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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年09月26日
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0925/fbt_220925_5004479826.html ここのところ、札幌を入れずに残留争いの記事にする 傾向にあったが、また札幌を入れての記事が出てきた。 それでいい、そうでなきゃとも思う。 サポーター的にもう安心し切っているのは少数派であ るのは間違いなく、いろいろな経験を積んでいる者ほ ど、警戒心を解いてないどころか危機感をまだ募らせ てる人もいるはずだ。 ウチのキーマンは金子と言うのは分かるが安易のよう な気がする。 自分が思うには筆頭は小柏、次点でシャビエルかなと。 あと5試合で小柏が3点、シャビエルも2点と予想。 アシストは3つずつ。そうなると、2〜3勝はしてるか も。 (そうなりますように)
2022年09月25日
今日は最初から最後まで楽しかった。 コンサドーレが無ければ始まらない人たちが ものすごく沢山いて、いったい今日はどのく らいの人が来場したのだろうか。 冒頭から三上さんのサプライズが2つあり、 幸せな気分から始まったサポーターズデイ。 天気も暑いくらいだったが、それが非常に 心地良かった。 ビッグフラッグを取り囲んでの全体写真も、 撮る前も撮ってる最中も撮った後もずっとい い雰囲気だった。 あの引きのズームは絶対コンアシの最後に使 われるに違いない。
2022年09月24日
昨日の代表戦には熱量を持って観戦出来なかったが、 今日明日は違う。 J2がかなり佳境を迎えているからだ。 特に気になる試合は、 長崎vs横C 岡山vs仙台 新潟vs大宮 大分vs甲府 個人的には横Cと岡山に上がってほしいと思ってい るので、それぞれ推しが勝ち、大宮が意地を見せた なら面白いなと思っている。 大分vs甲府戦は甲府が天皇杯の方に全振りしてるだ ろうことを確認したいかなと。10/5に迫った天皇杯 準決勝の対鹿島戦がどうなるかが今から楽しみなの で。
2022年09月24日
2017年の昇格組は、札幌・清水・セレッソ 2017年の降格組は、甲府・新潟・大宮 2017年昇格組は優秀で5年間どこも降格せず、それを6年間 に伸ばすため、札幌と清水は頑張っている。 (2017年前後の昇格組はどこもだいたい1つや2つは降格して いるので、3つ共残っているのはかなり稀有) 2017年降格組は5年間1つも昇格を果たせず、新潟だけはい よいよ2023年に昇格目前まで来ている。 甲府はPO枠内に充分な位置にいたはずだが、カップ戦の好 調さと引き換えにリーグ戦4連敗をしたりで完全脱落。 大宮は完全に残留争いに巻き込まれ、何度かは危機的な位置 にいたが、今はあと1勝をしたならほぼ抜け出せるかもしれ ない程度にはなってきた。 6チームの明暗の岐路になった2017年だが、その後は丸5年 間はリーグ戦上では全く絡むことがなく、ようやく6年目に して久々に絡みそうだ。それも下で絡むのではなく、上で 絡むのは良かった、となりそうだ。 *明日、昇格をより確実にしたい新潟と残留争いから抜け 出たい大宮がぶつかる。個人的には大宮が意地を見せてく れるとリーグ戦は盛り上げるのになあと思っている。
2022年09月24日
https://football-tribe.com/japan/2022/09/23/252082/ チャナ自身がインタビューに応えて負傷を重傷だろうね、 と言うなら軽く済むのではという周囲の見解は当てはま らないだろう。 (チャナの言葉の誤訳でない限りは。フットボールトライ ブはタイにも現地スタッフがいるはずなので、誤訳をし たり載せたりはしないと思うが。チャナは確かに試合終 了後普通に歩いていたようには見えたけれど) スパチョークは自分がPKを外してチームが敗戦したショ ックを引きずっていなければいいが、おそらく大丈夫だ ろう。 その口惜しさをコンサでの活躍で解消してもらいたい。 2人の絡みは今回Jリーグでは実現しないだろうけど、 スパチョークには青木や金子やシャビエルと共に、川崎 を充分に翻弄してもらいたい。
2022年09月23日
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfed4bd06c6d252805d7cd75efb6d761b6ddcc78 ずいぶん設定が下がってきたなあ。 残留予想ライン勝ち点35とは。 札幌、行っちゃってるし。 まさか、ウチを油断させる高度な作戦か? なんて、どこがそれを考え仕掛けても何のメリットがある のか意味不明か。 もし、35としたなら12位以下がどういう成績ならいいのか をちょっと検証してみた。 12位 清水 32 1勝3敗、3分1敗 13位 神戸 31 1勝1分3敗、4分1敗 14位 福岡 31 1勝1分2敗、4分0敗 15位 湘南 31 1勝1分3敗、4分1敗 16位 京都 30 1勝2分2敗、5分0敗 17位 G大 29 1勝3分0敗、2勝2敗 18位 磐田 24 3勝2分0敗 勝ち点35にするには上記の成績が最低ノルマなのだが、現在 16位の京都以下が難なく達成出来そうなら、35というのは 目標が低過ぎて上方修正の必要があるということになる。 16位京都〜鳥栖 名古屋 川崎 C大 磐田 この対戦相手に対し、1勝2分2敗で通過出来るかと言われる と、出来そうではあると考える。但し、MAX5は積めるが6 は 無理だろうとも思う。 つまり、京都の最上限は勝ち点35だと思う。 17位G大〜柏 横M 磐田 鹿島 この対戦相手に対し、1勝は可能だと思うが2勝は無理で、 3分も無理かと。2分は出来そうかも。 つまり、ガンバの最上限は勝ち点34ではないかと。 18位磐田〜清水 鹿島 横M G大 京都 この対戦相手に対し、3勝は絶対無理で、MAX2勝かと。 つまり2勝3分が最大勝ち点と考え、9の上積み可能として も勝ち点33が磐田の最上限と思われる。 以上から、残留ラインは35でも可と考える。 但し、35が複数いて、得失点差で順位付けとなるかもしれ ないが。
