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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年01月26日
https://www.fashionsnap.com/article/whiteountaineering-24aw/ スポーツメディアではなく、紛れもなく本物の ファッションメディアが相澤さんが実行したサ ッカーシャツのパリコレお披露目を伝えた。 記事の最後にエポックメイキングとまで書かれ たコンサドーレユニフォームのパリコレデビュ ー。 ここがそう伝えた意味や意義は本当に大きい。 ところで、一つすごく気になったのはユニフォ ームと『スカーフ』が登場した、とあった内容。 ファッションメディアがスカーフとマフラーを 言い間違えるのは考えにくく、大々的に映って いるマフラーはもちろんWMのロゴ入りで違う のは明白で、そのマフラーと重ねてるか隠れて よく見えないような部分にコンサドーレの新ア イテムとしてスカーフが首回りに巻かれている のだと思う。 つまり、この記事を書いたファッションメディ アがまさかの書き間違いをしていない限りは、 我々はユニフォームにスカーフを組み合わせて いくという新たな着こなしを提案してくれた相 澤さんのスカーフを近々見て、実際手に入れら れるという喜びが待っているかもしれない。
2024年01月25日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9733/ 何度か集会に参加させて頂いた者としては、 会が解散になり残念だなという感想しかない。 ただ、これまでの運営に携わってこられた方 々には感謝しかないし、お疲れ様でしたと労 いたい。 あの会での野々村さんや他の幹部の方たちと の接触が一番コンサドーレを身近に感じてい たものになっていたので、会がなくなり非常 に淋しい。 あの会での交わりがコンサドーレを1つの方 向に束ねる重要な役割を果たしていたように 思っているので。 会そのものの意義で言うなら、J1に定着し たなら不要になるというものではなく、寧ろ これからがますます大事になるのではないか と思えるので、次代を担う新たなリーダーと その仲間の方々が再度立ち上げてくれること を心から願っている。 サポーターズ集会という名称にまたなるかど うかは分からないが、この会は絶対に必要な ものであると強く思っている。 ちなみに2週間ほど前の『毎日コンサ』さん のブログもこの会を惜しむ内容になっていた ので合わせてご一読頂ければ、と思います。 https://www.consadole.net/papa12/article/2871#comment
2024年01月25日
https://x.com/hochi_consa/status/1750373005690306655?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 焦りもあるだろうけど、自分の身体をあまり 過信し過ぎないようにしてもらいたい。 治りかけがまた再発となったら取り返しがつ かないので。 それにしても『激熱』って初めて見たかも。 程度の凄さがすっごく分かるけど、ね。
2024年01月25日
https://x.com/consaofficial/status/1750378037559054403?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 今の立ち位置が程良いのかどうかは分からないが 、心持ちもう3割増しくらいコンサ比重を上げて もらえたらいいのに、と思う。
2024年01月25日
https://x.com/gino_in_red/status/1749999515044856269?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA おそらく埼玉住みの浦和サポが新潟にスノボに 行ってるだろうに、ゲレンデの駐車場での落書 きが、わざわざ『J2清水』ってところが可笑 しみを感じつつも闇をも感じさせるところが趣 きがあっていいなと。
2024年01月25日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=13613 そうだったんだ。 前半の近藤のスーパークリアがなかったら、 もしかして例年のような大差負けがあった のかもしれないのか。 やっぱりコンサはキャンプでのいつものコ ンサになるかどうかの紙一重だったかも、 ということか。 川崎相手の3-3はウチにしたら、最良の結 果だったのかも。
2024年01月24日
https://x.com/hochi_consa/status/1750043193692074256?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA さすが川崎だなあ。 見学者がすごく多いように見える。 そして、宮澤はやっと出られたTMだが、 踵の調子は大丈夫だっただろうか。 小林は変わらず好調さを保っていただろ うか。 岡田は左サイドで川崎相手に無双してく れるくらいの勢いがあると嬉しいのだが。
2024年01月24日
