カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2024年12月20日
ウチは正式発表というものをまだしていないので、材料は本人の口から明かされたり、メディアが触れてきたりでしかないが、今のところはこういう感じになるだろうか。
ジョルディ チェック 白井
青木 近藤
宮澤 荒野
桐耶 家泉 髙尾
菅野
もう一度言うが、確定は近藤・宮澤・荒野・菅野くらいだと思うが、白井は本来は今オフに獲ろうとして早めた選手であり、髙尾も確か移籍金を払って引き入れたはず。などなど、上記のメンバーはたぶん来季組めると推測する。
もちろん、大八・ミンギュ・大﨑・馬場を諦めた訳ではないが、状況は全く分からない。
そして、武蔵はレンタルバックであり、ゴニ・浅野は移籍予定だろうか。
とりあえず3-4-2-1で組んでみたが、両WBが J1だったとしても上位の質になるほどのものであり、2シャドーも相当な質になり、ボランチは克幸を絡めながらだろうし、後は3バックかな、もちろん4バックかもしれないし、絶えず可変させるかもしれないし。
まだ正式には何も決まっていないが、ちょっとだけ踊らさせてもらった。
2024年12月20日

どさんこワイド朝を観てて発見。 スポニチの大きな見出しの方しか番組では触れなかったが、こちらの目は違う方をキャッチしてた。
『青木、コンサ愛 残留』の文字は見逃さなかった。 ネット上ではまだ発見出来なかったが、これはもう素直に受け入れたい。 いい意味でも悪い意味でもスポニチは他紙より先駆けて取り上げることが多いし、その通りのことも多いので。
だから、もう言ってしまおう。 青木、ありがとう!残ってくれて。
2024年12月19日
J2になった途端に居てほしい選手たちが、バタバタと個人残留する結果を見せられる羽目になるのだと思っていた。
もちろん、近藤以外のレギュラー級たちが個人残留に向けて、いろいろ動いている最中かもしれないので、この静けさを良い方にだけ取るのは時期尚早だとは思うのだけれど、もしかして菅・駒井・武蔵・小林だけで他の流出は避けられる未来が待っていたりするのだろうか。
2024年12月19日
今日の三上さんのラジオで、近藤の話が出され、改めてはっきりと彼の残留が直接確認出来て良かった。
近藤の強い思いがなかったら、残留はしていないし、いつまで経っても知らされなかったし、やきもきしながら年を越してたかもしれず、その状況と今を比較したなら、彼のサポーター思いの大きさが本当にとんでもなく有り難いことなんだと分かった。
2024年12月19日
https://l.smartnews.com/m-15FJPxo/5Y4WVx
何かと嫌われているフットボールトライブだが、東南アジア地域には現地駐在記者がいろいろいるのは確かで、タイ情報も本来ならば詳しいと思われる。
記事の書き方も結局は曖昧に近いが、新たな通訳の話は初めて聞いた。 これは踊ってもいいかな。
2024年12月18日



私の観戦履歴になる。 観てすぐ分かる方もいるだろうが、HPのマイページで詳細に確認出来るのは直近3年間だけで上記に添付したが、いずれもホーム観戦は皆勤賞で、皆勤賞をした場合の数字になる。 リーグ戦とルヴァン杯を足したものになる。
つまりリーグ戦限定ではないので、厳密に言うつもりは全くないし大した意味もないのだが、ちょうど2022年も2023年も勝率38.1%だったのが今年は33.3%だったのを見て、もしかして今年も38.1%だったなら、違う結果があったのかなとふと思った次第。
さて、来季のここに入る数字は60%は欲しいかな。
2024年12月18日
恒例のユニフォームのスペシャルオークションが開催され、今日からは第4弾が始まった。
結果が出てる第1弾〜第3弾だが、参加しているサポーターさんたちの財力にとても感心してる。もうじき来季ユニの発表があり、自分としてはそこに費用を当てるのは決まってるので、オークションなど手が出ない。なのに、新ユニ直前によくぞ数万円をバンバン入札していくなと。
面白いもので、第1弾の直前は菅ちゃんが契約満了でクローズアップされオークション価格は跳ね上がり、第2弾や第3弾は漢気近藤が大人気でやはり価格は跳ね上がった。
そして何よりそういう直前の話題がなくとも、ずーっと高人気の大八。大﨑もなかなか人気があるが、大八の前では霞んでしまうかも。
お金って、あるところにはあるものだなーと日々感心しながらオークションの状況を楽しんでる。
2024年12月18日
https://www.daily.co.jp/soccer/2024/12/18/0018456845.shtml?pg=2
表題は、記事を読むと分かる通り、2026年前半のみの競技運営法は、J1だと東西リーグになり、J2J3だと4グループに分かれての地域リーグラウンドでの優勝争いになる特別ルールが適用される。
つまり、我々は何としてでも東西リーグに参加していたいよ、ということだ。それは2026年にはJ1にいるという意味になる。 それには2025シーズンは昇格を達成しないとならない。目標はそれしかない。
2024年12月18日
ウチはいつからか選手スタッフの去就を一斉にするようになって、つまり契約を交わすのが一番遅い人もいる訳で、そうなると必然的に一番遅い人に合わせることになるから、発表はとても遅い。
その間ずーっとヤキモキしっ放しのサポーターは本当にツラい。 三上さんは選手たちの要望で、みたいな話だったと思うが、また「選手が望んだから」か。 彼の本当に良くないのは、良かれと思ってそうしてるとは思うけど、同時に何事にも責任逃れのように聞こえるのも事実で、いい加減にその主体性なき言葉の使い方はやめてほしいと思う。
ということで、もう一斉じゃなくても良くないかと思うし、J2に落ちた今、例年よりは不安いっぱいの中で何も分からず過ごしているサポーターのために、少しでも早く、つまり都度の発表に切り替えてもらいたいと思うのだけれど。
2024年12月17日
