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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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2012年07月25日
残念ながら 「燃えろ!コンサドーレ 平川弘の通信簿」は休載 新助っ人に対する平川さんの評価を知りたかったのに・・・ 今日は「通信簿」に代わって 「サポーターから一言」が掲載されていました 勝てない札幌に サポーターは今、どんな思いを抱いているのか 5人の方が語っています それぞれの思いを語っていますが 共感する部分やなるほど、と思うことも多く有りました そして、この5人の方の平均年齢が54.2歳だったんです このことが「なるほど」と納得できた一番ですかね。
2012年07月24日
昨日は苫小牧方面での業務 札幌南インターから高速道路に入りました 朝はそれなりの混雑状態 通勤に利用されている方も多いんでしょうね 驚いたのは・・・ 一般道路と同じような車間距離で走行する車が多いこと 車線変更にウインカーを出さない車 危ないなーと思って見ていても その本人たちは何も感じていないんでしょうね 試合中の選手間の距離 前線と最後尾の距離感とか あるいは 監督と選手の意識面での距離感とか 狭まってもいけない 開きすぎてもいけない・・・ 「間」と「感」 ともに、難しい問題ですかね。
2012年07月23日
昨日のJ2、第25節の11試合 ダビが得点王争いを独走状態 昨日も勝利に貢献 欲しかったですね コンサドーレに ジオゴも得点で2点目ですか 石井ちゃんも、4点目 残念ながら勝ち点には繋がらなかったけれど これからもどんどん得点を積み重ねて欲しいですね J2の上位争いも面白い展開になっていますが 観客数をみると 結構、多いんですよね 甲府対千葉の11,508人が一番の入り 5番目が湘南対山形で8,271人 コンサドーレの次の試合 名古屋戦はどの程度の観客数になりますかね 3人の助っ人や夏休みなどを考慮して 昨日のJ2の観客数から順番を考えると 6番目位ですかね。
2012年07月22日
ハモンとテレ 完全移籍で来年1月1日までの契約 でも、難しい契約なんでしょうね 前評判通りに活躍したら 来季は契約満了で 資金力のあるどこかのチームに引き抜かれてしまう 当然、移籍金もHFCには入ってこないだろうし・・・ もし彼らが1年半の契約で 評判倒れに終わって、助っ人になれなくても HFCは来シーズンも面倒をみなければならないだろうし・・・ この契約にどんな附帯条項があるかは 解りませんが どうなんでしょうかね 期間、半年の完全移籍・・・ まさに痛し痒しですが いまは、シーズン終了後のことを心配するより 先ずは、名古屋戦で彼らが活躍出来るか、どうかでしょうかね。
2012年07月21日
Jリーグスペシャルマッチ 後半からTV観戦しました 大伍とデルピエロと中山隊長の三人に注目していました そうしたら 大伍はデルピエロの得点をアシスト デルピエロはミドルシュートでゴールを決め 中山隊長は決定機を見事にふかしてせっかくのゴールを逃してしまった それでも この3人がそれぞれの持ち味を発揮したと思って見ていました コンサドーレの3人の新しい助っ人も 三人三様なんでしょうが それぞれの持ち味を発揮して 勝利に貢献して欲しいと思いましたね。
2012年07月21日
金曜夜の脱原発のデモに 元首相が参加したという新聞記事を読んだ どういう考え、どういう気持ちで参加したのか 本人でなければ分からない それに対して 現首相は「どうでもいい」と言ったらしい やっぱり、政治の世界は意味不明・・・ コンサドーレ・・・ スポーツ新聞によれば 監督やコーチを変えるよりも チームに一体感があるから選手の補強を優先したらしい そして、3人の助っ人も決まった あとはその結果を待つだけだから いまは・・・ 監督や社長のことは 「どうでもいい」
2012年07月17日
