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2025年07月31日

昨日、国内観測史上の最高気温を記録した丹波のニュースを借りて呟いたXが素晴らしくて、思わず膝を叩いた。
気温がいつも高くなることで有名な岐阜や群馬を兵庫が記録的には抜き去ったことで日本一の称号を得た地元の人が日本一という言葉に喜びつつも、その実態が過酷過ぎるゆえにこの状況を何とかしてほしいという喜怒哀楽が滲み出ていて良かった。
いや、今日みたいに27〜28℃ながら涼しい乾いた風が吹く札幌だから、そういうXを面白がれるのだろうけどねえ。
大変熱い地域の方々、本当にご苦労様です! こちらは冬の厳しさが酷いので夏は今くらいで勘弁してください。
2025年07月31日

公式Xより画像拝借。
この話題を振られた時に、札幌のユニフォームを掲げてくれていたサポーターが1人ウズベキスタンの会場に居て嬉しかったと原。
どこの誰がというより、よくぞウズベキスタンの現地会場に足を運んでくれたと思う。 ありがとう、そのサポーター!
(世界中を旅してるあのサポーターは今は日本にいるので彼ではないから、まだ他にも世界を股にかけている人がいるってことだなぁ)
2025年07月31日
https://x.com/yokohama_fc/status/1950693137464320193?s=46
横浜FCが獲ったようだが、なんとなく不用なものを掴まされた感があるなあ。
彼のかつての能力は認めるけど、今もJ1級かと訊かれたなら否と答える識者が大半ではないだろうか。(もはやJ2でも怪しいと思っている) かなり時間限定な気もするし。
四方田さんも居ないし、別に構わないんだけど、こういうところが横浜FCっぽいなと。
2025年07月31日

河治さん、いろいろな立場がある中でウチに触れてくれてありがとう!
が、この戦いに勝たない限り、今季このような感じで触れてくれるのはたぶんラストだろうなと思っている。
書いてくれた通り、ウチの『サバイバルマッチ』なのだから勝てば生き残る道を示せるけど、負けたなら生き残ってはいない=◯んだも同然、そういう試合が正に明後日の鳥栖戦なんだと思う。
万が一勝てなかった時にまた何処からともなく『日本一諦めの悪いクラブ』という非常に格好悪い標語を連呼し出すのだと思うけど、もう一度言うが非常に格好悪いです。 ましてや、昨季失敗したスローガンのはずで、縁起が悪いことこの上ないと思うが。
本当に諦めないって思う気持ちをそんな標語にしなくても良くて、胸に秘めながらその思いや闘志を応援にぶつけて行けばいいだけの話だと思う。
2025年07月31日
https://x.com/consaofficial/status/1950718904873210285?s=46
お疲れ様でした!
代表と名の付くチームに合流して得たものは、きっといろいろあったに違いない。 ましてや頭の良い原なら尚更いろいろ気付いたことが多かったかも。
時差などもあるだろうから、身体を慣らしながら練習に取り組んでほしい。 たぶん、彼ならベンチ組には入って鳥栖戦にも出場するように思う。
2025年07月31日
https://hochi.news/articles/20250731-OHT1T51019.html
髙尾、クロスが下手だったとは知らなかった。
前回の駆け上がりながらのアマドゥへのクロスはJ1でもなかなか見られないレベルのものだったから、だとすると髙尾は相当練習していたのだということになる。
ウチの選手たちは何故かワンパターンに陥りがちで、得意な形を何度も繰り返して対策されがちだから、髙尾も従来の自ら持ち込む形をしつつもクロスをタイミングよく織り混ぜるような工夫をお願いしたい。
あのクロスはアマドゥ以上にマリオには大好物のもののはずだから、マリオの出てる間に髙尾には何本か上げてもらいたい。
2025年07月30日
面白かったー! マリノスvsリバプールは1-3でリバプール勝利
この試合は67,032人を集め、日産スタジアムでのJリーグの最多人数より上だったそう。
ボールコントロールが1つ1つが段違いに正確で上手い。更に自分でボールを出した後も動き、三角形でその場を脱出するパターンが多いし、一番印象深かったのは16歳の背番号73がすごかったことだ。
左トップ下で使われ、ボールを持って行けると判断したら、ガンガン攻めて攻めて攻め切っていた。その結果1得点も奪っていた。 あれを見ると、ウチの原くんもPAに持ち込んだなら最後までやり切ってほしいと思ったなあ。
とにかく、中盤より前の選手たちはボールを出した後も動いている、ということ。 ボールに絡んでる間は決して突っ立っていない、これがすごく大事なことなのではないだろうか。
(ウチはボールを受ける前も後も立ったまま、という印象が強い。ボールを足元に欲しがるだけなら、本当にサッカーとしては怖くないんだと改めて思った)
2025年07月30日
https://x.com/reysol_official/status/1950465082561089706?s=46
スタッドランス戦でDFとして先発。
もう一つのリバプール戦が注目を集め過ぎて柏は非常に地味だが、馬場が出ているので面白く観れている。
なんか黄色い馬場に違和感が。 これをきっかけにレギュラーを奪っちゃえ!
2025年07月30日
興行的な試合ではあるが、今夜には海外クラブとの試合が2つ組まれている。
柏vsスタッドランス
マリノスvsリバプール
幸いDAZNにて両方とも観られる。
マリノスの方の試合はJリーグが絡んでいるようで、柏のとはまるでメディアの扱いが違う。 とは言え、そういう事情がなくてもリバプールの方がやはり気になるが。
マリノス、たぶん再開後にエンジン全開で行きたいだろうから、主力は顔見せ程度というリバプールが相手なのに通常考えられないようなメンバーだろうなあ。仕方ないけど、リバプールにはなかなかの仕打ちかもなあ。
2025年07月30日
https://www.footballchannel.jp/2025/07/30/post753444/
こういうインサイドレポートのようなものを読まないと分からないことって色々あるんだなぁと改めて思った。
西野の胸中を外からだけ見ているサポーターに分かる術などあるはずもないので、やはりこういう記事は貴重であり、更に言うなら黒川さんの良質な文章で明かされると、胸に深く伝わって来るものがある。
西野がエンブレムを触りながら気合いを入れてる様子は知らなかった。事前に知っていたなら注視してただろうけど。だから、まずは鳥栖戦ではしっかり確認させてもらいたい。
ユース繋がりだから気に掛けてくれた、という感じにはならない印象は荒野や高嶺だからだろうか。 チーム内の疎通が出来ていることはよく分かった。後はそれを実戦で良い方向に持って行けるかどうかだ。
再開後まず2連勝マストの初戦、とにかく確実に勝つところを見せてもらいたい。
2025年07月29日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/07/29/kiji/20250729s00002179002000c.html?page=1
ウチって、本当に大丈夫なのだろうか。
首位水戸でさえ、今季3得点のFWが奪われる夏の今の状況だ。 であるなら、ウチには得点にもっと絡めるような選手が何人もいるように思うが、オファーはあれどプロテクトが上手くいっているのだろうか。
今のところ、これ以上ないくらいの無風状態が返って不気味な気もするし、一方では強化部やフロントがかなり巧妙に対応してるのかもしれないが、まだ3週間以上あるウインドーだから全然安心はしてられない。
2025年07月29日
https://x.com/officialthespa/status/1950030044065386827?s=46
別に怪我治療中だって車を運転するだろうし、運転してるなら今回のような前方不注意をすることもさほど珍しい訳ではない。起こる時は起こる。
が、大嘉が群馬に行ってニュースになったのは、レンタル移籍して間もなくの大怪我と交通事故では群馬側にとっては一体何をしに来たんだろうって思うのも普通の思考の流れかと。
レンタル料という名の給料を大嘉に支払ってる群馬にはなんだか申し訳ない、という感想しか今は出て来ない。
2025年07月29日
後半61分くらいで原は交代。
が、この直前に相手PA内で原が味方にパスしたボールが2アクション目でゴールして0-1になり、日本リード。
リード直後の交代だった。 原はゴールに間接的に絡んでピッチを後にした、という感じだろうか。 お疲れ様でした!今回は約60分間の出場だった。
2025年07月29日
前半は0-0でスコアは動かず。
原、最初から出るとほとんど精彩ない動きになるのはこちらでのものと同じ感じか。
たぶん大岩さんが求めているのは、残り15分くらいに出てきた時の爆発力だったり、とにかくゴリゴリにゴールに向かう気持ちが買われてるはずなのに、相変わらずスタートから出るとスタミナを気にするのか普通か普通以下の動きになるのは悪い癖だなぁ。
後半スタートにはいるかなあ。おそらく交代のような気がする。原のところからあまり攻めることが出来ていないから。普通の出来なら、他の選手を即投入するのがこういう親睦試合だと思うから。
と書いてたら、やたら原が映し出されていて、通路を行ったり来たりしてたけど、結局後半スタートにはまだピッチにいるようだ。 ガンバレ、原!
