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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年01月07日
9時過ぎまでかなり雪が降ってました。午後からは吹雪くとの予報ですので、これは、この先大変。 と、思っていたその時に雪が止んで青空も。それっ!てんで<雪かき>へ。 軽い雪で10センチも積もってなかったので、小一時間ほどで完了。このまま降らなければ最高。 午後に荒れるにしても、夕方に家人が帰宅する頃には何とか車が出入りできる程度にはできそう。 横野の移籍先がどうなってるのでしょうね。 全く声がかかってないのか、条件面で折り合っていないのか。 今季のリーグ戦は厳しい過密日程が多いことから、FWの数の少ない今、横野と再契約したらどうでしょうか。 再契約の先例があるのですから、ちょっとだけ期待しておこうかな。 さて、契約選手が発表されてほぼメンバーが固まってきました。 今後にも新加入選手が見込まれてますが、ここらで2015年の背番号の予想を始めたいと思います。 ここでは、予想が割と単純といいますか予想のしやすい選手18名を取り上げます。 前編ということで。 先ずは、是非とも若い番号を付けてもらいたい選手2人から。 ●小野伸二 彼がコンサでの背番号を44に決めた伸二の思いに変わりがあるとは思えません。 8番が空いているなら8への変更はあるでしょう。 でも、それはあり得ません。 なので「44」の継続で決まりと、予想します。 ●都倉賢とナザリト 横野の契約満了が発表された時点では「9」は都倉しかいない、と思いました。 その後、ナザリトと言う選手の映像を見るにつけ考えを改めました。 都倉が「9」を希望するのかどうか。希望すれば都倉が「9」を背負うでしょう。 でも、私の目には都倉は2014年はFWとして新境地を開いたシーズンだったのではないかと。 「39」に愛着を持ったのではないかと。「9」を希望するのだろうか、と。 なので、都倉も「39」を継続するだろうと予想します。 合わせてナザリトの背番号は「9」と予想します。 ●背番号に変更がないと思われる選手。 次の選手たち15名の背番号は、強化部から変えろと指示されるかもしくは選手本人が返上しない限り 変更なしと予想します。 理由はいらないでしょうね。書くのが面倒だし(笑)。 1 金山 3 パウロン 4 河合 5 薗田 8 砂川 10 宮沢 11 前田 13 内村 14 上原 18 深井 19 石井 20 上里 21 阿波加 28 菊岡 30 杉山 今回は、ここまで。 あくまでも予想にすぎないので外れることは当然ありますよね。外れたらガッカリしますが(笑)。 残りの18選手(ニウドも含む)の背番号予想は来週に後編ということで。 ただし、前編の18名以上に予想が外れる要素が強いです。 なので、それまでに出来るだけ情報を集めたいと思います。
2015年01月07日
昨年の水曜日恒例だった、元日本代表DF平川弘さんの2つのコラムが2015年も継続らしいです。 今朝掲載されていました。嬉しいですねぇ。平川さん、今年もよろしくお願いします。 早速紹介したいと思います。 昨年同様に紹介内容は、見出し及び内容を数点に絞ってのものです。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム 見出し ★<痛い奈良竜樹の移籍> ○奈良竜樹が移籍することになった。現実となるとやはり残念である。1年間はまだ札幌に籍があるのだが 本人は戻ってくるつもりはないだろう ○奈良の穴を埋めるべく福森晃斗を補強した。福森は左足のキックやパスも出せる技巧派DFで、奈良とは 少しタイプが違う ○3バックなら中盤が本職の河合や稲本を下げて真ん中で使う選択肢もある。そこにパウロン、櫛引らを 組み合わせるといったところだろうか ○DFの顔ぶれだけを見ると、3バックをやった方がいいと思う。4バックにするにしても、センターバックで リーダーになれる選手がいないのが実情だ などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<奈良移籍でDFラインに不安> <有能なSBいれば4バック可能だが・・・> ○奈良が移籍することになり、札幌のDFラインは大変なことになった ○4バック、3バックにかかわらずセンターバックでリーダーシップを取る選手がいないからだ。 パウロンや櫛引だって、まだまだ使われる選手で味方を動かすことはできない ○福森はストッパータイプの選手ではないようなので、3バックでも真ん中に置くことはできるかもしれない。 稲本がどこまで最終ラインをできるか分からないが、河合を含め周囲を引っ張れる選手がセンターバック にはほしい ○3バック、4バックを選択する要因は何だろうか。ひとつは有能なサイドバックがいるかどうか。 攻撃だけでなく守備もしっかりこなすスペシャリストがいれば4バックだ ○バルバリッチ監督が昨季3バックを採用したのには信用できるサイドバックがいなかったこともあると思う などです。 *平川さんの今朝の2つのコラムを読んで、今季の守備に不安が出てきましたよ。 平川さんが日本代表のデイフェンダーだったからなおのこと。 ここは、バル監督さんに期待かけるしかありません。 バルバリッチさんはユーゴスラビア代表DFとして戦った方ですよね。守備には造詣の深い方ですよね。 キャンプで徹底的に守備の構築を願いたいです。 今季の最大の課題は、いかにに点を取るかの攻撃面にあると思っていました。 小野を中心にして、どう攻撃を組み立てると点を取れるようになるのかと。 でも、最大の注目点は守備なのかもしれない。
2015年01月07日
