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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年05月20日
https://x.com/j_league/status/2057026617952907573?s=46
サントリーが今盛んに宣伝しているJリーグキャンペーンのCMらしい。 出て来るサポーターはJ1だけなのかなあと思いつつ観ていたら、J2もJ3も出て来る。 もちろんウチは出て来ない。
別に突っ込んで調べてないので感覚だが、クラブパートナーにビール会社の名前がないクラブが選ばれてるんだろうなあと。
ただ、セレッソが出ていた気がするが、シンハービールとは契約が切れたのだろうか?
とにかく、当然ながら無宗教のクラブが選ばれているんだと思うし、もしビール系のパートナーがいるにも関わらず出ているところがあるなら、それは異教徒ということだなって。
(Jリーグサポーターは、パートナーのビール会社を偏愛してる様を宗教という言葉を使って愛飲している。 もちろん、世界の常識的には有り得ないバチ当たりな言い方をしていて、日本でしか通じない独特な言い回しで、今回の表題に使用してみた)
2026年05月20日

HTBのこのYouTubeは必見かも。 (添付の画像はショットなので、ここからは見れません)
onちゃんて喋るんだっていうのを、これで初めて知った。 しかも、なかなか間の取り方が上手いし、ギャグセンスもあって、思わず笑ってしまった。
相手をするのが荒野とゴメスなので、やり取りも面白かった。
2026年05月20日
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/hbc/2671001?display=1
BGパトゥムさん、本当にありがたい支援だ。 オフィシャルパートナーが1000万円強だとは知らなかった。
利益額から考えるとかなりの割合になるはずなのに、よくウチへ資金を回してくれたと思う。 ウチがタイと築いてきた深い絆も後押ししてくれただろうか。
CEOの感じからすると、やはりパオは完全ではなくレンタル延長に思えるが、お金がないウチの現状からすると、ちょうど良かったことになるのだろうか。 ただ、万が一に今後横やりが入ってきたとしても、交渉の第一窓口はウチで間違いないとは思う。 (今が買い時かもしれないため、延長でいいかどうかは分からないが)
2026年05月20日
https://hochi.news/articles/20260519-OHT1T51262.html?page=1&utm_abtest=F
磐田側の記事だが、びっくりするくらいに中身がない。 でも、よく考えてみたら8位で順位がたぶん確定で、今2連敗中なら書きようがないかもしれない。
コンサは昔から勝つだろうと思われた試合を、驚くほど稚拙な内容でフイにしがちなので、そういう精神的なところが一番の敵だと思うが、磐田にしてもこのままじゃ終われないという気持ちで無心に向かって来られたら怖い存在であるのは間違いない。
コンサが内なる敵に勝てるなら、つまりここ数試合通りに戦えるなら、良い結果が微笑むだろうと思っている。
2026年05月19日
録画予約していたSTVに出ていた大森を観た。
3試合4ゴールからまた少し間が空いてる大森だが、今日の顔は良かった。
彼はちょっと神経が細かすぎる傾向にあるみたいだから、数試合ゴールがないとまた自分を変な方向に持って行ってしまいがちで、自分で自分の首を絞めるタイプだから、心配したがそこまで自分を追い込んではなさそうだったので、少しホッとした。
彼のサッカー高校選手権時代のゴールを1つビデオで見せてくれてたが、あんな超絶ゴールを打てるストライカーなんだなと改めて思った。 彼は試合中はずっと頭を空にしてた方がいいみたいだ。身体が無意識のうちに反応する、ということに身を任せてた方がすごい結果を出しそうだ。
