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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年09月30日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=22521
やっと宮に関しての具体的な話が出てきた。 もう一つの記事は更に少しだけ詳しかった。
https://hochi.news/articles/20250930-OHT1T51107.html
そうか、山形戦の後はまた中断だったか。 宮が10/19を見据えてる意味が最初は分からなかったが、それなら分かる。
もしかしてだけど、宮が戻ったら4バックを試すような気がしてる。 ウチはクラブとして堅守の文化がほぼないというか、育たないというか、3バックの弱点を突かれた際の対処があまりにもド下手すぎて、いつまで経っても大量失点癖が直らないため、来季も見据え4バックにしてみてもいいんじゃないだろうか。
2025年09月30日
山形戦に勝つためには誰を並べると良いのか。 前節までを観ていて、調子の良くない者や適正位置に使われてないなと思う者などを考慮して例えば今の段階ではこれなんかどうだろうか。
マリオ チェック 白井 ミンギュ 近藤 高嶺 木戸
西野 ニキ 髙尾 高木
先週時点で既にフルをこなしてた西野は行けるだろうし、白井1トップよりやはりマリオとその下に白井の方がいいと思う。
ボールをもらい前を向けるチェックや木戸は中盤より前に置きたいし、ミンギュと近藤の上下動は他の者よりいいし。
後は長谷川と宮がベンチスタートからでも出られる状態になっててほしいし、荒野が出られるようにはなるけど、以前書いたように彼はもう直らないのは充分過ぎるほど分かったから、もしもを考えて出すなら後半途中からでしか使えないのを徹底させてほしい。
2025年09月30日
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/361461
有力候補先がDeNAそしてノジマあたりか。 おそらく10数億円になるらしい。 (ちなみにDeNAは所有している相模原を売却しないと買えない)
たぶんオーナー企業色の強いところじゃないと、買われてもその後のお金の掛け方がまるで違うと思うのは、今までの例を見れば明らか。
でも、日産傘下にいるよりたぶんどこであっても良くなる気しかしない。 横浜との親和性はたぶん保たれるだろうけど、トリコロールについては全くそぐわない企業カラーのところもあるだろうから、おそらく合わない企業との縁談は破棄だろうか。
それより気になるのはシティグループとの縁ももうすぐ切れるようで、そちらの方が影響大な気がする。
2025年09月29日

先日待ちに待っていた場所へ行った。 凄かった! あんなとてつもないギグが観られるとは思わなかった。
やはり彼らは世界最高いや史上最強のロックバンドなんだと思い知らされた。 というか他とはもう比べることも違うという感じ。何故なら比べるまでもないというか同じ土俵には立っていないんだから。
現役バリバリの時のライブに行ってたら、凄すぎて席から立ち上がれなかったんじゃないだろうか。
2025年09月29日
https://hochi.news/articles/20250929-OHT1T51036.html
終始受け身だった、確かに観ていて仙台の強い圧力に対しての対抗措置や工夫がほぼ見られなかった。
分かっていたことではないのか? 分かっていても何も出来なかったのなら、それはかなり根深い問題になる。
では分かっていなかったか? それはそれで、なんと能天気な指揮官だな、になってしまう。
自分が思うには分かっていても解決策を実行に移す能力に欠けていた、という身も蓋も無いことを言いたい。(監督スタッフも選手も) そして、それをある程度カバーしうる気持ちの強さにも残念ながら欠けていた、と思う。
こうなると、リスタートくらいじゃダメでリ・バースのレベルの問題だと思っている。
石水社長が本当に本気なら、来季に向けて今から突き進むべきで、有能なスタッフだけを残して他は刷新すべきなくらい今のスタッフレベルには疑問符が付くと思っているので、その着手を。
その次に選手も稼働率や貢献度などを年俸と比べて精査し、出場試合ひと桁や0が複数年に渡るなら、放出しない方が会社組織への背任行為レベルと認識すべき。
普通の会社がやっている普通のことさえ出来ない会社に、誰も魅力は感じないのは当たり前のこと。普通のことさえ出来ない会社が生き残ることはほとんどないので。
前任のウミが出尽くしたかどうかは正確には分からないが、非常に大変なことに着手しなければいけないのは理解しているし応援もするので、大改革を是非とも断行してもらいたい。
2025年09月29日
https://news.at-s.com/article/1815068
ウチより腰が重いチームがあるなんて、ちょっと驚く。あ、大宮もか。なんだ、あるなぁ。
磐田があと7試合時点で決断したのは解任ブースト頼みだろうか。それしか考えられないだろう。
大宮はすごい逆転勝ちしてたなあ。 ウチは解任ブーストどころじゃないレベルのチーム内容なんだろうなあ。ブースト出来る戦力にもなっていないんだと。 解任以降5割という数字だけなら、今季だけで考えると成功ではなく失敗になるが、来季以降も含めるならやって良かったと言える可能性はまだあるかもしれない。
2025年09月29日
https://hochi.news/articles/20250928-OHT1T51350.html
日産の数年来の記事ニュースを見るにつけ、遅かれ早かれ売却の話にはなると思っていたが、とうとうという感じだ。
命名権を持つスタジアムも既に横浜市に半値以下での値切り交渉中だそう。
2027年には売却先が決まれば日産の手を離れるが、もしもその売却先がより良い企業に当たったなら良い転換点になるかもしれないので、この話は悪い話ではないように思う。とにかく日産はサッカーにお金を出してる場合じゃないんだから。
ただ、日産のそういう事情が元々あったとは言え、今のマリノスの降格になるかもしれない状況になって現実化してきたことはなんとなく皮肉だ。
マリノスは自分がより良い商品となって、良い客先の元へ買われるようJ1というブランドを死ぬ気で保とうとするだろうなぁ。
2025年09月28日
身体が言うことを聞きそうにないのでこの時期に決断したのはしょうがないし、決断したなら区切りを明確にするために引退表明をするのも仕方ない話でそれは充分理解している。そこについては何の問題もない。 が、ただそれがコンサの状況をなかなか難しいものにしてしまったかもなという感想。
小野伸二の引退時と同様に、その人のためにも勝つぞというのは、チーム総合力が基本的ベースの高さと一致団結の度合いの高さが最低限の条件としてなければいけないと考えるが、そのどちらにおいても今のチームはレベルが届いていないだろうと思われ、今回の深井のこともチーム自身が空回り気味になり、結果をなかなか出せないかもなと見ている。
これからも試合が終わる度に、深井の名前を出すのだろうか。 試合後コメントで深井の名が出る内は勝てないだろうなと思っている。そこは今はもう(最終節まで)触れなくて良くて、ただただ『勝つ』ということだけに対してのフォーカスだけで充分だろうと思う。
メディアが誰々のためにもというのが大好物なので、必ず訊いて来るだろうから応えている、という側面があるかもしれないので、実際の選手スタッフの目の前の試合への気持ちとは少しズレているかもしれないのは一応分かってるつもりだ。
ただ、予想するに勝ったら必ず名前が出て来るに違いないと思うので、決して勝ちは長く続かなく、ここのところと同様にオセロみたいなものになるんだろうなと思っている。
2025年09月28日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/12089/
久々にエントリーしてみたいキャンペーンだなと思った。
1ケ月内にアークスで1万円にするのは大して無理することなくイケそうだし、是非この買い物カゴを使ってみたくなった。
クラシックやキムチや丸大食品など買ったなら、たぶんすぐ達成出来そうだ。
2025年09月28日

これ、ある讃岐のサポーターが貸切バスを仕立てて、金沢まで来て応援し、2-1で負けた後の過ごし方や遠征の感想を呟いてるXからの抜粋になる。
讃岐の今の立場は実はなかなかの危うさの渦中に居て、J3の暫定18位だけど今日試合がある長野次第では19位になり、今のJ3は先日JFLのことを書いたが、19位のまま終わるとJFLのチームとの入れ替え戦が行われる確率が高い。 つまり、Jリーグから外れる可能性のある結構大変な状況だ。
であるにも関わらず、上記のようなアウェイの楽しみ方や早くも次の試合を心待ちにしてる様子は本当に素晴らしくて称賛以外の何物でもない。
振り返ると自分も5年以上前までくらいはそうだったような気がするけど、今はチーム同様に荒んだ心になっちゃってるなーと讃岐サポーターがとても眩しい。
世界のサッカーというか本流の欧州のトップリーグに近づくため、Jリーグが少し前までは持っていた非常に良かった部分を失ってきてしまったかなあと思っているけど、どうやらJ3にはまだ残っているのかなと思った。(もちろん、最早J3全体でそうではなく、ある程度のチームに限られてしまってるかもしれないけど)
今のようにハマるきっかけは、よーく考えたら以前感じていたJリーグサポーターが醸し出すのほほんとした雰囲気が気に入ったからで、それを失いつつある今の状況はちょっとなんだかなぁとも感じる。 (決して昇格が遠のいた確信を認めたくなくて先祖返りしてる訳ではないので)
以前は、Jリーグ観戦って勝っても負けても本当に楽しかったんだよなあ、今より断然に。 もちろん勝った方がより倍加して楽しくなるけど、負けても今よりショックがそんなになかったのになあ。
なんとなく讃岐サポーターさんに冷水を掛けてもらった感じ。貴方たち、最高だよ!
2025年09月27日
ウチは奇跡など起こす力もないけれど、甲府がやってくれた。
いわきvs甲府で、いわきは2点先制したが、その後甲府が追いつき、後半アディショナルタイムに三平が決勝点を挙げ、大逆転勝ち。 2点差からの逆転なんてウチも今日やりたかったけど、出来る兆しが全くなかった。
これでいわきに10位を取られるところ、甲府が11位浮上、いわきが12位、ウチは10位のまま。 絶対今日11位に下がると思ってたのに。 なんか切ない奇跡だ。 ちゃんとした奇跡を自分で起こしてみせてほしい。
2025年09月27日

仙台の森山監督の試合後インタビューの一部。
ウチの前節の内容分析がズバリで、だから今日は徳島の引き気味とは真逆のガンガン前に前にのプレッシャーをウチにかけてきて、出しどころを消し続けてた。
こういう分析をされるとかハナから思ってなくて、徳島戦での良かった面をまた押し出そうとしてたくらいしか考えてなかった、なんて言わないよね?対策されるとこれっぽちも思ってなさそうな展開にしか見えなかったのが、今日一番堪えた部分。
あれ?案外あまりいろいろな想定をして練習に取り組んでいた訳じゃないんじゃないか、と思えたのがキツかった。 コンサドーレの監督になってほしい人は、ひと言で言うなら危機管理能力が高く、尚且つ戦術の引き出しが多い人なんだけどなー。
と、監督の差を今日は強く感じてしまった。
2025年09月27日
戦い方としてか、気持ちか、はたまた両方ともか。 結果として、そういう部分を仙台より上回れなかった、完敗もいいところ。
選手たちの個人能力はあるので要注意、というのが試合前に毎回の対戦相手の監督から出る言葉。半分薄ら笑いながら言ってるんじゃないかとも思ってる。たかだか10位前後にしかいないチームに対して言う言葉じゃないでしょう。
ただ、大半の評価のように駒(選手)は揃っていて弱いなら、それは指し手(監督・コーチ)が駒を最大限に有効に生きるような使い方が出来てないからだ。
柴田監督、たぶん勝率5割くらいだろうか。 まだ就任1ケ月で言われてもだろうが、引き受けたなら短いとか長いはあまり関係なくなる。 酷だが、今のところは5段階の5を求められて就任したが、3くらいか。厳しい、が勝負の世界はそんなものでしかないはず。
非常に残念だけど、来季もカテゴリは変わらない公算は思い切り大、か。
最後に1つ、ホームでの負け方ってあるんじゃないかといつも思ってて、2試合連続で1-5 0-3 てハッキリ言って話にならない、と強く思う。
2025年09月27日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1971781032195379599?s=46
保坂さん、案内がちょっと遅いような。 もうプレドだから試合後にしか見られないけど、まあ、帰り際に買います!
2025年09月27日
メンバー的には桐耶↔︎家泉だけが違っていた。もちろんポジションは家泉が真ん中だろうけど。
ベンチもスタメンの違いが入れ替わっただけの違いになる。
いよいよ本当の正念場が始まる
2025年09月27日
来季のコンサオールズの2026ユニ名前verにて、ダントツ売上げだった小野伸二44に強力な対抗馬が出来たこと。
深井8はきっと売れる!
2025年09月27日

