カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2014年09月02日
おはようございます。
3:45車の音がしたので、いつものように新聞を取りに行った。○○新聞が入っていた、スポ新じゃない!
すぐ、裸のまま(笑)裸足のまま(サンダル)追っかけた。ルート知ってるから。
間に合った。すぐ、交換。ほんのちょっと遅れてたら30分以上待たなきゃならなかった。
良かったけど、朝からゼーゼーだ~
今日は休養日にしなくては(笑)。
日本代表が厚別で練習やってたんですね。コンサにしか目に行ってない自分は夕方のニュースで知りました。
はっきり言って、関心度は大幅減。コンサ関係の選手がいないと・・・
朝刊コンサ記事からです。小野の記事紹介を2回目に回します。
◆見出しです。
★<スピードアップ><バルバリッチ戦術のキーワード><新監督知る石井「血の気出してゴール前へ」>
<「勝利への執念強い」三上GM><今週合流><気迫の速攻><自在の布陣>
<強い気持ちで 名塚コーチ><新監督通訳塚田氏加入><日本代表オシム監督ら担当>
★<小野6日ホーム長崎戦復帰微妙><完全復活へ慎重姿勢><右太もも裏痛>
<日本ハムとのコラボ券発売>
■バルバリッチ新監督についてのコメントから
石井 「奪ったら素早くゴール前へ運べと、よく言われていた」
「練習から厳しく言われたのはイージーなミスをなくせということ。さらにゴール前には血の気を出して
入って行け、と。点を取るためのメンタルな部分を強調して指導を受けた」
・システムは、状況に応じて変幻自在に動かしてきた
・ボランチだけは、ほぼダブルボランチで固定し、それ以外は自在に組み替えながら勝てる布陣を
構成した
サッカー関係者 「相手や戦術によって、いろいろ使い分けるのが特長。あまり固定はしない」
・バルバリッチサッカーのコンセプトは「スピードアップ」
・しっかりボールを支配することが大前提で、チャンスとなればゴール前に圧倒的な人数をかけ、
得点を狙う
・そのためにチームの走力や持久力も、同時に求めて行くのがバルバリッチ流だ
野々村社長 「ゆっくりではない。攻撃に速さをつけられる指導者」
三上GM 「個は育ってきた。J1昇格を狙うには、ここで勝ちにこだわった人材を考えた。勝利への執念が
強いのがバルバリッチ氏」
■名塚コーチの指導
・監督不在の中、指揮を執った熊本戦では、チームを6戦ぶりに勝利に導いた
・一夜明けたこの日は、九州からの移動後、宮の沢で控え組の練習を約1時間指導した
名塚コーチ 「1つ勝って安心しないこと。強い気持ちを持って続けていくことが大事。まだ13試合残って
いる。ここで切らさないこと」
■新加入塚田氏について
・札幌は1日、バルバリッチ新監督の通訳として、J1東京などで業務に当たっていた塚田貴志氏(35)が
加入したと発表した
・06年8月から12月までは日本代表通訳としてイビチャ・オシム監督のもと、セルビア語の通訳業務も
担当していた
・12年からは東京、C大阪でポポビッチ監督の通訳を務めた
■合流
・7月23日に右足首三角骨除去手術を受けたFW榊が通常メニューに合流した
1回目は、ここまでにします。
2014年09月01日
中原に続く選手は誰だ! を、合言葉(笑)に宮の沢へ行ってきました。 西日にやられて30分で引き揚げましたが、収穫はありました。 ここに、名塚さんもいます! 左から2人目。プールの方へは古辺さんだけが行ってるそうです。 しかも、榊とヘナンは完全合流ですよ! 大収穫です。榊本人から完全合流だと聞きました。 次節には間に合わないでしょうが、楽しみですね。ここにいる選手は13名。 GK ホスン、阿波加、杉山 DF 日高、薗田、松本、永坂 MF ヘナン、石井、ステファノ FW 榊、工藤、チョン 別メは小野、砂川、内村、菊岡、金山の5名。この中から中原のように抜てきされる選手は誰でしょうか。ストレッチ中。逆光。で、収穫の一つに平川さんと練習前にお話が出来たこと。 そして、もう一つ大きな収穫。 写真撮らせてもらえました~今日は、主力がリカバリーでプールへ行ってますし、伸二がピッチにいるかどうかも不明の中ですから 見学者は少なかった。 伸二がクラブハウスから出てきても、サインもらう人は少なくラッキーでした。 ブログ掲載許可もらってますよ。 別メは5人いましたが、明日オフなので明後日の練習に合流できるなら長崎戦には間に合いますね。 名塚さん、メンバー選びに嬉しい悲鳴を上げることになればいいですねぇ。 ★次節長崎戦で、久しぶりにMVP賞10万円。リリースが出ました。 そのリリースはこちら。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/09/017550.html 勝たないと、もらえません。勝ってゲットしてもらいましょう!
