合で頑張ってもらわないと。


では、予想です。

★スタメン予想
                       ミラン 
                   青木       シャビ
              宏武                 檀崎
                    西      藤村
                 中村      宮沢    井川
                        小次郎

★ベンチメンバー予想   大谷  西野  岡村  深井  小野  ドド  中島


ホーム戦なので、もしかしたら2種登録の高校生のメンバー入りがあるかもしれませんね。






今日の練習 荒野復帰 

2022年05月17日

Twitter情報です。


<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。

17日のコンサドーレの宮の沢での練習で右足首を痛めていた荒野拓馬選手が復帰。
本人と話しましたが、患部の状態は慎重に見つつも、早期復帰への意欲満々でした。
ピッチに帰ってくるのはもっと先かと思ってましたが、鉄人っぷりはさすがです。
頑張れ、拓馬 !


添付されている写真です。ボールと重なってるのが荒野ですね。

https://pbs.twimg.com/media/FS79GWtVIAECU6t?format=jpg&name=900x900



森保監督 中島 「まずはミシャさんに認めてもらって」 

2022年05月17日

13:20に配信されたばかりです。


     ニュースタイトル

 「「まずはミシャさんに認めてもらって」 森保監督、“新怪物”の19歳FW中島大嘉に期待「存在感はある」」


貼ります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3424a16c3d4eed75f8c22f29bd09d0094fcadc25


森保さん、もしかしたら、明日札幌に来るかも。


ルヴァン杯札幌vs鳥栖 斉藤宏則さんの「見どころ」 

2022年05月17日

Jリーグ公式HPに掲載されています。


   タイトル 「すべてが決まる最終節。鳥栖は勝利が絶対条件」


貼ります。

https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2022/051805/preview/#preview/


札幌は負けなければグループステージ突破です。
やみくもに鳥栖ゴールを目指してボールを失い、カウンターを喫するような試合だけはしないでほしい。


コラム 「平川弘のコンサCHECK」 より 

2022年05月17日

今朝は、北海道新聞にもう一つのコラムが掲載されています。


           ★★★★★ 「平川弘の コンサCHECK」 ★★★★★

★見出し <鹿島戦 厳しいプレスに戸惑い>

■コラムより

     ●首位の鹿島は強かった。球際が強く、攻守の切り替えも速い。
       前節で広島に0-3で敗れ、連敗は許されないというメンタルの強さもあった。

     ●最近歯車がかみ合ってきた札幌の守備も通用しなかった。

     ●札幌の選手は鹿島の前線からの激しいプレスに明らかに戸惑っていた。
       シャドーの金子と駒井も守備に手いっぱいで、連動する動きが少なかった。

     ●鹿島の前線でのプレスが機能した理由の一つに、DFラインの裏への抜け出しに優れる小柏の
       不在が大きかった。

     ●金子が奮闘してはいたが、速さを生かしてもう少し裏へ走っていれば展開は変わったかもしれない。


などです。


「朝刊コンサ」(5月17日) コラム「クローズアップコンサ!」 

2022年05月17日

おはようございます。


●大相撲夏場所九日目道産子4力士の結果
     一山本  前頭西十五枚目    ○   7勝2敗  決まり手「突き出し」
     矢後    十両西七枚目     ●   2勝7敗  
     北青鵬  幕下東二枚目     ●   3勝2敗  
     旭大星  三段目東六枚目     休場です


朝刊コンサ記事からです。

予想外。明日ホーム戦があるのにコンサドーレの練習関係記事はありません。残念。


しょうがないので、コラム「クローズアップコンサ!」を、ここで紹介します。


北海道新聞掲載です。
今朝の文責は吉原宏太さん。

           ★★★★★ 「クローズアップコンサ!」 ★★★★★

★見出し <守備安定 次は「どう決めるか」>

■コラムより

    ●第12節まで5試合連続無失点でJ1でのチーム記録を更新した。
      守備の安定は就任5年目の成果の一つと言えるのではないか。

    ●大型連休中の3試合を2勝1分けで勝ち点7を上積みした。宮沢主将を中心にフルコートで
      マンツーマンディフェンスを行う独特な戦術が成熟しているように感じる。

