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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年04月16日

5年前に購入しお気に入りだったパッケージ。 やっと復刻してくれた。
期間限定で販売してくれるようだ。 たぶん何回か買うだろうと思っている。 コンサ布教の際に配り易いからだ。
2026年04月16日
https://x.com/consaofficial/status/2044596643396489374?s=46
やはり合体になる。 記念エンブレム付き26-27シーズンユニフォームが5/23磐田戦にてお披露目に。
あと1ケ月ちょっとか、楽しみで仕方ない!
2026年04月16日


記念ユニフォームが出る! すごく嬉しい! 嬉しいが、それは26-27シーズンのものとは別だろうか?
だって別だとしたなら、半年間限定の現ユニフォーム、そして30周年記念ユニフォーム、更に26-27ユニフォームと立て続けになるが、デザインも生産も販売も、そして我々買う側も、めちゃくちゃ大変でしかない。
となると、30周年記念ユニフォームは26-27ユニフォームと合体する方が現実的だ。 実際、2006年や2011年更に2016年は記念ロゴなどのワッペンをその年のユニフォームに付けて販売したのだから。
たぶん、そのあたりのことは近日中にアナウンスされると思う。 ま、何であれ買うけれど。
2026年04月16日
https://x.com/consaofficial/status/2044582379730481624?s=46
自分的には動画や雑誌でしか知らない伝説の選手だが、厚別で目の前で観てたという人たちが観戦仲間にいて、当時の話を聞けるというのもコンサドーレを好きなところだ。
30年前の話を嬉々として質問したり応えたりが出来る時間て、万能みたいに言われているAIでも絶対再現し得ないものなんだなーとふと思った。
2026年04月16日
https://x.com/consaofficial/status/2044567183934800263?s=46
クラブの歴史の半分くらいしか生では知らないが、このクラブを積極的に応援するようになって様々な思い出が作れたことには感謝したい。
これからもっともっと楽しい思い出が増えることを祈っている。 正直、苦しいことの方が多いのが玉に瑕だが、徐々に解消してくれるものと思っている。
その楽しい思い出になりそうな第一歩としてが厚別だなんて、やはりこことは長い付き合いになりそうだ。
2026年04月16日
https://hochi.news/articles/20260415-OHT1T51229.html?page=1&utm_abtest=E
戻って来たのは良かった。 出来るなら、離れて外からずっと観ていた気付きとして、以前より視野広く、足ももうちょっと速くなってると嬉しいんだけど。
というか、前と同じレベルでならスタメンにはなれないのは本人が一番分かっているはず。 怪我前に絶対的なスタメンではなかったのだから、自分の短所をどれだけ克服してきたかが彼には問われると思う。
2026年04月15日
https://x.com/consaofficial/status/2044347729716089208?s=46
写っている選手たち、概ねスタメンに関わりそうな者たちが元気良さげに練習してそうなので、スタメンの質はほぼ確保されそうだ。
後は今日既に投稿したように、自分たちだけに焦点を当てて試合に臨むようでは明らかに精神的に甘く、もっと自分たちは結構な断崖絶壁に立たされていることに気付き、今までよりずっと必死になるべきだ。 必死さがちゃんと見られるかどうかが勝負の分かれ目だと思っている。
2026年04月15日
本日の朝、初公開のティザー映像をとても楽しく観た。
山崎貴監督のマイナスシリーズの2作目がどういうものを描こうとしてるのかが初めて分かった。
前作から2年後の世界という、正当な続編ということに狂喜したファンも多かったに違いない。
我らが世界的なヒーローはどうやらニューヨークに行くようだ。より大きくなって。 あと半年ちょっと後までが待ち遠しくて仕方ない。
2026年04月15日
今週末の松本戦は間違いなくホームではあるけれど、ここのピッチをちゃんと知るスタメン候補は荒野くらいだろうか。 他は皆、初厚別ではないのか?
