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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年08月26日

驚いた、あのレアンドロペレイラがまた日本に戻って来るとは。 それも移籍先が千葉県社会人リーグ1部のクラブなんだから、ますます驚く。
グラシオン東葛、失礼ながら全く聞いたことがなかった名前であり、石井もかつて所属していた南葛SCのライバルかなんかか、くらいの間違った思いを持つくらいに知らなかった。 グラシオン東葛は、今こんな感じらしい

ペレイラを入れようとするくらいには強豪のようだ。今のところダントツ1位。
ペレイラは広島にいた時が一番印象深いかなあ。身体が大きい割にはなかなか器用だったように思う。 J1に数年前までいて、ブラジルリーグからまた呼び戻す先が社会人リーグ1部とはねえ。 ひと昔前には考えられない選手獲得かも。
スカイアースやBTOPのこれまでや全国地域サッカーCLでの戦いぶりを知ってると、JFLに新たに加わることがいかに大変すぎるかが分かるだけに、社会人リーグ1部レベルがこんなことをやり出したなら、これから先はもっともっと上がることの厳しさが増すのだろうと予測できる。
JFL以下の活況の呈し方はつまりJリーグの隆盛に繋がってくるはずで、こうしたJFL以下の裾野の拡がり方と質の向上は歓迎すべき傾向だと思う。
(近年JFLからJ3に昇格してきたチームがかなりの好成績を上げ続けているのはこうした連鎖の結果の一例かと)
2025年08月25日
先日ここで紹介した後日談というか当事者たちがXにて記念ショットを公開してくれたので、我々も見ることが出来た。
こういうエピソードにはなんとなくちょっと前のJリーグの雰囲気を感じる。 2人ともいい表情だ!

2025年08月25日
昨日、8/27発売の新商品が紹介された。
メタルステッカー 全34種 ¥550
クッションキーチェーン 全33種 ¥660
オーロラブレスレット 全35種 ¥660
スライドミラーキーチェーン 全34種 ¥770
今回から新しく加わったのもあるし、少し前から売り出した比較的新しめの商品もあるが、選手たちの名前が個々に入ったグッズについてはほぼ洩れなく『シークレット』扱いが今や当たり前になった傾向が続いている。
こういうグッズ以外でも、ガチャコンももちろんシークレットなのは言うまでもない。
シークレット全盛期の今、箱推しの人は試しにいくつか買うことで満足できるかもしれないが、箱推し以外の推しだけを求めてる大多数の人たちには正に受難の時代というしかない。
SNS上で時々交換などをお願いしてる文章を見かけるが、これもなかなかな苦労を伴っているし。 (やり取りや完結するまでの手間や工夫など大変なことは経験済みなのでよく分かる)
推しが出るまでそれぞれにいったいいくら掛かるか分からないし、種類は増えるし、グッズ以外に相澤さんデザインのものも出てくるし、サポーターの出費にも限度はもちろんあるし。
クラブ側はサポーターから出来るだけお金を取りたいのは理解するが、今のやり方つまりシークレット固執すぎは、もうそろそろ消費者の反発いや大反発を引き起こしかねないのではないかなと思って見ている。 今の売り方はあまりにも買う立場の気持ちを完全に無視し続けていることに他ならないので。
そして売る側のクラブと買う側のサポーターとの距離感は、一般的な商品の売買の距離感とは違っているはずだと思っているので、その距離感をクラブ側が見誤るといずれしっぺ返しを喰らうだろうとも思っている。
2025年08月25日
https://hochi.news/articles/20250825-OHT1T51019.html
アマドゥが1トップで、マリオはシャドーが1番合うように今まで思っていたが、先日の組み合わせの方がが良いということだろうか。
もちろん練習ではとっくに試しているだろうから、その上で甲府戦の形に行き着いたに違いないとは思うが。
ただ、今回アマドゥがベンチ外という意味はメンバーに入れないとはとても思えないので、調子を落としたか若干どこかを痛めたかなどで外れたのだと思っているので、次の大宮戦では後半途中からの起用と予想している。
2025年08月24日

