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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年09月04日
今朝の新聞予想通りです。 先発メンバーを3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ロペス 岩崎 ルーカス 中野 白井 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、石川、宮沢、早坂、金子、藤村、ジェイ こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/090401/preview/#live 第1戦のホームゲームだから失点せずに終わりたい、コンサドーレ! 今日は、試合終了時だけ速報をします。 勝栗を食したし、勝ちますよ!
2019年09月04日
広島が、6月1日の札幌ドームで札幌に負けてから、リーグ戦11戦連続で負けなしだそうです。 じゃあ、負けなしの連続試合は、札幌から始まって札幌で終わるというのが筋でしょう(笑)。 うん、今日は札幌が広島に黒星を進呈しようではありませんか。ワクワクする。 いよいよVAR導入ですね。 いろいろ楽しみですよ。 ・VAR用のカメラを設置してあることがスタンドから分かるのか ・今日の試合でVAR活用すべき場面が生じるだろうか ・その場合、スタンドの観戦者に「VAR確認中です」のようなお知らせがあるのかどうか ・プロ野球のように大画面にいろいろな角度から撮った動画が流されるのかどうか ・VAR確認に、どのくらい時間がかかるのだろうか ・VAR確認によってゲームがストップしている間、選手やベンチは、どういう動きををするのだろうか ・VAR確認結果の報告は観戦者にも分かるような方法を取るのだろうか などなど、ちょっとしたワクワク感があります。 今日行われる4試合の中には、きっとVARを活用しなければならない場面があるでしょう。 明日のサッカー面のトップは、もしかしたらVARかも。
2019年09月04日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <いいサッカーが運を呼び込んだ> <神戸戦終盤驚異の粘りで逆転勝利> ■コラムより ●神戸との撃ち合いを制した札幌。猛暑のアウェーで逆転勝ちした力は本物だし、自信を持っていい。 ●最後まで札幌の選手たちの足が止まらなかったのは本当に驚きであった。 ●宮沢がかぶり気味でクリアミスして先制されたが、慌てずにゲームを進めた。宮沢の中盤での汚れ 仕事は相当効いていた。 ●物議を醸しているジェイの同点ゴールは、札幌がいいサッカーをしていて運を呼び込んだのだと思う。 ●今日はルヴァン杯準々決勝の広島戦。まずは失点せずアウェーゴールを与えないこと。 守備陣は主力を起用し、レベルを落とさないことが必要だろう。 などです。 ★★★★★ 今夜のホーム広島戦 告知兼PR新聞広告 ★★★★★
2019年09月04日
おはようございます。 試合日ですので「前書き」はスルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<岩崎決める挽回弾><さぁ初ル杯4強入りへ><代表組不在の穴埋める左シャドー> <「目標はカップ」ペトロ監督奮起期待><「100%の状態」FWロペス> ★<ブラジル人コンビ大暴れだ><きょう厚別でルヴァン杯広島戦><代表組不在何の> <U-22代表落選 岩崎試合で結果> ★<きょう厚別で広島戦><ルヴァン杯準々決勝第1戦><戦術適応岩崎ゴール誓う> ■広島戦を迎えて ・札幌はFWの武蔵と菅、MFチャナ、GKソンユンの主力4人を各国の代表活動で欠く ミシャ 「厳しい状況ではあるが、チームとして、しっかりと(力を)積み上げていることを全員で証明したい」 ■メンバー予想 ●なぜか先発予想が3紙とも完全一致です。 ★先発メンバー予想 ロペス 岩崎 ルーカス 中野 白井 深井 荒野 福森 ミンテ 進藤 菅野 ●ベンチメンバーについては2紙が予想してますが、こちらも完全一致ですよ ★ベンチメンバー予想 阿波加、石川、宮沢、早坂、金子、藤村、ジェイ ●ちなみに2日のブログで私が予想した先発メンバーは、こうです ロペス 岩崎 ルーカス 中野 白井 宮沢 深井 福森 ミンテ 進藤 菅野 ★なんと、宮沢➡荒野の違いだけ。私を予想屋のプロとしてどこかに売り込もうかな(笑) ■コメント ●ミシャ 「これまで出場機会がなかった選手たちが、ピッチの上で自分ができるんだということを証明する 機会となるだろう」 ●ロペス 「100%の状態で戦える。高いレベルでのプレーができる。ゴールを量産したい」 ●ルーカス 「先発は久しぶりという感覚。ポジションをしっかり確保できるよう、自分の特長を出したい」 ●岩崎 「代表に行くためには試合に出て結果を残さないといけない。明日は楽しみ。結果を求めてやって いきたい」 以上です。
2019年09月03日
明日の、ルヴァン杯準々決勝第1戦札幌VS広島の「見どころ」です。 コンサのホーム戦なので、斉藤さんが書かれています。 見どころタイトル 「札幌、22年ぶりの準々決勝へ」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2019/090401/preview/#preview 文末をコピーします。 あくまでも2試合合計の成績で勝敗を決めるのがこのラウンドである。この第1戦だけですべてが決まることはなく、その意味では、両チームともにさまざまな策略を練って180分間の戦いに向けたプランニングを行ってくることは間違いない。札幌のペトロヴィッチ監督と広島の城福 浩監督。経験豊富な両監督がどういった策を打ってくるのか、非常に興味深い
2019年09月03日
スタンドでのスロット。 ★期待通り「777」が、揃いました。★リニューアル後、初めて館内へ。 ありました、「勝栗」。★ゲット。 明日厚別へ向かう前に食します。
2019年09月03日
天気予報通りの暑い日になりました。 写真11枚のレポです。 ★風があるので、助かりました。ミーテイングが長かった。全体練習が始まったのは、自分の時計では10:40を回ってました。 ★ここでスタート。ランニングなしです。19名全員います。それに金子が入って20名での全体練習です。 5人ずつに分かれてのメニューになりましたので、それぞれ1枚ずつ4枚並べます。★鳥かごは半分に分けて。写真は1枚です。★パス練習の一環のメニューらしい。★ゲーム形式練習。★ミシャさん、観察。★セットプレー練習。12時を回ってましたので私は練習終了を待たずに、席を立ちました。 明日が試合日なので、各メニューを一通りさらっと負荷が軽く済むように、との練習内容だったかも。 以上です。
2019年09月03日
ご覧の通りです。 第3クールの最終節で、前節の39位から29位へジャンプアップしました。 昇格圏内の50位以内を確保できたので、カテゴリー<全国>からカテゴリー<プロ>へ見事に昇格です。これもすべて、ミシャ流超攻撃的サッカーのおかげです。これが昇格出来た最大のポイントです。 プロリーグに参戦するのですが、ここでもミシャ流攻撃的サッカーが毎回のように見られれば、です。
2019年09月03日
今朝は、北海道新聞にコラムが一つ掲載されています。 ◆コラム名 「平川弘の コンサCHECK」 ★見出し <神戸戦 宮沢決勝G ミス帳消し> ■コラムより ●アウェーの猛暑の中、選手たちは最後まで足が止まらず、神戸が有利に進めた試合を逆転で ものにした。 ●この強さは本物と言っていい。現在は7位だが、もっと上に行けるはずだ。 ●VARがあったら、相手のPKの、札幌にとってラッキーな笛があったわけだが、そうさせたのも 札幌の選手たちの頑張り、良いサッカーができていたからではないか。 ●得点こそなかったが、チャナテイップの貢献度は高かった。後半はトップ下にポジションを変え、 神戸の配球役であるサンペールにプレスをかけて、攻撃を遅らせた。 ●そして宮沢。相手のクロスへの対処を誤り失点につながった場面もあったが、それをチャラにする 決勝点を頭で決めて見せた。このほかでも、充実したプレーを見せていた。 などです。
