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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年09月12日
勝ち点 試合数 残り試合数 MAX 11.札幌 34 28 6 +14 12.清水 32 29 5 +11 13.京都 30 27 7 +15 14.湘南 30 28 6 +12 15.G大 29 29 5 +10 16.福岡 28 29 5 +9 37 17.神戸 25 27 7 +12 37 18.磐田 23 28 6 +9 32 最終盤になり、残留争いチームがもしも今までの1試合 当たりの勝ち点率が2倍になったとしたら、と考えてみ た。 ただ、現実的には例えば29試合で勝ち点29のチームだ としたら、今までは1試合当たりの勝ち点率は1、それが 2になるというのは、従来の流れからならあと5試合で 勝ち点5しか取れないチームが勝ち点10を取るというこ とになる。が、これは相当な新戦力が加わったとか、す ごい名将になったとかがあっても普通は考えられないく らいの上昇カーブなので、計算値としてはMAXで捉え た前提ということにする。 その考え方でプラスされるポイントを右に出した。 要は16位17位18位が最大どこまで勝ち点を伸ばせるか を仮に右側に算出してみたのだが、福岡も神戸もMAX 37、磐田は32になる。 (15位以上も同じように算出しているが、これはあくま でも参考であり、15位以上が16位以下みたいなテンシ ョンで残り数試合をやるようには思えない) つまり、勝ち点38をクリアすれば残留争いからは脱出 宣言で良いのではないかと考える。 (あくまでも机上の話です。ただ、これまでも何回か 残留ラインの話をしてきて、やはり38〜40という数字 が何度も出てくるので、38というのは堅い数字かもし れないし、念の為40を確保したならおそらく盤石のは ずだ) 38なら、ウチとしては6試合で最低あと4になる。 1勝1分以上が必要だ。 (40なら、6試合であと6、2勝もしくは1勝3分だ)
2022年09月12日
今日はリカバリー中心だろうし、昨日の良い雰囲気 そのままに軽い練習をしている感じか。 荒野は昨日、試合終了時の相手チームとの挨拶もせ ずにまっすぐベンチ方向に向かってきて、自分の起 用法に不満でもあるのかと思い、ちょっと心配した が、このツイートを見る限り問題は無さそうだ。 でも、対戦相手とはちゃんと挨拶は交わそうな荒野。 (おそらくはゴンさんに挨拶できるタイミングが磐田 の選手たちが戻る前のタイミングしかないと思って、 いち早く離脱したのだと想像するが、やはり対戦相 手へのリスペクトを欠いてまで優先することではな いように思う)
2022年09月12日
昨日唯一のJ1の試合。 そして、残留争いの今後も占える試合とあって、 日曜の午後一番の札幌vs磐田はJ1特に下半分の チームとJ2全体の関心度が高かった感じだ。 いろいろなSNSを見ていてちょっとゾッとした のは、J2総合掲示板にて、試合後すぐに下記 のような投稿が目に入ったからだ。J2の2023年上位予想として、早速もう磐田が 入っているのは分かるが、神戸や福岡が既に組 み入れられているのを見た時には正直震撼した。 まあ、この反応は分かるっちゃあ分かるから。 J2に居たならJ1からどこが降りてくるのかは リーグ戦最大の関心事に違いないので。 例えが悪くて申し訳ないが、まるでハイエナが ターゲットにしている動物が目の前で死ぬのを 待っている感じに似ていて。 自分たちの獲物になりそうか否かをジーッと見 て弱っていく瞬間を見逃さない感じ。 我々は彼らからすると、昨日その捕獲対象から 外れた感じだが、もちろんまだ安心など出来る ほどの成績ではない。 それにしても、J2サポーターのある1人の投稿 というより、J2サポーターはだいたいはこん な感じで思っているだろうなと感じた投稿だっ た。 (これから益々こんな感じの投稿が試合消化の たびに増えていくのだと思うが、ウチは今後 一切J2サポーターの皆さんの関心事から外れ るような勝ち点の積み重ねをしていかなければ 、と思った次第だ)
2022年09月12日
保坂さん、本当にプロの記者さんなの?と思ってしまう くらいに、彼女が書く記事内容や写真がコンサ愛に溢れ ていて、全く隠れていないところが最高! このツイートも大変だあ〜と言いながら、それは口だけ で全く大変とは思ってなく、むしろ楽しい楽しい作業が 待っててどうしよう、みたいな気持ちが見えていて、な んて素晴らしい人がコンサ担当なんだろうと、サポータ ーとしては、保坂さんの存在が有り難くてしょうがない 。 宮澤がキャプテンの内にタイトルをと、サポーターは願 っていたりするが、更に保坂さんが担当でいる内にタイ トルを獲り、涙でグショグショになった保坂さんの記事 を読みたいとも強く思う。
2022年09月11日
やっぱりすごいな、ISHIYAさん。 こんな景色が練習施設から観ることが出来る のは、日本ではここ以外にはないだろう。 パッと見、ヨーロッパのサッカークラブを写 したと言っても違和感がない。 ここで練習を積み重ね、ウチですごい成績を 上げて本物のヨーロッパの強豪クラブに移籍 する選手が何人も出て来ることを楽しみにし ている。 (素晴らしいショットをありがとう、日刊さん)
2022年09月10日