磐田戦でゴール決めます、と言っていたのは良い傾向な気がする。
2026年05月19日
今のコンサで2チームを作り、コンサの現在地を推し図ってみたい。
アマドゥ チェック 荒野 パオ ゴメス 木戸 ミンギュ 西野 梅津 髙尾 田川
大森 長谷川 堀米勇 白井 川原 克幸 岡田 家泉 ニキ 宏武 菅野
バックアップ〜高木、唯野、福森、桐耶、大﨑、徳差、宮澤、青木、内田、原、マリオ、キング、陽成
何気なくやってみようと思い立ち、実際やってみたら2チーム目も結構やれそうなメンバーになって正直言って驚いた。
そして、2チーム編成をしてみて、そこに入らぬメンバー13人の顔触れを見て更に驚いた。 ダブらぬよう2チームを作ってみたが、ベストチームのサブメンバーには必ず入るだろう選手たちが2チーム目にも洩れることが多々あるんだなと分かった。 もしかして3チーム目も充分出来そうなので、ちょっとやってみたい。
マリオ 原 陽成 キング 青木 大﨑 桐耶 福森 宮澤 内田 高木
唯野と徳差以外は全て起用。 この3チーム目は青木と福森のポジションが気になるけれど、これも上手くいく気がしてきた。
まあ、実質は1チーム目と2チーム目がちゃんと機能しそうに思えるくらい底上げが為されてきたのは、やはりチーム川井は百年構想を目一杯有効に使ってきたなという印象だ。
2026年05月19日
今日の福島は最高気温35℃の予報で、全国一の場所になるとニュースが報じていた。
試合のあった日も27℃には上がっていたので、ピッチ上では更にプラス2℃前後にはなっただろうか。
試合後ピッチに倒れ込んでいた選手が何人もいたので、この暑さが今日みたいな勢いで試合の日だったなら、あんなに走れなかったに違いない。 まだ少しは運も味方してくれたのかなと思う。
26-27シーズンでは開幕直後あたりに甲府や栃木やいわきや徳島や今治には特に当たりたくないなあと思ってしまう。 もしかして今までとは逆に、秋春制の開幕からの数試合では、札幌はホームが続くようなスケジュールになるのでは、と期待してしまう。
2026年05月18日

鹿児島は創設以来の胸スポンサーを変えるようだ。
『さつま島美人』という胸ロゴには見覚えがあると思うが、会社は長島研醸で胸スポンサーは後進に譲り、ユニのどこかには引き続き参加するようだ。
それと、大宮はアンダーアーマーを止め、どうやらアディダスになる模様。 他のRBチームはプーマなのでプーマと思われてたが、違うところにするらしい。
ウチは最終節に相澤さん自身による紹介で発表がありそうだが、もちろんサプライヤーも胸スポンサーもウチは変わりなく、ニューデザインにより26-27シーズンを戦うことになるはずだ。
2026年05月18日
https://hochi.news/articles/20260517-OHT1T51303.html?page=1&utm_abtest=F
今回の記事に関しては100%同意のことしか書いてないので、付け足すこともあまりない。
ただ、荒野がたぶん荒野史上最高の状態にあるかも、とは何日か前に既に書いた。 おそらくゴメスがそうなることに関わっているだろうから、とも書いた。
ゴメスがゴールについて、練習でこのパターンを何度もやっていたと話していたが、ゴメスのためのデザインされたCKは荒野発案のような気がする。 ゴメスが古巣に恩返しが出来るように準備させたのではないか。
結局、ゴメスは大成功し、荒野は3試合連続を決めるし、相互作用とも言える状態に2人は今なっているように思える。
2026年05月17日
松本がPK戦を劣勢から逆転し、PK勝ちを収めた。 よって、いわきは勝ち点29で終わり、ウチは勝ち点差2を付け、最終戦に臨むことになった。
松本をこの試合ずっと応援していたが、引分けにしてくれた上にPK戦まで制してくれ、本当に感謝だ。 松本、ありがとう! 石崎さん、ナイスアシストです!
