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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年05月02日
一昨日ちょっと予想してみたが、それから2日間練習記事を見たり、添付画像を見たりで、やはり微調整が必要かなと。
アマドゥ 青木 近藤 チェック
大﨑 荒野
高嶺 西野 家泉 髙尾
菅野
サブ〜児玉、桐耶、深井、克幸、長谷川、原、宏武、ゴニ、白井
髙尾、休ませてあげたいけど、なんとなく無理そうだ。出来れば前半の内に先制したなら、ハーフ明けに宏武と交代させたい。
そう、先制が勝つためのマストになり、それが叶い2点差まで付けられたなら、青木も近藤も交代で。
大﨑は70分くらいまで頑張ってもらい、深井にスイッチ。 その時間帯にはアマドゥもゴニへ、がいい感じなんだけどなあ。
2025年05月02日
雨の確率なんと90%だ。今のところ。 最高気温は18℃前後の予報。
こちらから行くと蒸し暑いかも。 だから、明日は試合中はこまめな水分補給を忘れないでほしい。
たぶんベンチスタートの選手たちが積極的にボトルを持って走るのがもう想像できる。
明日勝ってGW中の星取りをまずイーブンにするのが最優先事項だ。
2025年05月01日

マジかー、こんなに見られるんだ。 これはちょっと行きたかったかも。 (試合当日はスーパーカー&クラシックカーフェスタだそうだ)
車に特化した展示会だって、こんなにフェラーリを見られるなんてあまりないんじゃないだろうか。
サッカーも観られ、格好良い車も見られて山形に行かれる方は羨ましい。なんと言っても勝ち点3も持って帰れるだろうし。
2025年05月01日
川崎がついにACLEの頂点に手が届いた。
ロナウド擁するアルナスルに3-2で競り勝ちし、決勝に駒を進めた。ここまでで既に獲得賞金は9億でJリーグ優勝より稼いだ。
あのルヴァン杯決勝が分岐点だったとは言わないが、あそこからのウチと今の川崎とでは随分差が開いてしまった。何がどうしてこんな差となって現れたかなあ。 やはり、クラブ理念や目標を達成するための逆算のどこかがウチは川崎と離される要因になったのかなあ。
必ずや、今の川崎みたいな存在に札幌もなるべく、これからも応援していく所存だし、その思いは拡散していかなきゃなあ。
2025年05月01日
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cc4fdcb5df96242ef67462230b9de28d309258c
近藤、分かってたのか。 2失点の元は自分の守備の緩さだということを。
更に原への苦言、自分もあの瞬間は思い切り喜んでしまったけど、まだ時間は残っていた。
実はあまり守備が上手いとは思えない近藤には少しガッカリしていたのだけど、自覚があるならまだ修正は効くかもと思い直した。
更に、彼の守備強度について1つ思い当たるのは、あと1枚のカードで出場停止になるのをかなり意識しているからかなとも思っている。 でもその前提としての3枚目は不必要なもらい方だったのが残念だけど。 元々守備が上手くないから、寄せも上手くない自覚があるんだろうなあ。だから、思い切り近寄れないし、相手を自由にしてしまう。
難しいところだよなー、でもやっぱり近藤はもっとガツガツ守備に行くべき。それで最悪カードが出ても仕方ない。 近藤が出場停止だとチームは困るが、近藤が成長しないのもチームにはいいことではない。
山形戦ではもう思い切り行ってくれ、守備も攻撃も。もちろん攻撃時のドリブルはもっとガムシャラに。
2025年04月30日
https://x.com/do3_naoya/status/1917179565786685798?s=46
昨日の2失点目、後半50分頃からの場面を解説してくれてる元日本代表の近藤直也。
分かりやすく書いてくれてるので失点までの流れが見えたが、それにしてもこの事象は守備レベルいくつの話になるのだろう。この程度を見事に出来ていないウチってどうしたらこの基本中の基本みたいな守り方を身に付けられるのだろう。シーズン中にこれはあまりにも酷い。 いわゆる安い失点だが、いつまで見せられるんだろうか。