新しい記事を投稿する場合には管理画面を開きます そうすると 昨日のアクセス数とアクセス数の累計を知ることが出来ます 毎日、エントリーをしている私はこれを記録してきました 7月17日号 週間アクセスランキングを見て 「アレー?」と思いました そして「またかよ」とも思いました アクセス数が私の記録と合わないんです でも、累計数は合っているんですよね しかも、この合わない数字が 暗に監督批判をした日のアクセス数に一致するんですよ 不思議に思うんですよね 3,043件の皆さんからのアクセスはどこへ消えてしまったんでしょうか 今回が初めてではありません これまでにも何度かありましたが、気にもとめませんでした でも、今回のことから 何か作為的なものがあるのかと疑心暗鬼・・・ これがオフィシャルだから、なのかと 頂いたコメントにも 「オフィシャルなのに批判をするのは・・・」とか 私だけに限ったものではなく 他の方も同じような事を経験されているのなら 何の、不思議もありませんせんがね。
2012年07月12日
予想されていたとはいうものの 「国民の生活が第一」だなんて いままで 国民の生活を考えて議員活動をしてきたんでしょうかね J1残留のための 選手補強ですか 表面的には明るい話題なんでしょうが 見えない部分 HFCの財政面では、どうだったんでしょうか 気になるところですね 無駄な抵抗になってしまうのか アリバイ作りにするのか・・・ 私は、J1残留問題よりも より深刻な財政問題が気になっています 「J1に残留が第一」よりも 「チームの存続が第一」 これも、やっぱり乖離ですかね。
2012年07月09日
コメントの不思議 いろいろなコメントがあるけれども コメントを受け入れる人は寛容なのかな コメントを受け入れない人って 身勝手な人なのかな コメントをもらっても 返事をしない人は身勝手なのかな 身勝手なコメントをする人は身勝手な人で 寛容なコメントをする人は寛容な人なのかな 起承転結があってこそ面白いのに 「結」がないブログはね・・・ 寛容と言うよりは、やっぱり身勝手なんだね 自分を含めてね 突っ込まれ前に言っておくね。
2012年07月08日
今日も苫小牧に行ってきた 子供神輿を見た 住吉泉町内会のお祭のようだった 苫小牧のお祭り 樽前神社のお祭りは14日から 宮の沢でもお祭りがあったらしい オフィシャルにも載っていた 一番知りたかったのは社長や監督の挨拶内容だったのに・・・ 1,682名ですか 当初の販売予定枚数2,250枚でした ここでも計画を下回り 計画対比75パーセントの入りでしたか お祭りの後の寂しさは 残ったままなんでしょうか 全ての面において 本当に大丈夫なんですかね あとの祭りにはなりませんよね。
2012年07月08日
季節外れの話題になってしまいますが 箱根駅伝のことを思ってしまいました 何を思ったのかと言うと 後半スタート時の繰り上げスタート 優勝チームとのタイム差から繰り上げ・・・ J1も昨日で前半戦が終了しました コンサドーレのこれからの試合を楽しむためには この繰り上げスタートの感覚で 前半戦の成績を忘れて応援する方が 気持ちを新たに出来るのではないかと・・・ たまには忘れたい過去があります でも、せめて後半戦の開始前までは その試合結果が出るまでは コンサドーレを思う気持ちだけは・・・ 少しだけ現実を忘れたいと思いましたね。
2012年07月07日
今まで重なったことがあったかどうか・・・ 記憶にない コンサのホーム試合に会社の健康診断 昔からバリウムを飲むのは苦にならなかった イチゴ味とか、バニラ味と楽しみながら一気に呑み込める 平日に実施されても、その後は仕事をこなしてきた だけど、今日はコンサの戦いが厚別である バリウムとの戦い・・・ これに勝って、落ち着いて観戦できるのか もう一つの戦いが私にはある そろそろ出かける準備を始めよう。
2012年07月06日
恩返しとは、受けた恩に報いること 大相撲における恩返しとは かって世話になった者に勝つこと 新潟には柳下監督と征也と直樹がいる 監督としての柳下さんは コンサの歴代監督の中でも、好きな監督の一人 征也は小さいころから身近に見てきたので ずうーっと応援してきた選手 直樹は石崎監督崇拝から現実路線に転換した選手なので 新潟に移籍してから気にしていた選手 彼らはコンサドーレに恩義を感じているのだろうか それとも、冷たい球団だと思っているんだろうか 本心は解らないけれども 「恩返し」はいらないよ ゴールもアシストもいらないからね 柳下監督の采配や戦術を見たい 征也のゴールやアシストを見たい 直樹の固い守備を見たい でも、恩返しはいらないからね。
