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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年01月27日
明日はTM。 相手はJ2長崎。 もしも、もしもだ、こちらが思うような結果にならなくとも、 鹿島先輩を見倣い、泰然としていようではないか。 TMなのだから。 鹿島先輩なんてJ2相手に3連敗でもまだ(カラ)元気なようだ し。 (町田を見てると、プロ野球のオープン戦でやたら強かったの に、いざ開幕したら全く違ってたっていう球団をいろいろ思 い出してしまった)
2023年01月27日
おそらく昨日かなと思うが、こんなすごい金額を 法人ではなく個人で出してくれるなんて、素晴ら しいとしか言いようがない。 権利が権利なので、これが行使される時は必ずや 分かるに違いない。 だって、場内アナウンスで言うはずだから。 その時は盛大に拍手させて頂く。 手が千切れんばかりに拍手したい。 貴方に感謝を込めて。
2023年01月27日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/792744/?utm_term=Autofeed&utm_medium=Social&utm_source=Twitter#Echobox=1674731035 記事でも触れてるが、確か昨季のキャンプでも2度ほど 離脱したような記憶がある。 が、結局シーズン中はほぼほぼ離脱なし。 頼りになる男だ。 チーム内得点王でもあるし、HTBと交わした目標に対 し、不足していた2得点をシーズン最後の1試合で取る 力強さと運強さもある。 彼の言う通りに自分のリズムがあるのだろうと思う。 だから、それほどの心配はしなかったものの、今回の 10日間離脱はちょっと長かった。それだけ練習強度が 凄かった証だなと。 今季もおそらく青木はいい場面で得点をたくさん取っ てくれるだろう。
2023年01月26日
内容を読んで浮かび上がってきたのは、どうやら横浜FCの現時点 でのコールリーダーや太鼓リーダーたちの行動や応援に対して、 サポーターやクラブがかなり不満を持っていて、改善要求の話し 合いなどしてきたが、合意に至らず、このままではいけないとい う危機感を抱いたクラブが、全く新たなコールリーダーと太鼓リ ーダーを選出し、クラブが選んだ彼らに新たに設置した応援席を 割り当てよう、としているということのようだ。 こんなケースは自分は初めて聞いた。 これが実行されたなら、昨季までの応援部隊には予め用意された 席は何もなく、一般サポーターのような手続きを踏まないと中に さえ入れなくなるということになる。 ホーム開幕戦の雰囲気がどうなるのか。 今までのチャントは使わず、全く新しいものばかりで始めるのだ ろうか。(おそらく、昨季までの応援部隊が作ったチャントでしか 今まではチャントしなかっただろうから〜そりゃあ、どこだって そうだろう) 他人事ながら、とても気になる話題だと思う。
2023年01月26日
(この画面から直接YouTubeには行けません) 最近上がったYouTubeだが、これを観ていたら 、改めて駿汰はボランチで起用する方がはるか に前線にいる者たちへのゴールに直結するパス の数が跳ね上がるだろうなと思った。 が、一方ではあれほど敵の突進やパスをカット してきたCBもいない訳で、非常に悩ましい。 中盤に上げるメリットより、後ろに置くメリッ トの方が大きく、中盤に上げるデメリットより 後ろに置くデメリットの方が小さいのが現状で 、要はやはり彼をはるかに凌ぐパフォーマンス を発揮出来る右CBが出て来ない限りは、今の ままがコンサのベストな形になってしまうのだ ろうと思う。 (ただ、それにしても勿体ない。駿汰のキラー パスぶりはボランチで是非観てみたい類いの ものだ)
2023年01月26日
https://hochi.news/articles/20230126-OHT1T51035.html 出遅れている真の原因が分からなかったが、ようやく 分かった。こういう記事は本当にありがたい。 この記事を読んで、近年の宮澤が万全じゃないことが 多かった理由がやっと知らされた気がする。 加齢による衰えを語るにはまだ絶対に早すぎると思っ ているので、手術により今までの不安が相当拭い去れ たなら、彼なら素晴らしいパフォーマンスをしてくれ る予感がする。 昨季、万全じゃなかったにも関わらず、久々に3得点 を挙げたのは、宮澤が自分の怪我による欠点を補いな がらベストな動きを見出していく彼のセンスがより研 ぎ澄まされたからだと思っている。 なので、不安材料を払拭して動けるようになったなら 、今季の宮澤には楽しみしかない。 もしかして、小林祐希&宮澤裕樹のボランチが物凄い 破壊力を持つかもしれない。 (そうなると、駿汰は今までの位置での動かし方や動き がやはりベストになるかもしれない)
2023年01月26日
この案内が今頃とは。 これはクラブ側の問題ではなく、DAZN側 の問題だが、それにしても判断が遅い。 そもそも、最初の段階での各クラブへの割 り当て数があまりにも少な過ぎだったのは 間違いない。 値上げ発表後の反響や契約数や更新数が思 ったものではなかったのだろうとは思うが 、本当に遅い。 DAZNの正念場の年になるかもしれない。
