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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年10月27日
今日のFC東京戦の予想先発メンバー 正直、大丈夫?と思ってしまう 守備をきちんとやってくれるのかどうかが心配だから 鹿島戦で途中出場した彼はボールを追っていた 守備意識を見ることが出来た もう一人の彼はどうなのか 鹿島戦からの数的不利の延長を覚悟しておきたい 杞憂に終わってくれればいいとも思う、そう願いたい 今日はリアルタイムでのスカパー観戦も出来ない 携帯サイトの速報で試合経過を確認したい 映像で確認出来ないけれども 明日の夜、録画をみるのが楽しみになるような 一刻も早く見たいと思うような試合結果を・・・ それにしても残念に思うこと 今、戦える選手って少ないんですね 本当にいないんですかね。
2012年10月26日
ほくせん様から封書が届きました 何かなーと思って開封しました 今回の内容は 「サポーターズカード平成23年度寄付金額のご報告」 でした 8月末で締め切った本年度の寄付金額は2,541,933円 平成14年3月からの累計寄付金額が23,748,504円 有り難いことですね ほくせん様とサポーターズカードをご利用されたサポーターの皆さんに感謝です 本年度の寄付金贈呈はホームゲーム最終戦11月24日に行うそうです 報告文章の内容は以下の通りでした 平素は、ほくせんサポーターズカードをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 さて、皆様からお預かりしておりますコンサドーレ札幌への寄付金を、本年度は8月末日にて締めさせていただきました。 おかげさまで本年度もたくさんの方々にご利用頂き、寄付金額が2,541,933円となりました。これもひとえにサポーターの皆様のチームへの愛情と、決してあきらめない不屈の魂の結晶と感じております。 弊社は、今後もほくせんサポーターズカードの会員を増やし、チームとサポーターを結ぶ、充実したサポーターズカードになる様に努力していきたいと思っております。 サポーターの皆様、これからもほくせんサポーターズカードをご愛顧いただき、チームがまたJ1の舞台へ戻ってくる為の後押しをしていただけます様よろしくお願いします。 いつもニコニコ現金主義の方も まだ未加入の方も カード契約を考えてみませんか。
2012年10月26日
会社の忘年会は毎年12月の第1土曜日です この日はリーグ戦の最終節と重なる事が多いんです でも、私は今までコンサドーレを優先してきました そして、課内では暗黙の了解を得てきました
昨年の最終戦では昇格を決めたので 今年は苦戦しながらも最終戦で残留を決める・・・ と、甘い想いを抱いたりした時もありましたがね
ホーム最終戦では過去4年間の映像を大型ビジョンに映し出すそうですが その時、来季のビジョンはどうなっているんでしょうか まさか、社長は挨拶でこんなことを言わないでしょうね 「サポーターの皆さま、J1昇格に向けて頑張って下さい」
こんなはずじゃなかった、と思わせないようにお願いしますよ 社長さん。
2012年10月25日
13年度のHFC社員採用について オフィシャルに載っていましたが 給与条件などは一般的に見た場合、どうなのか 職種がどうなのか などと考えてみましたが 残念ながら、私は応募できないことが分かりました 年齢制限・・・・ 私は募集職種に関係なく いろんな職種に係わって 頑張って、HFCに貢献できる自信はあるんですがね 残念です だからお願いです 採用された方は多くのサポーターやファンの代表者です 辛いこともあるでしょが 応募したくても出来ないおじさんやおばさんのためにも ご自分の力をコンサドーレのために発揮して欲しいと思います 応募される35歳以下のみなさんへ 頑張って下さい 頑張る姿を見せて下さい そして、コンサドーレのために力を発揮して下さいね。
2012年10月25日
今朝の冷え込みから、冬タイヤに交換する時期がきたなと思いました 先日、苫小牧のホームセンターに激安特価のタイヤがありました
激安特価・・・ コンサドーレのためにと熱い気持ちで来てくれる そんな熱意とやる気のある監督や選手 何処かにいませんかね。