2012年07月06日
4年目の監督、リーグ戦1勝1分け14敗 勝率6分6厘 4週目の監督、リーグ戦1勝1分け1敗 勝率5割 毎年、選手の入れ替わりがあってチーム造りに時間がかかる 戦術理解にも時間がかかる よく言い訳に使われたコメントでした 今季は4年目なんですよね・・・ 成績不振のチームを引き受けて4週目 劇的な変化はこれからでしょうが 確かにチームは変わっているんでしょうね 4年目の監督も、今この期に及んでやっと 「何かを変えないと」と言ったらしいですね 明日の新潟戦は 二人の監督力を、監督力の違いを確認したいと思っています 厚別へ出掛ける楽しみの一つですね。
2012年07月05日
今日、北海道電力の本店に行ってきました 内部は「暑かったですねー」 自動ドアは解放されたまま 自然採光ならぬ自然採風 冷房を利かせず、本店ビルの窓もたくさん開けられていました そうですよね 節電目標、7パーセント 計画停電もちらつかせているんですからね でも、これは 泊原発の再稼働ありきのキャンペーンなんですよね・・・ 「率先垂範」とは 先頭に立って模範を示すこと 「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、誉めてやらねば人は動かじ」 これは連合艦隊司令長官、山本五十六の言葉です コーチングにも率先垂範の重要性が言われるようになってきたそうですね 「やらせてみて、言ってみて、させてみたけど、イージーミスと言えば選手は動かじ」 これは五十四の監督のことを言ったのですが これでは選手たちは力を発揮できませんよね。
2012年07月03日
ちょうど1年前の今日 「理想と現実」というエントリーをしました 石崎監督宛に当時の私の思いを書きました 理想を求めるのもいいけれども 現実を直視してくださいと・・・ それを読み直してみました 残念ながら 今も何も変わっていないんじゃないかと思いました 1年前と今季は戦うステージは違います 選手も少し違います HFCの財務内容も悪い方へより深刻化しています 観客数も減少傾向に歯止めがかかりません でも、一つだけ変わっていないものがありました それは監督と戦術や采配なんですね 1年前と何も変わっていなかった とても、残念です。
2012年07月02日
今日の午前中、仕事でエレベーターに乗っていた時の出来事です エレベーターには私を含めて5人ほどが乗っていました そして、若い男性が閉まりかかったドアから入ってきました 彼が入ってきた時から凄い音量の曲が 私の知らない世界の音楽、ミュージックが私の耳に入ってきました でも、よく見ると彼は間違いなくイヤホンをしていました そのイヤホンから漏れていた音なのに凄い音量だったんですね 我慢できずに私は彼に言いました 「音量を下げなさい!みんなが迷惑しているから」と言いました でも彼は、我関せずの姿勢、すくなくとも私にはそう映りました 「下げなさい」と繰り返して言っても反応なし そうこうしているうちにエレベーターは1階に到着 彼は出て行きましたが 私はポツンと「日本語が解らない人だったのかな」と言ったら 乗り合わせていたご婦人が笑っていました 同僚にこの話をしました そうしたら「彼は聞こえなかったんだよ、きっと」と言いました これで彼の不審な態度と私の注意が無力だった理由が解りました 笑われたご婦人もそのように思っていたのかも知れません 私一人が熱くなっていたようです でも、彼は将来、聴力に心配はないんでしょうかね 他人事ながら心配になります だって、物凄い音量だったんですから これからは同じ光景に出会ったら 先ず相手の肩を軽くたたいて ジェスチャーを交えてイヤホンを外してもらってから 口頭で注意したいと思いました 「馬の耳に念仏」だと思った自分が浅はかでした 相手に注意をする、助言をするのは難しいですね こちらの気持ちとは裏腹の結果になってしまうこともありますし 声をかけることが虚しく思うこともありますからね 他人の忠言や批評などを聞いてもまったく心に留めず 少しも反省しないことの例えとして 「馬耳東風」という四字熟語もありましたね。
2012年07月01日