おはようございます。 風が出てきましたが、雪はうっすらと降った程度です。車の運転には要注意です。 天気予報では午後から大荒れになりそうです。 あるスポ新ではJ1の開幕カードが大々的に報道されています。 14日にJリーグから発表予定ですから、既に決まっていてもおかしくないですね。 J2も漏れて来るかなあ。 朝刊にまたもやコンサ関係記事がありませんでした。露出が今年は少ないかも。 なので、J1の開幕カードを書いておきます。ただし、正確かどうかは? です。 記事には「複数のJリーグ関係者によると、全9カードが内定」と、あります。 ホーム アウエー ガンバ - 東京 広島 - 甲府 鳥栖 - 新潟 名古屋 - 松本 仙台 - 山形 清水 - 鹿島 横浜 - 川崎F 湘南 - 浦和 神戸 - 柏 だ、そうですよ。14日になれば、これが正しいかどうかわかります。
2015年01月06日
マイカーを動かすのは大晦日以来。さて、エンジンかかかるかどうか。ちゃんとかかりました。 元旦の年始回りを除けば、お出かけは2015年初でした。 10時前には家を出たのですが、もうすでに小雨。 走行してわかりましたが、時間はかかっても幹線道路もしくは準幹線道路を走るべきですね雪がないので。 小路が危ないです。そろばん道路化していてハンドルに要注意でした。 そろばんになってなくとも、ガタガタ路面です。 今夜から冷え込むそうなので、明日はツルツル路面になるかも。危険度MAXへ。 まず、宮の沢に寄りました。 ●手前の通路を入れました。雨であることがわかりますね。今年もできるだけ訪れますので、よろしくです。 ●HFCの営業が始まりましたから車は多いです。クラブハウス入り口が開いてます。智樹とバッタリ。難しい顔をすることの多い智樹ですが、今日は笑顔で会釈を返してくれました。 今年は、いいことがありそう、かな(笑)。 ●変わりはないようです。●ですが、小野の名前は未だに・・・◆次に、年末ジャンボ。3割が戻ってきました。が、これじゃあ、コンサに今季、累積債務が生じても雀の涙だぁ(笑)。 でも、ジャンボのいいところは100円の100万倍以上の夢が買えるし、最低でも1割は還ってくる ので、馬券よりずっといいです。 有馬記念は0だったから(泣)。 でも競馬はね、予想が当たった時の嬉しさも半端ないんですねぇ。年に2度天皇賞と有馬記念。 ◆そして、これ。明日に必要ですね。
2015年01月06日
日本代表の記事中に今野の名前は一切見当たりません。 ですが、練習試合のシフトの中には今野の名前がありました、あるスポ新一紙ですけど。 その布陣では、今野は4バックの前でアンカーの役割に思えます。今野にとって最高のポジションですね。 アギーレさんと言う人は、選手の能力を的確に把握できる方なのでしょうか。 八百長問題の影響なく、このままの体制で進んでもらえたらいいなあ。 ●オーストラリア地元クラブのランプトン・ジャッフスと30分×2の練習試合 ㊟ 冒頭15分のウオーミングアップだけが公開。試合は非公開。 なので、以下に書き印す布陣は、試合後の取材で分かったことなのかもしれません。 ●スタメン布陣 武藤 清武 小林 香川 遠藤 今野 太田 昌子 吉田 植田 西川 ●後半 武藤 乾 小林 中島 清武 今野 太田 昌子 吉田 植田 西川 です。 12日がアジア杯の日本の初戦です。このシフトがそのための準備なのかどうか。 遠藤の交代後のベスト布陣の試行なのか。 どちらにしても、私の期待が高まります。 あまり関心のなかった代表ですが、これからは報道に注目していきます。
2015年01月06日
おはようございます。 今日は気温が高く日中は小雨模様の予報です。かなり雪が融けるかもしれません。 昨日は選手とスタッフの発表がやっとありました。今日からは新たにコンサに加入する選手の発表を待てば いいのでしょうか。 新加入選手の合同記者会見は、全体集合の初日の22日なのかもしれませんね。 やっと、コンサ関係記事がありました。契約選手一覧以外で。 2015年最初の、朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<HFC仕事始め><地域密着><野々村社長再確認> ★<選手29人スタッフ5人と契約> ★<都倉ら29選手と契約更新> ■HFC仕事始め記事より ・コンサドーレ札幌を運営する北海道フットボールクラブが5日、新年の業務を開始した ・クラブ創設20年目の仕事始めを迎えるにあたり、野々村社長は 野々村社長 「もう一度、北海道のクラブというこことを分かってもらえるような取り組みをしていきたい」 ・と、地域密着の運営方針を再確認した ・この日は午後から札幌市内のスポンサー企業2社の交礼会を”はしご” 野々村社長 「もっと仲間を増やすことを続けなくてはいけない。新たな収益につながることで、やろうと 考えていることはある。国内でも海外でも」 ・バルバリッチ監督らスタッフ5人、選手29人も発表された ・野々村社長は「期待した選手が7割以上稼働するなどの条件付き」とした上で 野々村社長 「十分に(J1昇格の)可能性のある選手をそろえることができた」 ・と手応えを語った ■契約合意 ・バルバリッチ監督らスタッフ5人と、選手29人(GK3人、DF8人、MF13人、FW5人)がクラブから 発表された ・今後は随時、追加発表される予定 ・J1川崎のMF稲本とDF福森、J1甲府のMFイルファン、J2岐阜のFWナザリトを獲得している ・J2東京VのMFニウドの獲得交渉も大詰めを迎えており、今季の陣容がほぼ固まった ・スタッフには沖田優コーチが復帰、大塚俊介フィジカルコーチが新たに加わった ・北原次郎コーチは下部組織のコーチとなるなる予定 *やっと、皆様にお知らせできるコンサ情報があって、ホッとしました。永かった・・・ *最近、今まで配達の遅かった(5時前後)2紙が4時半ころに来るようになりました。 先日までは高齢のご夫婦で配達されておられましたが交代したのかもしれません。
2015年01月05日
