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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年07月08日
後半戦も3試合を消化。1勝2敗。 残り14試合だ。 で、その14試合の内訳はホーム9試合、アウェイ5試合 となっており、7月8月の盛夏の最中にはアウェイは2 試合しかない。 もう散々言われ続けてきたし、本当に試合前からハン デありみたいな状況が今季はとりあえずあと2試合だ けだ。実際に酷暑や多湿には弱いというか強くはない ので今回の日程はありがたい。(ちなみに残暑厳しい 9月でもアウェイは1試合のみ) 本題に入るが、とにかく9試合あるホームで勝ちまく ろう、それが残留への現実的なベストルートであるの は間違いないだろう、という話だ。 ここまで酷い負け方の印象が強すぎるが、メンバーの 問題に加えて気象問題もあるアウェイでは勝つ確率は ホームより厳しいと思われる。 だから、如何に周りから揶揄されようがホームでは勝 って勝って勝ちまくり、内弁慶チームとして勝ち点を 積み重ねていってもらいたい。 先ずは鹿島戦だ。
2022年07月08日
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/953101/ いよいよ、夏のウインドーに向けたニュースが いろいろ出始めて来た。 福岡はJ1は5年に1度と言われ、昨季は久々に 残留を果たしたチームだからか、危機管理意識 がやはり高い。 昨季のチーム編成もそうだし、今回のジョンマ リについても動きがいい。 ウチはたかだか6年目くらいで慢心するとは思 えないのだが、ここ2〜3年の外国籍助っ人の 選定基準や中身があまりにもお粗末過ぎて、こ の夏にどうするのかは知らないが期待値が上が ることは残念ながらない。 でも、それじゃダメなんだよなあ。 おそらく2017年のジェイ並みの価値を持った 助っ人にしない限り、今の順位を守ることさえ 難しくなるかもしれない。 そうそう、こういう話はボヤキではなく、福岡 同様に危機管理の意識が高いが故の展望を語っ たまでのこと。それ以上でもそれ以下でもない。
2022年07月07日
https://news.yahoo.co.jp/articles/453aee848300905f43d2fbe89ea6d8f2871d34b3 ウチはもうこのような前向きな話し合いはやっただろうか? ガンバは順位が1つしか違わない15位で、しかもここのとこ ろなら、ウチより良い立ち回りをしているのは間違いない。 何故なら、ウチが現時点ではJ1で最低のパフォーマンスし か出来てないチームなのだから。 もし、こんな感じのことさえまだしなくても良いという危機 感の無さだったら、本当にマズい。そうではないと思いたい。 ただ、もしロッカーじゃなくともやっていたなら、記事には なると思うので、やはりまだやっていないかも。確か以前に 選手だけで話し合い、宮澤が選手の考えをミシャに伝えに行 っていたことがあり記事になっていたから、今季はまだなの かもしれない。 それで本当に大丈夫? 野々村さんがいないともうミシャに歯止めは効かない? そんなことはありませんように。
2022年07月07日
Jリーグでは今の時期、嘘か誠か、虚実入り混じり様々な噂が飛んでいる様子。 その様々な噂から、これは札幌が引っ掛かっているかもしれないなあ、という程度 にラフにチョイス。(*本当に引っ掛かっているかどうかは不明) なので、気晴らし程度に眺めて頂きたい。 が、心臓が弱い方は読み進めるのは遠慮した方がいいかもしれない。 ・東京Vの佐藤凌我に札幌や鹿島やガンバが興味あり。ガンバがリード? ・鳥栖の岩崎は、名古屋やマリノスが興味も、札幌にレンタルバックの可能性あり。 ・セレッソの進藤にJ1クラブが獲得へ動いている。 ・札幌は外国人ストライカー模索。(Jリーグ経験あり、の中から) ・札幌の小次郎、J2クラブが獲得へ。 ・札幌のMFが夏の移籍でJ2かJ3へ。 ・札幌のDFが夏の移籍で在京J1(浦和かF東)の可能性あり。 などなど。 入って来る噂だけにしようと思ったが、出て行く方もとりあえず。 だけど、今のウチの状態でDFがJ1へ行くかもというのは、いくら何でも信じられ ない話だ。が、Jリーグはお金がないクラブにとっては何でもありだからなあ。 それが本当に怖い。 とにかく、信憑性の有無は関係なしで羅列しただけなので、軽く受け流すように。