商魂たくまし、、、いや、深井を送る気持ちを更に高めるにはまだ持ってないサポにとって良いコーナーかもしれない。
ちなみにスペシャルエディションのユニは飾りだろうな、やっぱり。売ってるならたぶん飛びつく人がいると思うけど。
2025年09月27日
https://hochi.news/articles/20250926-OHT1T51253.html
どうした報知、予想メンバーを試合当日朝に出すのは今シーズン初じゃないだろうか。
なんだろ、この相乗りしました感は。 ま、いいけど、これで3つのメディアともスタメン一致。 やはり柴田監督はかなり分かり易い練習を公開しちゃってるんだなー。
白井も近藤もマリオも獲っちゃって! 勝つしかない試合に勝とう!
2025年09月26日
そうかあ、あの時の2人交代は2人ともが痛めてたということなのか。あの監督コメントは分かりにくいけど、いちいちサポーターに分かるように監督が怪我状況を説明するはずないからなあ。
そして、白井1トップの感じは余程気に入ったのかなあ。 調子が戻って来た青木と代表疲れも抜けただろうチェックがシャドーなら相当期待してしまう。
桐耶には対人でとにかく負けず、抜かれない守備にまず大集中してほしい。
2025年09月26日
https://x.com/k_mt20/status/1971435489912815618?s=46
韓国の方々がお世辞を言えるタイプなのかどうかは分からないけど、少なくともミンテは相手が喜ぶだろうからあまり思ってもいないことを言って喜ばしてやろう、だなんてこれっぽちも考えてない人だと思っているので、素直に受け取ってしまう。
ありがとう、ミンテ! あのゴールがミンテが見たナンバーワンゴールだなんて。
そして、ソンユンと札幌に遊びに来るの? たぶんその時にきっとまた打診されると思うよ、俺が監督になるチームのコーチになれよって。
2025年09月26日
https://x.com/consaofficial/status/1971449674470129700?s=46
1人でも絵になるのに2人が同じ画面に収まるととんでもない破壊力。 本当に2人とも見栄えがする。
2025年09月26日
とりあえずはこんな感じで。
マリオ 長谷川 白井 ミンギュ 近藤 高嶺 木戸 西野 ニキ 髙尾
高木
サブ〜菅野、家泉、桐耶、宮澤、大﨑、青木、 宏武、チェック、アマドゥ
西野が出られるなら、やはりこうなる。 近藤も白井もやはり最初から思い切り行ってもらう。 長谷川には当然めちゃくちゃ走ってプレッシャーをかけてもらう。疲れたらチェックに。 ボランチは高嶺木戸で前節から変える気なし。 マリオは休養充分だろう、走り回ってもらう。疲れたらアマドゥと交代で。
リード後には宮澤や家泉の出番。
明日の仙台戦は、絶対の上にいくつも絶対が重なるほど勝つしかない試合。それ以外の選択肢は一切なし。
2025年09月26日
https://www.football-zone.net/archives/609688
今後3回の補強期間での適用禁止、ということは、
①今シーズン後のオフのウインドー ②2026年夏のウインドー ③2026シーズン後のウインドー
になると思うけど、甲府の不幸中の幸いは①も②も正式順位を付けるシーズンじゃないので、とりあえずはさほど影響なし、という解釈で合ってるだろうか。
と思っていたが、よーく考えたら、来たる2027.8から始まる新シーズンは③が大元や原動力となるはずなので、逆に言うなら現時点でのメンバー(2種や特別指定やレンタルなど含む)でその新シーズンを戦うことが決まってしまったというべきか。
つまり戦力MAX値がもしかして今かもしれず、そうならないためには2種や特別指定が思い切り伸びないとアウトじゃないだろうか。 三平など主力のピークが2年後も大丈夫ならいいかもしれないけど、30歳前後以降の選手なら劣える確率の方が高いだろうし。
ということが予想される甲府の3回補強なし、ではないだろうか。 特別シーズンがちょうどあって良かったね、ではなくて、所属選手たちの平均年齢が2つ上がるだけになるかもしれず中身が変わらない陣容だと本当にヤバいかもしれない。
(いや、通常なら2シーズンを補強出来ないでやり過ごす羽目だったのが、1シーズンだけになったので、やはり不幸中の幸いかもしれない)
2025年09月26日

HPがパンク状態。 だから、これしか貼れなかった。
深井、今までいろいろありがとう!
ルヴァン杯決勝で深井のゴールに現地で飛び上がって喜んだのも懐かしい思い出になった。 本当に苦しい時に何かをしてくれていた、という印象。
しばし休んでから、指導者への道を歩んで下さい!お疲れ様でした!
2025年09月26日
降格制度という血の入れ替えについて先ほど触れたので、もう1つ。 JFLから来季J3を目指せるクラブはあるのかどうかだが、今のところ1つはあった。2位の滋賀だ。もしかしてこれから2つに増えるかもしれないけど。
JFL最新順位表
J3資格
1.HONDA ➖ 2.滋賀 ◯ 3.ラインメール ◯ 4.沖縄SV 5.大分 ◯ 6.浦安
あと残り8試合で、首位との勝ち点差が残り試合数より少ない6位までが対象かなと思う。 で、その中でJ3昇格条件の1つのライセンス取得について昨日発表され上記に入れてみた。
HONDAはJFLの門番だから、資格はもちろんなく、2位3位5位に交付されたので2つ上がる可能性もまだある。
J3側でいうなら、沼津と長野が今は対象範囲。 沼津はちょっと状況を変えがたいけど、長野はまだ群馬や讃岐あたりとの順位入れ替えも有り得るからまだ分からない。
いわてやYSCCのようにJ3からの降格チームは酷い成績だ。 下位カテゴリの勢いのあるチームの方が上位から落ちてきたチームより今のところはるかに強い。 長野はJ3オリジナルメンバーなのに、頑張らないとその称号は大いに価値を下げてしまうかもしれない。
2025年09月26日
https://qoly.jp/2025/09/24/v0n0cm8o-oks-1
この記事を目にして改めてJFLの順位表を確かめたら、確かにYSCC横浜が最下位だった。
一体何がどうなったら、そんなに弱くなれるんだってくらいに弱い。 現時点でも5連敗中。 1年前はJ3で戦っていたのに下位カテゴリで全く勝てないなんて、と書いていて自分たちの開幕4連敗を思い出した。 そうか、そういうことはあるっちゃああるんだなと。
それにしても、このままなら来季は地域リーグの関東1部になるらしい。 降格制度の現実を見せつけられてる感じだが、この制度はどう考えても必要だと思っていて、ずーっと同じメンバーの馴れ合いでは絶対得られない特別な緊張感がやはり極上だと思う。
2025年09月26日

有料記事になるため、この記事はほぼ中身が読めないので記事は貼らなかった。 要は荒木が要注意人物ということ。
J2に詳しいコラムも他で読んだが、仙台は郷家や相良や宮崎もきっちりとマークすべき対象だが、何と言っても荒木が一番の警戒選手のようだ。 なぜなら得点に繋がる起点がほとんど荒木かってくらいに思った方がいいくらいらしいから。
つまり、仙台でのゲームメーカーは荒木で間違いないみたいだ。
ウチでいう高嶺みたいな感じか。 が、ウチの高嶺依存度よりも更に高い印象を受けるので、仙台のリズムを破壊するためにも荒木を自由にさせないことが鍵であり、それを完遂出来る者を当てられるか、がポイントか。
ウチが当然それをするのを見越して、森山さんがどう対処してくるのか。そしてその対処を見て柴田監督が更にどう嵌めて行くのか。 そのあたりの攻防戦が本当の肝になるのかもしれない。
2025年09月26日

