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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年05月18日
髪は長くても短くても、銀でも金でも白でも 構わない。 プレーが上手くなり、強気にもなり、積極性 が増すのなら、何だって構わない。 プレーで魅せてくれるなら何だってOKだ。
2022年05月17日
つい先ほど告知されたばかりだ。 HBCさん、感謝です。 またまたゴールデンタイム生中継。 なかなか出来ないことだと思う。 民放が夜7時からのJリーグ中継 を組むなんてかなり難しい編成だ と思う。 これで何回目かな。 HBCさん毎年ありがとう!
2022年05月17日
https://web.gekisaka.jp/news/amp/?359210-359210-fl 記事を読むと6月の分は無理だが、7月からのには コンサも絡んでいきそうだ。 かなり慎重にかなり段階的に進めて行くようだ。 だが、とにかく声出し応援解禁に向かって久しぶ りに歩みを一歩進めそうだ。
2022年05月17日
https://news.yahoo.co.jp/articles/f23808e5b75dbb6704e15b684139790af9914d0e ミラン・ドド・シャビエル、この3人の話が出て来る とは思わなかった。 通常なら眉唾ものな感じでスルーするかもしれないが 、発信がなんせルヴァン杯放映のフジ系列のUHBだか らなあ。 それにしても、もしそうだとしてもこんなふうにバラ すところがミシャらしいか。いや、ミシャは本当に勝 ちたい試合には結構貪欲さを出す人だ、だから作戦が 既に始まっているのかもしれないけど。 ただ、その通りだとして意外や意外に爆発的に得点に 結び付くのなら、こんな楽しいことはない。
2022年05月17日
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/855185 記事を読んで、鳥栖がルヴァン杯1次リーグを今まで 一度も突破していないことを初めて知った。 10年以上ずっとJ1に居続けているのにちょっと驚い た。いや、リーグ戦命でやってきたからこその定着 だろうか。 それはさておき、突破を目指し本気メンバーを送り 込んでくるようだ。佐賀新聞が書いているというこ とは、ウチなら北海道新聞が書いていることと同じ 意味合いだろう。つまり、信憑性の高い内容が書か れているということだと思う。 明日はかなり厄介な試合になるだろうか。 ウチもベストメンバーで行くしかないのは当たり前 だが、本来のベストメンバーより何割か減退してい る編成になるからだ。が、やるしかない。 そう、今組めるベストメンバーがベストなのだから。 (但し、GKは除く) 昨日予想したスタメンは、以下の通り。 https://www.consadole.net/sapporo789/article/8564
2022年05月17日
口惜しい鹿島戦だったが、試合後には敵という存在 はいない。 試合会場を離れる前に撮られただろうこのショット はなかなか良いなと。 写っているメンバーも表情も。 昨日触れたが、高嶺もこの笑顔の感じなら本当にそ う長くかからずに戻って来るに違いない。 そして同じく小柏も。 ミンテもレベルの高い環境でポジションを勝ち取っ て。
2022年05月16日
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?359113-359113-fl 昔からズラタン・イブラヒモビッチが好きだった。 どこに所属してもイブラはイブラ。 が、やはりロッソネロがとてつもなく似合う。 彼には実に様々なエピソードがあるが、また一つ 付け加えたようだ。 彼がテコンドー使いであることは有名だが、軽く 叩いたようにしか見えない掌底でバスのフロント ガラスにヒビを入れるなんて、、、素敵過ぎる。 (その様子の動画も見られるので上記アドレスを どうぞ) (赤黒のバスがサポーターに囲まれながら声援を 受け、ゆっくり進み、優勝を賭けた一戦に向かう 図は、是非ともコンサドーレでも叶えたい光景だ)
2022年05月16日
コンアシさんに訊かれて答えたのは 間違いなく大嘉だろうなあ。 面白いことをスッとすぐに言える子 だよなあ。 地頭がいいんだろうね。 この2人のこのショットは、後々に すごく貴重なものになったりして。 2人とも5年後くらいの日本代表の 中心選手だったり、とか。 (大嘉が24歳、西野が22歳か、いい 感じで成長してて欲しい)
2022年05月16日
いつもいつも感謝しかない保坂さん。 おそらくクラブからは一切出て来ないだろう 貴重な情報をありがとう。 そうか、軽い肉離れか。 深刻なものになっていなくて良かった。 いや、本当に良かった。 小柏もそんな所でリハビリしていたとは全く 知らなかったから、保坂さん様様だ。
2022年05月16日
明後日のルヴァン杯鳥栖戦はいったい誰が出られ、 誰が出られないのか。 少しちゃんと整理して考えないと分からなくなっ てきたので、現時点でのメモ的に。 離脱的に(おそらく)出られない 興梠・小柏・ドド・荒野・高嶺 累積警告で出られない ルーカス たぶん、こんな感じかと。 なので、今の時点で軽く予想するなら、 シャビエル 青木 駒井 菅 金子 宮澤 大伍 福森 大八 駿汰 小次郎 サブ〜ミラン、大嘉、深井、桐耶、宏武、藤村、大谷 出られないだろう6人が強力過ぎて、上記の予想は明日 になっても変わらないというか、もうスタメンで出られ る選手が限定されつつあるほどに緊急事態だ。 宮澤は週末のリーグ戦は累積で出られないから、ルヴァ ンで奮闘してもらわないといけないので必ず出てもらう が、ボランチもなかなか他の位置に回して手薄だから、 久々に宮澤にボランチを最初からやってもらうことにな るんじゃないだろうか。 (深井は無理させられないが、それでもサブでの途中出場 はやってもらわないといけないかと)
