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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年01月14日
https://x.com/consaofficial/status/1879000540308525286?s=46
石屋製菓もサザエ食品も引き続き社長継続するらしいが、身体は一つなので適度に自分を休ませながら仕事に取り組んで頂ければ、とはこちらは思うけど社長は頑張っちゃうんだろうなあ。 健康には気をつけてください!
コンサドーレをよろしくお願いします!
2025年01月14日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1110470/
ウチのFW陣て何かの呪いにかかってるんじゃないかと思うくらいに怪我離脱するなあ。 FWだけを見てたら1年前に戻ったかのような錯覚を受けてしまう。
ジョルディ 左内転筋肉離れ 1/11 ゴニ 右太もも裏の張り 1/12 大嘉 左太もも裏の張り 1/12
FW登録7人中、早くも3人が1週間以内に怪我。 ウチにはアマドゥ・サフォ・白井・出間しか今はいない。
アマドゥが爆発的活躍する未来があるなら、大した文句も言わないが、こんなに怪我に気を使ったメニューで進むキャンプなんてあるのかと思っていたが、どんなに細心の注意を払ってもウチのFW陣が相変わらず1人2人消えていくなら、監督もやりようがないだろうなぁ。
いや、ずっとトレーニングやハードワークをしていて誰も軽症にすらならないことを求めてる訳じゃない。普通は少し痛んでくるのは当たり前だろうと思う。が、皆同じように与えられたメニューに沿った動きを例年以上に管理されながら練習してるだろうに、何故FWのポジションの選手だけが傷んでいくのかが不思議なだけだ。それもこんな短期間でだ。
2025年01月13日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202501130001602.html
海外で大成功するには、精神力の強さや運や巡り合わせなどが上手く重なり合わないと長く居て活躍など出来ないんだな、と金子の話を聞いて改めて思った。 (もちろん、技術の高さやタフさは当たり前の前提条件)
1年前後で帰国したり、1年〜2年居てもほぼ抜きん出た活躍をしなかったりという選手たちと、そうじゃなく長く活躍が報じられたり数年以上レギュラーを誇っている選手たちとでは、やはり相当な隔たりがあるんだなと実感する。 前者に当たる選手たちは日本代表には名を連ねてなく、後者は日本代表としてキャップを重ね続けている。
もちろん例外もあるだろうけど、だいたいは当てはまっていく。 大変な世界だなぁ、サッカー日本代表でいられたり、選ばれ続けるのは。
2025年01月13日
https://x.com/hochi_consa/status/1878725209290948888?s=46
最初文章を読んだ時に保坂さんの記事かと思っていた。が、報知とは。
ゴニや大嘉のフルコート紅白戦に不在だったことを気にするサポーターがたくさんいるのを察知して、今はこうだから出場を見送ったんですよ、の内容は保坂さんの専売特許、な訳はないのだけれど、ついつい保坂さんだと思ってしまうが、こうして報知がいい記事を提供してくれるなんて、メディアの取り組み方も少し変わってきたかなあと思った。
2025年01月13日
全国高校サッカー選手権の決勝は1-1から延長も決まらず、PK戦になり選手権史上最長の10人目まで行き、やっと決まった。
流経大柏vs前橋育英は前橋育英が優勝した。 近藤、喜んでるだろうなあ。
それにしても、なぜ彼らは皆あんなにPKが上手いんだ? 高校生はPK練習をルーティンでやってるんだろうなあ。ならば、プロを目指す子らはそのPK練習の習慣を続けた方が絶対いいと思うな。それが後でいつか必ず活きてくるから。
2025年01月13日
https://hochi.news/articles/20250113-OHT1T51053.html
こんなにいろいろ教えてくれて嬉しい反面、J2他チームにもダダ漏れはイヤだなーという勝手な思いにも囚われる。
それにしてもすごい組み合わせ。まるで順列組み合わせのよう。 ここから最高の結果を生むメンバーを当てはめていく作業が大変なんだろうなー。が、それも楽しそうではあるけど。
2025年01月13日