2022年07月07日
前向きなことを考えて行かないと暗黒面に引きづられそう な気がするので、かなり早いが本格的に予想する前にこの メンバーなら、鹿島との戦いを制するのではないかと考え てみた。 興梠 青木 小柏 菅 金子 高嶺 駒井 桐耶 大八 駿汰 菅野 サブ〜小次郎、深井、荒野、大伍、宮澤、福森、大嘉 福森をスタメンから外すことから始めて欲しい。 福森親衛隊からはブーイングが起きるかもだが、最早 キックの精度より失うものの方が大きすぎて、やる気 があるのだとしても彼の守備技術と走力不足があまり にも全体への悪影響があり過ぎる。 (昨日、少し長いパスの不正確さで何度も相手にボール を献上したのにはガッカリした) 幸い中距離砲は高嶺で充分賄えそうだし、桐耶のクロ スも使えるだろう。何より桐耶は走力とタフネスさが ある。 (桐耶は何度かミスを犯すかもしれないが、もう先行 投資と考えるしかない。福森がいるマイナス要素より 遥かにいいと思う) すると、菅ちゃんの前への推進もより活きるようにな り、スタミナも福森がいる場合より保つに違いない。 後は、遅攻は罰金を課すくらいに考え方の大元を変え させるべき。実際に課せとは言わないが、それくらい しないと相手の守備が整ってからヨイショと攻撃を始 めるやり方は変わらないかもしれない。 興梠も昨日は準備が整っていなかったとしても、ボー ルの収まらなさ加減と出足の鈍さは難があった。 それが彼の本当の姿とは思ってないので、もっと良い パフォーマンスを見せてもらいたい。
2022年07月07日
剣ヶ峰、又は崖っぷち、又は瀬戸際、それが今のウチ を表す言葉だと思う。 おそらく、今このあたりで『勝つ』ための最善策を 取って行かないと、ウチは相当マズい立場に置かれ て、タイミングを逃したならばもう浮上すら危うく なるかもしれない。 まだそれは早い、と言ってくるのはあまりにもぬる ま湯に浸かり過ぎて正常な判断が出来なくなってい ると思った方がいい。 ウチはお金の使い方の判断を見誤っているかもしれ ない。そもそも使えるようなお金はない、というレ ベルであるなら借金をしてでも一流の仕事が出来る CFを手に入れるべきだ。 (そこまでお金がないとは思ってはいない、つまり まだあると思っているが) 9位があっという間に14位、それも降格圏とは勝ち 点差6は、直近2試合で失った勝ち点と同じだ。 だから、本当にあっという間に最下位が見えてきて いることを真剣に捉えてもらいたい。 それは新CFのことだけではなく、戦術のことや選 手起用法についてもだ。ウチの監督の選手選びはあ まりにも他の監督より劣り過ぎている。 最適解を導き出す起用法になっていないことが多す ぎる。 今の神戸がやってるような『なりふり構わず』にし ないといけないラストチャンスが今。今しかない。
2022年07月06日
スタメンや戦術など試合前に監督自らが選べる中身が ウチはそもそもベストではないんじゃないかと思えて 仕方ない。 ベストの時にようやく1点くらい取って勝つ。それ以外 はボロ負け。 選手たちの組み合わせ、それぞれの疲労度、そして 戦術、もっと勝つ確率を上げられるかもしれないとこ ろから離れて選んでるんじゃないかと思えてくる。 こうも画面の向こうで酷い有り様を見せられると。 ちゃんとした有能なCFが入るまでは戦い方をマイナ ーチェンジ出来ないだろうか。 2点取られたら3点取るサッカーはこの際一旦脇に置 いて、2点取られない戦い方に整備して欲しい。 だって、2点を取ることさえ夢の夢みたいな攻撃レべ ルになってしまっているのだから。 (ただ、今日は大谷のキックが最低で、なかなか攻撃 リズムを作れなかったし、京都戦に長く出てた選手 たちは身体が重かった。ルーズボールに向かう出足 が東京の選手たちの方がずっと速くてセカンドボー ルが取れないことの方が多かった。これでは勝てな い)
2022年07月06日