NHKのスポーツニュースに出ていた柴田監督。
最終盤をどう戦うのか?に対して、 「強気に仕掛けて行く‼︎」と回答。
良かった。 その言葉を受けてピッチに立つ選手たちは、もはやPA付近まで来てパスをこねくり回すようなマネはしてこないだろう。(以前ほどには)
もうミシャ後期からずっと見られたシュートを第一選択肢にしないサッカーを見たくなかったので、ゴールに最短で臨むことが一番ゴールに近づくことだという真理を追求してもらいたい。
2025年09月25日
https://x.com/consaofficial/status/1971100562730123594?s=46
今日の練習の様子。
画像を見てて嬉しかったのは、宮澤。 この間までは確か左膝回りだったかテーピングで結構目立つ巻き方だったはずだが、練習の段階で全くそれがなく、調子が戻って来た感じに思える。
ここのところグンと出番が減っていて心配だったが、調子が良い宮澤を使わない理由がないだろうから、ベンチスタートだろうけど仙台戦には頼もしい活躍をしてくれそうだ。
大﨑はほぼテーピング姿を見たことがないし、木戸もそうだ。克幸は一時期テーピングしてたように思うけど、今はなし。
皆、順調に対仙台の課題練習をこなしてそうだ。
2025年09月25日
北海道の札幌を目指すというのはどうもロマンを掻き立てられる人も出て来るようで、ある仙台サポは日曜出発のフェリー経由で苫小牧入りしてから既に道北や道東を回ってる最中だったり、昨日あたりにJR経由で乗り込む人もいたりと様々だ。
仙台サポの単発での北海道行きを見るにつけ、蝗活のFC東京サポたちのダイナミックな北海道の食の平らげツアーを思い出す。
いくつもいくつもかなりの数のグループや単独での北海道巡りがあまりにも広範囲すぎて、果たして彼らはちゃんとプレドに来てるのかなと心配になったりしてた。
ありがたいことに彼らは確実に様々な北海道各所でお金を落としてくれていた。それもどちらかと言うと田舎の比重が高く、尚更好ましい活動をしてくれてたなと思っていた。
そう、だから早く戻らなきゃな、北海道のためにも。
2025年09月24日
https://www.rbomiya.com/news/?id=45040
https://www.rbomiya.com/news/?id=45041
これが海外資本を取り入れたクラブということか。 今は8位で自動昇格も充分狙える位置なのに、この段階での決断とは。
招聘したのは柴田監督より1ケ月若い40歳の日本人。 経歴がレッドブルグループ内だけなので、知る由もない人だが、よほど優秀と見込まれた人物なのだろう。
レッドブルグループとしては、今回でのJ1昇格が絶対的に必要最低限の目標ということなんだろうなあ。 いや、ウチもだからね、大宮が何かをしようが関係ない。ウチも同じく昇格しか見据えてないことを改めて肝に銘じなければ。
2025年09月24日
https://hochi.news/articles/20250924-OHT1T51181.html
たぶん今後の対戦相手で、一番いやらしい存在が仙台だと思っていたので、対人がかなり強い西野には居てほしかったから、まずはひと安心。
西野は回復力がかなり凄いのは知っているので、あと3日後の本番はほぼ万全、と思いたい。
2025年09月24日
https://www.nikkansports.com/soccer/column/sakabaka/news/202509230000428.html
金崎夢生か、懐かしい名前であり彼で思い出すのはやはり高嶺のデビュー試合での金崎との対峙。
あの頃は、元日本代表の金崎と大卒でプロ初戦のルーキーがいきなりやり合う感じって高嶺はどうなのよ、って皆ちょっと思ったよなあ。 (いい意味で、ね) 見た目と結構掛け離れていたのかと誰もが驚き、付いたニックネームが狂犬高嶺だからなあ。そして今や誰もが認めるコンサドーレの大黒柱になるなんて。
https://www.football-zone.net/archives/609304
島田はよく知らないけど、頑張ってるのは伝わるし、今楽しいだろうなという感想。
それにしても、かつてJ1や海外まで行き活躍しただろうベテランがJ3をも飛び越えてJFLに活路を見い出している選手が意外に多くなってきたんだなあと思った。 西大伍も小林祐希も盛岡で頑張ってるだろうし。
Jリーグも昨季からJFLと浅からぬ繋がりになって、J1〜JFLが今や一気通貫で繋がったからこそ、選手の戦う舞台も増え、かつての日本代表クラスやJ1で活躍していた選手たちがJFLまで太く流れていって、活躍の場が拡がり、選手寿命も伸びて良かったなと思う。
2025年09月24日
https://www.fctokyo.co.jp/news/17879
小柏、やっと復帰した試合で怪我そして離脱、をFC東京で繰り返している。 ウチにいた頃より更に酷い状況は、あまりにも酷だ。
初めての肩の脱臼は左肩だった。 厚別のピッチで倒れ込んだ時は心配したなー。皮肉にもその時の対戦相手はFC東京、まあやはり縁があるとは思うが良い縁には思えないが。
で、その後左肩脱臼癖は彼を苦しめていたし、手術もしたようだが、先日ようやく復帰に漕ぎ着けたと思ったら、ピッチに出て20分間くらいでまた受傷。
そして最悪なのは今度は右肩をやってしまい、彼は両肩が爆弾みたいになってしまった模様。
同じチームの白井康介も右アキレス腱を痛め2ケ月くらい掛かるようだし、町田の大八も昨日得点したけど、その後相手選手との接触で膝が変な曲げ方をしてしまい交代している。
皆J1で頑張っているけど、実力不足で試合に出られない元コンサ選手がいろいろいるのも何だかなぁだが、出ていても怪我離脱を見るのは一番嫌かもしれない。
2025年09月23日
今日から練習が再開だが、予定があり練習見学には行けない。
もし行ったなら、まず一番に確かめたかったことがある。 それは西野の状態に他ならない。
怪我か痛みか分からないが、無理させないためのハーフでの交代だったようだが、その後どんな様子だろうか。
彼が問題なく仙台戦に出られるなら、非常に心強いのだけど。
あともう1つ。 宮がベンチスタート出来るような段階なのかどうかだ。 彼にはやはり早く復帰してもらいたい気持ちが強い。
2025年09月23日
J1もなかなかタイトなスケジュールを組むものだと思って日程表を見ていた。
J2と同じく先週の土曜日に試合があったと思ったら、今日もあるなんて。 更にもちろん今週末にもあるし。
だいたいのJ1はここ最近中4日・中2日・中4日となる感じだが、ホーム&アウェーの観点から前乗り地域もあるだろうし。
J1もいろいろ大変そうだ。
2025年09月22日
久々に反則ポイントを調べていて絶句した。 酷いとは思ってはいたけど、ここまでとは思わず、予想をはるかに超えていた。
今、こんな感じになっている。
反則P 警告2回による退場 退場 停止試合数 100 1 4 12
85 2 6
上段は札幌、下段は2位になるチームの数字
ワースト1位と2位を見てお分かりだろうか、いかに抜きん出て酷い数字を叩き出しているかが。 反則Pには上に取り上げた以外にもう少し項目があるけど、『警告2回による退場』以外の3つは断トツのワースト1位項目になり問題が大きいため挙げた次第。 しかも、これはまだ30試合の途中数字。
J2の過去3年間のワースト1は2022,2023,2024の順で、100P(42),98P(42),103P(38)で、( )は試合数になっている。
つまり、30試合時点で過去では42試合で出した数字を既に同じか上回っている状況。 (ちなみに昨季のJ1のワースト1位も札幌で107Pで2位を11P引き離していた)
『退場』という項目はもちろん一発退場のことで、4回という他の追随を許さない数字になっていて、その影響大で『停止試合数』というこれもとんでもなくずば抜けた12試合という大きな数字になっている。
よくぞこんな効率の思い切り悪いことをしているものだと感心する。 それでいて今の順位であり、様々な数字があるが、これは【自分の首を自分で絞めている】状態でしかない馬鹿げたサッカーマネジメントをしている、としか言えないと思う。
スタメン能力がありベンチメンバーより戦略的に優れているだろう選手を1人もしくは複数人使えない試合が30試合中12試合もあった、ということだ。他のチームは0試合もいるし、2〜3試合が大半なのに、だ。 バカバカしいと思いませんか⁉︎
確かに徳島や大宮やいわきが荒い印象を持ったとしても、相手からすると札幌の方がはるかに荒くて何をしてくるか戦々恐々なんだと思われても仕方ないくらいのこの結果なんだ、と改めていろいろ見直さないと、と思う。
いわき戦のあの主審のジャッジは、事前に札幌の反則Pの多さが頭に有りながらのものだった可能性も否定出来ないとも思った。 まあ、それでも徳島戦の主審のように裁ける人もいるのも事実だけれど。
もちろん、柴田監督にはこの反則Pについて思うところはない。最初から指揮を執っていたら、まるで違う展開の気もするので。彼のピッチ上でやりたいことと選手の動きのギャップが結構小さいものに見えるので。 ただ、札幌の今シーズンのこの数字を叩き出した主因の究明と対策はすぐ着手しておいてもらわないと意味がないので、よろしくお願いしたい。そして来季以降は9人や10人でやるサッカーとは言えない試合は0にしてもらいたい。
2025年09月22日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/12093/
久々に悩んでいる。 今回のブラボーユニフォームは白井。
WBをやってからの白井の動き方が大好きで、今やポジションが変わっても考えられるタスクをきちんと整理しながら理解してるのか、どこであっても非常に有能さを見せてくれてる。 おまけにシュート能力が当たり前だけど高い。
今日の深夜というか日を跨いですぐ締め切りなので、購入するなら就寝前にしないと。 ああ、悩む。この悩んでる間がまた楽しいんだけどね。
2025年09月22日
https://hochi.news/articles/20250921-OHT1T51354.html
木戸の評価は柴田監督のロッカー室での話しぶりを聞いても分かるがかなり高く、宏太もほぼ同様の様子。 この先致命的なポカミスが無ければ、高嶺の相棒としてシーズン最後までスタメンかもしれない。
荒野がもしアレをやってなくて徳島戦でもボランチだったら、木戸のような敵の脅威になっていたかは分からない。 荒野はいつまで経っても自爆装置であることが判明したので、この先出場することがあっても後半途中からでしか起用は難しいに違いない。万が一トラブルがあっても対処時間がさほど長くないようにするためだ。
彼はピッチに出たなら一定以上の圧力になってはくれるけど、いつその圧力が味方に向かうか分からないというのは本当に2度と勘弁してもらいたい。いつか治ると思ったけれど、結局は必ず赤色と黄色の発行枚数が物凄い。ピッチ外のいい活動が枚数を減らしてくれることもなく、全く別の話になる。 (仏の顔が変わるくらいに繰り返してるので、もう環境が変わらないならたぶん無理だと思う)
2025年09月21日
昨日の試合を経て、次節の仙台戦へのモチベーションがグッと上がったサポーターも多いだろうと思う。
マリオとアマドゥと宮澤が出場停止明けで出られることになったけど、さて次節のメンバーはどうなるだろうか。 候補が多くなり、嬉しい悩みだ。 今の時点で思うのは、
マリオ 長谷川 白井 青木 近藤 高嶺 木戸 ミンギュ ニキ 髙尾
高木
サブ〜菅野、桐耶、家泉、宮澤、大﨑、宏武、克幸、チェック、アマドゥ、
監督インタビュー中の交代選手の怪我っぽいのは長谷川じゃなく西野だという話らしいので、とりあえず今回は除いた。
仙台戦は死ぬ気で勝たないといけない試合なので、上記メンバーが徳島戦前半以上の集中力で90分+αを戦い抜かないと、かなり厳しいものになると思うけど、逆に集中力高くずっと出来たなら2-0でイケると思っている。
昨日戦ったメンバーたち、今はゆっくり休んで英気を養ってほしい。
2025年09月21日
https://x.com/consaofficial/status/1969375477229109537?s=46
しばらくはこの時の青木のシュートが逆足とは全く認識していなかった。 何故なら素晴らしいシュートで、威力といいコースといい利き足でしかないと思っていたから。
が、実際は逆足。すごいね、あの場面でああいうのが撃てるんだから。これってアシスト付かないのかな?付いて然るべきのものだよなあ。
青木は怪我明けというか不調明けからは結構精彩を欠いていて、交代出場させた意味があまり見出せない感じが続いていたけど、ようやくまた盛り返してきたのは確認出来た。 これからまた数試合は青木品質のプレーを提供してくれるに違いない。
2025年09月21日
https://x.com/dazn_jpn/status/1969521956987838807?s=46
このインタビューがJ1の首位にいて勝った直後のものとはとても思えないのが本当に凄い!
以前より話し方や内容が丸くなったなあとは思うが、勝ちたい気持ちは以前よりかなり増した感じ。
それにしても、首位にいて勝利したすぐ後に「こんなんじゃ絶対ダメだ、このままじゃ優勝出来ない!」って言い、自チームで戦う気持ちが不足してた選手たちを猛省させようとするところがもう流石すぎて賞賛の言葉しか出ない。 こういう選手が居てこそチームがより良い方向に舵を切るんだろうなあ。
ただ、鈴木優磨を観てて高嶺に少しダブって見えたのは錯覚だろうか。いや、高嶺なら彼のポジションより上に行ける素質充分というか、いくつかの面では既に追い越してる能力もいくつも見られる、と思っている。 高嶺のそういう部分を証明するためにもまずは同じ舞台に早く戻らないと。
2025年09月21日
https://x.com/090_71/status/1969377485809992076?s=46
なるほど、仙台を注視してきた訳じゃないから我々は詳しくないけど、山形サポにとっての『みちのくダービー』相手の仙台は常に知っておきたい存在だし、前回やられた記憶もあり詳しいんだなと。
この仙台の傾向ってウチのスタッフも分かってるだろうとは思うけど、今一度いろいろアンテナを拡げて情報収集してることを信じたい。
それにしても、この仙台のやり方ってある意味必然的なものに思うけどなあ。 だってニアまでの方が正確に蹴られるだろうし。ファーを何度も正確に蹴られる選手っているのかどうかは分からないけど、とにかくニアのこのパターンは頭に叩き込んでおいてもらいたい。 郷家にはウチも得点されてるし。
2025年09月21日

上記は金曜夜の『コンサにアシスト』を観た後に投稿した「コンアシを観て」の一部抜粋。
コンアシの本放送前に自分の予想を投稿しておき、コンアシのメンバーと比べてみた感想などを書いている。
今回、自分的にピックアップしてひと言話しておきたかった3人、白井近藤木戸が丸々そのまま活躍してくれて勝ったので、本当に嬉しい。 この嬉しさを例えるなら、安楽椅子探偵になって家の中にいながら外のどこかで起きた事件を解決した、くらいの嬉しさかな。余計分かりにくいか。でもまあ、そんな感じ。
2025年09月21日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=22381
白井の言葉を借りるまでもなく、あのクロスの軌道はあまりにも綺麗でまるでスロー再生のように見えた。
あの辺りから放たれたああいう軌道は本当に本当に久しぶりに見た。 そう、たぶん福森が一番輝いていた頃に何度か見せてもらったクロスの軌道を彷彿させる感じのものだった。いや、彼には悪いが福森回帰をして本人に今居てほしい訳ではない。彼をレンタルで出した意味が無駄になる。
総合的に判断して正しかったと思う福森の放出、それにより失われた中盤辺りからの正確なクロスだったが、なんと高嶺主将から放たれるとは思わなかった。
高嶺、キミはなんて人なんだろうか。 ウチに戻り様々な苦労や苦難が成長を促進させたのかサッカー能力の様々な面での開花が凄まじいと思ってるのは私だけではないだろう。
ミドルシュートがここまで正確性を持つまでになるとは思わなかったし、昨日のようなクロスも標的へピンポイントだったし、更にボール奪取のエグさと奪取確率はたぶんJリーグ随一に思えるし、ボランチとして出来ることを毎回200%こなし切っている。
これほどの活躍を八面六臂と言わずして何が八面六臂かと言うくらいのものだと思う。
それにしても、最終盤のミンギュのパスがバルセロスにカットされ持ち上がってチャンスを作られそうかも、っていった時の高嶺のもの凄いけどクリーンなチャージ、痺れたなー。 以前も凄さはあったけど、ベルギーリーグで磨きをかけただろう彼のチャージはJリーグでは別格なものになってきている。
柴田監督の試合前のロッカーでのゲキを観たけど、木戸に思い切りやってもらうために、ボランチの相方はリーグNO.1のボランチなのだから安心してやってこい、みたいな言い方は良かったなーとしみじみ思った。
2025年09月21日
https://hochi.news/articles/20250920-OHT1T51431.html
そうか、白井は「秋男」だったか。 先週今週と連続得点、それも足元の高い技術のものや動き出しを工夫しての技有りヘディングなど、FWとしての引き出しの多さを見せている頼もしい点取り屋になってきている。
ただ、次はまたマリオが戻り今度はシャドーだと思うので、そこでもまた好調ぶりを見せつけてほしい。
2025年09月20日