2019年09月03日
おはようございます。 ●残暑の残暑 暑かった。湿度も高く汗が。残暑の残暑は結構続くらしい。 ●明日の厚別の天気予報 午前3時発表の午後9時の予報では、17度で降水確率が0%。参戦決定。 ●今日はスタンドへ 明日厚別往復だから満タンにしないと。きっとスロットは7が揃うハズ。 ●大リーグ 菊池は7-3とリードしている5回を投げ切り勝ち投手。最近は勝ったり負けたり。 ダルビッシュは先発予定でしたが、身体の関係で登板回避。 今日は、試合開始予定2時の試合で田中が先発予定ですが、まだ開始されてません。 朝刊コンサ記事からです。 コンサドーレ関係の通常記事はありません。 VARの特集があり、ミシャさんや選手のコメントがあるので、それをここで紹介します。 ◆主な見出しです ★<VAR意識改革><ル杯準々決勝から初導入><レフェリー裁量ペトロ監督> <オフサイド判定要注意「笛が鳴るまでプレーを続ける」宮沢> ■VAR初導入に関するコメントの一部分 ミシャ 「正しい判断がされるために、そういうものが導入されるのは決して悪いことではないだろう。 いい方向に向かうと私は思っている。オフサイドの判断が遅れることは選手も理解していると思う」 宮沢 「(オフサイド)ボールが(タッチラインを割るなど)切れてから旗が上がるから、笛が鳴るまでプレーを 続けなければならない」 早坂 「(オフサイド)副審を見て手を上げてアピールしたところで、旗を上げないので、やり続ける」 福森 「審判も人なので、得点に関わる部分でVARに助けられることがあれば」 石川 「今年実際に(ルヴァン杯で)体験できるのは8チームだけ。先に体験できるのはいい。勝ち抜いて いくことで、たくさん経験できる。ストレス耐性もできる」 このくらいで。 以上です。
2019年09月02日
今季のチーム目標はACL出場。 なので、常時3位チームの勝ち点とどのくらいの差があるかを「朝刊コンサ」の前書きにたびたび書いた。 第25節を終えての上位チームの順位は、こうです。3位 横浜 45 4位 広島 43 7位 札幌 39 3位との勝ち点差は6、4位との勝ち点差は4。 仮にですが、4位となった場合でもACL出場の可能性は、あります。 1位~3位になったチームが天皇杯を優勝した場合です。 FC東京は敗退。鹿島と横浜が次のラウンド16で対戦。 ですから、現時点では鹿島か横浜の勝利チームが天皇杯を優勝すれば。 また、現在4位の広島、5位の川崎、6位のセレッソも勝ち残ってます。 これらのチームがリーグ戦を3位以上で終わり天皇杯を獲得する可能性だって、あります。 だから、まずは4位に上がりたい。 残り試合には、鹿島、横浜、川崎など強敵がありますが、十分に戦えるのでは。 4位との勝ち点差4は、現状のコンサドーレのチーム力からすると、差はあってないようなもののような。 次節の仙台戦が一つの目安でしょうか。この試合を超攻撃的サッカーで勝ち切れれば青ランプが灯りそう。 楽しみだなあ。 その前に、今週の広島戦を2試合とも勝ちたい。メンバー次第もあるかもしれない。
2019年09月02日
アウェー戦で先制され、でも複数得点を獲って神戸に逆転勝ち。 なかなか出来ないことをやってのけたコンサドーレ。強くなりました。 私のささやかなお祝いとして、日ごろのお昼よりちょっぴり贅沢にサザエさんのお弁当を。
2019年09月02日
写真11枚のレポです。 ★ここに金子以外の大学生が4人います。一人は、高嶺っぽいですが。★全体練習がランニングで始まりました。神戸戦の先発組はいません。★全員がフレーム内に収まるように撮ったのですが、ブログにアップできるサイズにしたら、これです。★ここでメニュー開始。★鳥かご。★神戸戦の先発組が出てきてランニングを始めました。リカバリー組です。★リカバリー組は6名。★リカバリー組はここでメニュー開始。★散水が派手(笑)。★練習組はゲーム形式練習へ。大学生入って9対9。★リカバリー組。2人水風呂(氷を入れてました)で、4人はゲーム形式練習を見学。私は、ここで引き上げることにしました。 以上です。
