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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2015年10月26日
今は13位、26日の試合で金沢が引き分け以上なら 14位かあ。 野々村社長の言うお金的な規模で確か8位くらい とかだったから、その規模に合わないコストパフ ォーマンスの低いクラブになってしまっている訳 だ。 最終順位の見極めまでにはまだもう少しあるが、 今シーズンが始まる前のニトリでのパーティで 見せた「運命共同体」の覚悟はどこに行ったの か?あの時の感動を返して欲しい。 とてもその覚悟を持って試合運びをしていると は思えないゴールに向かわないパス回し。枠に 入らないシュート。いっこうに向上しない稚拙 な守備テクニック。絶対決まらないとまで言わ れる一切工夫のないセットプレー。 この間、J2の通算観客数NO.1の話をしたが、 結局J2の番犬の称号はジェフじゃなくて、 ダントツにウチだろうことを口には出したく なかったが、ウチが適任だと思う。 今日みたいな試合を今シーズン何度も何度も 見せられれば誰もが納得だろう。 それがコンサの運命だと。 コンサよ、 こんなことを言う私を是非とも見返してくれ!
2015年10月25日
今必死にプレーしている長野パルセイロ。 状況的に以前より必死になっているのは分かるが、J2昇格への思いが 更に増し、マックス状態にある気迫を感じる。 何故か? それはJ2に上がりたいから、これは当然あるのだが、その向 こうに松本山雅の姿がくっきりと見えてきたからだと思う。 地域リーグ時代からずっとライバルだったパルセイロと山雅。JFLの舞台 を最後に信州ダービーは行われていない。 同じ長野県でありながら、歴史的にかなり犬猿の仲である長野市と松本市。 その因縁の代理戦争の様相を呈していたパルセイロvs山雅。 いわゆる本当のダービーと言えるのは、日本ではパルセイロvs山雅だけでは ないか、と言われる所以だ。 長野は松本に対し、異常に対抗意識があるため、そのスイッチが入ったの だと推測する。 ああ、本当に羨ましい。そういう相手が存在することが。ライバルが居て こそ成長する部分も沢山あるだろうから。 日本での真のダービーがJ2の舞台で観たいような観たくないような。
2015年10月25日
ほぼ絶対こちらに来るレノファ山口、町田が素晴らしい活躍をしているので、 この戦いに負けるとおそらくJ3のままのパルセイロ長野。 この両者の激突がもうすぐ始まる。 山口の戦いぶりをコンサは観ておくべきだ。 現時点では引き分けか負けるだろう相手を。 あくまでも今の低調著しいコンサならばだ。 おそらく2位で入れ替え戦に出てくる町田は、今入れ替え候補の大分におそら く勝つだろう。今日コンサがボロ負けした大分にだ。 つまり、今の町田と低調著しいコンサが今試合をしたらおそらく負けると予想 する。 そんな2チームが来季やって来るJ2は本当に戦国時代だ。数年前のJ2のレベル じゃない。数年前のレベルじゃないことをちゃんと認識しないでチーム編成を 組むとコンサはきっと大変なことになるだろう。 そうならないように、HFCには情報入手と戦力分析を今からしっかりきっちり 実行してもらいたい。
2015年10月25日
四方田さん、来季の構想に入っていないことを望みます。 ここ数試合で顕著だったのが、前半攻勢だったウチが、 ハーフタイムを経て、相手監督の指示やフォーメーション 変更に対応出来なくて押されに押され、結局点を取られ 負けてしまうということである。 相手監督はほぼ的確に前半を読み後半に対応策を仕掛け てきている。 一方ウチは普通の指示や精神論的なコメントだけで、相 手を分析した上でのものに全くなっていなくて、相手の 手の内にハマり負ける、という具合。 選手起用・選手交替・交替時間・ハーフタイム指示のどれ もそんなに当てはまっていない。 そんな器量の監督を育てようと思っているなら、コンサ は心中覚悟が必要だ。 監督は育てるものじゃない。そんな甘い職業では絶対ない。 よって、甘ったれた雰囲気を一掃し、闘う姿勢を植え付け てくれるシメオネみたいな人求む!です。 (無理だろうが、イメージ的には長崎の高木監督や北九州の 柱谷監督です。お金が出せるのなら、城福さんがベスト)
2015年10月25日
