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2024年02月14日
先ほどの西&都倉とは違い、元々チームメイトで それもユース時代を含めてだったのに、今は全く 違うチーム同士の菅と進藤。 なのに、いまだにジャレあってるケースもあって とても面白い。 なんせ『札樽道開通!』の仲だからなあ。
2024年02月14日
コンサにて同チームの選手としては交わりが なかった西大伍と都倉賢。 それが時を経て、いわてでチームメイトにな り、更に相部屋になるなんて。 世の中いろいろなことが起きるなあ。
2024年02月14日
岡山の新体制発表を観たが、なかなか良かった。 社長が会長に、副社長が社長になって、ネジを巻き直す 感じで2024年を迎えている様子がよく分かった。 で、発表はいろいろな資料を交えながらのものだったが 、要はJ2である岡山の位置と、J1とはどれだけの違い があるか以前にJ2の中でも中堅どころでしかない規模 の改めての説明が興味深かった。 その資料の1つだけをちょっと借用するが、直近10年間の人件費と競技成績との相関関係、をJ1〜 J3で比較していて、やはりJ1もJ2も資金力がある方 が順位は高くなるという結果に。まあ、あまりにも言わ れ続けている内容だが、やはりそうなのか、だ。 (この10年間の札幌は本当によくやってると思う) 面白いのはJ3。0.5に近い数字ということはお金持ちが それほど有効ではない訳で、なるほど岐阜や松本が苦戦 しているのはそういうことか。 であるなら、大宮の今シーズンも彼らの思い描くような ものにはならない可能性は高い。 それにしても、きっちりしている印象が非常に好感度大 な岡山。いい会社に思える。そして、そういう会社はだ いたいは結果を出す。
2024年02月13日
https://x.com/consaofficial/status/1757330350202822794?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA おお、こんな感じなのかあ。 アウェイサポーターは必須、だろうか。 もちろん、ホームサポーターの遠征の お供にも。
2024年02月13日
https://www.football-zone.net/archives/510294 残念ながらウチの目標ではない。 J1初昇格の町田、黒田さんの立てたものだ。 今まで見てきて、黒田さんは大風呂敷を広げる ような人ではないので、いろいろ上手くコトが 運んだ場合は目標に近い数字を残せるだろうと 踏んでいるのだと思う。 翻って、今季に臨む札幌としては、上手くコト が運んだとしても、ミシャは町田の掲げる目標 数字は挙げないだろうと思う。もっと低めのも のになるのではないか。 同じ数字に対しての両者の差こそ、様々な人た ちが順位付ける時に感じる町田と札幌の差だろ うと思う。ほぼ何を見ても町田の方が札幌より 上位と思われている。 ただ、この状況こそ今季の札幌には好都合にし か思えない。ノーマークどころか残留争いに最 初から片足を突っ込んでるように思われてるノ ープレッシャー状態は最高じゃないかと。 これは正に2017年に非常に近い状況に思う。 札幌には勝って当たり前、みたいな感じを覆す 快感を我々はきっと知っている。昔よく味わっ たパターンのはずだ。昔は残念ながら覆せない ままに終わったことが多かったが、今は昔とは 全く違う。 大多数の予想を覆す快感を目一杯味わいながら の良いシーズンになるよう応援したい。
2024年02月13日
2/17のスーパーカップで幕開けかと思っていたが、その 前にACLが再開するんだった。 今日は川崎の出番で、明日はマリノス、明後日は甲府と 3日連続になる。 つまり、2/13 2/14 2/15と続いて、2/17の神戸vs川崎 を経て、ACLは更に2/20 2/21(2試合)と続く。 ACLに出るということは本当に大変であり、とんでも ないなと思う。 川崎は結局2/13(ACL中国) 2/17 2/20(ACL日本) 2/24 リーグ開幕戦という予定なのだが、もしウチだったらと 考えると、もう初っ端から調子を崩し、怪我人続出の未来 しか見えないような気がする、今のままなら。
2024年02月12日
2017年シーズン初めにJ1のスタート位置に立ったJ1昇格組。 札幌、清水、セレッソ。 2017年シーズン終了時にJ2へのスタート位置に立ったJ2降格組。 甲府、新潟、大宮。 7年後の2024年の状況として 昇格組の札幌・セレッソはJ1、清水はJ2 降格組の甲府J2、新潟J1、大宮J3 7年前に同じJ1だった6チームが、J1は3チーム、J2は2チーム、 J3は1チーム ということに今はなっている。 本当に厳しい世界だと思う。その中にあって、本当の残留争いに 加わることもなくJ1を維持出来ている札幌は、予算や規模を考慮 すると大したものだと思わざるを得ない。 今年で8シーズン連続在籍になるJ1だが、残念ながらまだ基礎を 固めてきただけで、上位常連から比べると勝ち星を重ね続けるに は全然戦力が足りてないのは明らかなため、もうしばらくは辛抱 し続ける必要があるだろうと思う。
2024年02月12日
J2に居た時、いろいろアウェイも行き、それなりに 楽しかった。 J2ですごく調子が良い時は、これは今J1と戦って も札幌が勝つんじゃないかくらいに思っていたこと もあった。 が、やはりJ2はJ2なのだと、マスメディアの取り 上げ方や雑誌に載る量などで思い知らされた。 そしてJ2での強さはJ1では関係なかった。 今、最新刊のサッカーダイジェスト誌をめくってい たら、そういう思いをちょっとだけ思い出した。 J1の予想順位などに割いたページはかなり多く、 J2はかなり割愛しながらの予想結果が披露されて いたが、J3は予想は皆無で、移籍動向と日程が白 黒ページで短く紹介されてるのみだった。 結局、J2やJ3をより一層楽しむためのエンタメ 要素がJ1より著しく少ないこともJ1にずっと居た いと思わせる理由の一つかもしれない。 (もちろん今は昔と比べものにならないほど、下位 カテゴリのエンタメ要素を感じるものはあるけれど) もちろん、実力で最高峰のチーム同士が戦うカテゴ リに自分たちも身を置きたいというのが一番の理由 ではあるけれど。