2012年10月24日
サッポロビール様の道内限定発売のクラシック ラベルを変えるそうです 地域住民からの要望があり離島3島を加えるとの記事でした
日本ハムが明日のドラフト会議で、花巻東高の大谷投手を1位指名するとの記事に驚きました ドラフトへの取り組み方針、選手の編成や育成方針 監督が代わっても変えない方針を羨ましいとも思いました
リスク覚悟で指名出来る日本ハム リスク回避が最重要課題のコンサドーレ 変えるものと変えぬもの、正しい判断をお願いしますよ、HFCさん。
2012年10月23日
HFCの深刻な財務問題 もはや内視鏡的なオペでは限界 開腹による外科手術を行わない限り 健全な企業経営と財務問題の改善は見込めないと思う ここまでくるとHFCの自助努力にも限界がある 甘いと言われてもサポーターの力、特に資金援助は欠かせない 他力本願・・・ そのバランスが難しい。
2012年10月22日
コンサドーレのスポンサー オフィシャルでの分類上は オフィシャルパートナー チームスポンサー 夢プランパートナー サポートシップスポンサー パーソナルスポンサー となっています でも、スポンサーとは 「資金を出してくれる人、後援者」のはずです ニトリ様はHFCの大株主様なんですよ そういう意味ではニトリ様は立派なスポンサーなんです 道新様の記事に対してニトリ様はスポンサーだった?とか 道新様の記事の校正がとか 可笑しくはありませんかね 私はニトリ様はコンサドーレのスポンサーであり 今日の道新様はいい記事を載せてくれたと思っています 持株会の会員だってスポンサーなんですよね。
2012年10月22日
あの赤いキャップがトレードマークの岸野さんがJ2松本のユース監督に という小さな記事がありました 少し驚きましたね あの人がトップチームではなくユースの監督ですからね 私は、熱い監督としては好感を持っていました
昨日も苫小牧にいました お昼は少し贅沢をして牛タン専門店で食べました とっても美味しかった そのお店でスポニチを読んで分かりました 本当に小さな記事でした
他のチームは、どんどん進んでいるんですね 来季のチーム構想 コンサドーレ、大丈夫かな 贅沢は言えませんが お値段以上の監督 どこかにいませんかね HFCさん・・・頑張って下さいよ。
2012年10月21日
最下位になることは分かりきったことなんです でも、試合内容や結果はどうなるか分からない だから、朝刊の見出しは逆の扱いにして欲しかったと思いました
選手たちは頑張って、身体を張って、闘う気持ちを見せてくれた試合でした だから、2本の見出し、メインはやっぱり
気持ち前面に「勝ち点1」 だと思うんですよね どうでしょう。
2012年10月20日
朝から厚別の空のご機嫌は移り気で、晴れたり曇ったり雨が降ったりの繰返しです 今の上空は黒い雲と少しの青空があります、試合終了までは、どんな表情をするのでしょうか
今回の表紙は岩沼 そして2ページ目は古田 斉藤宏則さんのチェックポイント見出しは 「強くなるための唯一の道」
古田のコメントを引き合いに出して 文末では
そう、こうやって少しずつ経験を積んでいくことが、強くなるための唯一の道。 近道なんてない。 この鹿島アントラーズ戦も、未来に向けた貴重な一歩となる。 と結んでいます
今、明るい日差しが顔を出してきました それにしても、観客席 混雑しているのは鹿島のゴール裏だけとは、寂しすぎますね。
2012年10月20日
天気予報はいい方に変わってきました 雨さえなければ寒さは我慢できる 風があっても仕方がない、厚別なんだから 今の厚別の空は 黒い雲も少しありますが大半を青空が支配しています 風もなくとても穏やかな朝です 天気予報・・・当たって欲しいですね 試合の先発予想 大島の1トップですか ここで彼の名前が出てくるということ とても、残念に思いました 鹿島の1トップは大迫 鹿島はこのシステムが機能してきたそうですね しかし、大島がその期待に応えてくれるようなプレーが出来れば 浦和戦のように若手の躍動感があれば ベテラン選手が要所を締めてくれれば そして、90分間熱いプレーが出来れば コンサにとって戦前の不利な予想を覆すことが出来ると思います だから、試合の予想・・・外れて欲しいですね。
2012年10月19日
