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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年04月30日
あっという間に山形戦になる。 選手たちは大変だが、これはプロ興行でもあるので、致し方ないか。
で、早速だが今の時点での中3日の試合のメンバー予想を。
アマドゥ 青木 近藤 チェック 大﨑 荒野 高嶺 西野 家泉 宏武
菅野
サブ〜児玉、桐耶、宮澤、克幸、長谷川、原、木戸、ゴニ、白井
GPは菅野になるはず。小次郎に過密日程全てを負わせる意味がない。またGPは出場していないとパフォーマンスが向上しないポジションでもあり、このあたりで違うGPを起用しておく方がベストに違いない。
髙尾は先ほど書いたが休ませないといけない。 大﨑は久々の試合でまだエンジンがかかってないが、前半だけで下がったので中3日でも問題ないはず。 荒野は出ていない時期を経ての今、出続けても絶対大丈夫だろう。
試合前日にそれまでの情報を加味しながらまた検討してみたい。
2025年04月30日
アマドゥが前線にいてなかなかのキープ力は認めるけど、昨日も何回も見せられ、それ以前の試合でも同じように見せられて、イヤだなあと思ったことがある。
それはボールをもらったら後ろにワンタッチで必ず戻すことだ。 ちょっとキープして更に陣地を回復させて味方が上がるところにボールを入れるという考えが微塵もないかのように瞬時に返す。
これ、見ててガックリすることが多くて、そこまで後ろに戻すかと何度思ったことか。 もちろんそれですぐさま違うパターンの攻撃に移るようなチームならいいのかもしれないけど、結局ウチはまたその後ろ近辺で回し始めるから、無意味に。時間だけが過ぎていくパターン。勝ってればいいが、だいたい負けてるからね、それを見せられる時って。
自分のところに来たボールをあんなにワンパターンで後ろに瞬時に戻さなくてもいいのに。 アマドゥみたいなFWは初めて見た。自分が自分がではない繋ぎ役に徹してるかのようなFW。 そりゃあ、いないよりいた方がいいが、自分でもゴリゴリ行って強引にゴールを決めるFWがウチには本当にいないし、出て来ない。
第一、スピードがご自慢のはずのアマドゥだが、そのスピードを活かしたパフォーマンスは一度足りとも観たことがない。 まずは一度自陣ハーフあたりから、白井と併走しながら敵ゴールにすごいスピードで行って、ゴールを見せてもらいたい。
2025年04月30日
昨日観てても連戦続きの髙尾は疲れが相当溜まっているように見えた。いや、見えたんじゃなく確実に疲れている。
次は中3日の山形戦だが、絶対休ませるべき筆頭候補者だ。青木のように休ませることが出来たなら髙尾はまたフル充電状態に戻ってくれると思う。まあ、休ませるといっても磐田戦に照準を合わせてもらうだけだから、普通の間隔になるだけだが。
もし、山形戦もフルで使ったなら、その試合中の怪我リスクの確率が跳ね上がると思うのは、長い観戦歴からの経験則だが決して的外れにはならないはずだ。 (実際、昨季の髙尾は疲労度が増していた試合で怪我をして離脱した経緯あり)
前任監督なら確実にそのまま使い怪我リスクを更にアップさせたはずだ。実際、何度そのパターンを見せられたことか。
髙尾はもちろん通常は元気だが、連続出場を経ての状態の時は、深井や青木並に労ってあげないと壊れるのは髙尾だけじゃないはずだ。 身体が悲鳴をあげてしまったら怪我真っしぐらで止めようがないので、悲鳴をあげる寸前の今のような時にちょっと休息を与えて然るべきだと思う。
じゃあ誰が右SBをやるのとか言う以前に髙尾を休ませるようにすべき。パフォーマンスがガタ落ちしようとも、だ。
では実際誰がいるとなると、おそらくは3バックにして左から高嶺家泉西野、これでやるのが一番現実的か。 又は4バックのまま、左から高嶺西野家泉宏武、こうするしかないかなと思う。 宏武にはあまり上がるタスクは与えず、ひたすら右サイド死守に徹する、これだけを90分やり切ってもらいたい。彼は守備時の対人でまあまあの良さを発揮していたように思うし。