古田以外の選手の名前はあります。 取り敢えず、ホッとしました。 リリースはこちらです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2015/01/018129.html この選手達の中から、期限付き移籍の選手が出て来るかどうかですが、私は地獄の5連戦を控えてる今季は 出場機会を他に求めるのは、無しで行ってほしいと思っています。 が、こればかりは選手自身の気持ちですからね。
2015年01月05日
特に動きがなく、ヒマしてたので、2000年の思い出に浸かっていました。 特に、秋のアウエー浦和戦。数々の思い出のある試合でした。 ●当時の私の記録。●浦和戦アウエーツアー。●私の観戦記。A4の大きさにワープロで打ったものです。今季の結果も、ずとずっと将来に渡って記憶に残したいシーズンであってほしいです。
2015年01月05日
おはようございます。 穏やかな日が続いている札幌は、仕事初めの今日も良い天気になりそうです。 年末に契約選手一覧のリリースが来ませんでした。今日と明日で選手もスタッフもリリースが来てほしい。 今朝もコンサ関係記事がありませんでした。 お知らせできることが何もなくて残念です。明日からはきっと・・・ 他のスポーツでは嬉しい結果もあありますが。 沙羅ちゃんが今季初優勝、レジェンド葛西が表彰台等。 サッカーですか。サッカーは今野が後半16分から途中出場したってことくらいかなあ。
2015年01月04日
コンサ情報に飢えてる今、このタイミングで、明日朝ノノさんと会えます、テレビの向こうで。 年末にリリースが出てましたが、お忘れの方もおられるでしょうから念のために書いておきますね。 また、明日が仕事初めだという方も多いでしょう。そういう方には、予約録画をお勧めします。 どの程度のことを語ってくれるのか不明ですが、出勤準備で忙しい中では落ち着いて見てられないでしょうね。 年末のリリースから関係部分をコピーします ■放送局/番組 : STV(札幌テレビ放送) / 「どさんこワイド!!朝!」 [放送時間] 1月5日 5:00~7:00 [放映時間] 5:50~、6:30~、6:55~(予定) [放送内容] 野々村社長がスタジオ生出演し、新加入選手への期待など、2015年シーズンの展望を話します。 です。 ナザリトと稲本には触れるでしょう。福森やイルファンについても。 彼らの詳細も知りたいですが、私が一番関心あるのはニウドの去就。 ニウドについても触れてほしい、のですが、どうかなぁ。
2015年01月04日
三が日を終え、若干気抜けなところがあります。 なので、2015年のJ2リーグに関連する日程をゆっくり眺めてみました。 ちょっと気づくことが出てきました。 で、コンサドーレに関わって確認しておきたいことと、気がかりな点を書き出します。 先ずは、確認したいことです。 ●Jリーグからのプレスリリースより(12月25日) 今後の発表予定のリリースです。関連する部分を拾います。 発表日時 発表内容 1/14(水)17:00(予定) 各クラブホーム節開幕カード 1/22(木)17:00(予定) 第1節~第30節 開催概要・開催日・対戦カード 第31節~第42節 開催日・対戦カード 2/2 (月)16:30(予定) 登録リスト 登録選手/役員・チームスタッフ一覧 *来週14日に、開幕アウエー戦とホーム開幕戦の対戦相手がわかります。 ある掲示板ではアウエー千葉、ホーム京都とチーム名が挙がってますが信憑性は? ですね。 開幕アウエー戦に参戦予定の方は、この日から宿泊先や交通機関の確保に動くことになりますね。 *22日には、全試合の対戦カードが決まります。 このリリースはこちらです。 http://www.j-league.or.jp/release/000/00006267.html 次に、気がかりな点を。 過密日程が今年は多いのですよ。昨季は3回だったのに今季は5回。しかも5連戦が待ち受けてるんですね。 開幕が昨季より一週間延びたことが原因かもしれません。 書き出します。 ●Jリーグ年間日程表より その① 第 4節 3月29日(日) 第 5節 4月 1日(水) 中2日 第 6節 4月 5日(日) 中3日 その② 第 9節 4月26日(日) 第10節 4月29日(水・祝) 中2日 第11節 5月 3日(日・祝) 中3日 第12節 5月 6日(水・休) 中2日 第13節 5月 9日(土) 中2日 その③ 第21節 7月 4日(土) 第22節 7月 8日(水) 中3日 第23節 7月12日(日) 中3日 その④ 第24節 7月18日(日) 第25節 7月22日(水) 中3日 第26節 7月26日(日) 中3日 その⑤ 第32節 9月20日(日) 第33節 9月23日(水・祝) 中2日 第34節 9月27日(日) 中3日 その①とその③が昨季にはなかった新たな過密日程部分です。 その③は死の5連戦ですね。ゴールデンウイークは選手にとっては地獄。 これはもう、ターンオーバーで行くしかありませんね。でなければ選手は壊れてしまう。 ここが、一番気がかりな点です。6日と9日がホーム連戦となるよう日程くんが組んでくれないかなあ。 ただ、深井と上原が順調であればここに戻って来れるのですよね。これは強力な補強になります。 また、開幕メンバーに入れなかった選手にとっては大きなアピールチャンスの場と捉えたいですね。 若手の期限付き移籍は、この地獄の5連戦を見据えて今季は控えた方がいいのかも。 中断期間は昨季の7月上旬から8月下旬に移りました。3週間あります。 この期間に、天皇杯が入ってくる可能性があるかもしれませんね。 また、ハーフタイムパーティがここに入る可能性も。 この、年間日程表はこちらです。J1もJ3もプレーオフも入れ替え戦等の日程もわかります。 http://www.j-league.or.jp/schedule/annual_schedule.html 以上です。
