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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年01月11日

クリスタルパレスは英プレミアリーグの古豪の有名チームで昨季のFAカップ覇者だが、今季FAカップで英6部のチームがそのクリスタルパレスに勝ったという凄いニュースだ。
イングランドはサッカー王国で11部までがFAが管轄し、12部〜20部は地域ごとに独立し、運営管理しているという、歴史も規模も違うし、様々な背景も異なるが6部のチームがプレミアリーグに所属する前年度覇者を破るなんて夢のまた夢だったろうから、サポーターの歓喜が尋常ではなかったのも容易に想像できる。 (画像は試合終了直後にグランドにサポーターが乱入しまくってるのが見える)
ちなみにウチとしては話題にしたくないが、2017年の天皇杯2回戦は当時福島県社会人サッカーリーグ1部にいたいわきに2-5で敗れている。いわきでは今でも大きな転換点として取り上げられているほどの出来事になるが、当然ウチでは触れてほしくない黒歴史の1つになる。 なぜなら、J1vs7部相当になり今回のFAカップより離れてる記録的な敗戦だからだ。
そしてそんなに離れていたのに今や昨季からは同カテゴリであり、今季開幕戦の相手でもある。 ウチは1つカテゴリを落としたが、いわきはいくつ上げて来たんだろうか。 いわきには申し訳ないが、彼らで躓いている場合ではないはずだコンサドーレ! 最初から飛ばしてくれ!
2026年01月11日


マリノスの新ユニフォームの後ろ姿だ。 コンサと同様に1社しか埋められていない。 が、別に腰スポンサーがないからと言って騒ぎ立てる出来になってはいないように思う。 1社しか無くとも背中にスポンサーがあるならバランス良く見えるからだ。 (元々、背中しか認められない時代が長かった記憶が残っているのかもしれない)
翻ってコンサは腰にしかスポンサーがない。 同じ1社でもバランス的には雲泥の差がある。 おそらく背中と腰ではスポンサー料もかなりの開きがあるかもしれないが、百年構想リーグ期間の特別措置というか緊急措置でダイアモンドヘッド社に対し腰の料金で背中に据えるという柔軟性を持つべきではないだろうか。 もちろん事前に、今回のみの対応だとして全スポンサーに告知してみて、手を挙げるスポンサーが他にいないことを確認してからになるが。

