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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年06月15日
どうやら、今増えてきたインフルエンザやコロナ のことを考慮し、とりあえず一旦止めるようだ。 罹患する確率を下げ、負傷以外での離脱なく、い つもベストの布陣で勝利を目指してるのが分かっ ているのでサポーターはこういう知らせに対し、 迎合するだけで、せっかくの交流機会がとか不平 不満を言うのは少数派の様子。 静岡と北海道での病気蔓延率は分からないが、再 スタートを切ったばかりのコンサのファンサービ スだが、対面時だけは要マスクなどのアナウンス 徹底を実施した方がいいのではないかと思ってい る。 最高のファンサービスは勝利なのだから。
2023年06月15日
三上GMによりフライング発表。 7/16に宮の沢にて実施決定。 尚、開始時間などスケジュールは後日とのこと。 厚別での新潟戦の翌日になる。 選手たちも疲れているはずなのに、ありがたい ことだと思う。
2023年06月15日
今日のラジオにての三上GMの話からの抜粋。
小柏〜週末に負傷のリリースが出る予定。
数週間かかるかな、とのこと。
(リリースは4週間以上の場合を適用しているはずなので、
受傷6/3より最短4週間なら7/1以降が復帰予定か)
小林〜今、部分合流。
来週(6/19以降)から完全合流予定。
青木〜小林より1週間遅れの感じか。
再来週(6/26以降)に完全合流予定。
ちなみに今は代表ウイークになっているため、次のリーグ戦は
6/24.ホーム/C大阪、7/1.アウェイ/神戸、7/8.アウェイ/福岡
という予定なので、小林と青木は神戸戦や福岡戦には充分加わ
っているように思うし、小柏も上手く行けば福岡戦からは可能
かもしれない。
2023年06月14日
ウチにも何度か来ている今やYouTuberとしての 認知度が高い那須さんが、福岡大サッカー部の トレーニングを知ろうと参加中。 福岡大と言えば、岡田大和。 その岡田に上記のようなコメントは嬉しい限り。 バリバリのJリーガーだった人の感想がコレって 結構すごいことだと思う。 やはり岡田はウチに慣れたなら相当の力量を発揮 してくれそうな予感がする。
2023年06月14日
6/24ホームC大阪戦、なかなかの売れ行きに見える。 が、気になるのはホーム側カテゴリー5の売れ方だ。 ホームゴール裏は完売だが、熱狂エリアは△でもな く○のままなことだ。 アウェイでは割り当てられる区域が狭いため、選択 肢の少なさも相まってUSの回りは埋まりがちだが、 ホームではなかなかそうはいかないようだ。 100%いや120%全力応援を求められる熱狂エリア への敷居の高さや、楽しく自由に観る雰囲気では おそらくないところが敬遠されがちだろうか。 いや、実際は何が席を埋まらせないようにしてる かは分からないが、一番安価設定の熱狂エリアが もし今後も埋まらないかもしれなかった場合は、 その理由はちゃんと検討出来るようにした方がい いのは言うまでもない。
2023年06月14日
本当に出た。 事実となるものが漏れ出てくると、 すぐ出るものなんだなー。 後は後任人事。 でもメンバーが悪い訳ではないから、 戦術がちゃんとある人じゃないと誰 に替えても難しいかなと。
2023年06月14日
https://hochi.news/articles/20230613-OHT1T51251.html?page=1 https://www.nikkansports.com/soccer/news/202306130001039.html https://www.chunichi.co.jp/article/709010 3つのマスメディアから記事が出てるので、ほぼ決まり だろうと思う。 後任候補には、ロドリゲスさん、片野坂さん、クラモフ スキーさん、と結構バラバラ。 降格枠1というシーズンで良かったと今一番思っている のがFC東京首脳陣だろうか。
2023年06月13日
オフィシャルグッズで新商品がまた出るようだ。 その中でふと気になったものがあって、ミニ四駆はいいんだけど、コンサドーレスペシ ャルエディションと銘打ってるけど、まず上の はFC東京だろうとしか言いようがないくらい にコンサドーレらしさが非常に薄い。 ロゴを付けたらOKとはならないことが分かっ てないなら、サポーターが満足するものは売れ ないだろうなと強く思った。 もう一つのも申し訳程度にコンサドーレが入っ てるだけで、これも名古屋グランパスだろうと 言われた方がスンナリ納得するレベルかと。 これらを本気でコンサドーレスペシャルエディ ションとして出すなんて。 (元になるものをコンサドーレとすぐ分かるよ うなカラーリングに出来ない規制があるのな ら、スペシャルエディションなどというネー ミングは使わない方がずっといい)
