2025年12月20日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1254812/
この一番微妙というか繊細な時期に、よりにもよって高嶺個人をフィーチャーした記事を挙げる意図は何なのだろうか。
援護射撃のつもりか、いや道新というメディアはおよそパートナーを自覚していないどころか、極端に言えばクラブを貶める記事を今まで何度となく繰り出してきたところなので、そういう気持ちで書かれた記事には思えない。
では今なぜ?
おそらく何も考えていない、と思う。 有料記事を書かなきゃいけない、ネタはどうする、過去の切り貼りしかないので、今たまたま高嶺を出したらより課金に繋がると思っただけだろうと思っている。
高嶺が残留しそうだからの匂わしとかの芸当が出来るメディアじゃないし、第一に道新には極秘情報は掴めない。
2025年12月19日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12377/
対戦カードを見ると、もうなんかあっという間に始まる感覚に陥いるなあ。
選手たちも大変だ、ついこの間最終節が終わったはずなのに、もう始まる話だ。
2025年12月19日
https://www.footballchannel.jp/2025/12/19/post823596/
5クラブ一括に発表するので、ナイキ並みに酷いだろうなと思っていたが、ナイキのような悪質なものにはなっていなくて、まだプーマの良心を感じた。
ベースとなるデザインは同じだが、見せ方を工夫してて、襟付きと襟なしを展開するなどさほど悪くはなかった。
が、何度でも言うがミズノ相澤の特別ユニットの札幌は、本当に恵まれてるというか恵まれ過ぎてるというか破格の扱いにただただ感謝しかなく、その環境が長く続くよう我々はせっせとシーズン毎に購入して売上貢献しなければ、と改めて思った次第だ。
(同じミズノの名古屋や甲府から羨ましがられたり、妬まれたりがあるのはしょうがない)
2025年12月19日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12371/
本当に戻って来たんだなぁ。
横浜FCでの2年前くらいの活躍くらいにアシストを稼いでくれることを望みたい。
それにしても川井さんのやり方とどうマッチしていくのか、そこがどうも気に掛かるが。
2025年12月19日

本日の午後に上記の内容についての発表がある。 地域リーグラウンドでの様々なことが報じられるようだ。
午後と言っても15日と同じように考えるなら、また15時だろうか。
それにしてもJ1にいない立場の疎外感が昔以上に感じられるのは、J1にある程度長くいた者だけが実感するものだろうか。脇役感が半端ない。
2025年12月18日
https://www.chunichi.co.jp/article/1181168
ミシャらしいフライングと言うべきか。
綿引コーチはウチでセットプレー&アナリストというようだったが、まあ目覚ましい結果を上げてくれたとは行かなかったようなので、川井さんには有望な人を引っ張ってもらいたい。
2025年12月18日
ミシャが正式に名古屋に決まったが、彼は必ず自分の要領を知っている選手を引っ張るのが有名だが、J2の札幌から引っ張ることがあるなら、やはり青木だろうか。 彼は元々名古屋であり、ミシャのやり方も充分理解している。
後は荒野だろうか。 もしかして一番ミシャの元でいろいろポジションを経験したかもしれない。
それ以外の候補を挙げるなら、チェックとアマドゥも有り得る。
札幌以外なら、もちろん駒井や菅もターゲットになり得るような気がする。
以上、最低でも上記6人の内1〜2人は名古屋入りをするのではないだろうか。
2025年12月18日
https://nagoya-grampus.jp/news/pressrelease/2025/1218post-2612.php
とうとうJリーグに復帰したか。 やはり彼は頭からサッカーが離れないようだ。
いったい彼の進化系とはどんなものかを来年見られるのが楽しみだ!
