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札幌育ちの川崎在住。とても軟弱なサポーター。
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2012年04月22日
フロンターレ戦を終えてものすごく疲れたので、またしてもリハビリのためのサッカー観戦に行ってきました。 駒沢競技場での日テレベレーザ-AS狭山エルフィン戦の観戦です。 不思議な興行でダブルヘッダーの第一試合がこれ。 第二試合はJ2第9節ヴェルディ-ベルマーレというもの。 ヴェルディにはなんの感慨もないので第一試合だけの観戦です。 当日券1200円を払ってスタジアムに。 第一試合のみ観戦する人のエリアが指定されていてバックスタンド中央部分でした。 センターライン付近で見ることはめったにないので、何か微妙な違和感が。 さらに違和感をかもし出す雰囲気が。 手前がベレーザのサポーター、ゴール裏がヴェルディのサポーター。手前がエルフィンのサポーター、ゴール裏がベルマーレのサポーター。
ベレーザのサポーターはこの後、ゴール裏に集結するのでしょうが。。。 試合はエルフィンが堅い守りでベレーザの攻撃を防いでいましたが、集中力が途切れた一瞬、ゴールを許してしまいました。 結果3-0でベレーザの勝利ではありましたが、失点した時間帯が45分、88分、90+2分と、すべて終了直前というのがなんだか惜しいような。 2点目、ボールがキーパーの手の先をかすめてしまいました。
エルフィンも日本代表を数多くそろえるベレーザ相手に良くやったというのが感想です。 ベレーザについては岩渕が怪我から復帰して先制のゴールを上げ、2点目はU20代表の中里、3点目は永里(3兄妹の一番下の妹)の得点と第三者としては内容盛りだくさんで楽しめた試合でした。 試合終了後、エルフィンのサポーターとベルマーレのサポーターがエールの交換を始めたのには驚きました。 エールを送るベルマーレサポーターです。
しかし、この場合、エールの交換に意味があるのかどうか良くわかりませんでしたが。 当然ながらベレーザとヴェルディのサポーターはエールの交換はありませんでした。 肌寒くてビールに向かない日だったことを除けば良いリハビリの一日でした。
2012年04月22日
ブログをみていると批判的なものが散見されるようになってきましたね。 こういう時は少し冷静になって考えてみるものです。 勝利に酔いしれ、J1昇格に酔いしれた12月とは打って変わって敗戦を重ねているわけですから勝利を喜びたい気持ちはわかりますが、勝てないからといってフロントや選手のせいにするという単純な批判ではなく、クラブがおかれている状況の分析を試み、その上で批判なり提言なりをするいい機会だと思います。 サッカーの質については語る言葉を持っていませんのでそれには触れません。 財務基盤がしっかりとして資金力のあるクラブはいい選手をそろえることができるので相対的に強くなるのは当たり前ですが、親会社をもたない”地域クラブ”にそれを求めるのは、少なくとも現状は酷な話です。 その意味で”貧乏クラブ”であるという認識を共有することが必要なのだろうと思います。 今回の増資の話にしても債務超過を解消するためですが、8千万円の債務超過の解消を親会社なりスポンサーに頼むことができないということであり、親会社を持たず経営の基盤を地域社会に求めるクラブにできることはこういう方法しかないのだろうと思います。 債務超過の解消のめどが立たなければJ1に昇格することができませんし、たとえば今年クラブが債務超過解消を諦めていたならば3位以内という昇格条件を満たしながら昇格できないという前代未聞の出来事が起こっていたわけです。 J2の強豪であり続けていればいいという極論もあるかもしれませんが、たとえ優勝してもJ1に昇格できなければ選手もサポーターもモチベーションを保ち得ないはずです。 