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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年09月19日
昨夜(9月18日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、横浜FC戦前のセレモニー、伸二のリスペクト宣言映像。何度見ても素晴らしい! ◆横浜FC戦の映像 ◎<ウッチー2ゴール!! 勝ち続けるのみ!> テロップ <前半13分 小野➡ナザリト> *ナザリト、左に流れながらボールを受けて右へ切り返すも、DFにブロックされる テロップ <前半29分 FK小野➡内村 GOAL! 1-0 > *小野と内村のコメントが流れる テロップ <前半32分 福森➡内村➡堀米➡内村> *内村、左から切れ込みながらシュートするもわずかに左 テロップ <後半 4分 ナザリト➡内村 GOAL! 2-0 > *内村のコメントが流れる テロップ <後半 8分 堀米➡小野➡堀米 > 、 *小野のラストパスに左を突破した堀米が左足でシュートするも枠の上 テロップ <後半18分 堀米➡ナザリト➡内村➡ナザリト > *ナザリトのコロコロシュートが右ポストに当たり・・・ テロップ <後半21分 小野➡内村➡上里➡上原 > *内村がころびながらも左へ大きく。追いかけた上里が正面に走り込む上原へパス出すも、上原 追いつけず テロップ <後半22分 福森➡上原> *後ろの福森から大きく右前の上原へ。上原ドリブル突破で切り込みながらシュート打つもわずか に外れる テロップ <後半23分 堀米➡宮沢➡ナザリト> *左サイドで堀米から縦パスが宮沢へ。宮沢のクロスはドンピシャナザリトヘッド。キーパー正面。 テロップ <後半24分 OUT 小野 IN イルファン> テロップ <後半アデイショナルタイム > *右サイドをガンガン駆け上がったイルファン。切り込みながらゴールへ迫りシュート打たずパスを 選択。左にいたナザリトではなく、正面後ろの神田へのパスだった。神田シュート打つも・・・ ◆宮の沢での練習風景映像 ◎<あさってアウェイ福岡戦 小野がゴールを導く><きのう宮の沢> ◆福岡戦のメンバー予想 ●スタメン予想 ➡ 昨日の紅白戦の主力組の最初のメンバーですが、宮沢と上里の左右を変えてる。なぜ? 内村 ナザリト 小野 上原 前寛 宮沢 上里 福森 河合 櫛引 ソンユン *横浜FC戦先発メンバーから堀米と前貴が外れた。 福岡のメンバーや試合展開を見据えて対策を講じてのことなのでしょうね。 ●ベンチメンバー予想 金山、前貴、古田、堀米、イルファン、荒野、菊岡 *私の木曜日の予想を採点すると55点。宮沢と上里を逆にしても65点。不合格。 ◆石屋製菓さんのCM 珍しく2つのバージョンでした。 <小野と稲本の共演はコンサだけ!> <心が通じ合っていれば充分だ!> ◆ラスト映像は、宮の沢で練習中のピッチ周囲を黙々とランニングする稲本の映像。 以上です。
2015年09月19日
おはようございます。 「WEEKLY CONSADOLE」は河合と金山の後編。話題は豊富。河合の酒は全部30センチの足へ(笑)。 次期キャプテン?選び。河合は宮沢。金山は古田。宏太は堀米。そうなんだねぇ。 現実は河合でしょ。もしかしたら伸二かも。 <コンサにアシスト>は、福岡戦のメンバー予想も含めて概要を、後ほど。 今日は福岡への移動日であるにもかかわらず、練習開始が10:30からと遅い。 バスの出発が午後? 傘さしながらの、見送りになりそう。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<小野連勝任せろ><あす福岡戦2戦連続先発><勝ち点差詰めるMF前寛> ★<小野”戦友”に健在アピールだ><井原監督に恩返す><宮本氏&福西氏がゲストで登場> <博多は相性良し><MF前寛5戦ぶり先発へ> ★<あす敵地で福岡戦><上原「連勝で勢いに」> ■小野記事より ・MF小野が18日、紅白戦で主力トップ下に入りプレーした ・明日20日のアウエー福岡戦は2試合連続先発が濃厚 ・攻撃の核として、5月24日徳島戦以来4か月ぶりの連勝へ 伸二 「体調もいいし膝も痛くない。自分たちがやるべきことをやれば結果はついてくる」 ・昨年11月15日のアウエー福岡戦は、ぎりぎりでメンバー入りできなかった ・遠征に同行できないまま、チームのプレーオフ進出が消滅した 伸二 「遠くまで行って勝ち点3を取れないと疲労もたまる。必ず勝って岐阜戦につなげたい」 ・前節横浜FC戦は、FKで決勝点を演出しており 伸二 「中の選手に、セットプレーで点を取ろうという意識が高まっている。大事に、いいキックを入れられる ようにしたい」 ・福岡・井原監督とはフランスW杯をともに戦った ・当時”アジアの壁”として君臨した井原監督の背中を追った 伸二 「いろんな世代の選手をまとめていた。すごく優しく、サッカーへの姿勢も素晴らしかった」 ■前寛記事より ・MF前寛は、8月1日京都戦以来5戦ぶりの先発が濃厚となった ・18日の紅白戦は左MFでプレーし、50日ぶりのリーグ戦出場へ、アピールした ・久しぶりのチャンスに 前寛 「出られなかったのは何かが足りなかったということ。上位に勝てば勝ち点差も詰まる。しっかり自分の やれることをやって勝利につなげたい」 ■上原記事より ・2試合連続で先発が見込まれる上原 上原 「(リーグ戦で)連勝すれば勢いに乗れる」 ・7月に9か月ぶりに試合に復帰し、前節は右ウイングバック(WB)で今季初先発した 上原 「試合終盤でも走れるようになった。コンデイションが上がってプレーの幅が広がり、周囲をしっかり 見られるようになった」 ■別メニュー ・MFニウドが練習中に左膝痛を訴え、途中で切り上げた ・病院には行かず様子を見る方針 今朝は、以上です。
2015年09月18日
今日の札幌は、一日中曇り空で夕方に少し雨。気温が上がらない寒い日でした。 宮の沢の見学者も、昨日に比べて半減。でも、選手たちは元気だった。 ◆その練習での紅白戦について少し。 四方田監督への私の期待感が高いのか、ほぼ欠かさず練習を見ています。それも、もう少しで終わりです。 24日からは練習場所がドサブへ移るので、おいそれとは行けません。 四方さんの練習は、毎日何かを変えてやっています。 今日は、紅白戦のやり方が今までと違ってました。 ピッチの広さも、参加人数も普通に試合をするのと同じ。 縦を短くしたり、人数が11対11ではなかったり、ちょくちょく選手を入れ替えたり。 今日は、そうではなかった。 だから、次節のメンバー把握もしやすかった。四方さんになってから初めてです。 これは、四方さんが起用している選手たちに手応えを感じている表れなのか、なのかもしれない、と。 ◆もう一つ、私の好きな「よいとまけ」。今日の3時のおやつ。写真3枚で。 ●新商品いちご味。箱の外観。 ピンク色に変わってます。●開けると。確かに、ハスカップの色ではありませんが、見た目は、「よいとまけ」です。●2切れだけ食しました。 酸味はありません。店員さんは、女性に人気ですと、言ってました。 「日本一食べづらいお菓子」の称号は返上しませんよ(笑)。 自分は、ハスカップの方がいいかな。ちなみに、「よいとまけ」は、家族で食する者はいないので、自分で数日かけて完食目指します(笑)。 午後6時半過ぎのNHKローカルで、コンサ。昨日の朝の四方田監督の。短い中でも内容が盛りだくさん。 忘れてなければ、録画してた、残念。