2015年01月04日
おはようございます。 三が日が終りました。私は例年通り箱根で明け暮れてました。 おとしだまを上げたし、餅もたらふく食ったし、年賀状も大方届いたし、正月はほぼ終わり。 札幌は天候には恵まれましたが、全国的には雪で大変だったそうですね。各地で雪の事故・遭難の報道が。 また、京都は記録的(61年ぶり)な大雪とか。雪に覆われた金閣寺も見てみたいけど。 そろそろコンサ情報に飢えてきています。
2015年01月03日
12月25日に年賀状を投かんしたので、無事に全国津々浦々(笑)元旦に届いたはずです。 でも、札幌市内の友人宛ての年賀状と所帯を持っている家族に出した年賀状の2枚が、3日後に <あて所に尋ね当たりません>との赤スタンプが押されて戻ってまいりました。 友人とは、現職時代の友人。もう20年ほど以前の職場の仲間。探しようがないのであきらめました。 所帯を持っている家族への年賀状は私のミス。札幌から他市に住まいを変えていたのに住所録を書き換えて いなかった。アホですねぇ。 郵便局では対応しきれなかったのでしょうね、年末には正しい住所宛てに出しました。 今このエントリーで書きたいのは、次のことです。上のことは前書きです。 ノノ社長宛ての年賀状を札幌ドームに出してしまいました。 25日のブログをご覧の方にはおわかりのことですね。図らずも、私の注意力が散漫であることを露呈した ブログでした。上の2枚と同様、戻ってくるものと思っておりました。 ところが、このノノ社長宛ての年賀状は戻って来てないんですよ。 今日3日にも年賀状が配達されましたが、その中にもありません。これは、宮の沢に配達されたんじゃないで しょうか。単なる一民間人の住所変更には対応しきれない郵便局でも、HFCの住所変更には対応してくれたん じゃないでしょうか。そう思っていいんですよね。 HFCの住所変更を郵便局がしっかり抑えてくれていたんですよね。 それだけ、「HFC」の認知度あるいは「野々村芳和」の認知度がが高いという証拠じゃないですか! いやあ、嬉しい。 それとも、会社関係はすべてこういう対応をしてるのだろうか。 年賀状が戻らなくて嬉しかった、というタイトルのブログですが、<HFC>または<野々村芳和>の郵便局での 認知度が高くて嬉しい、というものでした。が、普通のことだったのだろうか。
2015年01月03日
青山学院大学に脱帽です。 今日の復路は5区間とも安定した走りで、3人が区間賞。 他校は揃って、青山学院大学から選手の強化方法を学ぶ機会をお願いしたらいいのではないかと、思った くらいでした。 青山学院大学は、初優勝でありながら往路も復路も制した完全優勝です。 素晴らしいの一言です。 青山学院大学の6区を走った選手は、小椋裕介君と言って札幌の山の手高校出身だそうです。 道産子が、箱根駅伝の優勝チームの一員であったことは、私の記憶にはありません。 もしかして、北海道の陸上界に新たな1ページを記したのかもしれません。 というよりも、北海道の陸上界にとっての快挙なのかもしれません。 我が母校ですが、健闘むなしく来年はまた予選会からです。 大会前の事前予測では我が母校はシード権を取れるのではないかと言われていたんですよ。 10名全員が持ちタイム通りで走れれば、シード権は確実に取れたはずなのですが難しいものです。 皮算用は皮算用でした。青山学院大学は皮算用以上の結果を出せたのですから、我が母校もいつかは。 例年、一人か二人のブレーキが出て順位を上げられないこともあるのですが今年は4人もブレーキして しまいました。 その選手たちは悔しいでしょうねぇ。晴れの箱根に数多いる部員から選抜されたにもかかわらず、思うように 走れなくて。 4年生は卒業ですが、3年生以下では好タイムでいい結果を出せれた選手も複数いるので、来年再度予選会から捲土重来で。 今年もまた、正月を楽しませてくれた後輩たちに感謝です。 実況に一言。 生中継を永くやってくれている日本テレビには感謝しかないです。 でも、実況アナへの指導をお願いしたいなあと思うところも。 母校の成績が成績だからなのかもしれませんが、必要以上に<絶叫調>になってるような気がして。 ちょっと、閉口。 以上、感想でした。
2015年01月03日
おはようございます。 昨日は新聞休刊日なので外へ出ず、テレビ前に居座っていたので積雪があるのを知らず、夕方に慌てました。 今朝は、新聞配達があるのでしっかり外を見ましたよ。夕方の雪かき以降降ってないのを確認できました。 2015年初の冬の星座群、空が澄んでいて綺麗でした。 2015年最初の朝刊コンサ記事から・・・記事がなかった。 なので、全国高校サッカー選手権の大谷室蘭関係の記事の見出しとコメントの紹介をしますね。 ◆見出しです ★<道大谷室蘭PK戦に泣く><VS.履正社80分0-0 02年以来初戦敗退><対近畿勢5連敗> <代役CB小山内0封> ★<道大谷室蘭PK戦で涙><堅守速攻見せたが・・・><GK引間好セーブ連発><悔しさ胸に来季リベンジ> <履正社に屈し> ★<道大谷室蘭PK戦で涙><チーム一丸攻守連発> ■コメントより 及川監督 「守備は狙い通りできていた。攻撃でもう少し自分たちで崩せたら」 「押し込まれても体を張って守ってくれた。強い気持ちでやってくれた選手たちに感謝したい」 深井主将 「初めての全国でチーム一丸で戦えた。今までで一番いい守備で持ち味を出せた」 「後輩にはこの経験を生かし、もっと上を目指して欲しい」 GK引間 「無失点でいけたのはDF陣が体を張ってコースを絞ってくれたり、いい連係で守ってくれたから。 僕自身はPK戦で何もできず、申し訳ない」 CB小山内 「悔しい。もう一度このピッチに帰ってこないといけない」 今朝は、以上です。
2015年01月02日