2025年07月29日
右WBというか右トップ下というか、原はスタメン。
開始5分目くらいにドリブルで仕掛けてたが、ちょっとボールの勢いありすぎ、ラインを越えてチャンスには結び付かなかった。
今回はサムライブルーでの出場。 この色も原くん似合ってる。
2025年07月28日
本当にざっくりな印象で申し訳ないが、攻撃系の選手でJ1やJ2にて、ここ1週間前後で新加入を果たしたり、加入間近の主にブラジル系の選手たちの記事や動画をを見てたのだけど、因みに彼らはビッグな助っ人というフレコミで扱われているが、「え、そうなの?」という感じしかしない。
何故そうなるかと言うと、マリオが彼らよりレベルが上に見えるからだ。 つまり、J1に新加入しようとする選手より、マリオの方がすごいんじゃないかと思っている。 更に彼は合流から日も経っていて、Jリーグにだいぶ慣れてきた頃でもある。
今シーズン終了後に、6月の特別ウインドーを一番上手く使ったチームと言われたいものだ。 (これは最終結果が良くないとそういう評価は与えられないはずなので)
2025年07月28日
出る度にちゃんとある程度以上の結果を出してきた原康介。
いよいよ次はU-22ウズベキスタン代表との試合が近づいてきた。
深夜0時からのYouTube配信をまた楽しみにしたい。
今度は先発か、それとも切り札的な使い方か。
2025年07月28日
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fda654793da02f793ae31044402d7175b61afb2
彼の引退後はもっと深くコンサに関わるだろうと思っていたが、彼自身のJリーグというよりサッカー界隈での価値を自身が精査したら1つどころに留まるべきじゃない、という結論を出しただろうから、今くらいの関わり方が最大公約数なんだろうなあ。
なので、この記事にあるくらいの気に掛けなのはちょっと寂しい気もするが、しょうがないのかもしれない。 ウチが今のカテゴリのままなら、ますます関わりにくい状況なのだろうとも思うし。
気に掛けてくれてるだけでも有り難いというべきなんだろうなあ。
2025年07月27日
https://yamazakimovie-extra.jp/
いよいよ始動したんだなー。
山崎監督が東宝より新たにまたオファーを受け、ゴジラ−1.0に続く作品を撮るのは知っていたが、新作を撮る以外の一切の情報が出ていないので、中身は分からずともこういう途中段階の中身がチラッとでも出てくるのは、結構嬉しくなる。
札幌でもロケがないかなあ。
2025年07月27日
https://hochi.news/articles/20250727-OHT1T51020.html
残り15試合で勝ち点差10をまず埋め、そして逆転。
自動昇格への道は今まで出来たこともないことをしようとしての内容なので、夢を見るのと同じレベルだが、まあ確率はもちろん0ではないだろうから応援するのは止めない。
が、ここ数年のウチがその都度の目標をクリアしようとしたら何故こうも現実からかなり離れている内容を伴わないと達成出来ない事態になっているのか。 あまりにもはるか遠くにある目標は最早そうは呼ばれないに違いない。例えば夢という言葉に変換されてしまうかもしれない。
夢に近いものを目標に戻せるかどうかは、宮じゃないが再開後の2試合もしくは3試合に掛かっていると本当に思う。
2025年07月26日
栃木ダービーはなかなか面白かった。 結果は0-1で栃木SCが先輩の意地を見せた格好になった。
新興勢力の栃木シティは前節まで首位だったけど、今日の結果で3位に落ちたが上位3チームは拮抗している。 栃木シティにはヨニッチやウタカがいて、これが今のJ3なのかとやはり驚く。 この2人、J1は分からないがJ2なら即レギュラー級は間違いない動きに見えた。
それにしても、栃木シティに代わり首位になったのは八戸。監督はあの石崎さん。 すごいなあー、本当に感心する。 八戸はJ3でもどちらかというと下位ばかりにいてお荷物的存在、という感じだったはずなのに、今やJ2昇格への筆頭クラブになっている。 監督次第で変われば変わるものだ。
2025年07月26日
https://x.com/yfm_kurapon/status/1948866936995283118?s=46
時系列的に言うと、上記のXをきっかけとして広まり、更にこういう扱いもされ、 https://x.com/gt8vulzrg7buafo/status/1948915254920184116?s=46
で、今に至るだろうか。
今季はマリノスやガンバを始め、この手の低俗な煽りが散見され、Jリーグそのものの価値を下げてしまう勢いだ。
この件の結果や判断は互いのクラブが公式に調査すると表明したので任せておき、今夜の栃木ダービーそのものを楽しみたい。 今まで何度も何度も言ってきたが、同じ土地を共有する者同士のダービーは本当に羨ましい。
ウチは10年以内に実現可能だろうか。
2025年07月26日
https://www.asahi.com/sp/articles/AST793SSQT79TZNB004M.html
これを読み、更に下記のようなXを見ると、同じJ2に所属しているとは言え、例えばウチとの環境面の差は怖しいくらいに離れていて、選手たちも同じJ2というカテゴリからオファーがもしあるからと言って、ホイホイ受ける訳にはなかなかいかない格差があるなと思った。(山口に限らず)
https://x.com/salmon_rerere/status/1948730891376767415?s=46
コンサしか知らない生え抜きや若手も含め、今提供を受けている環境は当たり前ではないし、どこへ行っても享受出来るものではないことを知ってもらいたいと思う。
山口以外の他のクラブ事情を良いも悪いも情報収集し、都度開示していってほしいかも。 ウチは宮の沢の環境は素晴らしいとよく聞くが、ハードやソフトも含め比較検証したら、本当のところはどうなのだろうか。 (J1だって、20クラブ全てが素晴らしい満点の環境を提供しているとは思っていない。何かしら良い悪いがあるはずたとは思っている)
2025年07月26日
https://x.com/visselkobe/status/1948922200960237780?s=46
楽天というより三木谷さんの力技で実現に至らせた神戸vsバルサ。
三木谷さんも最後には必死の尻拭いをする羽目になってたけど、元々はあまりにもいい加減な会社を間に立てたツケであり、その会社に委託を決断した自分の部下をその位置に据えた自分の見る目の無さが結局生んだドタバタだと思うので、今後のいろいろな人事にはもっと目を光らせるべき、だろうなぁ。
いや、規模が急激に大きくなった会社にありがちな人材が育ってないというより、仕事のレベルに見合わない質の人材が跋扈してる感じ。 本当に信頼して仕事を任せられる直属の部下がほとんどいない、のかもしれない。 (今回のことだけではなく、今まで起きた出来事から考えても)
とにかく、本気ではないだろうが素晴らしい技術が見られるかもしれない試合を明日観られるのはとても楽しみだ。
2025年07月26日
原の代表候補としての初デビュー戦は後半の20数分間ではあったが、とりあえず無難にこなしていたように思う。
出場直後にいきなりお洒落なヒールパスをしたり、5得点目を演出するクロスを上げアシストが付いたり、さすがだなあーと思った。
代表ユニ、今回はアウェイver.だったが、爽やかに着こなしていてガッチリしてきた身体に似合っていた。
この感じだともしかして次は先発を与えられる可能性もあるかなと思っている。


2025年07月25日
https://stvv.jp/news/game/20250725_1
こういう展開やそこに至るまでのクラブの企業努力を思うと、シントトロイデンにウチの誰かが海外移籍先として所属したなら、間違いなくDAZN視聴する以上に熱心かつ熱烈に観てしまう自信があるなー。
ベルギーのある1つのチームのリーグ戦が全試合洩れなく、日本にて無料で観られるなんて、これ以上すごいことはなかなか思い付かない。
元々、DMMが関わって以来、他の欧州チーム以上には関心を寄せていたから、なんだか嬉しい。
あとはなあ、誰かたくさんお金を残しながらシントトロイデンに移籍しないかなって。
2025年07月25日
https://x.com/modiglianista/status/1948481116173992445?s=46
「戦術っていうのは、結局『選手』なんだよ」
「チームがどんなふうにプレーをするかを考えるよりも、チームにどんな選手がいるかってところから始まる」
「彼らの特徴を踏まえて、どんなプレーをするのか想像する」
「選手をよく観察して、イメージを膨らませるんだ」
「その選手たちに応じて、やり方を変える必要がある」
おそらくサッカー指導者で世界最高峰の1人のペップ・グアルディオラが動画で話している内容を文字にしてみた。
これって、至極当然の内容にしか見えないが、現実ではこれをちゃんとやっている指導者はあまり居ないのかもしれないし、居たとしてもペップほど理論を選手たちに落とし込められる人は居ないのかもしれない。
まず戦術ありきや、戦術なしの指導者ではこの境地には行けないのかもしれない。
2025年07月25日
https://www.montedioyamagata.jp/news/p/11351/
今、山形はJ2で16位。 ウチとは勝ち点差8。
そういう立ち位置のクラブにいる中堅どころの選手に、こう言われて去られるのをたぶんクラブ側は引き留める術もないのだろう。
ウチは今のところ表立っては噂は聞こえて来ないが、同じセリフを言われてもやはり引き留めることは難しいに違いない。
夏のウインドーはまだまだひと月弱もある。
2025年07月25日
https://x.com/jfa_samuraiblue/status/1948303061677666515?s=46
ここ2〜3日の間ではサポーターズブログでまだ告知されていないように思うので、一応挙げてみた。(情報が重複してたなら申し訳ないです)
DAZNなどでも予定なく観られないと思っていた原が出場可能性のあるU-22日本代表の試合だが、どうやら観られるようだ。
添付は日本代表の公式Xだから、間違いないだろう。
早速今夜、深夜0時から観てみたい。
2025年07月25日
https://x.com/hermosacule/status/1948372389211127936?s=46
https://x.com/hermosacule/status/1948398463722336543?s=46
スペインにいる方なのか、日本にいてバルセロナ情報に精通してるのか分からないが、この方の情報は上記に至るまでいろいろ挙げられてきており、正確なものとして思っていいかと思い、紹介する。
どうやら、予定通りに試合は行われる運びのようだ。
2025年07月24日
しばらく様子を見ていたけど、やはりどうにも受け入れ難くて仕方ない。 「四方田さん戻って来て」と容易く言ってしまうことに対して、だ。
それが岩政批判というか現体制の否定にあからさまになってるのを分かって発信してる? おそらく自分たちの言葉は岩政さんやコーチ陣へのかなり失礼な物言いになってることに全く無自覚な人が大半だと思うが、いわゆる「そんなつもりじゃなかった」的な迷惑行為ほど厄介なものはないのは嫌というほど知っているはずだ。 (岩政さん絶対解任派の人が持ち出すのは分かるが、それにしたって四方田さんが岩政さん以上の采配可能と確信してるのかは疑問だが)
いや、単に私は縁ある四方田さんにまたコンサに関わってもらえたらいいなと思って、とか無垢なように見える目をして言うかもしれないが、それはこちら側だけの論理で、四方田さん的には横浜FCに行った時点でウチとの関係は綺麗に清算されていると考えるのが普通だろう。
