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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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2014年04月06日
4月になったのに吹雪と大荒れの天候だったが、ドームの中は最高の雰囲気でした。 前半は松本に押し込まれることが多く、北九州戦の後半を見ているような感じであった。 が、今日は後半から代わると信じて応援していた。 後半に入り思っていたとおりに、コンサドーレ札幌のボール支配が増えてき、セカンドボールが取れるようになってきた。そんな後半15分、センター付近から砂川のロングフィードに飛び出した都倉がワンバウンドしたボールを相手DFとゴール右で競り合い、振り向きざまにシュート。GKとゴールポストの狭い隙間を抜けた。 ゴールネットが揺れ、都倉移籍後の初ゴール。 加入して3試合目のゴールでした。 初出場の時に私が懸念していた、チームメンバーとの意思疎通が上手くいってきた証拠であろう。前半終了間際に内村が足を痛め、交代で入った彼だがしっかりと準備を整えてきたゴールだったと思います。 痛がりパウロンさん(毒(^^;;;)は前半、鼻血が出たようで、しばらくの間ピッチの外で治療していた。またぞろ、怪我で交代か?と思っていたが、しっかりと守って、相手からのロングフィードやセンタリングをはじき返していた。奈良もしっかりと勤めていたので、今節は安心して見ていられた。 パウロンは鼻骨骨折(未発表です)らしいが、フェイスガードをして試合に出続けて欲しい。 私の注目は 榊。途中交代で入ってきたが、小さいながらに相手選手を背中に受けながらなかなかのボールキープであったと思います。 石井。3回ほど決定的なチャンスがあったが、決め切れなかった。次節はゴールを決めてくれるだろう。 ---- 次節は、アウェー、大分銀行スタジアムで大分トリニータとの対戦。 内村の出身地。ゴールして故郷に錦を飾って欲しい。
2014年03月23日
今季初めてのホーム観戦。 結果は3-0で勝利。得点だけ見ると圧勝だが内容は前半だけでの3得点。後半も1点ぐらいは入ると思っていたのが裏切られた。 内村の2得点、3点目のPKを蹴ったが、残念ながらGKに弾かれた。弾いた玉を上原慎が入れてくれて良かったのだが、ハットトリックをし損なった。 彼が蹴る前に砂川が寄ってきて何やら話をして、後ろを振り返ったようだが何を話していたのか? 前半で3-0。最近に無い展開にサポも後半にも得点出来ると期待・・・・。 しかし、後半北九州が前に前にとプレスをかけ始め、それに合われたコンサは後手後手に。流れが北九州に代わっていた。しかし、GK,DF陣の必至の守備に助けられ、そのままの得点で終了。 勝ったことは勝ったが、何となくスッキリとしない幕切れでした。でも、勝利は勝利。素直に喜びましょう。 試合後はOSC「どさんこうし」の2014年総会(親睦会)を某所で開催。予約していたのに登録されていなかった。席は空いていたので入れて貰ったが、確認すべきであった。 久しぶりの勝っての親睦会でしたよ。 気になった選手(あくまでの私の主観) ホスン・・1年10ヶ月ぶりの公式戦。ボールに対する判断は素晴らしい。 薗田・・・彼も昨年は怪我でほとんど、出場していない。最後は足がつったようだが、DFとして素晴らしい。何本かピンチを救っている。 河合・・・最近、プレーが軽く見えることがある。パスミス、不用意なパスが目立つ。 砂川・・・最年長にして、キレキレ。あの走りは凄い。 石井・・・もう少し何とか出来たと思う。ちょっと、物足りない。 内村・・・言うこと無し。PKを入れていれば・・・・(^^;;; 都倉・・・まだまだ、コンサの他の選手との呼吸が合っていない。個人技は素晴らしかった。 古田・・・彼も怪我明け。でも、存在感はあった。 後ろの席のおばさま達・・・攻め込まれてボールがコンサゴール前に来ると、決まって「危ない、危ない、ダメだ」と言っていた。こちらもマイナスの気持ちになってくる。止めてくれ!! ----- 次節はアウェー、京都サンガF.C.との対戦。 同率6位同士のチーム。分が良くない球場だが、勝てないことは無いと思います。 勝利して3月は3勝1敗1分で行きましょう。
2014年03月17日
