カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2025年04月30日
https://x.com/do3_naoya/status/1917179565786685798?s=46
昨日の2失点目、後半50分頃からの場面を解説してくれてる元日本代表の近藤直也。
分かりやすく書いてくれてるので失点までの流れが見えたが、それにしてもこの事象は守備レベルいくつの話になるのだろう。この程度を見事に出来ていないウチってどうしたらこの基本中の基本みたいな守り方を身に付けられるのだろう。シーズン中にこれはあまりにも酷い。 いわゆる安い失点だが、いつまで見せられるんだろうか。
2025年04月30日

本日のスタッツリーダーというものが試合直後に流れてくるが、青木の凄さと同時に他の選手のはいったい何を、と思わず思ってしまった。
いや、これが正にディサイダーだということだとは思うが、青木は後半31分からピッチに入っているので30分間でピッチ上の誰よりもチャンスクリエイトをしていたことになるのだから恐れ入る。
チェックがスタメンにいればまた少し違ったかもだが、とにかく青木の凄さを改めて見せてもらった試合になったようだ。
2025年04月30日

これは一昨日の相澤さんの呟き。
これまで以上にコンサドーレに深く関わることになり、我々としては嬉しい限りだが、ご本人は日帰りを結構繰り返し、札幌は近いと話してくれてるが、身体はキツいはず。
また札幌市そのものにも好意を抱いて頂いているのも分かる発言が散見され、このようにアトリエか家を札幌に作りたいとまで言わしめていて、有り難いし最高に嬉しい。
が、アトリエか家ではなく、是非ともアトリエも家も、が実現すると本当にすごいなと思う。もちろんどちらかでも弩級にすごいことだとは思っている。
こんな発言が出るくらいに関わって頂き、感謝しかない。
2025年04月30日
あっという間に山形戦になる。 選手たちは大変だが、これはプロ興行でもあるので、致し方ないか。
で、早速だが今の時点での中3日の試合のメンバー予想を。
アマドゥ 青木 近藤 チェック 大﨑 荒野 高嶺 西野 家泉 宏武
菅野
サブ〜児玉、桐耶、宮澤、克幸、長谷川、原、木戸、ゴニ、白井
GPは菅野になるはず。小次郎に過密日程全てを負わせる意味がない。またGPは出場していないとパフォーマンスが向上しないポジションでもあり、このあたりで違うGPを起用しておく方がベストに違いない。
髙尾は先ほど書いたが休ませないといけない。 大﨑は久々の試合でまだエンジンがかかってないが、前半だけで下がったので中3日でも問題ないはず。 荒野は出ていない時期を経ての今、出続けても絶対大丈夫だろう。
試合前日にそれまでの情報を加味しながらまた検討してみたい。
2025年04月30日
アマドゥが前線にいてなかなかのキープ力は認めるけど、昨日も何回も見せられ、それ以前の試合でも同じように見せられて、イヤだなあと思ったことがある。
それはボールをもらったら後ろにワンタッチで必ず戻すことだ。 ちょっとキープして更に陣地を回復させて味方が上がるところにボールを入れるという考えが微塵もないかのように瞬時に返す。
これ、見ててガックリすることが多くて、そこまで後ろに戻すかと何度思ったことか。 もちろんそれですぐさま違うパターンの攻撃に移るようなチームならいいのかもしれないけど、結局ウチはまたその後ろ近辺で回し始めるから、無意味に。時間だけが過ぎていくパターン。勝ってればいいが、だいたい負けてるからね、それを見せられる時って。
自分のところに来たボールをあんなにワンパターンで後ろに瞬時に戻さなくてもいいのに。 アマドゥみたいなFWは初めて見た。自分が自分がではない繋ぎ役に徹してるかのようなFW。 そりゃあ、いないよりいた方がいいが、自分でもゴリゴリ行って強引にゴールを決めるFWがウチには本当にいないし、出て来ない。
第一、スピードがご自慢のはずのアマドゥだが、そのスピードを活かしたパフォーマンスは一度足りとも観たことがない。 まずは一度自陣ハーフあたりから、白井と併走しながら敵ゴールにすごいスピードで行って、ゴールを見せてもらいたい。
2025年04月30日
昨日観てても連戦続きの髙尾は疲れが相当溜まっているように見えた。いや、見えたんじゃなく確実に疲れている。
次は中3日の山形戦だが、絶対休ませるべき筆頭候補者だ。青木のように休ませることが出来たなら髙尾はまたフル充電状態に戻ってくれると思う。まあ、休ませるといっても磐田戦に照準を合わせてもらうだけだから、普通の間隔になるだけだが。
もし、山形戦もフルで使ったなら、その試合中の怪我リスクの確率が跳ね上がると思うのは、長い観戦歴からの経験則だが決して的外れにはならないはずだ。 (実際、昨季の髙尾は疲労度が増していた試合で怪我をして離脱した経緯あり)
前任監督なら確実にそのまま使い怪我リスクを更にアップさせたはずだ。実際、何度そのパターンを見せられたことか。
髙尾はもちろん通常は元気だが、連続出場を経ての状態の時は、深井や青木並に労ってあげないと壊れるのは髙尾だけじゃないはずだ。 身体が悲鳴をあげてしまったら怪我真っしぐらで止めようがないので、悲鳴をあげる寸前の今のような時にちょっと休息を与えて然るべきだと思う。
じゃあ誰が右SBをやるのとか言う以前に髙尾を休ませるようにすべき。パフォーマンスがガタ落ちしようとも、だ。
では実際誰がいるとなると、おそらくは3バックにして左から高嶺家泉西野、これでやるのが一番現実的か。 又は4バックのまま、左から高嶺西野家泉宏武、こうするしかないかなと思う。 宏武にはあまり上がるタスクは与えず、ひたすら右サイド死守に徹する、これだけを90分やり切ってもらいたい。彼は守備時の対人でまあまあの良さを発揮していたように思うし。
そうそう、6月の補強には右SBも最優先ポジションでなければいけないはずだ。 髙尾がもし離脱になったら、大変な穴になるのは目に見えているはずだから。
2025年04月29日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1917192761671123051?s=46
こめかみに肘が当たるなんて、めちゃくちゃ痛そうだ。 そんなことがサッカーには起こるものなんだなあ。大変なスポーツ競技だ。
たぶん、山形戦も問題は無さそうな感じ、かな。
2025年04月29日
今日2点差から引き分けにやっと追い付けたのは、間違いなく青木と桐耶の貢献度抜群のパフォーマンスがあったからだと思っている。
もちろん、得点してくれた近藤は今日もあちらこちらに顔を出しながら八面六臂の活躍だったのは認めるし、原が相変わらずボール嗅覚良く、もし原がいなかったら同点ゴールをしてくれる選手はいなかったかもしれない。
その2人のことは大変素晴らしいとは思ったが、それ以上に青木のほとんどの動きが相手の脅威であり続け、正にディサイダー現るという感じだった。少し休んだからか別格のパフォーマンスだった。
そして桐耶。普通にやるんじゃなくて、集中力を増して全開でやった時の桐耶を見せてもらった。今日は凄かった。桐耶1人で同点を演出した訳じゃないが、桐耶がいなければ舞台は整わなかったと思う。
今日の克幸は酷かったが、まあ、使われたポジションのこともあるかもしれないが、克幸がボールを持つとスローダウンして全体のリズムが狂った主因になっていて、岩政さんが彼を前半だけで替えたのはナイスだったが、そもそもあの位置で先発はまだまだなんだと思う。
克幸を挙げたのは、桐耶にしろ克幸にしろ、スタメンがちょっと続くと、途端に弛んだようなダメなプレーがなぜ顔を出してくるのか。
桐耶は何試合かベンチやベンチ外までを経て、やっと今日みたいに死に物狂いのプレーをやってくれた。克幸もそうなるのだろうか。 2人ともスタメンが今後続いたとしても、下らないプレーをやらずに1試合たりとも無駄にはしないでもらいたい。
2025年04月29日
https://hochi.news/articles/20250429-OHT1T51208.html
久々にまともな補強についての考えを聞いた感じがする。
強力FW 屈強なCB それぞれ最低1人ずつは絶対に必要。 両ポジションともボロボロに近いのだから。
まあ、しかし遅い。 FWはこんなもんだと分かっていただろうし、CBも専門家が実質1人しかいないし、発展途上中なんだし。
このように公言したのなら、おそらくある程度以上引っ張って来られる自信があると思いたい。そうじゃなきゃ余計な横槍など今後入り破談になる可能性が高くなるだろうし。
2025年04月29日
ウチはPA内に切り込まれたら、すごい確率で失点してるんじゃない?きっと他チームの率より相当高い気がする。 観てると今みたいなのは即失点の記憶しかない。
なぜあんなにドリブルで入り込まれるかなあ。 ま、今季に限らないけど、数年やられっぱなしの印象。
向こうはボールを持つとスピードが上がるけど、ウチは逆にゆっくりになるイメージ。なぜ?そうなると、攻められても怖くないよね。
2025年04月29日
本当に道新は容赦なく当てに来るなー。
サブに青木が入ってて驚いた。思ったよりは良さげなようだ。
スタメンを見ると、スピードで引っ掻き回すと決めたみたいだから、それなりの押し上げと良いパスを沢山供給するよう願いたい。
そして後半途中からは高さを使うと決めたなら、ハイボールを沢山出すようにしないと意味がないので、ちゃんと意味ある交代を。
2025年04月29日
今日はウチのFW陣ここにあり、と言っていいくらいの活躍が見たい。
しばらくFWが躍動して得点をどんどん重ねていくという試合を見ていない。というか忘れてしまいそうだ。 ウチではいったいいつあっただろうか?
6月に何かの間違いでもいいから、こんなすごいFWをこの時期によく見つけてきたなー、と言われるような選手が加入しないかなあ。 去年の京都なんか見てたら、ほんとにアレが分岐点だよなあと思う。
2025年04月28日
https://hochi.news/articles/20250428-OHT1T51130.html
あ〜あ、言っちゃったなあ。 岩政さん、予防線を張っちゃったか。
「勝った負けたでぶれすぎないことが大事」って言葉は古今東西、自分の思うように行かなくなっちゃった人が負けた時にいろいろ言われないように張る予防線みたいなものでしかないのは歴史が証明してるからなあ。
11試合経過して思い切り現実を知ったということだろうか。 だけどなあ、そういう精神性を持った人だったのか。ちょっと普通すぎて、勝負の世界にはどうなんだろうって感じ。
常人が及びも付かないような思考回路であってほしかったんだけどなあ。 深謀遠慮であることを願ってる。
2025年04月28日
青木は明日は出ないと予想したのもあり、改めてメンバーを考えてみた。
アマドゥ 白井 長谷川 近藤 大﨑 克幸
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜菅野、桐耶、宮澤、荒野、チェック、木戸、原、ゴニ、出間
青木が出ないだろう予測をしたら、さすがに人が足りず、荒野には加わってもらわないといけなくなった。 尚、やはり深井は休ませる。
2025年04月28日
https://hochi.news/articles/20250428-OHT1T51005.html
宏太の指摘はズレているように思えないし、毎度のごとく正しい示唆をしているように思う。 そう思うからこそ、今のチームの状態が空恐ろしい。
高嶺のサイドチェンジのタイミングにしろ、アマドゥへボールが入った時の回りの動きなど、あまりにも当然やっていなければならないことばかりで、逆にそうはやってなく、このように指摘を改めて受けるサッカーの内容に愕然とする。
岩政さんは普段何を指導してるの? コーチ陣も見てたらアドバイスはしないのか? 普通はやらなきゃいけないことがほぼ為されていない場面ばかりを練習で見せられたら、何か言ってあげないのか?
宏太の言ってることはたぶん応用の中の基本中の基本でしかないだろうに。なぜ今だにこんなレベルで彷徨ってるのか。 というか、宏太の指摘は試合を客席から観てる我々でも試合中にあーだこーだ言ってる内容でさえもほとんど同じで、パッと誰が見てもすぐ分かるウチの欠陥なのになぜ修正していないのか。
そう難しいとは思えない内容だが、(何故なら強いチームでは既に当たり前に出来ていることであり、その強いチームの選手の質でウチは負けていることなど全くないのに)出来ないのは監督の限界なのか?
岩政さん、選手たちの質を活かした指導法が出来てるとはかなり言い難いのが現状だろうか。 残念というか勿体ないとしか言いようがない。 この選手たちの質なら、サッカーがちゃんと出来てるなら当たり前に上位でしかなかったと思うけれど。
2025年04月28日
https://hochi.news/articles/20250428-OHT1T51004.html
想像していた状態よりちょっと悪いみたいだ。 いつもの悪さ加減の中でも少し重めかも。
自分が監督なら、この状態の青木をベンチにも入れたくないかな。もう少しだけ身体を休ませるよう指示すると思う。
もう1試合だけ彼に休養を与えることになるんじゃないかな。
2025年04月27日