今日の第30節を終えた時点でのJ1順位表だが、これはもう明確に16位の東京Vより上はもう降格は考えなくてもいいだろう状況になってきた。
つまり、17位以下の4つの内3つが降格。 いや、もっと言うなら新潟は数字的に限りなくアウトだから、マリノス・横浜FC・湘南の神奈川勢3つの内から2つが降格は免れようがない。
なので、来季J2には新潟と神奈川2つが加わる予定。まあ、ウチには関係ない話になってほしいが、とにかく今季よりはまだ行きやすい所が増える模様。(繰り返すがウチには関係ない話と思ってほしい)
2025年09月20日
もう良かったことだけでは済まされない状況。 悪かったことはすぐさま修正をしていかないと即アウトだろう。
良かったのはまず白井。 WB起用の間に何かを掴んでくれたのか、1トップになっても動きが非常に良かった。 もちろんヘディングも上手かった。あれを出来るのは他にはマリオだけだろう。
それと今日は木戸がやっぱり前回のいい感触のまま、真ん中でかなりの存在感を発揮。 木戸をあの位置で先発にしたことが勝利の鍵になったとも言えるかも。
そして、高嶺。 素晴らし過ぎて言葉にならない。 前半は渡、後半は9や99の手を使ったファウルに辟易してたが、本当にことごとく潰していた。
悪かったことを1つ。 失点場面でもあるし、前節もあったけど、ニキの拙い守備。 彼をサイドに置いたらダメだと思う。 勘を働かせない上に足が遅く、併走ゲームじゃないんだから、横をただ走っていても意味がない。なぜ大事な瞬間にセンスのない守りを時々して失点するのか。彼にはそれが付き纏う。 西野だったら、ああはならなかった。
監督の話してた怪我がちゃんと癒えてないのは長谷川のことだろうから、西野はもう替えなくていい存在に思える。
2025年09月20日
https://x.com/consaofficial/status/1969333091094200540?s=46
相変わらずアウェイの集客力はすごいものがあるなー。 そのあたりだけはJ1級なんだけどなあ。 そのレベルにチーム力もなってよ、といつも思ってるけど、ここのところずーっとレベル不足だ。
とにかく勝つのみ!
2025年09月20日
たぶんメディアの予想メンバーはベンチもいれて完全一致の様子。
普通、一般的に考えてレギュラー級が4人一挙に出られなくなった時のメンバーって、ここまで当たるのかっていう話だよなあ。
何もかも分かりやすいなら、敵側にだってそうなるだろうと危惧するのは当然だろう。 ウチは何もかもバレバレの中でやっても勝ち切るだけの力は残念ながらないからなあ。
ウチにとってはプラスになるイレギュラーがほしい訳で、それもなく何もかも想定内だと相手からは与し易い存在にしかならないかもしれない。 出よ、プラスになるイレギュラー!
2025年09月20日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/09/20/kiji/20250920s00002179098000c.html?page=1
無所属だとウインドーも関係なく新加入可能か。 権田が神戸か、ACLを戦っていくということは本当に大変なことなんだなあ。 その大変さを札幌もちゃんと経験しないと、クラブとしての更なる飛躍はなかなか難しいんだろうなと思う。
可能性大だった2018年の時点では、組織や構えなどかあまりにも整っていなかったから、ACLに今出て行ったなら崩壊してJ2に落ちてしまうと思い、広島に最後阻止されたのを当時は喜んだけど、今思うとアジアに出られるなら何であれ出てた方が良かったなと思う。
まあ甲府を見てると飛躍に繋がったかは必ずしもそうではないかもしれないと思えるかもだけど、今活かされてないだけでクラブには財産として必ず残っていると思ってる。 札幌も早くリセットし直し、その目標に一直線に向かってほしい。
2025年09月20日
(上記のURLが異常に長くて怪しいとビビると思いますが安心して下さい。これが日刊スポーツの記事にちゃんとなりますので)
これは新潟の記事だけど、ウチに置き換えてみて当てはまるかどうかをちょっと考えてみた。 新潟の堀米が敗戦後の練習の熱量が低いと感じたことに比べて、ウチが大敗後の練習の様子は悪くないというより良かったようなのは、新潟のJ2降格になる確率よりウチがJ1昇格にならない確率の方が低いからだろうか。 ただ、思い出して考えてみても昨季のウチの時と比べても新潟は相当酷い感じがする。 (新潟の直近10試合は1分9敗)
あ、分かりにくいか。 ちゃんとした数字なんて出てるはずもないので、分かりやすくするため敢えて数字をひねり出してみた。 新潟がJ2降格になる確率はたぶん99%で、札幌がJ1昇格にならない確率がたぶん90%、成績や戦いぶりを見てるとそんな感じに思える。 (本当は札幌の数字はもう少し上かもしれない)
お互い本当に厳しい。 奇跡が起きたら来季は互いにJ1であり、確率通りだと互いにJ2、つまり新潟とは何にせよ来季は同じカテゴリということかな? (現実はそう単純ではないけれど)
2025年09月20日
柴田監督になってから、コンアシと道新の予想はたぶん連続して一致してるんじゃないだろうか。
新監督になって以来まだ練習を観に行ったことはないのでよくは分からないが、スタメンと非スタメンがかなりはっきりと分かるような練習の仕方をしていると思われる。 それも結構露骨に見えるほどに。
そして予想はそのまま現実になったのを繰り返したと記憶しているので、今回もそうなると思う。
そう考えると、柴田監督は選手を見限るスピードが前任に比べてすごく早いような。 ユースを見てきた人だから逆に考えていたけど、いや逆にユースではやりたくても出来なかったことを今やっているのかもしれないなと思った。
2025年09月19日
そうかあ、これ以上ないくらいのFWの危機的状況であっても、ジョルディはベンチにも入れないのか。
であるなら、はっきり言って外国人助っ人としては在籍してる意味がこれっぽっちもないに等しいかなと。ただただお金の負担だけをもたらすものでしかない存在を3人も抱えてるとは、あまりにもろくでもなくて腹が立つを通り越してくる。(カンはFWじゃないけど、この手の話には入ってくるポジションなので)
まあ、前任Mのやった結果ではあるけど、強化部がまるきり噛んでないはずもなく、強化部長のスカウトとしての資質も疑うレベルのやらかしに思える。
余計なコメントが長くなったけど、あまりにも使えない人材の宝庫って何よ、って思ったので少々文句が長引いた。
とにかく、結局ウチは今白井と出間しかFWは居ないようなものなんだなって。 白井はここ5試合くらいで結構使えるFWになってきた気がするので期待大。
近藤、爆発してほしいなあ。 久々のスタメンのはず。期待してる。
木戸も出続けてた後半からはなかなかいい動きをするような感じがしたので、是非ともガツガツとボールに向かってもらいたい。
2025年09月19日