2014年09月01日
代車交換無事完了。 もう恐らくマニュアル車に乗ることはないと思います。 オートマはつい左足を空踏みしちゃいますが、これは事故にはつながらないでしょうから、気にしません(;´・ω・) 昨日、先発メンバーや交代選手、得点場面について書きましたので、ここでは、全体的な感想と写真を。 ◆全体的な感想を箇条書きで。 ・<秋晴れ>と、言っていいくらいの天候でした。 ・前半は心地よい微風。後半は、クラブハウスからスタンド席への強めの横風。 ・柏の選手は全員が体が大きく、ユースでは反則(笑)だと思いました。 ・コンサの選手は全員が対面する選手より細く華奢に見えました。 ・特に、久保田成悟君や徳田勘太君は、対面する選手とまるで大人と子供の違いがありました。 ・でも、スピードとアグレッシブさで優るとも劣らなかったです。心強かった。 ・2節の試合の公式記録のスタッツがこびりついているせいか、ここまで対等に出来るとは驚きでした。 ・前節の清水戦では勝てた試合だったと感想に書きましたが、今日もです、で、勝ちました。 ・あの酷暑の中でのクラ選で3位になった力は、本物でした。 ・次節から2試合、進藤亮佑君が代表で不在となりますが、今のチーム力では不安はないですね。 ・総合力が高いと思います。 ・ホーム戦ではあっても、リーグ戦2位のチームと引き分け、首位のチームに勝利。 ・この先がますます楽しみです。 ・何と言っても、柏の選手に当たられても、頑張って体を張って守ろうとする戦いぶりに感動です。 ・後半は、ゴールを決めた平川君が徹底マークされ、何度も倒されました。 ・が、必死に痛みをこらえ頑張ってる姿、お父さん、誉めてあげてくださいね。 ・他の選手も随分と転がされてましたが、全員守備で90分戦い抜きました。 ・GKの種村君。清水戦の失敗を取り返しましたね。良くやってくれました。 ・今だから言いますが、清水戦の失点は種村君の大チョンボからでした。 ・今日は私が数えただけでも、決定的シュートを6本も止めてました。 ・MVPがあるとすれば、平川君か種村君、決めれません。 ・進藤君、復活弾のチャンスが2度ありましたが、代表から戻って来てからのお楽しみにします。 ・後半48分に川尻龍司君が交代出場しましたが、その数十秒後に試合終了の笛。 ・何だかかわいそうな気がしないでもなかった。まだチャンスは来るよ。 ・帰宅時は、新川で大渋滞に巻込まれてしまった。北海道マラソン。しょうがなかったけど。 こんなところでしょうか。 では、写真を12枚。 ●スタンド席はサイドラインほぼいっぱいに5つ完成してました。あらっ、真ん中に黄色いものが。●柏の段幕でした。真ん中に掲出してるのは初めて見ました。●試合開始。整列。挨拶。●円陣。●いい天候に恵まれました。前半、攻め込んでいる写真2枚。●平川君がゴールを決めた直後。ボケが激しいですが、雰囲気を。●前半終了時点でのスコアボード。●後半、コンサFKのチャンス。●この位置からのFKが2度。2度とも進藤亮佑君が蹴りました。 復活弾を期待しましたが、1回目は壁に当たり、2回目はFKからの流れで進藤君がラストシュート! キーパーの正面でした。●試合終了挨拶。 スタンド席に向かって挨拶をしているのですが、何だか柏の選手が落ち込んでるように見えちゃう。●スタンド席へ挨拶。今日は、スタンドの様子も入れてみました。以上です。
2014年09月01日
ここでは、主にコメント関係の紹介をします。 ■試合後の記者会見から名塚コーチのコメント Q 試合を振り返って 「監督が代わって1試合目ということで、まず選手には勝ち点3を求めると話した。試合の内容は 相手のプレスで後手後手に回って慌てた部分があった。内容的には完敗だった」 Q 難しい状況下でチームをどのようにまとめたか 「一番はメンタルの部分。サッカーは変えるつもりはなかった。財さん(財前前監督)が1年半やって きたことにプラスして、前へのボールの意識を持つように練習してきた」 Q その前への意識が試合で見られたのではないか 「後ろの選手もそうだが、受け手が大事。きょうでいえば都倉と前田。献身的にボールに顔を出して、 セーブもしてくれた。あとはサポートの質の部分でまだまだ、これからやっていかなければならない」 ■選手たちのコメント ●都倉 「ボールが来ると信じて狙った」 「責任感の上積みの勝利。足りなかったことを見直すことができた。この1勝は大きな成功体験に なる」 「(監督交代の)責任をみんなで受け止める。その上積みでつかんだ勝利。もっと決められるチャンス はあったので、そういうところも責任を持ってやりたい」 ●前田 「勝つことだけを考えた。それがベンチからの指示だったので」 ●上原慎 「CKを宮沢がうまく折り返してくれて、最後は相手DFがクリアしきれなくて押し込めたもの。チームで 決めたゴール」 「得点も取れたし、DFもゼロに抑えられて良かった」 「この勝利を財前監督にささげたい」 ●中原 「(リーグ戦初先発に)守備から入ることを考え、ハードワークは出来たと思う」 「(後半11分に腹部を痛め途中交代)もっとゴールに絡めるプレーをしたかった」 ●河合 「みんなに見られている試合で勝ち点3を取れて満足している。一人一人が責任を感じてプレーして いた」 「選手一人一人が監督交代の責任を感じていた。きょうはみんなの気持ちが出た」 ●日高 「試合展開を見ながら、どんなプレーをしようかと考えてアップしていた」 「(約3か月半ぶりに実戦復帰し)自分のいいところを出そうと思い、プレーした。これからも基本的な 部分をアピールしていきたい」 「1歩寄せるとか危険なところに入るという基本的なところからやった」 「シュートブロックなど自分のいいところをアピールしたかった」 ●櫛引 「絶対に無失点で抑えたかった。(クリアボールが)入らなくて良かった」 「おれらのやっているサッカーが間違いないと証明できた」 ●荒野 「監督が代わってみんな気持ちが入っていた。途中から入ったが、もっと貢献したかった」 ◆北海道新聞の第2社会面にも記事がありました ★<財前監督解任乗り越え勝利><コンサイレブン奮闘> ◎「朝からコンサドーレ」をバッチリ見ました。インタビューも含めて映像は全てスカパー映像でした。 以上です。
2014年09月01日
