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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年12月23日
ついこの間に対戦したばかりなんだけどなあ。 まあ、ウチの初戦としてはいい相手かな。 確かここ数年の間に2回くらい広島だったよ うな。1回は確実だけど、もう1回あった気が する。 浅野の古巣ということでも選ばれたかな。 そして、第2節は2/25か2/26にvs神戸に 決まり。 これも小林祐希の古巣かあ。 第3節は新潟。3/4か3/5。
2022年12月23日
https://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=8679&year=2022&month=12 スポーツ仲裁裁判所から上訴を棄却されたことが 決定した。 それにより、来季の一切の補強禁止を受け入れる しかなくなったようだ。 磐田が来季に向け出来ることは、とにかく現メン バーの残留を確実にしていくことだけになった。 本当にキツい1年になりそうだ。
2022年12月23日
噂系や情報筋系はだいたいはスルーしてきた けれど、元々自分で予感がしていたことが書 かれていたなら反応せざるを得ないなと。 買取りは絶対に無理なので、レンタルなら有 り得るなと思っていたのが、ユンカーだ。 興梠を泣く泣く返却した札幌に対し、浦和が それに応えることも充分有るのではないかと。 浦和は監督も代わり、新生浦和の幹の部分と して興梠の求心力が欲しかったはず、と思っ ていて、札幌がもう1年延長をとのオファー を興梠に断らさせた借りみたいなものを、 浦和が感じてくれたならユンカーの札幌への レンタルは有るんじゃないかなあ。 ま、個人の妄想ですが。 (現実的には1年後くらいの買取りを見越して 神戸か名古屋あたりになるのかな)
2022年12月23日
久々に取り上げる。 CFのことだが、今こんな状況だ。(12/23 12時)先週15日に取り上げて以来だが、進歩度合いはこうな っている。 1日目〜2日目 1日当たり639人/1500万円 (3000万円突破) 3日目〜10日目 1日当たり244人/125万円 (4000万円突破) 11日目〜13日目 1日当たり24人/50万円 14日目〜22日目 1日当たり17人/32万円 最初は2日間で3000万超えをしたが、プラス1000万 には8日間を費やし、更にプラス12日間を費やしても 400万ちょっとにしか届かない状況だ。 1人当たりは約2万くらいではあるが、参加する人数 が今は1日当たり17人なので34万としても、あと39 日間なので、ペースが落ちないとしてもという前提 で34×39=1326万、6000万円に届かず、だ。 というか、もっとペースは落ちるだろうから、実際 は5500万円に行けば良い方か。 あと、何回も言うが法人枠は事前に話が出来てると 思いたいので、プラス1500万円としても7000万円 か。たった1週間で見立てが1000万も減ったか。 (先週は8000万円を見込んでた) つまり、個人枠のみなら5500万円 法人枠が活かされるなら7000万円 コンサドーレさん、自分たちへのお金になることだ けど、最初の打ち上げだけで追加などの工夫が一切 なくて、完全に尻すぼみ状態になってても構わない のかな? このままだと5310万円での特典には届かないかも。 ましてや、5310万円以降のステップリリースなん て望むべくもないなと。 (今なんとなく思うのは、無理をしてまでやること ではない、とクラブが考えてる節があるなと。 でも個人的にはお祭り騒ぎをしてでも目標は絶対 に達成させるべきものだと、今回のケースでは強 く思う)
2022年12月23日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=7406 完全同意。 付け足しも削りたいこともないくらいに 細大漏らさず表現してくれている。 ナルミッツでの河合CRCの価値は、三上 GMのラジオ露出で少し下がったかもしれ ないが、ずーっと選手目線でいろいろ語っ てくれるのは、やはり有り難いと思うとこ ろだ。 コンサポは本当に恵まれていると思うのは 、クラブ側つまり内部の人たちの発信がい くつかあるところだ。 おそらくだけれど、そんなクラブはほとん ど他にはないのではないだろうか。 この伝統は今後もずっと続けてもらいたい サポーターを増やす上での大事なものだと 思う次第だ。
2022年12月23日
スポニチの病気は治らないらしい。 開幕戦漏らし病のことだが。 村井体制から野々村体制に変わり、例年の漏らしを 鑑みて発表の仕方を野々村さんは徹底的に変えると 思ってたんだけどなあ。 今の時期に発表する開幕戦なのだから、事前に対象 者に通知する必要もないくらいの期間が開いている ので、野々村さんと日程くんの2人だけが知ってい て他は19時まで一切知らせない、というふうにした らいいのに、と思っていた。 そうするのと、事前に対象者に通知するのとで何日 も差はないはずだろうから、一度徹底的にやればい いのに、と。今回はそれを実行するいい機会だった だろうになあ。 まあ、それでも今回は1試合だけしか漏らされてな いのは少し進歩か。(例年なら9試合バラされていた から)
2022年12月22日
