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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年05月16日
よくぞ2回も追いついてくれた。 おかげで今日の甲府1位確定はなくなった。 それだけでもかなり嬉しい。
さあ、PK戦だが、出来れば岐阜に勝ってもらいたいが、まあ、後は甲府がどういう運をまだ持ってるかどうかになるかな。
2026年05月16日
長谷川のインタビュー中でDAZNでは切れてたが、どうやらすすきのへ行こう!を謳っていたようだ。
長谷川のインタビューはさすがの内容だった。 途中から福島の時間になっていたのを反省していた。 やはりこういう心構えの人が中にいてくれて、非常に助かる。
2026年05月16日
前半の終わり頃の荒野の抜け出しは、スピードを落とさず、GKと1対1を選んだならニアもファーも結構な空間があったのでは。
あの場合、ゴール確率を考えたなら、荒野は自分で行くべきシチュエーションだったと思う。 吹かさず打ててるのをその前に見てるので、充分狙えたと思う。
時には貪欲に行く選択肢も必要だと思う。
2026年05月16日
https://x.com/consaofficial/status/2055508162460193261?s=46
やはり多くのサポーターが福島に集結してたか。
暑い中お疲れ様です! が、応援よろしくお願いします!
2026年05月16日
川井さんの事前の話しぶりよりも、割りと主力で固めてきた感じがする。
が、それでも堀米勇を入れてきたあたり、これは荒野とどういう位置関係になるのだろうか。 少しは試行錯誤も入れてきてる気がする。
これは4-2-3-1というより、4-2-2-2?か。
暑さのことは26-27シーズンの開始時期はこんなものではないはずだから、暑さの中での実戦も経験値として取り込んでおいてもらいたい。
2026年05月16日
昨日の朝あたりから、福島へ向かうコンサポのXがチラホラ見られるなあと思ったら、夕方にはその数も少し増え、それが今朝6時くらいからグンとまた増え7時台まで続いた。 おそらくここまでが遠征組か。
そして、近郊から駆けつけるコンサポがそろそろ動き出すのがこれからくらいだろうか。 福島方面には明るくなく、行ったことがないため詳しくはないが、首都圏からはそう遠くはないのかなと思ってる。
久しくアウェイ観戦から遠ざかっているが、こうしてXにて様々なところから駆けつける皆さんの装備品や最寄り駅や行く途中の景観を見てると、そろそろアウェイ観戦復活しようかなという気持ちになって来た。
(表題は遠征組のXにはだいたいその言葉が添えられてることが多かったので拝借してみた)
それにしても、遠征の投稿をいつもより多く見かけた気がしたが、もしかして今日のビジターゾーンは結構多くの人で埋まるのだろうか。
2026年05月15日
福島のクラブカラーはウチと同じだったはずだが、どうやらピンクの特別ユニを着るらしく、ウチは1stになったようだ。
福島にとってはついこの間勝った時に相手が着ていたユニだから、良い印象をダブらせながら試合出来るし、みたいなだったら寺田監督は相当な策士だろうな。
2026年05月15日

