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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年12月25日
https://news.yahoo.co.jp/articles/44938a31b2679bbf91d093f163010780c33b15d5
俄には信じがたい記事だが、これがもし本当になるなら高嶺はなぜ出て行ったのかが、ちょっと分からなくなるかも。
でも金額も折り合い、双方納得ならちょっとワクワクしてくる。
クリスマスプレゼントって本当にあるのかも。
2024年12月25日
信頼に足る、ということを移籍情報に求めている人はあまりいないと思っているが、実に様々な種類の移籍情報(メディアではなく、Xなどへの投稿メイン)があるので、いったいどれだけあるかをコンサドーレに関してアウトのみをちょっと羅列してみた。 (左端は私が目にした日付になる)
10/13 武蔵〜浦和、C大が興味 10/29 馬場〜動きがあるという噂 11/3 チェック〜名古屋が獲得に興味 11/4 浅野〜浦和、福岡、J2上位が獲得に動く 11/12 近藤〜J1複数、ベルギー1部が関心あり 11/13 大八〜J1複数からオファー 11/13 大八〜鹿島が正式オファーらしい 11/13 小林〜今季限り退団 11/14 小林〜退団の噂。東京V、磐田、名古屋が 接触 11/14 青木〜退団濃厚。名古屋、横浜Mオファー 11/15 浅野〜C大からオファー 11/15 青木、大八、馬場に退団の噂 11/15 大八〜C大、福岡が獲得に興味 12/2 大八〜J1複数が興味。C大、湘南を含む 12/7 大八〜浦和が獲得に乗り出した 12/9 大八〜町田が正式にオファー 12/9 武蔵〜レンタル契約満了で退団へ 12/11 馬場〜J1中位2、J1下位1の計3が動く 12/12 浅野〜FC東京が興味あり 12/14 武蔵〜長崎が獲得に動いている 12/17 ゴニ〜退団へ。移籍先は水原FCか 12/19 浅野〜J1で争奪戦。退団は確実
こうして見ると、丸っ切り当たってない訳ではないけど、結構いい加減とも言える。 私見で言わせてもらうと、この時期特有のエンタメとして一喜一憂する単なる材料の一つでしかない、というくらいの捉え方で充分かなと。
ただ、それにしても大八を巡っての争奪戦は結構すごかったんだと分かる流れだなと。 これはウチにとって移籍金の多さに反映されてくるだろうと思うので、大八の孝行息子ぶりには感謝だろうなあ。
あと、馬場はまだまだ居てほしい存在だが、彼も結構な人気物件なのでどうなるか。
最後に近藤と青木には本当に大感謝しかない。 2人とも魅力的なオファーが来てたのは確実なのに、敢えて踏み止まってくれたのは胸の内にある思いでしかない。その思いにサポーターとしてはまた全力で応援することでしか返せないと思っている。 来季はとびっきりの笑顔で締め括れますように!
2024年12月25日

駒井、つい先日は吉原宏太主催のイベントに出ていたりしてまだ札幌に滞在してたのは知っていたが、昨日は宮の沢に顔を出したみたいだ。
インスタの動画に添えられていた絵文字が切ない。 札幌を好きでいてくれたようで本当に嬉しい。
たぶんJ1のチームからオファーが来てると思うから戦う舞台は違うけど、躍動する姿は来季も見させてもらうからね。 今までありがとう!
2024年12月24日

ミンギュが自身のインスタで告知してるが、12/28に結婚式を挙げるようだ。
既に一緒に住んでいた彼女とは結婚していたが、時期的に挙式がまだだったようだ。
ミンギュ、おめでとう! 引き続き奥様とは札幌に居てほしいんだけどなあ。三上さん、思い切り引き留めてくれてるだろうか。
2024年12月24日
https://x.com/consaofficial/status/1871369161970188594?s=46
公式Xにてメリークリスマス!と言いながら、こちらに微笑んでる選手たち。
12/24という時点でサポーターへの楽しいメッセージを呼びかける役回りで使われた彼らはたぶん文句なく来季もウチに居る選手たちと解釈して間違いない、に違いない。
(そうじゃない選手を使う場ではないし、そんなことをしたらクラブのやり方の根本から疑わなきゃいけないレベルだろうし)
なので、チェックは名古屋からオファーがあるとかないとかだったが、ポジション的に被る浅野を獲得したし、チェックだと通訳のプラスアルファもあるし、やはり話はなくなったか、ほぼ最初からチェックは契約年をまだまだ残しているので行く気はなかった、ということかもしれない。
であるならば、青木・近藤・チェック・白井となかなかの攻撃の手札が残留だろうことは本当に良かった。
2024年12月24日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1871212122807640561?s=46
保坂さん、前クッションをありがとう! そんな呟きをしてくれる番記者さんなんて普通いないだろうと思う。 貴方はどこまでもサポーターを意識してくれてる本当に稀有な記者さんだと思う。 (保坂さんは下記のように呟いた10分くらい後に上記の記事の投稿をしていた、ということがあったので)
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1871209366470398118?s=46
2024年12月23日