そうそう、6月の補強には右SBも最優先ポジションでなければいけないはずだ。 髙尾がもし離脱になったら、大変な穴になるのは目に見えているはずだから。
2025年04月29日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1917192761671123051?s=46
こめかみに肘が当たるなんて、めちゃくちゃ痛そうだ。 そんなことがサッカーには起こるものなんだなあ。大変なスポーツ競技だ。
たぶん、山形戦も問題は無さそうな感じ、かな。
2025年04月29日
今日2点差から引き分けにやっと追い付けたのは、間違いなく青木と桐耶の貢献度抜群のパフォーマンスがあったからだと思っている。
もちろん、得点してくれた近藤は今日もあちらこちらに顔を出しながら八面六臂の活躍だったのは認めるし、原が相変わらずボール嗅覚良く、もし原がいなかったら同点ゴールをしてくれる選手はいなかったかもしれない。
その2人のことは大変素晴らしいとは思ったが、それ以上に青木のほとんどの動きが相手の脅威であり続け、正にディサイダー現るという感じだった。少し休んだからか別格のパフォーマンスだった。
そして桐耶。普通にやるんじゃなくて、集中力を増して全開でやった時の桐耶を見せてもらった。今日は凄かった。桐耶1人で同点を演出した訳じゃないが、桐耶がいなければ舞台は整わなかったと思う。
今日の克幸は酷かったが、まあ、使われたポジションのこともあるかもしれないが、克幸がボールを持つとスローダウンして全体のリズムが狂った主因になっていて、岩政さんが彼を前半だけで替えたのはナイスだったが、そもそもあの位置で先発はまだまだなんだと思う。
克幸を挙げたのは、桐耶にしろ克幸にしろ、スタメンがちょっと続くと、途端に弛んだようなダメなプレーがなぜ顔を出してくるのか。
桐耶は何試合かベンチやベンチ外までを経て、やっと今日みたいに死に物狂いのプレーをやってくれた。克幸もそうなるのだろうか。 2人ともスタメンが今後続いたとしても、下らないプレーをやらずに1試合たりとも無駄にはしないでもらいたい。
2025年04月29日
https://hochi.news/articles/20250429-OHT1T51208.html
久々にまともな補強についての考えを聞いた感じがする。
強力FW 屈強なCB それぞれ最低1人ずつは絶対に必要。 両ポジションともボロボロに近いのだから。
まあ、しかし遅い。 FWはこんなもんだと分かっていただろうし、CBも専門家が実質1人しかいないし、発展途上中なんだし。
このように公言したのなら、おそらくある程度以上引っ張って来られる自信があると思いたい。そうじゃなきゃ余計な横槍など今後入り破談になる可能性が高くなるだろうし。
2025年04月29日
ウチはPA内に切り込まれたら、すごい確率で失点してるんじゃない?きっと他チームの率より相当高い気がする。 観てると今みたいなのは即失点の記憶しかない。
なぜあんなにドリブルで入り込まれるかなあ。 ま、今季に限らないけど、数年やられっぱなしの印象。
向こうはボールを持つとスピードが上がるけど、ウチは逆にゆっくりになるイメージ。なぜ?そうなると、攻められても怖くないよね。
2025年04月29日
本当に道新は容赦なく当てに来るなー。
サブに青木が入ってて驚いた。思ったよりは良さげなようだ。
スタメンを見ると、スピードで引っ掻き回すと決めたみたいだから、それなりの押し上げと良いパスを沢山供給するよう願いたい。
そして後半途中からは高さを使うと決めたなら、ハイボールを沢山出すようにしないと意味がないので、ちゃんと意味ある交代を。
2025年04月29日
今日はウチのFW陣ここにあり、と言っていいくらいの活躍が見たい。
しばらくFWが躍動して得点をどんどん重ねていくという試合を見ていない。というか忘れてしまいそうだ。 ウチではいったいいつあっただろうか?
