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2025年01月12日
https://x.com/_redeagles_/status/1878271011646566408?s=46
レッドイーグルス北海道さん、わざわざ動画のアップをありがとうございます。
こういう感じで見るのもまたいろいろ分かってきますね。
2025年01月12日

岩政さんの最新インタビューでの抜粋になる。
この考え方をずっと待ち望んでいたので、これが実践されるなら嬉しいことこの上ない。
これで選ばれるなら、コンディション不良なく一番調子の良い選手たちがピッチに上がるはずなので、試合当日のピッチ練習で怪我をしてメンバーから外れるなどの不手際もなくなるし、疲労などにより身体のキレを欠いてきた選手も選ばれなく、少しの休養を取り怪我を未然に防ぐことも可能になるだろうし。
何より1試合ごとにメンバーに選ばれようとする普段の練習の精度や密度が以前とは比べられないものになり、それは全体のレベルアップに必ず繋がると考えられる。
そうなることを望んでいたが、やっと叶いそうだ。
2025年01月12日

昨日このXがたまたま目に入り、改めて名古屋のユニフォームを見てみた。


改めてじっくり見ていて理解した。 これが普通の新ユニフォームの説明であり、デザインも先ほどのアディダスより100倍も工夫しているちゃんとしたものだなと。
が、名古屋サポは同じMIZUNOで展開しているウチのユニフォームをここ数年ずっと見比べてきたんだなって。そうすると、湧き上がる感情が冒頭のようになるのはすごくよく分かる。 いや、分かりたくないけど、理解せざるを得ないんだろうなって。 つまり、同じMIZUNOであっても同じMIZUNOではない札幌独自の環境がすご過ぎるということへの気付き。
名古屋は2ndまでしかないのも今分かったのだが、何度でも言うが、それは普通のこと、そう、それが普通のサプライヤーの供給体制なのだ。
先ほどの世界的なメガブランドのナイキやアディダスほどの規模感はないが、MIZUNOは日本最大級のビッグブランドなので、Jリーグは供給先のほんの1つの分野。野球やあらゆる球技や水泳や陸上競技などなどかなりの多岐に渡る分野のサプライヤーなので、名古屋向けのデザインは充分合格ラインであるはずだし、嘆いていた名古屋サポも理解しているに違いないが、彼は唯一の例外を何年にも渡り見てしまっていた。
我々は自分たちの置かれた環境に慣れてしまい、すぐ身の回りのことでアレコレ判断しがちになるのは通常仕方のないことではあるけれど、今回のように外側にいる人たちが我々の置かれた環境を見て、とんでもない素晴らしさを普段使いで手に入れてる状況なんだよ、ということにはやはり日頃から感謝を示さないといけないな、とつくづく思った次第だ。
2025年01月12日

カターレ富山の新体制発表会にて社長がクラブの状況や今後を語り、その際に使われた資料の1つが上記になる。
社長はこの資料を見ながら、明らかにJ2の規模ではないクラブがいくつか見受けられる、とコメントしていたが、当たり前だろうって思う。J1にいたいのに落ちて来させられたんだから。
まあ、それはいいとして、この資料は富山だけが実際の予算数字で、他は2023年度数字になるため、2025年はどうなっていくかは実際とは違うかもしれないということは頭に置いて頂きたい。
収益は磐田と札幌の2トップはたぶん実際でも変わらないような気はするが、強化費はトップは札幌ではなく、おそらく長崎が抜きん出て多くなり、次に来るのは磐田で、札幌は3位くらいになるのではないだろうか。 それでも全体3位か。ウチが3位だなんて、やはりJ1とJ2には分厚い規模の壁があるんだなぁと実感。
2025年01月12日
https://x.com/yamagafc/status/1878003457350828332?s=46
松本山雅の新体制発表会の様子。 松本市の市民ホールで行われ、ここのキャパいっぱいの1800人くらいを動員していると思われる。
ちょっと雰囲気が古臭い気もするが、熱気は確かに感じられる。2〜3年前から松本の発表会は知ってるが毎回こんな熱気と雰囲気だ。
これだけ見ると、明らかにJ3のものではないんだよなー。サポーターの熱心さやJ3のアウェイ各地に比較的多く応援しに来ているのも見てきたが、反町さん退任以降は戦い方にムラがあり過ぎるというか予算も応援人数もJ3ではトップクラスを続けているにも関わらず、昇格には手が届かないままだ。
10年以上、松本サポーターを見てきたが、ちょっと思うのは、彼らは松本山雅が好きという以上に、松本山雅を応援している自分が好きという印象を強く受けるのだけど、もしかしてそのあたりが今の状況を作り出している原因の1つだったりするかもなぁと勝手に思っている。
2025年01月12日
アディダスがサプライヤーのクラブの2ndユニフォームをまずご覧あれ。