2023年01月25日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/01/25/kiji/20230124s00002179620000c.html https://hochi.news/articles/20230124-OHT1T51140.html 昨日のTMでコンサが何失点したかは分からないが、 TMで負けるとすぐ監督やフロントへの攻撃をしが ちな人は、鹿島の上記の記事を読んで心を落ち着か せるといい。 徳島の時は主力が出たところは勝ってたから、と言 っていたが、今度の岡山相手では主力のところも負 け、更に主力気味のところは大敗し、今のところ言 い訳は通用しなさそうな内容だ。 鹿島は27日に町田とのTMで、公式戦仕様にするら しいが、果たしてどうなるか。 岩政さんの監督手腕を訝って見ていた方なので、か なりお金をかけた、言い訳が出来ない補強を今季は 与えられたが、上手く活かせられないだろうなと思 っている。
2023年01月24日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/791641 会員記事でもあるので全文については各自で。 ただ、少し触れると大嘉の2得点はゴール前 でのこぼれ球とPKということだ。 そして大嘉は自分自身を、今のFW陣の中で の序列を「一番下」と見ていて、その位置か らの巻き返しを狙っている、らしい。 そういう中での今日のTMの2得点。 序列をぶち壊す気満々のようだ。
2023年01月24日
おお、嬉しい情報。 対戦相手が非公開を望んだから、 コンサ側のことだけは公開可、 なんだろうなあ。 大嘉が複数得点、ゴニも得点。 いいねー。 とにかく今は怪我なくTMを終 えてくれることを一番に願う。
2023年01月24日
ウチでもオフシーズンには過去に最低でも1〜2度 は欲しいと思ったことがあるだろう藤本が、神戸 から鹿児島に移籍した。 ウチのレンタル組のフジレンやドドもそうだけど 、受け入れる側の事情ももちろんあるだろうが、 J1からの移籍先がJ2ではなくJ3ということが さほど目新しくなくなってきたことに少し驚いて いる。 各カテゴリのレベルが上がってきているのは実感 するところだが、なんだろう、何か棲み分けの境 が結構曖昧になっているような気がしてる。 松本のようについこの前J1にいたと思ったら、あ っという間にJ3になって更に1年では戻れないな どという例がまだまだ出て来るような予感もする。 そう思うと、J1を維持し、尚且つ上位定着やトッ プ争いを伺おうという我がクラブは本当によくや っている。 でもまだまだだなあ。大きいスポンサーがあと2 つくらい増えないと飛躍は難しいかもしれない。
2023年01月24日
ABEMAは大したものだと思う。 DAZNを挙げるまでもなく、世の中は何でも 値上げラッシュにも関わらず、今が最も旬な 三笘のブライトンの2月中の試合が無料生中 継だそうだ。 すごい勢いだなあ、三笘もABEMAも。 ついでにABEMAの親会社サイバーエージェ ント肝入りの町田も。 練習試合でウチの後の京都そして神戸にも 勝ったようだ。TMとは言えJ1勢に3連勝は 盛り上がるだろうなぁ。
2023年01月24日
https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/jleague_other/2023/01/23/j1_1/index.php 昨日は上位進出期待のクラブについての記事に札幌 が含まれていた話をしたが、今日はその逆の状態の クラブだと3人の識者がそれぞれ選んだことについ ての記事になる。 ちなみに3人が3つずつ選んだのは、こんな感じ。 京都・福岡・新潟、神戸・ガンバ・福岡、マリノス ・川崎・浦和。 マリノスや川崎は、あくまでも昨季からの戦力ダウ ンという視点からの意味なので、下位を争うわけで はない。 その2つを除くと、昨季からの戦力ダウンは即残留 争いになりかねないものになるかもしれないが。 読んでいて、なるほどという内容ばかり。 傍目からすると納得だが、当事者には納得行かない ものだろうなとも思う。 もうじき恒例の順位予想があちこちから出回るよう になるが、今季はどうなるのだろう。 この時期の楽しみがもうすぐ本格化する。
2023年01月24日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/791080 駿汰の発言はここ1年くらいはだいたいいつも同じ。 与えられたポジションでやるだけ、でもボランチ なら自分はもっと自分の特徴を活かせるはず、と。 これはこの通りの意味ではあるけれど、言葉の端々 にはボランチで起用してくれ、というメッセージで あることはミシャもクラブも分かっているはず。 だから、オフシーズンでの補強時期に駿汰をボラン チにする目線で選んでいる旨の発言も三上GMから あったりした。 が、分かってはいるけれど、右CBで駿汰レベルを 任せられる人材がいないし、育ってきていないし、 入って来ないというジレンマを抱えている。 だから、自分が分かっている範囲で言うと、練習 やTMで駿汰をボランチ起用した記述はまだ見当た らない。 右CB枠としても考えられていた馬場にしても、ボ ランチで試しているし、駿汰ボランチは未だに実現 していないと思われる。 こんなことでは本当に危ないだろうなと思っている。 今季途中はないとしても、来季にはボランチ起用を 提示してオファーしてくれるところに移る可能性は 限りなく大きいと思う。 高嶺がウチでの後ろ気味のポジションを嫌がり柏に 移って行ったように駿汰も同じようなケースになる のではないかと懸念している。 もちろん、三上さん始めクラブ側は言われるまでも なく、そこのところを理解し把握しているとは思う が、もっと駿汰ボランチ化の姿勢を本気で示さない と願わないことが起きてしまうかもしれない。 もっとも、これは杞憂に過ぎず、これから駿汰をボ ランチとして試す場面が頻繁に見られてくるのかも しれないが。
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