ユースが3年前まで頻繁に使ってたとも思えないし、ゴメスはもうすっかり忘れてるレベルだろう。
ウチはそうだが、逆に松本は石崎さんが散々試合をした場所で、風の特性など未だに知り尽くしてるのではないだろうか。
なんだかなー、のホーム。 上記のことを考えたら、聖地だのホームだの言ってられないんじゃないだろうか。 少し前にも聖地だ聖地だと、自分たちだけに矢印を出してるような気構えじゃ絶対に石崎松本にやられるのは容易に想像出来る。
松本のやる気の3倍はウチが必死にならないと絶対に勝ちは手元に来ないと思う。 とにかく選手たちには、気づいたら試合が終わってたというくらいに試合に集中してもらいたい。
2026年04月14日
松本戦で試合に出られるFWはおそらく3人。 大森・キング・パオ、他の4人は怪我離脱。
キングを頑なに先発させない理由があるだろうから、スタメンには大森とパオだろう。 彼らに託すしかない。
で、この2人を活かせる動きが出来るMFをやはり同じ先発にしたい。 それはたぶんチェック・荒野・長谷川あたりになるだろうか。
大森は厚別で皆の記憶に残る得点を上げてほしい。プレドでダメなら是非とも厚別で。 もう少しのところまで来てると思いたい。
パオもガンガン自分の思うがままドリブルで切り込んでほしい。
前半でこの2人が躍動し、結果を出すかどうかが勝ちへの目安だと思う。 これからは複数得点を取り続けなきゃ本当に勝てないだろうと思っている。
2026年04月14日
変わることを祈っていたが、傘マークが消えない天気サイトがありガッカリ。
一昨日から出現した傘マーク。 さて、またいろんな天気サイトを比べてみる。
曇り後雨 15℃/7℃ 50% 曇り 17℃/7℃ 40% 曇り 18℃/9℃ 40% 曇り後雨 16℃/7℃ 55%
今のところだが、どうやら雨は夜らしいと思われるので日中は大丈夫かもしれない。 が、もう数日すると時間経過毎の天気がいろいろ出て来るのでまた要チェック。
ただ、何にせよあの競技場は天気予報が晴れでも、急に雨が降ったり雲が空を覆ったりするので、雨具を全く持たず行くことは危険でしかない。
また風が強いことも多いが、ウインドブレーカーでは凍えることになると思うので、やはりダウン系が威力を発揮してくれるはず。 つまり、いくら天気予報が好転してもフル装備をオススメする。
そう、天気は良くなるに越した事はないのだが、どんな予報であれ厳重装備で臨むことをここでは薦める。
2026年04月14日
https://hokkaido-tokachi-skyearth.jp/newstopics/20260414-2/
スペシャルアドバイザーがどういうものかは分からないが、また北海道に関わってくれるようだ。 学芸大の監督のままだろうから、どういう頻度で十勝に行くのだろうか。
彼にはフラットな気持ちでいるので、北海道に関わってくれるのは素直に嬉しい。
2026年04月13日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=24687
彼が今ウチに居てくれて良かったと思っている。 彼の精神力の強さは必ずどこかで活きて来ると思うし、守備力もまあいい。
ただ、今の位置がベストかどうかがよく分からない。もっと良いポジションがあるように思える。(新潟では右の前目にいたような)
それと今の位置なら、彼の前にミンギュを置いたところを見てみたい。 この2人なら90分ずっと相手を遮断してくれるような気がする。
他にも試してみてほしい組み合わせがあるが、それは次にまた。
2026年04月13日
今週末の4/18は厚別での松本戦だが、その日は各地でいろいろなイベントが目白押しだ。
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ MISIAライブ 15時開場 16時開演
大和ハウスプレミストドーム JAL札幌MUSIC EXPERIENCE 11時30分開場 13時開演
エスコン 日ハムvs西武 14時試合開始
北海きたえーる レバンガvs千葉 14時05分試合開始
Kitara 札響定期演奏会 16時20分開場 17時開演
札響以外はほぼ同時間帯、そして最重要なのは今の札幌での屋外イベントは自然鑑賞以外ほぼなく、どれも屋内ということだ。 やはり、この時期に2時間以上を外で身を晒すことを良しとする札幌市民は間違いなくマイナーな存在で、それが更に上記の数々の魅力的なイベントを差し置いて厚別の地まで歩いて来るか、ということだ。
以上から考えると、厚別参戦はかなりなハードルの高さであるのは間違いなく、数週間前から天気を気にして、行くことはもう大前提で話をしている自分なんて多分かなりレアな部類であり、コアなサポーターたちも同様だろう。 ただ、コアなサポーターとはいえ、上記のイベントに少なからず興味がある者ならホーム9試合の内の1つくらいは不参加にして他を選択するのは別に不思議じゃない。
かなりの好天の場合 MAX5000人 雨は降らないが曇天の場合 MAX4000人 雨の確率が高め、風が強い場合 MAX3000人
つまりMAXで書いたので、観客数的には上から4000人台、3000人台、2000人台ではないかと思っている。 少ない、あまりにも少ない、が今回の4/18という日の条件下ではどうしようもないな、と思う。
(3番目の条件下で参戦するのは間違いなくコア中のコアなサポーターであり、例えばそれが2500人だったとしたら、その人数がとりあえず何があってもホームに駆け付けるコンサ側が最低基準値と考えていい人数だと思う)
2026年04月13日
https://hochi.news/articles/20260412-OHT1T51351.html?page=1&utm_abtest=E
宏太も書いてるように何度も何度も同じことを指摘してる敗戦の原因の1つ、ゴール前での工夫、もちろんこれだけじゃなくまだまだあるのが厄介だが、とにかくこのゴール前の工夫というやつを直せと言われてるのに、いつまで経ってもほぼ大して前進しないのは何故だろうか。
規律が厳しいのか、大人しい選手が多いのか、自我をこのチームに来たら極小にされるのか、よく分からないがとにかく自分で持ち込んで打たない、ドリブルが出来てた者までやらなくなるくらいに切り込む者が他チームに比べてウチは居ない。一方では対戦チームでドリブルしてくる者には滅法弱くて止められないで失点に繋がることがまあ多い。
大森だけじゃないが、チームプレーには徹するのは大事だが、連係の質も精度も大概でしかないのは自分たちで分かってるだろうから、もっと自分の感性を時には信じてみたらどうか。
失敗を良しとする雰囲気を川井さんにはもっと出してほしいと思う。
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