おはようございます。 9月です。朝の明けるのが遅くなりました。満点の星空がキレイだ~ 「終わりよければすべて良し」との言葉は、8月のコンサドーレというチームにピッタリでした。 8月末日に、完封勝利。それも複数得点で。言うことなしです。U-18もでしたからね。 9月は、その言葉はもういらないです。昇竜で行きたいなあ。 今日は、朝のうちに自工さんからお借りしていた代車を返しに行きます。マニュアル車とのお別れです。 その後、隣のデイーラーさんで代車をお借りします。この車からはいよいよオートマ車になります。 私もこれからはオートマに慣れなければなりません。ビルから墜落との報道にならないように十分操作に 気をつけなければ。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<札幌6戦ぶり勝利><”指揮官”名塚で苦境乗り越えた><「スタッフ全員悔しい思い」> <河合主将「より強い気持ちで1人1人責任を感じてやって」><責任受け止め先制弾FW都倉> ★<札幌魂の1勝><6戦ぶり勝ち点3><監督不在に燃えた!><名塚コーチ采配ズバリ!!> <DF陣8試合ぶり無失点><都倉先制ヘッド><上原慎貴重な2点目><敵地・熊本で初勝利> <奈良・櫛引を中心にピンチ防ぐ><”劇薬”で変化><バーにも救われ> ★<コンサ2発6戦ぶり快勝><財前魂みせた粘り強さ><日高、3か月ぶり復帰> ■熊本戦の概要 ・13位の札幌は18位の熊本を2-0で下し、6試合ぶりに白星を挙げた ・解任された財前監督に代わり、名塚コーチが指揮を執った初戦を飾った ・札幌が快勝した ・札幌は前半29分、都倉のヘディングシュートで先制 ・後半6分には砂川のCKをつないで、最後は上原慎が押し込んだ ・金山ら守備陣も踏ん張り、8試合ぶりにゴールを許さなかった ・札幌の通算成績は10勝8分け11敗の勝ち点38で順位は変わらず ・札幌は次節、6日午後7時から札幌ドームで長崎と対戦する ■ゴールの詳細 ●1点目 前半29分の先制点は、左サイドバック(SB)上原拓のクロスを右SBの上原慎が中央へ折り返し、 都倉が頭で決めた ●2点目 後半6分砂川のCKをファーサイドの宮沢が相手と競り合いながら折り返し、クリアミスを上原慎が 逃さず押し込んだ ■熊本戦勝利の裏には ・28日に財前前監督の解任と、バルバリッチ新監督への交代が発表された 名塚コーチ 「プロとして上の人間が責任を取るのは当たり前だが、僕らスタッフ全員が、財前監督が辞める ことに、悔しい思いでいた」 ・準備期間はわずか3日間 名塚コーチ 「1年半の財前監督のサッカーに加え、特にメンタルの部分を強く意識させた。まずは勝ち点3を 取ること。内容は完敗ですが」 ・スクランブル体制の中、チーム一丸で、8試合ぶりの完封勝利を果たした ・ベンチには、DF薗田の発案で右膝負傷で今季絶望となった深井のユニホームが掲げられた 河合 「より強い気持ちでやろうと臨んだ。1人1人が責任を感じてやっていた」 ◆ユース記事より ★<高円宮杯U-18プレミアリーグイースト><札幌U18 4位浮上> ■記事より ・コンサドーレ札幌U-18が、首位の柏レイソルU-18を1-0で破った ・前半36分にFW平川元樹(18)が先制ゴールを挙げ、この1点を守りきった ・開幕から5試合は1勝4敗とつまずいたが、その後の6試合は3勝3分けと負けない ・4勝3分け4敗で勝ち点を15に伸ばし、順位は4位に浮上した 1回目は、ここまでにします。
2014年08月31日
コンサドーレ良く90分頑張った。 名塚さん、初采配初勝利おめでとうございます。 8月のリーグ戦、初勝利良かった~ 右SB上原慎、左SB上原拓の初の両サイドバックの起用、良かったねぇ。 右サイドでリーグ戦初先発起用された中原、アグレッシブで良かった。負傷が軽いものでありますように。 試合後にノノ社長と話をしている様子では大丈夫そうですね。 ほとんどの選手が足をつりながらも守り切ってくれましたね。 いろいろな意味で初物づくしでしたが、この勝利は素直に嬉しいです。 試合後の名塚さん、いい笑顔です。男を上げましたね!!! みなさん、ハ~イタッチ~~~ 今日は、U-18とトップの両方がともに完封勝ち。いい一日でした。
2014年08月31日
中原が先発!!! 荒野はベンチです。 ●スタメンはメンバー表に書かれてる順にしたがって布陣で。 都倉 砂川 前田 中原 宮沢 河合 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバー ホスン、薗田、日高、松本、石井、荒野、工藤 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20140831_18177.html 中原、ガンバレ~~~ 名塚さんの思い通りにみんなが動けよ、コンサドーレ! ◆午前11時から行われた、U-18プレミアリーグ第11節コンサvs柏から簡単に。 クラ選3位はフロックではなかったよ~~~ ●コンサの前半の布陣です(後半のスタートも同じ)。前節と全く同じメンバーでした。 9平川元樹(3) 22徳田勘太(2) 19久保田成悟(2) 8杉山雄太(2) 5倉持卓史(3) 14高嶺朋樹(2) 2濱口魁(3) 3進藤亮佑(3) 4泉谷航輝(3) 7鈴木翔(3) 1種村優志(3) ●交代 後半22分 徳田勘太 ➡ 10藤井慎之輔(3) 後半39分 平川元樹 ➡ 18本塚聖也(2) 後半43分 杉山雄太 ➡ 6工藤竜平(3) 後半48分 久保田成悟 ➡ 13川尻龍司(2) ★得点 前半37分 平川元樹!!! いくつかのパス回し後、中央の平川元樹が強引に中央突破をはかる。 シュートを阻止しようと出てきたGKをよく見て流し込むような シュートを決めました。 ★一言感想★ 素晴らしい試合をコンサU-18はやってくれました。 恐らく<公式記録>のスタッツで、柏を上回ってるのじゃないかと思います。 決定機の数には大きな違いはないと思いますが、体を張った守備が凄かった。 体格や体の大きさでは柏は反則(笑)。アグレッシブさで上回りました。 明日、もう少し書きます。写真もつけて。 明日の朝刊で大きく書いてくれるかな。 ★ここでは写真は1枚。ゴール後の平川元樹君。真ん中の子です。
2014年08月31日
プレミアリーグの登録背番号を元に。 背番号順に、1種村、2濱口、3進藤、4泉谷、5倉持、7鈴木、8杉山、9平川、14高嶺、19久保田、22徳田のようです。 清水戦と同じメンバーですね。
2014年08月31日