試合を振り返ってみて、シュートでワクワクしたのは開始直ぐだけ。上原の2本。 あとはゴール前にも持って行けない状態が延々と続く。相手のプレスが強く、ボールを取ってもトラップが長くなるとそこには湘南の選手がいる。セカンドボールが取れない。 昨年の開幕直後のそうだった。 これではデフェンス陣が頑張ってくれてもゴールには結びつかない。 得点された後はなお、相手のプレスが強く、ボールを持てない時間が続く。失礼ながら今日はダメかなと思った次第である。 でも、前向きに考えると現在は1勝1敗1分。まだまだ3試合です。今後の修正は可能、新加入の都倉も昨日は周りとの連携に難があったと思うが、練習を積めばしっくりとくるでしょう。1試合負けただけでダメだ!ダメだと言うのは止めることにしましょう。 さて、私にとっては今週の北九州戦がホーム初観戦となります。昨年の最終戦で勝っていればPOと言う試合をドローにされた、いや、しちゃった相手です。今回はきっちりと勝利して勝点3をもぎ取りましょう。
2014年03月11日
私用のため東京に行っており、札幌ドームでの観戦・応援はできませんでした。 試合が始まった頃はお台場の某所で"OVO"を見ていました。 ついでにガンダムも見てきました。 試合は携帯で常に確認していました。 前田の先制で喜んだのでしたが、前半の終わり頃に同点にされ、そのまま試合終了でしたが、皆さまの書き込みや試合経過を見るとドローで良かったのかもしれない。 録画していましたがまだ見ていません。 入場でのトラブル、審判のこと、金山選手が磐田戦ほど活躍できていなかったことなど、このブログを見れば会場に行った雰囲気を味わえます。 月曜日に帰ってきました。その前に東京スカイツリー見学をしてきましたと言いたいのですが、着いたとき強風でエレベーターが停止していて結局、運航停止になりWEB予約していたため払戻を受け、ソラマチをうろうろ、展望台の代わりに水族館でクラゲに癒やされてきました。 ---- さて、次節は藤田くんが移籍した湘南ベルマーレとのアウェーでの対戦です。 勝利して負け無しで行きましょう。
2014年03月03日
現地で、TVで、ネットで応援された皆さま開幕戦勝利、おめでとう\(^O^)/ 個人的には、良くて引き分けと思っていた試合でしたが砂川選手の狙い澄ましたFCで取った1点を全員で守りきって勝利しました。 特に新加入の金山選手には脱帽です。 あのPKシーンでは正直、「これで同点になったら危ないな」なんて思っていたのだがぴったりと止めてくれました。そのこぼれ球も上原(慎)選手がきっちりとブロックしてくれました。 PKシーンを見ると、怪我でピッチ外のゴール横にいた宮澤選手を治療していたドクターが万歳をしていたのが印象的(^O^) 松井選手のヒールでのシュートなど2本を止めてくれたり、ミドルシュートを飛び上がって防いでくれたりと守護神です。ボールへの飛び出しの判断も良いし、前線へのフィードも良さそうだし、良い補強をしましたね。 ------ 次節はホーム開幕戦です。 相手は元コンサドーレ札幌監督の石崎さん、負けられません。 でも、止ん事無き事情でこの日は東京です。札幌ドームで見られません。 皆さん、札幌ドームで精一杯応援して下さい。私も東京から応援しています。
2013年11月26日
勝てばPOに行ける!と札幌ドーム入場のサポ全部が思っていたのだが、終わってみればスコアレスドロー。タラレバで言うと色々あるが、やはりレ・コン・ビンが入って直後のFK右ポスト直撃のシーンは入っていれば・・・。札幌ドーム全体がため息・・・・。 守り固めをしてくるチームに攻撃の術をなかなか持ていないコンサです。熊本、群馬戦で露呈した件でこの試合でもそれは予想されたのだが、勢いのあるコンサ、絶対に勝ってくれるだろうと思っていた。でも・・・。 結局、引き分けで終了。 長崎vs徳島は長崎が負け。千葉は土壇場で追いついてドロー。松本は始めの1点を守りきって勝利。結局、8位に転落したコンサはPO進出ならず。 コンサらしいと言えばコンサらしい展開でした。J2で一番引き分けの少ないコンサが引き分けで終わるなんて。勝数は20とJ2では3番目、何試合か引き分けに持ち込んでいれば。 野々村社長が最後の挨拶で「シーズンが始まる頃、3月の時点では、今のような実力はトップチームにはなかったと、僕は思っています。」と言っています。確かに今季はJ2に行ければ良いが若手の選手が育つシーズンだと思っていましたので、シーズンが終わった今は、「まぁ、想定内で仕方ないか」と思うようにしました。でも、POには行きたかったな。 試合後サンクスウォークが始まる前、ベンチの後で考え込んでいた野々村社長。何を思っていたのか?さて、今シーズンのコンサドーレ札幌の試合観戦は終わりました。 これからは選手の去就が気になります。 昨日、我がOSC「どさんこうし」の仲間で懇親会を行いました。来季のメンバーはどうなるか予想しながら今シーズンを振り返りました。そのメンバー予想はどうなるか? みんなの予想では余り大きな変化は無いと言うことで一致。 若手ばかりではダメなのでここでは砂サンにもう少しやって欲しいです。 ----------- 次試合は・・・(^^;;; ここに12/1 vs 京都って書きたかったな・・・・。 来季の開幕戦で勝利を信じて。(鬼が笑う・・・・・?) なまら,けっぱれコンサドーレ札幌 -----------