2015年09月18日
今日も、タイトルを「風景」と、しました。 練習の様子を撮った写真は1枚もありませんので。 では、昨日同様7枚です。 ●集合前に、深井がここに! これは、いいぞ! 若者は積極的に行け!●さらに、都倉も加わった。●集合ですが、ここには今週最高の29名がいます。●FP陣とGK陣がそれぞれ、コーチとともにアップに移ったところで、珍しい風景が。 四方田監督指導の下で、他のコーチ陣8名が選手となって。 四方田監督の考えをコーチ陣一致して共通理解を図ろうとする実地学習でしょうか。★今日の紅白戦は、主力組とサブ組に分かれて11対11でした。途中で選手の入れ替えをして2度目を。 主力組はキーパーを含めて7名変わりました. もしかしたら、最初のメンバー11名と交代した7名の合計18名が、福岡戦のメンバーかもしれません。 今夜の<コンサにアシスト>では、この18名で予想するかもしれない。 だとすると、昨日の私の予想をこれで採点すると、60点です。不合格。 今日の練習を受けて、複数名が入れ替わることも当然あるでしょうね。 主力組にゴールが2つ生まれました。ともに、今週力を入れてトレーニングしていたクロスから生まれた ゴール。紅白戦の場で、生かされていたと、前向きに考えたいです。福岡戦でもこれが生きてくれば。 11:35からセットプレーの練習に入りましたので、私はここで離脱。 最後に、もしかして、2トップを張れそうな選手が育ってるのかもしれないと、思いました。 ●彼ら3名にもしものことがあっても対応できる可能性が。以上です。
2015年09月18日
おはようございます。 国会は、常軌を逸してますね。今こそ、国民投票が必要では? チリ沖地震の影響で、津波が日本の太平洋沿岸に到達しそうだとのことです。 最も早く到達すると予測されてるところは北海道東部で午前5時ごろとのですから、もう到達しているかも。 3時過ぎにテレビつけたら、NHKでは、その報道をずっとやっています。 津波注意報が出ています。太平洋沿岸にお住まいの方は警戒を怠らないようにしてください。、 <奥さん お絵かきですよ!>が、やっとストップしました。 それにしても、札幌駅前に人が来過ぎて地下に潜ってやりましたねえ。JRへの配慮でしょう。 結果速報(笑)こそ出ませんでしたが、スポ新に格好の記事として写真2枚付きで報道されていますよ。 マスコミにも話題になっていたようです。 今日はあまり天気予報が良くないですが、紅白戦をガッチリやってほしいです。特に、メンバーに注目です。 そのレポをするとしても、メンバーを書くわけにはいきませんが。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<ナザリトVS福岡初弾決める><リーグ26戦ぶり><4人指名補習> ★<ナザリト残留希望><三上GM前向き「このまま活躍すれば」><強化部確認済み> <リラ・コンサ10月に来年度セレクション> ■ナザリト記事 その① ・FWナザリトは5日の天皇杯で5か月ぶりに得点 ・前節横浜FC戦では内村の2点目をアシストし、13試合ぶり白星に貢献した ・リーグ戦では4月5日東京V戦以来の得点へ、 ナザリト 「集中してプレーし、勝利につなげたい」 ・”鬼門”福岡からゴールを奪い、勢いをつける ナザリト 「J1に上がるためには、自分も成長が必要。もっともっとゴールがほしい」 ・相手はプレーオフ圏内の5位 ・難敵から得点と勝ち点3を奪い、選手としての自信を積み上げる ■ナザリト記事 その② ・FWナザリトが来季の札幌残留を希望していることが明らかになった ・すでに強化部が来季に向けてナザリトから数回意思を確認した 三上GM 「本人から強い残留希望を聞いている。プレーもここに来て良くなって変わってきたし、成長も している」 ・と評価 ・契約更新について 三上GM 「今後の活躍次第だけど、このまま活躍すれば(更新は)考えられる」 ・と残り試合で判断を下す方針だ ■4人指名補習 ・四方田監督が若手4選手に”補習”を課した ・MF中原、神田、DF永坂、進藤の4選手を指名し、至近距離で動きをチェックしながら約40分、 ボール回しやステップワークの練習などを追加した 四方さん 「試合に絡んでいない選手には、今日のメニューは運動量が少ない。そう思って、補いました」 ■撮影 ・MF稲本、小野、古田が宮の沢で、旅行専門誌じゃらん12月号のホクレン北海道米PR広告撮影に 参加 ■セレクション ・女子チーム北海道リラ・コンサドーレの16年度セレクションを実施する ・カテゴリ-Ⅰ(中学生)が10月16日、同Ⅱ(高校生以上)が同31日から順次 ・詳細はクラブ公式サイトへ *クラブ公式サイトを貼っておきます。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015098215/ *ナザリトが契約を勝ち取るためには「今後の活躍次第」だ、そうです。 つまり、ゴールの量産ですね。 今朝は、以上です。
2015年09月17日
今日はこの週一番の秋晴れでした。 練習内容は、今朝の報道の四方田監督さんのコメントにあった「負荷を下げる」日、だったようです。 今日の練習では、いわゆる戦術練習に入るまでは平常と変わらぬメニューでした。 いよいよ戦術練習。そこで始めたのが徹底したシュート練習。細かなことは書けませんが、今週ずっと 取り組んでいるスタイルでのシュート練習です。 今日の実質的な練習は、そのシュート練習で終わりでした。 なので、今日のタイトルは見出しのようにしまして、写真は7枚だけです。 ●雲一つない最高の秋晴れです。●これが、今朝のNHKローカルで映像のあった、監督が先頭に立って運ぶ姿です。帽子かぶってます。今日姿を現した順に。コーチは除きます、練習準備をやってますから当然早いですので。 9:45 空気入れ役の進藤 9:47 同じく前寛 9:50 四方田監督 9:51 永坂 ここから続々と。金山、神田、上里、菊岡、河合、小野、以下略。 今日は、若手が先頭だなと、思ったのですが、束の間でした。 ピッチに一番に降り立ったのは、またもや小野伸二。 若手たちは、クラブハウスからピッチで出るための階段のところで、シューズを。 伸二は、クラブハウスを出る前から履いていた模様。 紐を結び直すだけで、アッという間に追い越してしまった。 ●10:02。集合。ここにいなかったのは稲本だけ。ミーテイングが終わったら薗田と深井は別メへ。●シュート練習後に、紅白戦と思った矢先に始まったのが、2対2のダブルスのサッカーテニス。1枚。●稲本は、途中から出て来て黙々とランニング。向こうの広告看板「KANEKA」の下でわずかながら見えます。●練習の最後は、以前に一度やったジュース争奪戦。 シュートがクロスバーに当たって跳ね返ったボールをゴール決めると、監督からジュース1本。 確か、そういうのだったと思います。前回は、成功者はいませんでしたが、今回は2名も! それが何と金山と杉山の山々コンビ! FWにコンバートしましょう! ●11:35。一斉にクールダウン。私は、ここで引き揚げました。 明日は、紅白戦が楽しみ。どういうメンバーでやり、今日のシュート練習が実際の場で出来るのどうか。 以上です。