いろいろな方のブログでは、まだまだ最後まで可能性がある限り諦めない、 という言葉を見ますが、それはそれで応援して下さいねとしか言いようが ないが、私も1試合1試合応援してますが、あまりにも非現実的な思いは 他者には託さないので、応援はしてますが今季はとっくに諦めています。 まあ、今日の不甲斐なさで今日からはそれに同意される方も一段と増え るかと思います。 ということで、来季をちゃんとした戦闘集団にするため、構想は今から 練っても早過ぎることはありません。 先ほどのブログでも言いましたが、何と言ってもCBの補強が第一です。 ウチは守備崩壊から何も出来なくなるお決まりのパターンを持っている ため、守備の安定が最優先です。というか、それが難しいからまだ簡単 なFWで目先を変えるみたいなことをやってただろうと思うので、そんな ことを止めて、突き詰めた最良策としての守備強化に本腰を入れるべき です。 櫛引は確かに伸びました。が、まだまだ更に上の段階には行けてません。 福森は来季もウチに留まるか戻るのか分かりませんが、福森ももう一つ カラを破らないとJ1では居場所がないでしょう。 前兄も器用貧乏でいろいろやらされて同情しますが、まだダメ過ぎます。 パウロンは稼働率が低過ぎ計算に入れられないし。 進藤・永坂にはもちろん伸びてもらいましょう。 河合は休み休みで後進指導に当たってもらいましょう。 これでは、ますます激しくなるJ2乱世には対応仕切れません。 強力なCBの補強を望みます。 FWも、内村の劣化・前田の力不足・都倉はおそらく移籍・ナザリトは 意識改革がまだまだ、ということでどこからか素晴らしい人を捕まえて こないと得点力はリーグ最下位になるかもです。 MFは宮澤がひと皮もふた皮も剥けた意識改革をしないとコンサは何も 変わらない甘ちゃん集団に成り下がるでしょう。 結局、宮澤がコンサの原動力なんだから。 まだまだ言いたいことは尽きませんが、来季へのスタートを今この瞬間 から切るくらいの覚悟で来季に取組んでもらいたい。 もう、ダラダラサッカーは見たくないので。
2015年10月25日
ウチは今本当に弱いな。今の順位で21位の相手にやられっ放しの内容。 第22節からのリーグ戦後半から16試合を経過し、その後半だけで言うと、 正確には分からないがコンサは多分最下位あたりをウロついているはず。 その調子が顔を出してしまってるのか、どちらが降格の危機に瀕してい るのか分からない。 大分との前半の30分過ぎからは、もう点が取れる匂いがしないコンサ。 観ていて攻撃も守備も相変わらずダメだが、特に守備が不安定過ぎる。 以前も触れたが、0なら負けない。勝ててもいないけど。でも、負けな いのは0じゃない。1以上の勝ち点が望めるのだから。 来季は河合が出続けられないのを見越し、CBの補強を強く望む。 (もちろん、FWは内村の劣化,前田の力不足を新たな選手で底上げしない といけない)
2015年10月23日
天皇杯4回戦の組み合わせが決まった。 J1以外のクラブは3つ。 J3町田は浦和、水戸はFC東京、徳島は広島。 町田の夏以降の闘いぶりはスゴいのひと言。 精神的に劣勢な試合はいくつもあったが、ほ ぼ負けなしで乗り越えてきている。離されて いた首位レノファ山口とも勝ち点6差まで詰め てきた。 リーグ戦がそんなシノギを削る場と化している にも関わらず、天皇杯でも2回戦はJ1名古屋、 3回戦はJ2福岡を撃破してきている。 これから首位争いのとても大事な時期なのに、 ターンオーバーなど気の利いたこともやれない にも関わらず、なんとなく浦和を負かすかも、 という可能性が口を突いて出てくるくらい。 こんな精神力をコンサが持ち得てたならば、全 くタラレバで恐縮だが、今頃は5位以内に居た だろうと思う。 精神力、この目に見えないが最も重要な勝つ 要素において、我がコンサはかなり弱い、弱す ぎる。 いくら12月から2月にかけて目に見える戦力を 取り揃えたとしても、結局最重要要素が疎かに なっているため、毎年のシーズンをほぼ溜め息 をつく回数の方が歓喜の回数より多くなるのだ と考える。 いったいどうしたら、コンサは闘争集団になれ るのだろうか? そんな町田に松本怜大がほぼレギュラーでDFと して奮闘して、J3の最少失点に貢献している。 移ったばかりの新天地で逞しくなった怜大、 環境が彼をひと回り大きくしたと思うが、指導 力だろうか、選手間のコミュニケーションだろ うか、クラブの雰囲気だろうか、サポーターの 熱意だろうか。 いったい何が彼を変えたのかが分かれば、それ はコンサの闘争集団へのカギになるはずでは? まあ、たぶんそれらが複雑に絡み合いながら良 い方向に今はたまたま向かっているから、みた いに言われてオチがつくなら本当に精神力を高 めるのは難し過ぎるなあ。
2015年10月23日
UFFAチャンピオンズ・リーグの序盤戦、今はまだグループリーグ。 昨日は、パリサンジェルマンvsレアル・マドリードがあった。 前線だけを見ても、ディ・マリア、イブラヒモビッチ、カバーニが 並ぶパリサンジェルマン。 ロナウド、イスコ、クロースのレアル。 素晴らしくゴージャス。 ほぼ互角の布陣。 結局スコアレスドローだったが、見応えがあり、とても良かった。
2015年10月22日