他のクラブのサポーター状況は知る由もないが、コンサドーレ界隈には素晴らしいクリエイターというかグラフィックデザイナーというか、我々の目を楽しませてくれるサポーターが何人もいて、日々投稿される作品を愛でている。
その中でもおそらく一番有名でセンスの良い作品を提供している『hatta』さん。才能の塊の人。彼の最新作がこれまた素晴らしい!
柴田監督の新旧をこう重ねてきたか、という印象だが、いやあ上手すぎる。 選手時代のヤング柴田が柴田監督を背中から後押ししてるように見える感じがグッと来る。
2025年08月24日
https://news.yahoo.co.jp/articles/767864ec1c4beab48e8f560754012da83ad3eae1
最近はヨーロッパサッカーをあまり観ていなかったから知らなかったが、改めてちょっと調べてみたら、キックオフで大きく蹴り出す戦術は流行ってるんだなと。(下に記事添付)
荒野のは距離が短すぎて意味なしだったが、もっと遠くの敵陣コーナーフラッグ辺りに蹴るのがベストなんだなと。そうラグビーのように。
https://www.theworldmagazine.jp/20250822/01world/england/463485?amp=1
日進月歩のサッカー戦術だが、こういうのを2試合目でやろうとしてる監督、嫌いじゃない。
2025年08月24日

これは現地にいないと絶対分からない類いの話だなあというのと、そしてあの時の約束がやっと果たされたのかと思うと、こちらもなかなか感慨深かったので、『しろいしロッソネロ』さんのXを拝借させて頂いた。
数年前、たぶん5年前後だろうか、荒野が清水戦でヘナトの後ろからの守備で足首がとんでもないことになった大怪我を負ってしまったが、怪我を負わせたヘナトが相当ショックを受けてたということがあった。
確か手術後の荒野を見舞う丁寧なメッセージをヘナトは送っていて、荒野はまたピッチで会った時にユニフォーム交換をしようと約束をしてたみたいな話だったと思う。
それが今、甲府に所属していたヘナトとやっとピッチ上で会うことが出来たんだなあと。 こういうエピソードが1つ1つ重なって、Jリーグに深みを与えていくんだろうなと思っている。
2025年08月24日
https://hochi.news/articles/20250824-OHT1T51013.html
『守備があっての攻撃』、この言葉を使う監督がやっと現れてくれた。 ずっとそうなるべきと思ってコンサドーレを観てきたが、前々任や前任からその言葉を引き出せることはなかったのに、新監督は就任10日足らずで口にしてくれたとは。
そして、その言葉を丸々体現してくれたのは長谷川だ。 彼が藤枝戦の時のように、試合開始1分以内にその姿勢を見せてくれ、出場中ずっと変わることなく相手へのプレッシャーを緩めることはなかった。
彼がやってくれてるからこそ、やはりより一層目立つ克幸の緩さ。後半途中から出て来たにも関わらず、何故走れないのか。プレッシャーも上手く掛けられてないし、かと言って一番の売りの前線への効果的なパスもなく横か後ろへの安全パスしかやらないし。
柴田監督のメンバー選びで、克幸を入れる目的が分からない。秋田戦も甲府戦も彼が何かを成し得た動きをしただろうか。次の大宮戦には違う選手が入っていてもらいたいが。
最後にもう一度長谷川のことを。 彼のアクションで一番痺れたのは、1点目のアシストでマリオにパスを出す直前の『首振り』。 相手ゴール方向へ全速力で走りながらも、チラッと誰がどの辺りまで来ているかを確認した後にスパっと出したパスは、本当に素晴らしかった。あのシーンだけで1週間を楽しく過ごせるんだから偉大なプレーに違いない。
2025年08月24日
『マリオがスーパーマリオに!』
誰だよ、あんな粋なモノを渡して、、、と思っていたら、ご本人がそれに触れてて判明した。いや本当にナイスプレゼント! https://x.com/count_of_nerima/status/1959252217141051820?s=46
現地観戦をしてたいろいろなサポーターが動画を挙げてたので見た人もいると思うが、マリオはなかなか穏やかな良い性格の持ち主だなあと。
良質文章でお馴染みの黒川さんもマリオと帽子について触れていた。 https://x.com/kurohiro10/status/1959229309262176316?s=46
2025年08月23日
宮澤と克幸の交代でのピッチ入りから雰囲気が変わってきて助かった。 ウチ独特の勝ってるのにマイナスオーラを放つ悪い癖が小さくなっていったのが本当に良かった。
追加点が60分間あるのに入らなかったのはやはり課題。甲府より少し強い相手だったら、良くて引き分けだったかもしれないのは、悲観的でも何でもないだろう。
まだ10日ちょっとしか経ってないとかは全く関係ない話なので、試合をこなしながらでも攻撃の感覚を磨かないと勝利の女神は微笑んでくれないに違いない。
2025年08月23日
ミンギュ、3回単独でシュートチャンスがあり、2回目のものが運良く入った。
が、1回目も3回目もあれは思い切りシュートすべきだ。1回目のはあのまま打てば入ったかも。3回目のもそうだ。あれはマイナスのパスを選択しなかったら、甲府の得点はなかったかもしれない。 だから、いつもいつも思うが、打てよ、打ってくれ、その方が勝つ確率は絶対上がるから。
勝ち癖もついてないし、失点も多いのに何故たかだか2点を得たくらいで攻める気を半減させるのか。ウチの一番悪いところだと思う。 数年間ずっと同じ繰り返し。 ウチが逆転負けするパターンのきっかけは、だいたいそれ。
たかが2点くらいで何故いつも次の得点に貪欲にならないのか。貪欲にならないと弱気がいつも顔を出すパターン。そして失点する度にサッカーが更に縮こまり攻めが形にならない。
あらゆるゲームで言えるのは、自分たちに風が吹いている時に勢いをつけないと、その勝利の風は相手側に渡ってしまう。それがゲームというものなのだから、その本質を間違えないようにしないとたぶん勝つのは難しくなる。
2025年08月23日
コンアシと道新の予想通りだ。
ただ、不思議なのはサブメンバーで、キングと陽成がコンアシはまるで外してるが、バス乗り込みもメディアから隠せるような乗り方ってあるのだろうか。
変な話、それの方が気になってる。 今までのやり方なら必ず乗り込む者をチェック出来たはずだが、そうか、最初の15分間以外は敷地からの退去までを求めてただろうか。それなら理解できる。
ということは、今後もスタメンはなんとなく練習で分かってしまうが、サブはかなり難易度が上がったのかなと。
まあ、何でもいい、勝ち切るメンバー20人なら、当てても当てなくても。
2025年08月23日