今日の札幌では北海道マラソンが開かれます。予想最高気温は27度。 スタートする時刻は9時で、その時点では22度くらいです。走ってる途中でどんどん気温が上がります。 快晴の予報ですから炎天下の中でのマラソンでもあります。 ランナーの皆さん、どうぞご無事で走り終えれますように。 ここでは、いくつかの記事等の紹介とU-18プレミアリーグの試合についてです。 ■荒野の記事より ・MF荒野は、9月6日の長崎戦後、仁川アジア大会参加でチームを離れるため、バルバリッチ新監督 不在の2戦が、貴重なアピールタイム ・離脱前の180分で結果を残し、新監督の頭に「荒野」の名前を焼き付ける 荒野 「新監督が来てすぐにアジア大会に行ってしまう。代表での活躍も大事だが、まずチームでしっかり 結果を残していきたい」 ・新監督によるメンバー選考の土台となる熊本、長崎戦で自分の特長を印象づけることが、再合流する 10月以降のカギを握る ・札幌U-18時代から指導を受けた恩師が解任される事態に 荒野 「ずっとお世話になってきた。僕がもっと活躍していれば、辞めることはなかった。しっかりした プレーをして恩返ししたい」 「結果が出ないと、人の人生が変わるんだと痛感した。今は、財前さんから学んだことをしっかり 出して、恩返しをしたい」 ■中原の記事より ・2年目のMF中原が、6月7日の讃岐戦(丸亀)以来、リーグ戦12試合ぶりのベンチ入りが確実に なった ・この日の居残り練習でもキレのあるシュートを放ち、好調をアピール ・黙々と力を蓄え、出番に備えてきた期待の若手成長株は 中原 「久々ですけど、コンデイションもいいですし、何とか点を決めたい」 ■数選手のコメント ●都倉 「いかに自分たちを信じてトライできるか。劇的に変わることはないけど、気持ちを一つにすることが 大事。一人一人が責任感を持ち、結果を出す」 ●砂川 「J1昇格を争う中で、大事な試合になる。勝ち点3を取って帰ってくる」 ●上原慎 「チャンスがあれば、どんどん打っていく。なかなか勝てていない相手だが、新しいチームの初戦 として、しっかり結果を出さないと監督交代した意味がない」 ●日高 「自分が入って、いい流れにできるように貢献したい」 ◆他に、北海道新聞札幌圏紙面にコンサ関係記事がありますので見出しの紹介を。 ★<札幌で交流の輪><コンサとファン 心一つ><サッカー教室 小学生170人笑顔> <選手作付けトウモロコシに列> サッカー教室での永坂選手のコメント 「応援してくれる子供たちの期待に応えたい」 紹介関係は以上です。 ◎◎◎ U-18プレミアリーグイースト ◎◎◎ 11:00 SSAP 第11節 vs 柏レイソルU-18 先週に引き続き、2週連続のホーム戦です。 先週は現在2位の清水との対戦でした。 開幕戦で圧倒されれた清水を五分以上の戦いで、勝利寸前までいけました。 今日の柏にも、2節で圧倒されました(公式記録のスタッツからそう思います)。 柏は現在首位。 ここで、勝って見返したいですね。チーム力がそこまで伸びてきていることを清水戦で確信できました。 長いケガから復帰した進藤君がU-19代表に選ばれ、この柏戦後に代表へ合流します。 是非勝って、送り出したいです。 お時間があって駆け付け可能な方は、一緒に応援しましょう。 なお、携帯速報は先週同様3回ないし4回で。
2014年08月31日
おはようございます。 もう8月も31日。明日から9月。<8月>と<9月>の語感から受けるイメージは全然違います。 たった一日日付が変わるだけで受けるイメージがこうも変わるのは、1年でもここが最大ですね。 とういうのが自分の四季の感覚です。 名塚札幌の初戦、熊本戦です。 早速、3紙のメンバー予想からです。 ●スタメン予想は<コンサにアシスト>と完全一致です。 都倉 砂川 前田 荒野 宮沢 河合 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチメンバーでは<コンサにアシスト>と、2名違いますが、各紙一致してます。 ホスン、薗田、日高、松本、中原、石井、工藤 昨日の練習には菊岡の姿はなく、上里は途中からコーチとともにクラブハウスへ消えていきました。 その二人の代わりに工藤と松本が入ったということになりますか。 サブメンバーで一番期待したいのは中原。きっと出番がある。期待したい。 日高は、まだ出番がない方がいいとは思いますが、いると心強く思います。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです。 ★<荒野アピール弾決める><バルバリッチ新監督にU21代表の実力示す><きょう熊本戦> <111日ぶりメンバー入り「貢献したい」DF日高><名塚コーチ特例采配 セットプレー注意> <どんどん打つDF上原慎> ★<三重苦に勝つ札幌><きょうアウエー熊本戦><①突然の監督交代 ②主力が負傷欠場 ③アウエー熊本2分け3敗><ネガティブ要素並んでも勝ち点3へ荒野ギラリ> <久々スタメンの都倉「結果を出す」><恩返ししたい><動揺振り払う> <2年目MF中原12試合ぶりベンチ> ★<きょう敵地で熊本戦> ■熊本戦を迎えての名塚コーチのコメント ・熊本は多彩なセットプレーが持ち味だが、総得点28はリーグ17位タイにとどまり、総失点38は リーグ4位タイの多さ ・堅実な守備からチャンスをつかみたい ・5月に札幌ドームで対戦した際にはCKから2失点し、2-2で引き分けた ・暫定的に指揮を執る名塚コーチは 名塚コーチ 「セットプレーは要注意。状況に合わせてうまく対応したい」 ■<名塚コーチ特例采配>記事より ・今日31日の熊本戦から2試合限定で名塚コーチが采配を振る ・S級指導者資格を保有していないため、Jリーグの許可を得て特例での措置となる ・この日、通常はボール回しとセットプレーの確認で終わる前日調整の合間に、9対9のゲーム形式を 入れ、最後まで先発メンバーを競わせた 名塚コーチ 「前回の熊本戦はセットプレーでやられているので注意したい。メンバー交代は状況に応じて。 他のコーチの意見も聞くが、最終判断は自分。当然、責任の所在も自分になる」 ■離脱 ・MF上里が練習中に右膝を痛め、途中から治療に専念した ■観戦イベント ・札幌・大通り西1丁目のさっぽろテレビ塔で開催中の「サッポロクラシックビヤガーデン」会場で 今日31日午後7時から熊本戦の観戦イベントと抽選会を実施する ・抽選会参加には事前申し込みが必要 ・出演はクラブアドバイザリースタッフの曽田雄志氏 ・限定400席 ・予約受付、問い合わせは小樽ニュー三幸 ☎011・252・1800(午前11時から午後3時)へ ・詳細はクラブ公式サイトへ *クラブからのリリースです。こちらを良くお読みになってください。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/08/017539.html 1回目は、ここまでにします。
2014年08月30日
今日の午後は、何も動きがなくてのんびり&平和でした。 今週は自分にとって激動すぎる週だったので、こののんびり感でいろいろなことを洗い流してもらえました。 おかげで、新聞もコンサ以外での記事を落ち着いて読むことが出来ました。 今週は<重大な報道>以外は、見出し程度しか読んでいなかったです、白状しますと(;´・ω・)。 で、あらら、と思った記事が。 春にも、同趣旨の報道がなされておりましたが、本格的に高嶺の花になりつつありそうで。 ★ 見出し <松尾ジンギスカン値上げへ><パック全品1~4割><背景に中国の羊肉消費増> 北海道新聞web版です。 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/559848.html 帯広豚丼を食する回数が増えるかも。いいいのかそれで・・・ さて、ヒマだから鹿島の西を見ようと思います。 まだまだ代表の座を狙ってほしい西を。