私自身は川崎在住の軟弱サポーターで、クラブの収入増加に貢献することはなかなかできません。 アウエイの試合を応援に行ったとしてもその入場料はアウエイのクラブの懐に入るだけで収入面でコンサドーレに貢献できないもどかしさはあります。 このもどかしさを少しでもやわらげたいと思っていた矢先、増資について告知されました。 参加・申し込みをしようと考えています。 そのために改めてコンサドーレの有価証券報告書を読んでみました。 内実はどうであるかはわかりませんが、なんとかやり繰りしつつ、もがきながら前に行こうとしているような印象を受けました。 改善できるところはありそうですが、少なくとも、経営陣を批判することのできる内容にはなっていません。 もう少し深く”地域クラブ”のあり方について考えて生きたいと思います。 このテーマ、折に触れて取り上げてみたいと考えています。 ところで、フロンターレが勝ったので川崎市民の私としては光が差したかなと思わなくも無いのですが、憲剛だのみということを露呈した試合でもありました。 しかし、二つに引き裂かれた気分で試合を見るのは苦しく、つらいものです。 余談ですが、フロンターレのサポーターはクラブのお金のことは全然気にしていません。 何だかんだいっても親会社にサポートされているからですしそれが当たり前と思っているわけで、親会社をもたないクラブの厳しい現実をしらないからでもあります。 今年、甲府の監督に就任した城福監督が「プロヴィンチアの代表として」と語っています。 最後にこれを引用してこの項を終わりにします。 日本(Jリーグ)は、大都市と地方都市(のクラブ)という区分けではなく、大企業に多大なるサポートをしてもらっているクラブと、市民あるいは県民、地元の企業に支えられているクラブ、この2つに分けられると思う。私の中ではだいたい、大企業に多大なるサポートをしてもらっているクラブが3分の1、市民・県民クラブが3分の2という位置付け。おそらく大きな企業に支えられているチームが、ほとんど(リーグ戦の)上位を占めているのが現実。その中で我々は、残りの3分の2の先頭に立つつもりはありません。私はこの上位の3分の1に、プロヴィンチアの代表として割り込んで行く。そういう気概を持って、このチームを指揮していきたい。 (詳しくは『ゲキサカ Jリーグ最新ニュース(12/1/15 14:59)』城福新監督が大演説! “大企業クラブ”に「プロヴィンチアの代表として割り込んでいく」を参照してください)
2012年04月21日
なかなかうまくいきませんね。 コンサドーレもフロンターレも。 ということで、明日はコンサドーレとフロンターレの対戦となりました。 うーん、どっちも頑張れと無邪気になれれば幸せですが。 昔は一緒にJ2でやってた仲なのにJ1に定着してしまうとその頃のことを知っているサポーターの数も減ってしまうのも世の道理なのでしょか。 フロンターレのサポーターにしてみれば監督がいなくても、中村憲剛がいなくても、ジェシがいなくてもコンサドーレには勝てるだろうと思っているような、いないような。。。 20年もたてばそれなりの積み重ねがあるもので、考えてみれば名古屋も浦和もガンバも昔は弱かったけれど、今は強豪なんですから不思議なものです。 あの頃川崎を名乗っていたチームも今では町田と隣町の縁で「東京クラシック」なるものを戦っています。 フロンターレが「J2の強豪」だった頃の監督が石崎さんで、その石崎さんの元で中村憲剛も伊藤宏樹も新人ながら起用されてたんだと思うと不思議な縁を感じてしまいますし、その当時、岡山もフロンターレに在籍していました。 いろいろな感慨を抱きながら、明日、スカパーの前で観戦します。
2012年04月17日