思いはいろいろありますが結局は甘いなぁーと・・・ ミーティングそのものは有意義だったと思います 社長、部長の真摯な対応は質疑応答からも分かります 質問されたサポーターの皆さんの気持ちや想いも分かります でも、やっぱり甘いんです ほんの一例ですが 例えば、増資問題 役員会でスポンサー企業などと持ち株会に各五千万円の依頼額を決めたのに 何回も足を運んだが、企業からは過去の減資等を理由に色好い返事を貰えなかった 当然のことを役員会は、なぜ事前に把握出来なかったのでしょうか 全く打診をせずに頼み込めば、なんとかなると判断したのでしょうか 結局は見通しが、計画が甘すぎるんですね。
2012年10月18日
昨日は苫小牧に朝から出かけ夜遅くに戻ってきました サポミの議事録を早く読みたくて いつもなら、先ずビールを用意してからパソコンを立ち上げるですが 昨晩はそれをしませんでした 議事録を読み始めると止まりませんでした 読み終えると日付が変わるまであまり時間がないことに気付いたので、慌てて眠ることにしました 朝、昨日は休肝日になったんだということを理解しました いつ以来でしょうか、休肝日・・・ 私にとっては、サポミ議事録の思わぬ効果でした (議事録の読後感は改めて) 地元紙、苫小牧民報 昨日のスポーツ面にU19日本代表の記事も載っていました コンサドーレから奈良選手と榊選手も選出されています この記事の見出しに載った選手の名前は、残念ながらコンサの選手ではなく京都と神戸の選手でした 配信先の記事を転載しているだけなので仕方のないことですが コンサの二人には、全国紙にもその名前が載るように 大会での大活躍を期待しています。
2012年10月17日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「早く監督決め チーム編成を」 平川さんは 「何よりも監督の取り分を決めないと後が決まらない。 相当安い給料でも若手の育成にやりがいを感じ、 J2で一旗挙げようとするサッカーバカじゃないと札幌の監督は務まらない。」 と言っています サッカーバカに熱い気持ちを兼ね備えた監督はいませんかね 安い給料でも結果が出れば上乗せをする (単に昇格だけではなく、若手の育成とか、サポの評価とかを勘案して) 「出来高払い」・・・でどうでしょうかね。
2012年10月16日
はてさて、どうすることがいいのか 厳しいことを言っても 甘いことを言っても 自信が持てない 経営問題・財務問題・責任問題 原因を追及するのは簡単なこと でも、その先の解決案や妙案がなかなか浮かんでこない 自分の気持ちは、想いは大きく揺れている その時々で批判的になったり好意的になったり これからもコンサドーレに関わって行く以上 きっと同じような繰返しになると思う でも、チームのためにチームに関わる全ての人が 遥か先の、まだ見えぬゴールを目指して 気持ちだけは負けないで、最後まで、諦めないで走り続けて行くしかないのかと・・・ 揺れる想いで支離滅裂なことを考えた。
2012年10月15日
何度も指摘をしてきた債務超過問題 私の推察通りの状況のようですね 矢萩社長は「現時点で目標の観客動員に3万人以上届いていない」 とし、興行収入の伸び悩みを説明。 今期決算が赤字になれば、債務超過状態が続く可能性を示唆した。 HFCには会計に明るい人材はいないのでしょうか 私にでも分かることを 「あり得る」だって事をよくも言えたものだと感心しています 今期もアト3ヶ月なんです 飛躍的な改善事項が無い限り赤字=債務超過は明らかです 社長に対して 過去の大きな負の遺産までを追及しようとの考えはありませんが ここ4期の実質赤字に対しては しっかり責任を持って対応して欲しいと思っています 残念に思うこと・・・ 増資問題が起きた時に2億円を目標にすべきでした そうすれば 今期末の債務超過問題は多分、生じなかったと思います。
2012年10月15日
新聞休肝日 コンビニに行ってきた スポーツ3紙の大人買い 昨年の昇格以来の出来事 見出しも内容もほぼ同じ 社長の責任問題 進退を明らかにせず、とか明言を避けたとか 今はそんなときなのかな 来季に向けて何か建設的な話はなかったのかな 過去の誤りをどの様に正していくのか どんな舵取りを行うのか 反省することに希望は感じない HFCの本気度 ホームページに議事録を早く載せること これは、やる気があれば今日にも出来ること 先ずは、本気度を確かめたいと思った。