2022年09月23日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e49aa65b41f5020038f2fb578294f4bcb3adefa1 確か1年以内にこの話が浮上していたことがあったが、 無理目な印象の方が強く実現するとは思っていなかっ た。 が、2度目となる今回は1度目よりもかなり信憑性が 高くなったような気がする。但し、神戸が降格しな ければ、の大前提があるが。 正直、M氏の補強の仕方やそれに慣れてしまい勘違 いが甚だしい神戸サポの思考が18クラブの中では抜 きん出て好きではないので、下の方に移動願いたい のだが、この間の対ガンバ戦を観てると、妙な粘り がチームに見られるので、おそらく残留は問題ない 方向に行くのだろうと思う。 SラモスがJリーグのピッチに来季姿を現すのは叶う ような気がしてる。
2022年09月22日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-14002.html?sp ここでも札幌に対しては「よほどのことがない限りは 大丈夫」という扱いにしてくれて、有り難いことに話 題の中心からは遠くに置かれているが、サポーターか らすると残留争いへの緊張感は、一時期よりは高くは ないけれども、油断する気持ちには全くなれないとい うのが共通の思いではないだろうか。 今のスタメン+サブメンの18人+αの選手たちが残り5 試合を誰も怪我なく離脱なくが出来たなら、おそらく 早い段階で残留を決めているとは思うけど、何が起こ るか分からないのだから、やはりまだ落ち着いた状態 にはなれない。 (警告累積3であと1で試合出場停止が複数人いるのが 気がかりだ) ということで頭の中は占められていて、関西クラブの 危機にはああそうですか、そのままお願いしますとし か言いようがない。ただ、2012年の再現になるとJ2 は蜂の巣をつついた騒ぎになるのは確かだろうなあと は思う。
2022年09月22日
Jリーグ公式はいつからこんな素晴らしいことを していたのだろうか。 これを見ると、マンツーマンディフェンスを外す マリノスのやり方が分かり易く解説されていて、 逆に言うと札幌がいかにしてマンツーマンディフ ェンスを掻い潜られて外されるかのメカニズムの 一端を教えてもらった。 なるほどねえ。 菅野の経験値から来る守り方の凄さも同時に理解 出来たのは良かった。やはりスゲさんのパフォー マンスはレベルが高い。
2022年09月22日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=6098 こういう対談が行われたことが感慨深い。 Jリーグのアジア戦略のトップを走って 来た札幌ならではないか。 居なくなったから言うのではないが、正 直チャナを超える選手がタイにいるとは 思えなかったが、スパチョークのこれま での動きを見て、おそらくチャナより上 の才能が来たのかもしれないなと思って いる。 ドリブル時の対人動作の巧みさと身体の 粘りみたいなものはチャナの方が上だと 思うが、それ以外のものはスパチョーク の方がいいものを持っているのではない かと思う。 視野の広さ、球離れの良さ、スピード、 前への意識などなど、17.6分ごとに1ア シストも素晴らしい。そう、まだたっ た50分くらいの出場で3アシストして るのだから凄い。 スパチョークの良さが川崎戦でも充分 活かされると思っている。
2022年09月21日
https://www.footballista.jp/special/146032 有料会員ではないため、最後までは読めてない が、中身を読んでみて他人事ではないなと改め て思った。 まだ残留が確定でもない身ではあるが、磐田の 立場と比べたなら相当な違いが今はあり、1歩 間違ったなら、立場は逆だったかもしれず、 ほんの少しのボタンの掛け違いが引き起こす 事態は恐ろしいと痛感。
2022年09月21日
https://www.albirex.co.jp/news/63253/ ああ、深井と同じ怪我を深井より2歳年上の 選手が負ってしまったか、とちょっと暗く なったのだが、よーくみると高木は『損傷』 で深井は『断裂』だった。 これは怪我の大小を比べる訳じゃないが、 だいぶ違うのだろうということは分かる。 高木選手、今後のために深井にケアを含め いろいろ訊いてみるのがいいと思うよ。 最初はゴメス経由でキッカケを作ってさ。
2022年09月21日
大卒新人 (高卒新人) 2020加入 金子・高嶺・駿汰 2021 小柏・小次郎・(大嘉) 2022 井川・宏武 2023 大森 ←NEW 今や2020年加入の296トリオは彼らがいないと 成り立たないほどの主要メンバーになっている 訳だが、2021年の小柏についても同じで、彼が ピッチ上にいるのといないのとではサッカーが 変わってしまうくらいだ。 そして昨日、かなり有望な大森くんの来季加入 が決まった。もちろん今は怪我明けであり、来 春のキャンプスタート時に万全の状態でいるか は分からないが、少なくとも296トリオ並みの 期待感がある。 そうなると、かなり埋もれてしまいがちなのは 2022年組の2人だ。 宏武はリーグ戦以外にはまだ少し試合に絡んで きてたが、井川はリーグ戦以外でもベンチ外ば かりだった。(ほんの少しは出てだけど) 出た際にはもっとアピール出来る何かを見せな いとダメだが、2人は普通か普通以下の印象し か残せなかった。 大卒ではないが大嘉も夏前までと、それ以降で はあまりにも違い過ぎた。本人曰く考えすぎら しいが、もっと何かを研ぎ澄まさなきゃダメだ ろうと思う。 大森くんの加入は296トリオや小柏も含め、か なり若手たちには刺激を与えそうでとても楽し みにしてる。
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