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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年12月05日
三上さんについて。
昨日のメディアに掲載された内容では自身の進退については株主やパートナー企業の判断に委ねる、ということだった。
株主なら臨時総会など開催しなければならないだろうが、その話はまだなく、パートナー企業の方は有力数社と面談したかは分からない。
が、先ほどあった三上さんのラジオを聴いた内容で言うと、J2降格について話している部分で、こういう言葉があった。 「必ず1年で戻ることをお約束します」的なことを発言していた。お約束します、までの言葉を使ったかはちょっと怪しいが、1年で戻ることには触れていたのは確実だ。
つまり、同じままなのか、二刀流のどちらかに残るのかは分からないが、いずれにせよ、1年で戻ることに触れてもいい立場で新シーズンもいることは確かなのだろうということになる。 (筆頭パートナーであり、有力株主である石屋製菓の社長とは確実に面談済みであり、その結果を受けて話していると推測する)
以前も三上さんの二刀流については批判をし、GMに専念してほしい旨は書いたくらい、コンサドーレから排除する意見は持っていないが、二刀流継続だけは断固反対は変わらない。 よって、どういう立場を想定して先の言葉を発信したかは知らないが、ただただ二刀流だけは金輪際禁止でお願いしたい。
2024年12月05日
https://l.smartnews.com/m-14oNrA6/Ji5Gu8
「今いる選手は来年も札幌の力になってもらいたい」「J2だからと出ていくのは簡単だが、感謝を受けて期待を背負ってやるシーズンは、選手として有意義なものになるのは間違いない」
宏太'sチェックを長年読まさせてもらってるが、今回ほど彼の言葉が有り難かったことはないと感じてる。宏太、いろいろあっただろうけど、コンサドーレの内部に入ってほしいな。
2024年12月04日

福岡は前寛が町田に行くようだし、宮も名古屋のようだ。 J1中位で終わりそうな福岡でさえ、次々と出てくる去就情報。
すごい狩場になりそうな札幌が、まだ噂はあってもメディアに現れることがまだないのは何故なんだろう。もちろん、動かない意思をほとんどの選手がしてくれての上でのこの状況なら嬉しいが、現実はそんなに甘くはないのは分かっている。だから毎日戦々恐々としている。
たぶん1ケ月ちょっと後にはキャンプ開始のはずだから、最終節が終わってからのバタバタ感は今回すごいだろうなぁ。
2024年12月04日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/12/11019/
ミシャ退任のお知らせが公式に発表されたということは、次期監督が確定したということに他ならない。
つまり、先般報道されてたように今週新監督を発表するために、現監督の退任を正式に発表しておかなければならないのは言うまでもない。
ただ、その新監督発表が試合前にあるのか、ホーム最終戦後のセレモニーの中で行われるのかは分からない。 おそらくだが、ミシャが監督業引退なら引退セレモニーに比重を置く感じにするため、新監督発表は明日か明後日するかもしれない。 が、ミシャは退任するだけで監督業引退とはならないなら、ミシャ退任挨拶の後に新監督発表をするような気がする。
2024年12月04日
柏戦のチケット状況を見たら、カテゴリ1からカテゴリ5南までに至る9種類が全て『◯』。 時折見ていたが、ずーっとこの状態。 ついでに高くし過ぎて話題を呼んだアウェイゾーンは『✖️』が『◯』に変わっていた。 更に言うなら、リセールにはいろいろな席種で60席以上が買い手を待っている状態だった。 (今の状態にあと数日分増えたとしても、普通は15000人になるかならないか、にしか思えない)
11/3のセレッソ戦でも同じように見ていたが、今回みたいに各席種は前日くらいまでは『◯』だったと記憶する。なのに26544人という結果になっていた。 25000人オーバーなら相当な席種で『△』や『✖️』じゃないと無理な話のはずだが、サッカーを観に来る人たちの行動として、試合直前に1万や1.5万人が観に行こうとはならないと思うのだけど。
おそらく今回も、今現在の販売状況とは全く違う入場者数になるような気がしてる。 もう一度言うが、本当の直前に買う人なんて、それほどの人数にならないと思うのに、なぜ今の状況とはすごく違う人数になるのか不思議でならない。何かをしてるのか?
2024年12月03日
いよいよ今季最終戦、そしてしばしお別れのJ1の試合が迫って来た。
最終的には金曜日に予想するが、どのメンバーが起用出来るのか考えてみた。

まずはこんな感じ。 菅野は出場停止、大﨑は怪我かもしれないので避けて、チェックはダメみたいだし、などなどでまず選んでみた。
前試合、ボールを上手く運べないチームになっていたので、少しイジってみた。
とにかく今季これまでの37試合は一旦忘れて、どんどん攻撃を仕掛けてどんどん得点を重ねてほしい。望むのはそんな試合だ。
2024年12月03日

