カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2025年12月13日
https://www.asahi.com/sp/articles/ASTDC0DJ2TDCIIPE010M.html
取材対象だからファンサポーターになったという仕事きっかけではなく、小さい頃からチャントを歌っていたサポーターが志願してコンサ担当記者になったという話は、あまりにも出来すぎていて疑いたくなるレベルだが、それが嘘でも何でもなく本当のことなのが朝日新聞の大滝記者のようだ。
今までの朝日新聞や系列のAERAの記事は、どちらかと言えばコンサやプレドには友好的ではないどころか攻撃的な文章を書かれがちだったが、大滝記者が監修の記事になるのならば、変な憶測の内容のものは無くなるかもしれない。
何よりもちゃんとしたコンサポが札幌に1人戻って来たらしいのが嬉しい。 そして、彼は撮影もこなし、添付の2枚はいいショットだった。
2025年12月12日
https://www.gamba-osaka.net/news/index/no/19472/
今度のガンバの監督は37歳だ。
今シーズンはまずウチが柴田さんで40歳というJリーグで一番若い監督を据えたと思ったら、程なくして大宮が宮沢さんを監督にし、確か月違いで一番若いのは宮沢さんになった。
が、来シーズンはガンバが37歳で一番若い監督になった。 さすがにこれ以上は国内ではどうだろう?
2025年12月12日
https://www.gamba-osaka.net/news/index/no/19471/
コンサドーレでのブラックボックスとされてる部分は、ガンバ側では解明出来ていて彼は問題ないという判断の上での採用、ということでいいのかな? ま、そうなんだろうとは思うけど、ガンバはスッキリしててもこちらは隠されたままだから何だかなあという感じ。
2025年12月12日
明日はJ1昇格の最後の1枠が決まる試合がある。
千葉vs徳島 勢いやら引き分けでも順位上位になる千葉を予想する人が大半だろう。
が、ここでは徳島を推す。 分析云々はない。それほど両者を見てる訳じゃないので。
どちらがJ2にいるのがコンサのためになるのかだけで選んだだけ。 つまりアウェイ移動のし易さ、負担の無さで徳島より千葉の方がいいだろう、ただそれだけだ。更に言うなら秋春制のどのあたりで試合が組まれるか分からないけど、8月や9月の徳島はかなり暑いはず。阿波踊りをしてるくらいだし。 もちろん千葉も暑いだろうが徳島ほどではないと思うので。
以上、コンサのコンディション重視で千葉には残ってほしいかなって。 (対戦成績なら徳島相手の方がいいかもだけど)
2025年12月12日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=23414
正直ホッとした。
新監督の最初のインタビュー中には明確に『勝つ』ことへの言及が見当たらず、曖昧な言葉にまた終始するのかと思えたから、そのインタビューでの印象はイマイチだったし、勝利を強く意識してほしいとその時は書いた。
が、最初のコメントにはなかった『勝つ』ことへの執着がその後いろいろ言及されていて、とても安堵した。 今までの監督からはこんなに勝利への拘りを最初から表現してきた人はいなかったので。
やはり勝利に対して全肯定して来なかったミシャの考え方に、自分はアレルギーをかなり感じていたのだとつくづく思った。
川井監督の考え方には賛同した、後は実現に向けての手腕がどのくらいあるのか、だ。 川井史上で最高のチームを作れて結果も伴った、という26-27シーズン終了を是非迎えたい。
2025年12月12日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1251173/#
この記事にある中断期間の練習場についてのコメント、「確保が課題」じゃないだろって言いたい。
道新の記者はコンサドーレについて訳知りの記事を書くなら秋春制移行のためにJリーグ側が本来出して来た妥協案というか善処プランをまともに予算化せず、当初の半分以下になるという詐欺まがいで後は知らんぷりという酷い実態を糾弾するくらいやってみろ、と言いたくなる。
今、書いた内容がすぐ理解出来ないようなら、冬場の練習場について分かったような文章を書かないでほしいくらいだ。 3.8億円くらいでこの札幌か近郊に冬場の練習がストレスなく出来る環境をどう工面しろというのか。 更に言うなら、年に数cm積もるかどうかの仙台などと何故同じ金額上限なのか全く意味が分からない。
2025年12月11日
https://hochi.news/articles/20251211-OHT1T51073.html?page=1#goog_rewarded
次の26-27シーズンは、久々に終了後には思い切り笑えるものになってほしい。 それを川井さんに託す訳だが、彼が監督で本当に良かったとサポーター仲間たちと語り合いたいなあ。
高嶺の全力引き留めをしてる最中なんだな今は。やってて本当に楽しくて勝ちに行くサッカー、ということを上手く彼に伝わるといいのだけど。
そして例年のようにキックオフの翌日に沖縄に向かい、着いた翌日から本格キャンプ開始か。 それが1/11、つまりジャスト1ケ月後には所属選手は皆沖縄なんだなー。早い、早すぎる! リフレッシュ出来てるかなー選手たち。
2025年12月11日
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202512110000487_m.html