2013年11月23日
明日がJ2最終節で大事な試合だというのに遅くなりました。 今更なんですが天皇杯のこと。 中3日で大事な大事な試合が控えているコンサドーレ札幌はメンバーをいわゆるサブ組主体としてきた。ベンチメンバーに前節出場停止の前田、フェホを入れている。砂川は次節出場停止のためスタメン起用となった。 試合は19時だったのだがCSでの放送は21時から録画である。J'sGoalの速報画面とコンサオフィシャルの試合状況を見ながらの応援。 前半が終わり、試合状況を見るとコンサのボール支配が多そうだった。録画中継も見ましたが確かに、チャンスは多かった。前半終了間際の前からのグランダーのクロスを横野が決めきれなかったのが惜しい!これが入っていれば・・・・(T.T) 後半に入り、少しずつ甲府のペースになってきたが双方ともチャンスを生かせずこちらも無得点。途中、前田、怪我明けの古田、レ・コン・ビンが交代で入ったが目立った動きも無く、後半も終了。延長戦へと進む。 ここで放映開始! TV画面とPC画面を見ながらの応援!(なんだかなぁ~~) 延長前半も無得点で終わる。 そして延長後半8分、パトリックに決められて・・・・。終了。 ノノ社長曰く、「クロスへの対応をしっかりとする前にクロスが入り、パトリックをフリーにしてしまった。」横野が賢明にクロスを上げた金子に食らいついたが、遅かった。松本はどこにいたんだろうか?(後で確認しよう) 試合終了。結局1★0で2013天皇杯は終了しました。12/8以降のキャンプをする必要が無くなり、金銭的には助かりましたねノノ社長。 今回の試合で、サブ組でなかなかスタメンに上がれない選手の試合の様子を見て納得しました。やはり何かが足りないのでしょう。 激励の意味をこめて「喝!」を入れましょう。特に横野選手には・・・・(^^;;; ----------- 次回の試合は 泣いても笑っても最終戦、それもJ1昇格へのPOへ向けての試合。勝てば進出できます。(勝点66になったチームが10対0とかで勝利すれば別ですが・・・) 札幌ドーム一杯の応援で勝利をもぎ取ろう!! わが、「どさんこうし」も開場で応援会です。 試合後、うまい酒を飲み交わそう。 なまら,けっぱれコンサドーレ札幌 -----------
2013年11月18日
終わってみれば3-0で完封勝利。 開始3分でのレ・コン・ビンのCK。上原のヘッディングゴール! 相手GKが弾いたのだが、そのGKギーさんだった(^^;;; ベトナムでのパブリックビューイング。ベトナムで応援していた方々もレ・コン・ビンのアシストをしっかりと見届けたことともいます。 先制すれば勝利しているコンサドーレ札幌にとってはそれからの展開をスムーズに運んでいた。14分後、またもやCKからソンジンが頭で合わせてシュート、GKが弾いてそのこぼれ球を内村が押し込んだ。コンサドーレ札幌日本人得点、歴代1位となるゴール。 前半で2点目。 そして後半13分、左サイドからの上原のクロスに飛び上がった内村がシュート。ネットを揺らして3点目が入るともう勝ったも同然!応援していた私もテンションマックスに。 内村あっさりと記録更新。でもその後、足を痛め純貴と交代となった。大丈夫か? 後半に入り、危ない場面もあったがいつもに無い杉山の果敢な飛び出しで好セーブ。彼も必死だったのだと思います。 そして、終了のホイッスル。見事勝利を収めました。 現地でそしてTVの前、PCの前で応援していた皆さま、お疲れ様でした。 最終戦、更なる応援で勝利を導こう!! ----------- 次節は今シーズンの最終節(第42節)です。 対戦相手はギラヴァンツ北九州。下位のチームとは言え侮れません。 でも、千葉、神戸、岐阜と3連勝の我がチームは怪我人がいるとは言え、チーム事情は最高潮です。 勝利すれば相手の勝敗如何に関わらず6位以上が確定しPOに進出できます。 札幌ドームに3万人以上を集めてコンサコールを響かせて、ゴールをたくさんもぎ取りましょう!! なまら,けっぱれコンサドーレ札幌 -----------