2014年08月30日
名塚札幌の見送りに行ってきましたよ。 どうせ行くなら、練習を見ようと早い時間に。8時半過ぎです。 ピッチでは2人でボールへ空気入れ中。クラブハウス前の階段に相川さんが。いいお天気でした。かなりわかりずらいですが、その3人が写ってます。相川さんは頭だけがチラッと。 集合です。財前さんの時と同様全員集まってます。石崎監督さんの時は、遠征メンバーだけによる練習でした。でも、選手数が減ってる。これは気がかりだなあ。 内山がいなかったのはU-22にまた呼ばれたのだろうと思いますが。 練習内容では、名塚カラーが出たかもしれません。 途中からミニゲームに移りましたが、財前さんはこの段階で遠征メンバーとメンバー外に分けてやってました。 ところが、今日は動ける選手全員でやってましたよ。 その後のセットプレーも全員で。 これを名塚カラーと言っていいのかどうかは後日わかるでしょう。と、言うかその機会はもうないのか。 セットプレーがおもしろかった。明日の試合を見据えてやってるのだろうから、注目したい。 見送りですが、今日の榊は恥ずかしそうに、玄関で軽く手を振るだけでした。可愛い姿です。名塚さん、男を上げて帰って来てください。 お土産に勝ち点3を、と、プレッシャーになることは言いませんから。
2014年08月30日
昨夜(8月29日)の、<コンサにアシスト>からです。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◎オープニングは、宮の沢でのミーティングの様子。続けて試合中の財前前監督、バルバリッチ新監督。 テロップ<解任!> ◎栃木戦の映像へ テロップ <連敗阻止へ河合スタメン 5試合ぶりの勝ち点を> テロップ <右膝手術の深井に・・・> テロップ <前半10分 GOAL! 0-1 > テロップ <前半21分 前田➡石井 > テロップ <前半24分 宮沢➡荒野➡内村 > テロップ <前半27分 河合➡前田 > テロップ <前半41分 > *前田から速い縦パスを内村へ出した場面 テロップ <前半42分 > *いくつかのパス交換もつながらず テロップ <後半 5分 前田➡上原 GOAL! 1-1 > *REPLAY映像の中で上原のコメントを流す 最近はコメントのテロップなしです テロップ <後半12分 CK前田➡上原➡内村 > テロップ <後半12分 OUT小野 IN砂川 > テロップ <後半17分 FK砂川 > テロップ <後半23分 > *河合が体を張ったプレーの映像 テロップ <後半24分 砂川➡荒野 > テロップ <後半34分 > *栃木が押し込んでいる映像 ◎宮の沢での練習風景映像 テロップ <あさってアウエー熊本戦 小野は欠場> ◎熊本戦の予想メンバー ●スタメン 都倉 砂川 前田 荒野 宮沢 河合 上原拓 奈良 櫛引 上原慎 金山 ●ベンチ ホスン、薗田、日高、中原、菊岡、石井、上里 ◎石屋製菓のCM。前田➡河合 ◎ラストは、宮の沢で車座で談笑中の小野中心映像。 *サブにFW登録選手が一人もいません。工藤あるいは永坂あたりが遠征バスに急きょ乗らないかなあ。 中原がフレッシュな感じですね。途中出場は十分考えられます。期待大。 日高の出る場面はないかもしれませんが、試合感覚の面から次節を見据えてのことでしょうか。
2014年08月30日
おはようございます。 タージマハールでハチャメチャでしたね(笑)。流石は宏太。 あだっちぃーは2回だけで終わりみたいな様子でした。 今日は熊本への移動日。名塚さんはコンサトップの指揮官として初の遠征。 名塚さんのお見送りに行かなくては。いや、チームをですけど(;´・ω・)。 朝刊コンサ記事からです。 ★<札幌結束 財前前監督に有終1勝贈る><あす熊本戦><バルバリッチ新監督最短4日始動> <解任一夜明け「戦えるメンバー選ぶ」名塚コーチ><自責の念><得点意識><新体制へ> <熱く厳しいMF石井><野々村社長記者会見> ★<札幌一致団結だ><名塚コーチで指揮官不在乗り切る><解任ショックから一夜> <小野「切り替えていくしかない」><あす敵地熊本戦><新監督は14日岐阜戦から指揮> <PO圏へ激しさ必要野々村社長><バルバリッチ起用の経緯説明> ★<あす敵地で熊本戦><ショック乗り越え集中><野々村社長一問一答><シーズン中の監督解任> <J1昇格へ逆転可能な今、決断> ■熊本戦へ向けて ・コンサドーレ札幌は29日、名塚コーチを中心に紅白戦を行った ・バルバリッチ新監督がベンチ入りするまで臨時に指揮を執る同コーチは 名塚コーチ 「結果が求められている。今、戦えるメンバーを選ぶ」 河合主将 「ピッチでプレーしているのは選手だし、志半ばで監督が辞めることになったのは自分たちの せい」 ・勝つために、とにかく点を取ることが求められている 名塚コーチ 「短い期間だが、ゴールを目指す。前への意識付けの部分は変えられる。変えられる部分から 変えたい」 「新監督が来るまでの短い期間でやれることは限られている。大事にしているのはゴールへの 意識。選手が前を向いて取り組んでくれているのが救い」 伸二 「結果を出せなかったことで責任を感じている。でも、切り替えてくしかない。勝ち点3をみんなで 取り切る」 ■新体制について ・財前前監督の意向もあり、コーチ陣は全員留任となった ・新監督の具体的な指導方針は、9月の来日後、スタッフミーティングで説明し、同6日の長崎戦から 反映される ・明日31日の熊本戦が、1年半の財前体制で築いたサッカーを示す事実上、最後の機会となる ・最年長のMF砂川は 砂川 「財前監督に申し訳ない。J1昇格に向け、次は必ず勝ち点3を取ってくるという目標がある」 石井 「何度も怒られました。厳しい人だし、サッカーに対する要求も高い」 「戸惑いはあるが、前に進むしかない。今回のことを無駄にしたくない」 ■別メニュー ・FW内村が腰痛のため別メニュー調整となった *野々村社長の記者会見模様はスルーしました。ノノさんからのメッセージのリリースが出てますから。 でも、必要だとの声が多ければ、午後にでも書く気持ちではいます。
2014年08月29日