2015年09月17日
そろそろ宮の沢へ行く時刻です。 次節福岡戦のメンバー予想をしてから行きます。 今回は、考える余地は全くありませんね。 四方さんは、結果を出したメンバーをいじくり回すことのない方だと分かりましたし、横浜FC戦で先発した メンバー11人の中に、離脱者がいませんから。 都倉が万全ならナザリトをどうするか考えるところでしたが、今日都倉が完全合流したとしても、いきなりという リスクを避けて、ナザリトで行くのではないかと予想をします。 福岡戦後には過密日程が待っていますから、そこで満を持して都倉でどうでしょうか。 なので、メンバーを書くまでもないとは思いますが、一応書いておきます。 ◆スタメン予想 内村 ナザリト 小野 堀米 上原 上里 宮沢 福森 櫛引 前貴 ソンユン ◆ベンチメンバー予想 金山、河合、ニウド、前寛、古田、神田、イルファン 前田が復帰したので、ベンチに入れるかどうかが悩むところでしょうか。 もし、前田を入れるとすれば、古田か神田のどちらかがベンチ外になるかも。 それでは、今日も秋晴れの宮の沢へ。
2015年09月17日
北海道新聞朝刊<札幌圏>で連載されている、2つのコラム。 スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」と「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 先月8月も第3木曜日に掲載されていてビックリしましたが、今朝もビックリ。 先月と同様、心の準備ができていなかった(笑)。 掲載日が第3木曜日に変更になったのかも。今度斉藤さんに会ったら聞いてみよう。 では、エキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、ナザリト選手です。 ここまで取り上げた監督・選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 8月の第18回目は都倉選手 9月の第19回目はパウロン選手 10月の第20回目は櫛引選手 11月の第21回目は内山選手 12月の第22回目は中原選手 1月の第23回目はバル監督 2月の第24回目は稲本選手 3月の第25回目はイルファン選手 4月の第26回目は福森選手 5月の第27回はニウド選手 6月の第28回は堀米選手 7月の第29回はソンユン選手 8月の第30回は四方田監督 ★今回の大きい見出しです <突破力で得点量産へ> 小見出し3つ <流れを生む」><戦列離れる><昇格のカギ> ●屈強な体を張って、ゴールに突き進むストライカー。試合から遠ざかった時期もあったが、復調の兆しを みせた今、得点を量産する気配もある。 四方田監督 「彼の特徴はやはり、前を向いた時の突破力」 ●天皇杯の活躍について、勝利と自身の得点を純粋に喜んだものの、それ以上に強調したのがゴールの過程 だった。 「練習を重ねてきた形で得点を取れたことが、とにかくうれしい」 ●四方田監督が就任したことで出場時間が増えつつあるこのタイミングで得点という結果を残したことは、 本人にとって起爆剤となったはず。 「これからもっとシュートを打って、昨年より多くの得点を取りたい」 ●米国やチリのクラブを渡り歩いた。そんな折、転機となったのが日本への移籍だった。2013年の暮れ、 J2の岐阜からオファーが届いた 「地球の真裏に近い国からのオファーだったので最初は驚いた。しかし、日本が素晴らしい国だと いう話は以前から聞いていたし、新たなチャレンジをしてみたくなった」 ●試合中のナザリトは、時として気性の荒さが目に付くこともある。だが、普段の彼は非常に温和だ。 練習後は冗談も織り交ぜながら取材に応じてくれる。愛すべきキャラクターであり、応援したくなる。 ●現在、リーグ戦は5得点。残り11試合で昨季の17得点を超えることは簡単なハードルではないが、 心身ともに勢いづいているナザリトの動きを見ていると、十分に可能な気がしてしまう。 昇格のカギを握るのは、背番号50だ。 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<勝負強さを発揮して> ●北海道マラソンを走りました。ゴールでは小野、稲本両選手がランナーを出迎えた。自分もゴール した瞬間、記念にスマートフォンで自撮り。小野、稲本両選手とも満面の笑みの1枚が撮れた。 ➡ 小野と稲本の満面の笑みの写真が掲載れています。これは、保存版だ! ●いい瞬間だった。コンサドーレが北海道を盛り上げ、そして地域に根付いていると実感できた。 ●天皇杯はトーナメント戦。負けたら終わりという重圧がある。大学生相手とはいえ、緊張感がある 試合で若手がしっかりとアピールし、横浜FC戦でも決定力不足に悩んでいた攻撃陣の中で 期待されていたFWナザリト選手がゴールを挙げた。 ●天皇杯で見せた勝負強さがリーグ戦に良い流れをもたらしたといえる。リーグ終盤やJ1昇格を かけたプレーオフで、その勝負強さを発揮してもらいたい。その時、経験豊富な小野、稲本両選手が チームをけん引してくれるだろう。 などです。 以上です。
2015年09月17日
おはようございます。 安保法案メチャクチャですね。今日にも採決ですか。なぜにそう急ぐ。民主主義=多数のごり押し、とは。 ここに至っては、野党には体を張ってでも採決阻止をお願いしたい。 60年安保は、教壇に立っていた先生たちが赤鉢巻きしてデモ行進する姿を見た。 70年安保では全学連(自分もちょっことは関わった)が連日の行動。 ともに、大きな組織が中心だった。 今は、組織のない若者たちの行動が全国に広がっている。民主主義の民主主義たる姿がここに。 こういう若者たちがいる限り、日本の未来に悲観することはないですね。 <奥さん お絵かきですよ!>が、11万円に! こりゃあもう、電話の向こうでたくさんの人に待ってもらった方がいいのでは。一人より気づくかも。 これ、正解が出ればニュース速報にならないかな(笑)。 高校野球新人戦小樽支部の代表決定戦で、北照が1-0で勝ちました。 試合会場が蘭越だったので一度も行けませんでしたが、全道大会は円山or麻生ですので行けます。 新チームがどういうチームであるのか、楽しみです。 ➡ (訂正 午前7時25分) 全道大会は旭川開催だとのご指摘がありました。 調べましたら、その通り、旭川スタルヒン球場での開催だとわかりました。 思い込みで書いていました。申し訳ありません。 ご指摘ありがとうございました。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<メリハリ調整 四方田監督初の連勝へ><22歳祝砲誓うDF前貴> ★<櫛引同世代金森封じ込める><U-22代表復帰アピールだ><20日アウエー福岡戦> <チームでも個人でも負けられない!!><8月招集されず><前貴22歳の誓い> ■メリハリ調整 ・次節20日福岡戦までの練習について、四方田監督は16日 四方さん 「(試合間の)ちょうどいい準備期間は4日。