2011年に最後はホームで最多観客数を集めながらJ1昇格を決めたKappaのユニフォームになる。
J2からJ1へ、ということを達成した何回かの内の1回の2011年に着ていたユニ。 右腕には15周年記念のマークが付いている。
これ、縁起物にならないだろうか。 もう、今のような状況から抜け出すには運も縁起も何もかも総動員しないと、とてもじゃないが欲しい物は手に入らないかもしれない。
もちろん同じ意味で、2000年や2007年や2016年ユニは縁起物になるかもしれない。 相澤さんユニがデザイン良く、旧ユニはプレドではあまり見かけなくなってきたが、ここぞという時に縁起を担ぐのはそんなに悪いことではないよな、って思っている。
2025年04月27日

少し前にコンサドーレのユニフォームについて書いたが、その時は相澤さんがデザインするようになって以降に限定したが、今回はMIZUNO以前つまりKappa より前について、ちょっとだけ触れたい。
上記の画像は2001のadidasバージョンだが、このユニが大好きだ。 昨年相澤さんが2002をリスペクトした特別バージョンを出してくれて嬉しかったが、白がとても印象的な唯一のデザインで2001と2002はロゴだけ替えた同じデザインになる。
ほんと見るだけでもずっと飽きない。 2002ではなく2001にしたのは、胸元がサッポロビールの方が色味も統一感があるからより好みになっている。
それにしても、相澤さんはこのテイストを取り入れながらも襟なしにしたり、白の入り方を変えたり、などいろいろ変えてるにも関わらず、ちゃんと2002の進化系に見える素晴らしいものを作った。さすがとしか言えない。
とにかく、不遇時代とも言えるadidas時期に抜きん出た傑作の2001,2002。 今後もその輝きは失わないに違いない。
2025年04月27日
試合間隔が短いのは前節負けたチームのサポーターとしては切り替えやすくて助かるが、選手たちは大変だよなと思いながらも待ち遠しい。
さて、明後日にはたぶん出て来ない選手は ミンギュ、岡田、馬場、カン、
諸事情で起用しないだろうと思う選手は 深井、荒野
彼らを除いて明後日を考えると、
アマドゥ 白井 青木 近藤 大﨑 克幸 高嶺 西野 家泉 髙尾 小次郎
サブ〜菅野、桐耶、チェック、長谷川、木戸、宏武、原、ゴニ、出間
深井は試合間隔が短いとキレがちょっとなかったから休ませたいし、荒野は先日書いた通りで1試合くらいの懲罰は必要かと。
ただ、それにしても馬場・ミンギュ・荒野が使えないとかなり窮屈になるペラッペラの選手層は6月に何らかの補強は必須かと思う。
2025年04月27日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=20208
これを読むと、どうして?という言葉が出てくる。 どうしてもう5月にならんとする時期にこの内容なのか?ということだ。
この書き方は守備の強化のためのアレコレや自主練を今までしていなかった者が今してるからこその書き方だと思うが、桐耶の守備欠陥や最終ラインに置くにはあまりにも基本不足などは1月のキャンプ始まりから今までバレていなかったのかと訊きたい。
ほぼレギュラーだった選手の4月の終わりに書く内容じゃないよなと。特にコーチたちは何を見てたのか。小道具係や練習セット要員だけならコーチという名はおかしいだろう。
繰り返し練習して身に付けていくしかない、ってのはキャンプ時からずっとやってなきゃおかしいし、なぜ開幕から2ケ月以上経って今シーズンが始まったかのような言い方になるのか不思議で仕方ない。
それを許容してたり、看過してた監督コーチ陣もちゃんと仕事をしてたとは言い難い。 これは桐耶を一例として挙げただけで、概ね誰彼関係なく、こんな感じだっただろうと。 要はチームに関わる人たちが皆甘すぎる。その甘すぎる結果が真っ正直に順位に表れているのだから、現実は本当に正直だなと思う。
過ぎたことを言ってもしょうがない、という考え方は反省無くして前進は有り得ないと思っているので許容し難い。 とにかく言いたいことは言った。
後はやるなら本当に徹底的にやり、早く上達してもらわないと困る。 チーム自身も甘いやり方を捨て去り、勝つための集団作りに邁進してもらいたい。
2025年04月26日
https://www.footballchannel.jp/2025/04/26/post710001/
昨日の失点シーンを西野自身が振り返っているけど、高嶺や西野が反省しなきゃいけない場面でもあるが、このような1試合に1つあるかないかの時に望むような動きが出来ずに失点するのは毎度のことであり、たぶんこれからも無くならない。
1試合出来ても次の試合にはやらかす、その繰り返しで今シーズンは最後まで行くだろうと思っている。今のようなやり方を1月のキャンプからやってて直らないんだから。
6月にとびきりのCBとFWが加入しない限りは、勝ち続けられる総合力は持ち合わせていないように思う。
2025年04月26日

小柏、やっと出てるんだなーと思ったら、今度は6ケ月か、そしてあの時の肩脱臼が癖になってしまったのかな。 精神的にキツいだろうが、深井先輩からこう言われちゃ下を向いてる場合じゃないよね。 シーズン最終盤に出て来られるかどうかだろうけど、とにかく治療に専念して!
2025年04月26日
岩政さんの性格をすごく把握している訳じゃないので、もしかしてハズしてるかもしれないが、勝つことに対して時間をもとても大事にしている人なら次の長崎戦は荒野は外される気がする。 (あの勝負にこだわる鹿島のバリバリのレギュラーだった人だ)
1-0で残り10分を切っていて、同点から逆転にするためには攻撃にかける時間は1秒でも長く自分たちのものにしたかったはず、なのに荒野はあの蹴り込みで1分強は台無しにしたはずだから。
試合の流れ上から言っても、何を取ってもあの行為に意味を見出すことは出来ない。単なる荒野の癇癪でしかない代物で1分以上を無駄にされた。
確かに後半荒野が入って劇的に良くなったテンポは称賛されていいが、あのひと蹴りでまあまあ台無しになるくらいの馬鹿な行為。 岩政さんがアレに目を瞑り次戦に起用するとはちょっと考えにくい。 それともピッチを活性化させた存在感を買い、長崎戦は先発だろうか。
岩政さんの思考パターンがまだまだよく分からない。
2025年04月26日
https://hochi.news/articles/20250426-OHT1T51007.html
やはりね、というしかないが青木は睨んだ通りの体調不良。もう何回目か分からないくらいの彼の身体の仕組みと思うしかないものだ。
だから昨日に続いてもう一度言うが、29日にはスタメンに名を連ねているはずだ。たぶん、まあまあの休息になったはずなので身体はまたキレてるに違いない。
にしても、青木がいてもどうだったかは分からない感じの攻撃のまとまりの無さはずっとだなあという印象。 だから観てても、攻撃があまり怖くない。
チグハグというより、攻撃はこうしていくというパターンをせいぜい2つか3つしか持ってなくて3つ試したけど通用しなくて、もうやりようがありませんみたいに見えたから、相手は楽だったろうなあ。本当に危ないミドルを撃ち込んでくる選手が札幌にはほぼ居ないも同然だし。 真ん中からの攻め込みがなさすぎて相手にバレバレだから守りやすいだろうし。
2025年04月25日
ウチは前半をなんとか耐えて、いざ後半に先制を狙い荒野の投入でかなりボールの動きが好転したが、あの上手くボールを動かせた時間帯に1点をもぎ取れなかったことが尾を引いた。
あの時間帯だけだ、ウチが攻勢だったのは。それ以外は大宮の方が出足良く、ウチのボールも取られることが度々あり、全体を通しても大宮の方が動いていたし、運動量は向こうの方が上だった。
ウチが勝ってる時って、運動量やスピードが相手と互角かウチの方が上の場合なので、今日はそういう意味で負けパターンだったわけか。
試合毎の動きのシャープさやスピードの違いの幅がすごくあるのは何故なんだろうか。 他のチームは見てないから知らないが、だいたいこんなに落差あるものなのだろうか。
2025年04月25日
いったい何十敗してるだろうか、この4〜5年来ここで勝てば目の前が開けるという試合で、勝った記憶がない。
ここぞ、で勝てないから劇的な順位の浮上も数年見てないはずだ。
11試合して早や7敗目。 J2でもすごいハイペースの負け数。 ほぼ3割の試合数を消化しての今日みたいな試合しか出来ないのは残念だ。
今日はもちろん守備も大宮のスピードワークにあまり対応できてたとは言えないし、何より攻撃がお粗末すぎて。アマドゥのキープをすぐ近くにいて活かす選手がだいたい居ない。
全体的に攻撃の形について同じ絵を描いてやってるように見えない。どれも途切れ途切れか、偶然たまに合致するかで、なんて言うか個人の能力任せの積み重ねにしか思えない。
これから後何回かの『ここぞ』があるとは思うが、次のは絶対モノにしないと浮上のきっかけをもう手に出来ないかもしれない。
2025年04月25日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/04/11580/
やっぱり試合前のスタメン発表を待ってリリースされてしまった。

症状にも程度や個人差があるだろうから、このままの通りになるかは分からないが、3〜8週間かあ。回復力抜群の人だったらいいなあ。上手くいったら1ケ月くらいで普通に戻ってほしいなあ。確か克幸が想定の半分で復帰したように。
2025年04月25日
つい5日前には最初から走り回ってフル出場し、何事もなく場内も廻り、その前の水戸戦もフル出場で試合終盤でもすごいスピードで走っていたし、おそらく今日の青木はいつもの感じのお休みだと思う。
きっと今の青木は本人の自覚以上に身体が調子良く、すごく動けるんだと思う。が、本人の意思以上に運動を繰り返すと突然身体が休みを欲し、彼が疲れを明確に自覚しないものだから、急に微熱を出したりしてストップをかけるのだと思っている。これ、もう相当回数繰り返してるのでチームメイトは分かってるはず。ああ、いつものだと。
だから、今日はメンバー外だが、29日の長崎戦は普通にスタメンになっているだろうと思っている。
2025年04月25日
今夜の大宮辺りの天気予報は、
ほぼ晴れていて、気温20℃くらいで風速1mほどだ。 湿度は60%台はちょっとイヤか、いやこれくらいで何か言うなら話にならないから大丈夫として、降水量も0.3mmくらい。もし降ったとしてもパラパラか。
この条件通りなら、感謝レベルだと思うので、自然条件は気にせず思い切りボールを追いかけて、相手ゴールに叩き込んでほしい。
2025年04月25日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1152540/
記事に書かれているメンバーを書き出すと、
アマドゥ 克幸 チェック 近藤
木戸 宮澤
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
となるので、サブ候補はおそらく、 菅野、桐耶、荒野、大﨑、長谷川、原、青木、ゴニ、白井 だろうか。
ここに来て、怪我人もいたりで帯同メンバーが限られてきた感あり、20人枠に名を連ねられないメンバーが固定されてきたが、あまり良い傾向ではないのは確かなので、新たにポーンと出て来る選手が数人出て来てもらいたい。(実力を上げた結果としてで)
2025年04月24日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1915361763354386835?s=46
藤枝戦にそんな裏事情があったなんて。 ならば開始早々に失点した時は焦っただろうなあ。
が、見事に勝利なんだから、以前はなんとなく運がないような雰囲気を纏っていた感じがしたけど、着実に変わってきたみたいで良かった。
インスタで見た2人のショットで彼女がかなりの身長があるとは思っていたけど170cmだったんだ。やっぱり保坂さんだけだよ、そんな話題を入れてくれるなんて。さすがだわ。
2025年04月24日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/04/11552/
鈴井さんが社外取締役を退任した経緯はまあ分からなくもないのだが、こんな熱心で古くからの純粋なサポーターであり、発言力もある方をただ単に切るのには忍びないと思っていたので、このニュースの通り今後も関係が切れないことになって本当に良かった。
そのあたりをトップが分かっているようでひと安心した。
2025年04月24日