2019年09月02日
スポーツ報知に掲載されている吉原宏太さんのコラムです。 午前8:00に配信されていました。 今日のタイトル 「本当にタフなチームになった」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20190901-OHT1T50244.html 最後に、こう書いてますよ。 「コンサドーレブランド」ができつつあると思う。ACL出場という結果を残し、その地位を確立させて欲しい ACL圏は見えてますからね。楽しみだなあ。
2019年09月02日
昨日は、U-18の北海道プリンスリーグの第10節の4試合が行われました。 4試合の結果です。コンサの決勝点は89分と、表記されています。 試合内容が分かりませんが他の勝った高校のスコと比べると、この先ちょっぴり不安。 この4試合の結果を受けての順位表です。1-0ではあっても、勝ち点3を得たことで、コンサは首位堅持です。 次節の第11節は8日(日)に全4試合が行われます。
2019年09月02日
2回連続で札幌を議題に上げるとは、ちょっとビックリ。 勝手に想像すると、それだけ今季のJ1での札幌に関しての注目度が高いってことでしょうか。 議題の2番目に、神戸VS札幌が取り上げられました。 ★議長 平畠啓史 ★コメンテーター3名 美濃部直彦 安永聡太郎 森岡隆三 今回は、会議開始直後の部分だけを紹介します。氏名表記の際の敬称はほとんど省略します。 テロップがないので拾うのは難しいです。 議長 「判定が勝敗に影響を及ぼすこともありましたが、前半の札幌はうまくブロックをつくって守って ながら、ちょっとテンポが上がらないような感じもしましたが」 森岡 「札幌からすればプラン通り。お互いに持ち味を出しながらの」 安永 「あのまま前半1-0で行ってれば、ヴィッセルで行ってただろうけど、山口蛍がボールを奪われた ところからの、あの終了間際の得点のあとすぐの失点が痛かった」 議長 「こっから後半」 ここで議長から指名された美濃部さんが提示したボードには、 「攻撃的に変化したのか?」 と、書かれています。 美濃部 「2トップトップ下は、攻撃的に考えているのか○○を分かりやすくしたのか、どっちなんですか。 どっちなんだろうと聞きたい」 ➡ ○○は聞き取れなかったです 議長 「美濃部さんはどっちと」 ここで、美濃部さんがマグネット黒板で個別選手のマグネットを使いながら説明 美濃部 「チャナがかなりフリーになっていた。うまくボールを運べなかったのが、展開が、チャナが ゲームメーカになっていた。それを見込んでチャナをそこに置いたんですか。 僕は電話したかった」 森岡 「前半、サンペールと蛍の所でボールとられて思った以上に中盤の所で押されてイヤだなあと、 それで簡単に」 専門的でもあるし、訳わかんなくなってきたので以下スルーして、判定の件に移ります。 そこで次に話題となったのは、議長が森岡さんのボードに目をやって森岡さんがボードを提示。 そのボードには、 「VAR 肯定派or否定派 ?」 と、書かれてます。 これに関する会議内容はスルーします。 この件については、個人の考え方を知ってもしょうがないと思いますから。 これで、止めておきます。
2019年09月02日
深夜に放送されたサッカー番組「スーパーサッカー」。 ゴールキーパーに注目した<新企画>を作りたいと、元日本代表GK川口能活さんに。 ★企画名 <究極のGKプレーを選ぶ「GK-1」> そして、今季開幕から24節までのGK究極のワンプレーを番組がセレクト。 番組内では6選手をセレクトしたワンプレー映像が流れ、川口さんの評価コメントも。 そして、最終的に川口さんが選んだ「GK-1」はソンユン! 6月22日厚別で行われた雨の中での鳥栖戦での指先1本でのクリアを選出です。 ➡ アナウンサーは「第16節セレッソ戦で見せた」と言ってましたが、ミスですね ★ソンユンを選んだ川口さんの選出理由コメント 「キーパー1人の力でしか守れないシーンはシーズン通して何度かある。文句なしの1点を救うセーブ」 ★賞名「GK-1」 <ク・ソンユンの指先セーブ> いやあ、嬉しいですねぇ、あの川口さんが選んだんですよ。 家人に迷惑が掛からないようにイヤホンで聞きながらのレポでした。