ところで、このいわきでの試合に松本サポは500人だそうだ。 どこのアウェイでも結構な人数が集結し、松本サポの多さを自分たちの自慢にしているのは知っているけど、山梨→福島で500人と北海道→福島で900人は後者の方がいろいろな意味ですごいんじゃないだろうか。
(もちろん、ウチには関東サポが結構な数がいて関東圏からが多いのは分かってるが、松本にだって関東圏にそこそこの数のサポーターがいるはずなのだから、そのあたりは考慮しなくていいと思っている)
同じ福島に集っているが、札幌サポの集まり具合はかなり素晴らしいのではないだろうか。
2026年05月17日
https://x.com/j_league/status/2055742761140445613?s=46
ACLという舞台なら、日本時間の深夜に試合なんてありがちか。 なので、遠い外国での試合ならば日本での深夜のライブビューイングもあり、か。
で、優勝の瞬間を深夜の映画館みたいな場所で歓喜に浸るなんて図も有り得ることか。
大変羨ましい。 ウチもアジアを舞台に戦いたいものだ。 是非とも、こういう経験をしてみたい!
2026年05月17日
ガンバがクラブ10冠目のタイトルを獲った。
今日未明ACL2のチャンピオンシップが行われ、ガンバがスター軍団のアルナスルを0-1で破り、ACL2を初優勝した。賞金は約4億円。
ACL2は何もの?って全く知らなかったが、要はACLエリート(町田が準優勝した大会)の2部版。 24-25シーズンから今の形になったようだ。 ガンバは次シーズンのACLエリート予選への出場権を獲得。(Jリーグの26-27シーズン成績による資格が得られなかった場合に発効)
まあJ2優勝みたいな感じだが、優勝難易度はたぶん桁違いに差があると思うので、4億円の価値はありそうだ。 ガンバおめでとう! またリーグ戦で吹田スタジアムに戻れるように今コンサは邁進中!

2026年05月17日
https://hochi.news/articles/20260516-OHT1T51443.html?page=1&utm_abtest=H
DAZNをリアルタイムで観てる際は4バックが3バックになっていたのを把握してなかったけど、試合後にいろいろ記事を探し、3-2-5という言葉を見つけDAZNで見直した。
これが菊地HCの提案によるものだったなんて、なんか嬉しい。ちゃんとHCがHCの仕事をしてるチームになってきてるんだなって。 こういう体制を昔からずっと望んでいた者にとっては望外の喜びでしかない。
菊地HCも既に磐田戦のことしか今は頭にない状態だと思うが、最終戦での今みたいな状況下でのまるで弱ってるかのような磐田みたいな相手が一番厄介に違いない。 磐田の弱点を洗いざらい明確にし、対策をいくつも練った上で対戦に臨みたい。
2026年05月17日

敗戦直後にここまで悔しさを吐露する監督を初めて見た気がするくらい、随分と素直に感情を出せる人なんだな寺田さんは。
福島と対戦していて、あんなに選手間の距離感が良く、パス回しが上手いこのチームがJ3とはとても思えなかった。もちろん、短所もいくつか垣間見えてたので、ウチはそこを突けたから勝てたが、もう少しの何かを加えたらかなり強いチームになるような気がする。 いい監督だなーと素直に思った。
さて本題は、寺田監督の試合後インタビューの抜粋の内の真ん中の文章で、「相手のビルドアップのところで、今までの相手と質が違って、やはり質が1段上がったところで、なかなかハメ切れなくなった」という部分だ。
『今までの相手』には当然直近の磐田も入っているのは間違いなく、つまり福島を通して見比べると、直近対戦チームたちと昨日の札幌は明らかにビルドアップの質が1段違う、と証言してくれてることになる。
つまり、現時点では攻撃力にはちょっとした差が磐田との間にはある、と考えても良さそうではある。 がもちろん、磐田があと5日間くらいで劇的に内容を向上させられる可能性は0ではないだろうが、普通は有り得ない。
浮かれてるサポーターと違い、川井さんの場合、きちんと手綱を緩めることなくトレーニングを積んでくれるはずだし、更に磐田の弱点を攻め抜くプランをいくつも練っているに違いない。
1ケ月ちょっと前は8位でしかなかったのに、最終節まで首位争いが出来る位置にまでなるとはなあ、すごいねチーム川井は。
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