2013年11月11日
神戸は試合開始前にJ1昇格を決めていた。神戸監督が言っていたように神戸はモチベーションがあまり上がっていなかったみたいである。 開始直ぐからコンサドーレ札幌のボール支配は高く、試合は相手側のサイドで行われることが多かった。 でも、チャンスは掴むのだが最後の決定力がないのか得点出来ないシーンが続く。 前半も終わりに近い35分頃、CKのこぼれ球を河合がシュート。そのボールが相手DFの手に当たりPKを得た。前田とレ・コン・ビンが話し合っていたが、やはり蹴るのはレ・コン・ビンでしょう。 PKは蹴った方向に反応したGKの先をかすめてゴール左隅に突き刺さり、先制点を得た。 その後もコンサドーレ札幌の方がボールを持つ時間は長かった。 前半終了 後半に入り、レ・コン・ビン→岡本、深井→フェホ、荒野→榊と交代。 フェホは持ち前の足の速さを活かして果敢に攻め込んだが、最後のシュートが決まらず。う~~ん、これが入っていればもう少し楽に勝てたのに・・・。 そして、長~~いAT(5分)が終わろうとした時、非常に危ないシーンが、会場中が一瞬息を呑んだが・・・ボールは杉山の手の中に。 そして終了のホイッスル。 ドーム中が歓声に包まれた瞬間であった。 これで、勝点は60台に、7位の松本が敗れ、6位だった徳島が勝ったため、6位に浮上できなかったが勝点差は3。後2試合、2連勝すればPO進出の可能性は十分にあります。 ----------- 次節は第41節 長良川競技場にてFC岐阜との試合です。 どうも下位に弱いコンサドーレ札幌ですが、そんなことを吹き飛ばす得点で勝利だ! 前田、フェホを累積警告で欠くがメンバーはたくさんいます。 次節もレ・コン・ビン選手に頑張って貰おう! なまら,けっぱれコンサドーレ札幌 -----------
2013年11月04日
今節は娘も応援に行くというので3名で参戦。 早朝に帯広の「どさんこうし」仲間から電話で「今日応援に行く!」とのこと。結局4名で応援でした。 いつもより2名多く、入場者を確保しました。(^^;;; さて、試合です。 やや千葉に押されている感がしましたが、なんのなんの千葉にはシュートまで行かせていない。一進一退の試合展開はどう転ぶのか・・・・。 前半は0-0で終了。 後半に入り、同じ展開が続いていた。 後半19分、上原からのクロスに内村が飛び込み、後ろから走り込んだ宮澤がゴール!!みんなでハイタッチまでしたのに、得点ならず。「エッ!」 帰ってきて録画を見ると、オフサイドとのことだった。「う~ん」どうなんだろうか?微妙。 その後も一進一退だったのだが 後半35分、千葉選手のバックパスを見逃さなかった内村、追いかけて追いかけてGKがキックする直前にスライディングでボールを奪い、無人のゴールにゆっくりと落ち着いて蹴り入れた。逆サイドを走ってきたフェホに持ち上げられて、ガッツポーズ。 山形戦での得点を彷彿とするゴールでしたね。 「キレイなゴールでは無かった」と言っていたが、いやいや、良いゴールでしたよ。 AT4分、巧くボールを運び、 クリアーボールをフェホが全速で追いかけて、ゴールキックをスローインにしたところで試合終了。 「勝ったゾ~~~~」 いやぁ~~~。もちろん勝利したのもありますが良い試合でした。 DF陣は前節の反省を下に千葉シュート数7としっかりと押さえてくれました。 6位との勝点差が3に縮まりました。 ----------- 次節第40節は連続で札幌ドームにて現在2位の神戸相手の試合です。 神戸は勝てばJ1昇格が決まるようですが、こちらもPO進出がかかっています。今節の千葉戦の戦いを行えば勝利間違いなし。 なまら,けっぱれコンサドーレ札幌 -----------
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OSCの名前です。 2002年7月結成。現在(2012年)、メンバーは8名と激減。(チームの成績が(^_^;)・・・) 名前の由来は、道産子+元職場名(?)。 仕事や家族の都合などで全員が一緒に観戦することはなかなか実現しませんが年に2~3回の観戦会と集まれる人だけのmini観戦会を開いています。 事務局長:comchan 今年、定年7年目を迎えた親父サポ。'98.9 x清水戦を見てから病み付きになる。 Home戦はシニア自由席にて応援。Awayでの観戦も年1,2回ほど、Away観戦の勝率が良いのが自慢です。
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