2025年11月20日
https://www.footballchannel.jp/2025/11/20/post809592/
この最新の記事を読むと、高嶺や西野が発してる言葉はどこから切り取っても来季も同じチームにいる者同士のそれでしかないように思う。
これを書いているのは内部事情に詳しい黒川さんだが、彼が本来なら違う描き方をしなければいけないところを真実を悟られないようにしてるならお手上げだが、そういうことをする人には思えないので、見聞きしたことをそのまま書いているとは思っている。
何も心配しなくて良かったのか、それとも短いプロサッカー人生で自分のピークを上でまた試すというごく当たり前の選択をするのか、何だか本当に分からなくなってきた。
2025年11月20日
https://x.com/do3_naoya/status/1991265561507172612?s=46
他でチラッと聞いたことがあったけど、やはりそうなのかと思った。 それは契約満了の話。 契約満了そのもののことではなく、世間に発表するか否かはその選手個人の判断に委ねられていることだ。
これって、クラブ側が選手に伝えた後に自動的に発表されてるものとばかり思っていたが、全く違っていたんだなと。
この近藤さんの話はこれからどんどん佳境を迎える来季の編成前に必ず必要な選手の取捨選択(それはクラブ側からだけではなく選手側からも同じようにある)についての選手側のあるあるが語られていて、知らないことばかりの内情に少し驚く。
ウチでも当然2027-2028シーズンにはJ1にいるための逆算をして、百年構想の戦い方と2026-2027シーズンでJ1昇格を掴む為にどうあるべきかを練っているに違いない。 そして、そのために必要な人材、あるいはそうではない人たちへのアプローチはひと通り終わってることだろう。
いち早く昇格も降格もない立場になったのだから、新スタートをいち早く切る幸運に恵まれたと考え動いていない訳はないだろう。
たぶん愛媛戦の翌日からドンドンと新規体制に関わるニュースが入って来るはずだし、もしそうでないならこのクラブのスピード感の欠如は、その後何年も引きづる欠点で有り続けるに違いない。
2025年11月20日
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?441221-441221-fl
初のポット2か。 そうなると、ますます来月初めに予定されてる組み合わせ抽選が楽しみでならない。
前回大会よりは少しでも強度の高くないメンバーになるといいんだけど。 でも得てして、そういうことを考えると逆になるのはよくある話だからなあ。 まあ、ここに出て来るどこの国も相当強いから出られているのだから、運を楽しむしかないのだけれど。
2025年11月19日
今を思えば、野々村さん時代はトップの話をサポーターが直接聞ける場が、こちらが開いてほしいなという絶妙なタイミングで開かれていたなと。
そういうところだけは天才的に上手かった。中身が充実していたかについては疑問が残るけど、サポーターが一番聞きたい内容についてはとりあえずはちゃんと触れてくれていた。
今、皆それぞれがいろいろ聞きたいことがあるはずで、シーズン終了後のタイミングで開かれると一番いいのだが、最終節後はもう皆予定は埋まっているだろうから、別の機会が望ましいかなと。 がそうなると少し時間が経過してしまい、ちょっと焦点がズレてきてしまうかもしれない。
2025年11月19日
次の試合のアウェイ今治戦はもちろん勝ちに拘るだろうから、たぶん
アマドゥ 長谷川 白井 ミンギュ 近藤 木戸 荒野 西野 家泉 髙尾
高木
このあたりになると思うけど、こんなのも見てみたいなとも思っている。
マリオ ジョルディ アマドゥ 宏武 キング 木戸 克幸 西野 家泉 髙尾
児玉
これだと、どうなってしまうのかが楽しみのようなすごく怖いような。 でもまあ、攻めが見たいのに攻められないってことも有り得るだろうなあ。ボランチの出来次第かな。
2025年11月19日
https://x.com/gomesssuuu/status/1990748188765270405?s=46
こういう心遣いは、彼が新潟に行って過ごした9年間で培われたものなんだろうなと思いながら見ていた。
自分を育てた地元のユース及びチームにそういう気持ちを持つことなく、いや持てることがなかったからこその移籍だったんだろうから、次のチームをいくつか転々とした後にまた新潟へスタッフか何かで戻ることが彼にとってベストの選択になるんだろうなとふと思った。
ちなみに彼の直近3年の出場記録は、 2025 24試合/38試合 1563分 2024 20試合/38試合 1393分 2023 20試合/34試合 1483分
怪我による影響などでだいたい1500分前後くらいの稼働時間で、フルから考えると50%未満の稼働率のようだ。
2025年11月19日
https://blaublitz.jp/whatsnew/148852.html
秋田のスタジアムには行ったことがなく、地理的なことも全く分からないんだけど、試合前日からスタジアム周辺で爆竹を鳴らすとか、クマに効果があるという硫黄の散布をこれまた前日からとか、外向けのBGM音量を上げるとか、などなど実行に移すらしいけど、試合観戦が命懸けに思えるくらいに物々しいなあと。