今週金曜の午後にはリーグ戦2月3月分の試合開催についての詳報が出る予定になっている。
年内にそこまで出てくるのはアウェイまで行く熱心なサポーターには助かる話だろうと思う。
日程くんは更なる進化を遂げてるようだが、今見ている終盤の組み合わせはウチをどういう順位で想定したものだろうか。
2024年12月23日
https://www.football-zone.net/archives/572305
ここに書かれている実態は6年前くらいの話かもしれないが、賃上げいや年俸アップが多少為されたかもしれないけどコロナ禍3年分も含まれているだろうから、J3の現実はさほどこの記事内容とかけ離れていることはないだろうと推測する。
であるならば、やはりJ3は予算上位の数チーム以外はかなり厳しいものだと思う訳で、この記事にはルヴァン杯の初戦相手の福島を話題にしてることから、我がチームは福島に敬意を払いつつも当然のごとく勝利しないといけないだろう。
J3の実態の一端を知るにつけ、JFL・J3・J2を経由してウチに来た大八の今を思うと彼の努力には本当に頭が下がる。この記事のような状況を経ての今にはJ1で出続ける価値があると、本当に思う。
2024年12月23日

J2からではなく、J1からの強力FWの獲得ってことが今のJ3には起き得る時代になってきたんだなと。
もちろん、かつてほどの勢いはないかもしれないが腐ってもパトリックだ。というかまだ腐ってもいない。そんなFWをJ3の12位に終わったチームが保有するようになるのはやはりちょっと感慨深い。
10年前のJ2の予算にJ3が今なってきてるそう。ということは似たようなことがJ2にも起きていて、かつてのJ1の予算が既にJ2の平均になってきているかもしれない。 ウチが居た8年前とやはりだいぶ状況が変わっていると思いながらJ2を一旦俯瞰して見た方ががいいのかもしれない。
2024年12月22日
オフシーズンになると通常はIN&OUTという言葉が使われるが、降格&緊縮財政のウチの場合、そうはなかなかならないようで、残&OUTになりそうだ。
ただ、INは昨夏に早めたようなものなので、もしかして本当にINと言えるのは木戸くらいになるかもしれない。
しかし、J2に舞台を移す2025シーズンでは『残』こそがかなりの補強を意味してることをサポーターは理解しているので、最近の残留ニュースはサポーターの心の拠り所になっている。
公式は例年通りだと年始になりそうなのだが、スタートが例年より1週間早くなると思うので、おそらく年末に繰り上がって発表があるのではないかと思っている。それでもまだ少し先なので、現状の残&OUTを書き出してみる。もちろんどちらも確定事項ではないが、ほぼそうだろうという意味で。(満了だけは確定事項)
残留 宮澤、荒野、菅野、近藤、青木、ジョルディ (児玉)、(高木)、(桐耶)、(チェック)、(原)、(克幸)、(髙尾)、(家泉)、(白井)
IN 木戸
OUT 満了〜駒井、菅、小林、阿波加 武蔵 大八 (ゴニ)、(浅野)、(長谷川)、(宏武)
( )付きは噂や契約上はそうなるだろうという意味でしかない。
ウチにとって大事になるのは、ミンギュ・大﨑・馬場が残ってくれるかどうか、だ。 3人とも継続なら新シーズンに向けての期待値は更に跳ね上がるのだけど。
2024年12月22日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1870488495686619369?s=46
一番信頼できる保坂さんが自社の記事に対して、こういう捉え方というか受け止め方をしていて、敢えてコメントを全く入れていないところに、彼女の気持ちが透けて見えてこちらも胸が詰まる。
自社の記事の信憑性に関して、一番近いところで判断出来る立場にある彼女の無言は、非常に雄弁に語っているということだと思う。
2024年12月22日
https://l.smartnews.com/m-15XJR5S/kfLZoy
まあ、移籍先として個人的には一番行ってほしくはなかったチームだけど、大八が浦和や鹿島より町田を選んだのはおそらく移籍金の高さではないかとも思う訳で。
そう、大八は札幌に一番お金を落としてくれるクラブを選んだのではないだろうか。 もちろん真実は分からないが、ファンサの質がずっとNO.1であり続けた大八が札幌のお金の無さを放っておくことはないんじゃないかと。
この記事の書き方は残念ながら彼の移籍は決まりでしかないと思う。 大八、J1で更に輝き続けMLSへと一気に行ってもらいたい。
【追記あり】 このブログ投稿後にスポニチも報じた。 浦和と鹿島は獲得に動いたとあるので日刊とはニュアンスが違う。つまり、興味を示しただけではなく、獲得するための次の段階にも進んでいたということだ。 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/12/21/kiji/20241222s00002179032000c.html
2024年12月21日
プレドを使いたい時期にちょうど先約があったからこそのhitaru初採用だと思うが、価格設定を見ていてちょっとした違和感を感じた。
何らかの特典付きという後付け理由みたいなことを盛り込んだとしても7000円設定には驚いた。 そしてそれに続く価格も5000円・3000円・2200円か。 更に1人2枚にしたので団体で固まって観るのを出来なくしたりとか。
なんとなく、富裕層をターゲットにして一般層を排除気味にしたインバウンド第一主義みたいな感じに思えるのが残念かも。
きたえーるでやった雰囲気は良かったなあということをふと思い出した。
2024年12月21日
道新スポーツの記事を一部借用させて頂く。
三上さんがインタビューに答える形式の中で、