6月に何かの間違いでもいいから、こんなすごいFWをこの時期によく見つけてきたなー、と言われるような選手が加入しないかなあ。 去年の京都なんか見てたら、ほんとにアレが分岐点だよなあと思う。
2025年04月28日
https://hochi.news/articles/20250428-OHT1T51130.html
あ〜あ、言っちゃったなあ。 岩政さん、予防線を張っちゃったか。
「勝った負けたでぶれすぎないことが大事」って言葉は古今東西、自分の思うように行かなくなっちゃった人が負けた時にいろいろ言われないように張る予防線みたいなものでしかないのは歴史が証明してるからなあ。
11試合経過して思い切り現実を知ったということだろうか。 だけどなあ、そういう精神性を持った人だったのか。ちょっと普通すぎて、勝負の世界にはどうなんだろうって感じ。
常人が及びも付かないような思考回路であってほしかったんだけどなあ。 深謀遠慮であることを願ってる。
2025年04月28日
青木は明日は出ないと予想したのもあり、改めてメンバーを考えてみた。
アマドゥ 白井 長谷川 近藤 大﨑 克幸
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜菅野、桐耶、宮澤、荒野、チェック、木戸、原、ゴニ、出間
青木が出ないだろう予測をしたら、さすがに人が足りず、荒野には加わってもらわないといけなくなった。 尚、やはり深井は休ませる。
2025年04月28日
https://hochi.news/articles/20250428-OHT1T51005.html
宏太の指摘はズレているように思えないし、毎度のごとく正しい示唆をしているように思う。 そう思うからこそ、今のチームの状態が空恐ろしい。
高嶺のサイドチェンジのタイミングにしろ、アマドゥへボールが入った時の回りの動きなど、あまりにも当然やっていなければならないことばかりで、逆にそうはやってなく、このように指摘を改めて受けるサッカーの内容に愕然とする。
岩政さんは普段何を指導してるの? コーチ陣も見てたらアドバイスはしないのか? 普通はやらなきゃいけないことがほぼ為されていない場面ばかりを練習で見せられたら、何か言ってあげないのか?
宏太の言ってることはたぶん応用の中の基本中の基本でしかないだろうに。なぜ今だにこんなレベルで彷徨ってるのか。 というか、宏太の指摘は試合を客席から観てる我々でも試合中にあーだこーだ言ってる内容でさえもほとんど同じで、パッと誰が見てもすぐ分かるウチの欠陥なのになぜ修正していないのか。
そう難しいとは思えない内容だが、(何故なら強いチームでは既に当たり前に出来ていることであり、その強いチームの選手の質でウチは負けていることなど全くないのに)出来ないのは監督の限界なのか?
岩政さん、選手たちの質を活かした指導法が出来てるとはかなり言い難いのが現状だろうか。 残念というか勿体ないとしか言いようがない。 この選手たちの質なら、サッカーがちゃんと出来てるなら当たり前に上位でしかなかったと思うけれど。
2025年04月28日
https://hochi.news/articles/20250428-OHT1T51004.html
想像していた状態よりちょっと悪いみたいだ。 いつもの悪さ加減の中でも少し重めかも。
自分が監督なら、この状態の青木をベンチにも入れたくないかな。もう少しだけ身体を休ませるよう指示すると思う。
もう1試合だけ彼に休養を与えることになるんじゃないかな。
2025年04月27日

2011年に最後はホームで最多観客数を集めながらJ1昇格を決めたKappaのユニフォームになる。
J2からJ1へ、ということを達成した何回かの内の1回の2011年に着ていたユニ。 右腕には15周年記念のマークが付いている。
これ、縁起物にならないだろうか。 もう、今のような状況から抜け出すには運も縁起も何もかも総動員しないと、とてもじゃないが欲しい物は手に入らないかもしれない。
もちろん同じ意味で、2000年や2007年や2016年ユニは縁起物になるかもしれない。 相澤さんユニがデザイン良く、旧ユニはプレドではあまり見かけなくなってきたが、ここぞという時に縁起を担ぐのはそんなに悪いことではないよな、って思っている。
2025年04月27日

少し前にコンサドーレのユニフォームについて書いたが、その時は相澤さんがデザインするようになって以降に限定したが、今回はMIZUNO以前つまりKappa より前について、ちょっとだけ触れたい。
上記の画像は2001のadidasバージョンだが、このユニが大好きだ。 昨年相澤さんが2002をリスペクトした特別バージョンを出してくれて嬉しかったが、白がとても印象的な唯一のデザインで2001と2002はロゴだけ替えた同じデザインになる。
ほんと見るだけでもずっと飽きない。 2002ではなく2001にしたのは、胸元がサッポロビールの方が色味も統一感があるからより好みになっている。
それにしても、相澤さんはこのテイストを取り入れながらも襟なしにしたり、白の入り方を変えたり、などいろいろ変えてるにも関わらず、ちゃんと2002の進化系に見える素晴らしいものを作った。さすがとしか言えない。
とにかく、不遇時代とも言えるadidas時期に抜きん出た傑作の2001,2002。 今後もその輝きは失わないに違いない。
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