言うは易しは分かっていて言うけど、この甲府の気候条件は、暑い盛りの宮の沢での環境と比べてどうなんだろうか。
試合時間中は曇り、だいたい気温29〜30℃、湿度60%ちょっと〜70%くらい、風は2m/s
たぶん気温は近頃の札幌ならよくある程度の気温だろうけど、宮の沢のピッチ辺りの湿度は似たようなことがあるだろうか。雨中や雨上がりなら近いかな。
何にせよ、言い訳無用の必勝の試合。 残るのは結果のみ。 死ぬ気で頑張って!としか言いようがない。
2025年08月23日
新監督は分かりやすい披露の仕方をしてるのか、前任の時にはあまり揃ったことのないコンアシと道新の予想がたぶん先週に引き続き同じものになっている。
であるならば、サブもコンアシのメンバーがそのまま帯同しているのだろうと思う。
ただ、今日はというか今日もだが、誰が出ようが地面に根が生えたように自分の立っている位置から動かない感じで足元でボールを受けようとばかりしてる選手は本当に選んでほしくなく、こういう選手へのパスはほとんどカットされチャンスがピンチになりがちで怖い。
メンバー20人の中にそういう選手が毎回必ず何人か入って来るのは、そのレベルでも他よりはいいという負の選択肢しか残らないような編成になってるのなら、本当に新監督には大変でしかなく、強化部は然るべきタイミングで今一度組織を刷新すべきなのだろうと思う。
2025年08月22日
いつもの如く、コンアシが正しいとして。
やっぱり高嶺はメンバー入りしてるんだなと。 それと同時にアマドゥの姿がないということになるが。あ、青木もかー。
近藤もメンバー復帰。ただ、ここはスタメンの可能性もあると思うけど。
ミンギュも左で動き回れるなら心強い。
マリオ、ゆりかごダンスは絶対にやれるように頼む!
あと、メンバー外で思うこと。 アマドゥが外れて、一番後に入ったマリオだけがこの大事な試合の帯同メンバーということなんだけど、ジョルディ・カン・キング、彼らの存在価値は途中解約したなら高めの違約金が発生することを防ぐための繋ぎ止めしかないなら、本当に強化部は酷い質の仕事をしたとしか言いようがない。ただただ金を支払い海外から3人を連れて来て、食べさせてるだけなのだから。
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