2025年04月30日

本日のスタッツリーダーというものが試合直後に流れてくるが、青木の凄さと同時に他の選手のはいったい何を、と思わず思ってしまった。
いや、これが正にディサイダーだということだとは思うが、青木は後半31分からピッチに入っているので30分間でピッチ上の誰よりもチャンスクリエイトをしていたことになるのだから恐れ入る。
チェックがスタメンにいればまた少し違ったかもだが、とにかく青木の凄さを改めて見せてもらった試合になったようだ。
2025年04月30日

これは一昨日の相澤さんの呟き。
これまで以上にコンサドーレに深く関わることになり、我々としては嬉しい限りだが、ご本人は日帰りを結構繰り返し、札幌は近いと話してくれてるが、身体はキツいはず。
また札幌市そのものにも好意を抱いて頂いているのも分かる発言が散見され、このようにアトリエか家を札幌に作りたいとまで言わしめていて、有り難いし最高に嬉しい。
が、アトリエか家ではなく、是非ともアトリエも家も、が実現すると本当にすごいなと思う。もちろんどちらかでも弩級にすごいことだとは思っている。
こんな発言が出るくらいに関わって頂き、感謝しかない。
2025年04月30日
あっという間に山形戦になる。 選手たちは大変だが、これはプロ興行でもあるので、致し方ないか。
で、早速だが今の時点での中3日の試合のメンバー予想を。
アマドゥ 青木 近藤 チェック 大﨑 荒野 高嶺 西野 家泉 宏武
菅野
サブ〜児玉、桐耶、宮澤、克幸、長谷川、原、木戸、ゴニ、白井
GPは菅野になるはず。小次郎に過密日程全てを負わせる意味がない。またGPは出場していないとパフォーマンスが向上しないポジションでもあり、このあたりで違うGPを起用しておく方がベストに違いない。
髙尾は先ほど書いたが休ませないといけない。 大﨑は久々の試合でまだエンジンがかかってないが、前半だけで下がったので中3日でも問題ないはず。 荒野は出ていない時期を経ての今、出続けても絶対大丈夫だろう。
試合前日にそれまでの情報を加味しながらまた検討してみたい。
2025年04月30日
アマドゥが前線にいてなかなかのキープ力は認めるけど、昨日も何回も見せられ、それ以前の試合でも同じように見せられて、イヤだなあと思ったことがある。
それはボールをもらったら後ろにワンタッチで必ず戻すことだ。 ちょっとキープして更に陣地を回復させて味方が上がるところにボールを入れるという考えが微塵もないかのように瞬時に返す。
これ、見ててガックリすることが多くて、そこまで後ろに戻すかと何度思ったことか。 もちろんそれですぐさま違うパターンの攻撃に移るようなチームならいいのかもしれないけど、結局ウチはまたその後ろ近辺で回し始めるから、無意味に。時間だけが過ぎていくパターン。勝ってればいいが、だいたい負けてるからね、それを見せられる時って。
自分のところに来たボールをあんなにワンパターンで後ろに瞬時に戻さなくてもいいのに。 アマドゥみたいなFWは初めて見た。自分が自分がではない繋ぎ役に徹してるかのようなFW。 そりゃあ、いないよりいた方がいいが、自分でもゴリゴリ行って強引にゴールを決めるFWがウチには本当にいないし、出て来ない。
第一、スピードがご自慢のはずのアマドゥだが、そのスピードを活かしたパフォーマンスは一度足りとも観たことがない。 まずは一度自陣ハーフあたりから、白井と併走しながら敵ゴールにすごいスピードで行って、ゴールを見せてもらいたい。
2025年04月30日
昨日観てても連戦続きの髙尾は疲れが相当溜まっているように見えた。いや、見えたんじゃなく確実に疲れている。
次は中3日の山形戦だが、絶対休ませるべき筆頭候補者だ。青木のように休ませることが出来たなら髙尾はまたフル充電状態に戻ってくれると思う。まあ、休ませるといっても磐田戦に照準を合わせてもらうだけだから、普通の間隔になるだけだが。