2019年09月02日
おはようございます。 ●武蔵&菅 A代表もU-22代表も、今日2日が集合日です。武蔵と菅も合流します。楽しみです。 ●世界柔道 昨日が最終日でした。男女混合団体戦が行われ日本は決勝でフランスを4-2で破り金メダル。 今大会日本チーム全体として金5個、銀6個、銅5個でした。 ●大リーグ 今日は、ダルビッシュと菊池が先発予定です。 ●日本ハム 絶不調に陥ってます。日本ハムを応援する道民の一人としては残念ではありますが、 セレッソ戦の試合会場が札幌ドームになることは確実と言っていいのではないでしょうか、 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵代表へ「決めて帰る」> ■武蔵記事より ・1日の練習後の締めで武蔵は 武蔵 「(3-2で勝った)昨日の試合では自分たちが成長していると感じた。リーグ戦残り9試合もしっかり やっていこう」 ・と、あいさつ ・2日から代表合宿に参加し、本番に臨む 武蔵 「ゴールを決めて帰って来ます」 ・と、元気よくクラブハウスを後にした 以上です。
2019年09月01日
神戸サイドに立って、神戸の札幌戦の考察をしています。 覆面記者さんとは謎であり、どこまで紹介して良いものか判断しずらいですが、一つの考え方と割り切って。 神戸VS札幌の試合について、細かく分析し考察されておられます。 そして、最後にジェイと白井の件における判定に関して覆面記者さんの考察も。 こちらのサイトです。 https://www.vissel-kobe.co.jp/app/?corner=report&id=20190100010620190831 火曜日のDAZNのジャッジリプレイでも、取り上げられる可能性はありますね。
2019年09月01日
練習予定が13時なので、その前に遠征チームが戻るだろうと、12時半ころに宮の沢に着きました。 写真11枚のレポです。 ★ラインを引き直してました。★おうるず側に移動させてました。★秋空とは言えません。★帰ってきました。★大拍手でお出迎えです。★全体練習をランニングで開始。13時半を過ぎてました。★最後方の2名は、ロペスとルーカス。20名(いないのは、駒井、ソンユン、チャナ、ジェイ)と金子。★この練習も全員で。★鳥かごを3つのグループで。全体練習を開始して30分ほど経過しています。 ここに7名。ここに6名。リカバリー組の8名。私はここで引き上げました。ギラギラ太陽が正面で耐えられなくなりましたので。 以上です。
2019年09月01日
メンバー予想をするのは明日の練見に行く前にと、思ってました。 でも、今日の午後1時からの練習を見てしまってからでは、メンバー予想をできなくなるかも、と。 先週がそうでした。 思いがけず、水曜日に主力組とサブ組に分けての紅白戦をやったのです。だから、メンバー予想はなし。 さて、ルヴァン杯準々決勝広島戦です。 カップ戦(ルヴァン杯と天皇杯)は、若手選手のアピールの場と捉えています。 が、準々決勝まで来て「タイトルを獲る」なのですから、勝利することを優先して考えるのでは。 今季のリーグ戦で広島とは、1-0、0-1の1勝1敗。 広島の守備は堅い。もしかしたら、アウェーゴールが勝敗を握っているかも。 したがって、4日の厚別ホーム戦では100%守備に力を注がないといけないのでは。 ミシャさんの超攻撃的サッカーは、控えめになるかもしれませんが。 なので、守備陣には主力を投入しないといけないのではと考え、次のような予想をしました。 ロペス 岩崎 ルーカス 中野 白井 宮沢 深井 福森 ミンテ 進藤 菅野 特別指定選手の3名は、参戦が可能であれば、ベンチで控えてもらえれば。 第2戦はアウェーゴールを狙って、ジェイの先発で。
2019年09月01日
北海道プリンスリーグが再開です。 第10節の4試合が行われます。コンサU-18は創成と対戦。 高校生ですから日々の成長が目に見えるくらい大きなケースも考えられます。 選手個々やチーム全体でも。 前半戦では3-1と勝ったコンサですが、勝てるとは限りません。創成の成長度合いが凄いかもしれません。 プレミアリーグ参入戦に向けて、しっかり勝ちきって欲しいと思います。