今回は5日あるので、すべて負荷をかけると多い。 週に2回波がくるようにして調節したい」 ・前節が土曜開催だったため、リカバーとオフの2日を除くと、練習期間が通常の4日から5日に増えた。 ・だが、リーグ3分の2を過ぎ、選手の蓄積疲労も考慮 ・ハードな練習で追い込むだけでなく、効率的な強化を狙い 四方さん 「(負荷を)上げて落として上げて、というようにやっていきたい」 ■櫛引記事より ・6月下旬の代表候補合宿で、福岡FW金森と会話を交わしたDF櫛引 櫛引 「ドリブルが得意な選手。同じ世代の選手だし、やられないようにしたい」 ・前節13日の讃岐戦でゴールを挙げた金森へ真っ向勝負を挑む ・リーグ戦13試合連続先発出場と札幌では定位置を勝ち取ったが、代表へのアピールはまだ不足 櫛引「当然、代表へのアピールは意識にある」 ・オフ明けの午後に実施する指名練習では、若手とともに基本を徹底 ・レギュラー死守へ慢心も油断もない 櫛引 「練習すればまだまだうまくなると思う」 ・と、今は経験を重ねていく日々 ・上位との直接対決で櫛引の真価が問われてくる 櫛引 「勝ち点を積み重ねていくためにも、上位との対戦は勝たなければいけない」 ■前貴記事より ・DF前貴は16日に誕生日を迎え、22歳初戦となる次節福岡戦に向けて 前貴 「ようやくチームとして1つ勝てた。ここから連勝できるように。自分も点も狙っていきたい」 ・前節横浜FC戦はDFで先発し、終盤はMFに入るなど万能性を生かして新体制初勝利に貢献した 前貴 「どこで出ても信頼されるプレーができるよう準備したい」 ・四方田監督就任後は6試合連続先発フル出場 ・3バックの左で奮闘している 前貴 「まずは失点しないことを最優先に考え、それから攻撃参加することを考えている」 ・と手応えをつかみつつある現状 前貴 「このまま試合に出続けて昇格が目標。代表にもアピールしていきたい」 ・とさらなる飛躍を目指す 今朝は、以上です。
2015年09月16日
ヤフーのサッカーゲームの<ファンサカ>で、横浜FC戦で自己新記録が出ました。 今季の熊本戦までの自己最高記録は、磐田に勝った時の記録。ファンサカでの9節は磐田戦。125ポイントで節順位は124位です。ともにここまでの自己記録です。 このゲームは、1週1節で進みます。実際にJ2の試合が週に2回あっても、週半ばの試合はゲームに対応 しません。 なので、実際の節とゲームの節は一致しません。 で、試合結果を受けて獲得ポイントが決定するのが水曜日の正午ジャスト。 横浜FC戦での獲得ポイントは自己最高記録を更新して129ポイント! なおかつ、節順位も過去最高順位を上回り2ケタ順位の74位!!! 節順位であっても、夢の2ケタ順位達成です。次の目標は、累積ポイントで2ケタ順位に突入すること。 コンサと生きる自分は、ゲームでも一蓮托生です(笑)。
2015年09月16日
今日の宮の沢は、昨日同様の秋晴れ。芝はかなり荒れているのでしょうけど、練習するには良かったのでは。 私は、女性に倣って長袖を着用したのですが、自分にとっては間違いだった。暑かった。 で、レポですが、水曜日ですけど思ところがあって、写真中心にします。説明は簡単に。 ●集合前の様子から2枚。●集合は、10:15。●練習風景から5枚。この6人が同時に先発することはあるのだろうか。そうなったら凄いなあ。●稲本や深井は途中から出てきました。2枚。全体練習終了は、11:50。 ●クールダウンランニングの様子から、2枚。この姿を見れるチャンスは、まだあるだろうか(笑)。指名選手による居残り練習がありました。 ●攻撃練習には10人で、キーパー3人もついてました。●守備練習には5人。戦術練習を始めるまでが35分。戦術練習は3段階で、最後はゲーム形式でした。 これが、7対7+1ジョーカーで5分で交代で3回やってました。 私は、居残り練習が始まった段階で引き揚げましたが、それまでに新たな離脱者は出ませんでした。 以上です。
2015年09月16日
水曜日恒例の、平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<肩の荷下ろした内村> ○天皇杯に続き、リーグ戦での再戦となった横浜FC戦。横浜FCは天皇杯では出場しなかったFW黒津を 前線に起用し、リベンジを期したが、ゲームを決めたのは、こちらも天皇杯で温存した内村だった。 ○札幌も前半はうまくゲームを進めていたとは言えず、セットプレーでのゴールがなかったら、主導権を 握れていたかどうか? であった。 ○先制点はセットプレーからの得点だったが、これまでの試合で再三チャンスを逃し責任を感じていた 内村の肩の荷が下りた。内村の自信をよみがえらせ、札幌に流れをもたらした小野のキック。 集中力はさすがであった。 ○ゲームを決定づけた2点目。ナザリトが相手DFをふっ飛ばしてファウル気味にボールを奪った。 私だったら笛を吹いていたかもしれないが、自陣ゴール前でリスキーなつなぎをした横浜FCにも 問題がある。 ○ボールを奪ったナザリトは、相手DFを引きつけて内村へ小野同様に丁寧なラストパス。「ごっつあん」 とはいえ、2点目はそんなに簡単なものではなかった などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<四方田監督の采配に注目> <ナザリト、都倉、内村の併用なるか> ○四方田監督がやっと勝った。取りあえずプレーオフ圏内に突入することが最初のミッションなので、 リーグ戦で勝てたのはうれしいだろう。 ○横浜FC戦では稲本を欠いたが危なげなく勝ちきることができた。小野が中盤をつくって攻撃を引っ張って くれているが、これからの巻き返しには稲本の存在が必要だ。彼がボランチにいることで小野はもっと 力を出せるので1+1は3になる。 ○バルバリッチの3-4-2-1の頃に比べると3-5-2になって攻撃がだいぶ流れるようになってきた。 ○以前元気がなかったナザリトが走れるようになったのは、2トップになって役割分担が明確となり、 シンプルになったことも大きいだろう。 ○都倉が戻ってきたら内村を含めた前線の並びはどうなるのか興味のあるところだ。小野と稲本同様に ナザリト、内村、都倉が併用できたら素晴らしい。それにはちょっと椅子が足りないが、四方田監督の 采配に注目したい。 などです。
2015年09月16日