https://x.com/canteramorip/status/1868835699224723603?s=46
もりPとやーすー、今シーズンの途中からやけにコンサを取り上げるなーって思いながら、時々彼らの挙げる動画を見ていた。
コンサポ界隈で盛り上げていて、北海道のマスメディアを中心に『日本一諦めの悪いクラブ』などと取り上げられてたところにちょっと乗っかって来たJリーグ系のYouTuberの類いという括りであまり間違ってはいないだろう、と思っていた。だから、ウチが何も奇跡を起こせず降格決定以後は去って行くだろうとも思っていた。
たぶん、最初のうちはそういうことも否定出来ない姿勢だったと思うが、2人の内の1人、やーすーがどうやらウチにハマってくれたようだ。 添付の動画の最後の方で彼が、「いやぁ、好きになっちゃった!」と言ってるのだが、その言い方と表情が嘘偽りのない純粋さを感じさせてくれた。
もちろん、元々と言うか川崎サポである2人ということは変わらないのは当然なので、やーすーがJ2ではコンサを引き続き応援してくれるだろうことはよく分かった。 それにしても、ウチに沼ってくれるなんてちょっと嬉しいかも。
2024年12月17日
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c442f874d87e5e078697b32dd6e1379ab4b6a05
まだ正式決定ではないにせよ、この記事はなあ。
ウチがJ2にいるタイミングがどうとかではなく、海外に行きたかったっていう内容はそんなもんで良かったということなのかを金子には問いたい。
いったい何をしに行った? というか、何かを成し遂げたかったのに、自分の実力が知れてしまったからもう戻りたくなった、ということのような気がするが。
まあ、金子の海外挑戦の意義がこんな短期間で推し量れるものだったのかということにちょっと勝手に失望しただけなので、何の問題もない。もうJ1の話題でしかないので。
2024年12月16日
報知の後追いでスポニチも全く同じ内容を報じていたので、近藤の残留は近日中発表待ち、ということでいいのだと思っている。
なので、堅苦しいことは置いといて、ここでは近藤の背番号予想をしてみたい。
今のところオフの最大級の漢気を見せてくれた近藤にクラブも応えなければいけないはずだ。 となると、背番号は33のままでいいはずがない。
ここまでインパクト大の漢気にはやはりひと桁が相応しいだろうと思う。 ここからは話がまだ生々しいので「仮」を前提にさせてもらうが、近藤のポジションや特徴を考えても『7』がベストではないだろうか。 (武蔵はまだ退団確定ではないが、菅にも提示を出せずにいた年俸より更にずっと高いだろう武蔵を残す話はまず有り得ないと思う)
『14』ももちろん有り得るが、やはり『7』が近藤には似合うだろうと思う。
(近藤の残留はまだ正式発表もなく、ましてや背番号の空きについても不確定要素があり過ぎるから、まだ話題にもすべきじゃないというガチガチ派の方々には叱責されそうな内容を書いたが、こちらだって乗っていい記事がどうかを判断した上で乗っかり、更に話を上乗せして楽しんでいるだけだ。今回はたぶん楽しんだ者勝ちでいいんじゃないかと思っている)
2024年12月16日
https://hochi.news/articles/20241216-OHT1T51033.html
「来季も札幌でプレーすることが決まった」という文字が記事中に明確に記載されているので、公式からの発表はないが表題には『決定!』と書かせてもらった。
近藤、ありがとう!何ていうか、金子が段幕を見るまでもなく残留を決断してくれた時以上のインパクトだ。 何せカテゴリダウンなのに残留は価値というか、まあ比べられるものではないけど、やはり違う。近藤はすごいよ。本当に感謝しかない。
来季、『33』を背負う人が増えるだろうなぁ。 彼の決断がチームに与える影響はかなり大きいのではないだろうか。 (もちろん、背番号は一桁になるに違いないが)
2024年12月16日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4d66f718cec407fe1efedd7d2a4bb65db9bf54e
我々が来季戦うことになるJ2ではおそらく長崎がダントツにお金が使えるクラブだろうと思うが、いろいろ触手を伸ばしている様子。
噂ベースでしかなかった山口蛍の記事は添付のように出てきたし、武蔵も古巣復帰かという話もあるようだ。エドゥアルドも獲るみたいだし、正に金に糸目を付けない状態か。
たぶん、長崎はジャパネットの意地にかけてもJ1昇格をモノにするため、相当な補強をするのはほぼ確実なので、噂はどんどん現実化していく方向に向かっていくのだろうと思う。
2024年12月16日
https://hochi.news/articles/20241216-OHT1T51009.html
先日の弊ブログにて、磐田をJ2脱出スペシャリストと書いたが、ここ10年で4回降格しては上がっていく磐田を、J2メンバーたちはまた来たくらいにしか捉えていない様子。そりゃあそうだ、気づいたらまた居るんだから。 更に2+1枠の内1つを埋められてしまった感も同時に持つようで、厄介者扱いだ。
それはそれですごいなとやはり思う。J2に来てもすぐ出ていく奴、というのはよく考えたら相当高い評価だと思う。 厄介者という言葉を羨ましいと思ったのは初めてかもしれない。
この記事を読んでも、多少抜かれようが余裕を持って穴埋めを果たし、着々と昇格に必要な陣容を整えて行く、という正に慣れた手つきのように感じる。
J2に慣れているというのより、鳥栖同様に慣れていないとする方が良いのに決まってるが、いざその場に置かれたなら、やはり慣れている立場の方が既に1〜2歩リードしているのは現状どうしようもない。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索