カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2026年05月17日
https://hochi.news/articles/20260516-OHT1T51443.html?page=1&utm_abtest=H
DAZNをリアルタイムで観てる際は4バックが3バックになっていたのを把握してなかったけど、試合後にいろいろ記事を探し、3-2-5という言葉を見つけDAZNで見直した。
これが菊地HCの提案によるものだったなんて、なんか嬉しい。ちゃんとHCがHCの仕事をしてるチームになってきてるんだなって。 こういう体制を昔からずっと望んでいた者にとっては望外の喜びでしかない。
菊地HCも既に磐田戦のことしか今は頭にない状態だと思うが、最終戦での今みたいな状況下でのまるで弱ってるかのような磐田みたいな相手が一番厄介に違いない。 磐田の弱点を洗いざらい明確にし、対策をいくつも練った上で対戦に臨みたい。
2026年05月17日

敗戦直後にここまで悔しさを吐露する監督を初めて見た気がするくらい、随分と素直に感情を出せる人なんだな寺田さんは。
福島と対戦していて、あんなに選手間の距離感が良く、パス回しが上手いこのチームがJ3とはとても思えなかった。もちろん、短所もいくつか垣間見えてたので、ウチはそこを突けたから勝てたが、もう少しの何かを加えたらかなり強いチームになるような気がする。 いい監督だなーと素直に思った。
さて本題は、寺田監督の試合後インタビューの抜粋の内の真ん中の文章で、「相手のビルドアップのところで、今までの相手と質が違って、やはり質が1段上がったところで、なかなかハメ切れなくなった」という部分だ。
『今までの相手』には当然直近の磐田も入っているのは間違いなく、つまり福島を通して見比べると、直近対戦チームたちと昨日の札幌は明らかにビルドアップの質が1段違う、と証言してくれてることになる。
つまり、現時点では攻撃力にはちょっとした差が磐田との間にはある、と考えても良さそうではある。 がもちろん、磐田があと5日間くらいで劇的に内容を向上させられる可能性は0ではないだろうが、普通は有り得ない。
浮かれてるサポーターと違い、川井さんの場合、きちんと手綱を緩めることなくトレーニングを積んでくれるはずだし、更に磐田の弱点を攻め抜くプランをいくつも練っているに違いない。
1ケ月ちょっと前は8位でしかなかったのに、最終節まで首位争いが出来る位置にまでなるとはなあ、すごいねチーム川井は。
2026年05月16日
よくぞ2回も追いついてくれた。 おかげで今日の甲府1位確定はなくなった。 それだけでもかなり嬉しい。
さあ、PK戦だが、出来れば岐阜に勝ってもらいたいが、まあ、後は甲府がどういう運をまだ持ってるかどうかになるかな。
2026年05月16日
長谷川のインタビュー中でDAZNでは切れてたが、どうやらすすきのへ行こう!を謳っていたようだ。
長谷川のインタビューはさすがの内容だった。 途中から福島の時間になっていたのを反省していた。 やはりこういう心構えの人が中にいてくれて、非常に助かる。
2026年05月16日
前半の終わり頃の荒野の抜け出しは、スピードを落とさず、GKと1対1を選んだならニアもファーも結構な空間があったのでは。
あの場合、ゴール確率を考えたなら、荒野は自分で行くべきシチュエーションだったと思う。 吹かさず打ててるのをその前に見てるので、充分狙えたと思う。
時には貪欲に行く選択肢も必要だと思う。
2026年05月16日
https://x.com/consaofficial/status/2055508162460193261?s=46
やはり多くのサポーターが福島に集結してたか。
暑い中お疲れ様です! が、応援よろしくお願いします!