保坂さんが驚いたその他の売上高9億2525万円だが、小柏と駿汰『ら』となってるが、調べてみたけどこの期間でお金が発生する移籍はこの2人だけかと。金子は最初レンタル扱いで後に完全移籍だが、その完全移籍の分はこの年度とはズレるはず。 ただこの2人で9億にはならないどころか3億がいいところでは。いや1億増やしたとしても4億で半分にもならない。
もうちょっと中身が分かる資料を提示してくれないだろうかと思う。 ちなみに高かったはずの高嶺の移籍金は前年分だろうから当てはまらないし。
2025年04月24日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202504240000729.html
こういう業種で前年比20%アップの売り上げで赤字しか出ないビジネスモデルってあまり他では聞かない。
もし売上20%アップしていなかったら、もっと大きい赤字額だったということだろうから、どれだけ元々の固定費の基準値がはちゃめちゃか分かる。
中身のいくつかを思い切り変えないと、会社が無くなるまでのカウントダウンはすぐ始まるくらいにヤバい実態だろうなぁ。
2025年04月24日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/04/11560/
なかなか興味深いものになりそうなので、行きたい気持ちはあるがきっと抽選になるだろうから当たるかどうか。
J1昇格に向けて、の話が一番聞きたいかも。
2025年04月24日
彼の状態が非常に気に掛かる。
月曜には病院で検査を受けているはずで、その診断についてはいくら遅くとも翌日には出ていると思うし、というか普通なら当日には分かっているだろうと思う。
かなりの怪我なら火曜か水曜にはリリースされていいはずだが、未だそれはない。 が、次の試合のスタメン発表後にすることもよくあるので、とりあえず明日の17時以降にリリースが無ければ幸い長くなるような負傷ではなかったという捉え方でいいだろうと思う。
彼の活躍を観ていたい1人なので、2〜3週間以内にピッチに出て来てくれたら本当に嬉しい。
2025年04月24日

拾い画像。
Xでふと見かけたひと言コメントがあまりにも上手くて、思わず座布団一枚と言いたくなった。 即座にこの画像でそれが言えたなら、センスの塊でしかないと思った。
(今話題のこの女優が現在プラダの公式アンバサダーをしている時の画像なので、有名な映画のタイトルになぞらえたのは素晴らしいなと)
2025年04月24日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=20160
この書き方はあくまでもイケイケの雰囲気を醸し出すためのものだけで、実際のところとは違うと思いたい。
こちらが言うまでもなく、深井がリバウンドがなかったからと言って、それで中4日でまた途中出場で起用だなんてのは有り得ない。たとえ15分くらいしか日曜に出ていなかったとしてもだ。
深井の今までのことを考えたなら、次は29日のホーム長崎戦でしかないはずだ。 たとえ大宮戦に出られそうな調子だったとしても長崎戦に深井は照準を合わせるべきだし、櫛引との対戦もかなりのモチベーションになるはずだ。
だから、4連戦に照準とか4試合全てに絡むかのような書き方、つまり大宮戦を含んでしまってるけど、深井は長距離移動の負担もせずに札幌で長崎戦に備えてもらいたい。今度はもう少しだけ長くてもいいように。
とにかく彼が大宮の帯同メンバーに入らないことを願ってるし、深井自身も自分の身体バランスをよもや過信しないと思いたい。
2025年04月23日
アマドゥ チェック 近藤
青木
荒野 大﨑
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
交代要員 宮澤、長谷川、克幸、ゴニ、白井
昨日も大宮戦のメンバー予想を書いたが、少しだけ変えて再投稿。
交代は、前目の6人の内、荒野以外を替えたい。 29日にもまた絡ませたいからだ。
当日は雨模様らしいから、足元より頭や胸元がいいかもしれない。
2025年04月23日
秘密つまりシークレット扱いのグッズがあまりにも多くないだろうか。
数年前に初めてやってみて味を占め、以来どんどん種類は増え、単価も上がり、コンプリートを試みようとしているサポーターには達成はムリ目な話になってきている。
ちなみに2025シーズンは現時点でこれだけある。 ・アクリルスマホグリップ ¥660 ・ユニフォーム型キーチェーン ¥550 ・アクリルカードキーチェーン ¥660 ・ポスターガチャ ¥550 ・ウイニング連結チャーム ¥440 ・プレイヤーズアルミマグネット ¥990 ・ラメアクリルキーホルダー ¥770 ・ラバーサークルキーホルダー ¥660
価格は¥440〜¥990、種類は32〜34種類
これ黙ってても数万円掛かるのに、シークレット扱いが今は8種類。熱心なコレクターが真面目に集めたなら、いったいいくら掛かってしまうか。まあ、8種類全てにコンプ目指している人はいないとは思うけど、正にコンサドーレカジノとも言うべきお金の使わせ方だと思う。
一番高いアルミマグネットが一度もダブらずに集められたとして総額¥32,670だから、普通にやって4万出しても集まらないだろうコレクションだと思う。
コンプリートしたい層に対して、いくらかの割り増しをして全種類セット売りもあるといいように思うが、どうだろうか。 (例えば通常単価から2割り増しとか3割り増しとかなど)
2025年04月23日
https://www.bbm-japan.com/article/detail/60082?page=1
じっくり読んでみたが、書いてある日本語は分かるが、それがサッカーのどういう場面でどうなるのかについてはよく分からなかった。
選手たち、皆が皆ちゃんと理解してるだろうか?理解度が不足したり、岩政さんの言葉も足りなかったりがところどころあるため、今までのいくつかの試合にあったような至らなさしか見えなかったプレーを見せられる羽目になった一因があったりしないだろうか。
どこが分からないか分からない、みたいな状況があったりしてるんじゃないだろうか。 で、岩政さんにおいても選手たちが何が分からないのか分からない、ということがあって、実戦で失敗を繰り返しながらの今に至るというのが現状だろうか。
この成長のスピードが昇格資格に間に合わないかもしれないことがもしあったとしても、このままの感じで行く、と石水社長は判断してるだろうか、最悪の場合だが。
2025年04月23日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=172135
さすが興梠、よくぞ言った。
アクチュアルプレーイングタイムを伸ばしたいなら、それを阻んでる行為とその行為が1試合における回数が多いと予測されるものがあるなら、彼の言うような明確な制限を設けるか、又ははっきりと時間を掛けるなとかの指導を徹底するなどすべきかと。
声高に言うなら中途半端な促進の仕方をするなと思う。こういうところに日本的な感じは要らない。
2025年04月22日
https://x.com/consaofficial/status/1914539938743554556?s=46
青木、ヘディングも上手かった。
それにしても、雰囲気がいい。 いや良すぎるなー。 このゲームの前まではヘトヘトになるようなキツい練習をしていたかもだから、息抜きにはいいんだろうなあ。
これ、ざっくりと前線・中盤・後ろ組みたいな感じかな。 アマドゥもチェックも完全に溶け込んで良き光景だ。
2025年04月22日

勝利に貢献した1人、荒野。 動き回った場所も良く、久々だったがさすがにちゃんと相手の攻撃に蓋をしてくれた。
勝利時にしか売られていない勝利チャームは荒野を引いたのは幸先いいかも。
誕生日もおめでとう! 個人的な思惑では大宮戦ではフル出場してもらわないといけない1人なので、これからもまだまだ頑張ってもらわないと。
2025年04月22日
ホームはこれで4試合消化、2勝2敗。 今季の4試合を目の前で観ていて思ったのは、ああやっぱり違うな、明らかに違うなという存在感を見せてくれる2人には目が釘付けだ。
まずチェック。 もう本当に上手い。ボールの収め方や方法がどれも普通にはあまり見えないくらいに他の人とはちょっとレベルが違って見える。
藤枝戦でも数回思わず「上手い!」とつい声を上げてしまったくらいに彼のトラップや身のこなしはそれだけでもお金を払ってもいいほどだ。
そんなチェックに全く見劣りしないのが青木。 トラップはチェックには及ばないが、ドリブルになると今度はチェックは青木のレベルまでではない。とにかくこの2人は明らかにこのカテゴリで見られる選手ではないので、頭抜けたテクニックが相手を翻弄する樣を見ては感嘆している。
ただこの2人がJ2で見られるのは今シーズンだけだと思う。ここに居てはいけない2人だからだ。 この2人が引き続き札幌に居てくれるためには何としてでもチーム自体もJ1に行かなきゃいけない。そういう条件付きはたぶん近藤やミンギュもそうだと思う。
素晴らしい選手たちの素晴らしいプレーを目の前で見続けるためにも、J1昇格はやはりどうしてもやり切らなければいけないミッションだろうなと思う。 そのための最大の試練かもしれないのがGWの連戦だろうし、ここでの勝ち点の積み増しがどのくらいまで出来るかでいろいろ見えてくるように思う。
2025年04月22日
次節のアウェイ大宮戦は金曜で4日後。 前日移動なので練習は今日を入れて3日間だけ。 よって新しいことは出来ない。
いろいろ出られない選手たちが確定してる中でどんなメンバーで戦うのか。
アマドゥ 克幸 青木 近藤 荒野 大﨑
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
交代要員 宮澤、長谷川、チェック、桐耶、ゴニ
連戦を考慮し、大﨑→宮澤、青木→チェック、近藤→長谷川はマストで60分前後で交代させ、アマドゥ→ゴニ、高嶺→桐耶も70分くらいには実施してもらいたい。
その次が中3日であることを充分理解し、逆算して起用を。 尚、29日のホーム長崎戦のボランチは深井木戸でスタートさせるのがいいかと。
2025年04月22日
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/341881
東スポにしては比較的まともな方の記事であり、J2で首位争いをしてる訳でもない位置にいる札幌を敢えて取り上げるなんて珍しくて驚いた。J2の17位あたりをうろうろしているのに扱ってくれてありがとう。
上から目線の表現が正しいかどうかは別にしても、その傾向は否めなかったのは確かであり、選手・スタッフ・サポーターで言うなら、未だにJ1感を醸し出しているというかまだ幻想の中にいるのはサポーターかなと思う。
もちろん全てのサポーターがとは言わないが、そうなってる方がまだ多いような気がするし、自分も本当に切り替え切ってるかと言われるとすぐには首を縦には振れないかもしれない。
ただ、この記事の雰囲気があったのは確かだが、幸いにもこの感じからはかなり切り替わってきたのも事実で、書かれてる記事が今日発信になってるが、もはや実体とはズレてきている内容かなとも思った。 この記事はたぶん1ケ月前くらいならズバリだったかもしれない。
2025年04月21日

昨日の藤枝サポーターのプレドでの振る舞いに感激したコンサポが数多くSNS上に投稿していて、ウチの相手側の選手紹介時の中途半端なブーイングをいかに嫌っている人がたくさんいるかが分かったが、昨日の藤枝も然りだし、このXをポストした大分サポも自分としては素晴らしくてお気に入りのサポーターだ。
以前にも弊ブログにて紹介したが、大分のマスコットのニータンのとても大きなぬいぐるみ、つまりギガニータンを観戦時に必ず持って行くいや連れて行く大分サポが一定数いて、これは千葉遠征時の移動中の様子らしいが、わざわざ最適な袋を探し帯同しているようだ。
ギガニータンの持ち主たちのすごいのは、これだけの大きさなので、観客席は必ずギガニータンの分も買わなければいけないことだ。 そう、たとえ1人で観に行くとしてもチケットは2枚になるのだが、それを嬉々としてずっとやっている人たちが結構いることだ。
Jリーグの特殊な部分にも見えるが、こんな平和的な振る舞いが日常茶飯事で行われているJリーグ。藤枝サポや大分サポを始め、世界のサッカー界に誇れるJリーグのサポの行動はこれからもずっと残って継続してほしい。
2025年04月21日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/04/11549/
これだけ露出を高めるのを久々に見た。 どこかの局で中継があるかと思ったが、どこもなくDAZNのみ。 ということは、GW期間中の集客アピールになる。
GW期間中は4/29と5/6の最初と最後しか組まれてないが、よく考えたら旅行計画を組んでる人たちも最初と最後には札幌に居るだろうし、そこにドームで試合があるアピールは大事かもしれない。
録画で網羅しておこう。
2025年04月21日
そう言えば前から思ってたのだけど、企画の1つとしてタカアンドトシを試合前や時期によっては屋外テラスも含めて北海道ネタみたいなのをやってもらったら盛り上がるんじゃないかなと。
なんせタカアンドトシはウチのパートナーさんたちのCMに絡みすぎるくらい絡んでいるので、各パートナーさんたちから彼らに依頼したなら二つ返事でしかないはずだ。
サッポロビール、セイコーマート、北海道銀行、東洋水産とどれも彼らが出演して毎日それらのCMが沢山流れている。
彼らからはサッカー的なこと聞いたことがないのでコンサドーレには今まで関心がなかったと思うが、劇場ライブでも味わえない1万〜2万人を前にしてのライブは彼らににとっても楽しいものになるような気がする。
2025年04月20日
勝った、やっと勝った。それは嬉しい。
が、今日の1失点の場面を振り返ると、あまりにも守備が酷くて喜びが半減してしまうのは止めようがない。
これっていつまで続くのだろうか。 そしてJ2リーグはOJTで戦い続けて済むようなところだろうか。
残り28試合、自動昇格するには1試合当たりの勝ち点がたぶん1.8だから、1.8×38=68.4つまり69として今が12なので、あと勝ち点57必要、57÷28=2.03まあ、ざっくり言ってこれから勝ち点2ずつを重ねていくなら2位で昇格かもしれない。
いや、勝ち点2ずつは分かりにくい。 勝ち点69になるには23勝15敗が1つの指針なので、今が4勝6敗だから残りを19勝9敗が目安になるかと思う。(本来なら引き分けが加わるかもしれないが今のところウチにはないので)
あと9つも負けられると思うか、あと19勝も挙げなければならないと思うか。
2025年04月20日
当たり前だけどやはり、FWは上手いと思う。
シュート練習を観ていて、ゴニが相当上手く、白井もシュートスピードが他のポジション選手より速かった。 アマドゥは今日はまだなんかシュートはイマイチだったが。
ゴニや白井が出る前に1点なんとか先制し、彼らが出て追加点を取りに行く。 こんな感じで是非。
2025年04月20日
もう当たり前のようにコンアシ道新共にその通り。
ただ、並びは分からない。 これをどう配置して動かそうとしているのか。
何であれ、どんなブザマでも構わない、勝つことだけをクリアして。
2025年04月20日
2日前だから多少違ってくるかと思ったが、全く同じで足並み揃ったコンアシと道新の予想。
であるなら、ほぼもうコレだろう。 先週の家泉のようなことがない限り。
ただ並びはああいう感じではなく、アマドゥ1トップかもしれないが。
スタメン+ディサイダーで今日は勝ちを見せてくれることを願ってる。
2025年04月19日
https://x.com/manu_stock/status/1913020162355462372?s=46
先ほど投稿した試合のどうやら3点目4点目5点目を観ていたマンUサポーターの様子を家族が撮っていたもののようだ。
たぶんこの熱狂サポーターのお父さんの奥さんか娘さんか分からないが、撮りながらもう笑っちゃってるのが凄くいい。
それにしてもこのお父さんのような反応ぶりは、コンサのサポーターにも居たような。彼、元気にしてるかな。
2025年04月19日
https://x.com/fc_mou1/status/1913151409547329795?s=46
ECLの準々決勝第2戦のマンチェスターユナイテッドvsリヨン。 第1戦は2-2。
第2戦はマンUが2-0を同点にされ2-2になり延長戦へ。 で延長戦に入り2点入れられ2-4になり、試合時間は後6分+AT。
もう絶対負けると思ってスタジアムの席を離れて帰ろうとしたマンチェスターユナイテッドのサポーターたち。
帰る途中にあるモニターで1点を返したのを見てたら、なんと終了間際に1点を返し同点。更に1分後に1点を入れて大逆転、その直後に試合終了。そのラストの模様が動画の様子だ。 最後の6分+1分で3点を入れたことになる。
あの最後の得点が入った時の「ウワァーーッ!」という雄叫びは世界共通なんだなと思った。あれ、この間の家泉の決勝点の際のドームと全く同じものだなって。
こういう勝ち方は嬉しいに決まってるが、ちょっと心臓に良くないので、出来ればいつも2点差や3点差で勝つのが一番いいが、贅沢は言わないのでとにかく勝つなら何でも構わない。 勝つことだけが最優先で。
2025年04月19日

