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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年05月24日
2位に確定した札幌。
最初の対戦相手はEAST-Aの2位だが未だ決まってはいない。 秋田か湘南のどちらかになる。
秋田は今日栃木Cと、湘南は山形と試合をし、秋田が勝つならそれで決まり、秋田が引き分け以下なら湘南の勝ちや引き分けの内容によっては秋田を上回るので、まだまだ分からない。
EAST-Aに勝ったなら、その次はWESTの勝者との戦いになる。 WEST-Aは新潟で決まりだが、WEST-Bは鳥栖か鹿児島か未だ分からない。
鹿児島だけが試合が残り、今日北九州と試合をし、勝つと2位が決まり、引き分け以下なら鳥栖が2位確定だ。
だから、これから関連する3試合をDAZNで観て敵情視察してみようかなと思っている。
2026年05月23日
なぜああいう攻め方になるのか不思議。 連勝前の悪い形に戻ってしまったかのような臆病なやり方。
なんか気合いが入ってないというか、こういう時の戦い方を知らないのか又は慣れてないのか。
ちょっと酷すぎなリズムいやリズムにもなっていない。 誰が雰囲気を変えてくれるだろうか。
2026年05月23日
久々にスタメンは完全一致し、サブも2人だけしか違わないなら優秀だなと自画自賛。
サブの違いは、家泉、青木↔︎ニキ、宏武。 家泉がもう出られるほどとは知らなかった。良かった、案外早く戻れて。
さあ、今日はあくまで目の前の磐田をとにかく潰して0封して、こちらは複数得点で通過したい!
2026年05月22日
https://hochi.news/articles/20260522-OHT1T51170.html?page=1
今や誰もが知る札幌の真のエンジン荒野。 荒野が荒野らしくプレー出来てる分にはいいけれど、キーマン荒野が必要以上に磐田からチェックされ、荒野が昔の荒野に少しでも戻ってしまうのが一番の気掛かりだ。
もちろん、そうさせないように木戸や札幌のガソリンのゴメスが上手く立ち回れるなら良いのだけど。
ただ、それが上手く行かない場合でも手を打って置かなければ、プロは立ち行かない。 木戸ゴメス梅津あたりで、荒野が消えるような場面でも前線にボールがちゃんと配球されるよう声やアイコンタクトでボールを押し上げるようにしてもらいたい。
先ずは荒野が気持ち良くやれてるなら、ボールは上手く動いているはずでいいのだけど、、逆に荒野が流れのストッパー気味と判断したなら、木戸ゴメス梅津で展開を多くしてほしい。
磐田は松原がイヤらしい策士気味の時があるので、特にゴメスあたりは気を配ってもらいたい。 札幌のエンジンとガソリンがやっと揃ったのだから、ウチがすごいスピードで走り出さない訳がない。
2026年05月22日
https://www.footballchannel.jp/2026/05/22/post897189/#goog_rewarded
タイの選手たちがストレスなく練習や普段の生活を送れる、これって文字にしたら簡単だが、実際にはかなり難しいミッションに違いない。
その難しいことをずっと続けて久しいコンサドーレ。 同じ質と量を提供できるJクラブはまずないだろう。
つまり、今やタイの一流選手が日本を目指す際に一番の目的地となるのは札幌、ということになるだろうか。
パオが引き続きここに残り、大活躍する姿が容易に想像出来る。
2026年05月22日
大森 原 荒野 パオ ゴメス 木戸 ミンギュ 西野 梅津 髙尾 田川
サブ〜菅野、ニキ、川原、内田、宏武、大﨑、長谷川、キング、白井
アマドゥは調子が分からないので入れてないが、大丈夫ならサブに入れたい。もし入るなら川原をアマドゥに替える。
2026年05月22日

まるで直接対決をするかのような作りだが、エルゴラッソはこういう誌面作りが本当に素晴らしい。
そして札幌側に荒野を起用するところがまたよく分かってるというか何というか。
この絵面だけでご飯3杯イケるかも、と思わず言ってるサポーターはきっと貴方の近くにいるに違いない。
2026年05月22日