<練見レポ>とは、書けません。試合の2日前ですからね。練習のことには触れれませんから。 私はかなり早く行きました。いろいろと動きがあるだろうと思いまして。 9時半の段階で、マスコミはすでに大勢いいました。 9時から記者会見があったそうですから、その流れでしょうね。 ●ノノさん、囲まれています。右下の背広姿がノノです。写っている人たちはほとんどがマスコミの方たち。 向こうでは、テレビカメラと女子アナ。男子アナ(こういう表現あるのだろうか)も。 快晴の、いい天気でしたよ。●集合しました。 ここには、久しぶりの選手2名も。途中からは別メになりましたけど、完全合流は近そう。 想像つきそうな選手ですよ。 写真は、選手の判別がつかないように小さく。●ボール回し中。今日は、アップも含めてすべて遠くでのメニューでした。昨日の今日なので、見学者から意識的に離れて やったのでしょうか。 でも、大きな声がいっぱいスタンドまで届いていましたよ。 その様子からは、衝撃の監督交代が行われたということは微塵も感じられない雰囲気でした。 ●コーナーフラッグが。また、サイドラインがスタンド近くまで。紅白戦で、コーナーフラッグを立ててやってるのは見たことないなあ。自分的には新鮮。 また、この写真ではわかりずらいですが、サイドラインの位置がスタンド前近くに引いてありました。 これは、ピッチの横幅を正規の幅にしようとしたものなのかどうなのか。 クロスを上げる感覚やパススピードなど、通常の幅で経験値を高めようとしたものなのかどうか。 名塚カラーなのかどうか。 いろいろと視点がありそうです。 ◆マスコミが多かったです。 ●HBCさん。恐らく監督交代に関するインタビューでしょうね。拒否されることも多く苦労されてたようです。●局はわかりません。入り口から全景を撮ってるようです。●石水会長さんも見えられていました。●クラブハウス屋上では、何やら怪しい相談事(笑)。今夜の<コンサにアシスト>に注目ですね。 名塚さんにとって初のトップチームメンバー選択を、<コンサにアシスト>は、どうとらえたか。 かなり、難しいのではと思われます。 サブメンバーにフレッシュな選手が入る可能性を感じました。 そろそろ夕方の情報番組が始まりますが、HBCでも予約してみるかな。15:50からか。 以上です。
2014年08月29日
報道明けの今日の練習について、ご心配な方も多かろうと、雰囲気を一言お伝えします。 現在、ボール回しをやっていますが、思った以上に元気ですよ。 いつになく大きな声が出てるような印象です。 フレッシュな選手が2名もいますし。 9時半には報道陣が多数詰めかけていました。 見たところ、自分目線では不安はなしです。
2014年08月29日
今日の札幌の予想最高気温は27度。また暑くなりそう。 寒暖の差で風を引かないように気を付けなくっちゃ。 金曜日ですが、楽しみにしている熊本戦の先発予想をあきらめて、練習を見に行きます。 練習の雰囲気を知りたいがためにです。 ここでは、1回目で紹介してない記事からの紹介です。 ■コメント関係 ●財前監督、ミーテイングで。 「こういう結果になり残念だ。J1昇格目指し、がんばって」 ●HFC関係者 「今回は得点力向上のための、あくまでも発展的な契約解消だ」 ●ある選手 「自分たちの力不足。プロの世界だから、このようなことはあるとはいえ、監督に申し訳ない」 ●中堅選手の一人 「育成手腕は素晴らしかったし、試合でも使ってもらった。それだけに、結果を出せず 申し訳ない」 ●下部組織時代にも指導を受けた選手の一人 「もっと勝っていれば、という思いでいっぱいだ。サッカーを続けている限り、どこかでまた会える。 敵か味方かは分からないけど、成長した姿を見せたい」 ■バルバリッチ新監督 ●日本で最初に指揮した愛媛時代を知る関係者のコメント 「攻撃は自主性に任せた財前監督とは逆で、指示は細かい。全員にハードワークを求める」 ●戦術など ・愛媛での就任当初、練習で笑顔を見せる選手に「笑うな」と怒るなど厳しい姿勢で臨み、チームに規律を 徹底させていった ・練習量は多くないが、全体練習終了後の個人練習を好まなかったという ・普段は紳士的だが激情家の一面もあり、試合で指示通りに動かない選手を会見で名指しで批判する こともあった ・戦術では全員攻撃、全員守備を徹底 ・チームに献身的な選手を好む傾向はオシム氏に通じるものがある ■コラム「平川弘の目」より ・新監督はこれまで進めてきたポゼッションサッカーを継続してくれるのか? ・結果は出してくれるのか? ・不安は残る ・出番がなく、腐っていた選手がモチベーションを高めるきっかけになる ・新監督には期待したいが、選手の能力を見極めるのには時間がかかる ・今年は無理してプレーオフを目指すより、若い選手を使っていいサッカーを見せてもらいたい *私が新監督に一番期待したいのは、戦術として小野伸二をトップ下で起用すること。 課題である得点力不足はそれで大幅に改善されるはず。 財前さんはそれをやらなかった。解任に至った最終決断がそこではなかったかと、勝手に思っています。 伸二がトップ下で起用されないような戦術を新監督が取るのであれば、伸二には新天地を求めてほしい。 伸二をつぶしてほしくない。まだまだトップ下で輝ける選手だと思っています。
2014年08月29日
おはようございます。 前書きなしで。 朝刊コンサ記事からです。見出しも記事も、地方版、全国版取り混ぜて。 取り敢えず紹介できるものを拾います。 2回目に、書き落し部分の紹介をします。 ★<札幌リセット財前監督解任><後任バルバリッチ氏><「メンタルの強さ植え付ける指導者」三上GM> <9月上旬来日まで名塚コーチ特別指揮><11年ぶり外国人勝てるチームに> <オシム監督指揮の旧ユーゴ代表DF><練習参加せず・・・選手に事情説明> <札幌財前氏を解任><バルバリッチ監督> ★<財前監督解任後任は前・愛媛監督バルバリッチ氏><J1昇格へ大ナタ><MF石井「メンタル熱い人」> <野々村社長「前向きな意図ある」><小野加入後1勝><きょう記者会見> <J2札幌財前監督を解任><後任にバルバリッチ氏> ★<新監督バルバリッチ氏><コンサ財前氏後任 J2愛媛で指揮><得点力不足打開できず> <選手落胆「申し訳ない」><バルバリッチ新監督 紳士的・・・激情家の顔も> ■監督交代記事より ・J2札幌が28日、財前恵一監督を解任し、元愛媛監督でクロアチア人のバルバリッチ氏(52)に 交代することを発表した ・最近5試合勝ちがなく(1分け4敗)、同氏に監督を代え、残り14試合での巻き返しを図る ・バルバリッチ氏は9月上旬の来日を予定しており、ビザ取得など書類上の手続きが済み次第、 ベンチ入りすることになる ・早ければ同14日の岐阜戦が新監督初戦になる ➡ 他のスポ新では「早ければ9月6日の長崎戦から」との記述もあります ・S級指導者不在となる31日の次節熊本戦以降は、Jリーグの許可を受け、名塚コーチが特例で 指揮を執る 三上GM 「攻撃的なサッカーを継続しながら、勝つためのメンタルの強さを植え付けられる指導者を考えた」 「成績不振が原因ではなく、次のステップへつなげるための交代」 野々村社長 「監督交代の理由は成績不振だけではない。前向きな意図がある。会見で詳しいことを話す」 ■財前監督より ・財前監督は、宮の沢での練習前ミーテイングで選手たちに事情を説明し、練習には参加しなかった ・クラブを通じ 「1年7か月という短い間でしたが、ご声援ありがとうございました。