カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2022年10月20日
J2ではおそらく史上初のガードオブオナーが 昨日、町田vs甲府の選手入場の際に見られた。 タイトル獲得後の試合でホーム側の選手たちが タイトルホルダーを両側一列になって、ピッチ に迎え入れるものだ。 こういうのは本当にいいなと思う。 そして思う、ウチも迎え入れられる側になりた いものだと。 ミシャと宮澤が現役の内に。
2022年10月20日
https://hochi.news/articles/20221019-OHT1T51196.html いったい何をしたら、ここまで重い処罰になるのか。 と思わず言ってしまうくらいの内容だ。 もし、FIFAの裁定のままだと、磐田は来季は一切の 新規登録選手が禁止される。 これはつまり、新規補強ダメ、新卒で内定済みの高 卒や大卒選手たちも出場不可という意味だ。 とすると、内定をもらっていた学生たちは磐田加入 を辞める可能性大かもしれないし、新規外国籍選手 の加入不可なので、来季は助っ人なしも確定になる。 これは奇跡的にJ1残留を果たしても地獄、J2降格 になっても更に地獄が待ってるのではないか。 要は今いる選手たちを確保したり、レンタル選手を 戻す以外には登録選手候補はいないということにな り、それも大変だなと想像がつく。 ウチの強化部には幸い三上GMや強化部長など百戦 錬磨の強者がいるので、国際ルールの遵守徹底など は抜かりがないとは思うが、今一度気を引き締めて 事に当たってもらえたら良いと思う。
2022年10月19日
とても惜しかった。 0-0でまたまたまたまたPK戦。 これが5-3で負けてしまった。 相手が先攻でノーミス、BTOP は1人だけ失敗。 PK戦で猛威を奮っていたが、 最後のPK戦で負けてしまった。 しっかりと本番の地域チャンピ オンズリーグに向けて好発進と 言えるだろう。 まずはお疲れ様。 それにしても5日連続試合はあ まりにも過酷だ。
2022年10月19日
まだ残留が確定したわけではないが、限りなく 残留達成に近い位置にいるから、まだ出来たり するのかなと。 だが、決して余裕をカマしているわけではなく 、これこそ遊び心だろう。 伸二が試合に出られてなくても練習に勤しめる のは、こういうことが出来るチーム雰囲気だか らではないだろうか。 監督もスタッフも選手も、共通しているのはサ ッカーが大好きでこの上なく愛して止まないも のだということか。 そんな皆でアウェイで広島を初めて破りましょ うか。
2022年10月19日
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/10/19/0015734950.shtml https://www.daily.co.jp/soccer/2022/10/19/0015735229.shtml 確か数年前にはJ1の質を向上させるため、18チームから 減らす意向を示していたはずだが、トップが変わると方針 も大転換か? 記事にある通り、もし2024シーズンから20チーム均等に するなら、確かに来季はJ1からJ2降格は1チームだけで、 J2からJ1昇格は3チームにしなければならない。 それは単純に考えても質が少し下がるだろうなと思える。 各カテゴリ内のチーム数を均等にする意味が見出せない。 J1を強化しないと日本代表は強くならないのは明らかだ が、上位傾斜配分は18チームのままでも出来るし、配分 そのものを増やしたいなら、やはり冒頭の通りチーム数を 減らす方がより良いチームに配分を増やせるはずだが。 個人的には減らす方に賛成で本当は12チームがいいが、 そこまでには無理があるなら、せめて16チームにすべき。 16という数はトーナメントを組む時にも非常にやり易い 便利な数だから。
2022年10月18日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202210180000697.html ずいぶん時間が経ったと思っていたが、書類送検は 今日なんだなと。 警察の仕事の手順や段取りなどよく知らないが、こ れくらい時間が必要なものなのか。 いずれにせよ、柳は社会的制裁を思い切り受けた状 態になったが、これから刑事罰としてどんな処分に なるのか。