2026年05月16日
川井さんの事前の話しぶりよりも、割りと主力で固めてきた感じがする。
が、それでも堀米勇を入れてきたあたり、これは荒野とどういう位置関係になるのだろうか。 少しは試行錯誤も入れてきてる気がする。
これは4-2-3-1というより、4-2-2-2?か。
暑さのことは26-27シーズンの開始時期はこんなものではないはずだから、暑さの中での実戦も経験値として取り込んでおいてもらいたい。
2026年05月16日
昨日の朝あたりから、福島へ向かうコンサポのXがチラホラ見られるなあと思ったら、夕方にはその数も少し増え、それが今朝6時くらいからグンとまた増え7時台まで続いた。 おそらくここまでが遠征組か。
そして、近郊から駆けつけるコンサポがそろそろ動き出すのがこれからくらいだろうか。 福島方面には明るくなく、行ったことがないため詳しくはないが、首都圏からはそう遠くはないのかなと思ってる。
久しくアウェイ観戦から遠ざかっているが、こうしてXにて様々なところから駆けつける皆さんの装備品や最寄り駅や行く途中の景観を見てると、そろそろアウェイ観戦復活しようかなという気持ちになって来た。
(表題は遠征組のXにはだいたいその言葉が添えられてることが多かったので拝借してみた)
それにしても、遠征の投稿をいつもより多く見かけた気がしたが、もしかして今日のビジターゾーンは結構多くの人で埋まるのだろうか。
2026年05月15日
福島のクラブカラーはウチと同じだったはずだが、どうやらピンクの特別ユニを着るらしく、ウチは1stになったようだ。
福島にとってはついこの間勝った時に相手が着ていたユニだから、良い印象をダブらせながら試合出来るし、みたいなだったら寺田監督は相当な策士だろうな。
2026年05月15日

アマドゥは時々自分のインスタにトレーニングの様子を載せることがあるんだけど、見てるだけでなんだか凄いんだろなということをこなしていて、この人の身体能力に驚く。
そして驚くと同時に思うのは、ピッチ上でもっと出来るだろうってこと。 あの体躯であの身体能力そして日々のトレーニング、たぶんMAXの半分も使ってない気がする。 大森なんてフルパワーで今の感じだが、アマドゥは40〜50%で流している感じ。
彼が70〜80%を常に出そうものなら、どんなスーパーなことを見せてくれるだろうか。 が、回転数を上げないで使っている車が、凄い走りを見せてくれることが出来ないように、アマドゥもその口だろうか。 彼の能力はJ1にもそうそう居ないようなレベルに思えるんだけど。活かし方がねえ。
2026年05月15日
西野のインタビューで語られる言葉から、いろいろなことが見えて来る。
・環境が変わって、トレーニングの強度が変わって、本当にいいトレーニングを積めてる。
・トレーニングもミーティングも、めちゃくちゃいい意味で厳しくなった。これを続けていれば、絶対強くなれるとは思っていた。
昨年から継続してるスタッフ、なんなら前監督も目の前にいるだろうに、西野がメディアのインタビューでこう答えられたのは、それだけチーム全体の雰囲気が今の新しいコンサドーレのムーブに肯定的というか、信頼できる軸のようなものを川井さんに感じているからかな、と思った。
ただ、西野の発言は裏を返すと、「昨年までのトレーニングは緩く、そんなんじゃあ強くなれるとはとても思えなかったし、ミーティングも甘く、次に繋がるとは思わなかった」となるだろうと思う。
本当に川井さんに替わって良かった!
2026年05月15日
5/10にその時点で分かっている状況でメンバーを考えていたが、やはりいくつか変化があり、改めてみた。
大森 原 堀米勇 白井 川原 克幸 岡田 西野 梅津 徳差 菅野
サブ〜高木、ニキ、ミンギュ、ゴメス、宏武、木戸、長谷川、キング、パオ
梅津のとんぼ返りで戻ってくれたのは大きい。 川井さんのメンバー固定を否定する発言からもこれくらいの変化は有り得そうだ。
前半戦で当たり負けた時とは3割増しで守備強度は向上していると思っているので、このスタメンは勝ちに行ってる人選だと思う。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索