このような結果になり、申し訳なく 思っています。これからの札幌の発展を心から祈っています」 ■別メニュー ・FWチョンが体調不良 ・DFパウロンが右股関節痛 で、別メニュー調整となった ・MF菊岡が右太もも裏痛で練習を途中で切り上げた ・MF小野はクラブハウス内で別メニュー調整した ■選出 ・日本協会がUー19日本代表のベトナム遠征(9月2~14日)メンバーを発表し、DF内山と、 U-18DF進藤亮佑(18)が選出された ◆◇◆ 今夜の録画推奨番組です ◆ 「ビックカメラ presents WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00 *前段は、沖縄コンビの第2弾。 後段部分は、女子マネのあだっちーが、今回は純平さんを訪問。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 22:48 今夜も、定刻より遅いです *熊本戦のメンバー予想は、固定メンバーから脱せられるか 監督の件も触れるでしょうね なお、夕方の情報番組で、緊急に記者会見模様が流れるかもしれません。 どの局を紹介したらよいのか迷います。 みなさん、それぞれで見当つけて録画予約されてはいかがでしょうか。 1回目は、ここまでにします。
2014年08月28日
夕方からの大騒動も、落ち着きましたでしょうか。
私の大騒動も決着つきました。
最終報告となります。砕けた(ふざけたと同義語かも)表現で。
★ 特定されない程度で仕様を ★
・ハイトール
・どちらかというと寸胴、いやグラマーか
・8本足
・自分目線では超高値の花
・月々9800円で
・夏冬切り替えなしのオ-ルシーズン
・道案内付きなので安心
・テレビ付きにより居眠りの不安はなし
・夏は涼しく冬は暖かく、衣替えが素早い
重要なことは、
5310の仲間入りだ~~~
午後1時過ぎの帰宅でしたが、区役所行って住民票取ったり保険関係と連絡を取り合ったり、おまけに、
デイーラーさんから、一つハンコもらい忘れたので、これから伺ってもいいですか、とTELが来たり。
右往左往ではないですが、しばらくは忙しかったです。
ようやく落ち着いて夕刊開いたら。そこからコンサの大騒動。
忙しい一日でした。
昨日の平川さんのコラム紹介で、次のように書きました。
「財前監督さん、進退掛けるつもりで小野をトップ下で起用してください。」
栃木戦でトップ下で起用すると言いながら左サイドで起用したことが、解任の最終決断に至ったのでしょうか。
財前監督さんを信じて応援していた私でさえ最後通牒を告げたのですから、解任はやむを得ないと思っています。
新監督のバルバリッチさんには、チームの立て直しを図ってもらえるよう、期待したいです。
自工さんへの事情説明で、ご理解くださり自工さんの代車をお借りする期間をは1日(月)の朝まで延長。
朝に返却し、その足で自工さんのお隣のデイーラーさんへ行き、そこの代車を1日(月)から5日まで。
これで、31日(日)は代車でSSAPに行けそう。6日(土)はニュー伴侶で。
自身に起きた騒動の顛末は、これで一件落着の終焉となりそうです。お騒がせしました。
明日は金曜日ですが、急きょ、練習を見に行くことにします。練習の雰囲気など知りたい。
2014年08月28日
新監督のリリースが来ました。 愛媛で監督だったバルバリッチさんです。 こちらです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/08/017523.html 石井と内村がどう変わるか、見ものですね。 すぐ、そういう方面へ思いが行っちゃいますが、チームをどう立て直してくれるのか。 小野伸二をトップ下で起用してくれるのか。 期待するしかありません。
2014年08月28日
たった今、道新夕刊がきました。 1面の中ほどに 見出し <コンサ財前監督解任> 理由は、成績不振とのことです。 後任監督については、最後の詰めの協議をしているそうです。 やむを得ないと思います。 でも、驚きました。
2014年08月28日
今日は8月の第4木曜日。 道新朝刊<札幌圏>に、スポーツライター斉藤宏則さんが書かれている「コンサ!コンサ!コンサ!」及び 「吉原宏太のマンスリーコンサ」が掲載される日です。 前回から、この2つの記事を一度で紹介することにしました。 で、今回からは今まで以上にエキスを絞っての紹介にします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、FW都倉賢選手です。 ここまで取り上げた選手たちは、 3月の第1回目は財前監督 4月の第2回目は内村選手 5月の第3回目は岡本選手 6月の第4回目は上里選手 7月の第5回目は上原選手 8月の第6回目は日高選手 9月の第7回目は奈良選手 10月の第8回目は荒野選手 11月の第9回目は杉山選手 12月の第10回目は砂川選手 1月の第11回目は前田選手 2月の第12回目は菊岡選手 3月の第13回目は金山選手 4月の第14回目は李選手 5月の第15回目は石井選手 6月の第16回目は上原拓選手 7月の第17回目は小山内選手 ★今日の大きい見出しです <体験還元 はい上がる> 小見出し3つ <華麗な家系><年俸が激減><活躍し移籍> ●華やかな家系と経歴を持つ「慶応ボーイ」。 「苦しい立場からはい上がってきた。その体験を伝えたい」 ●慶応を休学し入団した川崎では、出場機会はほとんど得られなかった。08年途中にJ2の草津へ 期限付き移籍するも、思うような結果を出せなかった。 「川崎と草津の両チームから戦力外と言われてしまった。一つのチームからだけでもつらいのに、 両方から告げられるのはかなりきつかった」 ●幸い、何とか草津に残留をすることはできたが、年俸は激減した 「生活は本当に苦しくなった。体が資本である以上、食事の質は下げられませんから、それ以外の あらゆる部分の出費を切り詰めた。毎月、ギリギリの生活をしていた」 「とにかく、はい上がるしかなかった」 ●09年は開幕からがむしゃらに相手ゴールへと向かい、チームをけん引。見事に結果を出すと、09年末に Jリーグの移籍ルールが大きく変わり、J1の神戸へと完全移籍するステップアップを果たした 「本当にこんなことがあるのか? ドキドキした」 ●都倉が強烈なハングリー精神を持ち続け、明確に数字で結果を出したからこその移籍だ。都倉は自らの 経験を札幌に積極的に還元していきたいと言う 「チームに加わってみて、ここの若手は本当に技術的にたけていると感じた。でも、それを試合で発揮し、 何としても結果につなげようとする姿勢や手法が足りないと感じる。幸い、自分は運もあって苦しい 立場からはい上がってきた。その実体験を伝えたい」 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 月1度の吉原宏太さんのコラムです。今回は、栃木戦を振り返っての内容です。 ◆今月の見出しです ★<気になる後半の運動量> ・ボールを支配していながら、ここ5試合で計2得点とゴールが遠い ・ボールは回るし、シュート数も相手を上回ることが多い ・相手のディフェンスを崩しきれていない ・札幌が目指すポゼッションサッカーで引いた相手を崩すには、全員が連動して動き続けないと いけない ・気になるのは、後半の途中からチームの運動量が落ちて攻め込まれることだ ・試合の最後まで自分のベストパフォーマンスを出せないようでは、プロとは言えないと思う ・今の札幌の選手はフィジカル面もメンタル面も、いっぱいいっぱいに見える ・札幌の方向性は間違ってない。間違ってないだけに、良いサッカーから勝てるサッカーに進化して ほしい などです。 以上です。