2026年01月10日
ユニフォーム難民は今私が作った造語になる。
その意味は、選手ナンバーを付けたユニしか持たず、その選手が移籍や契約満了や引退などで新シーズンにそのまま着ることが躊躇われるような事態に陥ったサポーターのこと、になる。
過去のユニを新シーズンに着るのは咎めらることではなく、寧ろ伝統を重んじる素晴らしいことだと個人的には思っていて、時折だが自分もKappaやadidasの赤黒を着て試合観戦をしている。
過去ユニを着るにはナンバー無しや12ならいつでもOKになるので便利だと思う。 が、選手名入りは結構複雑な思いが交錯することがあるのでなかなか難しい。
例えば、これから始まる百年構想リーグに高嶺や近藤はカテゴリ違いであるから問題も無さそうだし、遺恨が残るような移籍背景もないため着ても構わないとは思うが、おそらく着る人は数少ないかほぼ居ないだろうと思う。 (遺恨はなくとも興梠23やアンロペ11をそのまま着てる人は見たことがないし、菅ちゃん4でさえ昨シーズンは見たことがないし、大八50もだ)
また44や8はコンサポには不変のアイコンになりつつあるので着用する人は案外一定数以上居るだろうが、新しいユニを買ってクラブをもっと応援してよと思われることもあるかもしれない。
さて、話を戻すと2025シーズン、プレドに通った者としてコンコースを歩き回ったり、バス応援の場に居たり、いろいろ見て回った感想を言うと、背番号6と33と8と10はやはり他の番号よりかなり多く、新シーズン以降では10しか残ってない訳で、昨シーズン6や33や8を背負った人たちはユニフォーム難民と化しているのではないかと思っている。
その人たちは今回の百年構想リーグには何を選択するのだろうか。 もちろん、6や33や8をそのまま着ても何も問題はないし、咎められることもあろうはずもないのだけれど、それと新シーズンを戦う気持ちはまた別もの、と考える向きが少なくないとも思っている。
来月末のプレドではいったいどんなユニフォーム事情になっているか、それをまた確かめられるのが今からの楽しみだ。
2026年01月10日
選手たちが着ているのを見ると本当に格好いいと思う新ユニフォームだが、単体で見る分にはあまりにもアイヌ紋様が強調され過ぎていて、これまでの相澤さんデザインとはちょっと違い、更に白い恋人の濃いめの水色系と赤黒の久々の色味のぶつかり合いに慣れていない層も沢山いるため、売れ行きがいつもより芳しくない傾向にあるようだ。
発売から12時間以上経つが、どのサイズもまだまだ「◯」状態、今までとは売れ行きの勢いが違う。 おそらくだが、半年というかほぼ4ケ月間限定ということと、デザインの好み、更に背中スポンサー部分が埋まってない見た目、などなどにより購入を手控えてるサポーターがいつも以上にいるのだろうと思う。
今回のデザイン、相澤さんにしても短期間の限定だからこそ通常ではやらないトライをしてみた、と思えるものなので現実はなかなか難しい。
個人的にはコンサドーレのユニフォームをずっと購入しているので、買わない選択はなく今回ももちろん購入する。
2026年01月09日
https://x.com/consaofficial/status/2009595398223274045?s=46
弊ブログにてせめて1人は『HORIGOME』にならないかなあ、と言ってたら2人共とは。 これは13か31を買うようにという思し召しかなあ。
本当にこのままで進むのかは分からないが、ネーム苗字派としては結構嬉しい!
2026年01月09日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2026/01/12427/
これで詳細は決まった。 今回はアウェイをどうしようかなあ。 日程を見ながら考えるのも楽しい時間だ。
2026年01月09日
https://jubilo-iwata.co.jp/news/jubilogoods251226
磐田は10/28付けで、百年構想リーグは2025ユニフォームの継続をいち早く打ち出したけど、今はそれを後悔してるだろうか?
おそらく少なくともいくつかは同じ対応をしてくるクラブがあるはずだと思っていたとは思うが、知ってる限りでは磐田以外は皆きちんと新ユニフォームで特別なリーグに臨もうとしていて、後続者は皆無だ。
もちろん個人的には磐田の方針には賛同している方なので、半年限定ユニの存在の意外なほどの人気ぶりには驚いている。
今、個人的には磐田に賛同してると言ったが、今日発表されるユニフォームには誰よりも期待しているし、楽しみにしている。 方針が決まったなら、それを楽しみたい方なので。
半年限定ユニと書いたが、百年構想リーグ用のユニを発表したクラブのたぶんほぼ全てが26-27シーズンにまた新たなユニを出す案内をしているので、おそらくウチもそうだろうと思う。
数日前に投稿したように黒基調かどうかを確かめたいし、もしかしたら思い切ったデザインかもしれないことも予想している。普段のリーグでは試せないようなデザイナー心を燻られたようなものかも、とも思っている。
2026年01月08日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/2009191579416973638?s=46
正にこれを書いて投稿しようと思ってたら、保坂さんに先を越された笑
ゴメスとゴメ。 たぶんクラブを交えて話し合ったと思うが、ユニフォームの名前表記はいったいどう決着するだろうか。 2人ともサッカー人生の中で同じチームで堀米という苗字は自分以外いなかったようなので、初めて直面する問題になったようだ。
ユニフォームは断然苗字派を以前からここで公言してるが、出来るなら少なくとも1人は『HORIGOME』にしてほしいかも。 さて、いったいどうなってるのか明日が楽しみだ。
2026年01月08日
https://x.com/consaofficial/status/2009139533896679907?s=46
そうか、あれで330名ほどいたのか。
サンピアザさんは長年パートナーでもあるし、今回のように臨機応変に対応してくれるし、光の広場はすぐ会場に出来るし、あとは地下鉄直結で行けるので、今日みたいに大雪になってもさほど困ることがないのも強みだなと思った。
2026年01月08日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/2009126656271872040?s=46
たぶん、メディアで一番乗りかな? さすが保坂さん! 保坂さんらしい質問も良かったです!
内田が思った以上に小柄だったのと、川原が思った以上に背が高かったなと。
主役はゴメスだった。 話し方や声量など彼が長年キャプテンとして人前で話し続けていた証しが垣間見えた。 たぶん、普通に活躍してくれる雰囲気バリバリだった。
2026年01月08日

有料記事なので中身を最後まで読んではいないが、この表題の付け方通りのことが書かれているのを前提で話すが、信濃毎日の記者の訊き方や誘導などあったりかもだし、切り取り方もあるとは思うが、ウェブ記事なら全国どこでも目にすることが可能な時代の今、本文を読まずとも八戸サポーターが傷つくには充分な内容なんだろうなと思う。
そりゃあ、選ばれた側の松本サポは嬉しいだろうし、なんなら松本サポであることが生き甲斐のような人も結構いるみたいだから、ウケはいいだろうけど、何年間か共に戦ってくれた八戸サポの気持ちを逆撫でしなくてもいいのに、と思った。
いつまた同じカテゴリになるのか分からないのに。J2なのかJ3なのかは天のみぞ知る。
2026年01月08日
https://football-tribe.com/japan/2026/01/08/345760/
彼がどれくらいのレベルで、Jリーグに通用するのかなど分からないが、もし拾い物なら半年後にはレンタル契約に移行するに違いない。
フットボールトライブは有益なのかそうではないのかの見極めをすれば、ちゃんと使えると思うので、今回は得意の東南アジア情報でもあると思い、信憑性は高いか。
彼が右でぶち抜く武器を活かせるなら、選択肢がまた増える。
2026年01月07日
河合GMが百年構想リーグは若手を重用するようなコメントをしてたので、ちょっとどうなるかを考えてみた。 (もちろん、若手も重要だが、来たる26-27シーズンのことも考えながらだから新戦力も試す機会は必要だろうけど)
大森 佐藤 克幸 原 内田 川原 木戸 桐耶 家泉 西野
田川
先ずはこれでどのくらいのことが出来、どういう守備やどういう攻撃になるのかを見てみたい。
ここから半数以上の6〜7人が26-27シーズンの開幕スタメンになったら、ウチはすごいことになってしまうが、果たして彼らは想定以上の成長を遂げることが出来るのか? (もちろん、現時点でも西野と家泉は26-27シーズン開幕スタメンに名を連ねているだろうとは思っているので、更にここから4〜5人伸びたらウチは昨季の水戸以上になれると思う)
百年構想リーグの開幕スタメンは是非とも上記メンバーで! (と、今は思っている)
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