    ●京都戦は1-0で勝利した。岡村大八選手が先発出場し、存在感を示した。
      京都戦の安定感をスタンダードにして、自らの武器をさらに研ぎ澄ませてほしい。

    ●攻撃面では勝負を仕掛けるパスが増えたことで、チャンスが生まれている。
      「ピンポイントで合わせて1点入れよう」と挑戦する姿勢が見られる。

    ●サッカーでは、サポーターの声援がチームの追い風になることがよくある。
      今季の明暗を分ける大切な今こそ、スタンドから選手を応援してほしい。


などです。



ルヴァン杯札幌vs鳥栖 minitoto 投票率 

2022年05月16日

午後6時半過ぎにチェック。


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リーグ戦の順位では札幌が11位で鳥栖が5位。 それを思うと、札幌が買われすぎでしょうか。 でも、サブメンバー同士での戦いになるだろうことを考えると、レギュラーと大きな違いが少ないであろう札幌が 買われるのは妥当だと、言えるのかもしれませんね。



そろそろ「運動会」の季節 家族みんなで応援できればいいですね   

2022年05月16日

近くの小学校のグランドです。


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今年は、家族の応援ができるといいですけどね。 室内で児童だけでとか、見学は保護者1名だとか。 もう、コロナを気にしないで実施してほしいです。



post by ベル

14:26

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宮の沢練見レポ(5月16日) 

2022年05月16日

★いい天気です。

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★10時20分頃に続々と出てきました。
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★全体練習前の様子
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★このグループに目が行きました。伸二、興梠、ドド、菅。
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★全体練習開始。ランニングから
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★ランニングの次は、ここで。
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★大伍発見。昨年まで宮の沢で彼の姿を見れるとは夢にも思ってなかった。
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★いくつかのメニュー後は3つのグループに分かれて。写真の手前は通常練習組。奥はコンデイション調整組。それとキーパー組に。
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★将来の有力サポかも。
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★公園では保育所のお散歩でしょうか。
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今日の練見レポは、ここまでです。



ホワイトチョコレート誕生秘話 石屋製菓の取り組みも  

2022年05月16日

昨日の北海道新聞朝刊別刷りでの記事です。

題材「味力探訪」で今回はホワイトチョコレート誕生秘話物語。
その特集の後半部分に石屋製菓の取り組みを取り上げています。


その石屋製菓に関する部分から少し紹介しておきます。

     ●北海道のお土産として、圧倒的な知名度を誇る石屋製菓の「白い恋人」。

     ●ホワイトチョコレートのブームの中、1976年に誕生した。

 同社広報係長亀村建臣さん

  「クッキーでホワイトチョコレートをサンドして作ると、手も汚れずに、おいしく両方を食べられるという発想も
   あって考案されたんです」

     ●当時、社長を務め、高級路線を追求していた石水勲氏が商品開発した

     ●爆発的なヒットとなったのは、全日空の機内食での採用がきっかけだった

     ●石水氏が自ら千歳空港の旅客カウンターに出向き、飛び込みで売り込んだのが功を奏した

     ●石屋製菓は今、新たな商品開発に向けて取り組んでいることがある

     ●熱帯原産であるバニラを道内で生産するプロジェクト

 同社広報係長亀村建臣さん

  「北海道でできたバニラの香料をお菓子に採用したい。ホワイトチョコレートのお菓子にも使いたいですね」


などです。


「朝刊コンサ」(5月16日) 北海道サッカーリーグ第1節の結果 

2022年05月16日

おはようございます。


●大相撲夏場所八日目道産子4力士の結果
     一山本  前頭西十五枚目    ○   6勝2敗  決まり手「はたき込み」
     矢後    十両西七枚目     ○   2勝6敗  決まり手「押し出し」
     北青鵬  幕下東二枚目     ヤ   3勝1敗  
     旭大星  三段目東六枚目     休場です


