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2026年02月25日
https://x.com/ishigule/status/2026510497219322322?s=46
サッカーピッチは今日の午後にはドーム内に収まった様子。
このX投稿者さんがドームとどういう関係があるかは分からないが、ありがたいことに知りたくてしょうがなかったことがようやく分かった。
芝はまあまあの感じには見えるが、果たして実際はどうなのか。
とにかく、無事にピッチも収まり、後は土曜の14時を待つだけだ。
2026年02月25日
https://x.com/thaireds/status/2026571008170406128?s=46
そうだ、この方のXを以前見てて、どうなるのかと気になっていたのを思い出した。
ウチに関わることを言い当てていた方が更に話していた出資というか、資本に関与するだろうとの言葉もおそらくその通りになる確率は高いのではないだろうか。
本当にお金がないコンサドーレにとって、タイ資本を受け入れる話は悪くないように思えるが、実務部隊トップの石水社長はどういう条件を飲み込むことになるだろうか。
2026年02月25日


上記は昨日からオンラインで販売されてる2026応援タオルの個別の状況になる。
通常、グッズ販売で個別売りされてたなら、商品が在庫品薄を示す△印が出ているところは、かなり人気があると考えるのが普通だが、この場合は元々個別に設定した在庫数が違っているだろうから、なかなか判断は難しい。
多く作っている選手とあまり多く作らなかった選手が経験則からあって、例え◯印でも多く作っていた証しでしかないと分かるものもあったりするので、◯や△だけでは一概に多く売れたかどうかは分からないなと。
ただ、多く作っただろうに△になってる選手もいるので、その選手はやはりすごい人気だなというのも分かってくる。 そうして考えると、多く作っていたに違いない宮澤が既に△はサスガとしか言いようがないし、西野もたぶん多く作っているはずがまだ◯なので頑張れよ、と思いながら売れ行きを眺めてる。
2026年02月25日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/02/12500/
1ケ月くらい前にタイ方面からの支援があるかもと何かに書いてあったので、期待しないでいたら本当だった。 オフィシャルパートナーのご新規、ありがとうございます!
ここって、BGパトゥムというサッカークラブの親会社が入ってるグループのことでいいのかな。
チャナや野津田の所属してるチームがBGパトゥム。そしてパオの所属元。 練習場が半端なく大きくて最新機能のジムやショップなどなどすごいスケールだった。
ウチが財政事情がまともになったら、秋春制のどこかの時点のキャンプはきっとタイのBGパトゥムの施設を借りると思うなあ。
2026年02月24日
昨季は日刊スポーツが止め、今季はコンアシと北海道新聞が止め、またこのサポーターズブログでも数名見かけたし、他のSNSでもいくつかあったが、知る限りでは誰もやらなくなってしまったメンバー予想。 (知る限りなので、見落としはあるかもしれないが)
弊ブログをお読み頂いてる方には、ここは相変わらずやってんなー、とか思われてるかもしれない。
そう、素人だから練習を全力取材してる訳でもなく、有料サイトを登録することもなく、無課金で自分が知れる範囲を駆使して予想している。何故してるか、それは予想が楽しいからに他ならない。
自分の中ではずっと前からエンタメになっているメンバー予想なので、今後も自分が飽きない限りはやってる気がする。 何故するか、繰り返しになるが、予想が楽しいからだ。
それにしても、メディア以外で予想を載せてた方々は何故止めたのだろう。比べるのはあくまでも試合2時間前に出されるメンバーとであり、メディアはその間に出てくるおつまみみたいなものでしかないと自分は思っているので、メディアが勝手に止めようが全く関係ない。
そして今は、川井監督の百年構想に対しての取り組み方が100%分かってる訳ではないので、予想が非常に難しい。 だからこそ、それもまた楽しい。
2026年02月24日
https://x.com/josh_club_/status/2025845502517170682?s=46