月刊コンサドーレが5月号からリニューアルするようだ。
中身についてはまだ不明だが、表紙が素晴らしい。 これは、エルゴラッソ味が増したというか、非常にスタイリッシュでいい。
その5月号は4/25(金)発売になる。
2025年04月19日
https://hochi.news/articles/20250418-OHT1T51263.html
マリノスが昨年に引き続き2年連続で監督解任をした。開幕より2ケ月で見切りをつけた格好だ。
次期監督は内部昇格でとりあえず乗り切り、今度はやはりJリーグをよく知っている人材を探すのでは、と言われてるが果たしてどうなるか。
で、Jリーグをよく知り今は無職の人がいるかと問われると実は何人かがすぐ挙がる。 西野・川井・横内・井原・ミシャなどなど。
そう、マリノスのスタイルからすると、実はミシャがすんなりハマるかもしれないとマリノスサポーターからも名前がチラホラ出てたりもしてる。
ウチでの後半のダメっぷりの印象も強いだろうけど、なんと言っても外国人監督NO.1の勝利数の実績をも持つ人だ。マリノスが賭けてみる価値はあるような気がする。
ミシャにマリノス並みの手駒があれば、ハマれば上位になるのは問題ないかもしれない。 ハマればだけど、たぶん大丈夫じゃないかと。
2025年04月18日
本当にこう?
まあ、岩政さんがいろいろ悩み、今のところの最適解だと思うことにしよう。
西野は以前もボランチをやってたことがあるけど、リーグ戦で先発でその位置もこなせるなら本当に優秀なユース出身者だなあと思うな。
得意な位置が被り、4-4-2ではなかなか青木とチェックが並び立つことは出来ないと思っていたけど、この形が有効なら本当にいいなあ。
サブに深井が入ったし、大﨑も先発じゃないが絡んできたようでいい感じになってきた。
2025年04月18日
アマドゥ 出間 青木 近藤
高嶺 大﨑
ミンギュ 西野 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜菅野、桐耶、荒野、深井、長谷川、克幸、チェック、ゴニ、白井
白井は後半途中の方がスピードが生きると思い、先発は出間に。
木戸を入れたかったが、一度深井を試してみたく、入れ替えてみた。
甘えもムラも息切れも要らない。 相手より出足早く、最後まで走り負けないこと、それだけ。自分たちに集中して、自分から崩れないように。
2025年04月18日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1913151346217459851?s=46
そんな効き目があるのは知らなかったし、科学的かどうかも分からないが、結果的に効いてる実績を重ねていくならいいわけで。
ただ、近藤が最後まで走っても大丈夫そうだなと今シーズン思ってたが、これなのかな。
2025年04月18日
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?428139-428139-fl
今、ヨーロッパのサッカーはUCLとECLの真っ最中。 UCLの下に位置する大会のECLだが、レベルの高いヨーロッパではUCLには出られなかった実力者ばかりが出る大会なので、もちろんめちゃくちゃ盛り上がってる大会になる。
その準々決勝の第2戦でのチェルシーvsレギア・ワルシャワでチェルシーのホームに乗り込んできたレギアのサポーターがほぼ全員上半身裸でチャント応援をしたらしく、それを見てチェルシー側が『デブ野郎!』と歌って応酬したようだ。
こういうエピソードが大好きなので、自分ではレギアのような応援はちょっと敬遠したいが、見る分には大歓迎。 ヨーロッパサッカーのこうした雰囲気がほんと大好物で、暴力や迷惑行為がないならやっぱりこういうやり取りはサッカーの醍醐味かなと思う。
2025年04月18日
金JはJ1だけのことと思っていたが、来週ウチがあるのでJ2もやるのだと最近知った。
が、J3もやるとは思わなかった。

それも真昼間に。 更に言うなら、ホームスタジアムでやるどころではなく、遥か県外でやることがあるなんてちょっと驚いた。
先ほどメンバー発表があったが、関係者の方が観客より多かったりして。 FC大阪がなぜ和歌山県で試合を。 要はホームが花園ラグビー場のFC大阪はラグビーの方がダントツ優先なので、結構使えないことがあるようだ。
が、それにしても大阪のチームが和歌山県で試合をするし、更に平日の昼間とはねー。 200〜300人も集まらないのではないか。
こんなに集客が難しいだろうホームゲームは見たことがない。
2025年04月18日
https://hochi.news/articles/20250417-OHT1T51278.html
東と西に分けて実施しそうだが、そうだとしてもコンサは莫大な費用が別途発生は必至。
どういう経営方針にするのか分からないが、参加自体は若手を考えると大賛成だが、資金潤沢の大スポンサーじゃないと無理がかなりあるような気がする。
2025年04月18日
https://x.com/consadoleaizawa/status/1912491965419254061?s=46
相澤さん、スノーブーツを出してくれるのはこの間触れたが、なんと手袋も作りたくなったらしい。それも素材違いで2種類。
冬は当分来ないが、来たる冬はなんだか心が浮つくかもしれない。
2025年04月17日

個人的見解を言わせてもらうなら、断然こちらの方がいい。 以前のような髪型に戻ったなら、以前のような輝きが戻るような気がする。
藤枝戦も先発を期待してるので、頑張って!
2025年04月17日