四方田さんとコンサはもうそんな感じであるはずなのに、中途半端に更に中途半端を重ねた意見には監督は岩政さんがやってるから、HCでとか、アカデミーを統括してほしいとか、石川直樹までコケにするようなことを平気でSNSに挙げてるんだから、無自覚な迷惑行為もいいところだろう。
当事者たちの目に触れない又は耳に入らないような仲間内だけの会話で出す話題でなら、いくらでもやればいいとは思うが、当事者たちがキャッチしてしまう可能性のある媒体に載せて拡散させるのは止めるべきだと考える。
巷で目にする意見からは、現チームで上手く行ってない部分を四方田さんが修正し立て直すということを思って言ってるのではなく、四方田さんを単に便利扱いしてるに過ぎない印象を受け、四方田さんにも岩政さんにも大変失礼な物言いと感じたので今回このように書いた次第。
*そのチームでの監督経験がある人を、監督より地位的に低くなるようなポストにまたどうぞ、という誘いは通常有り得ないと思っている。但し、そのチームで監督経験がなかったなら、その限りではないとは思うが。 (別のチームで監督をしていても、違うチームでHCやコーチ就任は有りというかよくある話だ)
(ちなみに神戸の吉田さんや長崎の高木さんのようなケースは特殊だと思うし、彼らが就いていたようなポストを今回の四方田さんに当てはめたような意見は目にしていない)
ここでの内容と、私が岩政さんが理に叶った戦術やスタメン配置や守備力向上などに結果を出せず不満に思ってることとは、全く別の話なので。
2025年07月24日
https://hochi.news/articles/20250724-OHT1T51016.html
桐耶の怪我は保存療法なら復帰は2〜4ケ月らしいので、10月は確かに安全というか余裕を少し持たせた時期にちょうどなるようだ。
でも、本人が自覚している通り、離脱前と同じレベルのままではスタメンに名を連ねるのは難しいままかと思うので、弱点克服なりアピール部分をスーパー伸ばすかの自主練は絶対必要だと思う。
副キャプテンとして、やはりピッチ上にいてこそ高嶺を支えられると思うので、鍛錬を頑張ってもらいたい。
2025年07月23日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2025/07/23/j2_2026/?page=2
当然左側も要注意だが、この記事のような書かれ方の右側がとんでもなく要注意ということは分かるはず。
もちろん平畠さんに言われる以前から分かって対策を講じていると思いたい。 ウチの右側の選手たち、新井を絶対に突破させないこと、又は新井への供給源を丁寧に断ち切ること。これをこの中断期間中にやってないとか有り得ないレベルに違いない。
2025年07月23日
https://www.daily.co.jp/soccer/2025/07/23/0019261318.shtml
早速8/2の鳥栖戦から適用される。
これがもっと早く開始されたなら、高嶺の4枚目はなかったはずだ。
胸糞悪いので主審の名は忘れたが、あの時高嶺は自分以外で起こったプレーへのジャッジに対し当事者が抗議は良くないため、キャプテンとしてジャッジの不当を問い質してただけなのに、即効イエローを出されて累積枚数が4枚目になってしまっていたからなあ。 正に理不尽。
時期的に考えて、おそらく高嶺の件も最新例の1つとして参考にされたはずだと思う。
とにかく、この新規則は歓迎だ。
2025年07月23日
https://www.football-zone.net/archives/600645#
新潟が、この夏前後に起きた苦況を乗り越え、残留を果たしたとしたなら、自分としては心からの賞賛の拍手を贈りたいと思っている。
新潟がここ1ケ月前後で直面した出来事は、昨季のウチなんかより相当悪い状況だと思っているので、なのにウチが出来なかった残留を達成するなら新潟には本当に感服する。
と同時に、ウチに対してはあまりにも方針や状況判断やその他諸々が酷かったのだと、改めて色々なことに甘い体質や習慣などなどを批判したいと思ってしまう。何故なら最古参が居なくなってもまだ体質改善には至ってないと思っているから。
それにしても、ここから新潟が如何にして残留への道筋を立てるのか本当に興味がある。 主力5人が居なくなり同人数を呼び込み、それもかなり良い戦力ではあるけど、補充であり補強にはなってない。 そんなところへ中盤のキーマンの1人を大怪我で失ってしまった。
厚別のことがあり新潟サポはどうでも構わないが、このチームを残留圏に押し上げられる器量があるフロントと監督なら、その内何人かをウチに引き入れられたらいいとは思う。
2025年07月23日
https://www.football-zone.net/archives/600951#
6連敗だから微妙かなと思っていたが、横浜FC側は決断したようだ。
四方田さん、お疲れ様でした。 たぶん、監督業は苦難の連続だったのではと思えるくらいに、いろいろなことが身に降り掛かりましたよね、札幌時代含めて。
しばらくは充分休息を取ってください。 たぶん精神的にはボロボロだと思うので。
(横浜FCのHPから解任ニュースをと思ったが、アクセス集中で開かないのでスポーツニュースに振替えた)
2025年07月22日
https://x.com/consaofficial/status/1947577521924702655?s=46
公式のを見ての話だが、チェックはなんとなくこの感じならスタートから行けそうだな。 チェックのクオリティでシャドーをやってもらうと、たぶんアマドゥやマリオとはかなり高いレベルでボールの受け渡しが出来るんじゃないかと想像する。
こうなるとやはりもう1枚、頼りになる前めで使いたい選手が怪我を癒やして万全になってくれるといいのだけど。
2025年07月22日
https://www.v-varen.com/news/224301.html
こういう感じ、いいなぁ。 元所属していた選手がJ1からこの時期に移籍してくる、なんてことがコンサにあっても別にいいんだけどなあ。
サイドが出来る選手でコンサのサッカーの感じをよく理解している、そんな選手の復帰を心待ちにしている。(たとえ実現性は低くとも)
2025年07月22日
https://l.smartnews.com/m-5RpfWOsh/MorP2a
この記事の表題を借りるなら、まさしく『今季最低の磐田戦、次節の鳥栖戦に向けて"喝"』、となるなら少しは溜飲が下がるというものだと思うが、ウチは磐田のようなチーム力が果たしてあるだろうか。彼らのように出来るだろうか。
レベル高いチーム力があってほしいのは山々だが、後半戦という折り返しも数試合過ぎて、ああいう試合ぶりを見せられると、決して高くはないチーム力が数週間で簡単にかなり上がるとはなかなか思えない。
そう、ウチの欠点は雑な部分がなかなか修正出来ないことだ。主力でこのチームに数年いるのは数名のはずで、他は雑なサッカーをしてきていないだろうと思われるのに、混ざると結局は全体が雑になってしまう。どうにかして何かをきっかけにして劇的に変わってほしいのだけど。
2025年07月22日
2021.8 2023.8 2024.6
これは相澤さんがウチに深く関わるようになって以来の特別ユニフォームの発表時期になる。
2021は25周年記念(WMとのコラボ,ミズノ製) 2023は特に理由なし(WMとのコラボ、ミズノ製) 2024は特に理由なし(ミズノ製)
これを書くにあたり改めて調べて分かったが、毎回理由があっての特別ユニだろうと勝手に思っていたが、2023,2024と特別な理由なしでも作ってくれていた。
来年の2026年は30周年記念なので、これは絶対あるはずなのはだいたい分かってはいるが、今年があるかどうかは分からない。 おそらくないだろうと思っているが、調べてみて、発表時期が8月が多いし、特に理由がなくとも出してくれていたので、これは8月を過ぎない限り分からない。
ただ、なんとなくだが、相澤さんの超多忙ぶりと来年の30周年にはすごい気合いのものが予想されるので、やはり今回はないような気がする。
2025年07月21日

これ、本人も触れてるけど日本人監督なら絶対に触れない話題に敢えて自分から話を向けて冷静に解釈してるのって、起きたことは酷すぎる内容だし結果は覆らないだろうけど、こういうコメントが読めるとまだほんの少しだけ救われた気にはなる。
(私の昨日の投稿で誤審を取り上げた話の続きになる)
ただ、いろいろSNS界隈を見てたら数年前にも全く同じことが起きていて、それで勝ったのは今回同様の相模原だったのはなんだかな気もするけど。(その時は相模原vs宮崎)
結局、J1と同じ費用負担を掛けて同じシステムを導入出来るはずもなく、要はただただ審判レベルがあまりにも低いままという中でのサッカーの試合が楽しいか、ということになるはずで、この審判問題の是正をJFAやJリーグがお金を掛けてしっかり取り組むべき喫緊の課題だといつ自覚するのか、だと思う。
2025年07月20日
https://x.com/gr_taku/status/1946906827456917581?s=46
栃木vs相模原、1-1で後半アディショナルタイム中。相模原の選手がライン外からクロスを上げ決勝点になり1-2で勝利。
試合後にかなり拡散されていたので、いくつも見たが、この方のXが一番分かりやすかったので拝借。
いくらJ3だからといって、これがまかり通るならJ3の選手たちのモチベは、審判問題を対処しない限り上がることはないんじゃないだろうか。
30cm以上はラインを越えているところから蹴っているのは明らかで、あまりにも明らかだったからGKが敵が蹴る前に即叫んでいるのが分かる。
ここまで酷くても、試合後に結果が覆ることはないのなら、ルールなんてまるでないようなものに思える。
2025年07月20日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=21548
この記事の中で一番気になったのは、FW陣だけの居残りシュート練習。
これ、今までもずっとあったとは思ってなくて、タイミングもあるとは思うけどコロナ禍明け以降で自分が宮の沢に行った際には、一度も見たことがなく、今こうしてやってるのを読むととても嬉しい。
(もしかして自分が見ていない大半の時には居残り練習をしてたかもしれないが、ただ今回のように記事として目にしたことはないから、結構やっていたことはないと思う)
シュート精度には他チームと比べかなり不満があったので、何故もっともっとシュート練習をしないのか不思議に思ってたくらいなので、こういうことはもっと、そしてずっとやって欲しいと思っている。
2025年07月20日
https://x.com/hanataretacs/status/1946547248063750250?s=46
ある方のXより拝借させて頂いた。
これは昨日のJ3、長野vs松本の信州ダービーで長野が勝利した後のゴール裏。
勝ったら勝利時の歌を謳う、とっても簡単なこと。 謳い終わったらもう次に切り替える、それでいいし、それこそがいいと思っている。
ウチが勝ちの勢いをいつまでも取り戻せない一因にそれがあったりして。絶対ないとは言い切れないはずだろうし、再開させて一体何を失うと言うのか。
昨季一度も謳わず終いだったはずだが、結局どういう結果を得たか? おそらくPO圏内に到達した時点での勝利時には復活すると思っているが、ただ今日書いたようにPO圏内の最下位でさえ、相当な連勝を重ねない限り到達しない勝ち点しか今は手にしてないので、PO圏内到達を待っているなら今季もまた一切謳われない可能性は非常に高い。
ホームで会場全体を巻き込みたいのなら、勝ったら謳うのシンプル路線が一番近道であり、効果的だと思っているが、試す価値ありでは?