2019年09月01日
小野慶太さんの昨夜の試合の観戦記である「レポート」です。 レポートタイトル 「神戸を止めたのは札幌。撃ち合いを制して上位追撃へ」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/083106/live/#recap 私からのコメントは、なしで。
2019年09月01日
おはようございます。 今日は試合日ではありませんが「前書き」をスルーして、すぐに取り掛かります。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<宮沢V弾><15億円VS45億円ホコホコ対決守り固めた主将今季1号><勝ち点39、6位浮上> <神戸同点弾の3分後「失点を取り返したかった役目を果たせた」10番の自覚> <4年連続3戦連発FWジェイ><直近4戦不敗> <武蔵国内組が魅せた同点ゴール><代表初ゴールも決める><頭イイネ> ★<武蔵代表御礼弾><敵地で神戸に3-2逆転勝ち><前半45分同点ヘッドでチームもノった> <代表合流へ景気付け!!大迫からエース奪う><ここ4戦3発!2年連続2桁弾王手> <宮沢後半22分V弾> ★<札幌3発神戸撃破><宮沢今季初G決勝点><同点弾の武蔵、日本代表へ弾み> ■神戸戦の概要 ・札幌は神戸に競り勝ち、3-2で下した ・0-1の前半45分に武蔵のヘディングで追いつき、後半7分、ゴール前の混戦からジェイが体で 押し込み勝ち越した ・同19分に追いつかれたものの、直後の左CKに宮沢が頭で合わせて決勝点を挙げた ・通算成績は11勝6分け8敗で、勝ち点を39に伸ばした ・札幌は次節、14日午後2時から、札幌厚別公園競技場で仙台と対戦する ■両チーム合わせて5得点の詳細 ●失点 前半43分 0-1 「神戸が右サイドからのCKを獲得すると、ショートコーナーを選択。パスを受けた西が右サイドの 敵陣中央からクロスを上げる。クロスはDFにヘディングで軽く触られるが、ファーサイドでうまく ボールを収めた田中が左足で豪快にネットを揺らし、先制ゴールを奪う」 ●同点弾 前半45分 武蔵 1-1 「後方から駆け上がった白井がPA右からグラウンダーのクロスを中央に送る。これはクリアされるも、 こぼれ球を回収したチャナがシュートを放つ。DFにブロックされたボールがジェイに渡り、ジェイが 右足で狙う。シュートはGKにはじかれるが、武蔵が頭で押し込み、同点に追い付く」 ●逆転弾 後半 7分 ジェイ 2-1 「コンサが右サイドからのCKを獲得すると、キッカーの福森がクロスを供給。中央でDFにクリアされて ファーサイドにボールが浮き上がると、進藤が頭で折り返す。これに反応したジェイがゴールライン 付近で相手に競り勝ってゴールに流し込む」 ●失点 後半19分 2-2 「ダビドビジャからのパスを受けた西がボールを前に運び、右サイドの敵陣深くから低い弾道のクロスを 送り込む。クロスはニアサイドで福森のクリアに遭うも、ファーサイドに流れたボールに素早く反応 した田中が頭で合わせ、シュートはゴールに吸い込まれる」 ●決勝点 後半22分 宮沢 3-2 「コンサが左サイドからのCKを獲得すると、キッカーの福森がニアサイドに鋭いクロスを供給。 DFの前に走り込んだ宮沢が頭で合わせ、すぐさま相手を突き放すゴールを挙げる」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・きょうは難しいゲームになると感じていた ・神戸はボールを支配し、技術もボールの動かし方も一枚上だった ・札幌は我慢して規律を守り、ハードワークしながら、何とか耐えていた ・後半は守備時に2トップにし、その下にチャナを置いた ・相手の6番の選手に対し、非常に良い仕事をしていたと思う Q アウェーでの厳しい試合環境だった ・非常に湿度、気温が高く、北海道と全く違う状況 ・われわれにとってはきつかったが、選手たちはよく戦ってくれた ・引き分けが妥当だったかもしれないが、運も味方した ・非常にうれしい勝利だ ■コメント ●ミシャ 「どちらが勝ってもおかしくない。