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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年12月11日
例年のことだが、最終節が終わると何もかもが猛スピードで駆け抜けて行く。 そして今回が特に速く過ぎて行くように思う。
12/13、明後日の午後にはJリーグの年間対戦カードが全て発表される。
12/20、ルヴァン杯の1stラウンドの組み合わせ表や開催日、対戦カードが判明する。
12/27、Jリーグの2月3月開催分の詳細判明。
1/第2週、コンサ沖縄キャンプ開始
1/月末あたり、コンサKICKOFFミーティング
2/初、コンサ熊本キャンプ開始
2/15、J2リーグ開幕
11/29、J2リーグ最終節
おそらく、2025 1/4〜1/6にはコンサは沖縄に向け出発すると思われ、その出発までは3週間ちょっとしかないというスケジュールのはずだ。
家族や友人などと長く団欒できる時間はそんなに多くない本当に厳しい世界だなあとつくづく思う。
2024年12月10日
https://hochi.news/articles/20241210-OHT1T51097.html
広島かー、良いチームからオファーが来たなあ。 文句なしの即決でいいんじゃないだろうか。
とにかくJ1リーガーとしての菅ちゃんが来季見られそうだ。
2024年12月10日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202412090001003.html
コスパ最強は東京V、素晴らしいと言うしかないコスパぶり。
降格したのは5位鳥栖、8位磐田、13位札幌とコスパが良ければいいというものではないが、人件費予算が少なく勝ち点は多くを目指さなければ生きていけない札幌としては、城福さんの方針は見倣って然るべきものの1つと思うが。
「誰の席も決まっていないフェアな競争」 「高い強度のハードワークをこなすため、交代枠を含めた16人でバトンを繋いで90分を戦うという姿勢」 これは正に自分がコンサにずっと求めていた理想の姿で、それを城福ヴェルディがやっていたとは。
ウチの新監督も戦う根幹みたいなものが、正に上記2つを踏襲することを願って止まない。
2024年12月10日
来季J2のメンバーを見て思った。 過去に何度も対戦して知っているチームとそうではないチームとで分かれるなと。
もちろん、過去にいくら対戦していようが、選手も監督も全く違うだろうから相手をよく知っているとはならないのは承知してるけど、それでもなんとなく全く知らないチームとは何か違う。
ちなみに並べてみると、こういう感じか
知っている よく知らない
磐田 いわき 鳥栖 秋田 長崎 藤枝 山形 今治 仙台 千葉 徳島 山口 熊本 甲府 水戸 大分 愛媛 大宮 富山
知っている 15 よく知らない 4
意外と古株が多いようだ。というより、よく知っているが多いのは、やはりウチがJ2暮らしが長かった証しだ。 いわきは天皇杯か、藤枝もあったようなないような、秋田は記憶にないし、今治はたぶんないはず。
よく知っているというか普通に以前戦っていた強豪が結構多くて、改めてJ2は一筋縄では行かない予感が。
言っても意味ないことを言うが、最終節の柏戦での18人がそのままなら、J2優勝目標を高らかに宣言して邁進するだけだが、現実的に18人中まず何人になるのか。
2024年12月10日
https://x.com/crz_official/status/1865939425236320736?s=46
サプライヤーを今度変えると聞いた時から予想してたら、ズバリ的中してしまった。
セレッソが来季からサプライヤーをミズノにし、トップパートナー締結もした。
やっぱりなー。ミズノの中でのコンサドーレの位置を下げる目的をひた隠しながら、耳障りのいい言葉でミズノに話を持ちかけたと推測。
ハム絡みがあるかどうかは分からないが、森島の思惑とは一致しているので、毎年どんどんウチを弱体化させる方向に動いているのは見事としか言いようがない。
2024年12月10日
https://news.yahoo.co.jp/articles/44110c691b88a9c66a6621425d23ad887907e72a
沖田さんにとってはチャンスになる類いのオファーだろうか。
札幌にとってはどういう影響になるのか検討も付かない。 おそらく、新監督が有能なコーチを連れて来る予定があるかもしれないし、そうではないかもしれないし。
ただ、なんとなくイヤな感じを受けるのは、ブルーノが去った後に練習の雰囲気が少し変わったように思うので、沖田さんの場合はまたどうなるだろうか。
2024年12月09日

相変わらず、さすがの保坂さん(今シーズン何度言ったことか)の切り口というか話題の捉え方がほぼいつも芯を食っている。

そして、こういうエピソードも差し込む職人芸も一級品。
ただ、近藤がそういう人間性であることを分かった上でも思うことがある。 今までああいう感じで涙を見せた選手はどんな理由で取り繕っても、そのままチームに残るのは見たことがない、ということ。 だからこそ思う、近藤の性格が結構例外的であって涙を見せたのだと。そうだといいなー。
2024年12月09日