2025年07月20日

最下位マリノスは残り15試合で最低でも17位湘南の勝ち点を上回るために至急勝ち点7以上をまず取らないと話にならない。
がもちろん、対象の湘南がそれまで勝ち点0でいるはずもないのが難しいところだ。目安として湘南が勝ち点上積みなしを前提にしているので、実際勝ち点7を取り切った時点で普通は抜いている訳もなく、また対象も変わっているかもしれない。
要は今ある勝ち点差6プラス1(この場合7)をいかに最少の試合数で到達するかに掛かっている。
これを今の札幌に当てはめてみると、

現時点でのターゲットはPO圏最下位の徳島。 そことの勝ち点差は7で上回るにはプラス1必要で、残り試合15で勝ち点8以上を取らないといけない。
もちろん、これも同じく徳島が勝ち点上積み0での話なので、実際にはいろいろ変わってくる。
マリノスも大変だなぁと思っていたら、対象を覆すための必要勝ち点は残り試合は同じなのに、札幌の方が1つ多く取らなければいけなく、より大変だった。
繰り返すが、いかに最少の試合数でまず必要勝ち点を上積みしておくかしか追い越す可能性を高める方法はないので、3連勝で切れたものを再びこれ以上の、いやこれよりはるかに多い連勝数を達成しておくことしか道はない、ということになる。
2025年07月20日
噂はチラッと目にしてたが、記事として出て来るならやはり横浜FCで決まりだろうか。
まさかJ1とは思わないよなあ。 たぶん良くてJ2、悪くてJ3まであると思ってたから、J1は驚き。
横浜FCもよく分からないクラブだ。 まさか岡山のルカオの活躍を見て、似たようなアダイウトンに白羽の矢を立てたんじゃないだろうな。
たぶん3000万くらいならオノデラの会長のポケットマネーから出るのかな。 昔からお金の出し方や使い方が好きになれないクラブだったからなあ。
2025年07月19日
まずは何と言っても映画館。 鬼滅の刃の新作がまだ2日目なのに100万人突破し、興行収入20億円も突破と記録づくめらしい。
東京のメイン館のいくつかは昨日の鬼滅の刃だけで40回以上上映したらしいし、30数回のところもいくつもある。
歴代1位の興行収入になるのはもう決まりで、最早いつ突破するかの方が焦点だ。
今、鬼滅の刃現象が全国的に起きているので、知っておいた方がいいと思う。
そして同じく昨日からと言えば、大通りビアガーデンが開始。 今日の公式から拝借したショットがこれ。

今日2日目の土曜日、やはりすごい人人人。 サッポロビールエリアが見た通り凄い入りだが、他のエリアも凄そうだ。
今、日本では映画館と札幌の大通りに人が溢れている。
2025年07月19日

J3の最新順位の上位10チームが並んでいる。
もうビックリするしかない。 JFLから上がってきたばかりのチームと上がってきてあまり間もないチームが1位2位になっているから。
更に言うなら、3位の八戸は長らく低迷していたJ3ではお荷物的存在だったように記憶してるし、4位の宮崎も八戸と似たような立ち位置だったはず。
上位でまあまあ納得するのはJ2にもいた鹿児島くらいだ。奈良もまあまあ弱かったのに。
最下位が岐阜だし、琉球や長野も下位で喘いでいるなんて、J3は全く変わってきてしまったと言えるし、何と言ってもJFLからの昇格チームが近年幅を利かせてるのはいったい何故なんだろう。
J2では大宮はちょっと意味が違うが、J3から上がってきたばかりの今治も強いし、J1でも岡山が初J1とは思えない順位をキープしてる。
この現象から推察するに、下位カテゴリに落ちたら、とんでもない目に遭うなというのが今のトレンドだろうか。 そして、下から上がってきたら必ず強いという訳じゃあない、ニューカマーが強いのだというのが、今の流れだ。
2025年07月18日
来たる鳥栖戦では、こういうのが見たいかも。
アマドゥ 長谷川 マリオ 青木 近藤 高嶺 深井 ニキ 宮 髙尾 小次郎
あくまでも現時点で、自分が一番良いかもと思っている布陣だ。 また2週間も経つと変わってるかもしれないが。
2025年07月18日
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?433660-433660-fl
この記事には動画が貼ってあるので、すぐ何が起きたのかが見られるが、ゴールセレブレーションで全治8ケ月は話にならない。
選手たちもこれを見てセレブレーションには充分気をつけてもらいたい。 本末転倒で合ってるかな、とにかくこんな形での怪我は本人にもチームにも何ももたらさないどころか、マイナス要素しかもたらさないのだから。
2025年07月18日
https://qoly.jp/2025/07/18/8bx9jtka-kgn-1
アダイウトンか、懐かしい。
彼を至急欲しがるのはJ2降格圏又は降格圏手前やJ3昇格圏手前で比較的お金を出せるところだろうか。
山形あたりか、奈良や松本あたりだろうか。 当たったらすごく楽しいし、ハズしてもなぜ無理矢理獲りたかったのかの理由を記事で見るのもまた楽しい。
2025年07月18日
https://x.com/consaofficial/status/1946015630999884054?s=46
サポーターズデイが決まった。
今年はその時点でどんな気持ちで臨めるだろうか。 出来るだけPOに望みを繋げられるような成績や立ち位置ならいいのだけど。 もちろん、その上をも望めるような快進撃なら言うことなしなんだけどなー。
バラ色というか明るい色が似合うイベントに実質なっていることを願ってる。
2025年07月18日
https://hochi.news/articles/20250718-OHT1T51014.html
原を見てると、元々の地頭の良さと度胸でここぞという場面ではモノにしてきた印象を持つが、たぶん選出された代表メンバー候補たちは皆同じように勝ち上がってきた者ばかりだろうから、原が真価を発揮できるかどうかは、本当に運だけでも実力だけでもないその人の人間力に拠るのかなと思う。
原で思うのは強気一辺倒の時の方が存在としては怖く、何やらいろいろ考えて積極性をどこかに置いてきてしまったような彼はあまり怖くないし、存在感は薄れてるように感じる。
後々にはいろいろ考えての工夫も必要だろうけど、今はガンガン積極的に行く方が結果を出すのではないかと思っている。
2025年07月17日
https://www.f-marinos.com/tricolore_plus/article/1296
他クラブの記事なので、わざわざ有料に課金してまで中身を見ることはしていないが、題名だけで自ずと分かる。
ウチで言うなら、ここ10年くらいならば新幹線ユニから始まり、相澤さんがここのところ毎年出してくれていた数々に至るまで結構な数になるはずだ。 それらで人気投票を経てランキングを決めるのはなかなか面白い企画になると思う。
是非とも、コンサドーレでも採用しないだろうか。
2025年07月17日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/07/11864/
不明だった部分が全てクリアになった。 水戸戦以外はホームはどれも14時KOなのはありがたい。というか丁度良い。
フクアリも14時か。 どうしようかなあ。
2025年07月17日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/07/11849/
先日E-1選手権を観ながら、原と同じような年齢の選手が躍動してるのを見ても、ウチの原ならどれくらいやれるかなあと思っていたところだった。
是非とも、結果を出してきてもらいたい。
2025年07月17日
https://hochi.news/articles/20250717-OHT1T51006.html
4バックだろうが3バックだろうが、守備が安定したと言えるようになるなら、どちらでも構わないのだが、すごく不思議で堪らないのは、磐田戦を例に挙げるなら、何故あんなにやられるのか、それもまるで今ミシャが指揮してるかのようなやられ方で。
そう、こんな感じで時折ボロ負けするチームって、J1やJ2でウチ以外あるんだろうかってくらいに、大量失点負け=コンサの代名詞みたいなイメージがある。
守備を蔑ろにしていたミシャ時代後期に、散々見させられていた大量失点負け、それが元日本代表DFであり鹿島出身の人が監督に代わって早や7ケ月経つチームであるはずなのに、更に守備スペシャリストを2名も入れていて、何故まるで監督が代わっていないかのような負け試合っぷりを見なければならないのだろうか。
もちろん、大量失点の背景には1発レッドによる同人数じゃない場合も多いが、その1発レッド退場もたぶん毎シーズン1〜2回あるのってウチぐらいなものではないのか。 攻められてて、慌ててボールホルダーに遅れてアタック、これが原因のほとんどだから、つまり守り方が悪いからというのが慌てる原因にもなってる訳だ。
せめて普通レベルの守備力にしてほしいのに、何故こうもレベル改善が為されないのだろうか。でも、こうして書いて分かるのはクラブが選ぶ指揮官が守備力改善に適していないということか。求めてるものは普通というだけなのに、それを10年近く手に入れることが出来ないままのクラブって何だろうとも思う。
つまり、磐田戦で見られるような敗戦は、このままだと今後もまた再現性があるのだ、ということだ。
2025年07月16日
https://qoly.jp/2025/07/16/w5yia2gp-iks-1
なるほどねー、そうだろうなとは思っていたが、鈴木優磨の時折見られるオーバー目な反応や太々しさは、より試合に気持ちを乗せていくための演じている部分が結構あるようだ。
それにしても鈴木優磨もチームメイトとしてビビっていた金崎夢生だが、その彼の荒振りにJリーグデビューの試合に鉢合い、ピッチ上で逆に喰ってかかった選手を知っている。 確か高嶺っていう名前だったはず、、、。
やっぱり高嶺は凄い奴だ。 クラブ愛もあり、北海道大好きで。 普通の選手なら絶対しない選択肢を選び、帰って来てくれた高嶺、J1昇格を果たし、彼を漢にしたいなあ。
2025年07月16日
表題は、選手たち個々のピッチ上の動きのことではなく、ウインドー期間中のクラブ側の動きのことを指している。 それももちろんウチのことではなく、新潟のことになる。
新潟は7月前後で主力5人が国内外移籍のためクラブを去って、とんでもない苦境に陥り、19位降格圏からの脱出どころか最下位転落も間近かと思っていたら、今回のウインドーで実に素早く且つ的確な補強というか補充をしていて、昨季のウチとは違う動きに思え、新潟はもしかして降格を免れるのかもしれないなとさえ思うようになった。
確定済みは、 完全でMF白井、DF舩木、レンタルでMF島村、MF植村、 予定としては、 FWマテウスモラエス、MF小原
なんたって、チョイスしたメンバーが良い。 J1で実績もあるが今は多少燻って出番を減らしている選手たち。思わずお目が高いと言いたくなる人選。新潟、上手いなあと思う。
結果は知る由もないが、ウチが成し遂げられなかったことを新潟はするかもしれない。
ただ、ここには書かなかったが、横浜FCも結構エグいかもしれない。
2025年07月16日
MLBのエンタメに振り切ったやり方には本当に感心する。めちゃくちゃ面白かった。
今、オールスターゲームを観てたけど、最後の最後に追い付いて同点になったゲームは引き分けで一旦そこで終わり、瞬時にホームランダービーに切り替わり、それぞれが3人ずつを選び、1人3スイングずつの9スイングでのホームラン数でゲームの勝ち負けを決めることに。
そのホームランダービーも先行したチームが有利に進んでいたのに、負けていた側の1人が3スイング3ホーマーを決め、なんとこのダービーも勝ち切り、ついでにゲームそのもののMVPにまでなった。
アメリカは楽しく見せることに本当に長けてると思った。 ということはもしかしてMLSも楽しいのかもしれない。メッシもいるし。
2025年07月16日

モドリッチ、大好きな選手。 誰よりもウチに入ってほしかった選手。 もちろん叶わないのは分かってはいるが、ミラン移籍によりモドリッチが赤黒を着るとどんな感じになるかは分かった。
めちゃくちゃ格好いい‼︎ ミランでこうなら、相澤ユニを着たならおそらく悶絶級間違いなしだ。
新シーズンのセリエAを観る楽しみが増えた。
2025年07月15日
https://x.com/consaofficial/status/1945015585718591709?s=46
本当に大変な役回りなのに、2試合連続2得点は立派と言うしかない。 ちょっとしたご褒美をもらったということで、休みをよりリラックスしてもらいたい。
そして、ブレイク明けはいよいよ最終戦までの厳しい試合がずっと続く。 高嶺自身が納得行く試合を続けてほしい。 応援してる!