野々村さんにワッキーに、た、大嘉、がホスト の番組を作ろうって、いったい誰が企画したん だか。ましてや、それが通るなんて。おまけにゲストが面白すぎ。 番宣動画にちょっと映ってるけど、確かに水沼 と野津田ってコンサのオファーを蹴った2人だ し、ワッキーの秋葉さんのモノマネは激似だし 、何という素晴らしい番組をやってくれるんだ。 正にこれだけ集めてコンサポを中心に楽しませ ようとしてないか? とにかく企画してくれた方ありがとう。 貴方は絶対コンサポのはずだ。 12月26日 20時前編 12月27日 20時後編 YouTubeチャンネル配信
2022年12月22日
ユース育ちでそのエースでもあった馬場選手。 彼のコメントにはコンサに移るにあたっての 並々ならぬ覚悟が窺える。 馬場くん、通算得点が0のようだけど、きっ とミシャサッカーを会得したなら後方のポジ ションでも得点機会が出てくるよ。 そして、前に持ち上がる楽しさを知り、得点 に対し貪欲になるかも。 そんなふうに今までとは違うサッカーに浸か って更に才能を伸ばしてもらいたい。 大八と共にコンサの壁になってほしい。 応援します。
2022年12月22日
ラジオにて先週は80%だった三上GMの頭の中に描いて いる編成の進捗が今は95%だと話してくれた。 残り5%はシャビエルが残留か去るか、のことを指して いるらしい。 ということはまだ残留の可能性も残しているということ のようだ。 がしかし、もしシャビエル残留が叶わなかったとしても 、その時点での編成を100%と考えてとりあえず2023 チームは発進するということだ。 これは外部から連れて来る新たな補強は馬場選手で一旦 打ち切りということらしい。 もちろん、今後完全に誰一人外部から獲らないという意 味ではないようで、チームの様子を見ながらプラスアル ファを考える感じらしい。 つまり、我々が望むようなCFやもう一人くらいCBが必 要という願望は現時点ではない模様。 サンタナ、、、バイバイかぁ。
2022年12月22日
三上GMがラジオにて、駿汰のボランチ起用の可能性 に触れて話してくれた。 これって、つまり、もちろん駿汰が残留しないと有り 得ないことなので。 良かった、とにかく良かった。 まあ、明確に残留という言葉を使っていた訳ではない けど、コンサの契約更新の発表は年明け一斉なので、 そういう言葉が使えないのだと思う。
2022年12月21日
https://hochi.news/articles/20221220-OHT1T51127.html?page=1 藤田社長は、言うまでもなくサイバーエージェントの 創業社長で、莫大な資金を投じABEMAでW杯の全64 試合を無料で見せた人でもある。 その藤田さんのこの記事の言葉はなかなか不気味な凄 みがある。 これからの移籍市場の中心になるかもしれない。 「派手な補強ではなく、J1に行くために心身共に強い 選手」が町田が求めていくものだ。 あの黒田さんがどういう選手を求め、藤田さんにリク エストしてるか分からないが、いったい水面下でどん な交渉がいろいろ進んでいるのだろうか。 J2はますます混迷の極みとなる予感がする。 現時点では仙台と清水を中心として動いていくと思う が、町田が常に上位5つ以内にいるようなら、相当も つれた展開になるような気がする。
2022年12月21日
サッカージャーナリストの徹壱さんは、昨日のJリーグの 会議内容についても公式より早くアナウンスしてくれてい た。彼ならリーグと深く繋がっていてもおかしくないので これもありがたい。 それにしても、こんなにすぐ取り止めようとするのは、メ リットよりデメリットの方が多かったに相違ないとは思う が、それならそもそもするなよ、と言いたくなる。 見切り発車した意味が結局あったのかと言うことだ。 「4」と「7」については癖が強いなと思っていたけど、 相澤さんはいったいどういう字体にするだろうか。 (2024シーズンからなので、来シーズンはとりあえずまだ 今までと変わりなくだろうが)
2022年12月20日
(記事抜粋)2024シーズンから、J3もJ2昇格プレーオフが始まる。 1位2位が自動昇格、3位〜6位プレーオフをし、その1位 がJ2に上がる。 それに伴い、J2も下位3クラブが自動降格するという 全くJ1J2間と同じ仕組みになる。 ということはJ2でシーズン後半にぬるま湯に浸かるよ うなクラブはかなり少なくなるのか。 1位2位 J1自動昇格 3位〜6位 昇格プレーオフ 18位〜20位 J3自動降格 こうなると、昇格プレーオフ圏内に入り込もうとする10 位前後のクラブが必死になり、15位前後のクラブが降格 圏内に入らないようやはり必死になる。 なので、おそらく12位前後の数クラブだけが上からも下 からも離れていた場合のみ、消化試合になるかもしれな い。 J1も自動降格が「3」に増えるし、こうなると、どのカ テゴリも緊張感があり、強度の強い試合が増えるかも。
2022年12月20日
https://news.yahoo.co.jp/articles/16a855b91821a472a6453fe0738966aa95371a37 既報通りのことが今日正式に決定した。 なので、2023シーズンのJ1からの降格は「1」に決定。 J2からは「2+1」チームが上がってくる。 これはJ2チームにとっては、またとないチャンスにな るのは間違いない。 J1昇格プレーオフはやはり実施され、最後はJ1とは 戦わないで1チームが上がれることにした模様。
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