朝刊コンサ記事からです。
予想通りですが、コンサドーレ関係記事の掲載は、ありません。


北海道サッカーリーグが開幕しました。8チームによるリーグ戦。
その関係のことについて弊ブログで取り上げることは、ありませんでした。

今季は2チームにコンサU-18出身選手が複数在籍しています。十勝スカイアースとBTOPサンクくりやま。
ノルブリッツ北海道には1名在籍。
私が把握しているのは、その3チーム。他チームにも在籍しているかもしれませんが。


今朝は、コンサドーレ関係記事がなかったので、第1節4試合の結果を新聞見て書くことにします。

    サンクくりやま   2 - 0   ノルブリッツ
    日本製鉄室蘭   2 - 1   札大GP
    北蹴会岩見沢   3 - 1   札幌蹴球団
    スカイアース    8 - 1   ASC北海道


です。



菅キャノン砲 村上アシシさんのツイート 

2022年05月15日

Twitterでツイートしてます。
Twitterは字数制限があるので思ったことを書こうとすると1度でのツイートでは難しいことが多いです。
菅のキャノン砲について、思われていることを幾度にも分けてツイートしてます。


そこから一つのツイートをコピーしました。

札幌の菅大輝、左足キャノンは要注意で大体、左で持った時にコース切っとけば大丈夫、的な守り方を相手はしてきてるんだけど、さっき決めた右足無回転は札幌サポも驚いています。あんなの見たことないw
右でも左でもあのワールドクラスのキャノン打てるとなると、これはもう市場価値爆上がりかと。


爆上がりですね。
日本代表に選ばれてほしいし、近いうちに海外へも現実となりそう。



大谷翔平 100号ホームラン動画&ニュース  

2022年05月15日

今日のエンジェルスはダブルヘッダー。

大谷はDHでともにフル出場。

2試合目の3打席目で、記念すべき100号ホームラン。

その打席の動画です。

https://twitter.com/i/status/1525674623362531328


ニュースも一つ。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/05/15/kiji/20220515s00001007263000c.html


post by ベル

15:03

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サッカー番組で ノノのクイズコーナー誕生 

2022年05月15日

道内民放テレビ局HTBです。

  ★番組名と放送時間帯

     番組名「ラブJリーグ」   放送時間帯 土曜深夜(日曜未明) 26:50~27:05


       *キー局はテレビ朝日です  放送時間帯は土曜11:15~11:30


  ★新クイズコーナー名

1652562073-nono1.jpg
       堅くて常に背広ネクタイ着用義務であろうチェアマンのイメージをガラッと変えてますね   ★最初のクイズ
1652562160-nono2.jpg
       サッカーに関するクイズです 紹介でした。



PKやり直しの理由詳細 

2022年05月15日

7:20配信のニュースです。


     ニュースタイトル

「【ジャッジ検証】J1鹿島×札幌、「PKやり直し」に賛否 なぜVARが介入? 判定は妥当だったのか?」


貼ります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e88a31576816034e36235537a65e102b24c0b48e?page=2


よ~く、分かりました。


post by ベル

08:17

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ミシャ&福森 試合後記者会見コメント全文 

2022年05月15日

Jリーグ公式HPに掲載されています。

コポーしました。


★ミシャ

皆さんご覧になったとおり、前半は最も悪い出来の前半だったと思います。前半は鹿島が非常に出足がよく、非常にアグレッシブで、われわれのチームを明らかに上回っていたと思います。奪ってスペースに出してくるボールが非常に効果的に働いている部分もありましたし、われわれの選手はすべてにおいて一歩、半歩、遅れているような状況でした。もちろん、こういったことは言い訳にはならないんですけど、ただ、今日の気温、高い湿度というのは、われわれ札幌から来た選手には非常に酷だったと思います。そうした気候や状況がわれわれの選手に与えた影響はあったと思います。それが前半の出来が悪かった理由の1つだと思います。

 後半に入って、立ち上がりの早い段階でセットプレーから失点して、0-4という形でリードされてしまいました。そこから札幌は自分たち本来の戦いを始めたと思います。後半に入って自分たちのペースを取り戻す中で、チャンスは十分に作れていたと思います。得点にならないチャンスが多かったのですが、決定的なシーンはいくつも作れていたと思います。もし、鹿島の鈴木(優磨)選手や上田(綺世)選手がわれわれのチームでプレーしていたら、4-4、もしかしたら5-4になっていたかもしれないくらい、それくらい決定的なシーンが4回、あるいは5回くらいあったかもしれません。青木(亮太)選手は3回くらい、ほぼフリーな状態でゴール前に入っていったシーンがあったと思います。それが決まっていたら、という展開まで作ることはできたと思います。

