2026年01月29日
https://football-tribe.com/japan/2026/01/29/347157/
よく記事にしたなあと思って読んでいた。 もしかしてサポーターが何かの拍子に間違って投稿したのが掲載されたのかなと思った。
コンサドーレをここ数年応援してるサポーターならほぼ誰でも候補に挙げる名前だけ載ってるのだから。 サポーターに今季頑張らないと契約が危ない選手を6名挙げて下さいと質問したら、この6人の名が出て、かなりの正解率になるはずだ。 後はその選手たちのことをAIに訊きながら出て来た文章で記事完成なんだろうなと思えてしょうがない。
ただ、もう今はそういう時代になってきてしまったのかなと考えてたらなかなか感慨深かったのも確か。
小次郎、大和、克幸、宏武、キング、大森の内、生き残るのは誰か。
もちろん、縁あってウチに居てくれてる選手たちだから、皆に頑張ってもらいたいのは当然であり、彼らがレギュラーをいくつか奪おうものなら、ウチは結構な底上げになるはずで大歓迎なのだけれど、自分たちにとって大事な数年間に求められる明確な結果を出して来なかったのも事実。 6人が6人ともサバイバル出来るほどJ2が甘くないのもイヤというほど分かっている。 おそらくMAXで3名でそうなれば嬉しいが、実際は1名か2名が残れるなら、彼らはよくやったということになるのではないだろうか。
(もちろん上記の中では1人レンタルになった小次郎は、長野で正GKにならないと話にならない)
2026年01月29日
先ほどは従来からの戦力の良さを信じて組んだものを提示してみたが、新戦力などをMAXで信じたり、各人の伸びを織り込んで考えてみたくなり、ちょっと並べてみた。 これで通用するなら、バリエーションがグッと増えるんだけど。
大森 チェック キング 堀米悠 内田 木戸 ミンギュ 西野 家泉 髙尾
田川
それと2トップをやってみてほしいと常々思ってて、例えばこういうのはどうか。
大森 アマドゥ チェック ミンギュ 内田 堀米悠 荒野 西野 家泉 髙尾
田川
当たり前だけど、難しい。 まだまだ沢山ある組み合わせから監督はどう絞り込んでいくだろうか。 とにかくいろいろ見てみたい。
ただ、WBかSBはミンギュ&内田の体力無尽蔵コンビがいいんじゃないかと今は思う。 90分走り続けて敵のサイドからの突破に常に楔を打ってもらいたいんだけどなあ。
2026年01月29日
あと10日経つと、開幕戦の日だ。 vsいわき、なぜか対戦成績が悪い相手だ。 が、それもミシャ時代の名残だったと思い、今は全く違うチームとしてスッキリ勝ちたい。
川井監督がどう戦おうとしているかは分からないので、まずは単なる自分の願望を並べてみたい。それが最強の組み合わせになるのかどうかは自信はないが、自分が今見てみたいのはこんな感じ、というくらいのノリで考えてみた。
マリオ チェック 白井 桐耶 内田 堀米悠 荒野 西野 家泉 髙尾
田川
アマドゥ 青木 チェック 白井 堀米悠 木戸 ミンギュ 西野 家泉 髙尾
田川
3バックと4バックでは微妙にメンバーを替えた。 これでスタートし、後半で5人を替える。
こうして考えると、やはりキャプテンは西野か堀米悠斗かな。
とにかく勝ちながら試行錯誤してほしい。
2026年01月29日
今シーズン、ユニクロから発売されるTシャツ

昨シーズン、しまむらから発売されてたTシャツ


しまむらの方がセンスがいいとは知らなかった。 しまむらは着れるが、ユニクロは遠慮したいかな。 ユニクロのUTシリーズは結構いいものがあるなーと以前から思っていたが、案外そうでもなかったのだろうか。
2026年01月28日

百年構想リーグとオールスターゲームでの審判員の着用ユニフォームをユニクロにしたようだ。
確かに見たことがある色合いのユニフォームにユニクロのロゴが入っている。
Jリーグとユニクロとの提携により、60クラブとの関連商品も出すらしい。 ウチのエンブレムにユニクロのロゴが並ぶデザインのTシャツもあるようなので、ちょっと興味が湧いた。
2026年01月28日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/01/28/articles/20260128s00002000101000c.html
伸二曰く「僕はいつも赤と黒のユニフォームばかり着てきたので」というコメント、これ、コンサポはニヤニヤしながら受け取ってるはずだ。
いやいや、浦和だって赤と黒(と白)なので伸二は2つを掛けてるはずだ、という見方は分かるがたぶんそれは浦和サポーター以外が考えつくだけで浦和サポ自身はそう思っていない、と思っている。
なんせ「We are REDS」なのだから、赤という表現でしか自分たちを含んでいるとは思わないだろうと思う。 それにしてもオレンジのことは全く触れないのもなかなかの扱いで興味深い。
所属年数が9年間と抜きん出て長かったのもあるだろうけど、やはり嬉しいものだ。
2026年01月28日