その新しい試みは以下のことのようだ。

結局、硬いと認めている場所でやる意味が分からない。2024年の大失敗を繰り返す気満々なのは何故なんだ?
というか、何故沖縄に固執する必要があるのか?Jリーグ60チームがキャンプを沖縄にしてる訳でもない。いやJ1だけで考えてもいいが、全て沖縄に集結していることもない。
ましてや、ウチは途中から熊本を使用しているのだから、ずっと熊本は避けたいとしても宮崎や高知など他にいくらでも『グランドが硬くなっていない選手たちの身体を守れる場所』にキャンプ地を変えればいい話を、なぜグランドの改良が結局為されない所に固執する意味は何なのかを明確に答えてほしいくらいだ。
三上さんは自分で「じゃあ変えられる部分は何なんだ」と言ってるけど、それは改良の努力をしても結局硬いままの沖縄から他の場所に候補を変える決断だ、と言いたい、というか何故そういう方向に向かないのか不思議でならない。 通常の思考では考えられない判断力だと思う。
この間触れたが、同じ金武町の違うグランドを使用している浦和は現地に対し何度もダメ出しをしたけど、双方の努力で結局ホーム並みのグランドの質に改良を果たした、ということを再度言っておく。 このエピソードだけで、浦和と札幌の差はまだまだ気が遠くなるほどあるのだと痛感した。
2024年12月20日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1103522/
今に始まったことではないが、北海道新聞はパートナーのはずだが、この記事でもそうだがサポーターが最も知りたい内容を最初に報じてくれる訳でもなく、後追いばかりの印象が強い。
お金を出しているなら、より緊密であるべき関係を普通は想像するが、返って金銭面で全く関係のないメディアの方が選手やスタッフに非常に近しい気がしてる。
いつの頃からか分からないが、いやもしかしてずっとそうなのかもしれないが、北海道新聞からいち早くコンサのニュースを得ることはほぼない。
二番煎じであり、後追い記事であり、公式が発表する直前くらいのタイミングでしか出て来ないのは非常に残念だ。
逆にスポンサーだからこその規制がありすぎるのかもしれないが、メディアに本来求められているものを提供出来ていないのは大変残念だ。
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