2022年05月16日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2022/05/16/post_84/ なぜ、鹿島戦の直後にこのような内容の記事が書かれ、 掲載もされるのだろうか。 タイミング的には相応しくないような、いや、逆にピ ッタリなのかな。 サポーター的思考だとなぜ今面白いとか言うかなあ、 とツッコミたくなるのだけれど、ウチの現時点での足 掻き具合を説明するのにはいいタイミングということ か。 それにしてもクラブ設立以来、お金がないという台詞 を関係者が言い続け、それをサポーターが聞かされ続 けるのもなかなかの苦行だなと。 しかし、こんな歴史を持ちながらの優勝はさぞかし気 持ちがいいだろうなあ。皆んなその瞬間のためにいろ いろなものを積み重ねているはずだから、弾けた瞬間 はどうなってしまうんだろうか。
2022年05月15日
今日は『Jリーグの日』。 その記念日の最終試合は、J3が務める。 長野vs松本、岐阜vs相模原。 長野vs松本については既に何度か触れたが、Jリーグ初の 『信州ダービー』になる。 数日前はほぼ完売のチケットは今日完売し、満員御礼にな った。約15000人か。(これを書いている時点では正式人数 は出ていないので) 試合が進むにつれ、球際の攻防が激しくなってきた。 シュート自体や、そこに至る1〜2つ前のプレーは粗いとい うか大雑把だが、それ以外はJ2上位やJ1と言われても一 瞬分からないかもしれない。それくらいなかなか素晴らし い動きを見せてくれている。 会場の雰囲気も良さげで、信州ダービーの熱気を客席の埋 まり具合も相まって感じているが、両サポーターとも一切 声援は聞こえず、長野の人は素直にきちんと会場マナーを 守っていて、非常に好感を持てる。 試合はまだまだ続く。まだ0-0。 松本では前貴之、相模原では中原彰吾がそれぞれ先発出場 していて、個人応援をしている。
2022年05月15日
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?358997-358997-fl PKキッカーが蹴るまでPA内侵入がダメなのは当たり前 だろうに、ましてやこぼれ球にいの一番で触ってたなら 論外だ。オフサイドみたいなものだから。 福森は悪い時には徹底的に悪いからなあ。 菅野はそれらを分かりながら黙々と仕事をこなすだけな のは流石としか言いようがない。 それと後半の3バックにしたらボールが回るようになっ た、についてはミシャの試合後インタビューで詳しく 書いてあるが、鹿島が前節敗退した広島が採用していた フォーメーションとあるが、だったら最初から何故それ をやらなかったのかが疑問。せめて失点が1や2の時に戻 してたなら、という話だ。 昨日の試合はいろいろなことが残念過ぎた。 今回の反省がちゃんと活かせたかどうかは次のリーグ戦 で明らかになるに違いない。
2022年05月14日
鹿島vs札幌 1位vs9位 4-1 川崎vs福岡 2位vs11位 2-0 横M vs湘南 3位 vs17位 4-1 神戸vs鳥栖 18位 vs5位 4-0 現時点での1位から3位は、対戦相手がかなり順位が 離れていたので、これ以上ないくらいの順当結果に なっている。いわゆる波乱なし状態。上位からする と勝ちを計算している相手にその通り勝った。 つまり、実力差は歴然ということだ。残念ながら。 神戸については、開幕前は優勝候補の一角かもとさ え言われていたくらいのチームなのと、今日負ける とさすがにマズいため、お尻に火が点いた状態のメ ンタルだったのが、上手く噛み合った試合というこ と。 よって、次節のアウェイ磐田戦がウチにとっては、 かなりの正念場になると思う。 これは勝ちが必須。引き分けでもダメなくらいの ものと考え試合に臨んでもらいたい。
2022年05月14日
ここ数日来の『堅守』とかの的外れの記事や、それに 乗っかるサポのことは、ウチをまともに評価した内容 ではないので、見て見ぬふりをしていた。 実に薄ーいメッキが鹿島により剥がされて現実を直視 出来るようになったのは、この時点で良かった。 本当に堅守の類いを手に入れてるチームなら4-0のス コアなんて許すはずもないし、数試合に1回の割で大 敗なんかしない。 青木は自分で自分に呪いでもかけてるのか? なぜ簡単な状況のシュートが流し込めないのか。 今日だけじゃないからなあ、もう数えたくないくらい。 それにしても、鹿島相手に何を準備したつもりだろう か。スタメン構成の時点でイヤな予感がして落胆した が、その通りにならなくてもいいのになあ。 残念だったが、切り替えて行ってもらいたい。 最後にひと言だけ。 今の鹿島に対してだって、こんな惨敗にならずに、い や、いい勝負さえ出来る力は本当は今備わっていると 思っている。ただ、選手たちのそんな能力を活かす準 備と采配が出来てないから、こうなってしまってると 考える。そこが残念で仕方ない。
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