これは栃木シティの社長のXで、つい先日の投稿が目に入り、書かれている内容はウチの社長を始め、サポーターも知っておいた方がいいなと思い添付した。
栃木シティ、JFLから最短距離でJ2まで駆け上がって来た新興勢力。 名のあるベテランたちを上手く取り活躍させ、成績を上げてきた。 ウタカや田中パウロや今は武蔵などなど。
すごい勢いでJFLとJ3を優勝してJ2に今いる。 その勢いあるクラブの社長のコメントを読んでどう思うだろうか。 (栃木は開幕以来、仙台・秋田・横浜に3連敗し、3試合スコアトータル2-10という状態、その3連敗を受けての社長発言になる)
その社長の言葉に触れる前に前提となる数字を挙げておく。(栃木は2025年度、その他は2024年度の数字)
J2売上げ平均 19.35億 人件費平均 6.74億
栃木売上 ? 人件費 4億弱(因みに2024は1.35億)
札幌売上 50億 人件費 21.76億
立場が違うと、こうも意見が違うものなのかと驚くくらいに違う。 私見では最近何回か書いてきたが、J3の力は以前とはかなり違い、J2との差はかなり縮まっていると実感してるが、栃木シティ社長はJ2との差を現時点では痛感している。 が、人件費の差や売上の差を跳ね返し、あくまでもアタッキングフットボールで勝ちをもぎ取って行く方針とのこと。
彼の話を聞いてどう思います? ウチは栃木の5倍はあろうかという人件費を使いながら、ほぼ似たような立ち位置でなんだか不思議な気分になる。
ウチはたぶん最新の人件費は15〜18億くらいかと思うけど、これは2024年度の横浜FCや長崎クラスで、千葉や徳島より遥かに多く、上は清水くらいだ。
ウチのここ数年の新加入の大失敗が尾を引き過ぎてて、修正にかなりの時間がかかりそうで今のフロントは大変とは思うが、規模が数分の一のところが何かを成そうとしているのに、ウチが出来ない訳がないはずだ。
今一度、自分たちの立ち位置を理解しながら、冷静に上を目指すべきだろうと思う。
2026年02月23日

何年も前からいろいろなパターンで見たことがあるやつだが、まさかEAST-Bという題名を付けて我がチームがクローズアップされるものを見られるとは思わなかったなあ。
このパターンは本当にいろいろ使われてて、どのパターンもほぼ好きな切り口になっててお気に入りだった。
そうは言っても今回は話が違う。 さて、ウチでこれを終わらせようか。
2026年02月23日
先ほどの東洋経済オンラインの記事を読んでみて、J2J3のグループ分けを改めてよーく見てみた。
札幌が入っているEAST-Bしかちゃんと見て来なかったので、分かっていなかったが、J2J3のそれぞれの数の入り方がこうも違ってるとは知らなかった。
J2 J3
EAST-A 7 3 湘南4位 横浜5位 EAST-B 6 4 札幌7位 磐田8位 WEST-A 4 6 新潟4位 WEST-B 3 7 鳥栖6位
各グループのJ2とJ3の数と、直近2シーズンでJ2降格した6チームの今の順位を記した。
皆が皆、出だしではあるが相当苦労してることが分かる。 同じグループのウチや磐田も酷いが、J2がウチのグループの半分もないところにいる鳥栖もまあ酷い。
百年構想という特殊事情を加味したとしても、下のカテゴリと接戦や敗戦ばかりを演じていることが成長を促してるやり方に必ず繋がっているとは誰も思わないだろう。
ただ、J3チームは往々にしてシンプルなことを熟成させて勝ちを拾って行くやり方のため、開幕早々はその方がまとまってて、チーム力が高いとは思うのでJ2チームは苦戦しがち、かもしれない。
が、数日前に書いたように近年のJ3はレベルがかなり上がっており、以前ほどのJ2との差が無くなってきたのも確か。 もしかして今の時期だけと思っていたJ3優勢が、もっと長い期間続く可能性もあるかもしれない。
まあ、他の心配はどうでも良くて、ウチがとにかく成長曲線をきちんと描きながら8月を迎えられるかどうかだけが焦点だ。
2026年02月23日
https://toyokeizai.net/articles/-/934772?page=2
百年構想リーグでの新潟のグループには最初驚いたが、キャンプ地を考えたならなるほどなと思った。 が、サポーターにはとんでもないことになってたのは少し同情する。
ただ、車の乗り合いなどという発想が出て来るあたり陸続きは結局北海道という立地よりはるかにマシでしかない、ということも再確認させてくれたかな。 それに新潟の苦難は今のリーグ期間だけでしょうと。