2012年10月14日
来季以降を考えると 深刻な状況にあるわがコンサドーレ札幌 HFCには 単年度黒字を出せる財務改善、身の丈にあった経営 (債務超過の解消を増資とか寄付とかいう手段に頼るな) スポンサーや観客増に対する営業努力 これからに期待できるようなビジョンを明確に 企業組織としての一体感を だから知恵を出して欲しい 選手には 自分の力を信じ自分のためにチームのために そして少しだけでもサポーターやファン、スポンサーのために コンサドーレのために戦って欲しい 観戦したい、応援したいと思うようなゲームを だから力を出して欲しい そしてサポーターには 金を出して欲しい チケットを買ってドームに厚別に足を運んで欲しい 財務内容の改善のためではなく HFCのためでもない 選手強化、チーム強化のために基金や寄付を考えて欲しい 外で飲む、外食する回数を1回減らして寄付 複数回アウェイ参戦される方は1回減らして寄付 何か嬉しいことがあったら喜んで寄付 悲しいことがあったら忘れるために寄付 敗戦した時は祝勝会ができないから寄付 勝利した時も酔った勢いで寄付 何でも理由を付けて寄付・・・ HFC、選手、サポーターがそれぞれに見合ったものを出す これって「一体感」にはなりませんかね。
2012年10月13日
今野が頑張って走った、走った、走って長友にパス 長友のクロスに合わせた香川のゴールでフランスに勝利した日本 ゴールは香川、アシストは長友として記録に残るけれども・・・ 今野にも何かの記録を与えたいと思った、野球で考えてみたらホールド? 得点に繋がった第3のプレイヤーだからサード? 記録として残らなくても貴方のプレーは、鮮明に記憶に残っていますよ!今野選手、勝利をありがとう。
2012年10月12日
フランス代表戦を控えて、けが人続出の日本代表ザッケローニ監督のコメント 選手層の違いはあっても、なるほどなと思いました 「サッカーは、そのような状況と共存しなくてはならない」
2012年10月11日
今季の観客動員目標は26万人(1試合平均13千人) ここまでの実績は185千人 残り3試合で45千人の予想で計画対比-30千人 (予想内訳は厚別で8千人、ドームで12千人と25千人合計45千人) 今季の客一人当たり単価はおよそ1,900円 従って計画対比 30千人×1,900円=57百万円・・・① 観客動員数に含まれてはいるが(残り3試合の入場分も見込んで) サポーターズ持株会増資に伴う無料招待券8千枚 ハーフタイムパーティー参加者に仙台戦無料招待券1,700枚 9、700枚×1,900円=18,430千円・・・② ①+②=75,430千円 この金額が観客動員数からみた赤字予想額です (この金額でもまだ甘い見方だと思います) 観客数だけではなく他にもマイナス要因はあると思います スポンサー料収入や経費など ですから、今期末の赤字額は1億円以上だと容易に推察できます それが即、債務超過になるということなんです 増資をしても焼け石に何とか たとえお笑い芸人を呼んだとしても お笑い草に終わってしまうだけでしょうね。
2012年10月11日
見た目は納豆3パックでした ても、中身は納豆せんべいなんです サポーターズミーティングの日程が発表になりました 「ご参加される皆様へ」の内容に少し不満はありますが HFCの素早かった対応と参加できない方のために、後日HPに載せるという点は評価したいと思います ミーティングを実施することでHFCやチームの負の部分が消えるわけではありませんが 負の部分を少しずつでもプラスに転嫁出来るような実りのあるミーティングになることを 見た目よりも中身重視でお願いしたいと思いました。
2012年10月10日
燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿 今朝の見出しは「できるなら早くやれ!」 その見出しから思った事をタイトルにしました 平川さんの言葉から最も頷いたこと 「ハモンがいなくても、やり方次第で上位チームをいじめることができる 逆にハモンがいると、 若手が頼り過ぎてしまって伸びないマイナス面もあった」 そうかなァーと思った事 「石さんのために」で、できるならもっと早くからやれや。 そして私が思ったことは できるなら時を戻して欲しい・・・でした。