セレッソは今タイキャンプ中。 そこにチャナが遊びに行った際のショットだが、 まあチャナに悪気はないけど、単純には喜べな い何かがあるよなぁ。 まるで、コンサのキャンプにチャナと登里が、 表敬訪問したみたいに見えるくらいの引き抜き をやってくれるよなあセレッソさんは。
2024年01月24日
https://www5.targma.jp/kawaji/2024/01/24/post37449/ そうなのか。 おそらく、右WBは1本目は近藤、 2本目を出間、という感じか。 何より、出間は右WBを楽しんだ 様子。 彼は思った以上にポリバレントで あり、クレバーな選手なんだなあ と思った。
2024年01月24日
https://x.com/kawaji_watch/status/1750029389532954915?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 名前の由来を知らなかった。 思いやりを持って努力する、って一体どこの 聖人かと思うけど、ご両親のセンスが素晴ら しすぎて。 (元々はお父さんがシド・ヴィシャスの大フ ァンだからと聞いてたが、そこから当て字 にしたとは思うけど、その当て方がとても 良いと思う) 新人がキャンプ中に騒がれたりすることは、 直近なら大嘉もあった。が、ほとんど伸びな かったのも事実。 思努にはそうなって欲しくないというか、彼 にはもしかして要らぬ心配かもしれない。
2024年01月24日
キャンプ中の川崎とのTMと言えば、これを思い出す。 2020.2 5-11 45分×4本 2021.2 3-14 45分×4本 この時を経験している選手たちは自分たちで理解して いるだろうが、我々サポーターもちゃんと認識してお くべきなのは、今回の3-3(45分×2本)は札幌もよく やるようになったではなく、川崎の攻撃力があの頃の メンバーから考えると相当落ちたのだということ。 実際あの頃に誰がいたかは日本代表メンバーを見てい たら分かるはずだ。 更に守備力についても同様。繰り返すが、今の代表メ ンバーを見たら誰々がいたか。川崎は守備力もあの頃 より質がガタ落ちにも関わらず、札幌は3点しか取れ ていないのだということ。 もしかして、札幌は2020年や2021年より良くなった のかもしれず、それでいつもボロ負けの川崎に引き分 けたかもしれないが、俺たちはまだまだ何も出来てい ないのだと思ってる方が今後のためだろうと思ってい る。
2024年01月24日
https://x.com/consaofficial/status/1750014760060608641?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 絶対何も出てこないと思ってたら、公式から 出てきたのは嬉しい。 そして、引き分けだったなんて。 武蔵は順調そうだし、大森・出間も川崎相手 でも得点は嬉しすぎる。
2024年01月24日
昨日発表されたスケジュールを見て、一番嬉しかった のはアウェイ京都戦が真夏地獄からやっと解放された こと。 J2時代を含め、まるで嫌がらせのように京都盆地が 一番熱くなる時期ばかりに試合を当てられていたので 、6/15は多少暑いかもしれないが、本当に良かったと 思っている。 ほんとになぜ真夏のピークばかりに駆り出されたのか 日程くんに回顧録を公開してもらいたいくらいだ。 それと、熊本キャンプ中にアウェイ福岡と鳥栖を組み 込んでくれたことも助かった。移動・費用・疲労のこ とを考えたら、これ以上ないくらいの嵌め方をしてく れた。 あとは4月5月に詰め込みすぎて特に10月以降がスカ スカになっていて、試合中のパフォーマンスが落ちる から真夏は避けようみたいな言葉が口先だけになって 、秋口からのサッカー日和みたいな時期に試合があま り組まれないなんてなあ、と思う次第。
2024年01月24日
今やっている川崎とのTMは公開はしているけど、 見た情報は一切出すのを禁止しているらしいと、 何かで見かけたが、やはりそうなのか。 呟く人がほぼ居ない。 なので、おそらく1本目は終わったはずなのに、 内容が全く分からない。 昨年のようにめちゃくちゃやられてると思っと けばいいのだろうけど、それはそれでどんより するし。 この感じだと、スポーツメディアもあまり触れ ないでスルーだろうか。
2024年01月23日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2024/01/23/j2j3/ こういう話はJ1に居続ける札幌でも充分当てはまる ことなのだから、J2やJ3がどんな感じで編成に苦 労しているのかはよーく分かる。 それにしても、カテゴリの言い方を替えるだけで、 まるでウチの内情かと思うくらいのJリーグ残酷事情 だと思う。 戦力になる有望な若手の海外志向が今や激流となって Jリーグを席巻しているので、そこに繋がる様々な話 や今よりお金持ちの国内クラブ経由での海外模索とい う大きな傾向はまだまだ続くに違いない。 そんな大きな流れの中で、ウチのクラブに興味を示し てもらえるようにしなければならず、まだまだミシャ ブランドは使っていかないといけないのだろうなと思 う。
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