 結果に対して、“たられば”はないんですけど、4-1で勝利した鹿島を称えたいと思いますし、今日は鹿島が勝利したゲームであり、われわれが負けたゲームでした。われわれはしっかり頭を切り替えて次のゲームに向かっていくだけだと思います。

--鹿島という強力な選手がいる相手に対して、個で上回らないといけない部分も出てくるが、どのような準備をしてきたのか?
もちろんミーティングの中で、鹿島の2トップは危険だという話はしましたし、相手の2トップをいかに抑えるかがこの試合の重要な部分だと選手に伝えてきました。ウチの宮澤(裕樹)など3バックと高嶺(朋樹)の4人で相手の2トップをしっかり抑えようと話をしましたけど、宮澤は非常に予測の良い選手。相手の攻撃の狙いを素早く察知して、スペースなのか人なのかを判断できる選手です。高嶺に関しては、相手の2トップ、特に片方の選手はいろんなところに動き回ってくる中で、しっかりとそこを抑えにいくという話をしました。彼も非常にスピードと対人の強さを兼ね備えている選手ですし、これまでも相手に強力な2トップがいるチームにわれわれの守備は十分に機能していましたので、今日もそういう形でしっかり抑えていこうという話をしました。ただ、今日に関しては、自分たちのボールの奪われ方だったり、ボールホルダーに対するプレッシャーのところで相手に自由を与えてしまったり、あるいは良いスルーパスを出させてしまったなという部分があります。あとは相手の2トップの能力が高かったのだと思います。

--後半、札幌が盛り返した時間があった。ハーフタイムでどのような指示を与えたのか?
ハーフタイムに監督が何か指示して良くなれば、私が指示したからだと思われるかもしれませんし、逆に悪くなれば何を話したんだとよく言われます。いろんな見方がある中で、ハーフタイムに選手に指示したことは、少し立ち位置を変えたというのと、3バックにして、ワンアンカー、2トップ、2シャドーという形をとりました。(前節で)広島が鹿島と対戦したときに採用していたフォーメーションですが、3バックのビルドアップに対して1アンカーの深井(一希)がいて、2シャドーのところに青木と駒井(善成)、2トップのところにミラン(トゥチッチ)と(中島)大嘉にしました。少し自分たちのやり方を変えた。そういう中でボールを動かせ始めた、攻撃が機能し始めたというところはあります。



★福森

--前半、後ろ向きの対応を強いられることが多かったが。
気温差もあったり、そこにうまく順応できなかったなという部分と、立ち上がりからうまく自分たちのテンポでポゼッションすることができずに、鹿島さんのプレスに自らハマってしまったなというのが率直な気持ちです。その中で、立ち上がりの6分で失点してしまったので、より苦しく、自分たちでゲームをそういうふうにしてしまったなというのが率直な気持ちです。

--後半、システムを変えたり、立ち位置を変えたことで、相手のプレスをはがしやすくなったか?
後半の立ち上がりから、基本的には自分たちは、自分と(田中)駿汰が両ワイドに開いて4枚で回すことをやってきていますけど、後半からは少し自分と駿汰が絞って後ろは3枚でしっかり回す意識をチームで統一した結果、うまくボールが回るようになりましたし、相手よりチャンスの数は作れたと思うので、そういうところは試合の内容に応じて変えていくという1つのプランがうまくハマるようになったのかなと思います。

--前半は、相手の間合いでプレーしてしまったか?
一人ひとりのボールを受ける準備というところもそうですし、もうちょっと正しいポジションを取って、テンポよく、ワンタッチ、ツータッチで相手のプレスをかいくぐることができれば、全然問題なかったです。でも今日は、相手の鹿島さんのプレスに自らハマってしまったのかなという感じはしました。 


です。