●箱根駅伝 往路優勝は、青山学院大学でした。おめでとうございます。 今年も山を制した大学が往路の優勝です。 これからますます、山上りが得意な学生を育てることに力が入りそうです。 天候には恵まれた往路ですが、やっぱり箱根の山は過酷です。 過去、多数のドラマを生んできた箱根駅伝5区の山上り。 今年も、ドラマを生みました。 フラフラになって今にも倒れるのじゃないかと思われる選手も複数。 でも、全校途中棄権がなくゴール出来ましたし、繰り上げスタートが1校もないというレベルの高い レースでした。 我が母校は、山の神に見放された1校です。 でも、明日の復路で何が起こるか分かりません。 明日もしっかり応援したいと思います。 ●大谷室蘭 全国高校サッカー選手権2回戦 vs 履正社 0-0 PK戦 3-5 負けました 素晴らしい試合でした。北海道代表としての大谷室蘭を誇りに思います。 大谷室蘭は立ち上がりからガンガン行きましたね。 こぼれ球にはしつこくしつこく絡んでいってましたしね。履正社に思うようなサッカーをやらせないで。 体格や上背では履正社が優勢ですが、臆せず当たりに行く姿勢に感動でした。 気持ちの上では履正社を上回っていたのではないでしょうか。 最後まで互いにチャンスありピンチありの見ごたえのある攻防でした。 大谷室蘭の選手は、胸を張って堂々と帰って来てください。 前半の途中で、スタンドレポで大谷室蘭の深井君の兄のコンサドーレ札幌の深井の話も出ていました。 カメラは、その深井を捉えていましたが隣には神田もいました。まさか、テレビの向こうで深井や神田を 見れるなんて、お年玉をもっらったような気持になりましたよ。宮の沢では見かけますが。 以上です。 暗いうちからずっとテレビを見続けていて、いつ降ったのか不明。 雪かきに行ってきます。
2015年01月02日
ハンドルネームって言うんですね、ブログで使用している自分の名前。 年が明けて<数え>で大台の○十台に乗りました。 ブログ内容がマンネリ化しつつある今、初心に戻ろうとの思いから、ハンドルネームを変えることにしました。 多くの方から、どう読むの? と聞かれることの多い「tnfaki」をやめることにします。 これ、自分的には相当意味のある名称なのですが。 ハンドルネームを変えたところで、ブログ内容に変化が出るかどうかには自信がありませんけど。 で、ハンドルネームですが、まだ自分が幼く純だったころに一番可愛かった愛犬の名前が「ベル」。 初心に戻るには、その名前がいいかなぁ、と。 「ベル」と聞くたびに思い出す、幼いころ。常に初心に戻るには最高の名前かな、と思いまして。 みなさま、「ベル」をよろしくお願いいたします。 箱根駅伝の母校は、10位までに入れば次年度のシード権が与えられる争いに、3区を終えた時点で参加 できています。 これからです。
2015年01月02日
おはようございます。
いきなりですが、みなさん、この時期暴飲暴食に陥りやすいですから、気を付けましょうね。
もう、遅いですって? そうですねえ、自分もそうなってから気づきましたから(泣)。
昨日、孫が「お泊りする」って言いだしてビックリ。普段なら歓迎ですが、今日はやめてくれ~、と心の中で。
幸い、連れて帰ってくれたので良かったです。何せ、今日は朝から午後4時までテレビ前でべったりですから。
2日の今日は新聞休刊日です。なので、朝刊コンサ記事はありません。
今日の楽しみは2つです。
箱根駅伝と高校サッカー選手権の大谷室蘭です。
●箱根駅伝
2日の今日は往路。東京大手町の読売新聞社前午前8時号砲。5時間強ほどで箱根へ全5区間。
一人約20キロを走る孤独なレースです。特に5区の山登りは過酷です。
しかも、今年は監督がランナーへ自ら水を手渡しすることが禁止されました。
昨年までは、水を手渡しする際にランナーの表情を見ながら適切なアドバイスができました。
それがどのように影響するのか。母校に限らず大ブレーキや途中棄権がないレースになってほしい。
天気予報があまりよくありません。途中で雪が降ってくるかも。足元にも気を付けなければなりません。
わが母校は、毎年シード権争いです。敗れ去ってます。
今年は力のある選手が数名いますので、もしかしたらの希望があります。
テレビ前での熱烈応援です。
●大谷室蘭
箱根駅伝の中継が終わってからすぐに中継があります。2回戦vs履正社(大阪)です。
一昨日の31日にあるスポーツ新聞に大谷室蘭の選手権に関する報道がありました。
その記事から抜粋して紹介します。
・開会式では緊張もなく、元気いっぱいに入場行進
・中盤の要、ボランチの中島洸(3年)は
中島 「早く試合がしたくてうずうずしている」
・履正社は2年連続2度目の出場ながら、前評判が高い
・相手に不足はない
・プレミア参入戦で履正社戦を観戦し、すでに分析済み
・DF深井祐希主将(3年)は相手のキーマンにボランチの多田将希(3年)を挙げる
深井 「自由にボールを持たせると怖い」
・履正社に勝利すると、1998年以来のベスト8をかけて、3回戦で強豪・青森山田と対戦する可能性が
高い
深井 「まずは1勝して波に乗りたい。そして3年間の最後は全国優勝して終わりたい」
・目指す全国頂点へ一つ一つ階段を上る
3週間前ほど前のプレミアリーグ参入戦では、五分の戦い(公式記録のスタッツ)ながら悔しい完封負け。
是非ここで、全国で勝ってほしい。
勝利を信じて、テレビ前から応援します。
大谷室蘭、ガンバレ~~~
2015年01月01日