我々もアディダスにはなかなかの目に遭ったが、20年以上経った今でもサプライヤーとしての仕事に誇りを持って取り組んでいるとはちょっと思えない質しか提供していないのでは、と思わずツッコミたくなる数々。
第一、デザインをしていると言えるのかと思えるほど、ただただ2nd仕様の真っ白にクラブマークやアディダスマークや胸スポンサーなど規定の場所に配置してるだけで、後は脇や脇腹に違う濃い色を太い線で入れてるだけのような。
ナイキも酷い時期があったが、アディダスも相当なものだ。メガブランドをサプライヤーにするとJリーグあたりのクラブへの配慮は推して知るべしかなと。 因みに1stユニにしてもそれぞれのクラブカラーを施して、縦線や横線を入れたりするくらいのもので大抵は済まされているのが現状だ。
ということで、表題に書いたように我々コンサドーレサポーターは幸いにして、Kappa そしてMIZUNO(但し、別注ver. feat相澤陽介)という流れで20年近くを経験しており、特に2021年以降の相澤さんの手になる別注MIZUNOで常に3rdまでを展開する夢のような環境を与えられており、この中にドップリと浸かって来た我々はたぶんもう普通のサプライヤーでは到底満足出来る身体ではなくなっただろうと思われる。
そう、元には戻れないというか、普通のサプライヤーが普通の仕事をしてきただけでは、全く満足しない身体になっているのが、我々なのだ。たった今、もしアディダスだったとしたら、2ndまでしかなく、その2ndが上記のようなただただ真っ白にそれぞれのマークが入っているだけのものになると想像したら堪えられますか? (シンプルが嫌いと言ってる訳ではなく、あまりにもデザインを放棄したとしか思えないような複数チームへのデザイン展開の姿勢が受け入れ難いと思っている)
とにかく、言いたいことは今の我々が享受している状況、つまりMIZUNOさん全面協力による相澤さんデザインの別注バージョンを毎年手に出来る幸せは何ものにも代え難い素晴らしいものだということだ。本当に感謝しかない!
2025年01月11日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=18912
馬場、よく残ってくれたよなーと思っている。
昨季12月の柏戦での獅子奮迅ぶりは本当に圧巻だった。 どこにでも顔を出し制して行く、みたいな印象を受けたくらいに凄かった。
あの試合は近藤がMVPだったけど、得点はしないまでも馬場がMVPでも良かったと思うほど。
その馬場が妙に楽しそうだ。岩政さんの印象はよほど良かったのだろうと思う。 ボランチは今のところ高嶺&馬場なら、J2どころかJ1だったとしても破壊力と配球に優れたベストな組み合わせに思える。
2025年01月11日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1878000849538179302?s=46
いったい今シーズンは何度保坂さんを褒め称えることになるのだろうか。
キャンプでの相部屋で深井のことで先日触れ、幽霊問題でゴニに違いないと書いたが、ゴニはミンギュと相部屋になり、深井はどうしたのかなと思っていたところに取り上げてくるとは。
まるで盗聴されてるかのようにタイムリーに話題を振ってくれる保坂さん。本当にありがとうございます。深井の部屋事情がこれで分かりましたし、スッキリしました。
それにしてもゴニ、そんな夢を見て大丈夫か?何かまだ不安を抱えている部分があり気になっているからだろうか。
2025年01月11日
時々取り上げさせてもらっているが、サッカーコラムのJ3プラスは膨大な数字や情報を主にJリーグ60チーム対象にしてすごいと思っているし、概ね間違ってはいない話題を提供してくれて非常にありがたいと思っている。
以前もチラッと触れたが、J2補強の状況にも相当コメントしていて、ウチが20チーム中最下位の評価D-としているのもそりゃあそうだろうなと思った。この場合の補強の定義は2024オフシーズン以降に新たに加わった選手と限定されているため、ウチでは木戸と高嶺にレンタルバックの3人だけで、出て行ったメンバーは駒井・菅・浅野・大八・武蔵・小林なのだから。
なので、補強の低評価はそれでいい。が、それと戦力は違うと考える。一般的には補強が良くて戦力アップの構図だろうが、ウチは夏の補強がこれから本格的に活きてくるのだから、この冬の補強のレベル関係なく戦力は相当な期待大になる。が、世間一般はそのことを理解していないのが現実だ。
ちなみに補強が大成功として評価が高いのは、仙台・千葉・愛媛・長崎・藤枝がトップ5のようだ。補強が大成功でも戦力レベルがやっと並みになってるチームもあるかもしれないので、戦力評価とは別に捉えてもいいかもしれないし、文字通り補強大成功で大幅戦力アップのところもあるかもしれない。
J2の戦力での総合評価はまた近い内に出てくるだろうと思う。