セレッソが京都の大黒をJ1昇格出来なくても、即戦力FWとして 獲得を目指すらしい。 山形は、石崎さんが監督を来季も続投発表。 横浜のカズは負傷中だが、今季戻る予定で調整するらしい。 広州恒大のスコラリ監督談、ガンバはACLで今まで対戦した クラブの中で一番いいチームだったと。非常に厳しい試合を 予想してやはりその通りになったと。
2015年10月22日
「数ある競技の中でも肉体的接触の激しさでは屈指とも言える ラグビーで、日本人が世界王者と互角にやりあった。 多くの日本人が、肉体的ハンデは越えがたい絶対的な壁では なく、創意と努力で克服可能な試練でしかないことを知った。 サッカーはもう肉体的ハンデを敗因としては使えない。 これからは多くの国民が、ラグビー同様の奇跡をサッカーに 対しても期待するようになる。 ハンデを乗り越える術を求めるようになる。 だから、日本は今よりもずっと強くなる。なれる。」 という記事が載っていた。 確かに体格的には近いスペインが既に強さを証明している。 早くそのように変貌を遂げていく日本代表を見てみたいなあ。 同様の流れでコンサでもその兆しを見せる若者たちが才能や 努力をぶつけ合いながら、トップチームを目指し更に代表入り もするような人材に育って欲しい。 そんな若者が下部組織にいるようなコンサならJ1でもシノギを 削れるようなチームになっているはずだから。
2015年10月22日
もう最高だあ、UFFAチャンピオンズリーグ! まだまだグループリーグの真っ最中だが、素晴らしい組み合わせが目白押し。 今日はアーセナルvsバイエルンを観たが、スゴかったあ〜。 下馬評ではバイエルンが有利だったが、2-0でアーセナルの勝利。 特筆すべきはアーセナルのDFベジェリンだ。2点目は彼が相手ボールをカット し、そのまま超高速ドリブルでゴール手前まで運び、エジルにパスし、エジル がシュート。 このベジェリン、40mを4秒42で、40m走ではウサイン・ボルトより0秒2ほど 早いそう。なんなんだ、あの速さは。 さあ、明日はパリサンジェルマンvsレアル・マドリード。これも相当面白いゲ ームになりそう。
2015年10月21日
ACLでの広州恒大との死闘第2戦は、スコアレスドローで結局 2試合トータル2-1で敗退決定。 ガンバも必死だったが、広州恒大ほどのチームが守りを固める と0封出来るものなのか? 口惜しいなあ、日本はこれで全て敗退。 JリーグはACLを取れるようにリーグ日程での配慮などを今後 最重要課題として取り組むべき事態になったと思う。 まずはアジアの足元を固めないと世界への更なる飛躍は望めない。
2015年10月20日
今月9日にニュースを見てすぐ私が叫んでしまった「函館ごめんね」。 日本新三大夜景の話だが、別に謝る内容ではなかったが、代わりに 上位ランクインしてしまって函館を4位にしてしまったとの思いから 思わず発してしまったのだが、その夜景のメインであろう藻岩山山頂 に、昼間だが実に久しぶりに行ってきた。 ここまで上がると紅葉の盛りは終わっていて、今は地上の方が色合い は綺麗だと思う。 ただ、モヤは少しかかっていたが快晴で気持ちが良かった。 札幌は本当に素晴らしいなあ。車でちょっと走るとこんな 景色が眼下に広がるなんて。(画像添付しようとしましたが、何故か 上手く貼れずご容赦を) 今度は絶対夜に来ようっと。
2015年10月20日
ウチだけのことかと思ってたら、他でもよくあることなんですね。 サッカー雑誌を読んでたら、欧州のある有名なチームのよくある 話として、「怪我で3週間離脱」と発表されると、ああ〜3ケ月は 戻って来ないなあとサポーターは思っていて、事実3ケ月は帰って 来ないことが多いそうです。 あれ?この雑誌ウチに取材に来たのか、と一瞬思いましたよ。 まるで野戦病院かと思われるくらいの時期もある我がチーム が揶揄されてるってね。 いや〜、世界的にある話のようで安心した、ってことはある 訳なく、来季からは更に出来るだけ怪我人なくシーズンをこ なせるよう身体ケアのプロを新たに雇い入れて欲しいと思っ た次第。
2015年10月19日
取材したら本当にその内容があったかどうかは知らないが、前日の清水降格を 受けての静岡危機や奥大介氏の命日のことなどマスコミはそんなことを理由に 勝つ気持ちが上回ったとか、コンサは気持ちで劣勢になっていた的なことを書 いていたが、そんなこと言ってたらキリがない。 来週は来週で、大分は降格するまいと死に物狂いでやってくるとかになるだろ うし、その次は千葉がPO圏は絶対確保とかでまた死に物狂い。最終節の栃木 もそれこそ完全に死に物狂い状態かもしれない。 それらの気持ちに一々負けるようでは、お人好し過ぎて且つ甘過ぎてプロとし て全くお話にならない。 技術で負けるのはもう今はどうしようもない、だが、気持ち、精神面で相手よ り劣る心持ちしか持てないなら、それはプロとは言えない。
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