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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2024年01月29日
https://hochi.news/articles/20240129-OHT1T51023.html まだ補強ありとはこのことだろうか。 いや、違うと思いたい。 が、それにしても異例なくらいにか なり迅速にオファーしたものだ。 それも高校生を。 左WBとしての素質や輝きが群を抜 いていたということか。
2024年01月28日
https://x.com/fcmachidazelvia/status/1751444866255736931?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 2-0か。 昨年のTMも負けてはいるが、 ま、今はいい。修正点を見出 して直して行くなら、結果は 何でも構わない。
2024年01月28日
https://hochi.news/articles/20240128-OHT1T51042.html 補強内容、意図などここまで詳しく説明された記事 はなかった気がする。 そして、どうやら更に補強することも考えている様 子。それも今の戦力のバランスを考えながらのよう なので、昨年と同じ轍は踏まないぞ、という強い意 志を感じる。
2024年01月28日
確か先週くらいの練習中に足を痛めていた青木。 肩を借りながらピッチを出て行ってたから、怪我 の程度が気になっていたが、キャンプ恒例の集合 写真の時には病院に行ってたのか、その場に居な かったようでスパチョークと共に写ってはいなか った。 先日のガンバのように離脱者のアナウンスをして ほしいくらいだが、確か離脱が3週間を超えるか どうかでアナウンスの可否を決めていたと思うの で、未だにないということは復帰までにはそんな に掛からないだろうという見方でいいのだろうか。
2024年01月28日
https://x.com/j3plus/status/1748539041090572723?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA この著名なコラムが募った予想順位で、初昇格チームに しては異例なほど高評価を得ている町田。 近年の初昇格チームでは鳥栖のみが異常なくらいの力を 発揮し、未だに降格を味わってない実績はあれど、それ 以外はほぼ間違いなく降格の憂き目に遭っている。 果たしてどのくらいの力を持ったチームに成りつつある のか、今日おそらく一端は分かってくるだろう。 ちなみについ昨日も町田は琉球とTMを30分×3していて 、2-1だった。
2024年01月27日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1751138907151020195?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 日刊の保坂さんが我々サポーターにとって 替えの全く効かない記者さんであることの 所以は、このサポーター目線の気づき、に あると思っている。 我々は知りたくても選手たちに接触不可な 存在だ、基本的には。 なので、選手たちの画像や動画を見て、疑 問に感じたり、気になったことを直接訊い て回答を得ることはないし、出来ないのだ が、そこを同じ目線でいてくれる保坂さん がこちらが気になったことを訊いてくれた りするのだから、こんなにありがたい存在 はない。 次の熊本まで保坂さんの出張がお預けなの が残念だ。
2024年01月27日
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20240127/1857358.html こんな調査をしなくても分かりそうな内容と結果 だと思うが、やはりと言うか順位の下位4クラブ が危険度の上位4つを独占だった。 これは国やリーグが変われど、同じような調査を したなら同じ傾向が見られるだろうことは想像に 難くない。 サポーターの平均年齢がJ1ではトップクラスに 高い我がクラブでは、チームはサポーターの命と 健康を守る義務を負っているのも同然と認識して ほしいと半分本気で思う。 つまり、より末長くより多くのサポーターの応援 を得るためには、やはり10位以上をキープしつつ 更に上を目指せる状態が常であるようなチームで あるべきかと思う。 (ま、こんな調査がなくても結論は同じなんだけど) ふと思ったけど、下位リーグでいつもそこそこ良い 成績を上げるシーズンが多いチームのサポーターは ストレスも少なく、幸せなフットボール応援ライフ を送ってるとしたら、それはそれで良いのかなあと も思うけど、最高峰のプレミアリーグで資金力豊富 なメガクラブのサポーターともし幸せ度が測れるな ら比べてみたいものだ。 (日本で考えるなら、マリノスや川崎や浦和のサポ ーターとJFLやJ3サポーターと置き換えてもいい)
2024年01月27日
https://x.com/hochi_consa/status/1751102843388613008?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 興梠や西川の姿もあるなあ。 (黒川さんによると、関根や宇賀神も 来ていたようだ) 本当にミシャの元祖フルオープンには 敬意を表するが、それでは容易に勝て ないだろうなとの思いも出てきてしま うが、ミシャにはミシャの貫きたいも のがあるんだろうなぁ。 見られても、対策を練られても、練度 が高い戦術は防ぎようがない、と言え るくらいのものを今季のコンサは身に 付けてほしい。
2024年01月27日