警備員を増やすし、当日だけじゃなく前日から起用しそうなので、経費も従来よりどれだけアップしてしまうか。
確かプレドの周辺でもクマの出没があったよなあ。どこから来たんだろうか。
2025年11月18日
https://www.jleague.jp/sp/news/article/32455/
やっぱり以前とはルールが変わった模様。
良かった、これで確実に最終節には高嶺は出場可能で、深井との最後の競演を観られる可能性は高まった。
2025年11月18日
https://www.albirex.co.jp/news/68599/
こういうニュースを見ると、それがコンサ由来の選手だとほぼ必ず「戻って来い」的なことを何でもかんでも言い出すサポーターがなんとなく多めだよな、と思うのは私だけではないはずだ。
新潟で長年主将も務め、クラブに対しての真っ当な要求があれば言いたいことは言ってきた人だと思う。 人物的にはなかなか良いとは思うけど、自分的には出て行った時のアレコレが思い出され、カムバックはないなと思ってしまう。 というか、本人はたぶん戻る気は1ミリもないだろうなと思っている。
31歳のベテラン1人より、例えば若手2〜3を入れた方が断然いいし、それがウチの方向性のような気がするがどうだろうか。
2025年11月18日
https://hochi.news/articles/20251117-OHT1T51030.html?page=1
コンサオールズのOB戦に出ていた女の子。 持ち運びや切り返しが上手いなあと思って観ていた。
そうか、彼女はおそらく近い内になでしこジャパンに選ばれるかもしれない逸材だったのか。 北海道には偉大な大先輩の熊谷という存在がいる。是非とも後に続いてほしい。
2025年11月17日
https://x.com/consaofficial/status/1990319552639668576?s=46
これ、いい! 作り方にソツがない。 さすがです!
まだチケットが手元にない方は購入して是非プレドへ!
2025年11月17日
https://www.jleague.jp/sp/news/article/32425/
Jリーグから新しいカードが出るんだなー、どんなデザインなんだろう、などなど思いながら読んでたら、うん?これはもしかして、、、そうか、やっぱりそうなんだ、となった。 ぬか喜びだった。
残念ながら新カードシリーズはJ1だけの話のようだ。 なんというか、J1とそれ以外はやはり圧倒的な壁があるみたいだ。
自分のコンサドーレサポーター歴はJ1の方が長いのでどうしてもこの扱いにはまだ慣れない。 J2ってこういう立場だったのかと。
この気持ちの解消にはJ1に早く戻るしか手はないようだ。
2025年11月17日
https://grulla-morioka.jp/tab01_game/1117_1/
つい先日のインタビュー記事でいわて愛というか感謝を語り、これからもみたいな感じだったが結局は契約満了のようだ。
その記事ではいかに札幌時代が居心地が良くなかったかを話していて、語り尽くすには3日間必要とまで言うくらいに相当溜まっていた様子。 その根っこにあるものがどうも札幌の選手たちの仲良し度合いというより中身にあるようだったので、外部から来て馴染む人がいる一方で、全く拒否反応を示していた人も確実にいるということを解らしめる内容だった。
つまり、札幌の特徴である仲の良さという抽象的な言い方に表される中身は、チーム成績という結果や移籍の中身や出て行った選手たちを見て判断するに、長所ではなく、どちらかと言えば短所であると思わざるを得ないかもしれない。
毎シーズン、チームの特徴の1つを選手間の仲の良さというワードを使う限りは、このチームの大きな飛翔はあまり望めないと思った方がいいのかもしれない。 逆に言うなら、その言葉を引用しなくなった時に初めてチームの上昇を期待するかもしれない。
2025年11月17日
https://www.soccer-king.jp/news/japan/japan_other/20251116/2088624.html
Jリーグ空白県が今は5つある。 岩手・福井・滋賀・和歌山・島根の5つ。 岩手はグルージャがJFLになったため、復活県になる。 ずっと空白県だった高知は今季からユナイテッドのJ3入りで解消している。
で、その内の滋賀が入れ替え戦に臨めそうなので、後はその結果次第で5は4になる。
が、入れ替え戦の相手(20位)が沼津か讃岐で事情は変わり、沼津が相手で滋賀が勝てば4のままだけど、相手が讃岐で滋賀が勝っても讃岐は香川唯一のJクラブなのでまた5に数字は戻る。
なかなかややこしい状況になっている、が申し訳ないが外野としては面白い。
2025年11月17日
https://www.chunichi.co.jp/article/1165245
今季は番人の立場だったチームが活躍する年だったのだろうか。
JFLの番人ことホンダFCがJFL優勝し、J2で長らく番人だった水戸が初タイトルを獲りそうだ。
で、ホンダFCはこれからもそれを貫くだろうが、水戸は1度離脱しても長年の役割を思い出し即舞い戻って来てしまうかどうか。
そうだ、ホンダは桐耶がお世話になったチームなので、おめでとう!と言いたい。