うしろゆびさされ組は 1985年におニャン子クラブの二人で結成されたグループ名 このグループのデビュー曲も「うしろゆびさされ組」 作詞はあの秋元康さんで名付け親でもあるらしい 歌詞にこんな一節がある 趣味が悪いわねと まわりの友達が言うわ だけど愛はいつだって 答えがあるわけじゃない コンサドーレやHFCを思う気持ち コンサドーレやHFCに対する喜怒哀楽 サポーターもファンも 人それぞれに愛は持っているけれども やっぱり同じ答えがあるわけではないと思う 後ろ指をさされるということは 気持ちのいいものではない 知らないところで展開されていると尚更だ でも、気にかけてもらっているとポジティブに考えると そのうしろ指さされ組の一人として ネガティブになる必要はないと思った。
2012年06月28日
私の考え方の変化 完全受容から取捨選択へ それは、粘着質には敗けたくないということ いくら説明しても無駄だということが解ったから 昔「クイズ100人に聞きました」 というTV番組があった 番組の内容は省くけれども 100人が100人同じ答えを出すというのは普通は考えられない けれども、一人でも異端児がいることを好まない人もいる 特にチームや監督、選手に関して批判的なエントリーをした時に それが顕著に表れる 疑問とか批判を投げかけると 疑問は批判と捉えられ、批判は非難・中傷へと発展する だから これからは 取捨選択をすることに決めました。
2012年06月26日
昔の、ながら族って「静」のイメージがあった そもそも、ながら族って言うのは ラジオや音楽をかけながら勉強や仕事をする TVを見ながら食事をする というような習慣のある人のことを言っていた では、最近はどうなのか 大きな特徴は昔のながら族は「静」 それに対して最近のながら族は「動」 車を運転しながら携帯電話を操作する 車を運転しながら、ハンドルを握りながら愛犬を抱いている 自転車に乗りながらも携帯や本を読んでいる 歩きながら携帯を操作している 動きながらも何かをしている現代版ながら族 今も、ながら族は増えているけれども 最近のながら族のその評価はとても低くなってきたと思う 人に迷惑をかけてはいけない かけるような行為をしてもいけないと思う。
2012年06月25日
タイトルは昨日の北海道新聞 スポーツ面でのコンサドーレの記事の見出しです 掲載された写真は正に「天仰ぐ」選手の姿も これほどまでに 見出しと写真がピッタリ合致するのも珍しいと思いましたね 天を仰いだのは選手だけではありません 多くのサポーターやファンも試合終了時には 天を仰いでいたと思います 「見慣れた光景またも」の記事にはこんな文章もありました 見慣れた光景だった 攻撃陣はパスやトラップミスを連発してゴール前まで運べず 守備陣は守備に追われて心身ともに疲弊 石崎監督の敗因分析も・・・いつも通りだった 私は見慣れた光景でも どうしても納得できない光景があります 以前から言ってきたことですが 選手入場時に何故、わが子を抱いて入場するのでしょうか 記念のセレモニーがあるわけでもなく 引退試合でもない・・・ わが子を抱いて誰にその姿を見せようとするのか TV観戦をしているであろう親類のためにですか それとも、将来パパと一緒にピッチに立ったという証拠を残すためですか 貴方たちのその行為によって 試合開始直前の忙しい時に3人のスタッフの手を煩わせることになることを 知っているのでしょうか もう止めて欲しいんです、止めてください HFCも止めさせるべきだと思います 選手が、どうしてもわが子を抱きたいならば その試合のヒーローになって ヒーローインタビューの時にわが子を抱いて下さい これから始まる戦いの場には相応しくない光景だと思います ガンバ戦、選手交代で退いた選手3人が わが子を抱いて入場した選手だったこと このことは、何か因果関係はないんでしょうか 将来、この選手たちは 0対4で惨敗したこの試合を わが子にどんな説明をするんでしょうかね。
2012年06月25日
