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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年03月19日
もう何度ここで書いたかなあ。 たぶん、この2年間で4回前後は書いてきたはずだ。
それは勝ったら勝ちロコをやらないと締まらないという話。 つまり、この3年近く勝利しても全く謳わなくなった『すすきのへ行こう!』を今回甲府に勝ったなら復活させ、これからも勝利後の喜びを分かち合い、サポーターの連係を増して行くためにも是非とも復活をしてほしい、ということだ。
何かしらの考えあっての封印は分からないでもないが、以前から何度も触れたが封印以来ウチの凋落が著しい。もちろんやらないことが勝利を遠ざけてるとは言わないが、全く近づけていないことも確かだ。
クラブそして選手スタッフがこの数年間の負の状態から脱却を図ろうと模索し頑張っている時に、USが何も変わらずはないだろう。 (逆に考えると、USは『すすきのへ行こう!』に相応しい勝利をコンサドーレは挙げ続けないと思ってるからやらないのか、とも捉えられるけど、それでいいのかなあ)
勝ったらが大前提だが、甲府に勝った後、勝ちロコをやるかやらないかで、今後のコンサドーレがある意味占えるかもしれないなと今は思っている。
2026年03月19日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=24381
別メニューが続いていたのは分かってはいたが、結構長く掛かったようだ。 長谷川の躍動を観られるのももうすぐだ。
それにしても岡田や内田、あまり出ていないにも関わらず、試合に絡まないところで痛めることが多いような。 岡田のロングスローは使えると思ったし、内田は髙尾のバックアッパーとして彼を少しずつ休ませてやれるように頑張ってもらわないと。
ちょっとずつでも人が戻らないと、後々回らなくなるのは目に見えてるので、3人には出場時間を増やしてもらいたい。
2026年03月18日
https://hochi.news/articles/20260318-OHT1T51200.html?page=1&utm_abtest=E
西野のゴールにもの凄く速く駆け寄ってた時は本当に痛かったのか、でも嬉しさで痛みを忘れて無意識に走ってたんだね。
ま、それが出来るくらいなんだから大丈夫だと思ったし、あの日も試合後すぐに木戸は大丈夫とブログ投稿したけど、良かった嘘つきにならずに済んだ。
とにかくこれで木戸川原のボランチ再び、になるのは見えたかな。
2026年03月18日
https://www.footballchannel.jp/2026/03/18/post866046/
相変わらずニヤニヤ読める記事を書くなあ黒川さんは。
西野と川口能活とのエピソードなんて初めて読んで面白かったし、ゴメスや宮澤が盛んに西野に声を掛けてる話も良かった。(直接的な言い方は書いてないが、たぶん宮澤の3倍は荒野もやってるんだろうなと思ってる)
ただ何度も言ってるが、1つ勝ったことより続けて勝つことの方がウチには一番大事なミッションなので、甲府戦が今大会のウチの前半のヤマ場だと思っている。
2026年03月18日
https://news.yahoo.co.jp/articles/63ac7e17ea74126893b18dbd658d3dda6a8e2d9d
ベネズエラ、おめでとう! やはり強かった。 日本戦で感じた強さそのままにイタリアにもアメリカにも勝った。
他国が本気を出してきた今大会で否が応でも分からされたことは、この大会で日本が再びトップに立つのはかなり先のことになるかほとんど絶望かということだ。
MLBのレギュラークラスに今の大谷や鈴木や山本並みの活躍をする日本人選手が最低でもあと10人はいないと、いや少ないな、野手で10人、投手で6人以上はいないともう無理だろうと思う。
アメリカやベネズエラやドミニカなどがそれ以上の質と量を保っているからだ。 サッカーでも分かり易い。昔は歯が立たなかったW杯でも、今海外勢が数十人に膨らんだからこそベスト16くらいには行ける力もついた、それと同じ。
残念ながら他国が本気で取り組まなかった時に何度か優勝していて良かった、が、これから先の大会で今までのようなアプローチで報道していくとかなり陳腐で奇妙な気持ちにさせられるくらいに実力が段違いであり、勘違い集団に見られる可能性は大と予想する。
(サッカーW杯で初期の頃に優勝してた国々が今は全然上位に行けないのとケースは似てる)
2026年03月18日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=24365
よく調べるものだなーと感心する。 こういう記録の遡りは嫌いじゃない、というより好きかもしれない。
西野を昔から見てきた柴田コーチのプロ初ゴールが磐田戦の初勝利のゴールだったなんて、結構最高の部類に入るエピソードだと思う。
こういうことが毎回のようにいくつもいくつも良い意味で起こると、ウチには良い風が吹いてる実感がすごく湧くんだけどなあ。
2026年03月17日
https://www.rbomiya.com/news/?id=45886
他所のことだから、真剣に気にしてる訳ではないが、それでもアンダーアーマーといったら大宮が先駆けでいわきがだいぶ後からという解釈をしていた。
その大宮が26-27シーズンから新しいサプライヤーになるようだ。 どこだろう、唯一Kappaだとちょっと気になるが、それはもうないか。
PUMA、MIZUNO、adidasではないと予想してみる。
2026年03月17日
https://www.ntt-east.co.jp/hokkaido/news/detail/pdf/20260317_1.pdf
セコマがNTT東日本と連携&協力していくそうだ。
何らかの災害時にセコマにNTTの関係車両を停めインフラの重要拠点の1つにするようだ。 元々、セコマは単独でもその役目を果たしてきていたが、今後更にその要素を強めていく感じだ。