昨日、大宮が新シーズンからの新たなサプライヤーとユニフォームを発表した。 結局は噂通りのアディダスになり、ユニフォームデザインは添付の通りになる。
オレンジが線として残るが、レッドブル色がインパクトあり、デザインはまあノーコメントで。
で、本題に。 コンサは明日発表だが、それは試合終了後1時間くらい後のミーティングに参加する人たちの前で行われる。 ミーティング参加者がどのくらいかは分からないが、試合観戦に来ている人たちの目に直接披露しないことが残念でならない。
ミーティングには多くて2000人くらいだろうか。試合には多くて18000人くらいだろうか。 ミーティングはもう少し多いかもしれないし、試合時の観客数はもう少し少ないかもしれないが、それでも道内の遠方からわざわざ駆けつけてくれたサポーターもいるだろうし、試合後に用事で帰る人もいるはず。
最も多いのはとりあえずリーグ最終戦であり、連勝が伸びてたり総合順位が上がる可能性を考え、すすきの〜札幌駅の各居酒屋に事前予約をし、試合終了後から移動し始め、店に集まり祝うイベント待ちのサポーターが相当数いるはず。
それらを考えると、より多くの人数の前で新ユニフォームを見てもらってた方がインパクトがあり、その後の予約注文数により繋がっていたかもしれないと思った次第。 (とにかく先ずは見せるだけで良いので)
ミーティング時には相澤さんから直接コンセプトや裏話が聞けて、それはそれでいいはず。 万単位の人ではなく、千単位の人にだけ初披露という引っ張りは今更不必要ではないだろうか。
北海道コンサドーレ札幌は、文字通り北海道中から遥か遠い札幌に駆けつけてくれるサポーターにも大いに支えられてる。 遠方ゆえに試合後にはすぐ移動しないといけない道内サポーターもいるという特性を考えたなら、遅くとも試合終了直後までにはお披露目をしてあげる配慮をクラブは持つべきだと思う。
自分たちのクラブは、土曜日の試合ならどういう観客層が集まるのかにもっと関心を払い、その観客層のマイノリティをも出来るだけ掬い上げるような考え方で、イベント運営を打ち出すべきだと強く思っている。
2026年05月22日
きたえーる、真駒内セキスイハイムアリーナ、エスコン、これらは明日ビッグイベントがない。(hitaruは落語とカブるがまあ良しとしよう)
札幌市内の小学校の運動会はごく僅かが明日開催だが、ほとんどは5/30なのでセーフか。
そして明日の天気は曇りで少々肌寒いかもしれないが、雨風も無く、外出を妨げる要素にはならない。
つまり、天気・行事ともプレドの14時開催試合を大きく妨げるものはない。 後は関心が微妙な層にアピールが届いているかが大きな争点か。 関心はあったが足が遠のいていた層には、8連勝を目の前で見られる良い機会は彼らをきっちり惹きつけるのではないかと思っている。
さて、どのくらいの人数が集まって選手たちを後押ししてくれるだろうか。
2026年05月21日
https://x.com/consaofficial/status/2057358472954687963?s=46
試合でのベンチ入りはおろか、このトレーニングフォトでも全く写らなくなってから久しく、プレドでの選手入場口や勝利の裏側での円陣を組む際にしか見なくなった宮澤と青木。
2人とも、怪我情報が上がることなく試合に絡まない状態とは、いったい何がどうしたということなのだろうか。
宮澤は足の古傷がタチが悪いんだろうなと思うけど、青木はいつもの体調崩しだと思っていたから1〜2試合開けて出て来ると思ったら、チェックも居ないのにベンチにも居ない。
彼らは26-27シーズンには輝く姿を見せてくれるだろうか? 後半残り20分前後からの守り固めやもう1点を獲りに行く場面には2人の素晴らしい貢献を期待しているのだけど。
2026年05月21日

行き交う人たちを避けながら撮影。
あんなに街のど真ん中に近い所に設置されてるんだなーと。
実物は迫力があり、良い赤色だった。
この構図のように26-27シーズンはシマフクロウがぶっちぎりでリーグを席巻!となるようにと願いを込めて見ていた。
2026年05月21日
たぶんタイ在住の方で、タイサッカーに詳しく、そしてJリーグにも関心を寄せてくれてる方のXを拝借。
https://x.com/thaireds/status/2057270667943502209?s=46
https://x.com/thaireds/status/2057285075721703479?s=46
https://x.com/thaireds/status/2057284995505664476?s=46
泰紅さんのXをこちらに関係する情報だけ切り取ってだいぶ以前から見ているけど、その時点での情報はどれもおかしなものは見当たらず、後に事実に変わっていくのを見てたので、これらの内容は少し先に判明するものなんだろうなと思って見ている。
そうなるかもしれないね、というくらいで留めてもらえたらいいかなと思っている。
2026年05月21日
https://x.com/kagoshimaufc/status/2057056667553169565?s=46
つい先日、弊ブログで取り上げた鹿児島の胸スポンサー長島研醸さん(さつま島美人ブランド)の社長の胸スポンサーラストデイを追った動画になる。
こういうのを見ていると、Jリーグっていいなと思ってる雰囲気が未だJ3には色濃く残ってるなと思う。
自分がコンサのサポーターに成り立ての時のアウェイでは、こんな感じが試合会場にはあったなあと懐かしくなった。
絶対的にJ1を求めているのに、会場雰囲気はあの頃を望ましく思っている。 でもやっぱりJ1で勝ち続けたい、が勝るなあ。
2026年05月21日
https://www.footballchannel.jp/2026/05/21/post896229/#google_vignette
先ずは黒川さん、変わらずの名文章そして濃い内容をいつもありがとうございます!
梅津いや梅ちゃんは賢いとしか言いようがないなあ。 先を見通しながらの逆算しての実行力には尊敬しかない。
つまり、彼は自分が大学4年の時点ではJリーグから内定を貰えるはずだと予測し、内定が決まった時点以降にはチームに帯同する時間を出来るだけ設けるために、必要な卒業単位は3年生の終わりまでには取得しておき、4年生時には自分が内定をもらったJリーグチームに長い時間居られるようにした、なんてことは普通はほぼ出来ない。 18歳で計画し20歳で計画達成する、だなんて。
その地頭の良さが、彼のDFとしての能力において遺憾無く発揮されてるのは、目の前で何回か観たり、DAZNで確かめてよーく分かった。
その彼が8月以降についても触れていて、開幕スタメンを狙っているとは頼もしい限りだ。 梅ちゃんの背番号は新シーズン売り出してくれるよね⁉︎特別指定選手のユニって扱ってただろうか?
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