HBCラジオの番組 「山ちゃん美香の朝ドキッ!」 仕事中にカーラジオで時々聞いている 先週の火曜日、こんなテーマがあった 「教えて!朝ドキッ!のちょっとイヤなところ」 リスナーからはいろいろな声が寄せられていた その中に、こんな感じの意見があった 「オープニングテーマ曲がハイテンションなので、どうも・・・・」 次の日の番組では、これに応える形で オープニング曲に 森田童子の「ぼくたちの失敗」を選んで スタートしたけれども番組の流れに違和感があったので この朝限りになったんです コンサドーレの失敗はなんだったでしょうかね この頃の試合では チームの目指すものと実態がどんどん離れていくように感じます HFCや指導者は ダメなところ理解してるんでしょうか 見直しと試みは必要だと思うんです。
2012年06月23日
コンサドーレに1トップって、合わないのよね 1トップに適任の選手がいないのよ ずーとやってきて結果が出ないのに 監督は意地でやってるんだろうかと思うのよ 仙台戦、J2時代はいい試合をしてたのよね あんなに差がついてしまって あの試合、平均年齢も30歳近かったというでしょ 若い選手って岡本が一番若かった ユースからの選手を出さなくなったのよ 残念よね、本当に ベテランでも結果が出ないんなら若い選手に頑張ってもらいたいわね 近くにいたお二人のご婦人の会話が聞こえました いつもは大声を出して選手たちに 叱咤激励を繰り返していた人が 今日は何も発せず、静かに観戦していました そして試合終了と同時にやっぱり無言で立ち去って行きました きっと悔しい胸の内を抑えて帰られたと思います プロ野球ではよく見かける光景でした 観客が贔屓チームの勝ちや負けを意識した時に 試合の途中で席を立って帰ってしまうこと こんな光景は コンサドーレの試合では無いと思っていたのに 今日は多くの方が席を立っていくのを見てしまいました ゴール裏のビッグフラッグ とうとう20本を切ってしまいました 何回も数えたのに19本しかありませんでした 観客数は14,759人でした 平均目標とする13千人を超えることは出来ました でもサンクスマッチを催してくれたJAさんや 持株会の招待券の効果はとても大きかったと考えています それと日本代表の遠藤や今野のプレーを見たいと 思ってきた方も多かったでしょうね 最近、どうしても気になって残念に思うこと ゴール裏のマナー問題 今日もそうでした ガンバの選手紹介の時の歌声、コール JAさんのセレモニーの時 花束贈呈、キックインの時も・・・ ガンバサポでさえ(ガンバサポさんごめんなさい)静かに見守っていたのに どうしてなんだと思うんです 歌声やコールで場を盛り上げたい気持ちは分かっても 節度も必要でしょうにと思うわけです 大事なスポンサーさんです 礼を尽くして対応すべきだと思いますね テレビには映らない事 聞こえない事 それを楽しむ事にも参戦の価値は有ると思います 試合に敗けても、完敗でも さばさばした気持ちでいられる自分に驚くこの頃です。
2012年06月22日
フットサルFリーグ エスポラーダ北海道は湘南に4対2で勝利しました これで2勝1分け、勝ち点7で暫定ではありますが首位です エースの水上玄太が2得点 後半、同点に追いつかれても 得点を重ねて勝利・・・ 開幕ダッシュに成功したと言えるでしょうね 今後のリーグ戦が楽しみになりました エスポの小野寺監督もFリーグ4年目の監督 今季は補強と言えるような選手の強化も出来ませんでした 現有戦力でのプレーオフ進出を目標に掲げ 優勝をも目指しています 昨季の反省を踏まえて戦術を見直して今季に臨みました 拘りを捨てて勝ちを求めたようです 我がチームの監督も4年目ですが 拘りを捨てきれないようです 戦術に拘り、1トップに拘り、起用する選手にも拘ってしまう なぜ、なんでしょうかね あるサッカーの週刊誌に前節の「採点・寸評」の記事 J1出場選手の採点とコメントを載せていました コンサドーレの1トップの選手の採点は 4.5 この採点は2人だけで最低タイ(もう一人はC大阪のDF) 明日のガンバ戦もこの選手を起用しそうですが 大丈夫なんでしょうかね。
2012年06月21日
サポターズ持株会から郵送されてきました 会員特典の三点セット 挨拶文には 皆様のご協力によりまして、 5月31日までに全国から7,495万円にも上るお申し込みをいただき、 会社の債務超過解消に大きく協力することができました。 心から感謝とお礼を申し上げます。 と、ありました でも、この挨拶文に持株会の佐藤理事長の名前は見当たりませんでした いったい誰がこの文章を書いたんでしょうか 後援会との大きな違い、持株会には会費はありません 持株会の事務局は北海道フットボールクラブ内にあります だから、思うんです サポターズ持株会の使命はHFCの資金回収マシンだけであって 株主の役割は何も果たしていない とね 筆頭株主として お金は出すが、経営や運営にはもの申さず HFCにとって何とも有り難い存在に甘んじていて 本当に良いのでしょうかね。