2025年07月15日
https://x.com/albirex_pr/status/1944909778720858268?s=46
やっぱりダメだったか。 まあ、J1との競合で勝てる望みは薄かったけど、万万が一に来るといいなあと思っていた選手だった。 (もちろんオファーしてたかどうかも分からない話だけど、してたらいいなと思っていた)
2025年07月15日
https://news.yahoo.co.jp/articles/beea4406a91b9683db8d7ebd02ec2b877d6d519d
ドイツの強豪レバークーゼンの新シーズンの2ndユニフォームが話題だ。
なぜ日本を取り上げるのかは分からないが、日本庭園や桜をモチーフとしたデザインにしたらしい。
こういう感じのピンクの色味や配色などならとても上品に見えて良い。 結構斬新で格好良い2ndユニだと思う。


2025年07月15日
https://x.com/WEPESJP/status/1944698090537275886
トップリーグで優勝経験もあり、上位5クラブには位置付けられる名門が、シーズン成績で2部降格になり、財政問題から2部資格なしとなり、3部も同様に資格取れず、結局5部へ、となるようだ。
https://x.com/sakagogablog/status/1944523438045200562
ここに映っている選手たちやサポーターを見るのはなかなかツラいものがある。
クラブ財政問題は棚上げしててはいけないものだという認識をクラブに関わる全ての人が持ち、ずっと監視していかないといけないのかもしれない。
2025年07月15日
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa06b1b832d708307b397c4f81aa3af20669fa72
本当に残念だったなあ。 ソンユンとは巡り合わせが悪いことが重なったなと思っている。
兵役だったり、菅野だったり、病気だったり、いろいろなことがちょうどソンユンにとっては上手く行かない方に働いてしまい、ウチに長く留まる状況にはならなかったかなあと。
大好きだったなあ、ソンユン。 初めてGKユニを買う気にさせてくれた選手。 韓国でも頑張ってもらいたい。 ありがとう!
2025年07月14日
https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/25207.html
ちょっとこのレベルは酷い、いや酷すぎる。 神戸はそんな状況になってたのか。
読んでいて、ウチはここまではないだろうと思っていたし、今後もないに違いないと思いたいが、個人レベルのタガまでは分かる術もないので絶対ないとは言い切れないが、少なくとも今は信じていたい。
神戸以外にも1つか2つファンサービスを巡ってのトラブルの記事を最近読んだ気がしたくらいに、この手のケースは起きてきているようだ。
それにしても、神戸で問題になっているレベルはやはり酷くて、ウチでは絶対にないようにサポーターにはお願いしたい。じゃないと、今のレベルのサービス提供は2度とお目に掛かることはないだろうと思う。
2025年07月14日
7/17(木)の13時予定で、Jリーグの後半日程が発表される。 (当初17時だったが、変更された)
不明だった開催日や開始時間などなど、これでやっと詳細が判明する。
J2の日程を真剣に見るのは今季限りになることを望みながらチェックしようと思う。
2025年07月14日
https://l.smartnews.com/m-5Of6VdPG/EXUMLC
コンサポ向けに微妙な記事を挙げてるなあ、相変わらずのフットボールトライブという感じか。
これ、記事に出てくるのは広島の選手ばかりなんだけど、これを読ませたいのはコンサポだろうなと分かる。
まあ、なかなかの場所を突いてくるけど、実際のところはウチがJ2のままならまず有り得ないし、菅は高嶺じゃあないからなあ。
とにかく、菅だけじゃなく、J2のままの場合、サポーターが望むような復帰は誰もいないに違いない。
2025年07月14日
https://hochi.news/articles/20250714-OHT1T51037.html
浦和が勇んで出場したが3連敗で返り討ちに遭ったクラブW杯がチェルシーの優勝で幕を閉じた。
そのチェルシーが今大会だけで得た賞金総額が174億円を超すそうだ。 全く想像の遥か上を行く規模の大会になったようだ。
浦和を見れば分かるが、まずこの大会に出るまでの過程が大変なのは言うまでもないが、この大会で勝ち進むのがいったいどれだけの総合力を必要とするのか、およそこちらの考えが全く及ばないくらい凄いだろうことだけは分かる。
仮定すぎて何の足しにもならないが、コンサが出られてもし優勝したなら、その賞金総額で万全の屋内練習場がすぐ建てられるようになるだろうか。もちろん宮の沢も何らかの施設を増設出来たりするだろうか。あと、すごいCFすごいCBすごいSBの獲得に活かせることにも使えるだろうか。
夢があるなあ。 しかし、ACL参戦に手も届かないようでは、夢のまた夢か。
2025年07月13日
ずーっと思っていたことだが、夏場のアウェイで負けた時に『暑さ』を持ち出す監督には辟易していて、ウチのチームの指揮官になった人は今後も永遠に『暑さ』を負けの理由の1つとして挙げてくるのだろうなと思うと力が抜けて来る。
シーズン移行を果たしても、8月スタートのJリーグ。夏場どころじゃない盛夏だろう時期から開始になり、おそらく9月一杯だって同じようなもののはずだ。 強いて言うなら7月の酷暑だけが避けられたシーズンスタートになるのだろうから、相変わらず酷暑いや激暑はついて回るはず。
であるなら、ウチの指揮官になった人はアウェイで負ける度に、北海道とは全く違う暑さが〜とか、湿度が〜とか釈明に使うのはもう本当に聞き飽きたし、言わずとも日程が決まった時点で容易に暑さや湿度は想像出来るから不要だ。
ウチはクラブの環境だけで、試合する前からハンデを負っていることを宿命づけられたチームだ。 つまり、ウチはアウェイの暑さや高湿度の洗礼は受けるが、対戦相手のアウェイ=ウチのホームは快適な環境提供で、自然条件でのホームメリットは一切なしなのだから。
だから、もう分かり切っていることに殊更言及する指揮官は申し訳ないがあまり信頼出来ないと感じている。 (おそらく、自分のやり方の欠陥を曝け出した敗戦だろうから、その欠陥を話したくないから敢えて暑さを持ち出すか、又は欠陥を言語化出来ずにいるのを隠すために暑さを口にするのかもしれないが、何にせよ、暑さ云々を語るのは言い訳として最低だと思っている)
高校野球を例に出すのもなんだかな気もするが、北海道代表校は夏の甲子園で戦って負けた場合に暑さを引き合いに出すなんて馬鹿げたことをしたところは聞いたことがない。 夏の甲子園=暑さは当たり前のことだからだ。 それと同じことだと思っている。 夏の静岡、夏の長崎、夏の山梨、残暑の徳島、皆どれも暑いし、北海道と違うことは今この時点でも容易に想像できることだ。
夏の静岡は終わった。 後の夏の長崎、夏の山梨、残暑の徳島でもクソ暑いし、高湿度はもう分かっている。 勝ったらもちろん言うはずもないが、そうじゃなかった際に暑さなんて単語を絶対に聞きたくないので、指揮官はくれぐれも戦術面だけで語ってもらいたい。
2025年07月13日
監督が普段の練習を見ていて敢えて選ばないのは何らかの理由があってのことだとは思うのだけど、単に勝ち星も稼いでいたし、彼をGPにしていた時のボール回しは結構リズムを生んでいたと思っているのが、小次郎だ。
小次郎先発での成績は5勝1分4敗になる。 勝った相手は、秋田・愛媛・徳島・藤枝・山形 引分けは、長崎 負けた相手は、甲府・水戸・大宮・磐田
高木は2試合目くらいまでは良いなと思っていたけど、彼のキック精度がなかなか酷いものになってきていてちょっと落胆している。昨日も戦況を変えてしまったかもしれないような酷いものが数発あった。
今、ウチがやらなければいけないし、そこを最大の武器にしなきゃいけないのは、アマドゥでありマリオのはずだ。 彼らへの正確なパスは相手陣内での攻撃スタートとなり、最近こちらのゴールキックが相手に渡り即攻撃されてばかりみたいな惨状の繰り返しを見ていると、手離れが早く、キック精度もたぶん小次郎が無難と思われ、彼の再登場を願わずにはいられない。
児玉はキック精度が一番良いかもしれないが、ボール処理に少し不安を感じるので、総合力で小次郎ではないかと思っている。 が、高木先発時にはサブとしては児玉をずっと選んでいる岩政さんだから、高木を替えるとしてもやはり児玉になるのだろうか。
2025年07月12日
あまり褒められた形での3連勝でもないから、分かっていたことだとはいえ、やはり遅攻を改める方向にないなら、今後も大型連勝はないだろうし、連勝も有るのか無いのか。
なぜ手数を掛ける志向になるのか分からない。結果がちゃんと出ているのはやはり速攻だったり、手数をあまり掛けないシンプルなものであることは分かっているだろうに。
今日の試合前までに何回か書いたが、磐田戦の敗戦とその内容により、これでほぼほぼ上位進出は難しいものであることが分かった。札幌はJ2で良くて10位前後の力しかないようだ。
これでまた「絶対諦めない!」という文句をシーズン最後の方まで繰り返し叫ぶ人が出てくるだろうけど、J2で磐田あたりに対して、こういう戦い方しか出来ないのだから、これはもう大した総合力は持ち合わせていないと理解しないといけない段階にもう入った、と思うべきだと思う。
肝心要の本当に大事な試合で、こういう戦い方しか出来ない札幌なので、これから先に大変身するはずもない。 なので、変わらない試合運びの中からまた勝ったり負けたりを繰り返すのはほぼ目に見えている。
が、昇格への扉を開ける唯一の手段が大型連勝でしかないのは今の札幌には分かりきっていることなので、今季は戦い方を速攻中心のシンプルにする選択をしない限りは残念ながら来季の舞台も今と同じだろう。だから戦い方変えない?