おはようございます。 黒岳で初雪だそうです。今年は冬の訪れが早いのだろうか。 安保法案がいよいよ。国民の三分の二が反対しているのに。国にも冬が訪れようとしているのだろうか。 <奥さん お絵かきですよ!>が、10万円に! 前代未聞の高額に。昨日は555人も集まったとか。 今日の札幌は一日中秋晴れらしい。いったい何人の人がJ殺到するのだろうか。自分も行きたい(笑)。 JRに迷惑掛からないようにSTVは総出で整理に当たらないと大変かも。 都倉が昨日部分合流。今日か明日に完全合流できたら、福岡戦も視野に入ってきそう。 四方さんの選択肢が広がるかもしれない。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<竜二残留><2年契約の延長行使在籍7年目に><PO圏3差までは星勘定封印します四方田監督> ★<四方田監督一戦必勝だ><20日アウエー福岡戦><残りは11試合> <上位との勝ち点差はあえて無視> ■河合記事より ・MF河合主将が来季残留することが15日、分かった ・クラブでは15年までの2年契約に加え、16年は今季の活躍などを踏まえた条件付き契約を結んで いたが、主将としてのピッチ内外での貢献度や、チームメートからの信頼度を評価 ・既に契約延長を河合サイドに伝え、この日までに合意に至った 野々村社長 「月曜から金曜まで(のトレーニング)が大事。その雰囲気づくりをしてくれるし、プレー面でも、 まだまだ十分やれる」 ・来季でプロ入り20年目 ・練習前の準備や負傷後のケアの方法など知識も豊富で、クラブでは将来的なスタッフ入りも見据える 野々村社長 「人間性も高く評価しており将来、トップチームのコーチにしてもいい人材」 ・と、指導者転身後の能力にも期待している ■四方田監督 ・13日にJ2第31節すべての試合が終わり、プレーオフ圏との勝ち点差は前節までの9差から7差 まで縮まった 四方さん 「今後、勝っても上位陣が勝てば変わらないということもある。5位までの差は変わってないし、 勝ち点差が3になるまでは考えないようにする」 ・監督就任6戦目でようやく手にした初勝利 ・13試合ぶりの勝利で順位は10位に浮上したが、喜びも一瞬だった 四方さん 「多少はホッとしたけど、それで満足できる状態ではない」 ・若手主体の午後練習では基本的なプレーから厳しく指導した ・5位福岡との勝ち点差は10 ・上位との直接対決を制すれば、おのずと昇格プレーオフ圏内の視野は開けてくる 四方さん 「やり続けるしかないし、今は目の前の試合に集中することが大事」 ■合流 ・右内転筋痛だったDFパウロンと ・左足首痛だったFW前田が 全体練習に合流した 今朝は、以上です。
2015年09月15日
ド~ン、と!!!華々しく、ゲット! 報告です。 今日の練見レポをエントリーしてから、ゲットするまで涙の物語の始まりで(笑)。 その涙の物語(ウソ)は、一切スルーして。 これは、分かりずらい。でも、よく見ると、<エゾカ缶>と、書いてある~~~もし、わからなければ、お店の方に伺うのが一番です。 写真撮ること、ブログに書くこと、お店の名前を出すこと、すべてOKでした。 もしかしたらコンサドーレサポのお客さんが殺到するかもしれませんよ、と言いましたら、逆に よろしくお願いしますと、言われました。 ★購入店舗 サッポロドラッグストア西宮の沢4条店さんです ★営業時間 通常営業時間 9:00~22:00 ★☎番号 011-669-1820 12日から気になっていたことが、一つ完了できました。 なお、私自身は、一切飲みません。家族へのプレゼントです。
2015年09月15日
今日は31名全員をピッチで見ました。それも動いている姿を(笑)。 ●今日は秋晴れです。いい練習ができそうです。●一人出てきました。靴ひもを結んでいます。他には誰の姿も見えません。●お分かりでしょう。若手が追い越すのはいつの日か。●10時ジャストに集合。 FP25+GK3=28名。都倉もいます。前田もパウロンも。不在は稲本、薗田、深井。●都倉と伸二。●一斉に、ヨーイドン。●都倉は次のメニューにも参加。都倉は次のボール回しから、コーチとともにクラブハウスへ。つまり、部分合流という事です。 ●前田もしっかりと。●パウロンも離脱なく。●素晴らしい秋晴れで、風も気持ち良い、絶好の練習日和で見学日和でもありました。●10:47頃から、戦術練習へ。3チーム分け、ピッチの右ではラインゲーム?を7対7+1ジョーカーで。 ピッチ左では、クロスからのシュート練習。これを7分交代で3回やって全体練習が終了でした。●クールダウンに入ったのは11:18。指名選手による午後練があることなので、疲れが残らないように 早めに終わらせたのではないかと。 私はここで離脱です。●左から、薗田、稲本、深井。揃って出て来てのランニング。◆いらないおまけ(笑)。 出てきた選手のメモを取ろうとして、筆記用具の忘れに気づく。 なので、コンサベースでお買い物(笑)。これだけ安価な買い物をコンサベースでするなんて。席へ戻って一本出したところで、気付く。削ってない!!! 以上です。
2015年09月15日
13日に行われたU-18プレミアリーグ14節の青森山田戦の<公式記録>が、出ました。 こちらの右上の青字の<公式記録>をクリックすると、PDFで見れます。 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18_2015/premier_2015/east/match_page/m1405.html で、この試合の公式記録を見て、U-18コンサドーレ札幌が、プレミアリーグに残留できる可能性を強く 感じました。 タイトルには、<展望>と、書きましたが、「残留できる可能性を強く感じた」理由を書きますね。 今季のコンサドーレ札幌U-18の戦い方は、後半に失点して勝ち点を失う試合が多かった。 選手の精神的なものなの、後半の戦い方に問題あるのか、選手の交代策に問題があったのか、 何が悪くてそうなったのか、私には全くわかりません。 私が勝ち点を失ってしまったと、思った試合は6試合もあります。うち3試合は私も観戦応援した試合。 アウエー戦は、公式記録からの判断ですから、もしかしたら、勝ち点を取れなくてもやむを得ない試合だった のかもしれませんが。 書き並べます。 1節 A 市立船橋 0-1 後半22分に失点 3節 H 大宮 1-2 1-1の後半41分にオウンゴールで 4節 A 清水 0-1 後半33分に失点 8節 H 福島 0-1 後半47分に失点 9節 H 柏 2-3 2-0で折り返した後半11分、32分、48分に失点 11節 H 鹿島 1-1 後半33分に失点 これだけで、単純計算すると10点は勝ち点を失ってるのでは。少なくとも3点は失ってますね。 だから、後半の失点癖が治らない限り、正直残留は厳しいと思っていました。 選手個人名などは、書きませんよ。 ところが、ここ2試合では、その失点癖が治ったように思える試合をやっています。それどころか、粘って 後半に勝ち越したり、追いついたり、ですよ! その2試合を書きます。 13節 H 清水 1-0 0-0の後半10分得点! 14節 A 青森山田 1-1 0-1の後半44分追いついた! ここにきての、こういう戦い方には、この先に大きな希望を持てるのではないかと、思ったのです。 残り4試合、うち3試合は、残留・降格を争う3チームとの対戦。直接対決が残っています。 選手たちには、自信を持って試合に臨んでほしいと思います。 申し訳ないですが、20日(日)11時からのホームFC東京戦は、観戦応援に行けません。 私の本命はトップチーム。アウエーで福岡との試合が13時から。 SSAPに観戦応援に行ったとすれば、帰宅は13時半を過ぎてしまいます。 トップの試合を試合開始からテレビ前で応援します。 SSAPに、応援観戦に行かれる方は、是非とも選手の後押しをお願いします。
2015年09月15日