ジャケットとパンツのセットになったレインスーツらしいが、こういう部分だけに施したさりげないロゴが大好物。
色も赤黒とは違い新鮮。 新発売で藤枝戦からコンサベースに置くらしい。現物を見てにはなるが、心は既に着用した自分を思い浮かべている。
2025年04月17日
大宮戦が金曜日なので、藤枝戦は土曜が良かったのにと思いたくなる今日この頃。
大﨑があまりにも元気そうな感じがするので、ついメンバーを考えたくなってしまう。
アマドゥ 白井 青木 近藤
高嶺 大﨑
ミンギュ 西野 家泉 髙尾
小次郎
やっぱりこうなるよね、って思う。 ボランチがいいぞってなるチームが強いはず。
2025年04月17日
https://x.com/diego_forever41/status/1912498971035254981?s=46
このポストはJリーグ移籍噂系ポストとして一部では有名だが、はっきり言ってエンタメとして楽しむだけに留めて眺めるのが正解だと思っている。
だから、今読みながら楽しんでいた訳だが、この長谷川健太さんのJ2からのオファーありはおそらく長崎ではないかと。もし、オファーが本当に届いているならだが。
もちろん候補としては札幌も名前が挙がるくらいの状況ではあるけど、石水さんは長谷川健太をチョイスしなさそうな気はしてるし、なんと言ってもお高いから無理かな。ミシャより高かったような。(だから、それを払えるJ2チームは長崎くらいのような)
2025年04月17日
https://hochi.news/articles/20250417-OHT1T51010.html
宮澤、もちろん以前から大好きな選手だけど、やっぱりいいな。
怪我再発が身体の箇所を変えながら短いサイクルで起こるのを何とか出来ないものだろうか。 それが可能なら、まだまだ宮澤を真ん中で見られる機会は増えるに違いないのに。
というか、宮澤が今のベストを出せるようになってもスタメンはおろかベンチにさえ入れないようなパフォーマンスを他の選手たち特に若手が発揮してくれなければ立ち行かないとも思えるが、とにかく全力の宮澤と高い次元でレギュラー争いをしてほしい。
何がどうあれ宮澤の言う通り来季のクラブ創立30周年はJ1で迎えたい。そのためには選手たちはあらゆる甘えを排除して目の前のサッカーに集中し続けてもらいたい。
2025年04月17日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1912481223232147467?s=46
報知の記事では合流の程度がよく分からなかった大﨑だったが、保坂さんので確信した、本当の本当に完全に大丈夫なんだと。
であるなら、これはもうボランチでいきなり高嶺と組んでもらっての先発でもいい感じではないだろうか。
やはりボランチ=中盤が強くて配球力のあるプレイヤーが並ばないと効果絶大にはなかなかならないので、期待してる。
2025年04月16日
https://x.com/hochi_consa/status/1912411928246264260?s=46
超連戦前にどんどん怪我人たちが全体練習合流は嬉しい。
特に大﨑と宮澤には1週ごとには必ずピッチに居てもらわないと回せないだろうと思うので。
2025年04月16日
もちろん時間の総量は変わらないし、過ぎ去るスピードも変わらない。
今日ルヴァン杯2回戦の残り試合がある日って知ってました? つい先ほどまで知らなかった1人はここに居ますが、ルヴァンも観ないし、J1も観ないし、何ならJ2も自分たちの試合以外はまだ全然興味が湧かず観ていない。
応援しているチームが強くないと、それまでサッカーに当てていた時間がそれに使われなくなり、その分の時間が他にいろいろ使えてなかなか有意義だ、という話でした。
んなことより、サッカーにもっと時間を費やしたくなるような強さや立ち位置に早くなれってんだ問題を大至急解決して!
2025年04月16日
正に今回のタイトル通りの内容だと思った財界さっぽろの最新号のコンサドーレ関連記事。
書かれてる内容で納得するはずもないと、ワザと分からせてるかのような書き方。 それがせめてもの財界さっぽろの抵抗というか試みか。
どうやら、正面切って暴露するにはまだ時期尚早と思ったか、今後にもっといいネタをくれる約束でも石水さんから取り付けたか。
何にせよ、書かれてるような感じならあそこまで急転直下で前言撤回はしないに違いない。 が、とにかく今はその時期ではないという石水さんの判断通りにしてコンサドーレの状況悪化を避けようとしていることを尊重しようと思う。
2025年04月16日
ついに釈放された広末涼子。
違法薬物検査に引っ掛からず、ならば合法薬物かもと調べてたようだが、薬物検査には今のところ何も出ず、やっと解放されたらしい。
が、そうなると報道されていた一連の行動は彼女の素がそうであったということになり、それはそれで怖い、というよりその方が遥かに怖しい。
薬の影響なら薬の効果が切れたら元に戻るだろうけど、薬を服用していないなら、彼女のいろいろな行動や反応は彼女そのものということになる。 ただ、報道されたようなものが本当なら、普通の人という範疇は大きく超えていると思う見解はあまり間違ってはいないだろうと思う。
精神疾患を疑うレベルだと思うが、もし今まで病院に掛かっていないなら、よくこの状態まで放っておけたとも思う度合いかと。 良い病院良い医師に巡り会えるといいが。 (通院してたなら、勾留中いち早くにその病院に問い合わせが行くはずだが、家宅捜索をしてもそれらの報道が一切ないので、病院には行っていないのだろうと思う)
2025年04月15日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1148181/
北海道は簡単に言うなら500万人以上いるところだよ、ともう2度と言えないのか。
そして、増え続けてると思っていた札幌市も200万人を目前にして目減りしてきた。 確か198万人まで行ってたはずだが、今は197万人を切ってきた。
日本の人口減少をより身近に感じられる記事になった。
2025年04月15日
https://x.com/consadoleaizawa/status/1911891903865577566?s=46
CS Clothingブランドとして受注販売のようだ。 ちゃんと全体像も見てみたいかも。 この赤いステッチの入れ方はすごくいいし、早く実物を手に取ってみたい。
2025年04月15日
自分も昨日触れたが、徳島ルーカスの西野への行為のイエロー判定については、ここサポーターズブログもそうだし、Xでも盛んに審判毎の判定基準の曖昧さに異を唱えるポストがかなり多かった。
J2は審判の質がJ1より低い、それはたぶんその通りだが、これは審判員の供給数を考えると仕方ないことであり、何よりJ2では選手の質も低くなっているのは確かなので審判のことばかりを言ってもしょうがない。
低いレベルを捌く場にこそVARを、という気持ちも分かるがより費用が掛かるシステムを、より低いレベルしか提供しない場にはあてがえられないのも確かなので、要は今のこのJ2の環境が嫌なら早く戻れということでしかないということだ。
昇格出来るチームというのは、こういう環境をも乗り越えて勝ちを重ね続けるチームなのだということを改めて肝に銘じて、真摯に目の前の試合に集中して勝ちをもぎ取って行くしかない。
2025年04月15日
https://x.com/iwakifcofficial/status/1911705994071343413?s=46
勝った次の試合にはいい所がほぼ無くなってリセットばかり繰り返してる情けない成績中にも関わらず、本当にウチのサポーターは素晴らしい。
アウェイいわき戦においてもビジター席が拡張されるようだ。 本来はホーム自由席の一部をビジターに仕立てるらしい。
いわきの対応は有り難いことだし、関東サポ中心にウチは熱量が本当に高くて感心する。
2025年04月14日
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=483012
馬場、出場停止のみならず、更に10万円の罰金が課せられるとはなあ。
それにしても本当によく分からない。 徳島のルーカスは意図的に西野を足裏で傷付けたのにイエロー留まり。 馬場は意図的ではなく足裏を見せてしまったが、相手は痛むことなくプレーを続ける。これで勢いよく行ったとしてレッドで2試合出られなく更に10万円。
これはあまりにも酷くないか。 勢いは確かに悪かったとしか言いようがないが、ワザとではなく更に相手もプレーを何ごともなく続行。これ、選手を守るという意味ではワザと足裏を見せ太ももを傷つけた方が重大な悪質行為だと思うがどうしてこうなるのか。
徳島と水戸の審判はいろいろな意味で質が低くてびっくりしたが、昔から言われているように審判が目立つのは采配が上手くいってない証拠の言葉通り、審判が目立ってて良い試合だったなと思うことは一度もない。
2025年04月14日
https://www.at-s.com/life/article/ats/1697178.html
藤枝というのは、こういう考え方を持った監督が作り上げたチームなんだと徹底的に理解して対策を練って実行してほしい。
千葉戦ではリスペクトしすぎて前半に3失点したようだが、札幌にはリスペクトではなく対等以下の感じでガンガン来るのは間違いない。千葉戦の反省も含めて。
それにしても須藤監督の試合総括で語る反省点は丸々ウチのことに当てはまり過ぎてて何と言っていいか分からなくなる。
藤枝はとにかく連敗しているということと、前試合で最初から思い切り行かなかったという反省からも、アウェイ札幌戦ではすごい勢いで前線からプレッシャーを掛けてくるのはもう間違いない。
須藤監督がチームに「どんどんゴールに向かい、ゴールをしっかり守るという相手に怖さを与えるプレー。一歩でも相手より前に入るプレーが重要。」って、コレそのまんまウチが正真正銘絶対やらなければいけない動きそのままの内容なので、たぶん毎回言うと思うが、相手より走れた試合にしないとウチの勝ちはないと思うので、藤枝より走り切れ! それだけだ。
2025年04月14日
ウチがJ1にいた間に結構な数のチームが降格し、J2でも勢いよくどころかPO圏内にも青息吐息なのを見て、『本当にウチはこうで良かった、ウチはJ1でも残留争いにさえ加わらない位置にしか下がったことがないし、これからもいろいろ怠りなくやって行けば、いずれタイトルも狙え、お金も入ってきて好循環になるに違いない』と思っていた。
が、内情はいろいろ怠っていたらしく、J1経営を甘く見ていた大きなツケを払わされる格好となり今に至る。 いや、本当に転落ってあっという間なんだと改めて思った。
クラブ経営も普通の人の人生も何ら変わらないのだと悟った。つまり、不断の努力をしない者にはそれ相応の結果が待っているというか、与えられないものだなあと。
J1にいた頃大変だなーこれからが、と思っていたJ2でヒイヒイ言ってるチームに簡単に成り下がるとは。 オフシーズンに磐田を注視して離されないようにと書いたが、やっぱりあまりにもJ2の脱し方を知り抜いてる。磐田のJ1↔︎J2経験値はダテじゃあない。
2025年04月14日
先ほどのデータを見ていて、もう1つ。
相変わらずイエロー率高めの札幌だが、近藤がもはや3枚で、あと1つもらうと近藤もその次が出場停止になる。
もらうような動きには見えなくとも、審判が絶対なのは替えようがないので、近藤にはもう少し自重してもらうしかない。
大宮戦には居てもらわなきゃ困るので、藤枝戦はとにかく余計なものは貰わず、上手く動いてもらうしかない。
2025年04月14日

Jリーグの資料を見たら、馬場はなんと2試合出場停止扱いになっていた。
『著しく不正なプレー』という退場の種類で、たぶん一番悪めのやつだ。 そう?西野のやられ方の方が上だと思うけど、あれがイエローのみなのになあ。各審判の個々のジャッジ尺度の違いすぎが自分の許容範囲を超えていてストレスが溜まる。
とにかく、馬場は藤枝と大宮は出場不可決定なので、木戸荒野深井克幸宮澤大﨑、このあたりで交代も絡めながらボランチこそ強みと言えるくらいにこの局面を打開してもらいたい。
2025年04月14日
https://hochi.news/articles/20250414-OHT1T51002.html
初歩的なところで劣り自滅、正にその通り。 たとえそれが少し直って勝ちに繋がっても、身に付いてない修正で良かっただけだから、次には続かない。
これキャンプ中のTMならまだしも、もうすぐ5月で開幕から3ケ月経とうとしている時期なのだから愕然とする。4分の1が過ぎても、基本的なことがまだほぼ身に付いてないという状態だなんて、他チームからしたらボーナスチームに見えてしょうがないだろうなあ。 実際勝ち点を3つずつ配っているし。1にも出来ない力の無さ。
現状、まだ諦める時期ではないという意味も分かるが、昨季『日本一諦めの悪いクラブ』と言ってても、一度も降格圏を脱せず沈んで行った流れにかなり似ていて嫌になる。
たぶん、勝ち数と負け数がやっとイーブンになる時期が全日程の3分の1の時期ではなく、2分の1つまり前半戦いっぱい掛かっても、おそらく諦めてはいない雰囲気だけは保たせる気でいるような予感。昨年同様にそこからは何も生まれないのは明らかで、現に今こうなってるのは昨年そうしてきたからだから。
もうそろそろ、どういう舵を切るかの正式な表明が必要になると思う。もちろん、このまま続けるというのも1つだし、目標を変えるというのもあるし、目標を変えず体制を変えるということもあるだろうし。 とにかく昨季の二の舞は止めてほしい。
2025年04月13日

スポーツ報知より家泉のことで一部抜粋させて頂いた。
昨日、今のチームで突然体調不良などの可能性がある選手に青木と家泉を挙げたが、青木は年を追うごとに変化している。
青木もウチに来て2年くらいは自分で体調を崩す起点を把握していなかったようで、突然メンバーから居なくなったことがあったが、今はもう数日前から把握し、それ以上悪くならないように心がけて、比較的早く戻って来るということが出来ているようだ。彼は年に2〜3回は気を付けないとそうなってしまう。 (確か胃か喉か又は両方かがちょっと弱く、油断すると悪くなるらしい)
なので、試合当日や前日に突然無理、というのは青木は今は心配してないが、家泉が何なのか全く分からないので、上記のように書かれても昨日だってそうだったのにダメになったのだから、確実ではないよなあという感想を持つ。
たぶんなんだが、家泉も胃などの内臓系かなと思うが、外見はそう見えなくとも中身は相当神経質なタイプの人がいるが、家泉の今までのインタビューを見てるとそんな印象を持つ。 が、そこはもうプロアスリートなのだからせめて直前というか当日もだが、何とか自己コントロールをお願いしたいところだ。 (制御不可の全く突発的な何かを抱えてるなら、しょうがないが、そうでない限りはよろしくお願いしたい)
2025年04月13日
馬場はあれで2試合停止はないと思うから1試合だと思うけど、とにかく藤枝戦は出られない。
今の時点ではこれはどうか。
アマドゥ 白井 チェック 近藤
高嶺 深井
ミンギュ 西野 家泉 髙尾
小次郎
交代の5人は、 青木、ゴニ、木戸、長谷川、克幸かなと思う。
桐耶は馬場がいないから9人の中には入れるかもしれない。 深井は出来れば前半いっぱいを。
この試合の後は中4日でアウェイ大宮。 まずはこの2つを取らないと本当に本当にマズい。それでも5勝6敗の負け越し状態。 本音はその後の長崎も取り、6勝6敗のイーブンにして5月に入る、これしかない。
2025年04月13日
ふとチームスケジュールを見てガッカリした。 あの内容でも2連休にするんだなと。
1試合しか集中力や体力が続かないってこともないだろうに、いい試合の後に必ずという言葉を付けたくなるくらいにボロカスな試合をする主因は何なのか?(たぶん2連休して切り替えられるような代物じゃないことだけは確かだ)
せめて岩政さんがそれを把握してくれてなければ、それはこれからも延々と繰り返されることになる訳で。
3勝6敗。 相変わらず倍負けないと勝っちゃいけないマイルールに縛られてるかの如く、綺麗に勝ち数の2倍の負け数を保たなくてもいいのに。
甲府戦もガッカリしたが、水戸戦も似たような自分たちで調子を落とし、相手を有利にさせて負けるパターンて、これはもう見たくないんだよなあ。
普通に対峙して普通に自分たちのやりたいことをやろうとしたなら、あんな試合運びにはならないだろうに、それが出来るのに何故いきなり自分たちから勝ちを放棄したように見える雰囲気で試合に入るのだろう。その甘さを対戦相手は読み取ってガンガン攻めて来る。ウチはズルズル下がるだけ。だからすぐ失点する。
精神的なものとか、技術が足りてないとか、そんな話はもう今の段階で出てきていいようなもんじゃないはずで、たとえそうであったとしても、もう無心にボールに集中してただただ練習してくれ、と言いたい。
個別に抱えてる課題を克服し向上させるトレーニングなどあるだろうから、何にもしていないに等しいコーチたちに手伝ってもらいながら、自主練漬けを皆にしてもらいたいくらいだ。
が、皆は2連休を本当にリフレッシュに使うのだろうか?こんな成績で。つまり、求められてる仕事の成果を全く残せていないにも関わらず。
2025年04月12日