2025年07月12日
https://www.at-s.com/shizusaka/article/ats/1760116.html
河治さんによる磐田のキーマン紹介記事。 河治さんは元々磐田推しの人だったのが、いろいろな流れで札幌にも縁が出来たという経緯なので、この戦いでは彼の立ち位置は仕方ない。
内容は倍井始め、だいたい予想通りであり、そういう磐田の選手たち以上にこの試合の意味を深く刻んでいる札幌の選手たちは、最初から最後まで勝つ気持ちを思い切り見せてくれるに違いない。
(たぶんこの試合をモノに出来なかったら、今季アウトというのは、おそらくシーズン終了後に検証したら分かるはず、というくらいに非常に大事な分岐点だと思う)
2025年07月12日
https://hochi.news/articles/20250712-OHT1T51011.html
だいたいこのような記事が試合当日に出ると、試合前日に取り上げられる選手より高い確率でスタメンに名を連ねがちだ。 そしてそれはコンアシ予想通りかもしれないが今回については道新予想の方に肩入れしたくなる。
コンアシと道新は2人違うだけで、克幸→荒野と近藤→白井なのだが、今回は道新の荒野白井でスタートした方がよりディサイダーの効果を上げやすいと思えるからだ。
荒野と白井の運動量(+長谷川やアマドゥや西野も)で相手をかなり疲弊させてから近藤や木戸や克幸やマリオが出てくる方が敵にはキツいかと思っている。
2025年07月11日
岡田はまだちょっとダメか。 となると、こうなるのはよく分かる。
青木や長谷川や近藤が最初からイケるのなら、前方はこれで良いし、今回のを見るとやはり髙尾が戻って来るだけで、いろいろなところのポジションがハマってくる感じ。
ディサイダーの面々の質はこれかなり高いんじゃないかなあ。レベルが下がるどころか時間限定なら爆上がりするメンバーの質と量だと思う。
2025年07月11日
昨日考えをまとめるために1度予想を挙げたが、ちょっと違うことも考えたので、昨日とは違うバージョンで。
アマドゥ 白井 チェック 原 高嶺 西野 岡田 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、荒野、青木、克幸、長谷川、近藤、マリオ、出間
2列目を怪我明けじゃなくてガンガン動ける選手にした。元々考えてた青木と近藤は、後半途中から思い切り暴れてもらいたいから。もちろんマリオと長谷川もそこに加わってもらう。
2025年07月11日
https://x.com/photo_doshin/status/1943518020107931830?s=46
いつの間にか、ここに写ってるような20歳未満〜20歳代前半の選手たちが、チームの核になりつつあるような。
彼らがリーグ戦でスタメンに当たり前のように名を連ねる時が来るんだろうなあ。 もちろん、チェックや青木やマリオらと共に。
2025年07月11日
https://hochi.news/articles/20250711-OHT1T51011.html
新戦力については井上のクローズアップしか目にしないが、井上の登録云々についてああいう感じなら、グスタボはまだ無理に違いない。 もちろん報知の磐田番記者が撹乱させる意図があるなら分からないが。
現時点でどちらがより地力があるか、精神力が上か、がたぶん明確に分かってくる試合になるような気がする。 ウチはもちろん勝つ以外の選択肢を持たずに戦い抜くしかない。
2025年07月10日
https://www.at-s.com/life/article/ats/1758517.html
熊本戦が最低の出来だったようで、明後日の試合への意気込みはなかなかの感じだ。
が、磐田が気持ちを切り替えて臨む札幌戦で、札幌が磐田を凌駕する気持ちの強さを全面に出しながら戦うことまでは知る由もないだろう。
磐田が簡単に切り替えられないくらいのものを札幌は見せるはずだ。いくら少し勝ったとはいえ、まだまだ磐田がいる位置にまで全然達していないのだから。
この試合こそが今季一番の分岐点だと思う。 この試合に勝たない限り、札幌の上位奪取は有り得ない、そのくらいのもので間違いない。
2025年07月10日
磐田戦メンバー予想はコンアシと道新では、前日練習非公開により結構違ってくるだろうと思っている。 それでいいと思ってるし、それこそがいいと。
なので個人予想なんて難しいのは当然だが、明日のコンアシ前までに思いつくままのものを今ちょっとやって、明日また最終盤として調整しようかと考えている。
アマドゥ 白井 青木 近藤 高嶺 西野 岡田 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、荒野、克幸、チェック、長谷川、原、マリオ、出間 これが自分が考える一番勝つ確率を高めるメンバーになる。 青木は今回行けるところまで行ってもらい、交代は長谷川と。 アマドゥは60分くらいをメドに、交代はマリオで。
2025年07月10日
https://x.com/ishiya_park/status/1942897568004067450?s=46
だよね。
飲食店が中にありピッチを一望できるのに、どうするんだろって思ってたから、このアナウンスは当然だけど、最初からお知らせの中に織り込まずに告知してしまう傾向というか体質には相変わらずモヤモヤはするところだ。
2025年07月09日

誰かのショットの後ろでボヤけて写るんじゃなく、これくらいクッキリと写らなきゃね。
青木もほぼバッチリな感じかな。 彼ほどシーズンを重ねるたびに存在感が増してきた選手っていただろうか。 高嶺と共に今最も頼もしい選手になってきた。
2025年07月09日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/07/11841/
ドーム練習ではなくとも、アウェイ遠征前だとしても、非公開は必要だと思っているので、どんどん必要な規制はしてもらいたい。
それにより選手たちのパフォーマンスが上がり、試合に勝つなら、それこそが最大のファンサービスなのだから。
ただ、ドームと違い閉鎖空間にはならないので、見ようと思ったら見れてしまうのだけど、良識あるコンサドーレサポーターなら、宮の沢練習での非公開には最低限の配慮をするだろうと思っている。 (決して、公園や道路側から望遠レンズを構えたりしないように)
2025年07月09日
口惜しいが、力のあるカテゴリの影響を受けざるを得ないのは、下位カテゴリの性だ。
なんだか新潟がまるで沈む船から逃げ出すネズミのような感じで結構選手が抜かれていく、というか移籍を希望したのか分からないが、とにかくレギュラー陣が居なくなっていってる。
FW小見、DF稲村、MF宮本、そして先ほどFW太田だ。小見以外はこの1週間以内の話。
新潟は必ずJ2から物色するはず。 移籍金も含め資金は結構あるだろうから、札束でどれくらい選手を集められるか。
昨日も書いたが、だからこそJ1昇格への確率を今は出来るだけ上げておくことは殊更重要になってくる。
2025年07月09日
https://news.at-s.com/article/1758263
磐田だが、新加入の井上は出る可能性ありとは思うが、グスタボはおそらく無理かな。 来日して練習合流、の文字がどこにも見当たらないので、今日締め切りの選手登録も申請するのかどうなのか。
地元記事をチラッと見た限り、それ以上の読み込みは出来なかったし、SNSも目新しいことはなし。
であるなら、既存の選手たちの組み替えなどするくらいでのウチとの対戦だと思う。 ウチに対しては前回対戦でのやった感が残っているし、今季ここまで磐田より下位でしかなかった札幌というイメージしか持っていない様子。
ウチ以上にはこの試合への情熱は持っていない感じがプンプンするので、しっかりと磐田の足を払い、倒しておきたい。
2025年07月08日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=21324
髙尾の復帰については既に一昨日の内にそうだろうと書いたが、それが当たりなら全く同じ意味合いで長谷川も復帰で間違い無さそうだ。
この記事のショットで笑顔の髙尾の後ろでビブスを着て練習してるのは長谷川だろう。
ということは、先週の時点では試合に絡まなかった髙尾・岡田・長谷川がまずメンバーに絡んできそうだ。本当は青木も今加えたいところだが。
なかなか良いメンバーを組めそうな感じになってきた。
2025年07月08日
https://x.com/consaofficial/status/1942452760198390032?s=46
岡田がビブスを着込んで練習してる様子が映っているが、脳震盪だったなら段階的な回復メニューとやらがあるはずで、ぶつかった日から3日目でビブス着用の練習GOにはならないだろうと思う。
違うなら脳震盪の判断がされたので岡田はメニューに沿ってプログラムをこなして回復に努めますとか、大丈夫なら岡田は問題ありませんでしたって、どちらかをクラブはアナウンスすべきでは?試合退場時に脳震盪疑いのアナウンスされてるのだから。
菅野の時はすぐに脳震盪ではなかったアナウンスをしてたのに、いったい何が違うのだろう。
2025年07月08日
マリノスほどの規模・陣容・実績を誇るクラブが、今直面している降格濃厚な事態をどう動き、どう足掻いて、結局どうなるかを非常に強い関心を持って見ている。
これはもちろん前年にウチが遅まきながら足掻いたけれど結果を得られず降格したことと比較したいからだ。 マリノスは昨年のウチ並みに酷い成績だが、それでも今はまだウチよりいいくらいの状況だろうか。