相馬さん解任されてしまいましたね。 先週の土曜日もまた雨で一歩も外に出ることも無くスカパーで試合観戦。 コンサドーレもフロンターレも負けてしまいました。 立て続けに2試合、応援しているチームが負けるなんて。 精神的に疲れた一日でした。 明けて日曜日、前日とは打って変わって気持ちの良い春の陽気に。 肩入れをしていないチーム同士の対戦で接線が予想される面白い試合を精神的なリハビリを兼ねて現場で見たいものだと思い出かけることにしました。 いろいろと検討した結果、西が丘に。 JFL第6節、横河武蔵野FC-SAGAWA SHIGA FCの一線です。 700人の観客がのんびりと観戦するいい試合でした。 結果は1-1のドロー。 ペナルティーエリアの付近でビールを片手の観戦でしたが目の前ですべての得点が入るところを見れました。 レッドカードで一発退場もそのPKが外れるのも目の前で見れました。 サッカーの質云々を抜きにして、面白い試合でした。 ところで今年からJFLとJ2の入れ替えが実施されますが、J2加入の条件を満たしているのがカマタマーレ讃岐あたりでしょうか。 今年カマタマーレは好調で前節まで首位でした。 JFLとJ2の入れ替えが現実になりそうな予感がしています。 あまり話題に上りませんがこちらからも目が離せなくなりそうです。 JFLもこれで名実ともに3部リーグという位置づけになりますね。 そして、すべてのリーグが連なるということですね。 可能性としてはJ2下位でJFLへ。 JFL下位で地域リーグへとどんどん落ちてゆく可能性がでてきたわけですから。 昨年まではJ2最下位で自動降格というのはありませんでしたから安穏としていられたわけですが、ことしからはそうも言っていられないわけです。 さしあたってまだ勝ち星の無い横浜FCの関係者の方は大変な思いをしてらっしゃるのかもしれません。 心中お察しいたします。
2012年04月10日
実家に用があったこともあり先週の土曜日に札幌ドームに出向きました。
新千歳空港からバスでドームに直行。
しかし空港バスを使うなんて30年ぶりくらいでしょうか。
千歳空港に駅(旧千歳空港駅、現在の南千歳駅)ができてからバスを使うことがなくなってしまったこともありますが。
あの当時バスは空港を出ると月寒まで止まらなかったような記憶が。
手元に千歳空港駅ができた当時の全国版時刻表がたまたまあった(たまたまある訳はないですね。大方のご想像通りのわかりやすい趣味です)ので確かめてみたところ空港を出ると中央バス(日航・東亜国内航空)は月寒ターミナル、北都交通(全日空)は月寒中央通11丁目停車となっていました。
停留所名は違いますが同じ場所だったと記憶しています。そういえば”月寒ターミナル”というのがありました。
ちなみにこの時刻表は1980年10月号、全国ダイヤ大改正号となってまして、”千歳・室蘭線電化完成、千歳空港駅開業”がダイヤ改正の目玉でした。
鉄ちゃんの話はこのくらいにして、柏戦です。
もっと入るかなと思ってたんですが少なかったですね、1万4千人ですか。
圧倒的な応援を期待していたんですが何となく不発だったような感じですね。
SA席の上のほうの人が少ないエリアで手拍子たたいて見てましたがなんとなくノリが悪いというか。
開幕から勝利が無いといってもまだ5試合だし、諦めるには早すぎますし。
悪いサッカーしてるとは思ってませんし(柏戦は悪かったかな?)。
ボールを支配できないといっても去年もそうでしたし。
ただ、クラブの予算と成績が比例するのであればこんな順位でしょう。
こんな順位でしょうが必ずしも予算と成績が比例するわけではありません。
この手の話は言ってはいけないことなんでしょうか、あまり話題にならないですね。何もコンサドーレがというのではなく、どことは言いませんが多くの費用をかけながら常に降格ラインに怯えているクラブも中にはあります。
代償を求めてサポートするというのは語義矛盾でしょうから無償性の中でも楽しく誇らしく思えるようなスタンスをとり、そして一人ひとりが参加する形を考えればよいのだろうと思いながら未だ雪の残る札幌を後にしました。
さて、次のホームはフロンターレですか。
どうしようか迷っています。
行きたいけれど旅費が。
行ったはいいけれどどちらを応援すれば。
2012年04月03日