この人のリズムなのかバイオリズムなのか 分からないけど、ことごとくウチとの相性 は最悪のようだ。 FC東京のホーム戦に近年は連続して、決 まってこの人。 そんな回し方ってあるのかなあ。 ただなあ、それ以前にウチの動きが悪い。 京都の時とは雲泥の差。 身体のキレが悪すぎて。湿度のせい? 今季ヤバいかもな。
2022年07月06日
ススキノへ行こう、のことを書きながら、ふと、 では中継を観ながら最初に耳にするチャントは 何だろうと思った。 おそらく、試合前練習でスティングはやるだろ うし、このチャントは後は試合開始早々には合 わないだろうから、そうだなー、やはり、 赤黒の勇者、だろうか。又は、俺たちを揺らせ 、かな。 全く違うかもしれないけど、最初のチャントが 聴こえてきたらジーンと来るのだけは間違いな い。
2022年07月06日
声出し応援運営検証対象試合の本日の戦い。 まだ一部エリアでのものだが、ウチのサポ ーターのことだ、そのエリアは埋まってい るに違いない。 すると当然のこと勝利の後にはアレが控え ているのも間違いない。 そう、ススキノへ行こう、だ。 今夜、その歌声が聴けたなら、自分の感情 がどのくらいまで昂ぶるのか全く分からな い、分からないが数年ぶりの感動に打ち震 えているのは間違いないはずだ。
2022年07月05日
https://news.yahoo.co.jp/articles/99d2026a29936939b95db01d235dbc05de50a6d8 いよいよチェアマンが本格的に動き出した。 それに対し、浦和のトップも急に態度を変えてきた。 記事の通りの流れでひとまず次節を注視したい。 次節の浦和はホームだから。 Jリーグが本気で組織として動き出した感があって、 今のところ非常に良い感じだ。
2022年07月05日
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185ee4932edf873dee127b71ebd1b8d8eb3d6dd ガンバ戦だけを挙げつらっていること自体が、 気絶してるフリをしているというか、ズルい 言い方でクラブが本気で言ってるのかどうか 疑わしい。 ただ、一切無反応だったのが、1mmくらい 動いた感じだけは分かった。 とりあえず、チェアマンの指摘に対して反応 したことだけは理解した。 が、次の試合に同じ行為がまた見受けられた なら、クラブの声明は形だけだったというこ とになるだろうけど。
2022年07月05日
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/07/04/0015441211.shtml?pg=amp 付いてる題名が紛らわしくて誤解を招きそうだ。 が、中身をちゃんと読み進めるとはっきりとその 意味が分かる。 つまり、『Jリーグ』という機構というか組織は 加盟しているクラブやその関係者には処分を課す ことは出来るが、サポーターはそこに属さないた め、リーグとしては動きようがない、ということ。 だからこそ、サポーターを対象として動けるクラ ブ側に対応を求めている訳だ。 が、そのクラブが改善に向かっての一切の動きを しないならば、間接的にサポーターに影響を与え るクラブそのものへの処置をリーグがするしかな くなる、という事態にまでなるかもしれない。 つまり、勝ち点剥奪やJ2降格などだ。 (もちろん、いくら何でも降格適用はないとは思う が) チェアマンがここまで発言して、クラブが無反応 だった場合、発言した手前の落とし所を野々村さ んは探らないといけなくなるだろうと思う。
2022年07月05日
興梠 シャビエル 駒井 菅 金子 宮澤 高嶺 福森 大八 駿汰 小次郎 サブ〜大谷、大伍、桐耶、荒野、深井、青木、大嘉 前線の興梠とシャビエルは前節は最大でもハーフし か出場していないので走り回れるはず。 宮澤はこの試合で踏ん張りを期待され前節回避した と思っている。 後は小次郎、頼む、自分史上で最高のプレーを試合 中ずっと続けて。 出ずっぱりやそれに近い選手たち、なんとか頑張っ て。 以上のことが上手く行くよう、参戦サポの皆さん、 史上最高のフルパワーのチャントをお願いします。
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