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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年08月09日

試合に夢中になり過ぎてしまって、ゴール裏の方をあまり見ていなかったので全く知らなかった。
こんなメッセージを出していたなんて。 この文面だけで、ウチと熊本との関係性がすぐ分かるものになってるのはサスガだ。 (いくつかの他チームがありきたりな文章を出していたのを見ていたので、USは通り一遍にならないものをきちんと出してきた)
2026年08月09日


ゴメスと木實が話してて分かったが、川井監督がここまで緊張感を引き出すやり方を実行してるとは思わなかった。
たぶんメンバー入り20人は前日までには伝えているけど、そこからの11人は本当に試合直前ミーティングまで明らかにしない方法にしてるんだなと。
この良い意味での『緊張感』は、普段からの練習内容の質にも好影響を与えているようだし、練習とは言え皆集中力を高めて臨んでいるので怪我も減ってるというW効果ももたらしてる様子。
以前のスタメン組とその他みたいな図式にして、チーム全体からポジション競争という大事な要素をほぼ無くしていた弊害を知る身としては、本当に嬉しい限りだ。
2026年08月08日
2-0、でももう2点は取れてたなー。
相手の調子がどうのこうのは関係ない、そんなことは当たり前の話で、毎試合毎試合が互いに自分の持てる史上最高の力を発揮するなんてことはないのだから、常にどちらかが本来の自分たちの力より80%出せたのかとか50%しか出せなかったのかなどの繰り返しでしかない。
たまたま相手が例えば60%しか出せなかったから勝てたとかの話をする必要もない。その巡り合わせで試合相手になっただけのこと。それはあまりにも日常茶飯事の話だ。 ウチが来週から始まるアウェイだって同じこと。 暑さで本来の力が出せなかったとか百万回言ったとしても、相手からしたら関係ないし、その試合でそのパフォーマンスになったのはそのチームの問題、の話だ。
とにかく言いたかったのは、相手がどうのこうのという観点はあまり意味はなく、自分たちがやろうとしたことが出来たのか又は出来なかったのかの検証をし、次までに自分たちのやりたかったことを前の試合より出せるように考えていく、これしかないのではないかと思っている。
もう2点は取れてたかもと思ったのは、後半の後半あたりの攻撃は「それ打てよ!」が数回あり、非常にもったいなかった。「打てよ」のタイミングを逃したパスはほぼ敵側に渡りカウンターのチャンスを敵に与えてしまうこと多く、余計な走りも増えていた。 苦境から逃れようとするパスはほとんど良い結果にはならない。
それと、雑なパスも意外と多かった。 よしチャンスと思えた場面での次が敵へのプレゼントパス、今日結構見た。
あとは、最後の交代枠2枚を切るタイミングが少なくとも10分は遅かった。パオや白井はヘロヘロ気味だったから、守備強度が落ちていたので残り15分くらいで長谷川とキングにすべきだったと思っている。
これらは今日の徳島だから大丈夫だったたけで、もっと調子の良いチームにウチのマイナス面を与えてたなら、ウチは危なかった可能性大だったかもしれない。
いろいろ言ったが、攻守の切り替えの速さや集散のスピードなどはかなり相手を上回っていたのは確かで、守備などは余裕を感じさせることが何度も見られ、あんなに酷かったのによくぞここまで、と感心もしていた。
結局、勝てて本当に良かった。
2026年08月08日

初回となる今回については、MY予想のスタメンは2人違った。
宮澤と木戸はスタメン→ベンチ 白井と木實はベンチ外→スタメン
木實は相当いいんだな、スタメンのボランチとして残したいほどに。
荒野と青木、どうしたかな?復調しないとね。
2026年08月08日
今日は何がどうあろうとも勝たないと話にならない、というレベルの試合なのは関係者が一番思ってるだろうなあ。
散々、従来と違って良いキャンプが出来た、自宅から通える練習は身体にいい、などなど昨年までの長期合宿パターンではない今の状況を最上のものとして評価して、いよいよ迎えた開幕戦、それもホームだ。
相手が徳島だろうが何だろうが、勝たない訳には行かないはずだ。つまり言い訳無用の試合になる。 これくらい乗り越えないと、どこで何を準備しようがメリットなど何もない、ということになりかねない。
つまり、どんなことがあっても勝つ、それしかないのが今日のコンサドーレだ。
2026年08月07日
https://www.footballchannel.jp/2026/08/07/post972684/
今回4回目となる黒川さんによる川井監督インタビュー記事だが、4回目も最高の内容だった。
もう何回か言ってるので繰り返しになるが、川井さんの考え方がこちらの心に描いていたことを具現化してるかの錯覚に陥るくらいに、思考や志向が似てて心地良い。
そして、記事の終盤にあるクラシックでの祝杯を話してるあたり、もう最高すぎて、、。
絶対にその件(くだり)は実現しましょう!
2026年08月07日
https://hochi.news/articles/20260807-OHT1T51223.html?page=1
今日の弊ブログ(2つ前くらい)にて、開幕からの3連戦が今シーズンを占うだろう旨の内容を書いたが、西野が上記の記事でまさしく同じようなことを言ってたので、相当な緊張感と自信を持って初戦を戦う気なんだと分かった。
徳島は順位予想で最上位グループとして捉えられてるほどの前評判のチームだ。 そことの対戦内容や結果によって、その後の対戦チームの警戒感が全く変わってくると思うので、思い切りぶちかまして有利な立場を得たいものだ。
2026年08月07日
数日前のその1とは少し変更。
唐山 ヴィニ 宮澤 パオ ゴメス 木戸 ミンギュ 梅津 西野 髙尾 田川
サブ〜菅野、野瀬、内田、チェック、青木、荒野、長谷川、キング、アマドゥ
大事な大事な開幕戦。 今シーズンを占う一戦。 徳島の攻撃を受けるため、かなり守備力が高いスタメンにし、徐々にサブを入れ替えながら攻撃力を増していき、複数得点で逃げ切るパターンを目論む。
2026年08月07日