今日発売の財界さっぽろ2月号を購入。
今まで読んでいたが、このくらいのボリュームを割いて書かれてるなら、やはり買いだと思う。
もちろん、面白い読み物もいくつかあったので、お手元でじっくり読むのもオススメです。
2025年01月13日
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee16132c5c26cfb80d7f69a5e67150a8df3613e7
これを読んでちょっと驚いた。
今までも岩政監督の就任以来、彼の様々な言葉を見聞きしてきたが、この記事を読み、これほどまでにこのクラブを理解しようとしてたとは思わなかったから。
そして、その理解の先にある言葉や行動がこんなにも『北海道にある唯一のJクラブ』の将来を見据えてのものであろうとしてるなんて、正直感銘を覚えるほどだ。
もちろん、今後一切彼が言行不一致にならないとは限らないし、様々な難関が彼がやろうとすることを阻んで、話していたことと違う様相を呈してくることもあるかもしれないが、彼の根源的なものはこういうものだというのは理解はした。
クラブがミシャ7年体制からの良いところは残した上での脱却を図ろうとして選んだ監督が岩政さんだったが、まずは最適解を得たと思っていいのではないだろうか。
2025年01月13日
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fc376be8cba06240323482400ed8f6198de383d
やっぱりオフに連れ立つくらいの仲ではあるんだなと。深井が"俺のともき"と言うだけはある。
それにしても、こういう記事で守備練習という言葉や守備に拘りとかの文字を見ると、嬉しくなって仕方ないんだけど、これはチームが守備面に相当トラウマを抱えていると自分的には思い込んでいて、その解消が今着々と進んでいるだなと思えるからなんだろうと解釈している。
(だからチームが本当に守備面で劣っていたかは分からないけど、自分自身がこのチームは守備は拙いと思ってしまっているのがよく分かった。毎年、失点数ワースト前後であり続けたのを見ていた後遺症かもなぁ)
2025年01月12日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1878392425338827245?s=46
沖縄キャンプでのセットプレー練習。 キッカーとして青木や長谷川や克幸を試す。
そんな場面のショットなんだけど、ずーっとずーっと練習で取り組んでほしかったセットプレー。それも開幕後にチョロっとやるんじゃなくて沖縄キャンプの前半から見られて、更にキッカーを固定せずに何人をも試す、だなんてまるで夢のようだ。
普通のチームなら見られる光景かもしれないが、我がチームにおいてはおそらく7年間は皆無だろうと思う。 常々セットプレーは大事な得点機会だと思っていたので、それをただドブに捨てるかのように価値を見出だしていなかった前任の呪縛から解放された感じで本当に嬉しい。
2025年01月12日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/01/12/kiji/20250111s00002000346000c.html
深井、まさかチーム内の黒幕って訳じゃないだろな、ってくらいにドスをきかせて発言したんだろか。「俺のともき」って言うんだなぁww
ユース時代から(高嶺)ともきって言ってたなら、そりゃあまーねとなるよなぁ。
結構こういう裏話でチーム内のいろいろな実情や雰囲気が分かってくるものだと思っているので、この手の話はもっとよろしくお願いしたい。
2025年01月12日
https://x.com/_redeagles_/status/1878271011646566408?s=46
レッドイーグルス北海道さん、わざわざ動画のアップをありがとうございます。
こういう感じで見るのもまたいろいろ分かってきますね。
2025年01月12日

岩政さんの最新インタビューでの抜粋になる。
この考え方をずっと待ち望んでいたので、これが実践されるなら嬉しいことこの上ない。
これで選ばれるなら、コンディション不良なく一番調子の良い選手たちがピッチに上がるはずなので、試合当日のピッチ練習で怪我をしてメンバーから外れるなどの不手際もなくなるし、疲労などにより身体のキレを欠いてきた選手も選ばれなく、少しの休養を取り怪我を未然に防ぐことも可能になるだろうし。
何より1試合ごとにメンバーに選ばれようとする普段の練習の精度や密度が以前とは比べられないものになり、それは全体のレベルアップに必ず繋がると考えられる。
そうなることを望んでいたが、やっと叶いそうだ。
2025年01月12日

昨日このXがたまたま目に入り、改めて名古屋のユニフォームを見てみた。


改めてじっくり見ていて理解した。 これが普通の新ユニフォームの説明であり、デザインも先ほどのアディダスより100倍も工夫しているちゃんとしたものだなと。
が、名古屋サポは同じMIZUNOで展開しているウチのユニフォームをここ数年ずっと見比べてきたんだなって。そうすると、湧き上がる感情が冒頭のようになるのはすごくよく分かる。 いや、分かりたくないけど、理解せざるを得ないんだろうなって。 つまり、同じMIZUNOであっても同じMIZUNOではない札幌独自の環境がすご過ぎるということへの気付き。
名古屋は2ndまでしかないのも今分かったのだが、何度でも言うが、それは普通のこと、そう、それが普通のサプライヤーの供給体制なのだ。
先ほどの世界的なメガブランドのナイキやアディダスほどの規模感はないが、MIZUNOは日本最大級のビッグブランドなので、Jリーグは供給先のほんの1つの分野。野球やあらゆる球技や水泳や陸上競技などなどかなりの多岐に渡る分野のサプライヤーなので、名古屋向けのデザインは充分合格ラインであるはずだし、嘆いていた名古屋サポも理解しているに違いないが、彼は唯一の例外を何年にも渡り見てしまっていた。
我々は自分たちの置かれた環境に慣れてしまい、すぐ身の回りのことでアレコレ判断しがちになるのは通常仕方のないことではあるけれど、今回のように外側にいる人たちが我々の置かれた環境を見て、とんでもない素晴らしさを普段使いで手に入れてる状況なんだよ、ということにはやはり日頃から感謝を示さないといけないな、とつくづく思った次第だ。
2025年01月12日

カターレ富山の新体制発表会にて社長がクラブの状況や今後を語り、その際に使われた資料の1つが上記になる。
社長はこの資料を見ながら、明らかにJ2の規模ではないクラブがいくつか見受けられる、とコメントしていたが、当たり前だろうって思う。J1にいたいのに落ちて来させられたんだから。
まあ、それはいいとして、この資料は富山だけが実際の予算数字で、他は2023年度数字になるため、2025年はどうなっていくかは実際とは違うかもしれないということは頭に置いて頂きたい。
収益は磐田と札幌の2トップはたぶん実際でも変わらないような気はするが、強化費はトップは札幌ではなく、おそらく長崎が抜きん出て多くなり、次に来るのは磐田で、札幌は3位くらいになるのではないだろうか。 それでも全体3位か。ウチが3位だなんて、やはりJ1とJ2には分厚い規模の壁があるんだなぁと実感。
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