少しだけ札幌に運が味方した。選手たちが頑張ってつかんだ 勝ち点3だ」 ●武蔵 「(同点弾)前半のうちに1-1に出来たので、すごく大きかった。うまくこぼれてきてくれて、押し込む だけだった。この展開で勝ち切れたのはうれしい。チーム力が上がってきたなと思う」 ●ジェイ 「(今季8号)最近アンラッキーが続いていたから。そういうことがあるのもサッカー」 ●宮沢 「(自分の責任の)失点を取り返したかった。自分の役目を果たすことができた。セットプレーは スカウティング通り。チームプラン通りタイミング良く入れた。守備が安定できれば勝てる。 勝ち切れたことが今後の自信になる」 ●福森 「2失点したけど勝ち切れたのは、チームに力がついている証拠。CKは(狙い通り)ニアに早い ボールが蹴れた」 ●チャナ 「(後半トップ下)監督の指示で狙い通り。(タイ代表に合流することについて)毎回呼ばれて光栄。 勝ちたいね」 以上です。
2019年08月31日
アウェー神戸戦。 湿度が高い中で始まった試合は、途中から強い雨が降り出し、ピッチ上で滑る選手が続出。 最後まで戦い抜いた選手たちに拍手です。 じれったい展開で神戸がコンサの2倍以上のボール保持率でゲームを支配。 で、神戸が先制。 ここまでの試合状況から、これはまずい展開だなぁと。 でも、流石日本代表FW武蔵。あっという間に同点に追いつき前半を終える。 ボールを支配していたのは神戸ですが、流れはコンサ。 後半間もなくジェイの勝ち越しゴール。追い付かれはしたものの、宮沢の初ゴールで勝ち越し、勝利。 こういう試合をモノするコンサドーレになったんですね。強くなりましたコンサドーレ。 悪天候の中、現地に懸けつけ選手の後押しをしてくださった皆様、ご苦労様でした。ありがとうございました。 この後、代表に向かう選手たち、是非代表でも結果をだしてください。 この勝利は、非常に大きな勝利だと思います。
2019年08月31日
選手たちがバスに乗り込む際に、記者さんがキーポイントとなりそうな選手を呼び止めての取材。 その光景は、いつも見られます。ジェイとか武蔵とか深井とか宮沢とか。 記者一人の場合もあるし、複数の記者による囲み取材の場合も。 でも、昨日の菅は8名もの記者による囲み取材を受けてました。 先ほど、神戸戦のメンバーが発表されましたので、もう公開していいかなと。この光景を見て、ピーンと来ました。菅、やったね、選出されたね、と。 FC東京戦で武蔵へ出したマイナススルーパス。これが決め手だったんじゃないかなと私は。 その前の試合ではジェイにピンポイントクロスを上げてました。 ここのところの菅は、ゴールにつながるプレーの精度が上がってましたし。 小野伸二が、みるみる良くなっていると名前を挙げた菅。 一つ疑問があります。 この取材時刻は午後1時前。メンバー発表は午後2時から。 なぜ、記者さんたちが知っていた? チームには事前に連絡と確認があったのだろうことは想像つきます。 この疑問は、しつこく聞かない方がいいのでしょうね。 今夜の試合は2名の代表選手がいる札幌に注目が集まるのでしょうね。神戸からは0人。 特に武蔵と菅に注目が集まるのは必定。 その中で結果を残せると最高です。
2019年08月31日
1トップはジェイです。 システム変更はないと思われますので、いつものように先発メンバーを3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、深井、ルーカス、早坂、中野、岩崎 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/083106/preview/#live アウェー戦であっても超攻撃的サッカーで複数点を取ろう、コンサドーレ! 現地へ懸けつけている皆様、応援よろしくお願いします。 私からの速報は必要ないと判断して、速報をしないことにしました。
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