元旦恒例の、コンサドーレ特集記事のその②です。 バル監督さんのインタビュー記事の紹介をします。一問一答形式です。 記事を読むと、つい最近インタビューしたように思えますが、帰国したのが12月10日頃だったはず。 つまり、そのころに元旦に掲載するとの前提でのインタビューだったのでしょうね。 簡単にかいつまんで。 ◆見出しです ★<昇格への戦い 今季は><若い選手信じて起用><布陣 複数使いこなす> ■一問一答より Q 今年の目標を 「チームがJ1に上がるために努力したい」 Q 昨季は9月に監督就任し、J1に届かなかった 「多くのけが人が出たのは、昇格できなかった理由の一つでしょう。Jリーグはどのチームも力が拮抗 する難しいリーグだ」 Q 昨季は、積極的に起用した若手が成長した 「例えば彰吾は継続して出場し、試合を追うごとに成長した。彰吾に限らず、うちにはユースや道内 出身の若い選手が多い。大切なのは我慢強く使い続けることだ」 Q 今季最も力を入れたいのは 「けがの予防も含めた体力づくりが必要だ。そして、複数のシステムをこなせるようにする。 『4-4-2』『3-4ー3』『3-5-2』『4-2-3-1』といったどのシステムでも選手がしっかり理解 できるようにトレーニングしたい」 Q 選手にはどんな状態でキャンプに臨むよう求めるか 「キャンプの初日からしっかりメニューをこなせる体づくりをするように伝えた」 Q サポーターや道民へのメッセージを 「クラブとして全ての面で成長するには、皆さんの支えが不可欠。これまで以上に熱いサポートを よろしくお願いします」 エキスは、紹介したつもりです。 ★★★ 2015年 最初のHFCからの新聞CMです元旦の新聞からの紹介は、以上です。
2015年01月01日
私が購読している3紙ともに元旦恒例の、コンサドーレ特集記事が掲載されています。 今年際立つのは3紙とも小野伸二へのインタビュー記事を掲載していることです。 いずれも新聞の一面全体で、下三分の一は石屋製菓さんのCMです。 さらに、バル監督さんのインタビュー記事もあります。 全部を紹介すると長くなりますので、ここでは、小野伸二の特集関係記事の紹介をしたいと思います。 小野伸二のインタビュー記事の内、2紙は一問一答形式。1紙は、通常の記事のように。 で、ここではすべての見出しの紹介はしますが、記事の紹介としては一紙だけにしようと思います。 ●日刊スポーツ <小野伸二の新春インタビュー> ➡ 一問一答形式 ただし、Q&Aのいくつかだけの紹介に留めます。 全文をお知りになりたい方は、日刊スポーツをお取り寄せください。 たまには、こうやって宣伝しておかないと(笑) ◆大きな見出し ★<36歳小野の未来予想図><今年10点稲本と><48歳札幌で現役> ◆小見出し ★<年男コンビに><自分に厳しく><カズさん追う><もっと感謝を> ■Q&A Q 年男2人で、どんな年にしたいか 「やっぱり点を取りたい。ゴールを見せます」 Q 雪辱のシーズンに向けた課題は 「勝ち切れない。自動昇格を目指さないと。開幕までにみんながフイットして1%でもレベルアップし 監督が選手のチョイスを悩めるような状況になれば、チームとして非常に良くなる」 Q 次の未年で48歳。2027年は、どんな年にしたい 「カズさんが、あの年までやっているから、少しでもあの人の背中を追っていきたい。現役でピッチに 立っていたいですよ」 Q 札幌に、将来的にアジアを制するような潜在能力を感じたか 「不可能なものはない。環境はベスト。もっともっと感謝の気持ちを持って臨むことが大事だよね。 でも、まずはJ2からJ1に上がってJ1に定着してJ1の上位にいけるようにならないと夢は かなわないよね」 ざっと、こんな感じです。 なお、小野伸二のサイン入りグッズが6人に当たる「小野伸二プレゼント」もあります。 はがきとメールでの応募だそうです。 締め切りが14日必着となってます。 これから、新聞を取り寄せても十分間に合いそうですよ。 ●道新スポーツ ➡ インタビューから、通常の記事のように ◆大きな見出し ★<完全昇格年男小野が導く><「優勝しか考えていない」><勝ち切れるチームに変える!> <黄金世代”オノイナ”コンビがけん引><復活の15年へ「まずは初得点」> ◆小見出し ★<世界知る男が全て出し切る!!><不本意な14年><若手「楽しみ」> こちらも、読者へのプレゼントがあります。サイン色紙。 ただし、応募締め切りが10日必着となってますので、新聞を取り寄せてからでは遅いかもしれませんね。 ●北海道新聞 ➡ 一問一答形式 ◆大きな見出し ★<自分も周りも楽しく。勝つサッカー見せる> ◆小見出し ★<稲本がいい刺激に> で、この小野伸二へのインタビューの他に若手攻撃陣についても書いています。 それも少し紹介します。 ★<中原や荒野 飛躍期す> ■記事より ・昨季、ブレークしたのが2年目のMF中原 ・豊富な運動量とDFラインの裏へ抜け出す動きなど攻撃力が光り、先発に定着した 中原 「パスの受け方やボールのキープ力などが通用するとわかり、いい経験になった」 「体力面も技術力も高めて開幕から試合に出たい」 ・U-21日本代表のMF荒野はU-21代表やチームで複数の攻撃的なポジションを経験し、プレーの幅を 広げた 荒野 「いろいろな課題が見つかったシーズンだった。足りない力を改善したい」 ・J3相模原でプレーしたMF神田は、元日本代表高原直泰からサッカーに取り組む姿勢を学んだ 今年は攻撃に絡むプレーで貢献するつもりだ 元旦の、コンサドーレ特集関係記事からその①として小野伸二関係特集を、大雑把に紹介しました。
2015年01月01日