もし、山形戦もフルで使ったなら、その試合中の怪我リスクの確率が跳ね上がると思うのは、長い観戦歴からの経験則だが決して的外れにはならないはずだ。 (実際、昨季の髙尾は疲労度が増していた試合で怪我をして離脱した経緯あり)
前任監督なら確実にそのまま使い怪我リスクを更にアップさせたはずだ。実際、何度そのパターンを見せられたことか。
髙尾はもちろん通常は元気だが、連続出場を経ての状態の時は、深井や青木並に労ってあげないと壊れるのは髙尾だけじゃないはずだ。 身体が悲鳴をあげてしまったら怪我真っしぐらで止めようがないので、悲鳴をあげる寸前の今のような時にちょっと休息を与えて然るべきだと思う。
じゃあ誰が右SBをやるのとか言う以前に髙尾を休ませるようにすべき。パフォーマンスがガタ落ちしようとも、だ。
では実際誰がいるとなると、おそらくは3バックにして左から高嶺家泉西野、これでやるのが一番現実的か。 又は4バックのまま、左から高嶺西野家泉宏武、こうするしかないかなと思う。 宏武にはあまり上がるタスクは与えず、ひたすら右サイド死守に徹する、これだけを90分やり切ってもらいたい。彼は守備時の対人でまあまあの良さを発揮していたように思うし。
そうそう、6月の補強には右SBも最優先ポジションでなければいけないはずだ。 髙尾がもし離脱になったら、大変な穴になるのは目に見えているはずだから。
2025年04月29日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1917192761671123051?s=46
こめかみに肘が当たるなんて、めちゃくちゃ痛そうだ。 そんなことがサッカーには起こるものなんだなあ。大変なスポーツ競技だ。
たぶん、山形戦も問題は無さそうな感じ、かな。
2025年04月29日
今日2点差から引き分けにやっと追い付けたのは、間違いなく青木と桐耶の貢献度抜群のパフォーマンスがあったからだと思っている。
もちろん、得点してくれた近藤は今日もあちらこちらに顔を出しながら八面六臂の活躍だったのは認めるし、原が相変わらずボール嗅覚良く、もし原がいなかったら同点ゴールをしてくれる選手はいなかったかもしれない。
その2人のことは大変素晴らしいとは思ったが、それ以上に青木のほとんどの動きが相手の脅威であり続け、正にディサイダー現るという感じだった。少し休んだからか別格のパフォーマンスだった。
そして桐耶。普通にやるんじゃなくて、集中力を増して全開でやった時の桐耶を見せてもらった。今日は凄かった。桐耶1人で同点を演出した訳じゃないが、桐耶がいなければ舞台は整わなかったと思う。
今日の克幸は酷かったが、まあ、使われたポジションのこともあるかもしれないが、克幸がボールを持つとスローダウンして全体のリズムが狂った主因になっていて、岩政さんが彼を前半だけで替えたのはナイスだったが、そもそもあの位置で先発はまだまだなんだと思う。
克幸を挙げたのは、桐耶にしろ克幸にしろ、スタメンがちょっと続くと、途端に弛んだようなダメなプレーがなぜ顔を出してくるのか。
桐耶は何試合かベンチやベンチ外までを経て、やっと今日みたいに死に物狂いのプレーをやってくれた。克幸もそうなるのだろうか。 2人ともスタメンが今後続いたとしても、下らないプレーをやらずに1試合たりとも無駄にはしないでもらいたい。
2025年04月29日
https://hochi.news/articles/20250429-OHT1T51208.html
久々にまともな補強についての考えを聞いた感じがする。
強力FW 屈強なCB それぞれ最低1人ずつは絶対に必要。 両ポジションともボロボロに近いのだから。
まあ、しかし遅い。 FWはこんなもんだと分かっていただろうし、CBも専門家が実質1人しかいないし、発展途上中なんだし。
このように公言したのなら、おそらくある程度以上引っ張って来られる自信があると思いたい。そうじゃなきゃ余計な横槍など今後入り破談になる可能性が高くなるだろうし。
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