ウチよりフットワークがいいと思うのは、FWの遠野が怪我離脱、アンロペが移籍はしたにも関わらず、いわきから谷村、海外からユーリと速攻で対応している。 FWは他にもいくつか動いているようだ。
この夏のウインドーに死に物狂いで補強に力を入れるだろうけど、J2側としては昇格の可能性をより高く有しているチームの選手は比較的大丈夫ではないだろうか。 言い方は悪いが、来季J2の確率の高いチームに行くよりも来季J1の確率の高い慣れ親しんだチームにいる方がはるかにいいだろうから、だ。
そういうJ1からの刺客をも跳ね返す武器にもなる今のウチの連勝中という状況は、ウインドー期間中にも続けられたなら、二重三重にメリットがあるということになる。
2025年07月07日
ここまでの3連勝も磐田戦に勝ってこそ意味を為してくるものだくらいに最重要すぎる磐田戦の勝利。
どんな感じで臨めるか今現在はこう思う。
アマドゥ 白井 青木 近藤 荒野 西野 高嶺 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、宏武、大﨑、克幸、チェック、原、マリオ、出間、
ベースが3バックに早く戻さないかなあ。 どうしても4バックは後ろに重心が行ってしまい、前への圧力が強まらない。
髙尾や青木がたぶんイケるに違いないという上での予想。予想から現実でありますように。
2025年07月07日
つい先ほど、山口サポの道民は絶対やらない旅行程を紹介したが、このような遠征つまりアウェイツアーの目的地が北海道ならば、とことん北海道を知り尽くしたい&食べ尽くしたい、という風潮はやはりFC東京サポーターの蝗活の影響だろうなと思っている。
J1にいた8年間つまり8回に渡り、FC東京サポーターの蝗活をお迎えした訳だが、本家というか元祖は個人やグループが、道内各地の広範囲に散らばり、信じられない場所を次々と回り、その都度すごい量を食べ、正に蝗のごとく北海道の食材を次々と胃袋に収めていった。
そして、それらはXやインスタなどSNSに都度詳細に挙げられていたので、おそらく他クラブのJ1サポーターはもちろんのこと、J2やJ3サポーターも何度も目にしていたのは想像に難くない。
しばらくJ1にいたので、J2サポーターなどはチーム的にも我々がかつて居た頃に比べメンバーも変わっていることもあり、アウェイ目的地としての北海道行きを蝗活など見ながら憧れていた人たちが結構いただろうことはそんなに間違ってはいないだろうと思う。
なので、今回の山口サポも正に蝗活そのものに見えたし、確か熊本サポも札幌周辺に出没していたようだし、やはり我が故郷北海道はアウェイ目的地としては、かなり極上のものを提供出来てるかもしれないことには誇りを持っている。(もちろん勝ち点3だけは必ず落としていってもらうようにしてるし、これからもしたい)
2025年07月07日
https://x.com/ari32_/status/1941774607712911605?s=46
山口サポの『ありみつ』さんのXを拝借させて頂いた。 何気に覗いて読んだXの内容にちょっと驚いたというか感動したので。
プレドにも3体いや3人いた『ブチでかいレノ丸』だが、その内の1人の保護者が『ありみつ』さんだ。
『ありみつ』さん、4日間の北海道を満喫してくれたようで良かったのだが、行程が道民には信じられないものなので紹介したい。 (ちなみに1400km走ったようだ)
たぶん、試合日の翌朝いや早朝には宗谷岬に辿り着いていて、宗谷岬での朝日を見てから知床に移動し、昼には知床岬の遊覧船に乗ったそうだ。 これ俄かには信じられないくらいの走行距離と移動時間で、彼は程なくして帯広までまた移動したようだ。もちろん『ブチでかいレノ丸』を連れながら。
彼のサポーター歴というかレノ丸との今までを書いたものが、宇都宮徹壱さんのWEBマガジンにあったので良ければご一読を。
2025年07月06日

公式のインスタより。
今日の練習らしいが、ただのボール回しとかベース練習ではなく、髙尾がビブスを着てるということは、部分というより完全合流という見方でいいだろうか。
磐田戦はイケるんじゃないだろうか。
2025年07月06日
JリーグからJFLに降格し、Jリーグから除外されたいわて盛岡グルージャとYS横浜だが、降格1年目のシーズンなので、まだ多少はJリーグだった勢いを保ちながら1年でJリーグ復帰に邁進しているかと思ったら、全く違っていて驚いた。
最新順位表では、全16チーム中でいわてが9位でYSが13位だった。
えっ?と思った。 14試合消化し、いわては首位と勝ち点差13ある。 小林祐希もゴールしたりして上位にいるかと思っていたが、そんな状況ではなかった。
J3でもJFLから上がったばかりの栃木シティが首位を快走してるし、JFLのレベルもかなり上がってきたと言わざるを得ないようだ。 (ちなみにもう1つの高知も10位で真ん中に位置している)
降格システムを採用しているJリーグにおいて、J1に居続けることがどんなにすごくて大変で貴重で素晴らしいことかが本当によく分かる。
2025年07月06日
https://x.com/koji_vortis/status/1941422950621773860?s=46
あまりにも不思議な光景だったので、沼津サポの方のXを拝借させて頂いた。
ここまで異文化のものを強引に融合させてしまったのをあまり見たことがない。
誰が思いつき、そしてどうやって実現に向けて回りを説得し漕ぎ着けたのか知りたいくらいだ。
でも、この相撲的な神事のおかげか、沼津は3連敗中だったのに8位だった高知に4-0で大勝し、最下位脱出も果たしたのだから、素晴らしい。
もしかしてホームゲームではお相撲さんが毎回呼ばれることになったりしたら、これは本当に沼津名物になってしまうかも。
それにしても、何度見ても不思議な光景だ。
2025年07月06日
https://hochi.news/articles/20250705-OHT1T51373.html
これなんかも本当に怖い話だと思っている。
いわきが昇格争いをする現実的な位置にいたら、もしかして移籍先が来季はJ2の可能性が今は高いマリノスに行くより、いわきで来季J1で戦いたいと思うだろうけど、そうではないばっかりに、いわきは今27得点中8得点を取ってたFWを失った。
J1の最下位でもJ2から簡単にエースストライカーを獲得出来るんだから、本当にJ2はツラい。(もちろん、スライドしてJ2とJ3の関係もほぼ全く同じ)
いわきも今好調で14位まで上がってきたが、おそらく得点源の3割を失って同じ好調さを維持可能な訳はないだろうから、得たお金でどう動くのか。
2025年07月06日
https://news.yahoo.co.jp/articles/8efc78319a06b81f72297cca5e799265cfcd1282
これ怖ろしいな。 長崎のような立ち位置のチームでも主力が簡単に抜かれていくのがJ2ならば、これはよほどのプロテクトと本人との気持ちの擦り合わせが出来ていないと、J1に移籍されてしまう地獄のような期間が夏のウインドーなんだなと思った。
今、怪我人などの離脱者が増えてるウチが主力級を万が一失うようならば、もう昇格争いに喰い込む云々は夢のまた夢になることは目に見えてる。
なので、当然移籍話は来ていることは前提としても、フロントは本人が残る選択をしてくれるような策を講じているはずだと思いたい。
移籍話の有無についてはもちろん想像でしかないが、今ウチで必要不可欠と思うくらい活躍してるなら、J1から見れば有力な夏の補強候補になって当然な訳で、だからウチに残っても魅力あると思わせるためには昇格を手繰り寄せるための大型連勝を続けることが殊更重要な話になってくるはずだ。
あと4つ連勝を積み重ねたなら、その次の試合が8/23でありウインドーが閉じるまで勝ち続けたなら最高のパターンになり、その場合7連勝中ということになる。 そうなると本格的に昇格争いの渦中に入っている訳で、そこまで連勝を続けられるかどうか。 昨日のような試合内容なら来週で途切れる可能性大だろうから、今一度いろいろ見直して然るべきかと。
とにかく磐田戦が最大の難関でありヤマ場は間違いなく、ここを勝ちで乗り切ると3週間空くのがウチのような怪我人だらけのチームには何よりも有難いに違いない。
2025年07月05日
本当に負けなくて良かった。 引き分けにもならなくて良かった。
自分と同じ感想を抱いている人が祝勝会のその場ではほとんどだったので、今日の出来についてはやはり皆最後まで胃がキリキリしていたらしい。
結果だけが唯一のポジティブな今日の試合だが、今日の残り試合はウチより上位チームの負けを強く願ったが、7試合あって思惑通りが5試合、思惑がハズれたたのが2試合だった。
水戸と長崎は勝ってしまったが、仙台・大宮・千葉・徳島・今治は対戦相手の勝ち。素晴らしい今日の流れに感謝!
そのおかげで今節9位は確定した。
2025年07月05日
もちろん今日は3連勝は祝わないと。 区切り付けのためにも。
そして、その後の今夜は今治vs甲府を観ながら、引き分けをメインとし、その次には甲府の勝ちを祈りたい。
そうすることで、ウチの暫定9位は正真正銘の9位になるので。
2025年07月05日
山口には申し訳ないが、山口の攻撃力であの攻められ様はウチの守備レベルはいったいどんなに酷いのか。
山口に限らず、ドリブルされるとエスコートしてるのか?と勘違いするくらいに併走するだけで、全く潰せないことの連続で侵入されっ放し。どこのチームにもやらせるのは何故?