おはようございます。 新年のご挨拶は、すでに終えてますので通常の挨拶から始めます。 穏やかに2015年は明けましたが、今季の契約選手並びにスタッフのリリースが来なかったのは意外でした。 元旦早々不安なことを書くのは避けますね。 今年も、朝刊に掲載されているコンサ関係記事の紹介はしていきます。 見出しは漏らさず紹介しますが、記事自体については抜粋かエキス程度で。 では、元旦の朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<日高J3富山移籍> ★<移籍> ★<DF日高が富山に完全移籍><25日に新チーム発表会> ■日高記事より ・札幌は12月31日、DF日高がJ3富山に完全移籍することが決定したと発表した ・日高は今季で契約満了となったが、鳥栖時代に指導を受けた岸野靖之監督(56)のもとで再度、 プレーすることになった ・クラブを通じ 日高 「サッカー人生の中で札幌でプレーできたことを誇りに思います。札幌を離れても応援よろしく お願いします」 ■新チーム発表会記事より ・コンサドーレ札幌の運営会社の北海道フットボールクラブ(HFC)は、25日午後2時よから札幌市の ニトリ文化ホールで、新チーム発表会「2015 コンサドーレプレビューパーティー」を行う ・入場無料 ・定員2千人 ・応募多数の場合はファンクラブ会員らを優先した上で抽選する ・往復はがきで申し込む ・9日必着 ・問い合わせは5日以降に HFC ☎ 011-777-5310へ(午前9時~午後5時半) *詳細はこちらのリリースで http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018105.html 通常のコンサ関係記事は以上ですが、特集などもあります。 それは、別エントリーで。
2015年01月01日
全国各地のお寺の除夜の鐘が、テレビの向こうで鳴り響いています。 あけましておめでとうございます。 読者の皆様への年賀状です。超簡単ですが。色気の全くない、実にあっさりした年賀状でした。 今年もよろしくお願いします。 それでは、おやすみなさい。
2014年12月31日
朝の内に2時間かけてしっかり除雪しました。 汗を流した後、ちょっとした買出しに。 途中で宮の沢に寄りました。 ●静かな眠りについてます●作業している方がいてビックリしました。赤のジャンパーを着て除雪中です。お聞きしましたら、オウルズが営業しているので休みはありませんとのことでした。 そうなんですねぇ、年末年始中に働く人たちも多いんですよねぇ。 交通機関、警察、病院、放送、神社、飲食店、挙げるとキリがないですね。 だから、世の中回ってくれてるんですねぇ。感謝です。 ●HFCの入り口で。お正月を迎える準備は完了したようです。●オウルズも。リリースがまだ来ませんね。
2014年12月31日
おはようございます。 大晦日ですね。雪がしんしんと降っています。ヤフーの天気予報では雪だるまマークがズラリ。 雪かきに追われる大晦日になりそう。初詣に出かける方の足に影響がなければいいのですが。 今夜は除夜の鐘を聞いて新年のご挨拶をしてから、眠りに就くことにします。 ところで、契約合意選手のリリースがきませんでしたね。 昨年までは、大晦日前日まで(28日とか29日が大半で昨年は30日)には発表されていました。 変な想像はしたくないので、広報担当の方が秋に交代したばかりで不慣れなため、と思うようにします。 でも、今日来なかったらイヤだなあ。年越しは避けてほしい。ニウドについてはなかったと思うようにします。 今年最後の、朝刊コンサ記事からですが残念ながらありませんでした。 でも、平川弘さんのコラムは一つありますので、その紹介をしますね。道新スポーツのコラムです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 見出し★<奈良のFC東京移籍は大きな損失> <J2→J1 純粋なステップアップも> ○今オフ、最大のミッション?である都倉の残留が決まったと思ったら奈良が出て行くことになった ○都倉と奈良、どちらを失うのが札幌にとって痛いかといったらやはり奈良だろう。FWは取り換えがきくが DF特にセンターバックはそう簡単ではない。おまけに奈良は若く将来性が非常に高い選手だけに 長い目で見ても札幌にとっては大きな損失である ○古田のようにいきなり海外でのプレーを望む選手もいるが、奈良の場合は純粋なステップアップだろう ○来季、FC東京のセンターバックのポジション争いに割って入るのは簡単ではない ○あとはチャンスがきた時にそれをつかめるかどうかだろう などです。 今朝は、以上です。
2014年12月30日
大晦日は明日ですが、明日は粗大ごみではいられませんから今日ここで、年末の締めの言葉を。
今日も明日も、ブログの更新はすると思いますが。
毎年同じような言葉を並べてますので、簡単に。
読者の皆様へ
今年は、1日も欠かさず投稿できました。自分を褒めたいと思います。
そして、アクセス数に驚きでした。
ブログを開設した10年からの年間アクセス数が、24万、83万、98万、97万、そして今年が178万。
私自身、ブログの書き方を変えたという自覚はありません。昨年と同じような姿勢で書いてきたつもりです。
にもかかわらず、今年は突然2倍近いアクセス数になりました。
週間アクセス数が3月ころから常時3万超え。ときたま2万台に。それが7月2週には4万超え。
そして年末には4週連続4万超え。自分には何が起きてるのかさっぱり。
洒落もない面白みもない、写真の多くはボケだししょっちゅうミスを犯してもいるこのブログに、こんなに
多くのアクセスをいただいて恐縮している毎日でした。
年齢相応ではない若いふりしている書き方に、自分が酔っている部分もあります。
現世に生きてる自分とブログの世界で生きてる似非の自分と。二重人格なのかもしれません。
アクセスしてくださる方の圧倒的多数の方は、コンサ情報の入手を求めてなのだろうと思っています。
なので、ブログ上は似非の自分ですが、来年も姿勢を変えずに書いていくつもりでおります。
1年間、ありがとうございました。
2014年12月30日