これを読んでいてコンサへの反省を求めてる誰かの投稿と思う人も多いのではないかと思っているが、どうだろうか。
この文章はJFL降格になりJリーグから外されたYSCC横浜の中の人が書いた『Jリーガーじゃなくなった日』のごく一部を抜粋したものだ。
自分としては読みながら、まるでコンサのことかと思えてきた部分でもあったので、この内容をしてきたチームは等しく散々な成績になるのだと改めて思った次第だ。
2024年12月09日

ジョルディが自身のインスタで、来年も9番のユニフォームを纏うよ! って言っちゃってるので確定です。
それにしても、ジョルディは笑っちゃうくらいあけすけだなー。
2024年12月09日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202412080001822.html
保坂さん、よくぞこのような記事を出してくれた、と思うと同時にスポーツ記者の気概を感じたし、取材対象に真摯に接していたことがちゃんと窺えた。
そして読んで思わず合点がいった。 そう、ミシャの集大成という言葉の使い方に感じた違和感や、夏頃出したミシャ続投理由に使った選手たちの総意みたいな発言の信憑性、それらは三上さんの使う言葉の中でも特に素直に心に入って来ないものだったから。
提灯記事しか書かない記者より、取材対象に対し疑問視した点や不可解だった点を明確にして総括しようとする記者の方が圧倒的に信頼が置けるのは言うまでもないだろう。 保坂さんには今後も頑張って取材を継続してもらいたい。
2024年12月09日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202412080002183.html
日刊の保坂さんが矢継ぎ早に発信!
武蔵は居たら嬉しいし、今なら頼りになるがお高いのがネック。ウチでは払えません、となるのは明らか。
どんどん良くなってきて本当に頼もしい戦力だが、彼が欲する年俸は出せないのもよく分かってはいる。
2024年12月09日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202412080002174.html
保坂さん、0時を過ぎて早速動いてきた。
大八、一番動いてほしくない選手筆頭だが、選手は愛では動かないのはよーく分かっているからなあ。でも一縷の望みだけは持ちたい。
2024年12月08日
リーグ戦レギュラーで且つスタメンがその試合前日に契約満了を発表するなんて、新しい景色すぎて、そんな新しい景色なら要らないとだけは言っておきたい。
駒井は分かる。たぶん大体の人は分かってる。 が、菅ちゃんは分からない。普通に考えるなら。
まだ移籍先が決まってないのは『探す』じゃなく、『選ぶ』だと自分は思ってる。 つまり、決まってないのはいくつか来たオファーから選んでないからだろうと。
高く釣り上がってきた彼の年俸に対し、彼の希望額とは差が出てしまったための満了ではないか。実際、彼の希望額はオファー先なら満たすのだろう。
ただ、解せないのはなぜ契約年が切れる年まで放っておいたのかだ。ほぼほぼ怪我をせず、左側に置いたならJ1普通レベルの守備は見せられ、計算しやすい選手なのに。攻撃への積極性がいつまで経っても出て来ないのは短所ではあるが、居てくれると非常に助かる存在なのに。
おそらく師弟関係だった四方田さんが声を掛けるに違いないし、福森も四方田さんに進言してるような気がする。
大﨑はやはり万全ではないのかな。それともこのチームでのヤル気が低下したかな。
2024年12月08日
感情ぐちゃぐちゃなサポーターも一定数いそうで、セレモニー時の三上さんの番はちょっと心配。そんなこともないか、今更だものなー。
菅ちゃんショックはたぶん序の口だと思っているので、明日以降ガンガン流れてくるだろう去就情報に備えて、今日はせめて試合を楽しみ、別れを惜しみ、もちろん祝勝会で締め括りたいものだ。
2024年12月07日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1865344458986049743?s=46
選手はいずれ立ち去って行くもの、それが一筋に在籍してくれた選手でさえ引退という形でいつかはピッチから離れていくのだから。
だけど、サポーターは違う。幾多の選手スタッフが変わろうとも、変わらず同じクラブに留まっているに違いない。
それと同じくらいにクラブに留まっていてほしいのは日刊スポーツの保坂さんだ。我々は彼女を絶対に手放したくない、もちろん我々だけではないクラブも同意のはずだ。 それほど今の立ち位置にいる彼女の存在は大きい、と思っている。
彼女はメディア側で我々の痛みが心底分かり合える唯一の存在であることは疑いようがない。 オフになると、彼女がまた異動にならないかが最大の心配事の1つだ。 いったい彼女以外、上記のような素晴らしいXを誰が書けるというのか。
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