UHBニュース記事より抜粋させて頂いた。
チャナにも何回かやられたけど、他のチームが同じことがあったらどうなのかは知らないが、ウチは本当に選手的なアクシデントを全く覆せないチーム力でしかない。
帯同したメンバー中のスタメン候補1人が急に出られなくなると、代わりの選手が元々の人を埋め合わせる活躍をすることなく、だいたいは穴になり綻んで負けてばかりだ。
昔からそういう感じ。 本当にガラスのメンバーなんだよなー、ずーっと前から。
ま、これからも変わらないだろうから、青木と家泉ぐらいかな、結構体調不良になるのは。 だから2人に関しは悪くなるなら試合の直前や1日前は避けてほしい、出来るなら。 せめて2日前なら選ばなくて済むだろうから。 (無茶を言ってるんだけど、ずっとそんな経験してるから言いたくもなる)
2025年04月12日
https://l.smartnews.com/m-kg59TnW/kwFC6Q
岩政さん、こちらが憤ってる内容をほぼ分かってるし、同じように何故こうも悪いことを繰り返すのかを嘆いている。
前任は敗戦の要因を正確に把握していないかのようなインタビューやその後の動きだったが、岩政さんは幸い違うようで、こちらも疑問に思ってる悪くなる方向の繰り返しが何故無くならずに再現されるのかを問題視してて良かった。
が、1つ気になるのは記事の書き方のような気もするが、強風についてのコメントがおかしい。 強風はこのスタジアムの特徴で既知のはずなのに、いざ本当に強風下に晒されて試合したら、ゲームプランが崩れたってどういうこと?だよね。 そういう部分がまだ彼を信じきれない部分かなとは思う。
ていうか、あんなに突っ立ってる数多のコーチ陣が居て、そういうアウェイのスタジアム分析なり水戸攻略を前乗りして監督に伝える役割の人は居ないわけかな?同じように宮の沢で何十人も似たようなことをして黙って見るだけで、道具を後片付けして仕事が終わりの人ばっかりなら多すぎると思うけど。
2025年04月12日
家泉だったら2点目を取られなかったかは分からない。同じ結果だったかもしれないし、防げていたかもしれないし。
ただ、桐耶をCBとして使うならスタートからは不適、という今までの考え方を覆せなかったのは、今日の試合でも改めて引き出せた答えだろうと思う。出番の最後の方は少し自制してきたが、相変わらずボールを持つとそのまま前に出て行き後ろに穴が開きがち。カットされたら膨大なスペースを後追いするという何度も見てきた最悪パターンが出現してしまう。
向こうのSBは勢いよく体幹も強いから、ヒヤヒヤして見てた。
だから、彼はその位置で使うならスタートからは怖くて使えない。後半途中からならまだいいとは思うが。
さて、何故本当に岩政さんは家泉をスタートから使わなかったか。 今日出る余地はあったと思うが、それでも使わなかったから無理させたくなかったという体調だったか。
2025年04月12日
あんな勢いで行く必要なし。 馬場は忘れた頃に大きいミスを定期的にするのを完全に無くすようにしてくれ、言いたいのはそれだけだ。
ウチは金持ちチームじゃないんだから、1人少なくても得点を取っていける地力は到底ないので、そこのところを頭に叩き込んでこれからはプレーしてほしい。
アマドゥもそうだけど、頭に血が昇りやすい選手が多めなのか、ウチは。 1つのことが勃発すると連鎖してカードを出される選手が多すぎ。
そのあたりは全て岩政さんが引き受けてくれるので、選手たちはプレーだけに専念して負の感情など持たぬよう徹底して。 ただただ自分たちに不利になるだけのものでしかないので。
2025年04月12日
もしかして、徳島戦はタフ過ぎたか。 で、思った以上に家泉が消耗していて回復もイマイチだったかもしれない。
更に言うなら、高嶺の左SBは岩政さんの想定以上に効果的で破壊力があったのかもしれない。 プラス西野という要素がそれまでより安定をもたらしつつあると判断し、高嶺西野がいるなら間に桐耶が入ったとしても上手く回ると判断し、家泉を少しだけ休ませるのとGW連戦対策に桐耶の成長も無ければ乗り切れないとして、今日は任せる腹だろうか。
というか、それ以外に家泉をスタメンではなくサブにしておく理由が思い浮かばないが。
2025年04月12日

ウノゼロに貢献、決勝点も演出、のキーマンを次の試合でサブにする理由は、家泉自身の体調がイマイチという以外有り得ないだろう。 出られないほどは悪くないから、サブに入ってるだろうし。
いやー、ホントにウチは完璧なベストメンバーが揃うことのないチームだなあ。 が、桐耶がこの場面で奮起しなきゃいけない。 西野にどんどん先を越されるかどうかのポイントになる試合かもしれない。
2025年04月11日
こういうこともあるよね。
今日の午後の投稿に、ウチの編成下ではもしかしてこれは現状ベストかも、というメンバーでの克幸バージョンが丸々同じスタメンだったのはご愛嬌だ。
そして、克幸とミンギュを入れ替えたなら、サブもまた丸々同じメンバーになったのも面白い。サブが9人に増えた今季、9人ともはなかなかの当て方で自画自賛したい。
明朝の道新で答え合わせになるが、たぶん同じメンバーだと思う。
前任の時にはリアルベストメンバーでの勝ちをあまり記憶してないが、岩政さんはそのあたり違うと思ってるので、いいメンバーはちゃんと良い仕事をするものだ、ということを目撃したい。
2025年04月11日
先ほど自分が投稿したメンバーを見ていて、これってもしかして今季編成で稼働可能な選手とした場合のスタメンのベストではないか、と思えてきた。
今一度挙げると、
アマドゥ 白井 青木 近藤
高嶺 馬場
ミンギュ 西野 家泉 髙尾
小次郎
本当はここにチェックや長谷川も加えたいくらいだが、この陣形なら彼らを入れる位置がない。
ただ、もう一つはこうかなというのがあり、
アマドゥ 白井 青木 近藤
馬場 克幸
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
そう、ミンギュOUTで高嶺、空いたボランチに克幸、これだとボランチ特性が違う2人でバランス良く、前線供給も左端から高嶺、右側から克幸というようにアマドゥや近藤にハイボールや青木や白井にも胸元やグランダーを出せるようになるんじゃないかと。
後は、大﨑のボランチ、荒野のトップ下も上記の布陣に入るとどう光るのか又は違うのかを見極めたい。
2025年04月11日
https://x.com/uhbconsalabo/status/1910516286347718835?s=46
もう出発してたんだ。 だいたい11時くらいか。
先ほど選んでみた20人は皆バスに乗り込んだだろうか。いや、何人かは違うかもしれない。 どういう顔触れになろうが、勝ち切るメンバーになるならどんな組み合わせでも構わない。
岩政さん、どんどん自分の色を出してきつつある感じがする。それが好結果に繋がりますように。
2025年04月11日
まずはこんな感じで
アマドゥ 白井
青木 近藤 高嶺 馬場
ミンギュ 西野 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜菅野、桐耶、荒野、克幸、長谷川、木戸、チェック、ゴニ、大嘉
勝利をもたらした布陣とはミンギュの起用で高嶺をボランチに戻した部分が違う。高嶺は左SBでやはりレベチであることは証明したが、彼の攻撃面をより活用するにはボランチであり、ミンギュも復調していると考えた。
ディサイダーにこの9人が入るのはウチの強みに違いなく、というより克幸・長谷川・チェックらはもうスタメンでも構わないレベルなのが心強い。
2025年04月11日
https://hochi.news/articles/20250411-OHT1T51007.html
CKは右は青木、左は克幸がいいかな。 ただ克幸はまだ後半投入からになるだろうけど。 青木交代後には長谷川を入れて右は彼にするのもいいと思う。
ウチはあまりにもCKからの得点率が低すぎて、勿体なさすぎるので、練習量をもっと増やし、またパターンもいろいろ仕込んで取り組んでもらいたいかも。
今季からCKの攻守について専門コーチがいるはずだが、いなかった昨季までと何ら変わりなく、明確な成果が見えてこないのは何故だろうか?
CKについてはちゃんと取り組めば取り組むほど効果が見込めるものだと思っていたんだけど。
2025年04月10日

大島は相変わらずどこかで怪我をしてしまうイメージだが、


橘田やジェジエウは町田との試合で2人とも怪我を負って離脱の様子。 J1は全くと言って観ていないので、詳しくは分からないが、町田は反則ポイント首位らしいので、相変わらず酷いアタックや突き飛ばしめいたことでもしてるのだろうか。
町田は大したものでまたもや上位をキープしてるし、黒田さんはいろいろ注目の的だし、やはりJ1は賑やかみたいだ。
2025年04月10日
https://x.com/hochi_consa/status/1910192609274077434?s=46
今日、部分合流 16日、完全合流 予定
慎重に復帰を目指していたのだろうと思っていた。あれだけ目立つ人が目立たぬように動いていたようなので。
これでGWあたりからの過密日程でのボランチ要員は+1の目処が立ちそうで良かった。
2025年04月10日
https://x.com/consaofficial/status/1910173423416000673?s=46
前回、サンピアザでやったような感じを発寒でもやるようだ。
今のところ、コンサの販促活動拠点は札幌の中心部以外では新札幌と発寒くらいだろうか。
後は東方面、北方面、南方面の展開が出来れば望ましいだろうけど。
改めてよーく考えたら、やっぱり札幌はなかなかの大きさだなあと。面積も人口も。 でもそのポテンシャルをたぶん3割くらいしか活かせてないような気がする。
札幌市 196万人 江別市 12 小樽市 11 千歳市 10 岩見沢市 8 恵庭市 7 石狩市 6 北広島市 6
いわゆる札幌圏の市だけでも256万人を擁する訳で、この人口規模で今の状況は物足りなさ過ぎる。
もちろん、北広島にはドーンとアレが引っ越してきたり、バスケもバレーもアイスホッケーなどなど人の好みはいろいろあれど、まだまだ相当数は巻き込めるはずだと思っている。
ま、一番の近道は強くなって、勝つ場面を観に来た人にほぼほぼいつも提供できるようになることだが、そうなってくれる下地は昨季よりもあるように思えるのは贔屓目すぎるだろうか。
(道内の他地域を蔑ろにして語ってる訳ではなく、やはり札幌圏でこれまで以上に熱狂が拡がるなら、それは距離の遠い道北道東道南に必ず伝播すると思っているので)
2025年04月10日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/04/11482/
まずはパートナーになって頂き、ありがとうございます。新規、本当に有り難い限りです。
髙島旅館さんには以前に宿泊したことがあり、その時の印象ももちろん良かったが、こうなるとまたリピートしてみようかという気になるのがコンサポのたぶん誇るべき習性だと思っている。
道内の宿泊業界もインバウンドの勢いも借りて活況を呈しているのだろうか。そのあたりは詳しくないが、ただ髙島旅館さんはインバウンドが及ぶような場所じゃないような気がするので、純粋に道内外の観光客中心かと思うので、コンサポが向かい出したら本当に予約が取りにくくなるような気がする。(たぶん宿にとっては良いことに違いない)
新たに仲間になってくれる宿もあれば、コロナ禍からまた復活したら戻って来てくれるかなと思っていた宿が何故か大阪のチームと懇意になり、全く戻る素振りさえなくしたところもあり、なかなか難しいものだと思っている。
2025年04月10日
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025040901231
地元メディアとしては本当に書きようがないのが充分理解できるので、この記事の書き方には同情しかない。
J3での直近のリーグ戦にJFLから上がってきたばかりの高知に、ベストメンバーを組んでホームで0-5とズタボロにされた直後のこのカップ戦。
メンバーも落としてるし、JFLからの新人に完膚なきまでやられて中3日でのvs新潟に0-2は、本当に何も書けないだろうと思うなぁ。別に相手がJ1どうのこうのの問題じゃないでしょう最早。 ただ言い訳にJ1相手と書きたかったのは分かる、先日の相手がほぼJFLだったから。
たぶん松本の担当記者は今胃薬が欠かせないのではないかと思っている。 (ウチも一昨年から身をもって理解している、勝たなきゃ何の意味もないのが今のシステムだと)
2025年04月10日
https://hochi.news/articles/20250410-OHT1T51003.html
「試合に出られる確約などはないから」 馬場がこう語ってる状況に今あるコンサで良かった。
こうでなくちゃ、いや、こうでなければいけないはずの状況に随分となっていなかった我がチーム。やっと人並みになってきたことが本当に嬉しい。
確約は停滞を生み、そして停滞は何も生まないのだから。結局、そのツケを降格で払わされた格好というか降格だけでは済まなく、更なる降格になりそうな勢いまでのマイナスパワーを持っていたのだから本当に恐ろしい。
そこまで根深かったマイナスパワーを本当に払拭できたかどうかは、まだ見極めが必要だが少なくとも良い方向に向かいつつあるのは間違いなさそうだ。
2025年04月09日
https://x.com/hochi_consa/status/1909824734428319789?s=46
治ったと思ったら違うところが、を繰り返してるかのような離脱の仕方が多くなった宮澤。
彼でさえ、年齢に抗えないのかと非常に寂しい気持ちになるが、試合のピッチ上でさすが宮澤ってまた言いたいので、今度こそ上手く治して出てきてほしい。
2025年04月09日