セコマさんには単なるコンビニエンスストアという位置付け以上のものを道民は感じていたはずだが、それはますます、ということになりそうだ。
2026年03月17日
https://www.footballchannel.jp/2026/03/17/post865644/
よーく考えたら、磐田戦の先発にはユース出身選手が5人いた。
荒野・ゴメス・木戸・川原・西野。 その中でも木戸川原西野は時代が重なりユース時代に組んでいたようだ。
新加入の川原は非常に期待されていたにも関わらず、キャンプ途中から全く名前を見なくなった理由が書かれていてようやく分かった。 彼なりに様々なプレッシャーを感じ調子を崩してしまい立て直しに時間を要したようだ。
磐田戦の出来はまだ60%前後だろうか。 が、彼は今のチーム内で他には居ないようなプレーが出来てることも分かった。 そして確かにボランチコンビの木戸と相性が良さそうなのも見てて理解した。 おそらく次節も先発出場だと思う。
もっともっと上手くなって強くなってコンサの中盤を支えるようになってもらいたい。
2026年03月17日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/2033731849315619007?s=46
これはもう自分的には必聴で、保坂さんからとびきりのエピソードを聴けたらいいなと。
メディア関係者で保坂さんほどサポーター目線を理解し発信してくれた記者さんは居なかったと思うので、本当に名残惜しい。
2026年03月16日
https://x.com/zonewebofficial/status/2033437861706596734?s=46
なんだろ、このワチャワチャ感は! 嫌いじゃないけど。
馬場と西野がキャンプでの相部屋だった頃から、汚部屋仲間として仲が良いのは分かってはいたけど、チームが変わり離れてもこんな感じなんだなぁ。
ウチが早く上に上がらないと、西野を引き留めるのは至難の業になるだろなあ。
2026年03月16日
https://x.com/ishiya_official/status/2033385414669787187?s=46
26-27シーズンには試合予定が組まれていると言われている函館。 実現するなら10年ぶりか。
その時も泊まりがけで参戦したが、今度ももちろん行く気満々。なんせホームなんで。
その際には是非ともこの施設でお土産を買うつもり。ここにお金を落とさず他のどこに落とすと言うのかってくらいのお店だろう。
千代台、ISHIYA、野口観光系列ホテル、など行く予定を早く詰めたいものだ。
2026年03月16日
2/28のホーム岐阜戦で退場。 2試合出場停止、つまり磐田戦まではある意味想定内だ。
帰国してからおそらく2週間近く経っているが、家庭の事情のメドはどうなんだろうか。 GM曰く岐阜戦以前より一時帰国の打診を受けていたそうなので、本当になんらかの事情とは思うが、区切りを一旦付けての札幌戻りはそろそろと考えてもいい感じだろうか。
2026年03月16日
https://hochi.news/articles/20260315-OHT1T51435.html?page=1
書いてある通りのことがこの試合では概ね出来ており、だからこそまあまあの試合にはなっていたけど、ウチが肝心なのはいつもここからなのが一番の問題。
数多いるJリーガーの向上心の大きさの半分あるかどうかの選手がほとんどなのだ。 そういう心持ちの選手が集まってしまうチームなのか、このチームの核みたいな部分がそうさせるか分からないが、おそらく後者だとは思っているけど、向上心が基準値以下の選手が多すぎ、1つ勝っただけで満足度を上げてしまい次にはほぼ繋がらない。 (向上心の基準値、は言葉のあや。ニュアンスを理解してもらえれば)
ウチのチームがほぼ連勝出来ないのはそういう部分から来ていると思っているので、ホームに来ているサポーターに勝つところを見せてあげたいなどの気持ちは磐田戦に臨む時に持ってた度合いをかなり下回ると思っている。何年も似たようなことを期待して毎回のように結果を裏切られてきた経験則から言ってる。 (今度こそウチの負の経験則を脱却した姿を見せてほしいとは願っているが)
向上心をずっと持ち、このチーム独特の向上心を下げるというか無くす方向へ動く力を良しとしない選手(つまり、きちんと向上心を持ち続け更に上を目指したい有望な選手)はここを見限り、他への移籍を果たして行く。 (自分から出て行き新天地で活躍してる面々を見れば分かるはずだ)
だから、ウチは弱体化する。 良い選手ほどウチの負のオーラを嫌い、向上心を持ち続けにくい雰囲気を避けるため、出て行くからだ。
https://www.football-zone.net/archives/634090#goog_rewarded
大八は今、本当に充実してるようだ。 高いレベルでの要求のし合いは確実に本人たちを向上させるだろうことは疑いようもない。 行って良かったね、大八。ウチに居たままなら望むべくもないことだ。 ACL絡みのキツい日程があっても当たり前に考え、休み間隔が有利な相手にも勝ちを収めていくなんて、甘えの構造がしっかりあるコンサでは負けの言い訳に使うだけだろう。
今回言いたかったのは、1つ勝ったりすると当然宏太の言うようなことが勝つ度に求められるのだけど、あまりにも向上心が無さ過ぎるため、1つ勝っただけで無くていい慢心がすぐ顔を出し、大してない実力をすぐJ1に結び付けて考え始め、勝利へのひたむきさがすぐ影を潜めるのがウチの特徴というか大欠点なので、その負のパターンに陥ったか否かで、甲府戦の行方も分かってしまうかもな、と思っている。 (これが昨年何度も岩政さんからも出た根深い問題の大きな1つだと考えてる)
もちろん、川井さんの下、ここにメスが入ってくるなら変化の兆しがあるかもしれないが、果たして良い方向に向かっているかどうか。 磐田よりはるかに好調な甲府に対して、磐田戦前の心持ち以上でもって臨めるか、にかかってると思う。
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