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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年01月05日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/01/04/kiji/20240104s00002179311000c.html これが本当なら残念だ。 生まれたばかりの赤ちゃんのためにブラジル でサッカーだと思ったのに。 大阪で3人で暮らすのかな? あー、そうだ、ブルーノか。 彼がいるのは大きいかもなあ。もちろんウチ が支払えない上乗せされたサラリーと。 本当かなあ。 より多くの年俸にはやはり勝てないのが、こ んなにツラいなんて。
2024年01月05日
https://www.instagram.com/p/C1rVfTjSCFO/?igsh=ZDRvbWd4anBpenJ0 こういうフライングはもっとあってもいいと思う。 彼の思考や志向がファンサポーターに向いている ことがよーく分かる一例だ。 そう、小林祐希のインスタでの言葉。 『今年もコンサドーレのために、、』 我々はそれを1秒でも早く聞きたかった。 それを理解して発信してくれたと思っている。 あー、またやられちゃったなぁ。また『99』を 背負うシーズンになりそうだ。
2024年01月04日
昨年は在籍して、今年はチーム外の選手たち。 ミラン、ルーカス、ソンユン、小柏、大嘉、伸二、金子、 井川、福森、駿汰、大谷、松原 今のところ12名。 よくもこんなに居なくなるなーと思うが、よく考えたら 毎年これ以上のOUTな選手を出し続けるクラブはいくつ もあり、そんなに珍しいことではない。 そしてINの選手たち。 出間、田中(克)、岡田、武蔵、近藤、家泉、阿波加、宏武、 今のところ8名。 あと1名は確実としても、やはり更に2〜3名は最低限のノ ルマだと思う。 昨シーズンの総人数より更に少ないのはどうかと思う次第 だ。
2024年01月04日
町田が発表したばかりの新ユニフォーム。 青の色味が多少違うかもしれないが、す ごくガンバに似ているように思える。 ガンバはまだ新ユニフォームを発表して いないが、青と黒の縦縞のベースは毎年 変わっていないと思うが、通常ベースの ユニフォームが出て来るなら、相当酷似 しているように見える。 もちろん両者の対戦時には片方はアウェ イユニフォームになるので、丸切り重な ることはないだろうけど、1stユニフォー ムがかなり似ているのはなんとも互いに 居心地が悪いように思うが。 コンサドーレのサポーターとして、いつ かの熊本のようにどこから見てもコンサ だろうみたいなユニフォームを着られる と妙な気分になったことを思い出すが、 それはまだカテゴリが違っていたが、今 度は同カテゴリだ。 ガンバが青黒縦縞を出すのは分かってい るにも関わらず、同じものを出してくる 町田はJ2の時以上にヒールの匂いがプ ンプンしてくる。
2024年01月04日
今日のラジオによると、パートナー数や入場料収入が 過去最大になったそう。が、J1上位との差はまだまだ あり、オフシーズンにその差を改めて痛感したようだ。 その差を解消していくための目指す姿をキックオフ20 24にて説明する予定だそうだ。 補強については、まだ若干あるとのこと。 聴いてて、この言葉が一番気になった。 つまり、『もうない』ではなく、とりあえずは最低1人 はあるという意味だと思うので、ガンバから『高尾』 で終わりと思った方がいいかもしれない。 本当は更にCFやWBが最低1人ずつ欲しい。
2024年01月03日
コンサドーレ公式から見られるマイページにて自分の 観戦履歴が確認出来るのだが、確か2018年分から見 られていたのが今は2022年からしか検索出来ない。 その2022年、2023年でホーム観戦100%参戦して いる人は私と同じスコアになるはずだ。奇しくも両年とも勝率38.1%、つまり勝利数8回。 これを勝率50%や60%以上にはして欲しい。 やはりホームでの負け数は極力0に近付けてもらい たいと強く思う。
2024年01月03日
四方田さんがウチのHC時代の3年間一緒だったから、 特徴を把握しての加入だろうと思う。 横浜FCは昨年もだが、よく抜けていき、たくさん加入 させるから、少しでも知った選手がいると助かるのだ ろうなと想像する。 それにしても本当に横浜FCの出入りはすごい。 サポーターもなかなか大変だ。
2024年01月02日