清水vs湘南 引き分け →引き分け 横M vs福岡 横M勝ち →横M勝ち 京都vs鹿島 鹿島勝ち →引き分け G大vs F東 F東勝ち →引き分け 神戸vs名古屋 名古屋勝ち →引き分け 今日の結果を踏まえてこうなる。 勝ち点 試合数 残り試合 清水 32 29 5 札幌 31 27 7 湘南 30 28 6 京都 30 27 7 G大 29 29 5 福岡 28 29 5 神戸 25 27 7 磐田 23 27 7 ガンバも神戸にも勝ち点1さえ増やしてもらいたく なかったが、まあこれが火事場の馬鹿力だろう。 ならばやはり磐田の立場からすると、一番その力 を発揮することになる訳だから、明日は本当にそ の得体の知れない力に飲まれないようにしなけれ ば。 おそらく選手たちの中には今日のJ1各試合を観 て、簡単な試合にならないと肝に銘じた者もいた に違いない。 明日はウチが磐田より勝利への拘りを見せ、圧倒 したい。
2022年09月10日
こうなってくれるとありがたい。 清水vs湘南 引き分け 横M vs福岡 横M勝ち 京都vs鹿島 鹿島勝ち G大vs F東 F東勝ち 神戸vs名古屋 名古屋勝ち そうすると、こうなる。 勝ち点 試合数 残り試合 清水 32 29 5 湘南 30 28 6 京都 29 27 7 福岡 28 29 5 G大 28 29 5 神戸 24 27 7 こうなることにより、磐田とそのすぐ上が あまり離れていないことが重要。 それは明日の磐田の必死さを多少なりとも 緩和させる手助けになる。つまり、札幌に 負けても自分たちはまだまだ芽があるんだ と思えるような順位状況なるが故にウチに 対して異常なまでの勝ちへの拘りを排除で きる可能性が高まるから。 是非そういう展開になってほしいものだ。
2022年09月10日
河治さんの記事より抜粋。 残留争い8クラブの内で一番有利な立場にある、 とはなっているが、そう言われていい条件が1 つある。(逆にその条件クリアが無ければ有利 でも何でもない立場に置かれる) それは磐田戦に絶対勝つこと。 それが達成されたなら確かに頭1つ抜けての有 利さを得たと言っていいと思う。 まあ、記事内容より1試合進めての話にするの も何だけど、やはり札幌に関しては磐田戦の 結果なしには何も評価は出来ないと思うので。
2022年09月10日
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1120638.html 渋谷さんは大宮の監督の時からだから、2014年くらい からミシャのサッカーをよく見て分析してきたことに なる。 もちろん、ずっとそれだけをしてきた訳ではないだろ うけど、取り入れたくて研究していたなら、弱点をも 渋谷さんなりに把握してきたはずだ。 その分析が正しいかどうかや、根本は変わっていなく とも少しずつ変化はしてきている今の最新のミシャ式 に対し有効な対策になっているかどうかも分からない が、明日の相手はいやらしいことをしてくることを前 提としてウチは試合に入ってもらいたい。 おそらくセレッソ同様というか、ここ最近の対戦相手 は中盤のやり取りを省くようなGKからのロングボール が目立ち、セカンドを取ってPA付近からの攻撃が目立 つので、磐田もGKまたは遠藤からどんどん前線にボー ルが入るかもしれない。 ウチが苦手としているように思われている杉本やFゴン ザレスにハイボールをたくさん供給するサッカーをし てくるかもしれない。 もちろん、ミシャやウチのスタッフたちはそうしてく ると分かっているはずで、その上でどうするかの練習 をしているだろう。(と思いたい) 明日こそが今季最大の絶対勝利を完遂しなければいけ ない試合だ。 ここにウチの全ての命運が掛かっている。 (たぶん、大袈裟でも何でもなく、本当に今季の行方 を左右するのは間違いない。だから、それを分かって 試合に臨んでくれるよう選手たちにはお願いしたい)
2022年09月10日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/09/10/kiji/20220910s00002179059000c.html いよいよスポニチも参戦してきた。 時系列にすると、 道新『獲得へ交渉』 日刊『復帰濃厚』 スポニチ『獲得決定的』←今ココ 他クラブも参戦してると書いてある報道もあったが、 今に至るまで具体的な名前も出て来ないので、ちょ っとそれは怪しい話になってきた。 スポニチに書いてあるように既定路線を歩んでいる だけのような気もするので、他は排除出来ているか もしれない。 ただ、何ら新しい内容が加わった訳ではなく、まだ 進展を示す具体的な内容が盛り込まれている訳でも ないので、手放しではまだ喜べない。
2022年09月09日
そうか、やはりこちらの方が確率高いかな。 福森と高嶺のところだけが、悩みどころだ ったけど、今は質が落ちない控えをフルに 使うことを考えたなら、コンアシ通りがた ぶん正解かな。 それにしても、質が落ちない控え、ってい う言葉を今シーズン初めて使った。 ようやく、大きいクラブ並みに数試合だけ は戦えそうだ。 https://www.consadole.net/sapporo789/article/9056
2022年09月09日
昨日は2通りを予想したが、いろいろ考えてみて 以下の通りにしてみた。 興梠 シャビエル 金子 菅 ルーカス 荒野 駒井 高嶺 大八 駿汰 菅野 サブ〜大谷、福森、桐耶、スパチョーク、青木、小柏、ゴニ スタメン+サブのメンバーとその質を考えると、おそらく今季 1,2を争うメンバーグレードではないだろうか。 やっと、ここまで来たかという感じだ。 とにかく、相手は残り試合で一番勝つ確率が高いという思いで 思い切り突っ込んで来るに違いない。それをまともに受けずに 上手く捌きながら前半を乗り切ってもらいたい。 メンバーの質はある程度揃えられたが、磐田戦ははっきり言っ て勝ちたい気持ちが強い方に軍配が上がるのは間違いない。 ホームに集まったサポーターから笑顔や歓声を奪わないように 出来るかどうかは選手たちの強い覚悟に掛かっている。
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