2022年10月18日
毎年恒例のミシャの誕生日での集合写真。 これは本当にいい習慣だなと毎回思う。 日本人監督の時にはまずなかった習慣だ。 ところで気になることが1つ。 この写真にはある2人がいない。 1人は分かる、怪我離脱中の駒井だ。 もう1人は、、、興梠になる。 ミシャを求めてやってきた興梠。 そんな彼がミシャのこの日にいないのは 通常有り得ないだろう。 つまり、通常ではない状態にある、とい うことになるかもしれない。 考えたくないが怪我だろうか? 単に駒井の病院に何らかの理由で同行し ているとかなんとか、であればいいのだ けれど。 また単に体調不良とか。
2022年10月18日
シーソーゲームだったが、結局2-2で試合は終わり、 またPK戦になった。 もう絶対的な自信を持ってるんだろうな、PK戦に。 たぶんこれで3回はPK戦を勝ち抜いたのかな。 今日も昨日も失敗者なし。 決勝の相手はブリオベッカ浦安、都並さんが監督 じゃなかったかな。 昨年出来たばかりのチームが北海道を制し、今度は 全国を制しそうだ。 決勝がどうであれ、チャンピオンズリーグへの良い 弾みになるのは間違いないかなあと。
2022年10月18日
今日は『火曜どーれSHOW』の日。 HTBがシーズン始めの頃に、出演していた 青木となかば強引に目標を掲げ、達成した なら何か番組からプレゼントを、というこ とを約束させたが、それがシーズン8ゴー ルというものだった。 今、6ゴール。 よって、あと2試合あと2つ、というわけ。 約束そのものはどうでも良いが、あと2ゴ ールにはこだわってもらいたい。 青木が2試合で2ゴールなら、ウチは結構 いい展開をしているに違いないから。 キャリアハイを更に伸ばしてもらいたい。
2022年10月18日
https://www.football-zone.net/archives/408807 たった1日前にはこんな記事が出ていたのに、リーグ 戦での不安には甲府首脳陣も抗え切れなかったという ことか。 甲府サポーターもほぼ同様の気持ちのようで、天皇 杯には感謝していても、リーグ戦での不満は相当な ものだったみたいだ。 原崎さんやポポヴィッチさんより、秋葉さんや伊藤 彰さんや片野坂さんなどなど盛んに次期監督候補の 希望を挙げるのに忙しい感じだ。 つまり、ACLを並行して戦う以上にJ2リーグを上 位でフィニッシュさせられそうな現実的な志向の人 を選びそうだ。 J2の18位あたりに留まっているとJ3降格可能性 がちょっと前までリアルにあり、甲府は目の前で 松本が転落して行った様子を見たり、その後の苦戦 も知っているので、J3アレルギーが吉田達磨さん 継続拒否の原動力になっていたのかもしれない。 昨日も少し書いたが、来季にACL初挑戦をする甲府 は様々な意味で動向が気になり、リーグ戦との兼ね 合いや選手層をどの程度にするのかなど、クラブの 規模や取り巻く環境が似通っている札幌が参考にさ せてもらう項目は山盛りだと思う。 1つ、予想をしておきたい。 甲府の次期監督は水戸を指揮していた秋葉さんでは ないか、と思っている。 あの甲府の雰囲気にすんなり入れそうなイメージを 持つから。 (ACLにはファイター型の秋葉さんが合う気もする し、リーグ戦でもある程度の結果を残しそうに思え る。が、来季はACLがあり、上位は難しいだろうが 、2年後にはJ1昇格争いに絡んでくるのではないだ ろうか)