別に根拠があるわけではありませんが、勝てそうな気がするのですが、勝てません。 でも、まだ4試合だし、入場者数ではトップの浦和についで2位だし。 最悪なのはサッカーのスタイルを変えることですが、それはないでしょう。 フロントがぶれるというのもありますが、それもなさそうな気がします。 マリノス、ガンバあたりは大変そうですね。 スタイルが変わって点が入らなくなったチームよりは得点の予感もしますし。 ヴェガルタやサガンのようにひたむきなスタイルも好きですが、せっかくだから、もっとのびのびとやってみるのもまた一興かと。 先日、二人が退場になって9人対11人の試合を見てきました。 どうしたんでしょうね、まったく。 得点の予感がしない。 去年まではあんなに点を取っていたのに。 去年、連敗を脱出するためにスタイルを変えたのが良くなかったんではないかと思うのですが。 得点の予感がしないし、見ていてつまらなくなってしまったし。 なんか今日はつまらない文章になってしまいました。 天候がよければ千葉までキリンチャレンジカップ、アメリカ-ブラジル戦に行くはずだったのがボツになったせいにしておきます。
2012年03月28日
数えてみれば週末は第4節を迎えることになるのですね。 コンサドーレの試合は関東でまだ行われていないので見ておりませんが、かといって地元等々力にもまだスタジアムに足を運ぶということをしておりません。 週末というか土曜日がこのところ常に天気が悪く、なんか萎えてしまって。。。 ということで相変わらずの軟弱ぶりを発揮しています。 でも、そんななか、やはり生で試合が見たいということで、土曜の雨と打って変わって晴れ渡った日曜日(25日)、三ツ沢に横浜FC-甲府戦を見に行きました。 ときに、サポーターでもないのに試合を見に出かけることもままありますので(去年は横河武蔵野FCの試合を2試合見に行きましたし)自分にとっては別段不思議な行動ではないのですが、一人スタジアムのサポーターのテンションに取り残されつつのんびりビール片手に試合を見るという人はそう多くはないようです(FC東京の味スタ、U自由席アウエイ側には結構そういう御仁がいるのですが、横花FCの三ツ沢にはほとんどいませんでした)。 しかし、コンサドーレ、フロンターレともにスタジアムに足を運んでいないのに、なぜほぼJ2最下位、監督が解任された横浜FCの試合、それも当日券3500円も払って出かけるのかと思うと不思議な気もやはりします。 さて、試合は、正直言って面白くもなんともない試合でした。ほぼ甲府が攻めっぱなしで横浜を圧倒してましたし、サポーターの数でも甲府が圧倒してました。気持ちのいい初春の日差しを受けて飲むビールだけがすべての試合だったような。 ところでこの試合、親会社をもたない”地方クラブ”同士の一戦を観戦したことになります。考えてみればJ2では当たり前のような試合ですが、J1ではめったに無い試合です。 わかる方も多いかと思いますが、スタジアム全体が少し寂しい。スポンサーの看板も少ないし、サポーターも少ない。どこかのんびりと、そしてほのぼのとした雰囲気が漂っている。 このところ”親会社をもたない地方クラブ”のありようというのを少し考えたりしております。それについてはまたあらためて書くことにします。 さて、週末は日本平ではなく浦和に。 なんか今年のフロンターレのサッカーは面白くないなと思いながらも初観戦です。 そして、帰省の都合があるついでにコンサドーレの初観戦はレイソル戦を予定しています。早く美味しいクラシックが飲みたいものです。
2012年02月22日