表紙も中身も刷新された今シーズンの月刊コンサドーレは本当に格好良くなった。 正にグラフィックマガジンという感じ。
来週発売の新表紙もすこぶるスタイリッシュだ。 元々見栄えがする近藤が更に格好良く見える。 怪我もあったけど、そろそろメチャクチャ爆発する時じゃないかと思うよ。行け〜!
2025年09月19日
https://x.com/akino_nakamura/status/1968880162583310781?s=46
ディレクターがアウェイ取材で乗り込むのは珍しい気がしたけど、ここぞと思えるタイミングだったのだろうか。それとも元々の予定通りなのか。
曖昧な記憶だけど、確か良いことの方が目立ってたような。違ってたとしてもそうだった、ということにしよう。
こちらが嬉しくなる記事や画面が試合後に流れてくるに違いない。
2025年09月19日
いろいろ揃わない中、誰を組み合わせて行けば攻守の強度が上がるのか。
ジョルディ 長谷川 チェック ミンギュ 白井 高嶺 西野 ニキ 家泉 髙尾
高木
サブ〜菅野、桐耶、大﨑、宏武、青木、深井、克幸、近藤、出間
これしか思い付かない。 宮がサブからでも出られるならいいんだけど、そうすると深井と入れ替えかな。
ジョルディが進化していることを願いたい。 彼のチェイシングはまあまあ良かったと以前でも思っていたので、更に上手くなってたりしないだろうか。
期待は白井とチェック。
2025年09月19日
https://www.topics.or.jp/articles/-/1307041
徳島にそんな活きがいい高卒ルーキーがいるのは知らなかった。 ウチの原みたいな感じなら厄介だが、果たしてどんな感じだろうか。
もし彼が出て来るなら、たぶん西野が上手く対応してくれるとは思うが。
2025年09月18日
https://hochi.news/articles/20250918-OHT1T51127.html
髙尾、本当によくやってくれてると思ってる。 良い指導者やチームに恵まれたなら、更にもう1〜2段階は上の質のプレーをするんじゃないかと見ている。ゴメンね、こんなんで。
彼の替えが結局居ないままにここまで来てしまった札幌だけど、彼が来季も居ることを前提に言うなら必ず1人や2人、パフォーマンスがさほど落ちない補強が不可欠。林田が急成長してくれたとしても、更に1人は要る。
まあ、今は来季の編成どころじゃないかもしれないけど、当たりは付けておかないと。
2025年09月18日
読んでて自然と前向きになれた記事だったので、未読の方にオススメ。
高木はあの荒れた試合後でも高嶺や近藤が審判に抗議してたのをやめさせて、これ以上無駄な警告を受けないようにしてたし、常に目の前のことを前向きにして行けるような思考で行動してるんだろうなと思った。
たぶん今ウチで最も大事なことだ。
2025年09月18日
何故サッカーだけはこうも人の目の曖昧さをジャッジに残したままなのか。
人の目の曖昧さは観てる者ほとんど全てが自分を顧みて分かっているはずなので、プロ審判とは言え、人の目の不完全さをさも唯一の大正解のように振る舞わられるから、観てる者は納得感が得られないジャッジを批判したくなる。
テニスも野球もテクノロジーの駆使で変わった。昔はサッカー並みにジャッジに対し不平不満があったが、今や完全に無くなったと言えるくらいにテクノロジーや公平さを担保するシステム採用により、スッキリとゲームの行方のみに集中できるという本来のスポーツ観戦には理想とも言える状況を作り出した。 そう、だから現地にいてもTVの前だとしても、観客たちは競っているだろうプロアスリートたちの躍動や技術などに集中し、それらを堪能するだけの恩恵に預かれる。
が、翻って今のサッカー、まあ昔ながらでもあるが、時として対戦している者たちを観に行ってるはずなのに、審判が一番悪目立ちし試合を面白くなくしてる場合があるケースが頻繁なのは異常というしかない。
決して安くはないチケット代を払うだけじゃなく、その会場までの往復交通機関代や時間をかなり投入してまで馳せ参じて、アスリートエリートでもない者が目立つ、到底納得感が得られない最早11vs11で成立するサッカーという試合とはかけ離れたものを見せられたんじゃあ、誰が試合に集中して楽しめるのか。
もう本当に2度と審判が目立つサッカー試合なんて見たくもない。 テニスや野球が手に入れたレベルに追い付くような改革を、一刻も早く着手することを願って止まない。 審判の曖昧さや不勉強や不遜を観に行ってる訳じゃないし、それがサッカーの味だとかの戯言ももう不要。
人は不完全なのは変えられないし、サッカーを観に来た者たちはその不完全さを少したりとも許容する気はないのが心の真ん中にあるのだから、一切文句が出る隙間がないテクノロジーとシステム導入に向かって早く突き進むことを願っている。
2025年09月17日
https://x.com/consaofficial/status/1968246041393967593?s=46
たぶん2年くらい前からの展開だったと思うが、OB選手の背番号を最新のシーズンユニフォームに付けて売るのは凄いと思った。
なんて言うか、推しが永遠になるとでも言ったらいいのか。そんな感覚に囚われるのがいい。
たぶん、ずっと『44』は人気があるだろうし、今回なら『32』が売れ筋になるかもしれない。 そう、柴田慎吾が付けてた背番号。
ところで数えてみたら、86人もいた。 OB会の試合は最初揃うのかなと思うくらいの滑り出しだったような記憶があるけど、今やきちんと整理し話合わないと、とてもじゃないが出場するのは狭き門でかなり至難の業だ。
まるで高校サッカーの強豪校の部活の人数並みではないだろうか。なので、そこからスタメンを勝ち取るのはよほどの実力か政治力がないと最早難しいイベントになってきたような感じだ。
2025年09月17日
https://x.com/consaofficial/status/1968236004382490716?s=46
これ、実は毎シーズン密かに楽しみにしているイベントになる。
オリジナル10にはなれなかった歴史しかないけれど、このOB戦を観てると我がクラブでも結構な年月が感じられ、雰囲気を気に入っている。
但し、誰にも怪我はしてほしくないので、皆さん程々に。
2025年09月17日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=22318
ミシャ時代の平川さんの記事はなぜか受け入れ難い内容の確率が高かったと記憶するんだけど、近頃はスンナリ頭に入ってくる感じのものが多い気がするのはどうしてだろうか。
以前なら鼻について仕方なかった書き方だったと思うが、改まったのだろうか。それともチームの諸事情を考慮したならしょうがないわな、みたいな気持ちになってきたとかか。
何にせよ、ザワザワした気持ちにならずに読み進められるのでありがたい。 今回のも納得のものだった。
2025年09月17日
ジ・エンターテイナーという曲を一躍有名にした映画、それが『スティング』だ。
もちろんテーマ曲だけが良かった映画じゃない、主演のポール・ニューマンとロバート・レッドフォードの演技も良かったが、何より2人の設定された時代に合わせた衣装や雰囲気が素晴らしく、彼らはすごく格好良かった。 マフィアのボスをスマートに騙して、彼のお金を颯爽と奪う内容は痛快だった。
そのロバート・レッドフォードが16日亡くなった。89歳だそうだ。 大好きな俳優の1人、その彼が出演した映画では一番好きなのが『スティング』だった。 そして、更に言うならマイベスト10には必ず入るほど好きな映画だ。
だから、その大好きな映画のテーマ曲を大好きなチームがチャントにしていてすごく驚いたのを思い出した。(映画名を曲タイトルみたいに言うことにはなかなか慣れなかったけど) この曲は他の何チームもチャントに採用しているけど、ウチのが一番格好いいアレンジなのはたぶん言うまでもないだろう。
主人公たちは腹を括り敵に向かっていき、最後は成功する、という内容の映画のテーマ曲を、攻撃の勢いを更につけようという時に使う『スティング』を一番上手く取り入れてるのだから、【結果】もきちんとオリジナル同様に合わせたいものだ。
2025年09月16日
https://hochi.news/articles/20250916-OHT1T51140.html
克幸の場合、記事の最後に書いてあるような細部にこだわるのは当たり前だし、もちろんのことだが、それ以上に普段の練習からそうやってるだろうにスタメンや途中出場を果たせないのは、守備面で劣るからなのは明らか。
それは当然分かっているはずだろうに常時スタメンどころか出場さえ無くしているのは、ひとえにそこの改善や意識が不足してると上からは判断されているからに相違ない。
長谷川ばりのが出来るなら即レギュラーだろうに、そしてたぶん本当の本気になるなら出来るだろうにやらないのは、勿体ないなと思っている。
2025年09月16日
https://x.com/consaofficial/status/1967832680273416663?s=46
少しは近くなったから、行ってみたい気もするけど、行ける時間帯じゃないしなあ。 でも、いろいろどうなってるのかが気になる気になる。
2025年09月16日
小柏、昨日は長ーい離脱からようやく復帰して途中出場して、いい動きをしてた束の間、相手からショルダーブロックを右肩に受けて苦悶し、少しは耐えて出ていたがダメで退場。 その間20分ちょっと。
例の脱臼癖のある左肩ではないのが幸いだろうけど、今回のは軽いのか長いのか。
彼の移籍時に、稼働率の低さや怪我の多さはコンサ側に問題ありだろうから、自分たちのところに来たならそうはならない、と散々なことを言われていたけど、F東の皆さん、ウチの時よりも稼働率が低い理由を聞かせてほしいなと。
(とにかく、小柏が普通にサッカーをやってるところをF東さん、見せてよ、こちらは純粋に彼の走り回っているところを見たいだけなので)
2025年09月15日
今、熊本vs徳島を観ている。 次節の対戦相手であり、ウチより上位の徳島には負けてほしく熊本を応援している。
熊本って、いいサッカーしてるんだよなあ。 まだ前半だけど、ポゼッションしながら上手く抜けるシーンなどあり、既に2点先制。 2-0で熊本リード。
それにしても17歳の神代はこれで6得点目だって。すごいな。 ウチもグーンと伸び切ってしまうような活きのいい若手が出て来ないものかなあ。
2025年09月15日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=179413?mobileapp=1
あちこちで毎週どこかの試合で起きている審判団と選手たちとの軋轢。 異常と言わざるを得ない頻度のように感じるJリーグサポーターはかなり多いのではないだろうか。
この湘南の記事にある主審はi内。 ああ、また貴方ですかという感じ。 一昨日のS野にしろ、軋轢をもたらす審判は多い訳ではないが決して少ない訳でもない。
宏太の記事を読んだが、言いたいことも分かるけど審判の質及び振る舞いの不適切さは断じて目を瞑っていいレベルにはなく、Jリーグの根幹を揺るがすことになりかねない是正すべき事柄だと思っている。 つまり、今そこにある危機と捉えて真剣かつスピーディな対処を望む。
それと、あまりにも新ルールのキャプテンオンリーをきちんと把握せず感情に走りやすい主審が多すぎる。i内もS野もカードを即出して、後で訂正してるし。以前の試合でもあったし。
それとS野はマリオに対し、故意に踏みつけ悪質だとしてレッドを出したが、結局故意ではないと正式に認められ1試合出場停止に留まっているなど、ジャッジの質が低いし、いわきへの見逃しジャッジの多さは辟易するレベルでしかない。
今回我々コンササポーターが一番腹に据えかねているのは、いわきのファウルを見てないんじゃなく、見ててもお咎めなしにしてる数の多さに対してだ。 元々その不均衡ジャッジがなく普通の審判をしてくれてたなら、何の問題もなくただただ試合に集中してたはずなのに。
2025年09月14日
アウトボクシングでも勝った! 井上尚弥、今日は判定勝ちだったけど、12R全てが見どころありで、いい試合だった。
相手はいろいろな意味で現時点で最強の挑戦者であり、アマチュアで300試合戦っているアフマダリエフにテクニカルでも圧勝し付け入る隙なしだなんて。
あ〜観てて楽しかった!
2025年09月14日
マリオ、荒野、アマドゥ、宮澤、皆次の試合には出られない。
更に言うなら、8〜9人で60分前後を思い切り走り回ってしまった内の先発組の疲労度が気に掛かる。
スタメン級のCFが一気に居なくなってしまったが、さて徳島戦はどうするか?
とりあえずはこんな感じだろうか。
長谷川 ジョルディ チェック ミンギュ 白井 高嶺 西野 ニキ 家泉 髙尾
高木
サブ〜菅野、桐耶、大﨑、深井、青木、克幸、宏武、近藤、出間
同じポジションが一挙に居なくなってしまったことって、昨シーズンか一昨シーズンにあったなあと思い出していたが、そんなことが何回も起こるクラブって他にはないんじゃないかと思うくらいにウチの危機管理レベルが致命的に低いのは至急なんとかしていかないと、いつまで経っても良くてJ2の札幌にしか成り得ないだろうと思う。
2025年09月14日
今J1の降格圏にいる3チームは昨季のウチより成績悪いって知ってます? って知るわけないのは知ってて、ちょっと昨日のことは忘れて『昨季のウチより低い成績のJ1降格圏チーム』について少々。
第29節時点 勝ち点 15位 東京V 32 →今日F東と試合 16位 F東 31 →今日東京Vと試合 17位 横M 25 18位 湘南 25 19位 横C 24 20位 新潟 20
ちなみに2024年 第29節 18位 磐田 28 19位 札幌 25 20位 鳥栖 24
新潟、結構すごいことになってて、大半のサポーターは明確に口に出さないだけでもう分かっている状態。横Cや湘南は横Mを引きずりこみ自分が免れると当然まだ思っている状態。
今日、F東が勝つか引き分けで下位になる勝ち点が32になり、横M湘南であと9試合で勝ち点差7、上回るには最低8と考えると完全に今の17位横M以下のメンバーだけで残留争いとなるはず。
側から見ると、ほんと冷静に数字だけで判断していくし、更に経験も踏まえてだから、より一層なんとなく分かってしまうことってあるよなあ、と思ってJ1順位表を眺めていた。
2025年09月14日
昨日のコレオについて。
どちらかと言うと負に当たる言葉の否定形が選ばれていたが、ほぼ大好評の中で言いにくいけど「?」が最初の印象。
正直その言葉を使うほどには追い込まれた精神状態ではない選手たちだと思っていたので。 コレオの一番の届け先はまず選手たちへ、で間違ってはないと思うが、それがあの言葉だと元々強気で臨んでいたのに、若干「うん?」となったような気がしてる。 つまり、選手たち(俺たち)は連勝中であり、元々諦める気持ちなんてサラサラないのに、諦めるなって言われてもなあ、っていう感じ。
もう一度言う、全然諦めていない者に対して、諦めるなという声掛けはちょっと違うよな、と思う訳で。ましてや、連勝中にはそぐわないような。 むしろ、昨日あんな風に対戦相手に負けたというより違う化け物に負けた感がある今、次の試合でこその状況に出すべきコレオだろうなと思った次第。
コレオそのものは字体含め素晴らしいものだと思っているけど、言葉のチョイスは肯定形で勢いがありそうな方が良かったかなと思う。
(言ってるだけの者が実行してる人たちに対してアレコレ言っては申し訳ないけど、この構図はほぼどこにでも何にでも存在しているので、ご容赦を。 つまり、例えば自分では何も発信しない者が発信者に対してアレコレ好き放題言うのと構図は同じなので)
2025年09月14日
https://x.com/4jpn/status/1966804738369847440?s=46
昨日の試合を語るに、目を外に向けた話と内に向けた話があると思うが、まずは内に向けた話を。
いつまで経っても変わらない感じが負の連鎖を呼び込んでるのでは、と思いたくなるくらいにコーチ陣の質をだいぶ以前から問い質しているが、アシシさんの指摘が分かりやすく引用させてもらう。
主審で名前も言うのも気分が悪くなるくらいなのはK村以来だが、彼超えを果たしたのは昨日のS野が初めてかも。 そのS野がいわきとセットになるとより一層無敵の神と化してきてる大きな事実をたぶんチーム全体に情報共有していないだろうことは、本当に連勝し続ける気があるのか疑うレベルだと思う。
勝つ、ということは細部まで目が行き届いた者が得るものだ、という動かしようがない事実にもっと真摯に向き合うべきな我がチームだと心の底から思っている。
そんな質の良いコーチ陣を雇ったり、集めることなんていろいろな意味で相当難しい、と思っているなら多分その時点でそのクラブの未来なんてたかが知れてるものにしかならないに違いない。それくらいにいいコーチ陣がいないところにいい選手も集まる訳がないのだから。
そういうアシシさんが言うマネジメントという意味の中に、昨日のブログで触れたように、後方からスライディングで勢いよく相手に向かうという選択肢を一切無くすルールをこのチームは設けるべきで、今シーズン馬場・大﨑・荒野これで3回目のスライディングでの1発レッドなんて繰り返し過ぎてて全く話にならないレベル。 こんなことを頻繁に繰り返してるチームなんてウチ以外どこにも有りはしないのだから。 それがあって負けることはほぼ決定的で、勝つことなど一切ない。
目を外に向けた話はまた後で。
2025年09月13日
以前の大﨑も今日の荒野も、前半で確か0-0だったり又はリードしてる場面で、後ろからや足裏見せてのものすごい勢いで刈りに行く意味が分からない。
ドグソでの手を掛けるのと同様に、後ろから刈ろうとするなら諦めろ、ということを徹底させるべきだろうと思う。 1人減るより1点を入れられる方が100倍以上いい、とする決まり事にしてほしい、このコンサドーレは。そう明文化して減給にするくらいじゃないとたぶんウチは無くならない。
勝負以前のレベルで今シーズンから希望を奪い去った感がある今日の試合だった。
2025年09月13日
荒野は変わらないんだなー。 いや、変わってくれないんだな。 いったい前半でのレッドは何回目だ。
彼が出場停止明けになっても、彼をスタメンから使うのはもう危険すぎるということだ。 後半途中からしか怖くて彼を出せない。
もう2度と忘れてはいけない。 彼は変わらない人なんだということを。
せっかくスタメンが続き、良いパフォーマンスも見せられてたのに。残念だ。
2025年09月13日
前節と何もかも一緒だろうか。 ならば、結果も同じでお願いしたい。
ということは、相手は当然のことウチのスタメンを当ててただろうし、長谷川や高嶺により一層キツく当たりに来るだろうか。
が、ウチにしても相手が予想してくることを分かった上での対策を講じてきたと思いたい。
前半を勢いよく来るレベルは大宮より上とは思えないので、充分に捌けるとは思うけど過信には決してならないようにお願いしたい。 集中力高く試合に入り、とにかく少しでも相手を疲れさせたい。
ウチは後半勝負だと思うけど、前半に先制出来たならペースを掴めそうだ。
2025年09月12日
何もかも前節と同じかな。
チェックは大丈夫っぽいのかな。 いつもの代表帰りの時とは、体力もコンディションも全く違うくらいに上手く好調を維持してそうなら、そりゃあ先発だろうとは思う。
今回もウチの3バックは0封をしてくれるくらいに質も量も今が乗ってきたところなんじゃないだろうか。
得点はやはり前目の選手たちから複数点を期待したい。(と、油断させておいてミドル位置から高嶺がズドン、も大いにある)
2025年09月12日
まずはこんな感じか。
マリオ 青木 長谷川 ミンギュ 白井 高嶺 荒野 西野 ニキ 髙尾
高木
サブ〜菅野、家泉、大﨑、宮澤、チェック、深井、宏武、近藤、アマドゥ
代表帰りのチェックはやはり先発よりベンチだろうから、青木を先発に。
深井を最後20分くらいでキッチリ中盤の強度アップに。 アマドゥと近藤にはいわきの守備網を破壊してもらう。チェックも絡みながら。
2025年09月12日
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025091101112
コンサポの中で松本を話題にする人はおそらく皆無に近いだろうと思う。 元々コンサのみにしかベクトルが行かない感じの方が多いのは承知してて、ましてやJ3なんてという人が大半だろうと思う。
で、興味ないだろう松本だがJ3で今は12位。 8勝8分10敗、負け越してる状態だ。 先日書いたようにJFLから昇格して年数のあまり経っていないクラブが上位を席捲してるJ3だから、松本も全く波に乗れずにここまで来たという感じか。
松本は2度J1に上がったけど、いずれも1年で跳ね返されていて、いつかのどこかのクラブを彷彿させる。 そんな状態にも関わらず、J1は俺たちの戻るべき場所だみたいな戯言を放って結構松本サポは他サポから叩かれていた時期があったが、それも今は昔。
J2に留まっていることも叶わずJ3に落ちたけど、松本サポは元より他サポもすぐJ2に戻ると考えられていたが、J3で4シーズン目の今季も上記の状態だ。 ギリギリPOの可能性もあるが直近5試合で1勝3分1敗と補強もなく、中位キープだろうか。
なぜ今取り上げたかというと、松本のここ数年辿って来た流れが1歩間違ったならいつでもウチが似たような状況になるかもしれないなと自戒を込めたかったから。
内容とか中身は全く違うけれど、長年の反町体制からの離脱の仕方や方向性などに失敗した松本と、長年のミシャ体制からの脱却を模索しているウチとでは重なる部分があるような気がして、失敗した他クラブさんのエッセンスを学んでおくことは大事かなと思っている。
2025年09月12日
https://www.footballchannel.jp/2025/09/12/post774663/
黒川さんがニキをフィーチャーした記事になる。 いつものことながら、黒川さんの雑誌NUMBER的なアスリートの目線寄りのような書き方が本当に好きだ。内容にグッと入り込み易い。
表題は記事の途中に出てくるニキが悩んだ末に決断した瞬間の気持ちだ。 気持ちを前面に出してくる選手がいないコンサに本当によく来てくれた。そういう選手が不在というのは明らかなるウチの欠点だと思っていたから。
ニキがいることで高嶺がかなり助かっているだろうことは想像に難くない。だからこそ高嶺がより自由に振る舞える余白が精神的にも生まれるし、結果的にミドルの精度にも通じているに違いない。
明日、目の前の1勝に徹底的にこだわり目的を完遂しよう!
2025年09月11日
https://hochi.news/articles/20250911-OHT1T51129.html
今季の白井の動きをずっと見てきて、漠然と感じていたモヤモヤというか「そうじゃない感」というか、何かそういうものがこの記事で明確に文章化されていて、とてもスッキリしたし、白井が正に今、躍動しかけている理由はこれか、と思った。
この整理は柴田監督の見立てによるものだろうか。本当のところは分からないが、今までやっていなかったことをやり始めたのが柴田采配以降に思えるなら、おそらくそういうことかもしれない。
白井の躍動は1つの例であり、たぶん伸び悩んでいたような選手がベンチ入りしたり、スタメンに入ってきたりするなら、それはおそらく今までとは違った目で観察し指摘してくれたことが適切であり適正だったのだろうと思う。
ウチは今伸び代しかない状態なんじゃないだろうか。
2025年09月11日