世界最高峰のリーグ、プレミアリーグでのリバプールvsマンチェスターシティという最高の組み合わせの試合で、ゴール裏の看板が『ブルーロック』ってめちゃくちゃ凄いな。
このショットはサラーがPKを決めた直後にゴール裏でセレブレーションを受けてる場面だが、目立ちすぎるほど目立っている『ブルーロック』の看板。
本当に日本アニメは他の追随を許さないくらいに世界で圧倒的に支持されているのだと、この一画面だけでも理解できる。
本当に大事な輸出品だ。
2024年12月02日
コンサドーレの所属選手で契約期間が2025.1.31になっている選手たち
GK 児玉、高木、阿波加 FP 馬場、家泉、髙尾、小林、宮澤、近藤、宏武 、菅、長谷川、青木、駒井、武蔵、ゴニ
この中で、契約更新したり、契約満了だったりがこれから行われるか既に行われたかもしれないし、交渉真っ最中もあるに違いない。
また、契約期間がまだ先の選手でも、移籍希望があり、その移籍先から違約金込みの移籍金が支払われるなら移籍交渉が進んで行く者もあるだろう。
夏からの加入組はいずれも契約期間としては最低でも2025シーズンも継続になっている。 (但し、ミンギュと白井は不明) が、もちろん選手の移籍希望があり、違約金込みの移籍金が支払われるなら、残留する可能性は低い。
2024年12月01日

何度この言葉を口にしたことか。 保坂さんは目の付け所が違うというか、視点が本当にサポーター寄りで記事を書いている、と心底思う。
ミシャ、やっぱりJリーグの他クラブ監督就任を目論んでいるんだ。このことを明確に触れてくれたのはやはり保坂さんだけだ。 そして、更に現時点でオファーはどこからもない、という現状も誰も教えてくれなかったが、保坂さんは違った。
本当にやっぱりそうなんだよミシャという人物は。サッカーが大好きで、自分の思う通りの戦術で選手を動かしたいし、好きなことをやってお金が得られるんだから、身体が本当にダメになるとか頭が鈍くなったとかではない限りは、プロサッカーの監督はやり続けたい人なんだということだ。
この人にとって、監督業の引退は自分からはまだまだないのだと改めて思い知った感じだ。
2024年12月01日
https://www.football-zone.net/archives/569350
試合中の鼓舞など聞かれなかったとか、宮澤が敢えて触れざるを得ないくらいにダメダメな今日のチームだったんだなと。
今日が象徴的なだけでおそらく程度は違っても今までも今年のチームはバラバラに近く、まとめようとする力は残念ながら働いていなかった感じか。
荒野では難しすぎたか、適任ではなかったか、更に長たる監督がチームの雰囲気を正確に把握出来ずにずっとここまで来てしまったのかもしれない。
宮澤の契約をフロントはどう考えているのか、そのことは来季だけには留まらない大きな分岐点になってしまうかもしれないと思えてならない。
2024年12月01日

今年一番驚いたかもしれない。
何故その両者が結びつくのか知らないが、いずれもコンサに今や馴染み深い人たちなのに。
それなら尚更またプレドに来てほしい!
ガンバレ!タイトル未定!
追記:もしかして、『北海道道』でMCとゲストとして接点があったよなーというのを思い出した。
2024年12月01日

ミシャの今日のインタビュー中の95%の意味を図りかねていて、TLには柏戦が5%だとか言う人もいたが、HBCのこのXで意味が分かった。
なーんだ、95%は監督業を辞めるつもりでいるけど、5%は辞めるかどうかは分からないって意味の95%だったんだ。
5%も残ってるなら、どこからかのアプローチ次第でやる可能性は結構「大」かもなー。
2024年12月01日
自前のはまだまだ先だが、まずは最新鋭の長崎のスタジアムへ行けることになった。
仙台が昔から時折見せる嫌らしい力が今日は発揮されたようで長崎に圧勝した。 1-4、新スタジアムの連勝も止まった。
それにしても久しぶりに仙台の試合を観たが、粘っこいプレーが多く、いいチームだった。
長崎か、強いライバルがJ2に残ってしまったけど、ま、いいか。 アウェイ先として一番人気になるだろうなぁ。
2024年12月01日
本日の13時過ぎからDAZNでも配信される戦い、高知vsYS横浜が非常に興味深い。
高知ユナイテッドはJFLつまりアマチュア、YS横浜はJ3つまりプロ。 この戦いは2戦合計で勝った方がJ3、負けた方がJFLという具合にアマからプロへ、又はプロからアマへ、の瞬間が2試合目に観られるということになっている。
アマとプロ、どの世界でもその差は大きいはずで、その立場がある瞬間で切り替わる、ということはまずどこでも見られない。が、Jリーグではそれが起こり得る世界として作り出そうとしているようだ。 あまりにも過酷な舞台で、Jリーグ内での昇降格などちょっと霞んでしまうかもしれない厳しさがそこにある。
2024年12月01日
https://hochi.news/articles/20241201-OHT1T51030.html
北海道新聞→スポニチ→報知という時系列になるが、今のところ最新で流れた報知では8日の最終節より前に正式発表予定とまで書いてある。
報知が結構断定的に書いてあるから、そうなのかもしれないが、自分の見立てとしては最終節の試合後のミシャ挨拶の後に新監督発表をピッチ上でするように思えるが、違うだろうか。
四方田さんと長男くんの様子が感動的だった2017年のセレモニーに勝る場面にはお目にかかれそうにはない。
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