おはようございます。 昨日の午後の札幌、雷鳴が間断なく、突然に雹も振り出しましたよ、大きな音を立てて。 一雨ごとに秋が深まっていきます。そろそろ、ストーブの用意もしておかなければなりません。 天皇杯、スカパーで生中継決まりましたね。当日見ますが録画予約を忘れないように。 <奥様 お絵かきですよ!>が、とうとう9万円! サポのどなたか明日行きませんか。 朝刊コンサ記事からです。が、小さな記事が1件だけでした。 ■参加者募集 ・29日に行う「コンサ・土・農園(コンサ・ド・ファーム)収穫祭」の参加者を募集している ・応募方法など詳細はクラブHPを参照すること *クラブ公式HPを貼っておきます。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015098149/ 今朝は、以上です。
2015年09月14日
横浜FC戦の試合前セレモニーで 「サッポロ クラシック EZOCAコンサドーレ応援缶(略称:クラシックエゾカ缶)」 の、3社代表者による記者発表が行われました。 帰宅してからHPで、販売は今日14日からと書いてあったので、行ってきましたよ、サツドラへ。 こういう大きなポスターが貼ってあり、こういうPRチラシが貼ってあり、右下に注目!!!お目当ては、これだったのですが・・・ お店の方に伺いました。 今日からキャンペーン開始で、販売は9月下旬から、ですと。 私のHPの見間違いだったのだろうか、今日14日から販売というのは・・・ 雷が鳴ってる中、これだけのために、合い間を見て行ったのに・・・ 来週末辺りには販売日が、決まるのではないかと。お店の方もまだ知らされてないようでした。 帰宅して間もなく、大粒の雹が。 今日は、何かおかしな日だ(笑)。
2015年09月14日
Twitterの「コンサドーレ札幌《公式》」で、U-18札幌ブロックリーグの試合が勝ったことを知りました。 それで、今日はひま(笑)なので、プリンスリーグ参入戦に出場できる3位以内の可能性を調べて見ました。 結果、3位以内は確定! です、残り2試合残して。 参入戦出場を争うチームは5チームです。詳細を書いてみますね。 12節終えての順位と勝ち点 13節対戦相手 14節対戦相手 1位 コンサB 26 東海大四A 創成A 2位 大谷B 23 札西 新陽 3位 創成A 22 北海A コンサB 4位 北海A 20 創成A 東海大四A 5位 東海大四A 19 コンサB 北海A このことから、コンサBが4位以下に落ちる可能性は、ありません。3位以内が確定です。 プリンスリーグに大谷Aチームが所属していますので、大谷Bチームの参入戦出場資格があるのかないのか。 同じカテゴリーでAチームとBチームが対戦することが可能なのかどうか、そこまで私には分かりません。 でも、それとは無関係に、コンサBが4位以下に落ちることはありません。 コンサBが4位以下に落ちるには、コンサB以外で3チームが勝ち点26以上にならなければなりません。 で、勝ち点が26以上になれるチームはどこなのか、ですが。 5位の東海大四Aは、残り2試合を連勝しても勝ち点は25までです。コンサBを上回れませんが参入戦出場の 可能性はありますね。 4位の北海Aが勝ち点を26以上にするには2連勝しかありません。 このケースは、創成Aに勝つことが前提ですから、創成Aは最終節でコンサBに勝っても勝ち点は25まで。 したがって、コンサBチームの3位以上が確定となりました。おめでとう! まずは、コンサBの目標であるプリンスリーグ昇格へ第一関門は突破しました。 ここまできた以上は、1位で参入戦に臨んでもらいたいですね。 そういえば、札幌ブロックリーグBチームの監督は関さんがやっておられるのですね。 ということは、昨日は関さんの初勝利でもあったのですね。こちらもお祝いです。おめでとうございます。
2015年09月14日
いつからかは忘れましたが、Twitterでコンサドーレも情報発信するようになりました。 アカウントは、「コンサドーレ札幌《公式》」。 これが、凄いんですねえ。 自分が知りたい情報をあちこち探し回って、ちょっとTwitterを覗くと「コンサドーレ札幌《公式》」で、すでに発信 していたこともしょっちゅう。 昨日は、特にその凄さに感服しました。U-18の2試合の結果。うそ~、と思うくらいの素早い情報発信。 U-18のプレミアリーグの試合結果はオフイシャルでリリースが出ますが、札幌ブロックリーグにについては 昨年までは何も発信がありませんでした。 その試合結果も、ですから凄いです。 実は、このつぶやきをされているスタッフの方にお聞きしたことがあるのです。 お一人で書くのは、大変じゃないですか、と。プレミアリーグとブロックリーグ両方なんて、と。 分担しているそうです。 そうですよね、食の親善大使の時は全道に散らばっていての発信でしたから、<どこでもドア>か! と思うくらいでした。 写真も豊富で、オフイシャルのリリースより早いし、担当者の頑張りが伝わってきます。 まだ、Twitterをされてない方は、始めてはいかがでしょうか。何といっても無料ですから。 そして、「コンサドーレ札幌《公式》」をフォローすると、つぶやきがあればすぐ読めます。 読むだけなら、オフイシャルでも<ツイッター>の画面がありますから、そちらでも読めますが。 Twitterは滅多に開かないのですが、U-18の試合がある日はちょこちょこ開くようにしています。
2015年09月14日
おはようございます。 新聞休刊日です。 先月8月の新聞休刊日(8月17日)は、「朝刊コンサ記事から」の公休日にしました。 でも、<コンサ記事あるよ>とのコメントをいただき、慌ててコンビニへ、ということが。 なので、今朝は行ってきました。 記事ありましたねえ、しかもスポ新3紙ともに。小野の活躍があって勝った後だけに小野中心です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです。 ★<小野の判断技術表現配慮><30代半ばなお輝く><12日今季初先発初アシスト> <「続けないと」><四方田監督も評価「地味な動きも」> ★<四方田監督小野効果手応え><攻撃力アップ&守備でも貢献><横浜FC戦快勝を振り返る> <永坂ハットで出場アピール> ★<コンサ小野「次が大事」><自身初連勝へ20日敵地福岡戦><前貴誓う進化「もっと練習」> ■小野記事より ・横浜FC戦から一夜明けた13日、小野は、筋トレなど、軽めのメニューを消化した ・午後からは苫小牧でのイベント参加と多忙だったが、移動の直前までファンサービスに応じるなど フル回転した ・横浜FC戦では、試合開始から果敢に走り回った疲労から、後半、腰とでん部を気にするそぶりを みせた 伸二 「体の方は全く問題ない。大丈夫」 ・決勝アシストにも 伸二 「まだ1試合、勝ったに過ぎない。継続しないと意味がないから」 ・2試合連続、トップ下での先発が濃厚な福岡戦 ・自身初の2連勝へ 伸二 「次の試合も、しっかりいい準備をしていきたい」 ・本拠地での歓喜は味わったが、まだ手にしていないものがある 伸二 「あの位置でやっている以上、得点にもこだわっていきたい」 ■四方田監督の小野伸二評 ・小野伸二を攻守に高く評価した ・攻撃面では卓越した技術で起点となり、正確なキックで課題だったセットプレーからの得点を演出 四方さん 「得点に絡むプレーは彼にしかできないプレーがある。