2023年06月13日
このコラムの主には本当に驚く。 様々な切り口で引っ張ってくるデータが面白くて よく見てるが、毎日いろいろ提供があり感心する。 さて、今回のデータはちょうど知りたいと思って いたものだ。 J2を離れて早や7年(これからもずっと離れてい るつもりだが)、ずいぶんと離れてしまってるの で、現在のJ2でのチームの強さがよく分からな い。そこで強さを計る上でやはり2016札幌を軸 に考えると自分には分かり易いので今季の町田に ついても比較してみたかった。 なるほど2016札幌と同じ勝ち点であり、勝敗数 も同一とは知らなかった。 正確には覚えていないが、当時の印象的にはやは り後半の方が勝ちにくくなっていたように思う。 と思ったら、多少だがその通りだった。 (前半20試合勝ち点45,後半22試合勝ち点40) 確か2016札幌の成績は、J2の歴史で爆発的だ った湘南以外ではかなりの好成績で昇格したは ずなので、町田はよほどの躓きがない限り昇格 1枠に入るに違いないと思われる。 ただ、昇格したとして基本的に今のサッカーを すると思うので、そうなると個々の選手たちの 質を相当上げないと、かなり苦しむように思え る。オーナーがすごいお金を落とす可能性もあ るが、それがミニ神戸で終わってしまうくらい のものなら、やはり大変かもしれない。 https://twitter.com/j3plus/status/1668181081873612800?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA
2023年06月13日
https://sakanowa.jp/topics/73149 正直、浦和が資金を正しく活かし、着々とまともな 補強ばかりを遂行していくのは、あまり望ましくな い。 浦和は、有り余る資金を無駄に使い、コスパ悪く編 成してもらわないと浦和らしくないと思っている。 だから、ここ数年のように妙にまともに立ち振る舞 われると、ガッカリしてしまう。 そう、あくまでも個人の感想になる。 なぜそう思うのかは簡単で、浦和が強くなり過ぎて しまうからだ。そして強すぎる浦和は浦和ではない し、浦和を倒しにくくなってしまうからだ。 上記の記事以外にも元鹿島の安部裕葵を獲得かとの 噂もあり、近年は北欧系の助っ人はハズレがないし 、5大リーグではない欧州からの優良外人に味をし めている様子。 確かに上手いところに目を付けたなと思う。 ちょっと前の磐田みたいな感じがする。
2023年06月12日
https://football-tribe.com/japan/2023/06/12/272743/ 守備面については分かってはいるけど、その改善 が上手くいってる攻撃のリズムを狂わせることに ならないかの懸念があるようなことを書いてる記 事が以前どこかにあったような。 それが正しい指摘なのかどうかも分からないが、 なんて言うか1試合0.5点くらいずつ失点を減らし たい共通意識みたいものをピッチ上の選手全員で 持てたならいいよなとは思う。
2023年06月12日
20チームになることが決まっている来季のJ1。 ちょっとだけ妄想を膨らまして仮の2024シー ズンのJ1を想像してみた。 なので、現時点で自分が予想するJ2からの3チ ームとJ1から離脱する1チームを挙げてみたい。 (前半戦が終わり、なんとなくいろいろ見えてき たものがあり、思い切って仮の総括をしたくな ったため) 昇格チーム 大分 東京V 磐田 降格チーム 横浜FC 大分〜戦い方が堅い。すごく強いとは思わない のだが、長期戦だと結局勝ち越してるイ メージ。 東京V〜大分に似た感じの印象。試合運びが上 手く、穴が少ない。 磐田〜トータル的な質が高く、J2では一つ上 のものを感じる。 横浜FC〜ライバルは湘南と新潟だと思うが、 湘南の降格が掛かった時の土壇場の力 は理屈抜きのものになり、これが侮れ ない。結局、寄り切られると思う。 新潟も巻き込まれるが、紙一重の差で 逃げ切るように思う。 これを受けて、J1メンバーは 横浜M 名古屋 神戸 浦和 広島 C大阪 鹿島 札幌 川崎 鳥栖 福岡 F東京 新潟 京都 G大阪 湘南 柏 大分 東京V 磐田 20チームが揃ったところで、J2降格は自動降格 で3つになる。 上がってきた3チームはよほどの上手い補強をし ない限りは、おそらくそのままJ1に跳ね返され るように思う、という想像が付いてしまうほど、 今J1とJ2の差は結構大きいように思える。 (38試合スパンで判断した場合には、という意味) *以上、何の他意もなくただただ自分が来季J1 を想像したくなって書いたものです。