Jリーグ界隈でダービーめいた話が持ち上がる時に度々取り上げて来た。とても羨ましくて。
今回は高知vs讃岐。 高知が初めてJリーグに参戦しており、讃岐と初対戦するに当たり、ダービー名を公募して決まったようだ。
ほんといいなー、ウチより30年ほど遅くJリーグに上がって来て、いきなりダービーが出来るのだから。
土讃戦か、たぶん讃岐主催なら讃土戦に言い換えるのだろうか?ま、こちらには関係ないから何であれ構わないが、ウチは何年後にどのカテゴリでダービーが出来るのかなあ。 もちろんJ1で北海道ダービーが出来たら最高の光景になるに違いない。
2025年04月08日
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202504080000415.html
自称広末涼子という言い方に引っかかっていたので、たぶんそうだろうと思いつつもこういうちょっとした解説があると理解がスムーズになる。
これで分かったことは、現行犯の罪以外に『免許不携帯』か『無免許運転』のどちらかが追加かな。だって、自分で追突事故を起こし搬送されているのだから、運転免許証というこれ以上ないくらいの身分証を携帯してるはずなのに、それが出来ずに自称扱いされてるのだから。
自称という言い方が気になり、このニュースに興味を持ったが、彼女そのものには何の興味もないので、彼女の芸能活動がこれで閉じられても何の関心も湧かない。
2025年04月08日
https://x.com/doshinweb/status/1909161737779322938?s=46
ホームでやっと初勝利し、コンサ的にもやっと少しだけ春の薫りがしてきたのかな、というタイミングで、これが発売されるのだから、やはりクラシックは我々と共にあるのだな、という気にさせてくれる。
本日より発売です!
2025年04月08日

ここで何度か紹介してるけど、サッカー専門誌エルゴラッソの取り上げるショットや見出しの付け方が本当に好きだ。
勢いがあるというか勢いしかないというか、とにかくそれを目にした当該サポーターなら歓喜間違いなしのインパクトがすごい。
この歓喜をずっと何度も何度も味わいたい、それしかない。
2025年04月07日
徳島の増田監督の試合後インタビューを聴いていて、ウチのことを相当研究していた痕がヒシヒシと伝わる内容で非常に興味深かった。
ああ、監督という職業に就いている人は、対戦相手の研究をものすごく実行してるものなんだなと改めて思わされた。当たり前なんだろうけど。
人気漫画のジャイアントキリングは最初の方しか知らないが、達海監督が次の対戦相手のビデオをずっと見続けて対策を考えていた場面が出てくるが、結構そんなものなのかなと今回のことと照らし合わせて思った。
まあ、町田みたいな大人数体制で分析班みたいなものがあれば、分析班がまとめたものに目を通して判断するということかもしれないが、ウチくらいのプロヴィンチャの場合は監督自らが現実だろうか。
前任の場合は唯我独尊なので相手研究をした痕がほぼ見えなかったが、岩政さんはそのあたりはちゃんとしていると思いたい。
2025年04月07日

Jリーグ提供のCMというかYouTube。 藤本・庄司夫婦が出演し、庄司が60チーム全てのユニを着てチーム名を叫ぶだけなのだが、ウチは最初に出て来るため、4〜5チーム見て画面を閉じた。こういう時は『北からやるシステム』は便利。
2025年04月07日
https://hochi.news/articles/20250407-OHT1T51008.html
アマドゥの競り合いの話だが、最初に身体を相手に当てるコツやタイミングなどこれ以上ないくらいの先生=岩政さんがいるのだから、宏太が8試合目を見ての指摘よりはるか以前にアマドゥの動きを見てたらとっくに修正させることが出来ただろうに。
いや、きっともちろんのこと岩政さんは指摘していて、練習もしていたと思いたい。が、やはり本番だといろいろ難しく、身体に染み込ませないと上手くいかない対応だということかもしれない。
なんたって、岩政さんはDFのFW対策のプロ中のプロなんだから、その逆の立場の発想を練習させたらいいのだろうから。
2025年04月06日
次節も土曜日、中6日。 水戸は勝ち点同じでウチのすぐ上。
徳島戦の勢いを削ぎたくないし、やりたいことの大半は出来てたようなので、メンバーはまず同じで行くと思う。アマドゥも問題無さそうだし。
1つあるとしたら、ミンギュを左SBで先発でも良くて、高嶺をボランチに戻すのもありかなとも思うけど。
試すには水戸戦と藤枝戦までで、それ以降は当分はベストオブベストにしておかないと乗り切れない相手ばかりになるので。
2025年04月06日
驕れる者久しからず、と昔から言われるように強いと自分が思っていても長くは続かないのが世の常。
J1にこれからもずっと居れるだろうと思っていた節も否めない我々だが、結局今はJ2に居る。危機管理意識や未来を見通す力などなど全然甘かったのだ。
が、J2でさえ今この状況になっているのは、J1での見通しの甘さがJ2で全く活かされてなかったと反省し、いち早く立て直さなければ更なる転落が口を開けて待っていると思わないといけない。(ホームでたった1つ勝ったからと言って未来がもう開けた訳じゃない)
昨日こういうことがあった。

松本のここ数年の低空飛行ぶりは以前から全くの他人事には思えなくて結構気にして見ていたチームなのだけれど、昨日のこのスコアは衝撃的だった。
高知は今季からJ3に昇格してきた新参クラブだが、あの松本がホームつまりアルウィンにて前半だけで次々と点を決められ0-5になり、そのまま自分たちは得点出来ずに負けたのだ。
J3は試合消化数がバラけすぎていて松本も2試合少ないとは言え18位にいるのはなかなかの状態かと。
これは正直かなりヤバい。まだ序盤だけれど、本当に酷いと言わざるを得ない。いや、他を気にしてる場合じゃないのだけれど、この松本の崩壊ぶりは本当に他人事じゃないと思っているので結構気に掛かる。
反町体制の松本とは何度も戦ったウチだが、反町さんが離れてからの松本は転落の一途を辿り過ぎていて怖い。一歩間違えたら、それは明日のウチの姿に見えるから。
だからこそ、そうならないように1つ1つの試合を大事に勝っていかなくては。
2025年04月06日
『すすきのへ行こう』が昨日謳われなかった。
昨シーズンからずっとだから、いったいいつから勝っても謳われなくなってしまったか。
USが執り仕切るチャントの1つなのだから、USがやろうとした時にしか謳われないのは分かるが、『すすきのへ行こう』は元来勝利の凱歌だと思っていたが、違うのだろうか?
勝っても謳われないのだから違うのだろう、というか勝利以外にもいろいろ付帯条件があるものなのだということが分かった。
単純に勝つ、ではダメでその勝ちがチームが目標とするものにプラス側の意味合いをもたらしているかどうか、なのだろうと思う。
つまり、昨季で言うなら、J1残留を確定させた1勝なら謳うが、それ以前の状況なら勝っても謳わなかった。
今季もJ1昇格が目標なので、3勝5敗と勝っても2つ負け越しているため、まだまだ目標に近づいた状態とは言えない。もし勝ち越していたとしても、自動昇格の2位とはまだ離れ過ぎているため、きっと謳わない。
おそらく、2位との差がかなり近いか、又はPO圏内の順位に突入したあたりの1勝では謳われる可能性ありだろうか。
いずれにせよ、『すすきのへ行こう』が単なる勝利の凱歌の意味合いで謳われてはいないくらいに格式が高いものだとは知らなかった。
よって、勝ち続けたとしてもあと何試合後に聴けることになるのか、まだまだ解禁は遠い。
2025年04月06日
昨日帰宅してからDAZNをフルで見返した。 するとやはり、現地で観ていた印象以上に良かったと思わされた3人について触れたい。
馬場、彼の右ボランチ起用は今のところ最適解だろうと思うほど良かった。 ピッチ上の中盤付近での味方の危険場面には必ず馬場あり、と思えるくらいにどこにでも顔を出していて尚且つタフで足も攣らない。あんなに走り回ってるのに。 こちらが思ってる倍以上にボール嗅覚が鋭い。
髙尾、もう右CBは彼以外有り得ないくらいに素晴らしい。ほぼ居てほしいところに居て、更に攻撃参加もタイミングは悪くない。昨季の時点で書いたことがあるが、右CBとしては駿汰より上だと思えるほどに動きが洗練されている。 たぶん、もっと出来るはずだがJ2特有の連戦が切れないことを考え、ほんの少しセーブしてJ2の試合のリズムを掴もうとしているように見える。
近藤、甲府戦を反省したのか今回は元に戻ったというか戻して来た。本当にタフ、があの走り方をずっと続けるとまた怪我を誘発しそうなので、3〜4試合に1回は原を先発にして休ませたい。 それにしても、近藤みたいに左右両方に顔を出す選手はあまり見たことがないし、それぞれが効いていて、やはり彼もJ2にいるレベルじゃない。昨日のレッドを誘発させたPAあたりでのドリブルをもっと意識して多用してほしい。 そうなると、もう近藤はアンタッチャブルになり、ウチの攻撃バリエーションが増えるので。
2025年04月06日
https://hochi.news/articles/20250406-OHT1T51028.html
いや、意味がない選び方などないはずだが、前任の時にあまり意味を見出せないメンバー配置をイヤというほど見せられ続けたため、同じことをされてるかのように岩政さんの選び方を見ていた傾向が自分にはあったかもしれない。
が、この記事を読んで宮澤の急な怪我や西野の抜擢など、なるほどそういう過程を経ての昨日のメンバーチョイスだったかと理解した。 もちろん、ここに至るまでの7試合のスタメンの選び方もそういう納得出来る理由ありきだったのだろうと今ならそう思う。
それにしても、宮澤のボランチをそろそろ見てみたいと思っていたところだったから、岩政さんもそう思っていたのが分かり、ちょっと嬉しくなった。 でも、宮澤は残念なくらい身体が弱くなってしまったなあ。次々とどこかを痛めてしまう。 太ももを治したなら是非馬場とボランチを組んでみてもらいたい。
2025年04月05日

不定期掲載『道スポif』 たぶん、もしも今ここに新聞紙版の道スポがあったなら、こんな感じの一面トップに、という意味だと自分なりに解釈してるが、どうだろうか。
いや〜、この感じホント久しぶり! いいなー、この紙面、やはり何らかの形で時折復活してくれないだろうか。
2025年04月05日
いや〜、久々に絶叫した。無茶苦茶に。 でもドーム全体の大歓声に余裕でかき消されていたけど。 あのドーム全体がワーンとなる瞬間が好き、大好物だ。
それにしてもアディショナルタイムに入っての得点=決勝点なんてどれくらいぶりだろうか。 こういうの待ってました!
家泉の1発目だったか、ほぼ最初のパスが思い切り敵へのパスにはちょっと絶望しかけたけど、頼むよ、あんなヘマは無くしていってね、家泉。
やっぱり先制点が試合を大きく左右するJ2、本当に怖いところだ。
とにかく、まず3勝、勝ち点9、まだまだだ。
2025年04月05日
甲府戦よりとりあえず5割り増しで戦っていると思える姿勢は見えた。 見えたが、これが基準点もいいところ。 最低でもこれくらいはコンスタントに毎試合見せなきゃアウトだろう。
後は攻撃も下手になっちゃったなあ。 いや、勝たなきゃいけないことに硬くなってるかもしれないが、それくらいのは自分たちで乗り越えてくれなきゃ。
今までのパターンを踏まえても、先制点をこちらで取らなきゃヤバいことになるのは目に見えてる。 先制点がウチでありますように。
2025年04月05日
メンバー表だけ見てると3バック? いや、高嶺がやはり左に回るような気がする。
が、正に今日は西野の出来に大きく掛かってるのでは。 それと前の方では木戸の出来。
2人とも試合の中でより成長してくれーッ! 頼む!
2025年04月05日
コンアシと道新は、ホームだと今のところ2試合連続で完全一致かと思う。 そしてそれがそのまま本試合と一致していたような。
ホームに関してはもう試合開始2時間前まで待たなくてもバレバレ状態か。
今日もそれらが正しいとしての話だが、岩政さんは意外と試合起用時の選手のパフォーマンスに対してかなりなリアル査定だなという感想を持つ。
1試合で使われなくなった者や2試合で見切られた者とか。が、もちろん必要なポジションに他に代替がない場合や2番目候補との差が有りすぎる場合には、仕方なく使い続けることになってるみたいだが。
そういう起用法は前任に比べ非常に納得感があり、今のやり方は支持してる。
後は戦術とその浸透度がなあ。 残された時間はそんなにないと思う。
2025年04月04日
9人制ラグビーか! 初めて見た、コンアシには珍しいミス。 ま、誰を入れるかは分かってるから構わないけど。
それより、桐耶より西野の方が守備力があったと岩政さんは確信したんだと思いたい。 西野がスーパーCBに変身しますよーに。
後は、ミシャ時代にはあれほど嫌がり移籍の元になった左SB起用(もちろんミシャ時代は左CBだった)だが、キャプテンとして必要とされるポジションなら何でもやる、という感じか。 ミンギュは本当に岩政さんから信頼を勝ち得ないなあ、なぜだろう?
木戸馬場組が予想以上に機能しますよーに。
2025年04月04日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1144330/
今日も話をしたか。 もう話したくて仕方ない、という印象を受ける。だって、講演の度にスタジアム構想に触れてるから。
ただ、それにしても5年後くらいに具体的な着工年が決まってたらいい、という言い方は、まず5年間+1〜2年はほぼ確実に着工していないという意味になる、普通に捉えるなら。
もちろん、例えばきっちり5年後に来年着工します、ということも有り得るが、レアケースかなあ。
であるなら、工期を2年と仮定しても今から10年後に新スタジアムで観戦出来るかどうか。 先は長い、長いがやる方向であることは今のところ確かか。(ISHIYAの経営が上手くいってる限りで)
楽しみにしてるし、それまではパートナー企業への貢献を地道に続けなきゃ。
2025年04月04日
宮の沢便りも最近少なめなので、誰がいいとか出られるとか出られないとかは不明だが、この感じならやってくれるはずのメンバー、という期待を込めて予想。
アマドゥ 白井
青木 原
高嶺 克幸
ミンギュ 桐耶 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜児玉、岡田、馬場、宮澤、深井、近藤、木戸、ゴニ、出間
必ず選手たちに頭に入れてもらいたいのは、交代メンバーの特性に合わせたパスにすること。もし、背が高いメンバーが前に投入されたなら、ハイボールも織り交ぜろということ。スピード系が入ったなら、強めのグランダーにするとかメリハリ重視で。
2025年04月04日
昨日の大谷翔平のサヨナラホームランについて、ホームランを打ったことより、数ある看板の中からちゃんと自分がCMをしているスポンサー2つの所(東京エレクトロンとANA)に打ち込んだことがすごい、ってコメントしてる人がいるのがとっても平和で面白かった。