それを随所に出していた」 ・守備でも果敢に相手にプレスをかけ動き回った ・年齢面やプレースタイルから守備のイメージは少ないが 四方さん 「守備も気付きが早いし、よく動いている。攻撃だけじゃなく守備も評価している」 ■前貴記事より ・DF前貴は、12日の横浜FC戦はセンターバックでの出場も、後半2本のシュートを放った ・25分、相手のクリアを右足ボレーで放った鋭い弾道は、枠内に飛ぶも、DFに当たった ・ゴールに迫った一撃も 前貴 「あれはたまたま。それよりも左足のシュートが・・・」 ・と、19分、こぼれ球を蹴るも上にいった場面を反省 前貴 「詰めてきた相手が視界に入りはしたが、それよりもっと演習しないと」 ■永坂記事より ・控え組は岩教大と練習試合を行い、7-0で勝利した ・アピールしたのはDF永坂 ・1メートル86の長身を生かし、ヘディングだけでハットトリックを完成させた ・今季の出場は札大との天皇杯1回戦のみ ・それだけに 永坂 「いいアピールになった。こういう練習試合でアピールしていくしかない」 ■別メニュー ・MF深井が左かかと痛のため別メニュー調整 今朝の記事紹介は以上ですが、全国の小野伸二ファンの方へ推奨したいです。 今朝の「日刊スポーツ」を是非、お買い求めください。北海道版ですよ。 上の記事紹介の中では見出ししか紹介していません。エキスを抜け出せなくて。 その記事は、30代半ばを過ぎても衰えぬ輝きを放つ伸二への証言を書いたものです。 証言者は、FW内村、DF前貴、名塚コーチ、相川エキップマネージャーのみなさんです。 全文を紹介したいですが、著作権問題がありますので、涙を呑んで止めました。 以上です。
2015年09月13日
今日は、それぞれにアピールできたかなあと思いますので、レポは簡単にします。 ■先に、メンバーと布陣を書きます。 ◆前半 中原 イルファン 菊岡 古田 荒野 前寛 ニウド 永坂 河合 パウロン 金山 ハーフタイム交代 中原➡石井 イルファン➡神田 金山➡杉山 ◆後半 荒野 神田 菊岡 古田 石井 前寛 ニウド 永坂 河合 パウロン 杉山 25分交代(予定の交代だったようです) パウロン➡中原 ボランチから後ろが、こう変わりました。 中原 ニウド 前寛 河合 永坂 杉山 ■得点者 前半34分 永坂(1-0) CK菊岡 ファーの永坂ヘッドでズドン 36分 パウロン(2-0) CK菊岡 真ん中でパウロン ただし、決まった後、パウロンが永坂の頭をなでなでしてました。 もしかしたら永坂のゴールかも、です。 後半 8分 石井(3-0) 流れから 35分 菊岡(4-0) 流れから 36分 永坂(5-0) CK菊岡 ファーの永坂ヘッドで叩きつけた 37分 神田(6-0) 中央から抜け出し 45分 ニウド(7-0)ニウド➡荒野➡ニウド フリーで *永坂がハットトリックなのかどうかは、<チームレポート>で、ご確認ください ■ちょっとだけ感想 ・岩教大さん、ありがとうございました ・前半の途中までは、クロスバーに当てたり、ポストで跳ね返ったりが何回も ・時間と共に、力の差が歴然でした ・キーパーも含めてみんながアピールに必死でした ・イルファンの速さは間違いなくアピール。ですがシュートの精度の低さを何とかしないと ・中原も目立つところは多かった ・オフサイドが多かった ・ハーフタイムに、古田がコーチ陣へ動き方など熱演。これもアピールでしょう ■写真15枚 ●岩教大2枚●サテライト5枚●開始挨拶●試合風景2枚(含空模様も)●リカバリー組で出てきたのは沖縄組の2名。が・・・●試合中にクラブハウス前が騒がしい。引き揚げてきた人たちを見ると、子供が多数双眼鏡で、しつこく覗いたら、伸二でした! リカバリーに出ようとしたのか、呼び出されたのか不明。 ●終了挨拶●最後に都倉2枚以上です。 投稿する前に、オフイシャル見たら結果出てました。永坂ハットトリック! 全3点ともCK菊岡に合わせて! これも凄いことですね。 上の訂正はしませんから、そのままにしておきます。
2015年09月13日
2‐0で、サテライトがリード。 ゴールは、永坂、パウロン? ともに菊岡のCKに頭で! 見ていて楽しいのですが、バーやポストに嫌われたり。 後半からイルファン、中原、金山に代わって神田、石井、杉山が入ります。 小降りになってますが気温が上がらず寒いです。
2015年09月13日
パウロンがいます ! 雨の中で試合が始まります。 順不同で、 イルファン、ニウド、中原、古田、荒野、菊岡、前寛、パウロン、河合、永坂、金山。 他に石井と神田がいます。 深井と進藤はU‐22に招集された?
2015年09月13日
引き続き、コンサ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「久しぶりに勝利できて、うれしいのが一番。これに満足せず、残り試合を勝っていきたい。 内容は前半が(監督として)6試合目で一番うまくいかなかったが、セットプレーで取れたのが 良かった。後半も立ち上がりで取れ、余裕を持って進められた。2-0になった後も追加点を 奪えるチャンスはあったが、逆に行きすぎてピンチになったのは課題。ただ、0点に抑えて 勝てたのは、選手が体を張って90分間ハードワークしてくれたからだし、選手に感謝したい」 Q FWによる得点とその評価は 「内村はチャンスで決めきれないのが続いていたけれど、これで気持ちが楽になるだろうし、 チームとっても良かった」 ■ナザリト ・内村と2トップを組んだナザリトが24試合ぶりにフル出場し、攻守に存在感を見せて勝利に貢献した ・高い位置でボールを奪う積極的な守備から2点目をアシスト ナザリト 「内村がいいところにいたのでパスを出した」 ・自らはシュートがゴールポストをたたくなど ナザリト 「機会がありながら点を取れなかった」 ・無得点を悔しがりつつ ナザリト 「一番の目標であるチームの勝利を手にできた。勝ち続けるよう、試合に集中したい」 ■監督・選手コメントより ●四方さん 「内村が決めれば楽になって、チームの今後につながると思っていた」 ●内村 「ナザに感謝です。次の試合で恩返ししたい」 ●小野 「(先制のアシストを決めると真っ先に控え選手たちの元へ飛び込んだ)ベンチで座っている選手の 気持ちがわかるので」 ●上原 「勝利に貢献できて良かった。次の試合に向けて運動量を増やし、もっと速く仕掛けていきたい」 ●櫛引 「何本か危ないシーンがあった。これから全試合勝たないとプレーオフは厳しいので、しっかり練習 したい」 「四方田さんに初勝利をプレゼントできてうれしい」 ●ソンユン「久しぶりのリーグ戦で勝てて良かったし、いい試合だった。櫛引、福森らとコミュニケーションを とってやれたのが結果につながった」 ■大森健作さんのコラムから 「セットプレーでのゴール、久しぶりの複数得点、無失点。収穫は多く、小野を中心に残り11戦、 決勝戦のつもりで戦えば、まだプレーオフの望みはある」 ■発売 ・「サッポロ クラシック EZOKAコンサドーレ応援缶」を、北海道共通ポイントカードEZOKA提携店で 14日から発売する ・この応援缶は1缶買うごとにリージョナルマーケテイングから1円が松山光プロジェクトに寄付され、 EZOKAを会計時に使うとさらにプラス1円が寄付される 野々村社長 「このビールをたくさん買って、ほどほどに飲んでください」 *EZOKA提携店で買いたい。サツドラで買えるのだろうか。後で電話して確認しよう。 以上です。