今日はただただ相手の決定力の無さに助けられただけで、ウチの攻守は結構酷かった。 次の磐田戦に今日のスタメンなら勝てないだろうと思う。
2025年07月05日
どうして1試合終わると次の試合ではまた質の悪い後ろ向きのサッカー主体に戻りがちなのか。
結局相手にカットされるのって30%くらいはあるから、非常に効率の良くないボール回し。
相手に合わせてしまいがちなのもウチの悪い癖。 相手のレベルが下がったのなら、より攻勢に出ていいだろうに。
白井と克幸をマリオと深井にしてほしいかも。
2025年07月05日
ミンギュ、ハムストリング肉離れかあ。 ちょっと掛かるね、残念。
青木は彼なりの休息日が必要だから磐田戦には万全でいてもらいたい。
道新は非公開が盛り込まれるとパーフェクトじゃなくなった。それでいいし、それがいい。 特に前線がまるで違うのがいい。 コンアシもいい感じに違ってた。
今日の最大のポイントはボランチ強度がきちんとあり、真ん中のエリアを開けないで攻守共にいられるか、だと思う。まあ、そのあたりがヤバそうなら、すぐに高嶺がカバーに来るとは思うが、そうなると高嶺のいた空間をニキや宮が連動してスムーズにスライド出来るかどうか。
今日はちょっと一瞬足りとも目が離せない試合運びになりそうかもしれない。
2025年07月05日
コンアシを見ても道新を見ても、正直言って相手に対し仕掛けてるとしか思えないようなメンバーやら布陣で、いよいよ勝負事にいろいろ本気で取り組んできたかなと思っている。 (というか、道新通りになることが復活するかもしれないが)
結局、アマドゥ・ミンギュ・青木・近藤が本当に先発にいるのかいないのかが分からない。 仮にいなくてもなんとかしてくる先発メンバーに出来るようになったのなら、ウチはメンバーの裾野が拡がったことになり、それはそれで良い傾向だ。
山口に対し、終始攻勢でいられるような試合運びになるといいが、どういう展開になるのか。
2025年07月04日
https://x.com/diego_forever41/status/1941088244650963219?s=46
実にアンロペらしい。 所属チームの状態や境遇は関係なし。 ただただ、今のサラリーより大幅に上がるなら、そこへ行くという彼の中の正義。
彼はずっと昔から何も変わっていない。 同じ行動原理で動いているだけ。
正直、応援はずっと控えていた選手になる。
2025年07月04日
青木? やはり出続けるとこうなるよなあ、仕方ない話ではあるかな。あとミンギュも?
ただ、ボランチがこれだとたぶん中盤に余裕がなく、前か後ろかに吸収されて中盤そのものの空間がポッカリ空き、そこを敵に突かれる恐れがあるからこの形は認めたくないかも。
今日のコンアシはあまり素直には受け入れ難いかもしれない。撹乱の一貫にしか見えない。
2025年07月04日
昨日今日でメンバーを占えるような情報はなく、とりあえずこんな感じかもしれない、という意味合いで選んでみた。
アマドゥ チェック 白井 青木 近藤 高嶺 ミンギュ 宮 ニキ 西野 高木
サブ〜児玉、家泉、大﨑、宮澤、克幸、原、木戸、マリオ、出間
マリオがもしかして先発かもしれないが、もう1試合くらいは後半途中から元気良く敵陣を掻き回してくれる方が効果的かなと。
4バックが基本だろうが、西野がボランチにも時折スイッチするんじゃないかと思っている。
2025年07月04日
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfd653d3a6e7f0956bec442ffc33522a70253ddd
高嶺のキャプテンとしての全く浮かれていない発言は好ましいが、「後がない」というよりも「ここからスタート!」と考え、2連勝から3連勝という捉え方は止めて、今からただただ勝ちを絶対獲りに行く、というようにした方が力を出し易いと思っている。
後がない、はどうしても自分にプレッシャーを掛けすぎだと感じる。 とにかく目の前の1勝を確実にもぎ取る、これを繰り返すようにお願いしたい。
2025年07月04日
https://hochi.news/articles/20250704-OHT1T51014.html
マリオは調整が上手くいってるようだ。 そう、まだ若干調整中、それであの動きなのだから、この人はここ数年来の外国籍助っ人とは明確に違うみたいだ。
近藤が完全合流の話題について先日触れたが、結局髙尾についての記事はなし。 前節とは違う先発候補に近藤とマリオは入る可能性が高くなってるかもしれない。
2025年07月03日
改めて観ると、とんでもなく面白いなぁ、鬼滅の刃の遊郭決戦編は。
もうクライマックスの連続&連続&連続! ましてや本当に絵が綺麗で動きが凄くて、TV放映当初も映画クオリティと感嘆の声が挙がっていて、それももちろん観ていたが、こうして再び観てもビックリするほど凄かった。
感情の奥深くを突いてくるような言葉や場面を挟み込んでくるから、これは完全に大人向けだよなあと。
それにしてもやはり鬼滅の刃はすごいコンテンツだと改めて思った。 シリーズはまだあとたぶん1〜2年は続くので、終わるまで楽しめそうだ。
2025年07月03日
https://x.com/consaofficial/status/1940334721051120123?s=46
今季のユニフォームの売れ行きに間違いなく、相当な貢献をしているイメージMV。
本当に良かった。 ナレーションなど何も無く、文字も出て来ず、ただただ映像と音楽だけ。 女性モデルも際立って良く、正にこのMVに相応しい人をよく選んだなと思っていた。
そして音楽。 『今夜』を知らなかったし、BRAHMANも全然詳しくなかった、が本当にいい曲だなぁと思った。一番思ったのは映像にもの凄くマッチしていたということ。 この曲をこの映像と共に知れたことに感謝したかった。
その素晴らしい『今夜』を生で聴けるなんて、なんて贅沢な時間が待っていることか。
2025年07月03日
https://www.jleague.jp/sp/news/article/30697/?utm_source=X&utm_medium=social
7/17 13時〜だそうだ。
Jリーグの日程発表は劇的に良くなったけれど、もう1段階は上に出来るはずだ。 来季に期待してる。
2025年07月02日
https://x.com/jubiloiwata_yfc/status/1940262283059593284?s=46
本当の自分が隠されてる状態なら、自分は誰にでも攻撃が出来ると勘違いしている輩が横行しているようだ。
1つ1つのケースは違うだろうから、処理や対応の早い遅いは問えないとは思うが、磐田がスピーディに処分決定したように、ウチも結局どういう決着を付けたのかは、最終的には明らかにする義務はあると思うので、いずれ開示するのを待ちたい。
2025年07月02日
いよいよ1ケ月間のウインドーが開いた。
ウチとしては、今いる選手たちはプロテクトしながらも、髙尾の怪我でも浮き彫りになった右SBの補強はおそらく絶対必要。
もちろん、かなり良い選手には空きはないだろうから、J2J3で左右とも出来るSBが専門の若手はいないだろうか。まあ、普通に考えたら、もしいても手放すことは難しいに違いない。が、そこをクラブの魅力プラスアルファで呼び込めないだろうか。
多分に願望だけで書いていて現実的にはそんな選手がいるかどうかも分かってはいないが、左右が無理でもとにかく右SBだけは本当に引っ張って来ないと苦しいかもしれない。
2025年07月02日
https://x.com/shatyoo/status/1939964623446319459?s=46
これ、今はカターレ富山の社長をしている左伴さんのnoteになる。
富山という中堅どころというより、もうちょっと規模の小さなクラブの社長が夏の補強時期を迎え、いろいろ考えたことを書いている。
左伴社長は、今までマリノスや湘南や清水にもいた方なので、変な偏りのない真っ当な考え方で補強について思うところに触れているが、やはり資金の潤沢ではないクラブの難しさを抱えながらも前向きに取り組むとはどういうことかが記されている。
これはJリーグに関心のある人皆んなに読んでみてもらいたい気がする。
2025年07月01日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=21226
やはり近藤は戻って来たか。 となると、週末のメンバー予想は今日のとは変わってくる。
後はもう1人、髙尾の完全合流の記事が明日出てくることを期待してしまう。 高嶺の右SBは急造だったからこそ相手を混乱させることが出来たが、2週連続で同じような効果を発揮とは思わない方がいいように思うが。
(だからこそ、自分の予想は西野にしたのだけど)
2025年07月01日
https://x.com/consaofficial/status/1939888795090141191?s=46
前節は途中からピッチに入ったが、相変わらず動きのクオリティが高い。
そうそう、高嶺やミンギュなど語りたい人が多くてクローズアップしなかったが、チェックの攻撃的守備とも言うべきプレッシャーはとても良く、もちろんパスもワンタッチを織り交ぜながら効果的なものも多く、やはりこの人は高嶺同様このレベルにいちゃいけない選手だ。
この顔もすごくいい。 調子も良さそうだ。 なので、今のところはスタメンで出る確率は高いと思っている。
2025年07月01日

毎週放送中の『タカトシランド』の13日分は全国放送されるようだ。 で、その番組内で披露されるPK対決に登場した明石家さんまがコンサドーレの選手仕様のフル装備だった、という話。
桑田佳祐も着用してくれたし、ブラフマンも。 なんだか凄いよなあ。
2025年07月01日
つまり、岩政さんは山口戦のメンバーを土曜朝には決めなきゃいけない訳だけど、それを今の時点で予想してみたくなった。 あと4日もあるのだから全く参考にはならないかもしれない自己満足のお遊びだ。が、自分的には頭が整理されて面白い。
で、その前に体調や怪我など考慮して、まずは除外しておいた方がいいと思うのは、 荒野(出場停止)、長谷川(足の怪我)、髙尾(内転筋)、近藤(負傷中)
アマドゥ チェック 出間 青木 高嶺 白井 ミンギュ 宮 ニキ 西野 高木
サブ〜児玉、家泉、大﨑、宏武、宮澤、克幸、原、木戸、マリオ、
一応、上のように考えてみたが、たぶん近藤と髙尾は復帰の可能性大だとも思っていて、その際は白井→近藤、西野→髙尾に替えたい。
2025年07月01日
https://x.com/consaofficial/status/1939852962408669238?s=46
彼が所属してくれてた時にはまだサポーターではなかったので、動画でしか現役時代の勇姿を知らなかったが、数年前のOB戦で初めて生で観ることが出来た。
その時も今回の映り具合も変わらず、体型が全く変わらないすごい人だなと思った。
厚別の数々の試合を観てる方々には堪らない笑顔なんだろうなあ。
2025年07月01日
https://football-tribe.com/japan/2025/06/30/335217/
この金額でのオファーが本当とは考えにくいが、もしその金額を用意出来るならJ1の良いFWを2人と強固な守備をするCBに1〜2人に出すようにして7月のウインドーで奪った方がはるかにいいと思うなー。
韓国でそれくらいの実績のFW1人に出す金額には到底思えない。 相変わらずオノデラの会長はお金の使い方が上手くない。
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