2025年04月04日
https://ehimefc.com/topics/topic43220.html
つい先日、現在最下位に沈む愛媛が声明を出した。
この間の対戦でウチが勝利しなかったら、今の愛媛の状態よりもっと酷い内外部環境になっていたのは間違いない。
今のウチもそうだが、とにかく何がどうあれ勝つことだけが状況を打開出来る唯一の策であることは、これからも変わらない。良いか悪いかは別にして勝つことだけが正義、これでしかクラブ存続は有り得ないのが現実だ。
愛媛は短期目標として第13節までに勝ち点10を掲げた。 1/3経過としての第13節。 ウチも本来なら設定した方がいいはずだが、今は負けすぎてて、残り全て勝つ、とかの言い方になってきてるのが残念すぎて呆れる。
あと6試合、正直もちろん6連勝と言いたくなるが、3連勝さえ挫折したチームだ。目標に出来、尚且つ現実っぽくの最大値は4勝2分だろうか。 相手が強かろうが上位だろうがそんなことで怯むくらいならハナから昇格など掲げるべきじゃないと思ってるので。
2025年04月03日

ホームでの勝利時にしか売らないこのグッズ。 全33種だそうだが、誰がいち早くこれをコンプリート出来るだろうか?
このグッズのコンプリートはレア度がかなり高い。まずは何と言っても買えるチャンスはホーム試合勝利時のみ、なので試合後にしか買えない。 全部で19回のチャンスの内すでに2回は負けのためノーチャンスで残りは今のところ17回。
1度に5個を買えるとしても残り全勝なら5×17=85個買えるので、33種は行けそうな気はするが、実際はMAX17回の内何回が購買チャンスだろうか。
それにしても1個¥440×5=¥2200なので、勝利の度にこのグッズだけで¥2200を散財出来るサポーターがどれだけいるだろうか。まあ、コンプリート狙いの人ばかりではないとは思うが、自分がもし買うなら1度につきせいぜい3個だろうか。
ホームだけで15勝はしてくれたらいいなあ。 そうすると¥1320×15=¥19800 このグッズだけで約2万かあ。でも勝つ縁起物になってくれるなら2万は安いかもしれない。
とにかく先ずはこのグッズを何としてでも明後日買わせて下さい!
2025年04月03日
https://www.netflix.com/jp/title/81629968
イカゲームもFirstLoveも地面師も乗り越え、一切Netflixの誘惑に負けず契約をして来なかったのに、いよいよ陥落する事態になるかもしれない。
これ、予告編だけで充分すごいし、なぜ映画館でやらないのか?
もうこれ以上は我慢の限界かも
2025年04月03日
ミシャ時代からずーっとそうなのだけど、3つの規律と言いながら、一番基本中の基本の『走る』がまず出来てないのがコンサドーレ。
ミシャがいた7年間で、試合中に相手より走ってたなあーという感想が漏れる時が偶にあったが、その時はたぶんほぼ勝っていたと思う。が、相手より走ってたなあ、ボールも拾いまくってたなあというのは年に2〜3回あるかどうかだった気がする。(本当はもう少しあったかないかは分からないが、自分の知る範囲ではそう感じた)
そして今、相手より走り負けてばかり。走れない、ロングはほぼ蹴れない、だから足元へのショートパスばかり。それもほとんどバックパス。 それで勝てる訳がない。
もうキャンプ疲れ云々を理由にするならロングキャンプは止めたらいい。数十年、同じ失敗の繰り返しなのだから。 とにかく本当に走れるのか?他チーム並みの体力はちゃんとあるのか? そんな疑問がサポーターから出て来るようじゃ、そのチームも大したことないなと思わないだろうか?
ちゃんと他チーム並みに走れることを証明して見せてほしい。 足元へのパスばかりを供給や要求するような選手なら、岩政さんはその選手たちを即刻外してもらいたい。
まずは四の五の言わずに走ってみてほしい。90分出られなくていいので。60分くらいを目処に目一杯ピッチを走り回って相手のボールはカットしまくってほしい。
体力温存したままの敗戦はもう2度と許されないと思ってピッチに出てほしい。
2025年04月03日
相澤さんがユニフォームをデザインしてくれるようになって早や5シーズンが過ぎた。 毎年そのデザイン性やコンセプトの素晴らしさに感嘆し、今年のはいいな、いやまた新シーズンのもいいな、と言い続けてきた。
シーズンユニ 5枚(2021〜2025) スペシャルユニ 3枚(2021,2023,2024)
の計8枚を我々に提供してくれた。(ここでは1stユニ限定の話をしている)
ベストデザインを毎年更新しているくらいのイメージで捉えている方も多いように思う。 デザインの話なので個人の好みが大きく反映されるため、皆それぞれにベストユニがあるはずで、ここでは2021年以降のマイフェイバリットユニを挙げてみたい。
すごく悩んだが、 1位 2025 2位 2024スペシャル 3位 2023スペシャル
普段はそんなことを考えてないため、真剣に考えた。考え抜いて選んでみたら、自分的にはやはり時を追うごとに良くなっていってるようだ。
ただ、自分のその時の気分や体調や天気などなどいろいろ影響されながら選んでいる感じがするので、また違う機会にこの選手権をやってみようかと思う。 それにしても楽しかった。だって、どのユニも本当に素晴らしく、他のチームの出る幕はこれっぽちもないのだから。

2025年04月03日
https://hochi.news/articles/20250403-OHT1T51014.html
克幸、まるで我々サポーターの中にいて観てたような発言に驚いた。
「あの試合にお客さんがお金を払う価値があったのかと。」 「攻撃もバックパスが多すぎて何の怖さもない。」
ピッチで試合してたのは言うなれば仲間だ、その彼らに対し上記の言葉をメディアに載せても構わないと思って発言しただろうから、克幸の覚悟みたいなものをヒシヒシと感じた。
そういうことを踏まえて言わせてもらうなら、ならば克幸にはスタメンとして最初からピッチに上がってほしい気持ちが強い。 そうなると高嶺と組むことになると思うが、克幸なら本当に何かを変えるきっかけになるんじゃないかと今もの凄く期待値が高まっている。
2025年04月02日
https://news.yahoo.co.jp/articles/4438e0a7bc8e364f0f682bf4eb7609b075ef7c10
記事の最後の文章は、その志はいまだJ1で息づいている、で終わってるが、選手個々人だけに息づいているだけじゃあ意味がないんだよなあ。 志はクラブそのものにも有形無形で残らなきゃ全く持ってあの7年間はただの浪費と化してしまう訳で。
が、実際は個々人にしか宿ってないようなら、本当に大変なことになるが、今の状況を見てると、たぶん0リセットいやマイナスになってしまった感がある。
前任の方針は相当に薬にも毒にもなり得るものだったと今更ながら思い知らされたかもしれない。 この苦境打開のために、岩政さんが乗り越えられる能力の持ち主なのかどうかをウチは見届ける懐の深さが今あるだろうか。
2025年04月02日
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20250402/2003731.html#
レアンドロドミンゲス、どちらかというと小柄だったがガッシリしていて体幹が非常に強いという印象だった。
同じ柏にいて今は浦和のマテウスサヴィオをもっとガッチリした感じかなあ。
逝くにはあまりにも早いよ。 ご冥福をお祈りします。
2025年04月02日
https://x.com/consaofficial/status/1907017599939973541?s=46
昨日の練習時のショットを見ていて、徳島戦のメンバーをいろいろ想像してみた。
スタメンは、
アマドゥ 白井 青木 原
高嶺 馬場
ミンギュ 桐耶 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜児玉、岡田、宮澤、深井、近藤、木戸、克幸、ゴニ、出間
近藤→原は、弊ブログで何日か前に書いたので理由は割愛、深井と克幸の表情が良さげだったので、今の閉塞感を打破してくれそうに感じたからサブに入れてみた。正真正銘のディサイダーになってくれることを期待している。
徳島が今手堅いだの何のはウチには関係なく、どこであっても撃破しないと本当にいけない状況に置かれているプレッシャーを跳ね除けて勝利してもらいたい。
2025年04月01日
ミズノからの相澤さんデザインの赤黒スニーカー第2弾が今年出るようだ。
これは相澤さんがX上で呟いたものだが、ご本人が明言しているので、間違いないだろう。 が、もうすぐなのか、夏なのか、秋なのかはまだ定かではない。
売れ筋的にはやはり北海道のサポーターの絶対数が一番多いはずなので、季節の特性上、やはり遅くとも夏くらいにしてもらえると、履くシーズンも長くなり嬉しいのだけど、果たしてどうなるか。
2025年04月01日
https://news.yahoo.co.jp/articles/110f99166d6c9005c575160c064066ddd48d4dbe
先ほどは正真正銘の100年間のNO.1対決というか最高芸術の話をしたが、こちらは文句なしに滅多にお目にかかれない素晴らしい対戦が、サプライズで1年後に組まれそうだという話。
記事の通り、図らずも井上尚弥により中谷との対戦が来春東京ドームで実現するようだが、これはもう本当に楽しみで仕方ない。出来るなら現地に駆けつけたいくらいの超ビッグマッチだ。ただ、おそらくリングサイドは破格だろうし、米粒にしか見えない位置の席でもかなりの価格設定になると思う。飛行機代や宿代含め、沢山貯めこまなきゃなあ。
2025年04月01日

1日経ってしまったが、昨日はこのアルバムのジャケット用の写真が撮られた日だそうだ。 58年前の3月31日に。
言わずと知れた20世紀最高のロックアルバム、ザ・ビートルズの『サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド』だ。
ザ・ビートルズの存在と共に語り継がれていく名盤だが、では今21世紀のロックアルバムの最高傑作はいったい何になるのだろうか。 まだ25年しか経過していないし、あと75年もあるのだから、これから先とてつもない音が出現して我々を魅了して止まなくなるのかもしれないが、20世紀の上記と比べ遜色ないどころか驚くべきものが出て来たりするのかなあ。
その世紀の対決、今が赤ちゃんだとしても見届けられない可能性もあるし、いつ出現してくれることか。
2025年04月01日
コンサドーレの勝利を祈っても願ってもほぼほぼ通じなくなったのは、だいたい2023年の後半からだろうか。
2023年後半 3勝5分9敗 2024年前半 2勝5分12敗 2024年後半 7勝5分7敗 こうして見ると、昨年後半だけがちょっとだけ楽しかったかな、降格への道を突き進んでいたけれど。
1.5シーズン合計で、12勝15分28敗 だいたい勝ち数の2倍以上の敗け数を見ないと、勝ちは巡って来ないなんてなあ。 ただ、それはJ1での話。
今はJ2にいるのだが、なぜかJ1の時と同じパターンを開幕以来見せられるとは思わなかった。 2025年前半途中 2勝0分5敗 やはり勝ち数の倍以上の敗け数が必要だなんてカテゴリダウンでも同じなのはかなりショック。
新監督が全力で覚えさせようとしているものを本番時には無能化させてしまうとは、よほど以前の悪しき癖というか特殊すぎるものに浸かり過ぎていたクラブの雰囲気なのか、いったい何がそうさせているのだろうか。
まあ嘆いていても良いことは1つもなく、何であれ前進させていくしかないのは確かなので、ここからはもう遠慮なく岩政カラーを全面的に出してやってもらいたい。今まではまだまだ前任への遠慮などあっただろうけど、もうそんな呪縛は解いて俺流でいいし、それでついて来ない選手は起用しなきゃいい。 それをやってダメならその時は潔く撤退して頂く、もうこれしかないだろう。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索