2024年02月12日
サッカーダイジェスト誌の順位予想の話で、 まだ触れておきたいことがあった。 札幌はサッカー識者25人集計で15位と先ほ ど書いたが、25人はどういう感じで順位を 付けていたのかということだ。 9位〜19位までに渡って順位付けられてお り、9位は河治さんと小宮さん。 お二人には感謝だし、お二人の恥にならぬ ような順位に絶対したいと思う。 そして、降格圏の19位に予想した三人は、 早野宏史・加部究・清水英斗。あなた方の 名前は今シーズン覚えておきたい。 鼻を明かしてやりたいと心から思うから。 (順位予想は特にJリーグではほぼ当たら ないエンターテイメントである、と思って います。そう思った上でより楽しむため、 先ほどや今回のブログを書いていることを ご承知おき下さい)
2024年02月12日
最新号が発売されたサッカーダイジェスト誌。 世の流れでどんどん発売間隔が長くなり、今 では月刊になってしまった。 なので、月2回刊時にはやっていた特集がいろ いろ割愛されてしまうようになった。 今回も長年に渡り順位予想の号の前には発表さ れていた戦力充実度ランキングが無くなってい た。 さて、いわゆるサッカー識者25人の予想集計し た最新ランキングで札幌はどうなっているかと 言うと、ズバリ15位だった。 詳細や他のランキングは書店やオンラインにて 購入してご確認下さい。 15位。 先般のサッカーコラムJ3+にても200人時点で の集計は15位だった。 その他のいくつかのも似たような前後した順位 だった。 まあ、そうだろうなとは思う。 ガチガチのサポーターの本音中の本音を引き出 しても似た回答ではないかと想像する。いや、 返って予想より少しばかりいいかもしれない。 各チームの戦力を見比べると、本当に残念だけ ど、一般的にはそういう見立てはさほど間違っ てはいないように思う。 (ミシャの抱く危機感もこれまでとは違ってた) 最後にサッカーダイジェストの今までのこうい う予想が結局どうだったか、に焦点は当たると 思うが、2017年以降の7年間では、予想より良 かったは+21、予想より悪かったは-9になり、 7年間トータルででは+12という結果が我々の 今シーズンの行方を明るくする1つの材料にな ると思っている。 (1位予想で結果2位なら-1、3位予想で結果1位 なら+2という意味。札幌の+12は予想が実際 より低く見られがち、ということになる)
2024年02月11日
DAZNきっかけでfire stickも備えて大画面でサッカーを観ているが、 そうすることにより配信系の門が開き、Amazonプライムも観るよう になった。 Amazonプライムは本当に気に入っていて、プライム会員なのでいろ いろ映画も観ている。 で、本題だが、Amazonオリジナルで制作している『沈黙の艦隊』が 一昨日からシリーズ1として第6話までの配信が始まった。 この『沈黙の艦隊』はコミックで全巻所持し何回も読んでいる大好き な作品だ。 昨秋に映画公開された分を更に詳しく更に先までを描いている。 原作が秀逸なので、後は映像化さえ上手く行くなら素晴らしい骨太で ダイナミックな作品になるのは約束されたようなものだが、その映像 化が最高に難しい。主人公は潜水艦とその艦長なのだから。 原作通りの素晴らしい内容であっという間に第1〜6話を観てしまった。 いや、観入っていた。 今週末に7,8話が配信されシーズン1が終わるのだが、絶対に原作通り の最後まで作ってほしいと思った。 それにしても日本の役者陣が誰も素晴らしく、原作のイメージ通り+ 自分なりの解釈をした味付けが本当に文句の付けようがない。 先般のセクシー田中さん制作過程とは全く違う。トップに頭のいい見 識あるプロデューサーがいるかどうかの違いだろうか。 シーズン2も早く作ってもらいたい、それくらい素晴らしい。
2024年02月11日
2024のメンバーで、自分が考えるベスト布陣を 作ってみた。 大森 武蔵 スパチョーク 小林 荒野 菅 近藤 桐耶 大八 髙尾 菅野 サブ〜高木、西野、馬場、青木、駒井、出間、ゴニ 昨季までずっと観ていて1トップという形にしなく ても良く、むしろ変化を付ける方が効果的ではない かと。1ボランチの荒野に掛かる比重は高いが、逆 に荒野が上手く捌けるなら、小林やスパチョークと の連係により多彩なパターンを試せるように思う。
2024年02月11日
https://x.com/consaniassist/status/1756507007304323176?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA コンアシのスタッフが作る番組には全幅の 信頼を置いているので、これもきっと盛り 沢山のお宝映像満載だろうと思っているの で、すごく楽しみ。 シーズンが始まるとまた月1回の超絶アシ ストが復活するだろうし、2024シーズン もたくさんのゴールシーンを見せてもらい たい。
2024年02月11日
https://hochi.news/articles/20240211-OHT1T51019.html たぶん、荒野・大森・近藤・馬場・菅・宮澤・大八 桐耶・克幸・菅野あたりはTM鳥栖戦に先発していた だろうか。 あと13日間。 どうする家康、いやミシャ。 初っ端の福岡戦は勝ち切りたいなあ。 どんな試合内容だろうが、勝ちを得た、というもの にしてほしい。 初戦にこんなに勝ってもらいたいと思ったのは今回 がマックスの気持ちかもしれない。
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