2023年06月12日
https://hochi.news/articles/20230612-OHT1T51045.html 昨日の鳥栖戦は鳥栖のプレッシャー3割・雨と湿度7割 が上手く運ばなかった要因だと思っていたので、ルー カスの調子が上がらないのもそのせいだと思っていた。 ルーカスはおそらく離脱が長かったのでもっとギアが 上がるのはこれからだろうと思っている。 それにしても、青木と小林、セレッソ戦にはスタメン を争うようなコンディションに戻っていてほしい。 セレッソ戦と言えば青木、といういいイメージしかな い。 小柏が戻るまで最前線の並び方や組み合わせ方の最適 解を見つけなければ。 当然ミシャは鳥栖戦が終わった直後から、そのことを 頭の中でいろいろ検討しているはず。 ゴニ スパチョーク 浅野 が今のところ一番良いのではないかと思っている。
2023年06月11日
どなたか統計を取っている方はいないだろうか? (傾向が分かる程度の話として) 何かと言うと、試合中の足系の負傷で交代により ピッチから離れた選手が、試合後挨拶でホームな ら場内一周してから、アウェイなら直接、ゴール 裏挨拶に来た場合と来なかった場合のその後につ いてのことだ。 (来なかった場合は3週間より長くなるのか、短く なるのかのどちらかだとはもちろん思っている) 試合中の負傷で交代した選手が次節に戻ったり、 次節は大事を取り一旦回避しても、その次からは 普通にピッチに戻って来たり、という場合は、だ いたいゴール裏挨拶時には居たような気がする。 又はゴール裏挨拶をしないまでも試合後のベンチ 付近でのワチャワチャには顔を出していたような。 もちろん、負傷交代でそのまま一度も姿を現さな い場合は少し長めの離脱期間があるのは分かる。 ただ、そういう時でもさほど長くは離脱しなかっ た選手もいるし、ケースバイケースは理解してる。 何を言いたいのかと言うと、小柏が負傷交代後に はアイシングやテーピングをした後にベンチに戻 って来て、試合後のゴール裏挨拶には普通に歩い て整列に加わっていたことだ。 幸いリーグ戦は2週間空く。 次節は6/24のホームでセレッソ戦になる。 この試合を回避したとしても3週間後のアウェイ 神戸戦には戻って来るのは可能ではないかと思っ た次第だ。
2023年06月11日
コンサとしては17試合消化、今は7位だが試合数の 違いから最悪9位の可能性があるがそれ以下にはな らないことが確定した。 全34試合中17試合が終わり7位〜9位でターンでは あるがいったいどういう感じだったかと言うと、こ ういう具合になる。 6/10時点で試合消化数はバラバラだから多少順位が 暫定的なところもあるが、コンサを中心に考えた場 合は上下の位置に問題はない。 1位 横M ○ 2位 神戸 × 3位 名古屋 × 4位 広島 △ 5位 C大 ○ 6位 浦和 × 7位 札幌 8位 鹿島 × 9位 鳥栖 △ 10位 川崎 × 11位 福岡 △ 12位 F東 ○ 13位 新潟 △ 14位 京都 ○ 15位 G大 △ 16位 湘南 ○ 17位 柏 ○ 18位 横C ○ 毎年のことだが、コンサは強い相手に弱く、弱い 相手には強いという傾向は継続しているようだ。 コンサより下の順位で負けている鹿島と川崎だが、 冒頭述べた通り、試合数を合わせた場合にコンサ より上の順位になる可能性がある2チームになる ので、コンサより下位のチームに負けてるという ことは今のところまだ言えない存在になる。 それ以外だと下位にはやはり本当に強いし、引き 分けた3つの福岡・新潟・G大に対しては取りこ ぼし感が否めない。(昨日の鳥栖は妥当な方、但し 雨降りと湿度が鳥栖に加勢したからで、鳥栖その ものだと引き分けには取りこぼし感あり) そして、上位に喰い込むにはその上位にあるチー ムを倒さなければ入れないのは当然のこと。 今回は横M・C大を倒しているのが大きかったと 言えると思う。
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