2025年01月11日
大したものだ。
国内屈指の芸術劇場のhitaruの2302席が完売してしまった。残りは車椅子席18席のみ。その内いくつかは売れているだろうから、当日は2300人以上のサポーターで埋め尽くされるのは確実になった。
もちろん、今まで確かきたえーるでは2500人以上入っただろうし、ドームでも3000人前後は来ていたキックオフイベントだ。 コンサポがJ2とかお構いなしにコンサドーレを応援し続けている証左だろう。
ただ、これで一般発売はなしになった。 コンサドーレのイベントに参加したい場合は会員になっておかないとという宣伝になったかもしれない。 運営側はこれくらいのキャパならコンサポで占められ一般の人には回らないということを念頭に置きながら今後の有料イベントを考えていく方がより良い商売に繋がるはずだ。
2025年01月11日
https://hochi.news/articles/20250111-OHT1T51076.html
ジョルディが負傷者1号か、他にも出てはほしくないし、スタッフ側も怪我人なしで慎重に進めただろうけど、出る時は出るものなのでしょうがない。交通事故死0と盛んに啓蒙しても0にはならないのと同じだろう。
今後は分からないが、怪我人を出さないようにしてる中での離脱はこれからもアナウンスするだろうか。まあ、チーム内秘匿にしておきたい最大のことだろうから、日にちが進むにつれこちらには分からなくなるかもしれない。 が、それで結局チームが不利にならず今後の展開上で必要なら、やはり怪我人情報は不明で構わないと思う。
2025年01月11日
栃木県の人口は札幌市よりも少ない約190万人。 県庁所在地は宇都宮市で約51万人で栃木SCのホームタウンになる。
一方、栃木シティのホームタウンは栃木市と壬生町。栃木市は約15万人になる。
栃木シティがJ3昇格を果たしたことにより、J3には栃木SCもいて、2チームが同カテゴリで鎬を削ることになった。
本当に羨ましい。 これで完璧な栃木ダービーが成立した。 この県規模でJリーグにてダービーが出来るなんてなんとも羨ましい。
今、地元テレビ局のとちぎテレビは長年栃木SCをピックアップしてきていたが、新シーズンから栃木シティとの兼ね合いをどうするかを悩んでいるそう。そんな悩みさえも羨ましいと思っている。
北海道も早くスカイアースとBTOPがJリーグ入りしたなら、嬉しい悲鳴を上げるのかもしれないと妄想してみた。
2025年01月11日
全くコンサポっていう人たちはJ1とかJ2ってほとんど関係ないのでは?と思うくらいに、キックオフイベントの申し込みの勢いのすごいことと言ったらもう、、、。
12時から開始のキックオフイベントのチケット申し込みは、めちゃくちゃ大変だった。 どうやってもアクセス集中がすご過ぎて、その先の画面には辿りつかない現象が続き、やっと繋がったらもうSSやSは完売していた。
残った席種を選んで決済へ進むのもひと苦労。 本当になかなか大変だった。
2025年01月11日
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1661783
大﨑が記事の終盤で「J2優勝はみんなのクオリティであれば絶対に叶う」と語っているが、彼はおべんちゃらでモノを言うタイプではないだけになかなかの説得力がある。ましてや彼はJ1リーグ優勝がどういう経緯で成されたかも経験済みなので、様々踏まえた上で発言していると思われる。
但し、それを成し遂げるには絶対条件があり、それは「チーム全員が同じメンタリティでいること」としている。 このことに関しては幸い、全く同じ考え方を発言していた高嶺と共通しており、また岩政さんの指導法の根源も勝ちへのメンタリティを重視しているようなので、このチームは願望も含めて言うが、大した破綻もなく勝ちを重ね続けてくれるのではないかと思っている。
高嶺大﨑荒野宮澤このメンバーが32人を強固に結びつける役割を果たし1つの塊となって、他チームを駆逐し続けるのではないかと踏んでいる。
2025年01月10日
今、観終わって思ったことがある。
新加入会見の様子を見せてくれ高嶺を映していたが、改めて見ると本当によく帰って来たなと思う。 彼のキャリアやこれからの流れを考えたら、J2に落ちた古巣に帰る決断なんて普通じゃない。 さほど長くないプロサッカー選手の人生設計にこんなことがあっていいのかとも思う。
彼の出した結論はあまりにも重い。 あまりにも重すぎるが故に、その選択肢が絶対間違ってはいなかったんだと思える結果を、彼には手に入れてほしいと思う。
なので、その良い結果をもたらすためのヘルプをしていきたいと思った。北海道唯一のJリーグクラブを後押しすることがそれに繋がるはずだ。 これからも変わらず応援していきたい。
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