2022年10月18日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/10/18/kiji/20221018s00002180169000c.html 本当か?と思わず言いたくなった。 クラブ創立以来、初めての大きなタイトルをもたらした 監督を退任させるのか。 確かにリーグ戦は酷い連敗中だが、それは天皇杯優勝の 副産物だろう。まさか、甲府の首脳陣はあれくらいの薄 い選手層で、両方上手くやれる人物がこの世に存在する と思っているのか? 来季の甲府が急につまらないチームになる予感しかしな い。ACLを戦えるのは今の監督しかいないように思うが、 きっと首脳陣には今のままだとJ3への降格まっしぐら に思えてしょうがないんだろうなあ。 それくらい、吉田達磨監督がリーグ戦を犠牲にした印象 が強烈に残っているのだろうと思う。 そういう結論は仕方ないようにも思うが、残念でもある。 来季の甲府を上手く引っ張っていくのは至難の技であり、 それが出来るのは原崎さんでもポポヴィッチさんでもな いように思えるが果たしてどうなるか。
2022年10月17日
BTOPはPK戦強いなあ。 舞台が違うし、緊張感も違うだろうけど、 PK戦の運びや1人1人の蹴り方や様子を見 ていると、昨日の甲府並みか又はそれ以上 の上手さかもしれない。 結局、PK5-3で勝ち抜け、準決勝進出だ。 観てて精神的な強さを感じた。 この雰囲気はいわきに感じたものに似て いるかもしれない。
2022年10月17日
面白いツイートを見つけた。今シーズンの天皇杯でのJ1の惨状っぷりを 並べているが、こうして見ると自分のところ を含めて、なんという結果なことか。 これはJ1勢の天皇杯へのアプローチに対す る猛省が求められるかもしれない。 もし、J1勢それぞれが天皇杯ではなく、J1 参入戦だったら、おそらくだが結果はほぼ逆 だっただろうと思われ、要はその試合へのモ チベーションやアプローチの本気度の違いが もたらしたものが大半に相違ない。 J1とJ2の差が縮まった訳でもなく、むしろ 逆だと思っている。それはJ1にいると分かる。 だから、今回の件で、縮まったと思っている J2勢がいるなら、それは正に全く縮まってい ないことを後々理解することになるだろうな と思っている。
2022年10月17日
これ、ウチが率先して取り組むべきことではないのかと思った次第。 練習の一環として習慣化するべき。 PKを何連続失敗しただとか、興梠がピッチにいない場合は困るなど と出来ないことだけをあげつらっても意味がない。 いつもの練習の最後にPK練習をやるだけでいろいろなことが解消さ れていく可能性が高いのではないか? 良いと思うことはJ2だろうがJ3だろうが関係ない。是非とも即や っていくべき練習だと思う。 それにこれは天皇杯優勝チームがしていたことだ。 *練習で出来ないことが本番で出来るはずがない、とはよく言われ ること。ならば、練習もしていないことが、本番で出来ることなど 有り得ないはず。 ウチもずっと昔から甲府のように練習終わりに習慣化していたら、 2019年にタイトルが獲れていたかもしれない、とまでは言わない が、可能性は高くなっていたかもしれない。 今後も、リーグ優勝よりカップ戦優勝の方が確率が高いとするなら、 PK練習は今からずっとしててもバチは当たらないはずだ。
2022年10月17日
頭に浮かんだ甲府が今からやらなければいけないことはこんな感じ だと思うが、ちょっと列挙してみた。 ・ACL出場に伴うホーム試合会場のメド(おそらく今のホームは 使えないかも。そうすると東京都内の例えば昨日の日産スタジ アムとかに打診しないと。でも日程が全く不明だから、いくつ も声掛けをしておかなければいけないだろう) ・ミズノにACL専用ユニフォームの発注。(あー、ウチもしたい) ・選手層の見直しと補強人数と予算案。 ・昔からスポンサー探しと開拓に熱心だった甲府。この機会を 逃すはずもなく、新たなスポンサー獲得にタイムリーな今を 有効に利用するはず。 ・JリーグやJFAと来季日程のおおよその流れや詰めを少しで もしていくはず。(これは本当に大変な作業になると思うが、 両機構とも全面的なバックアップは当然してくれるだろうし 、これからのいろいろなことに役立つケースになるはずだか ら) ・吉田達磨監督の続投打診と表明。(問題ないとは思うが) ・J1〜J3各クラブへの来季獲得希望選手への打診。 (ウチはとっくにこれをやっていると思いたい)
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索