2014年08月28日
おはようございます。 今日は、車関係で動き回ります。 まずは、廃車手続き関係で区役所行って印鑑証明を取ってからです。それから、目星をつけたところを順に。 31日のU-18柏戦へ行けるかどうかが、難問。そのパズル解きを何とかクリアすることを目標に。 朝刊コンサ記事からです。小さな記事一つで、チームに関する記事はありませんでした。 ◆見出しです。 ★<来月23日に親子教室> ■記事より ・札幌は9月23日の岡山戦(札幌ドーム)の試合後に親子サッカー教室を開く ・午後3時15分開始で、対象は小学生と保護者(高校生以上)の50組100人 ・岡山戦に出場しなかった選手らが指導する ・費用は3500円(SB自由席の親子ペアチケット付き) ・チケットぴあなどで先着順で販売している ・問い合わせは運営会社北海道フットボールクラブ ☎ 011・777・5310 へ *こちらが、そのリリーです。 販売は8月23日から始まってるようですので、先着順ですから、もう締め切ってるかも。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/08/017498.html 以上です。
2014年08月27日
自工さんから連絡ありました。 見積りを出そうにも、エンジンを取り出せない、無理です、と。廃車通告でした・・・ 平成2年に生涯で初めて新車で購入した、ワンボックスカー。8人乗り。 時には9人も乗って旅行に連れて行ってもらったステーションワゴン。 ➡ 定員オーバーではありません。小さな子は3人で大人2人ですから 車検証です。7月で満24年経過してました。寿命全う。永らえた方ですよね。 この車は、冬に威力絶大。特に小路から出る時が最もありがたさを感じました。 鼻先が短いので左右の確認がしやすかった。法律が変わって、今は鼻先の短い車は作られてません。 明日から、車探しをしないといけませんが、どういう車でも冬道運転が怖いかも。、 先ほど、自工さんがお迎えに来て廃車の手続きに行ってきました。 手続きには行ってきましたが、なんせ、月曜夕方に豊平から手稲の自工さんまでレッカーされる際に、 車に積んであるコンサ関係グッズをはじめ、諸々のモノが積まさったまま、自工さんのところに。 出来るだけ早く積載物(笑)を受け取りに行かなくてはいけません。廃車はその後。 一日も早く、ニュー伴侶を見つけて。 練見が出来るのも、新伴侶を見つけてからになるだろうから、今週は一度も見にいけないな。 非常時に備えて蓄えているものが、一気に出て行ってしまう。 まあ、その時が今なのでしょう。 でも、どういう非常時がこれからも前触れなく襲ってくるかわからない。 枯渇させるわけにはいかない。 酒・女・賭博には今後も手を出さないぞ。(笑)。 ちなみに、車無しの生活は考えられません。
2014年08月27日
24日SSAPで行われた、U-18プレミアリーグ第10節コンサvs清水の<公式記録>が出ました。 それが、またもや、貼り付けできない方で見れるパターンです。 だから、また数値を拾って書くことで紹介しようと思いましたが、ふと、他の方法でやってみようと。 今回は<公式記録>のスタッツの部分を写真に撮ってそれを載せることで一目瞭然ということではどうかと。 試してもいいんじゃないか、自分もその方が楽だし。 24日の試合の<公式記録>を見て、やっぱりだなあと思いましたよ。 24日のうちに書いたレポでは、こう書きました。 「公式記録の数値は、開幕戦の清水戦と比べると月とすっぽんのはず」 で、開幕戦の<公式記録>のスタッツの部分も写真に撮って、両方を並べて見ると比較しやすいだろうと。 では、写真を2枚並べます。 ★4月6日の清水戦★8月24日の清水戦シュート数やCKの数を見てもらえば、違いが分かりますね。 開幕戦は見ていませんが、24日の試合はコンサが勝てた試合だと今でも思っています。 数値だけでは一部分しか見えませんが、それでも、コンサは大きく成長していることだけは、間違いないと 思います。
2014年08月27日
水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<好判断 ミドルシュート> ○荒野も奈良も厳しいコンデイションだったはずだがしっかりハードワークしていた。 ○トップ下での出場が予想されていた小野だがふたを開けてみるとこれまでと同じ中盤の左サイドで プレー。菊岡ではなく前田を使ったため守備のバランスを考えたのだろう。 ○GK金山のポジションは悪くなかっただけに栃木の荒堀に決められたシュートは悔しかっただろう。 ○上原が左サイドから中に切れ込み、弾丸シュート。パスではなく積極的にシュートを選択したことが 吉と出た。 ○崩せなければミドルシュートを打つのは当然の手段。きれいに崩す必要はない。今はどんなかたちでも いいから点がほしい などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<トップ下で攻撃専念させるべき> <栃木戦にサイドで出場した小野> ○栃木戦では何とか後半に追いついて勝ち点1を拾った。 ○先発復帰した河合が中盤で体を張ってルーズボールを拾ってくれた。攻守の切り替えという意味では 厳しさが出せていた。 ○菊岡ではなく前田を使ったことで、小野のトップ下はなくなりサイドでの出場となった。 ○しかし、サイドでは守備のアップダウンもありベテランの小野には体にかかる負担が大きい。 ○負担の小さいトップ下で攻撃に専念させてはどうか。 などです。 *平川さんも小野のトップ下を推奨してますね。当然のことだと思います。 熊本戦では小野は出場回避らしいですが、次、出場するポジションがトップ下でなければ、私の立ち位置も 変わるかもしれません。 財前監督さん、進退掛けるつもりで小野をトップ下で起用してください。 以上です。
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索