アマドゥは時々自分のインスタにトレーニングの様子を載せることがあるんだけど、見てるだけでなんだか凄いんだろなということをこなしていて、この人の身体能力に驚く。
そして驚くと同時に思うのは、ピッチ上でもっと出来るだろうってこと。 あの体躯であの身体能力そして日々のトレーニング、たぶんMAXの半分も使ってない気がする。 大森なんてフルパワーで今の感じだが、アマドゥは40〜50%で流している感じ。
彼が70〜80%を常に出そうものなら、どんなスーパーなことを見せてくれるだろうか。 が、回転数を上げないで使っている車が、凄い走りを見せてくれることが出来ないように、アマドゥもその口だろうか。 彼の能力はJ1にもそうそう居ないようなレベルに思えるんだけど。活かし方がねえ。
2026年05月15日
西野のインタビューで語られる言葉から、いろいろなことが見えて来る。
・環境が変わって、トレーニングの強度が変わって、本当にいいトレーニングを積めてる。
・トレーニングもミーティングも、めちゃくちゃいい意味で厳しくなった。これを続けていれば、絶対強くなれるとは思っていた。
昨年から継続してるスタッフ、なんなら前監督も目の前にいるだろうに、西野がメディアのインタビューでこう答えられたのは、それだけチーム全体の雰囲気が今の新しいコンサドーレのムーブに肯定的というか、信頼できる軸のようなものを川井さんに感じているからかな、と思った。
ただ、西野の発言は裏を返すと、「昨年までのトレーニングは緩く、そんなんじゃあ強くなれるとはとても思えなかったし、ミーティングも甘く、次に繋がるとは思わなかった」となるだろうと思う。
本当に川井さんに替わって良かった!
2026年05月15日
5/10にその時点で分かっている状況でメンバーを考えていたが、やはりいくつか変化があり、改めてみた。
大森 原 堀米勇 白井 川原 克幸 岡田 西野 梅津 徳差 菅野
サブ〜高木、ニキ、ミンギュ、ゴメス、宏武、木戸、長谷川、キング、パオ
梅津のとんぼ返りで戻ってくれたのは大きい。 川井さんのメンバー固定を否定する発言からもこれくらいの変化は有り得そうだ。
前半戦で当たり負けた時とは3割増しで守備強度は向上していると思っているので、このスタメンは勝ちに行ってる人選だと思う。
2026年05月14日

コンサドーレで言うなら、北海道新聞に当たるのが、京都サンガと京都新聞。
その京都新聞が今日未明に挙げた記事が上記になる。 中身には今季(百年構想のこと)限りで退任することが13日分かった、とあった。 浦和は違約金を支払ってまで新監督に据えたいらしい。
浦和サポ界隈ではパワハラ歴についてのアレルギー反応が結構ものすごい感じになってるけどいったいどう決着するのか。
2026年05月14日

ウチに練習参加していた真田くんだが、大学リーグ戦に戻って関関戦で5年ぶりの勝利を呼び込む決勝弾を挙げた模様。 (関関は関西大vs関西学院大学の略称)
当然、一緒に練習していた梅津が今の活躍をしているのを知ってると思うが、真田くんは何を感じてるだろうか。 たぶん第一志望は鹿島だろうけど、自分の立ち位置と伸び代を冷静に見極めてもらいたい。
同い年の西野梅津真田はNUSか、ナストリオいや並びを替えてSUNにして太陽組とかカッコ良いんじゃないか。(ちょっと浮かれてるか)
それにしても、大学スポーツ界は有力大学を中心にまだ新聞媒体が元気そうでなんか嬉しい。
2026年05月14日
表題の言葉ほど相応しいものはないだろう、札幌vs福島の対戦。
ルヴァン杯で初対戦3-6で1回戦負け。 百年構想で0-2で負け。 いずれもホームでの敗戦。 どちらのチームを応援している方が多いか、なんて聞くまでもないホームでのこれ以上ないくらいの惨敗をしてることを挙げるまでもなく、『ホームの応援の力』というものは水物過ぎて過度には捉えるべきじゃないと常々思っているし、事実そうだろう。 (両試合とも現地にいて、体感としてもそう感じざるを得ないと思ったので)
(ただ、それをあからさまにすると集客時の謳い文句に困るだろうし、応援そのものへの熱を奪ってしまうから、誰も声高に言わないだけなのはここだけの話にしよう)
さて、たとえ現カテゴリが下の相手でも、がっぷり四つに組んだ上で2連続負けている相手に対し、もしも舐める気持ちをまだ持っている選手がウチにいるなら、その選手にはこの先も出番などないはずだと言っておきたい。
が、そんな選手はさすがにいないと思うので、後は川井さんがどういう声掛けを試合までの数日間にしてくれてるかに拠ると思う。
とにかく3度目の正直という言葉がしっくり来る結果を待っている。
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