今日のオリンピック予選からしばらく代表の試合が続きます。 Jリーグ開幕前、サッカーの試合が待ち遠しい日々が続きましたが、男子代表、女子代表と試合が続いて、Jリーグの試合へと橋渡しをしてくれるような感じがします。 U23男子はアジアプレーオフを勝ち進んだなら一足早く(大陸間プレーオフで)イギリスにいけるのになんて不謹慎なことを思ったりもしますが。。。 ひ弱な彼らにはもう少し強くなってほしいなという親心みたいなものがわいてくるのを禁じ得ません。 それはさておき、女子代表に京川舞が選出されました。 一昨年のトリニダード・トバコでの2010女子ワールドカップU17のときは怪我のせいか精彩を欠いたような感じでしたが(横山久美の5人抜きドリブルの印象があまりに強かったせいか)、やはりこの年代のトップということなんでしょう。 実は昨年、なでしこチャレンジリーグイースト、日体大‐常盤木学園の試合で京川の高校生離れした姿を見ていたこともあってちょっと期待しています。 ところでその試合、日本体育大学横浜健志台キャンパスサッカー場で行われたのですが、公式記録を見ると観客150人。われながらよく見に行ったものです。 日体大の学生と常盤木学園のご父兄の皆様が応援しているところに、部外者がちらほらという感じでしたが、人工芝のサッカー場にちゃんと観客席もあります。 こんな感じです。 http://waka77.fc2web.com/studium/14kanagawa/56kenshidai.htm ちらほらの部外者としては肩身が狭い感じですが、2010女子ワールドカップU17の準優勝の主力、京川と仲田歩夢が見られるのですからもっと観客がいてもいいような気もします。 いいような気もしますが、試合の告知はなでしこリーグのホームページで探さなければならないし、大学と高校ですからサポーターがいるわけでもなくと考えるとこんなものでしょうか。 試合は冗漫なところもなく緊張感があふれる均衡したゲームでした。 最後は仲田、京川とつながって決勝点がうまれました。 しかし、この2人、次元が違う。 日本の女子サッカーはまだまだ強くなるのではと思いました。 今年の夏には女子ワールドカップU20が日本で開催されますが、それもまた楽しみです。
2012年01月21日
気分はサッカーが待ち遠しいということでリーグ開幕へ向けた話題が大勢ですね。 我が家ではコンサドーレとフロンターレの話題が半々です。 フロンターレに関しては明日、新体制発表会。 今年は抽選に外れて行けません。 ところで、もうすぐ全日程が発表になりますが、どうしてもコンサドーレとフロンターレの日程が気になります。 ホーム、アウエイともに出かけなければと。 等々力ではフロンターレ後援会の特典を捨ててアウエイサイドで応援しようと考えていますが、家内はホームサイドで応援すると言っております。 いずれにしろ、あと2ヶ月もすれば週末にサッカーが戻ってくる。 コンサドーレもフロンターレも、そしてそれ以外の試合も。 今年もスタジアムでのんびりと美味しいビールが飲めますように。
2012年01月15日
西村さんの引退のリリースを読んで多少の驚きを禁じえません。 コンサドーレに加入する以前から『サッカー批評』の連載(「哲学的志向のフットボーラ 西村卓朗を巡る物語」)を毎回楽しみに読んでいて、その西村さんがコンサドーレに加入するときも驚きでしたが、今回の引退もまた驚きです。 きっと、どこかに場所を移してサッカーを続けるのだろう、自身に厳しくサッカーを追い求めるのだろうと思っていましたから。 『サッカー批評』の最新号で札幌での日々の練習、河合選手、古田選手、内村選手、中山選手との会話から見える真摯な姿勢が昨年のコンサドーレを支えていたことがあらためて認識できました。 『サッカーマガジン』のなかで野々村さんがさりげなく西村さんの名前をあげて日々の練習の中での姿勢がチームを昇格へと導いた要因のひとつと語っていましたが、それを裏付ける内容の『サッカー批評』の手記でもありました。 連載ではトライアウトの帰り、まだチャレンジできる、チャレンジしようという希望とともに次号へと続く内容で終わっていただけに、引退するとは考えてもいませんでした。 レッズの育成を支える立場に立つのでしょうか。 指導者への道を歩まれるのだろうと思います。 サッカーを追い求める姿を語る物語を今後も楽しみにしています。
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