2015年09月13日
おはようございます。 昨日の試合の観客数が、やっと1万を超えた程度だったのは、残念です。 HFCが次から次とアイデアをいろいろ出して集客努力をしているのですけどね。 天候もそれほど悪くなかったのですが。 これから勝ち進んでいくのに比例して伸びて行くと信じましょう。 昨日の試合前で感動と言っては大げさですが、それに近いことを。 田中美保さんが試合開始30分以上前からスタンド席に来てました。 ご主人が試合に出ることはないのに、ですよ。しかも、気付いた若い子からサインをねだられ笑顔で対応を。 有名人でありながら、偉ぶったところが全然ない姿を見て、です。 全く知らなかった人なのですが、この人柄を見て、ちょっとばかり応援したくなりました。 今日は観戦したい試合が2試合あります。 ●午前11時から 宮の沢で練習試合 vs 岩教大 ●午後2時から 山の手高校グランド U-18札幌ブロックリーグ vs 北海A でも、自身の健康に留意すると、Wヘッダーは断念します。 11時からの練習試合の観戦にだけ行きます。携帯速報はします。 いやあ、今年は札幌ブロックリーグの観戦に縁がない。残り2戦は出来れば行きたい。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 なお、小野に関する記事は全国面にもあります。一緒に書いてしまいます。 ◆見出しです。 ★<なが勝ったぁ~札幌><内村2発13戦ぶり><四方田監督リーグ戦初白星><就任6戦目> <さすが天才小野 ナイスアシスト!!><小野FK➡頭><ナザお膳立て> <小野復活の柔らかFK><先制アシスト札幌13戦ぶり勝利><ケガ乗り越え> ★<内村2ゴ~ル><リーグ戦90日ぶり勝利><就任6試合目四方田監督ついに!> <暫定10位に浮上><ホーム勝利は132日ぶり><小野札幌初づくしアシスト> <先制弾呼んだ!ピンポイントFK><今季リーグ戦初先発・初キャプテン><自身初ホーム○> <札幌2-0快勝><勝ち点41暫定10位> ★<札幌13試合ぶり白星><四方田監督初勝利><暗雲吹き払う内村2発><ナザリト攻守に存在感> ■横浜FC戦の概要 ・前節12位の札幌は17位の横浜FCを2-0で下し、リーグ戦で13試合ぶりの白星を挙げた ・札幌が内村の2得点で快勝した ・守備陣は櫛引を中心に体を張って守り抜き、相手にほとんど決定機をつくらせなかった ・四方田監督は7月下旬の就任からリーグ戦6試合目で初勝利 ・通算成績は9勝14分け8敗の勝ち点41で暫定10位 ・札幌は次節、20日午後1時から福岡市のレベルファイブスタジアムで福岡と対戦する ■就任6戦目 ・四方田監督が就任6戦目でリーグ戦初勝利を挙げた ・1-0で勝利した5日の天皇杯での横浜FC戦からのメンバー変更は、負傷した稲本に代わり上里と、 復帰してきたFW内村を加えただけ ・1度勝った流れを重視し、9人を固定して”連勝”した 四方さん 「連続して同じ相手との対戦はやりづらかったが、ベストを尽くすしかないと。90分、全員が ハードワークをした結果」 ■内村 ・0-0の前半29分、MF小野の右からのFKを、FW内村は逆サイドに走り込みヘッドで合わせた 内村 「練習していた形。(小野を)信じて中に入ったら(ゴールに)入った」 ・後半4分には、FWナザリトが前線でボールを奪い左から持ち込むと、中央に抜け出しパスを受け、 右足でゴールに突き刺した ・四方田体制ではリーグ6戦目で初の複数得点 四方さん 「内村はこれまでチャンスをつくっても決めきれないでいたので、複数決めてくれたのは良かった」 ・内村自身、昨年3月22日北九州戦以来1年半ぶりのマルチ弾 ・3回戦進出を果たした天皇杯2戦は、右内転筋痛で欠場していただけに 内村 「自分が出たときに勝てないのは気持ち悪かったので、気持ちが入っていた」 ・前節熊本戦まで、3戦シュート9本ノーゴール ・その熊本戦後、2トップを組んだナザリトから ナザリト 「俺たち、1点取れば、どんどん取れるようになるよ」 ・と励まされた ・2点目は、そのナザリトのお膳立てだった 内村 「いいパスをくれた。ごっつゃんです。これで味をしめて毎試合点を取れるように欲を出していきたい」 ■小野 ・小野らしい柔らかいボールタッチからゴールが生まれた ・0-0の前半29分、右からのFK ・軽い助走をつけると、軽くカーブをかけゴール前に上げた 伸二 「ピンポイントというより、誰かがあそこに走り込んでくれという感じで蹴った」 ・クロスは、ファーサイドに走り込んだFW内村の頭にジャストミートした ・札幌は前節まで12戦勝ちなし ・ユースの四方田監督が就任するも5試合未勝利と苦しんでいた 伸二 「何とかセットプレーで決めたかったのでうれしかった」 ・前日11日に予兆があった ・居残りFK練習で、小野の蹴ったシュートが右ポストに当たって、ゴールの中で動きをチェックしていた 野々村社長の股間に命中した ノノさん 「狙って当てるのがすごい。試合でも見せてほ欲しい」 ・昨年7月の札幌移籍後、ホーム札幌ドームでは出場9戦目で初の白星 ・ここまで1年2か月、ケガに苦しんだが 伸二 「これまで北海道のみんなの期待に応えられなかったから。これをきっかけに札幌や北海道の人が、 また見にきてくれるようになれば」 ■薗田 ・DF薗田が右脚ふくらはぎの肉離れと診断されたと発表した ・8日の練習中に負傷した ・復帰まで3週間以上かかる見通し 1回目は、ここまでにします。
2015年09月12日
横浜FC戦は、複数点取っての完封勝利。素晴らしかった。 欲を言えばキリがないので、あとは四方田監督さんにお願いして、触れないことにします。 写真を15枚に絞っての、試合外レポです。 ●今日は、この日です。●ブースは、大人気。●この対決に注目です。●ドーレくんは、定位置から蹴ります。●ハンデをつけたようです(笑)。結果は、互いに止めて、引き分けでした。 ●さらに、今日はこれ!!! 合わせて3枚を。●こういうセレモニーがありました。合わせて3枚。●早速看板が。ありがとうございます。●試合前に、両チームのキャプテンから宣言。●伸二は、紙を見ずに、堂々とリスペクト宣言。思わず、泣きそうになりました。伸二は、先制点をアシストする精度の高いFKを蹴りました。 この1点は非常に大きかった。それまでのコンサは体が重いのか、ぎこちなく、一進一退の試合展開。 その嫌な流れを断ち切る1点。勿論、ゴールを決めた内村に大きな光を当てたいですね。 伸二がいてからこその1点だったと思います。 そこから流れはコンサへ。しっかりチームをコントロールして。大きな存在ですね。 もう、伸二には頭が下がります。涙です。 ●MVPの内村を見ています。こういう輪でも伸二は中央。90分やれたでしょうけど、今後のことも考えての交代だったと思います。 あとは、他の選手がそれぞれにスキルアップしていければ、と思います。特に、ナザリト。 以上です。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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