2025年12月18日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1253594/
大本営が報じるなら、チーム内に戻るのは確定か。
先日の報道だけならレンタル先から出るのは分かったが、レンタル元に戻るかどうかは分からなかったから。
となると、膨らむ人数分を出て行く人数で賄わないと貧乏クラブにとって大変なことになると思うが。
2025年12月17日
https://www.ventforet.jp/news/other/525084
同じミズノでも相澤さんの手に掛かってからのウチと、メーカーからの直のものというのではだいぶ変わるのだとよく分かる。
本当に恵まれている。 ありがたくて仕方ない。 よくぞ今みたいな体制ややり方になったと改めて思う。
その有り難さに甘えてるばかりでは相澤さんに申し訳ない。 カッコいいクラブにならなければ。 いや、強くてカッコいいクラブにならないと。
2025年12月17日

新潟が百年構想だけで着るユニフォームを発表した。
クラブカラーには全くない「雪椿」という県木の色を採用したそうだ。 そして売り出すのはこの1stのみ。 2ndやGKユニは従来のを引き続きらしい。
試み的にはなかなかユニークで、クラブカラーではないユニなど正に特別リーグでしか試せない。
さて、ウチはいつ発表だろうか。
2025年12月17日
もしかして違うかもしれないし、違うことを望むからこそ言うが、
数年前にあったように『誰一人クビにはしません、同じメンバーなので連係度合いが増してより良いサッカーが出来るはずです』みたいな戯言を言おうとしてないだろうネ?
もし、それに近い人事が為されたならウチはたぶんアウトだと思う。いや、たぶんじゃないな、確実に下位カテゴリ真っしぐらだろう。
そんな誰もが分かるような一番選択してはいけない路線にするとは思えないし、この2年間の失敗を全く検証していないことにもなり、絶望しかない道を進む意味が全く分からないが、そのまさかを本当に選ばないか気が気ではない。
2025メンバー+レンタルバック+新加入、まさか増えるだけの編成はないだろうが、本当に30人くらいにする気があるのだろうか。
ずっと前から思ってるが、三上方式とも言うべきOUTとINの発表タイミングや仕方が嫌いで、なぜもっと選手側やサポーター側に優しいやり方に変えないのだろうか。 いいとは思えないやり方の結果としての編成もずっと失敗続きで結果も出せていないし。
待ちきれなくてまずは文句を言ったが、自分たちが考えた適正人数30人くらいをきちんと遂行することを心から願っている。
2025年12月16日
https://x.com/consaofficial/status/2000763274611318839?s=46
受賞おめでとう、高嶺!近藤!西野!
この3人はどうあっても来季以降も赤黒であってほしい! 川井監督の構想には必ず入ってるに違いないメンバーのはずだ。
2025年12月16日
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=56014
以前、エアドームタイプとしての先駆けの『オホーツクドーム』を紹介した。 建ってから結構な年数を重ねるが、屋根が凹んだのは初らしい。
網走地区の積雪の仕方と石狩地区の積雪ではおそらく石狩地区の方が上だろうと思われるので、オホーツクドームと同じ設計思想ではたぶん強度不足は否めないはず。
果たして3.8億を土地代込みで出来るのか?
土地を買わずに宮の沢を覆えばいいかについてはクリアすべき問題がある。 エアドームは開閉式はないと思われ、芝に太陽光を与えられない。(が、自然光同様のLED装置を設置出来るなら、問題はクリアされると思う)
宮の沢とは別に考えるなら、より積雪の少ない地区の土地を購入し、そこに建てるしかないだろう。
いずれにせよ、3.8億での施設実現性は低いと思っている。
2025年12月16日
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1249483
これをこちらに当てはめて考えたら、初のJリーグタイトル(J1リーグか天皇杯かルヴァン杯のどれか)を後から上がって来た例えばBTOPかスカイアースに先に取られた感じだろうか。
う〜ん、100%口惜しいだけなんて感情にはならず、北海道勢としては嬉しい一面もあるのだけれど、コンサには何やってたんだか、とは思うかもなあ。
だから栃木SCもそのサポーターもなかなか複雑なところだろうか。 ただ歴史は栃木シティの方が古いようだけど。