2012年06月19日
表現の仕方によって受ける印象は大きく変わってしまいます その一例が 今日のニュースリリース 「コンサドーレ札幌選手テレビ出演のお知らせ」の文章です 6月23日(土)ホーム・札幌ドームで開催されるガンバ大阪戦は、 順位がすぐ上のチームとの対戦だけに絶対に負けられないゲーム・・・ となると緊迫した順位争いを連想しそうです これが 最下位札幌の順位がすぐ上の17位ガンバ大阪戦は、 最下位を争うチームとの対戦だけに絶対に負けられないゲーム・・・ と、なったら受ける印象は 「なーんだ、最下位争いか」で終わってしまいそうです ガンバのサポは 「アウェイでも最下位やで、勝て、勝て、勝てや!敗けたら許さんで」 と思ってやって来るんでしょうね コンササポは 「ホームだぞ、相手はブービーだぞ、勝て、勝て、勝てや!」 と思って応援するんでしょうかね。
2012年06月17日
道新の記事の見出し 「スキだらけ札幌」 選手のコメント 砂川 「出る選手が死にものぐるいで結果を出さないと」 そうだ、その通りだ! 選手だけではないよ、監督もだよ 杉山 「自分のことよりチームが勝ち点を取れなかったのが残念」 口惜しい気持ちは分かる チャンスを生かせなかった ゴールを奪うことが出来ないFWを起用したのが間違いなんだよ 荒野 「これからもアピールしてスタメンを狙いたい」 アピールするのはいい、頑張って欲しい でも怪我だけはしないでね 君ら若手は来季以降の貴重な戦力なんだから 岡山 「(G大阪戦に向けて)ここで勝ち点を取らないといけない 首位に負けた現実を受け止めて、またやり直す」 ここでは原田記者も 「ことができるか」という疑問符調で記事を結んでいた やり直しは当然必要だけれども 貴方が試合に出るようなことがあってはいけない ゴール裏を煽って、盛り上げるだけで十分ですから 試合に出て貴方の惨めな、泣きそうな顔を見るより 明るく、元気にスタンドに向かって 声を張り上げている姿を見るだけで十分ですよ 最近の「コンサドーレ情報」はケガ人のことばかり 今朝は榊の肉離れ こっちも暗い話ばかりですね。
2012年06月14日
スーパーで買い物をしてレジに並ぶ 特に一般の給料日(25日)の後の休日は あと何人で自分の順番が来るのかが分かるから 待つことがそんなに苦にはならない コンサドーレの試合で開場時間を待つ あと何分で開場になるのかが分かるから 我慢もできるし、待つことを承知で並んでいるのだから 静かに時間の経過を待っていることが出来る 待つことが苦にならない時と 待つことが辛い時がある 待つことに何も感じなくなってしまう時もある ずーっと待っていれば、いいのかな ただ、待っていればいいのかな コンサドーレの勝利試合 待つことに慣れてしまい 待つことに何の不満を持たず 待つことが当たり前と思ってしまう そんな空気が怖い。
2012年06月12日
本当かどうかは分かりませんが 職場の同僚が私に話してくれました トトBIGで1等が出ないのは何故か 出ても当選本数が少ないのは何故か それは、コンピューターが 札幌を勝ちと予想する確率が高いから だから、札幌を負けとする予想をしてくれれば もっともっと1等、6億円の当選本数が増えるんだ・・・ そんな噂話が売り場近辺で囁かれていると話してくれました 口惜しいですね たとえ噂話であっても 根拠のない話であっても もう一つの噂話 日本だけではないんですね 訳の分からない判定を下す審判がいるのは それにしても、ノースはサイドバックが似合うんですね まさに水を得たノース これは、噂話では有りません。
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コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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