北海道としてはかなり縁遠くなった日刊スポーツのJ1自動昇格予想を拝借。 保坂さんが転勤し部署が変わったりと担当記者が減って9人の予想だ。
名前が挙がっているのは、大宮・仙台・磐田・徳島が複数票入り、新潟・鳥栖・今治が1票ずつ。 つまり、7チームの名前があって13チームは全くなし。 事前予想はこれでいい、いや、これがいい。 こういう状態から捲り倒す方がウチに合ってる。
先ずは7チームの内3チームが第1節〜第3節で連続して当たる。 いきなり正念場だと思う。 この序盤3試合を上手く駆け抜けて戦況を有利にしたい。
2026年08月07日
いよいよ新シーズンの開幕が明日になった。
なんか変な感じ。 落ち着かない。
シーズン初期なら、いつもはとても寒い時期なため思い切り防寒着を着込んでプレドに向かうのが当たり前だった。 なのに明日は今日ほどじゃないにしても、軽装で行く。
新鮮というより、まだ違和感の方が勝ってる感じがする。 が、勝利への渇望はいつも以上にあるので、この気持ちはキッチリ収めてもらわないと。
それにしても、明日はまだ37人から20人のスタメン+ベンチ入りを選ぶのは監督大変だろうなあ、いや、楽しいかな、おそらく川井さん史上でこんなに戦力が豊富なことってなかったのではないだろうか。
2026年08月06日
https://x.com/thaireds/status/2085242823708966956?s=46
泰紅さんのXを拝借。
この方のタイ情報はいち早く、そしてほぼ正確なので、お借りした。
イッティモン、試合に絡むと即アシストか。 さすがだ。 えっ?しかも相手はバリバリのプレミアリーグじゃないか。
神戸を相手でも、アストンヴィラを相手でもちゃんと見せ場を作るのがすごい。
2026年08月06日
https://www.footballchannel.jp/2026/08/06/post972093/
相変わらず黒川さんの紡ぐ言葉たちは優しくて理解しやすく、インタビュー対象への尊敬と愛に満ちていて、読み易いし感動が深い。
今回の川井さんへの記事は全4回で非常に楽しみで仕方ない。
さて、今回の内容でふと荒野を思い浮かべた人も多かっただろうと思う。 荒野が最初からチームに居なければ、彼は決して川井さんから呼ばれることはなかったはずだ。 それが分かることが書かれているが、個人的には川井さんの考え方がすごく嬉しい。
場合にもよるのは分かるが、ほとんどはレッドカードを受けてしまった選手側に問題があるのは明らかで、更に川井さんの言う通り全てを台無しにする行為でしかないケースがほとんどだから、過去3年間でレッド3枚は確かに大きな判断材料にしていいと思う。
荒野が百年構想で少し変わった感じを受けた背景の1つはこれだろう。 ということが分かると、もしかして荒野はスタメンの第一選択ではないかもしれない、という考えが芽生えてきた。 これはもう少し考える必要がありそうだ。
それにしても、川井さんの思考や志向が自分の好み的な内容が多く、こんな監督は初めてだなあとふと思った。
2026年08月06日
https://x.com/roassoofficial/status/2084953989247066208?s=46
本当に良かった、彼らが練習再開出来て。
これ、決して他人事にはならないので、熊本の関係者の皆さんが通常活動に近づくのは嬉しいし、応援したい。
それにしても優也がまだバリバリやってるのは凄すぎるだろう。 とは言え、ウチにはもっと凄い人がいたんだった。
熊本、ガンバレ!
2026年08月06日
https://x.com/kagoshimaufc/status/2085199278654545979?s=46
J1からJ3か。 J2あたりからの引き合いがなかったのかもしれないが、それにしても、だ。
鹿児島は少し前の監督解任あたりから、よく分からないチームになったように思う。 ずっと胸スポンサーだったさつま美人の酒造メーカーもより金額の少ないポイントに移ったし。
ただ思うに、得点力-守備力= プラスならOKになっちゃうようなサッカーなら継続的には成功しないような気がする。 ファンマ加入は吉か凶か。
2026年08月06日
最高気温が40℃以上の日を酷暑日とした今年、その酷暑日の日数が記録更新邁進中のようだ。
気象庁調べで、1927年以降2025年までで酷暑日は108回になり、つまり約100年くらいでは年に1回かそこらだった暑さだったんだから、今まで名前も付けてこなかったのも分かる。
が、108回の中身は2023年〜2025年で41回であり、更に2025年だけで30回を記録したということだった。
そして更に今年は8/3時点で既に昨年の30回を上回ったようだ。 どうなる日本、いや世界か。
ちなみに今日は東海より西では最高気温38℃を予想してるところがいくつもあり、東京は33℃、札幌31℃、旭川33℃という感じの中、釧路24℃になる。
首都圏や関西圏の富裕層の一部が何年も前から釧路に別宅を持ち、6月〜9月ないしは10月までは滞在し、暑さが無くなる頃に戻るらしい。 お金があるなら、確かにそういう生き方の方が快適そうだ。 用事が出来たら釧路空港から羽田までは1時間ちょっとだから、ある意味近いとも言える。
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