2012年10月09日
浦和に勝利したことが、やっぱり驚きだったんでしょうね 最下位のコンサドーレが優勝争いをしているチーム 3位のあの浦和に勝ってしまったから 今朝、私は職場で 「どうして?」 「なぜ今頃になってから?」 というような質問を多く受けてしまいました その質問の後には、きっと「勝ったの?」 という疑問の言葉もあったと思われます 休み明け、職場の朝の話題になることには嬉しさもありました でも、質問と疑問をなげかけられて 答えに困ってしまいました 何をどう説明してもきっと分かってもらえないと思いました だから、私は「コンサドーレが強いからさ」と答えました そう答えると 職場の仲間たちは、笑ってそれ以上の突込みをしませんでした。
2012年10月09日
上野駅は北への始発駅でした 今では新幹線も東京駅からですし 飛行機を利用する人のウェイトも高まりました それでも、北への郷愁を感じるのはやっぱり上野駅だと思います 私の学生時代にもスカイメイトの制度はありましたが、一度も利用したことはありませんでした 実家のある苫小牧への帰省はいつも上野駅から急行列車の自由席です 青森駅で青函連絡船に乗り換え3時間50分ほど揺られ 再び函館駅で列車に乗り一日かけて実家に戻ってきたものです 当時の私は、まる一日時間をかけてゆっくりと戻る、やっと帰ってきたという距離感を大切にしたかったんです 来季のコンサドーレ、早急に結果を求めたりはしません 時間がかかっても成長の足跡を確認できれば 待つことは苦痛になりません、戦う集団であるチームを作って欲しいですね 勝っても敗けても「よく頑張った、よく戦った」と言えるような試合を見せて欲しいものです 朝一番の上野駅はとても静かでした ここからどんな方向へ どんな列車で どんな席で、どんな客を乗せて コンサドーレは旅立つんでしょうか。
2012年10月08日
日糧製パン様のキャンペーン 秋の「おいしく、北海道らしく。」 いつもの絹艶をいつものスーパーで購入してきました 前回のキャンペーンの時もそうだったんですがね 今回も何故なんだろう、と思いました 絹艶には前回と同じように「サッカー賞」 でも、日糧製パン様のホームページでは「コンサドーレ賞」となっているんです 絹艶にファイターズ賞が野球賞となっていれば納得できるんですよ これって、やっぱりひがみ根性なんでしょうかね。![]()
2012年10月08日
コンサドーレにとって 次節の厚別、鹿島戦の頃までには 来季に向けてのチーム構想や骨格が決まるのでしょうか 楽しみでもあり、不安でもあります 「急いては事を仕損じる」 これだけは避けて欲しいものです 私は黙って報告を待つしかありません だから、気持ち的には 「果報は寝て待て」 「待てば海路の日和あり」 ってところでしょうかね。
2012年10月07日
コンサドーレ札幌 今季初勝利の相手は現在12位のC大阪だった 7位の名古屋に勝利し 2位の仙台に勝ち 昨日は3位の浦和にも勝った それなのに残留争いを展開している 現在17位のG大阪に 16位の新潟に 15位の大宮には勝てない 優しさや思いやりが災いしているのか コンサドーレは「強きを挫き弱きを助く」状態 上位チームの優勝争いは関係ないから 憎まれてもいい 今度は現在首位の広島にも勝てそうな気がする もちろん、他の試合にも勝って欲しいと思っていますよ。
2012年10月07日
スカパー観戦 ハーフタイムのCMからの思いを 「勝つためにできることは、もうないのか」 いろいろ、あることを教えてもらった試合だった 一人の主役に頼ることよりは 一人一人が主役であるという気持ちの持ち方 理想を追い求めるよりは現状を把握し 何がダメで何をすればいいのか それに対応できる道を探ること 柔軟性、適応力 「変える力を、ともに生み出す」 誰が監督でも監督一人の力には限界がある だから、フロントやサポーター、ファンの後押しが必要 許容と批判の両面を持って見守りたい チームを支えるには共に歩むことが大切 一方通行ではいけない 交互通行が理想 「全ては、札幌のために」 そう、思った。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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