1月1日、1月2日。 新年早々、立て続けにこんな規模で不幸な 出来事が起こるなんてことが今まであった だろうか。 どちらか1つでもトップクラスのニュース だが、なぜ重なり更になぜ正月なんだろう か。 どちらにも犠牲者は出ている。 もうこれ以上続かないことを祈っている。 これはもう国単位でお祓いをした方がいい レベルに思える。
2024年01月02日
契約合意選手のお知らせ日はいつかを予想して みたくて、2017年以降を調べてみたが、1つも 法則性がないことだけは分かった。 つまり、予想は当てずっぽうしかないというこ とになる。 (厳密に言うと、新規契約対象選手の合意の都合 だとは思うが) 休み 2017 1/5 木曜日 〜1/4 2018 1/9 火曜日 〜1/6 2019 1/4 金曜日 〜1/5 2020 1/6 月曜日 〜1/6 2021 1/6 水曜日 〜1/5 2022 1/13 木曜日 〜1/4 2023 1/7 土曜日 〜1/4 2024 1/? ??? 〜1/4 希望的観測で1/5になると予想します。
2024年01月02日
https://x.com/j3plus/status/1741984828789252535?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA この『じじ』さんはずーっと以前から、様々なデータを提供 してくれたり、ランキング考察をしたり、参考になる資料を 見せてくれてありがたいブログとして拝見させてもらってい る。 今回の補強の中間評価も妥当な見解に思える。 その中で札幌はB-の20チーム中12位の評価はまあそうなの かなと納得。 但し、これは中間だが札幌はこの先1〜2人を追加出来るか どうかだろうから、最終評価は今の12位より下がるだろう なと思う。 その予想を上回る内容になればいいが。
2024年01月01日
こういうのを見ると、荒野は凄いなと素直に思う。 コミュニケーションお化けだなとも思う。 こんなこと、他に誰が出来る? 宮澤は無理、深井も出来そうにない。 ましてや菅も。 彼の人当たりを見ていると、なんとなくミシャの 選手バージョンに見えてくる。 それはいいことなのか悪いことなのかは分からな いけど。
2024年01月01日
https://www.urawa-reds.co.jp/clubinfo/207661/ これくらい詳細な反省や展望や新布陣への具体性を 提示されたサポーターはおそらくクラブを信頼して ついて行くだろうなと思う。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9662/ 浦和と比べて読むと、言葉は悪いが人を騙す時のよ うな曖昧さ一杯であり、具体的には本当はほとんど 何も考えていないんじゃないかと訝りたくなるレベ ルに見えてしまう。 もちろん、新年挨拶は長々とはしないし、その場で 具体的にはおかしい、というのも分かる。 でも、コンサの場合(というか、浦和ほどの内容を 盛り込むクラブは他には知らない)、落ち着いた時 期に具体性を持って我々サポーターに語ってくれる かどうかと言えば、それは全くないのだから。 だからせめて今でも、と言いたくなる。 何でもかんでも浦和がいいとは全然思わないが、目 標から遡ってやるべきことやそれを達成するための 陣容を具体性を持ったファンサポーターへの告知は 見倣うべきかなと思える。
2024年01月01日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=13164 桐耶はやはりこのクラブの希望だと思う。 誰かが抜けて行ってもコンサの未来への架け 橋の桐耶が居ることで、精神的な拠り所にな ってくれてるというか。 なので、新年早々の道新の記事はGJかと。 例年の1月の第一週〜第ニ週の一斉の発表形式 よりも決まった順の知らせ方の方がいいのに なあと毎年思っている。
2023年12月31日
テレビドラマが廃れてきたのは事実だろう。 配信ドラマがテレビほど規制もなく、かなり 自由な表現が可能であり、観たい時に観られ るメリットは大きい。 ただ、2023年は久々にテレビドラマ復権の 年と言われるかもしれない。 下記には印象深く、記憶に残る作品だったと 言えるものを挙げてみた。 大奥シーズン1 大奥シーズン2 何曜日に生まれたの コタツがない家 いちばんすきな花 うちの弁護士は手がかかる VIVANT しょうもない僕らの恋愛論 6秒間の奇跡 風間公親-教場0- この素晴らしき世界 彼女たちの犯罪 2023年は大奥がぶっちぎりで凄かったかも しれない。 VIVANTも良かったが、やはり大奥には少し 足りない。逆転の発想がこんなにドラマティ ックなものになるものなのかと。
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