髪型や顔の輪郭から来るものなのか、どうも佐藤陽成に見えてしょうがない。 『タイの陽成』と言いたいくらいだが、引用される選手が有名じゃないとこのパターンは使えないからなあ。
愛称というか通り名が『パオ』のようだから、彼はたぶん皆から「パオ」と呼ばれるに違いない、というか昨年既にそう呼ばれてたかな?
2026年01月27日
https://www.footballchannel.jp/2026/01/27/post842079/
いい内容で読ませるなあ、と思ったら書いたのは黒川さんだった、大納得!
これを読んで1つ分かったことがあった。 例の2016年オフでのゴメスの決断が許せなかったサポーターと本人との間のズレというか距離は何だったのかと思っていた。
結局、それはJ1昇格で1つ達成したと思い、区切りをつけたゴメスと、昇格達成はスタートラインに辿り着いたに過ぎなく、何度も跳ね返されてるJ1残留こそが本当のひと区切りだと思っているサポーターとの昇格に対する認識の違いだったんだなと。 だからゴメスはつい数年前まで札幌サポーターの感情が理解出来てなかったというように言っていたんだなと。
コラム後半のゴメスが語るJ1昇格に必要な要素は本当にそれだなと思う。そう持って行けるようになるにはやはりゴメスの力が絶対必要だ。
2026年01月27日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/01/12436/
街の賑やかな場所にコンサドーレのノボリや看板などがあったらいいのに、ということへの実現に向けて昨年から狸小路界隈を攻めている我がクラブだが、狸小路でも一大拠点のmoyukも取り込めたのは良かった。
狸小路商店街を赤黒が目に付くようにし、更には駅前通りまでも同様にしていく足掛かりには最適かと。
2026年01月27日
https://x.com/consadoleaizawa/status/2015472449517924825?s=46
ビッグクラブの規模では収まらないメガクラブでチャンピオンズリーグ常連のPSGと、リーグアン復帰したばかりのパリFC。
そのパリを拠点にした2つのクラブの本拠地が正に隣り合わせに立っているのは知らなかった。 で、PSGではなくパリFCのスタジアムに行く相澤さんがやっぱりいい。
そういう心持ちの方がウチに関わってくれているというのが本当に嬉しいし、有難い。
2026年01月27日
https://x.com/fc_mou1/status/2015707472380755985?s=46
百年構想リーグを経て26-27シーズンの途中経過のコンサもこのシャルケと同じ立場になりたい!
そして、その時にはやはりこのシャルケのようにまた増え出したサポーターと共に勝利を喜び合いたい!
これがコンサの近未来図になりますように! (昨季の成績といい、シャルケと境遇が似ているから期待してしまう)
2026年01月26日

コンサコレ、を楽しんでる1人だ。 良いカードや新たなカードに当たるとなかなか嬉しい。
地味にやってるので枚数は極端に増えてはいかないが、時折めぐり逢える良いデザインを見るとテンションが上がる。
添付したのは今のところの一番のお気に入り。 家泉のポーズも背景も素晴らしい!
2026年01月26日
昨日から今日にかけてのニュースで、道央圏の大荒れ天気や札幌の記録的な大雪を観ていて思った。 正にこの時期をピンポイントで北海道に旅行しようとしていた人たちの残念な結果は仕方ないと言えど、新千歳空港での足止めはかなり大変だったろうなと。しかも今日すぐ解放された訳じゃないだろうし。
7000人もの人たちが空港内に留まり一体何時間過ごしたのだろうか。
この影響で沖縄キャンプからトンボ帰りで札幌に戻ろうとしてた選手たちは諦めざるを得ないだろうなぁ。あの新千歳の状態じゃあ無理としか言いようがない。
それにしても札幌が110cmに対し、苫小牧は4cmらしく、苫小牧っていいなーと思った。
2026年01月26日
大河ドラマをいつも観る方ではなかった。 なのに近年は『鎌倉殿の13人』が三谷幸喜脚本で妙に面白かったものだから、翌年『どうする家康』も観てしまった。
自分では意識してなかったけど、やはり戦国時代が好きなようで紫式部には全く関心がなく、続く江戸文化もパスの予定だった。 が、数回観て止めようと思っていたのに、横浜流星の演技っぷりと森下脚本に惹かれ欠かさず観てしまった。
で、今回の『豊臣兄弟』はやっぱり戦国時代で一番美味しい部分になるため散々いろいろ描かれていたものをどうするのか気になり観ている。 今のところはまあまあかなと。 やっぱり仲野太賀は魅力的な役者だなあと思いながら観ている。