ウリさん、いろいろ仕事の手を拡げすぎたのかな。
マリオもウリさんがずっといないことによる不便さやストレスがあっただろうか。 いずれにせよ、川島さんのおかげでマリオの調子がこれまで以上になるようなら万々歳だ。
川島さん、よろしくです! ウリさん、引き続きいろいろよろしくです!
2025年09月11日
https://x.com/diego_forever41/status/1965948722061480170?s=46
Xでサッカー噂垢系でまあまあ知られた存在だと思うが、信憑性についてはよく分からない。 偶然目にしてもエンタメの1つとして右から左に流しているのが常だ。
これは移籍先のクラブが具体的すぎて、なんとなくそうかもしれないなと思っているけど。 それにしても、ベンチ入りさえほぼ果たしてないポジションに甘んじているはずなのに、個人的な合意に到らない理由は何だろう。 日本が気に入っただろうか、環境や治安や食事とか。それともサラリーがイマイチ希望と違ってたとかか。
いずれにせよ、ジョルディ、居続けるなら得点で存在感を示してくれ!
2025年09月11日
とうとう来年の『Jリーグ特別大会』の要綱が出て詳細が詰められてるようだが、ウチがJ1にいるかJ2にいるかに関わらず、2026年2月7日という雪祭りの真っ最中に開幕させる模様。
そういう詰めをするならば、当然積雪地域に対して、お金を出しますからアイデアもありますし、みたいな話を確実にしていたけれど、未だにその話の進捗状況を明確に提示してこないのは何故だ? (我がチームはとりあえずその時期は仕方なく熊本にキャンプを張っているけれど、他の降雪・積雪チームも含め、練習を地元で出来るようにする施設の完備はどうなったのか)
嘘偽りを申し立てて自分たちの都合の良いように物事を進めていくことが許されるとは、よもや考えてはいないだろうが、さあ、あと半年後に試用期間的な特別大会をここまで具体的にしてきたなら、積雪地域対策の具体的内容を今一度再提示してもらい、即実行に移してもらうタイミングに来てるのではないか?
エアドームか何かは分からないが、コンサドーレに対してはいったいどこにそれを設置していこうと考えているのかから、まず聞かせてもらいたい!
2025年09月10日
https://hochi.news/articles/20250910-OHT1T51148.html
やっぱり、あの怒り方がすごかったのはよーく分かるよ。たぶんあれは国際試合を数試合出られないというレベルでは収まらないと思う。
そして今回は、いつもの代表帰り時より非常に調子が良いのは本当にチームとしてもラッキーだと思う。
でも、やっぱりタイ往復と2試合消化してるだろうから、土曜日はベンチスタートにした方が絶対いいはず。チェックには残り試合全てに絡んでもらわないといけないので、いわき戦だけは大事に行きたい。
2025年09月10日
以前はもちろんフォローしていたけど、移籍後に一旦フォローを外していたので、今まで気が付かなかったんだけど、菅ちゃんてXのプロフをどうして変えていないんだろう。 (画像は変えてるから、敢えてでしかないと思う)
それを今知って、嬉しいやら困惑するやら。 これって我々は嬉しいに決まってるけど、広島サポさんにとっては複雑というかどうなんだろう。
菅ちゃん、感激するくらいに本当に嬉しいけど、やっぱり直しておいた方がいいと思うよ。 (誰かさんは移籍が決まったら即ウチの名を消すところをインスタに挙げて炎上したのに、真逆というか大大大違いだな)
今現在のプロフ ↓

2025年09月10日
https://x.com/suga910dai/status/1965604027779174706?s=46
え、もう27歳になったの?
今がすごく大変なのは知ってる。 どう乗り越えていくのかを楽しみにしてる。 菅ちゃん、ガンバレ!
2025年09月10日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=22218
桐耶がいよいよピッチに戻って来そうだ。 自身が言うように何試合かはベンチスタートになるだろうし、その途中出場時での試合への絡み方の質によって、その後スタメンなのかベンチなのかになるだろうと思う。
ポジション的にはミンギュと重なると思うが、ミンギュが昨季のような本来の動きが出来るようになっているため、彼を上回る動きの質はちょっと難しいかなと。 ただ、ミンギュには更にハードに動き回ってもらい、60分間くらいで桐耶に替えて、そのハードさを引き継ぐというパターンもいいかもしれない。
勝ち続けるには、前の試合よりも攻守によりハードにという要素を加えて行かないと勝てなくなる気がする。 勝ったから勝ち試合でやったようにというパターンではすぐ相手に攻略されてしまうと思って試合に取り組んだ方がいいと思っている。
2025年09月10日
https://x.com/consaofficial/status/1965580091146354739?s=46
これって、やっぱり凄いことなんだろうなと思ってる。
気付けば小野伸二が普通にそこに居るという日常。もちろん、毎日のように居てくれる訳じゃないけど、ちゃんと時々練習の場に加わっている。
こう出来るのはウチのとても良い部分というか小野伸二の価値を一番把握してるという長所だろうなと思う。
2025年09月09日

もう対戦も終わったから、何をどうしようと関係ないのは分かってはいるけど、今の長崎の状態でここに来て更に強力FWを加入させるほどの金満ぶりとなりふり構わずぶりを見せられると、個人的にはどうしても拒否反応が出て来て、長崎は絶対昇格してほしくないという思いが出てきてしまう。 (昨季Kリーグで33試合7ゴールのFWらしい)
あまりの外国籍助っ人コレクターぶりのお金の使い方がいやらし過ぎて長崎のというより、ジャパネットの湯水の如く大量資金を投下する姿にヨーロッパメガクラブのやり方が重なり、口の中がザラつく。 (先月ピトゥカが入ったばかりなのに)
これからの対戦クラブたちが皆こぞって全力を出し切って排除してくれるよう期待してる。
(上記の感情は、持たざる者が持つ者に抱く負の感情だろうということは充分分かった上で書いている。持つ者が必要以上に持つことを喧伝されると、そりゃあ五月蝿いわってなるでしょう)
2025年09月09日
https://x.com/consaofficial/status/1965227342332334585?s=46
白旗山でかな、合流したようだ。
良かった、元気そうだし、耳のあたりも問題無さそうだ。
残り10試合、チェックの力が絶対必要なので、すごく期待してる!
2025年09月09日

今シーズンは1試合で7分出場というのが大森真吾の山形での実績だ。
全く出られず、つい数試合前にサブでベンチ入りしたけど出番なし、これが全てだ。
が、練習試合では2試合連続して良いところを見せ、特に先日はハットトリックだった。 果たして、このチャンスを活かせ、更に試合に出続けられるものを見せられるかどうか。
残り試合ずっと絡められたら潮目が変わると思う。
2025年09月09日
キングスカップでのタイvsイラク。
0-1でタイ敗戦で終わるが、試合途中でチャナがイラクの10番に後ろからの悪質ファウルを受け負傷退場し、そのファウルにものすごい勢いで10番に詰め寄ったチェックもその10番に顔を引っ掛れ耳下に傷を負った模様。 もちろんイラク10番は一発退場。