おはようございます。 穏やかな朝です。雪が黒くなり始めてて、新雪がほしくなっています。自己矛盾ですね(笑)。 テレビの情報番組では日本ハム関係を連日取り上げています。稲葉とか。 日ハムを応援していますから、見てはいますけど、その日ハムを羨ましく思っている今日このころ。 強くなるんだと、年末の締めの一言。 昨年の今日は、契約合意選手一覧リリースが出ました。大晦日にはスタッフの一覧が出ました。 その一覧が出る前にニウドの獲得発表が来てほしい。 朝刊コンサ記事からです。3紙とも、奈良の移籍についてです。 ◆見出しです ★<札幌発表奈良期限付き東京> ★<奈良FC東京へ期限付き移籍><U-21日本代表><本人の強い希望> ★<FC東京で挑戦 移籍の奈良決意> ■奈良記事より ・札幌が29日、U-21代表のDF奈良が来季、J1東京に期限付き移籍すると発表した ・期間は15年2月1日~16年1月31日まで ・クラブを通じ 奈良 「今シーズンJ1にあげることができずにチームを離れるのは悔しく、申し訳ない思いですが、FC東京 からいただいたチャンスに挑戦しようと決めました。まだまだ札幌でやり残したことがたくさん ありますが、厳しい世界に挑戦してきたいと思います」 ・慰留に努めたが、J1でのプレーを希望する本人の意思を尊重する結果となった ・12月下旬になってFC東京から期限付きでのオファーが届いていた 三上GM 「奈良を手放すつもりはなかったが、本人の希望が強かった」 「新たな補強は考えていない」 ・DF櫛引ら既存戦力や、J1川崎から期限付き移籍で獲得したDF福森らで対応する *HFCは休暇に入っていますが、強化部と広報には休みがないようですね。ご苦労様です。 今朝は、以上です。
2014年12月29日
まずは、奈良自身のJ1でプレーしたいとの希望が叶って良かった。 気持ち良く送り出してあげたいですね。 今野同様、代表を目指してFC東京で頑張って行ってください。 そのリリースです。 http://www.consadole-sapporo.jp/news/2014/12/018116.html で、私の思うことを少し。 奈良がJ1志向(サッカー選手ならみんなそうでしょうね)が強いとの報道はオフに入ってから出てましたね。 だから、J1からオファーがあったら行くだろうとの覚悟はしていました。 明日か明後日に発表される、契約選手一覧に奈良の名前があるのかどうかとのブログも書きました。 ただ、気がかりな点が一つ。 FC東京での先発出場が保障されてるわけではないですよね。競争に勝ち抜けるかどうか。この点だけです。 コンサ残留だったら、来季も先発出場は誰も疑う余地のない所。 五輪に出る、つまり日の丸を背負ってサッカーをやることが奈良の最大目標なんだろうと思うのです。 究極の選択として、J1か五輪かどっちかを選ぶとなったら、五輪だと思うのです。 先日のU-21の親善試合でも、2試合目は90分出場して完封勝ちに貢献しました(見てませんが)。 しっかり手倉森監督さんに、アピールするとともに信頼をも勝ち得たようにも思います。 2月3月には招集もされるでしょう。 リオ五輪の最終選考は、来季のリーグ戦でのアピールが最大のポイントなのだろうと思っています。 FC東京で先発できないようであれば、アピールできる場はナビスコくらいでしょうか。 非常に厳しい状況になってしまうことが心配。 FC東京で先発出場を勝ち取れる自信があっての移籍決断だと思いたいです。 どっちにしろ、奈良には頑張れ! と言って送り出してあげたい。
2014年12月29日
お天気に恵まれてる札幌です。 今年最後の銀行へ、年越しに備えて(笑)。 そして、宮の沢に寄りました。 ●全景(とは、言えないか)。おなじみの光景ですが、久しぶりであり天気が良いので新鮮です。 ●赤黒除雪車初めて見ました! 石屋製菓さん、良くやる! まだ、奈良とニウドのリリースが来ませんねぇ。 年賀状が早くも2枚届きました。 あて先不明で戻ってきた・・・
2014年12月29日
おはようございます。 穏やかです。年末は穏やかな日々になりそうです。 もう、明後日が大晦日ですよ、1年経つのは早いですねぇ。と、言うことは高校選手権があす開幕。 北海道代表の大谷室蘭は2日に登場。テレビ中継はSTVで箱根駅伝の中継が終ってから。 昨日の有馬記念は残念。買った4頭は全部5着まだ入ったのに。2着が・・・ 競馬は予想するのは面白いけど、当てるのは難しいですねぇ。 今日からの3日間で去就関係のリリースがドバっときますね。 今日は奈良の発表かな。 朝刊コンサ記事からです。奈良の記事が昨日報道していた別の新聞で。少しだけ触れます。 ◆見出しです ★<奈良FC東京に移籍> ■奈良記事より ・DF奈良がJ1のFC東京に期限付き移籍することが28日、分かった ・今季39試合に出場した生え抜きの守備の要の流出は、来季J1昇格を目指すチームにとって痛手と なりそうだ ・来季終了まで結んでいた契約の延長を打診していたが、16年のリオデジャネイロ五輪出場を見据える 奈良がJ1でのプレーを強く希望した 今朝は、この記事だけの紹介です。 正式発表のリリースが出たら、私の思うことを書きます。
2014年12月28日
奈良の発表があるかもしれないので、パソコン前から離れずにいます。 そこで、ヤフーニュースを目にしました。 このニュースから受けたことを一言で言い表すならば、Jリーグは強いチームには分配金をより多く上げ、 弱いチームには分配金は少なく。 格差拡大、貧富の差拡大は当然との改革を推し進める、そういうことのようです。 サンケイスポーツが13:01に配信したニュースです。 タイトルは <”カネ”をめぐるJリーグの大改革とは? 脱・護送船団で「ビッグバン」の始まり> こちらです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000511-sanspo-socc 何としても、来季はJ1昇格をしなくっちゃ。そして、J1定着しなくっちゃ。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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