https://number.bunshun.jp/articles/-/860463?page=1 自分の記憶が間違いでないなら、札幌の監督就任以降 で敵情視察するミシャは初めてだ。 ましてや、鬼木さん黒田さんも同じようにその場に来 ていたなんて。 浦和のヘグモさんとはそんなに脅威と考えられる人な のか。そんなに大物なのか。 ただでさえ、今回の浦和の補強はすごすぎるものなの に、指揮官までもすごかったら一体どんなことになっ てしまうか。 浦和サポたちがはなから2冠を狙うと近年聞いたこと がないくらい息巻いていた理由がこれか。 (天皇杯は不参加が決まっているので) 記事を読むとヘグモさんはミシャ同様に浦和の練習 はフルオープンが基本姿勢で公開し続けるようなの で、日が経つにつれ情報が更に増え浦和の戦術の全 貌が明らかになっていくだろうが、結局見られても 我々の戦術は防ぎようがないくらい厄介だよ、とい うことだろうか。 ホーム開幕戦、つまり第3節で当たるのはまだ救い となるか又は荷が重いものになるか、鍵はそれぞれ の戦術浸透度とスピードと運動量か。個vs個の局面 はとてもじゃないが年俸差と同じくらいの差がある だろうから、そうなる場面を出来るだけ少なくし、 カバーを二重三重に出来るようにしなければならな いだろうと思う。
2024年01月27日
https://www.football-zone.net/archives/505544 表題や写真を見て、この中に札幌の選手が入って いるとは思わなかったが、よく見たら河治さんの 記事だったので、おそらく思い入れ枠として長谷 川竜也が入っていた。 ミシャなのでシャドー一択とは思わないが、巧み な動きで武蔵や小林と連係が上手く行くようなら 、シャドーの第一選択肢としてスタメン確保も可 能かもしれない。
2024年01月26日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=146830 これはミシャの元でやってる札幌としては なかなか刺激される内容を含んでるなと思 った。 ミシャの頑固さのエピソードをいつぞやの 神戸戦で挙げられたが、正にあれは普通の バランス感覚を持ってる監督の率いるチー ムなら逆転まではされなかったはずだ。 が、ウチはアッサリ逆転された。3点差を。 ウチはあれがトラウマになったが、神戸は 逆に成功体験となり、あの試合の勝ちが昨 季のリーグ優勝にちゃんと繋がっているの だと自分は思っている。 まあ、そういう監督を起用しているチーム のサポーターであることからは逃れられな いので、あの頑固さが全てを突き抜けてく れることを願うしかないと今は思っている。
2024年01月26日
https://x.com/hochi_consa/status/1750717549325721838?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA そうかあ、引退してまだ1ケ月ちょっとしか 経ってないのか。 もうあれからずいぶん月日が過ぎたような 感覚でいたけど。人の出入りなど、いろい ろあり過ぎた12月だったからなあ。 伸二は引く手あまただろうから、コンサオ ンリーにはなれないだろうけど、O.N.Oと しての時間はもっと増やしてもらえたらい いのになあと。
2024年01月26日
https://baycrews.jp/feature/detail/11354 なんかちょっと違う感があるような。 その大きさじゃない、その位置じゃない、 そのロゴじゃない、などなど。 1〜2つはいいかもな、というのがあるに せよ、全体的にはうーんと唸ってしまい そう。 まあ、ファッションは主観最優先でいい と思うので、100%迎合する方々もたく さんいるだろうから、これ以上無粋なこ とは言わない。 ただ、ひと昔前にはこんな有名ショップ とのコラボなど想像も出来なかったので 、この流れは大事にはしたいと思う。
2024年01月26日
https://www.fashionsnap.com/article/whiteountaineering-24aw/ スポーツメディアではなく、紛れもなく本物の ファッションメディアが相澤さんが実行したサ ッカーシャツのパリコレお披露目を伝えた。 記事の最後にエポックメイキングとまで書かれ たコンサドーレユニフォームのパリコレデビュ ー。 ここがそう伝えた意味や意義は本当に大きい。 ところで、一つすごく気になったのはユニフォ ームと『スカーフ』が登場した、とあった内容。 ファッションメディアがスカーフとマフラーを 言い間違えるのは考えにくく、大々的に映って いるマフラーはもちろんWMのロゴ入りで違う のは明白で、そのマフラーと重ねてるか隠れて よく見えないような部分にコンサドーレの新ア イテムとしてスカーフが首回りに巻かれている のだと思う。 つまり、この記事を書いたファッションメディ アがまさかの書き間違いをしていない限りは、 我々はユニフォームにスカーフを組み合わせて いくという新たな着こなしを提案してくれた相 澤さんのスカーフを近々見て、実際手に入れら れるという喜びが待っているかもしれない。
2024年01月25日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9733/ 何度か集会に参加させて頂いた者としては、 会が解散になり残念だなという感想しかない。 ただ、これまでの運営に携わってこられた方 々には感謝しかないし、お疲れ様でしたと労 いたい。 あの会での野々村さんや他の幹部の方たちと の接触が一番コンサドーレを身近に感じてい たものになっていたので、会がなくなり非常 に淋しい。 あの会での交わりがコンサドーレを1つの方 向に束ねる重要な役割を果たしていたように 思っているので。 会そのものの意義で言うなら、J1に定着し たなら不要になるというものではなく、寧ろ これからがますます大事になるのではないか と思えるので、次代を担う新たなリーダーと その仲間の方々が再度立ち上げてくれること を心から願っている。 サポーターズ集会という名称にまたなるかど うかは分からないが、この会は絶対に必要な ものであると強く思っている。 ちなみに2週間ほど前の『毎日コンサ』さん のブログもこの会を惜しむ内容になっていた ので合わせてご一読頂ければ、と思います。 https://www.consadole.net/papa12/article/2871#comment
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