これほど悪意のあるファウルは久々に見たし、足を蹴り込むことしか考えてないかのような後ろからのチャナの足目掛けてのキック。 これを見てたチェックの猛ダッシュと詰め寄りは凄かった。
チェックがあんなに怒っているところを初めて見たと思う。が、それほど有り得ない酷いファウルだったし、敬愛するチャナが目の前でやられたところを見過ごす選択肢はなかったんだなと思う。
チェックは無事に日本に向かってるようだが、チャナはまだ詳しい怪我の具合が分かってはいない。チャナも無事を祈る!
2025年09月08日
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c795ca801163cf7c64181e4f6790dc9ad4fc7ef
観たいような、観たくないような。
初回を様子見して止めるパターンに1票、になるような気がする。 いや、それとも未見でそのまま、も大いに有り得るかも。
ただ、続編のタイトルが『102回目のプロポーズ』はすごくいい。
2025年09月08日
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2155404
ウチが開幕4連敗から立ち直れていなかったなら、間違いなくこの記事の渦中の富山同様に残留争いを必死に戦っていたに違いなく、1歩間違うと簡単に立場なんて変わり得るものなんだと思っているので、興味深く読んだ。
ただ、読んでいて何故そうなるのかと思うのは、攻撃的にシフトしようとして監督を替えたけど、どんどん構想に入っていた選手たちが移籍で居なくなったから、みたいなところだ。
5人が抜けて困ったとあるが、J1へ完全移籍で1人、J3へレンタルで4人が内訳だ。
上位カテゴリに取られるのは分かる、が同じカテゴリでもなく、下位カテゴリにそれもレンタルでなら、フロントの完全なる失態でしかないように思えて仕方ない。
例えばウチが、レギュラー格の選手を仕方なくJ3にレンタルしなきゃならなく、レギュラーの質が落ちます、ってギャグにしか聞こえない。 それならレンタルさせなきゃいいだけだろうに。おまけに過去最高益を出したばかりの台所事情で、いったい何故J3に貴重な戦力を貸し出すのかと思う。
まあ、本当の内情を知らずに書いているから、たぶん富山のフロントのもしかして苦渋の決断以外の何ものでもなかったかもしれないけど。
側から見ると、ほぼダメだろうなと思っていても、中の人たちにはまだまだ可能性があるっていうウチにも馴染み過ぎる論理があるだろうから、富山サポは全然イケるよと思っていると思う。 それってよーく分かるよ。
2025年09月08日
https://hochi.news/articles/20250908-OHT1T51027.html
この記事を読むと、改めて社長のこのクラブに賭ける意気込みが相当なレベルであり、選手たちとのコミュニケーションもかなり図っているようなので、これはGMという存在が据えられる余地がないのかなと思った。
社長が何事にも前面に出てくるような組織は良い組織ではないと思っているし、プロサッカー界での組織の成り立ちにおいてGMと社長は司る仕事の違いから兼任は成功しづらいと思っているし、直近で自分たちが失敗しているのだから、やはりGM又はGM的なポストは必要だろうと思っているけれど、社長の今のチームへの関わり具合を見てると、GM的な人が入り込む隙間がほぼないかのように思える。
案外すんなりと様々な課題はクリアし、クラブ運営を上手く軌道に乗せるまで1人でやっちゃうかもしれないのだけど、もしも今の社長と選手たちの間に入れる存在があるとしたら、それは小野伸二くらいだろうか。でもGM的手腕のセンスは全く分からないけれども。単に2つの間に割って入れる能力があるだろうくらいでGMに据えるのも何か違う気もするし。
2025年09月08日
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1548090#goog_rewarded
鳥栖も昨日ファン感謝祭を実施して約1300人が集まったようだ。(アリーナ使用)
鳥栖が想定しているファンを募るエリア範囲とそのエリア人口を知らないが、1300人というのは来た方なのか全く集まらなかった方なのか、いったいどうなのだろうか。 (ウチは雨模様の屋外で4100人くらい)
鳥栖はJ1にいた時も平均観客数は1万人に届かなかったようだし、今季も減って8000人台だ。 (ウチは2000人ほど減って15000人台)
ウチはファン層取り込みでは、やはりポテンシャル的には鳥栖とは比べるべくもないレベルなのだと分かったが、順位が下なのは後押しがまだまだ足りないという示唆だろうか。
2025年09月08日
昨日、ルヴァンカップの準々決勝2戦目があり、ベスト4が決まった。
広島・柏・川崎・横浜FCが勝ち残り。 残留争いにシフトを切り替え気味のマリノスと湘南は元気なく立ち去ったが、横浜FCだけはルヴァンでひと花咲かせようと目論んでるのか神戸をなぎ倒した。
昨日の試合で元コンサ絡みの選手がいる広島と横浜FCだが、広島の菅はリーグ戦は久しく出ておらず、このルヴァンの大事な試合も水曜の第1戦途中まで出ていたけど、第2戦はベンチのまま出場なし。
横浜FCの方は、リーグ戦にはベンチのみ続き出場がずっとない福森が第1戦フルで第2戦はベンチのまま。 リーグ戦にずっと出ていなく、ベンチ外ばかりの駒井と武蔵。カップ戦もベンチ外。
結局、J1でも活躍してるのはルーカス・駿汰・金子・大八くらいのようだ。 あの頃のウチのレギュラークラスで今もJ1で通用しているのは4人しかいないのなら、J1から転げ落ちるのも仕方なかったというところか。
であるにも関わらず、残留まであと1歩に迫っていたのは、やはり監督の力量に拠るところ大だったんだなと思われ、やはり凄かったんだと思った。
が、そうではあっても戦術や起用法などがあまりにも許容範囲を超えていてアンバランス度合いが尋常ではなかったので、継続はかなり難しかっただろうと今でも思う訳で、結局痛みを大いに伴いながらの今現在はかなり軌道修正されてきた実感があり、次に大きくジャンプするための深いしゃがみ込みの段階といったところだろうか。
2025年09月08日
昨日のサポーターズデーの最後の方の出し物で、西野が柴田監督を指名してゲームをし、頭を差し出した監督に一撃を当てたせいで、監督から「今、決めました。西野はいわき戦のスタメンから外します」と言って笑いを取っていた。
これって実はすごいことだと思っていて、監督がスタメンにしないと言っても、すぐ冗談だと分かるほどに西野は外されることはないくらいのスタメンになっているのだということであり、監督自身もそう受け取られることを100%確信してたからこそ言えた内容なのだ、ということだ。
スタメンかどうかは微妙な選手や前回ギリギリでスタメンになっていた選手には、この手のジョークは全く使えず、スタメンが当たり前のようになっている選手に対してしか使えないことを考えると、西野の成長を改めて実感するエピソードだったなと思っている。
2025年09月07日
今日はルヴァンとJ3しかないので、なんとなくJ3の順位表を眺めていたけど、表題にしたようなことが起きていて、いろいろ想像してしまった。
新旧勢力の境目は別に明確なものがある訳じゃないけれど、近年にJFLから昇格してきたクラブとJ1〜J2にいた実績があるけど今はJ3のクラブ、という目線で見ると、新勢力の台頭が目覚ましいと言わざるを得ないJ3だなと思う。
旧勢力(J1〜J2在籍あり) 3位鹿児島 7位栃木 8位相模原 10位北九州 11位金沢 12位松本 13位鳥取 14位琉球 16位群馬 17位岐阜 18位讃岐
新勢力(2019年以降にJFLから昇格) 1位八戸 2位栃木シ 4位大阪 5位奈良 6位宮崎 15位高知
ここに出ていないクラブはJ3在籍期間が長くてもJ2には上がったことがないクラブになる。
見事に圧倒的に新勢力が目立ってるというか、新勢力が強さを誇っている今のJ3になる。 上位独占と言っても過言ではないし、唯一15位の高知にしても、FW小林が夏の移籍を果たす前までは首位にいたりしてたチームだ。
何故こんなことが起きているのだろうか。 ここ数年内にJFLから上がったチームがこぞって同じシーズンにこんなに強さを誇るなんて。
いったい以前からいるチームは、J3にいてJ2に戻ろうと捲土重来を期してチーム作りをしてきたんじゃないのか、以前からの蓄積してきたデータを活用して万全な対策を講じて新シーズンに臨んだんじゃないのか。 全く新興勢力に蹂躙されてばかりの不甲斐なさは何故なのか。
きっと何かいろいろ理由があるとは思うが、こんなに明確に新勢力が旧勢力を押さえ込むなんてことはなかったんじゃないだろうか。
これと同じことがJ2やJ1にも起き得るのだろうか。(町田はちょっと意味合いが違うように思うし、水戸はJ2門番とも言える存在だから、やはりまだJ1J2には見られない事象だろうか)
2025年09月07日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=22180
誰か上がらないかなと思っていたけど、唯野が第一号かな。 おめでとう!
彼を見てると、やっと現代型のGKがウチにも現れたような気がしてたので期待大。 (自分には広島の大迫のような感じに見えたので)
他にも、宮の沢に練習に来ていた彼や彼とかも後に続かないだろうか。
2025年09月06日

これは今日のプレドの駐車場側。 グッズを買い求めるための人、人、人。
ただフラッと並びに来てる訳じゃない。 事前登録制みたいに申し込んで抽選に当たらないと並べない。更に当たっても時間別の割り振りや番号があり、番号順にしか中には入れない。それも申し込んで当たってる本人のみしかグッズ売り場には入れない。
今日の開場は16時から。 そして画像の光景は10時過ぎのもの。
今日はワンオクのライブ。 確かに取りにくいチケットだったけど、ここまですごいなんて予想の3倍いや5倍は違った感じ。
求心力はなんとなくサザン以上のものを感じるかもしれない。
とにかく、音を楽しみたい!
2025年09月06日

待望のものが到着!
履いてみた、うん、いい凄くいい! で、やっぱり格好いい!
これはやはりユニフォームと合わせたくなるかも。 当初は9月下旬発送予定だったが、9月早々に手にすることが出来た。 残りのホーム参戦の相棒が増えた!
2025年09月05日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/12045/
数日前からの公式が発信する練習の様子で分かっていたが、青木が髪型をこんな感じで横も後ろも綺麗サッパリにした時は調子が良く集中力が高まっているケースの確率が高い、と思っている。
もう何年も観てるが、すごく短いか、又はもみあげが非常に長いかも、という両極端の長さの際に本領を発揮しがちな気がする。
だから、彼は段々とまた調子が上向いてきたのかなと勝手に解釈してニヤニヤしている。
2025年09月05日
https://www.footballchannel.jp/2025/09/05/post771090/
相変わらず黒川さんの文章は上手い。 そして対象者を見つめる眼差しが温かい。 だから、読み心地がとても良い。
ここのところの原の全てが分かってしまうような内容はさすがだ。 なので、スタメン時の彼自身の拙さに対する本人の考え方が分かってちょっとホッとした。
地頭がいい原のことだから、きっと打開してくるに違いなく、更に強いサッカー選手としてまたピッチに立ってくれるはずだ。
2025年09月05日
https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/2025090400155-spnaviow
先ほどに続き、長谷川唯がいかにすごいプレーをしてきたかを書いていた記事があったので、それを紹介。
それにしても、『中盤のメトロノーム』という言い方が良すぎて他にも使いたくなる。
宮澤が昔からもっと貪欲で上昇志向が強く、自分に厳しく自己管理も若い時から徹底してたなら、彼なら日本代表の中心にいたかもしれず、そのプレーぶりは中盤のメトロノームと呼ばれても不思議はない選手だったかもしれないなあと、ふと思った。
今なら克幸がもっともっとサッカー漬けになり、やはり強烈な上昇志向と自分の技術磨きに一点集中し続けたなら、もしかして可能性はあるかもしれない、なんて想像が膨らむ。 中盤のメトロノームという存在がウチにいたなら、きっとそこから生まれるサッカーは面白いものになっているに違いない。
2025年09月05日

すごいことだ。
マンチェスター・シティに所属してるだけでもすごいのに、そこの中心選手であり、更に昨日交わした契約が2029年まで延長というものなのだから、いかにシティが長谷川唯を評価してるかが分かるだろう。あのメガクラブが、だ。
確かに彼女のプレー動画が時折流れてくるので見てるけど、ドリブルもシュートもパスもどれも創造性に溢れ、サッカーの素晴らしさのまるで表現者にしか見えない。
それにしても、パフォーマンスだろうけど、大LED画面?に手書きで漢字サインをしていく様は格好良すぎて何度も見返してしまった。
2025年09月04日
彼らとは元コンサ戦士の面々のこと。 それもだいたいが昨年までいて今J1在籍の者たち。 彼らはリーグ戦に久しく出ておらず、なのでカップ戦はどうかと思い、昨日のルヴァンをチェックしてみた。 尚、怪我情報は一切分かっていないので。
広島の菅は先発したが、61分で交代。 (第2戦に出るためだと思う)
横浜FCは武蔵も駒井もベンチ外。福森はフル出場してた。
名古屋も町田も既にルヴァン敗退のため、浅野や大八は関係ない。(2人はリーグ戦に出ているので)
2025年09月04日