攻撃に特化したフットボール、つまり得点重視ということらしい。
ウチで監督を引き受けた人は皆似たような言い方を最初するが結果は散々、というのを繰り返し見させられてるので、今はなんとも言い難い。 が、この感じだとやっと念願の走ることを本当に命綱としたものがベースになるなら、どんどんやってもらいたい。
とにかく、走れる、いや走り切れる選手たちばかりのチームになってもらいたい。そこまで走れない者は決してスタメンにはなれない、ということが明確になってほしい。
人は出来ないことや出来てないことを目標に挙げがちだ。当たり前だが、出来てるなら目標にする意味がないからだ。
つまり、走る戦う規律を守るとは、走れないから戦えてないから規律を守れてないから、わざわざ目標にされてるということに他ならない。 これって、既に当たり前すぎてるし全て実践してる他チームには基本中の基本を何を今更コンサは目標にしてるんだ、と不思議がるレベルのものだと思う。
つまり、大変残念ながら今のウチは基本中の基本から取り込まなくてはいけないチームだということだ。 本来出来て当たり前の行為を大事そうに挙げ奉ってる内はJ1は程遠い存在だろうと思わざるを得ない。
新監督が少しでも早くあの当たり前の文言から一段高い他の言い方に変わるようにチームを変えてくれることを本当に期待している。
2025年12月11日
何箇所か複数違うところで見かけたいわゆる噂情報だが、どうやらミシャはチェックをご所望らしい。
今、名古屋からコンサドーレに打診しているというものだが、おそらく違約金を満額支払うと言われたならウチが受け入れるのは容易に想像出来る。
チェックはウチで1〜2を争うほど上手い選手であり、加入当初よりかなり身体も強くなってきて、より戦術や起用法がハマれば爆発的に活躍すると思っているので、かなり惜しいが億単位が入って来るなら致し方なしだろうか。
2025年12月11日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12353/
川井さん自身の言葉で綴られてるんだなという感じの内容で好感の持てる文章だと思った。 近年あまり感じたことのない雰囲気を持った挨拶文に期待は高まる。
が、非常に良かったのは認めるが、コンサドーレがずっと欠けている『勝つ』とか『勝ち切る』ことへの執着を感じられるものが欲しかった。コンサドーレの最大の欠点であり、弱点なのだからそこにフォーカスした動きにならないとこのクラブは変わらない。
川井さんが中に入ってヒシヒシと感じて、そこを意識したものに改革してくれることを期待したい。
2025年12月11日
スポニチによると、杉浦さんは槙野監督になる藤枝のコーチに決まったようだ。
先日、杉浦さん自身のXで重大な決断を下したみたいな発言をしていたので、名古屋でまたミシャと一緒にやるのかと思っていたら、全く違う道を選んだようだ。
2025年12月10日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e610691dccad4e321f02cae4eca6d1fe1943e2f4
福島は2025シーズン半ばくらいまですごく強かったけど続かなかった。 これからカズを入れたいらしいが、いろいろな意味で大丈夫だろうか。
また川崎にいたチョンソンリョンが加入のようだ。 これは良い補強に思えるが、もしカズが試合に出た瞬間に福島のピッチにいる平均年齢はいったいどのくらいになるのだろうか。 変なことが気になりだした。
2025年12月10日
https://x.com/aoashiofficial/status/1998294433113239828?s=46
超人気サッカー漫画『アオアシ』の作者は愛媛出身で主人公も愛媛出身にしている。 つまり、作者は愛媛サポーター。
その彼が今季の愛媛FCを語った文章を読んだ。 多少の規模の違いはあれど、降格の話やそれに至るクラブの話特に育成問題など、ウチの問題としてもいいような話題に触れており、中身は他人事とは思えなかった。
愛媛も這い上がらないといけないだろうけど、ウチも全く同じで歯を食いしばってでも上に這い上がらなければいけない。 どちらがより早く成果を出せるか、負けてられない。
2025年12月10日
https://www.bellmare.co.jp/releases/383315.html
ウチよりはるかに新監督問題で遅かったチームが続々と決めているのを見ると、ウチは結構な問題がありながら進めて行こうとしてるかもしれないなどと穿った見方をしてしまう。
こんなに新たなことを言えない人事的な話って良かった試しがないような気になる。 何であれ待つしかない我々は最適解をクラブが出してくれるよう期待するしかない。
ちなみに2025体制とほぼ変わらずやって行きます、ってのだけは絶対にやめてもらいたい。
2025年12月10日
とてもJ3のチームとは思えないメンバーがいた栃木シティは26-27シーズンの対戦相手の1つになる。
マティヨニッチ、バスケスバイロン、ピーターウタカ、田中パウロ淳一、斉藤恵太、都倉賢などなど結構な強者を集めて戦って結果を出した。
そんなチームが今狙ってると噂されるのは鈴木武蔵、更に元日本代表2名にも声掛けをしてる様子。
なかなか鼻息の荒いご新規さんみたいだ。 どうせなら噂のある人は全部入れてほしい。 対戦がすごく楽しみで仕方ない。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索