対戦相手のところに行くという行為は、全て飛行機がベースになる我がチームの普段に比べたなら、なんだかんだ言っても新潟サポの苦難は数ケ月で終わることでしかない、という話だ。(まあ、滋賀も)
まあ、当事者にならないと理解しにくいとは言え、殊更にほんの僅かな期間のことをクローズアップし過ぎなくても、と思った次第だ。
2026年02月22日
https://hochi.news/articles/20260222-OHT1T51294.html?page=1
ここまで楽観的に書くほどのチームの出来とは到底思えないが、宏太なりの考えでもってチームへの前向きなアシストが今は必要と思ったからだろうか。
木戸については、ほぼ誰もがいくつかの場面で、昨季の高嶺を彷彿させるプレーに胸踊ったことだろう。 奪ってからのボールの運び方は既に高嶺よりも上手いしセンスがあると思えたし。 また万全ではない体勢から放った無回転シュートも良かった。 もしかして百年構想や26-27中に更に数段成長してくれる可能性も秘めてる。 正に西野と共にコンサの希望の光だと思う。
願わくば、西野そして木戸に続く若手がもう1人いや2人はすぐにでも出て来てほしい。
2026年02月22日
岐阜vsいわきを観た。 0-0でPK戦になったが、その結果はあまり関係ないので、割愛する。
90分間だが、驚いたことに岐阜がいいサッカーをしていわきをある意味凌駕していた。
たぶんサッカーの中身で言うなら、60:40で岐阜だったと思う。 いわきは今回よーく分かったが、ハイプレスを売り物にしているが、自分たちが同じように攻められると意外なほど弱いということ。
岐阜はいいチームでかなりまとまっていた。 後半の最後の方は岐阜のものだった。決めきれなかったが。
そして更に言うなら守備力は札幌のこれまでの対戦3チームより良いと思われる。 つまり4試合目に当たるチームが一番堅いと感じる。道理でJ2に3連勝してるはずだ。 これを書いてる間のPK戦で5-4で岐阜が競り勝ったからだ。
岐阜のキーマンはMF8の荒木だと思う。 彼を自由にしたらウチはアウトだろう。
とにかく、次の相手は強敵でしかないことを肝に銘じて戦えるかどうかだろう。 一瞬でも舐めたアクションをした途端にウチは破綻すると思う。
2026年02月22日
岐阜が強い。
藤枝-岐阜は0-2 岐阜-磐田は2-1 そして今日はいわきと当たる。
なんとJ2勢相手に2連勝、今日のいわきも飲み込んだりしたなら、ウチからしたらとんでもない強さの相手になりそうだ。
だから、14時からの岐阜-いわきはいつも以上の興味を持ってDAZN観戦することにした。
百年構想リーグでヒシヒシと感じたし、昨年までの天皇杯やルヴァンでも分かっていたことだが、今やJ2とJ3の差は以前とは違い、相当に似通った戦力同士になってきたようだ。
少しでも油断を見せたら途端に勝てる可能性を遠ざけてしまうほどに、J3の脅威は当たり前にJ2を喰う存在になってきたのではないだろうか。
2026年02月22日

つい先日に公開されたばかりの映画を観てきた。
『教場』レクイエムだ。 面白かった。 期待以上ではなかったが、期待以下でもなかった。 このシリーズの纏う雰囲気が昔から好きなので、『教場』リユニオンとの連作で後編に当たるこの映画公開を楽しみにしていた。
添付した画像は劇場パンフレット。 なかなか良い読み物になっていた。
観た人誰もが思うことだと思うが、映画の最後の方のことについて語り合いたくて仕方ない。 ちなみに原作の小説も好きで読んでるが、語り合いたいことは小説には描かれてないため、今のところ正解を導き出せる人は脚本家だけだ。
2026年02月21日
https://x.com/iritettsu40/status/2025103932436218237?s=46
どうやら可愛い琉球サポーターたちのようだ。 PK戦で1つ決まるたびにこんなにオーバーリアクションで喜んでくれたとは。
こういう子たちをサポーターとして大事にしなきゃな、と思う。 が、それにしてもこの子たち、これを14回もやってたのか、エネルギーがあり過ぎ!
札幌にもこういう子たちはいるだろうと思いたい。
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