今までこの手のものには手を出して来なかったんだけど、何故かこのデザインはちょっと気に入ったかも。
サポーターズデイ限定かあ。 雨が降ってたらちょっと躊躇うなあ。 天気を気にしてたら出遅れるだろうし、悩むなあ。
2025年09月04日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e89d0322b465f17511ea08dfbf4ad5b9e4d13267
西野に汚い手を使った当人だよな確か。 ヨシッ!これで西野が怪我させられる確率は減ったね、良かった。
ところで彼も右ハムストリング肉離れかあ、つい先ほど話題にしてたけど、結構この症例は多いんだなぁ。
ウチは勝ち続けなきゃいけないけど、他力本願も必要なので申し訳ないがこういうことも我々には有難い。
2025年09月04日
右ハムストリング肉離れ、宮の診断名だ。 これは全くミンギュと同じになる。 もちろん、同じものであっても軽度〜重度は様々であるから一概には言えないのは承知。
ちなみにミンギュは7/2に受傷してから6W+3日目の試合にはベンチ入りしていて、7W+3日目の試合にはスタメンで大活躍し、今のところ2試合連続スタメンだ。
なんとなくでしかないのだが、宮はミンギュより多少軽度の雰囲気だと個人的には思ってて、何も正当な理由はないけど、ミンギュのペースより早く復帰ではないかと思っている。
例えば、宮の受傷から6Wは9/13、7Wは9/20、8Wは9/27なので、もしかしていわき戦にはまずベンチスタート、9/20徳島戦にはスタメンになる可能性もあるのかなと、期待している。 仮にミンギュと同等程度や若干重かったとしても9/27仙台戦には完全に絡んでいるのかなと。
繰り返すが、本当の状態は分からないので、願望ベースでしかないが、たぶんもう間近で彼の大きな声がピッチ上に響くだろうなと思っている。
2025年09月04日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/09/04/kiji/20250903s00002179381000c.html?page=1
これを読むと、他から見たなら昨季のウチもこんな感じにしか映らなかったんだろうなと思った。 あと残り10試合の時点で、メディアの書き方とは言え闘魂注入しか言いようがないとはなあ。
新潟は28試合して4勝しかしてないが、残り10試合で少なくとも4勝は必要ではないだろうか。あくまでも最低限で4勝だ。 28試合でやったことを10試合でもそれ以上を求められるんだから、側から見るとやはり普通は無理ゲーなのだ。
ちなみに昨季のウチは28試合 勝ち点22 5勝だった。つまり、昨季のウチより悪い成績なのだから、これから先がどれだけ大変かは言わずとも分かるだろう。
新潟はもうそうかなと思うけど、あと2つについてはおそらく16位名古屋までも含む4つから2つなのかなという気がする。 (名古屋・マリノス・湘南・横浜FCの4つ)
2025年09月03日
https://news.yahoo.co.jp/articles/c83e27bec5bb7c26e474cd2d0a6ed77a70c9fc4a
スティーブンジェラードもいいが、アレはそうではなくて、ロベカル級だと思っている。
あのネットがあそこまで突き破られそうな勢いで伸び切ったのは見たことがなかった。
高嶺が自分で言っててなるほどなと思ったのが、6ゴール中5ミドルなので、PAの外をドリブルしていても最早あれくらいの距離は高嶺の射程距離でしかないんだと他チームが認識してしまっているのが凄い。だから、ちょっとしたフェイントが物凄く効く。
まだまだ彼のゴール数が増えていくのは間違いない。
2025年09月03日
先日の試合後、皆気持ち良く勝利の余韻を噛み締めながら駅方向に歩いている雰囲気が好きで、たまに遠景ショットでサポーターが歩いている沢山の背中を撮ることがある。
もちろんどこに出すでもない自分が見て楽しみだけのものだ。 が、今回写したある1枚をアレっと思い拡大してみたら妙に感心したので、ちょっとそのことを。

自分は毎シーズン新しいユニフォームに袖を通すのを楽しみにしているので、相澤さんの新デザインに感心しながら新ユニで試合観戦に行くが、前方を歩いていた2人にはある意味非常に感心して嬉しくなった。
ルーカスフェルナンデスとミラントゥチッチの組み合わせを2025年の秋に見られるとは思わなかった。いや、すごい。もう何年もサポーターでいてくれてるんだって思っちゃって。
思い入れのあるユニを着なくなることには自分も実は抵抗があって、時折気分転換も兼ねて以前のユニを着ることがあり、なのでこういう何年か前のを見ると、思わず笑顔になってしまう傾向にある。
相澤さんユニの数々はもちろん大好きなまま、以前のアディダスやカッパも好きなので、これからもプレド界隈で見掛けたら、ニヤっと笑っていると思う。
2025年09月03日

エルゴラッソ選出の第28節ベストイレブン。
ウチから選ばれた高嶺とニキ。 誰もが納得の2人のはずだ。
であるならば、いわきから選ばれたのは3人で、この3人が要注意であることは疑いようもない。 全く厄介な敵がイヤな時に当たるものだ。
が、ウチの柴田監督はそのいわきを丸裸にするレベルで情報を分析し、しっかりした対策を講じるはず。 なんていうか、指揮を執ってまだ3試合だけど、どんどんいろいろな対応力が上がっている感じがして頼もしいと思っている向きは多いような気がする。
2025年09月03日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=22136
試合を観に行ってて、生で敵対する相手チームの雰囲気や調子を感じていると、敵側のこの選手がイヤだなとか、あの選手が厄介なので早く交代しないかなとか、そう思うことがたまにある。
そういうこちらにとってはイヤなオーラを纏っている選手は、だいたいキャプテンだったり、10番を付けたりしてたなあと思っていた。
今回、大宮サポがあの場にいたなら高嶺にそういう思いを感じたのではないだろうか。 彼がいなかったら、ウチの勝利はなかったのは明白だし、逆に負けていた確率は高かったかもしれない。
この記事を読んでいて、高嶺への称賛は高まるばかりであり、ハード続きで足への負担がハンパなかったろうから、2週間のブレイクはちょうど良く、有難い限りだ。 高嶺には肉体的にも精神的にも、ちょっとだけ休息期間になれば、あと10試合+2くらいは全力で突っ走ってくれるに違いない。
2025年09月02日
スポーツ紙の記事を読んでちょっと驚いた。
岩政さんが東海大高校のサッカー部の練習をちょっと指導していたのはXなどで知っていたけど、札幌に今も住んでいるとは知らなかった。
そして、北海道の子供たちのサッカーの発展に寄与しようと機会があれば指導を続けていくらしい。もちろん一方でどこからか監督オファーが来るならそれに従うようではあるけど。
そういうオファーが来ない限りは北海道というか札幌にまだまだ居続けるらしく、更に自分で子供サッカーの大会を主催することも考えているようだ。
まあ、家族が皆海外にいて日本には自分1人なので、住んでいた札幌にそのまま居るという選択肢があったからかもしれないし、働かずとも契約違約金か何かが支払われるから切迫詰まることがなかったにせよ、ずっと言葉にしていた北海道にお世話になったとか、この土地が好きなどは結構本音だったのかと、それも少し驚いた。
辞任ではなく解任で離れた元監督に人間性の意味で親しみを覚えるのは初めてかも。 出来るなら、敵になるような立場の職には就いてほしくないかもしれない。
2025年09月02日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/11985/
また、宮の沢の芝養生期間は白旗山にしたようだ。
ドサブは学生たちが使うのか分からないけど、それとも岩政さんが絶賛してたように白旗山の方がより良いサッカー環境ということなのかもしれないが。
遠い、ひたすら遠い。 宮の沢より遠い感覚になる。 そろそろ見学に行こうかと思っていたけど、もうしばらくは行けないかな。
2025年09月02日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/09/12015/
これは嬉しいなあ。
札幌市民歴が長ければ長い人ほど、街へ行くという行為には狸小路にも寄って行く、ということがすり込まれているくらいの存在だったと思う。大通り公園とのセットにすると完璧だ。
以前にもスポンサー関係だったこともあるようだが、たぶんひと昔以上前で馴染みがないサポーターがほとんどだろう。(かく言う私も知らなかったクチです)
♪月がポンと出りゃ星がポコ♫
というフレーズにすぐ節を付けられるなら貴方は間違いなく札幌市民だ!
すすきのへ行こう!は封印されたままだから、狸小路へ行こう!でまず復活しようか。違うか。字余り気味でもあるし。
2025年09月01日
https://hochi.news/articles/20250901-OHT1T51037.html
長谷川は、藤枝戦ほどにどのタイミングもエネルギー全開にはせず、その1歩手前ぐらいにして、より長くプレーする選択をしていた気がする。
もちろん、プレス強度が弱くなっている訳ではなく、プレッシャーを与え続けるレベルの強さでやっていた。
今ウチのシャドー2人は滅多にボールを取られない技術やスキルが素晴らしく、WBやFWとの連係が取りやすくなっているところも強みになっているように思う。
ウチが今少しずつ上向きになりつつあるのは、前方が長谷川・中盤が高嶺・後方がニキという3人の力によるところが大きいだろうと。
ただ、チームとしての練度が他チームより劣っているのは明らかで、その練度の差で押し込まれる場面もやはり多いと思われ、宏太の言う通り約2週間の練習の質と量に全力投入してもらいたい。
2025年09月01日
https://x.com/disk03111/status/1962083672087282156?s=46
X界隈で、この『決まった定型パターンの動画に違うアフレコをつけて楽しむ』遊びがあるのはご存知だろうか? 初めて観た時からはもう1年以上経つような気がするが、未だに廃れない。
毎回誰かが自分のお気に入りのモノゴトに当てはめて、主に勝負事の結果について面白おかしく(総統閣下)に語らせる。上手く作られたアフレコは時折素晴らしい出来になり、今回の大宮サポさんのように当てはめた言葉が非常に上手くて感心する作品も出てくる。
笑ったのが『ぶんちゃんの他会場情報』についてだったり、大宮が悪天候の時にはどうも力を発揮してるようだった、というところかな。
あと1つ、この動画の元音声が妙に日本語に聞こえる箇所がいくつかあり、「大嫌いだ!」や「畜生め〜!」や「バ〜カ!」や「足らんかった!」は敢えてアフレコにはそう聞こえる通りの言葉を入れているのも面白さを増している、と思っている。
とにかく、これを作った大宮サポさん、お見事でした、素晴らしい作品でした! (ぶんちゃんの他会場情報をネタにしてるので、プレドまで来てくれた方でしかない大宮サポさんということになるのもこの作品はポイントが高い)
2025年09月01日
昨日は第28節の残り3試合があり、*の部分を足したが、勝ちが1・引き分け2だった。 勝った長崎も引き分けだった仙台も1点先行されていたが、片や逆転し、もう1つは引き分けに追い付いた格好となった。
これでウチが勝ち点3を奪った第28節での、ウチより上位だった10チームの成績は2勝4分4敗だった。 あと10試合を残してこの順位にいるチームたちの成績は、ウチとしては最高ではなかったけれど、まあまあ良かったと言えるものになったと思う。
結局、ターゲット対象の6位仙台は6位で変わらず、ウチとの勝ち点差は9から7になった。 が、次いでに言うなら5位に下がった大宮とも勝ち点差7になっている。
1水戸 △ 2千葉 ◯ 3長崎 ◯ * 4大宮 X 5徳島 △ 6仙台 △ * 7磐田 △ * 8今治 X 9鳥栖 X 10甲府 X 11札幌 ◯ 【第27節時の順位表】
分かり切っていることだけど、ウチは連勝を積み重ねていくのみであり、ウチより上位は負け続けてもらうことを願うのみで、この両方がミックスしないと6位以内には喰い込めない。 今節のようなパターンをあと何回も繰り返すことで、ウチはようやく昇格への切符に近づく。
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