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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年03月16日
どうやら練習自体は行われている様子。 20人前後はいるようだが、2種登録の ユースが何人入っているのかいないの かは分からない。 いわゆる主力メンバーがどのくらいい るかは全く分からない。 そして今日の人数が明日も保たれるか もまだ不透明だろうけど、セレッソ戦 への見切りは明日くらいじゃないとマ ズいはず。 どうなるだろうか。
2022年03月15日
ACLプレーオフ 神戸vsメルボルン 4-3 90分+延長30分 神戸が勝った。 シーソーゲームとはこれだ、と言えるくらい リードするチームが変わっていった。 当事者じゃなければ、最高に楽しめた展開だ った。 これで神戸は本戦出場決定。 良かった、Jリーグ勢は4チームになった。 それにしても我がチーム、コロナ感染者が 出てしまったか。 9名の内いったい何人が選手なんだろうか。 出てしまったのはもうしょうがない。 選手の数、少ないことを願う。
2022年03月15日
神戸が出場するACLプレーオフの話は何度か したが、ルヴァン杯も2試合開催される。 なぜ火曜にと思ったが、コロナ感染絡みのも ので今日が代替日ということらしい。 という訳で、プレーオフはDAZNで観られる かと思っていたが配信はなく、ルヴァン杯の 方がスカパーやフジテレビONEで観られる ようだ。 (ACL中継をしていたからDAZNでやるかと 期待していたが、さすがにプレーオフまで は網羅してなかった)
2022年03月15日
少し時間が経ってしまったが、この弾幕は良かった。 コンサポだけではなく他サポにもたびたび言われて いることだが、ウチのUSの弾幕は文字が綺麗であり 、今回も文章が素晴らしかった。 正に皆が思っている一番の言葉を文字にしてくれた。 本当にありがとう! サポーターの端くれで申し訳な いがお礼が言いたかった。 今後も的確な素晴らしい弾幕を期待してます。
2022年03月15日
https://hochi.news/articles/20220314-OHT1T51205.html あのイニエスタが決起集会を開いた、という話 にすごく興味が湧いた。 決起集会というと、日本人的にはちょっと懐か しくなってくる。 コロナ禍で久しくそういう類いのものをやるこ とも声を掛けることもなくなっていたので、な んだか久しぶりに聞く言葉に感じる。 で、そのイニエスタが緊急に開いてまで勝ちに こだわる試合が今日ある。 リーグ戦の出来をリセットさせるような戦い方 となるのか注目したい。
2022年03月15日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/03/7029/ 改めてリリースされると、やはり寂しさを感じるが、 STVのヒットで吉川さんとの番組が週一であること が、かなり気持ちを前向きにさせてくれる。 もちろん話題の中心にコンサを据えることなどなく なるだろうが、Jリーグ括りで少しは出て来ること もあるだろう。北海道グルメはもっと触れられるか もなあ。 野々村さん、お疲れ様でした、そして頑張って下さ い、応援してます。
2022年03月15日
ウチのクリエイティブディレクターでもある 相澤さん。確か昨年よりコンサドーレの取締 役にも就任したと思うが、そんな地位や身分 など全く関係なく、相澤さんの呟いた内容は コンサの立派なサポーターだ。 コンサにハマるまでの過程も自分と似ていて よく分かる。 あれだけUCLが好きで様々な試合を本当に沢 山観ていたのが嘘のように観なくなってしま った。観なくなったというか観るエネルギー が残っていないと言うべきか。 コンサの試合へ熱量を投入しすぎて、欧州ま でフォローする気力が残っていないからだ。 だから、相澤さんのツイートに共感して思わ ず反応してしまった次第だ。 そして幸せに思う、あのスーパーデザイナー でもある人が同じサポーターで、その人が愛 情と熱意で持って、毎年ユニフォームをデザ インしてくれるのだから。
2022年03月14日
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/03/14/0015134131.shtml ACLとはやはり本当に大変そうだ。 今回はホームだから動かなくて良いが、アウェイに乗り込み 対戦するのは前日に入ればいいだろうにはならないんだろう なあ。(通常のホーム&アウェー方式採用の場合) 神戸は今の状態でのACL必勝はかなりキツいものだろうなと。 (今回は本戦ではなくプレーオフで、コンサは出るとしたら、 このパターンになる確率が高い) ACLの場は近年ではコンサを思い描きながらいろいろ見てい るので、神戸の喘ぎが聞こえてきそうな明日の対戦を固唾を 飲んで観ようと思っている。
2022年03月14日
今シーズンもキャプテンになる元コンサ 戦士が目立つ。 いつもの上里・堀米・前寛に加え、前貴 と中原も。 この5人が一緒にいた時のキャプテンは 河合竜二かあ。やっぱり河合は凄かった んだねー。
2022年03月14日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=106621 確かにここ1〜2シーズンの1対1の場面での シュートストップぶりは驚異的だと思って いた。たぶん、得点を許していない。 彼の活躍があるからこその引き分けと言え る。 今季は始まったばかりだが、1試合平均2〜 3点は枠内シュートを止めてくれている。 もし4試合でのMVPを選ぶなら文句なく彼 を選ぶことになるはずだ。 GKが活躍するということはそれだけ守備 を抜かれて相手の攻撃がシュートまで至る ことを意味してる。 守備陣が絞ってGKの守備範囲にシュート が撃たれてる、という意味ではない攻撃を されているのがウチの非攻撃なので、本当 に菅野の獅子奮迅ぶりがなかったなら、と っくに最下位爆進中だったはずだ。 GKがそれほど目立たなかったなあ、という 試合にして勝つ、という形にいつかなって くれるまでミシャサッカーは進化するだろ うか。
2022年03月14日
https://www.theworldmagazine.jp/20220313/05feature/340435 ちょうど駿汰と仲川のマッチをほぼ目の前で観られる 側にいたので、この記事の書かれていることはよーく 理解出来る。 何度も鋭い出足を見せる仲川だったが、駿汰を突破し てその向こうに行くことは叶わなかった。 だから、仲川が途中で交代していったことも駿汰によ り封殺されていたからであるし、今ノリに乗っている 仲川を引っ込ませる活躍をしたにも関わらず、一瞬の 隙で引き分けになってしまった際の駿汰の茫然とした 顔の意味は今ならよく分かる。試合会場にいた時には ちょっと遠くて明確には表情は分からなかったから。 駿汰はウチに加入する以前から才能は開花しつつあっ ただろうが、あまりにも攻めまくられるシチュエーシ ョンがたっぷりとあり過ぎるウチのサッカーをもう2 年以上経験し、ますます才能に磨きが掛かってきたの ではないだろうか。
2022年03月13日
以前より、水戸の社長の発信力には注目していたが、 大逆転負けの直後にこんなメッセージを外に向けて 出すとは、大したものだ。 小島社長のツイートはだいたい目に留まり読んでい たが、ずっと変わらずの姿勢で発信を続ける先には 必ず明るい未来が開けているように思えてならない。 水戸、どんどん強くなるんだろうな。 (野々村さんの社長初期ともまた違う感じでクラブ 運営をしている感じだが、サポーターに対し真摯に 向き合っているところはとても似ている)
2022年03月13日
0-2で前半が終わり、横浜FCの連勝も一服か、 と思いきや、後半に入り立て続けに2点を入れ て追いつき、80分過ぎに中村俊輔を交代で入 れてCK。 そのCKがドンピシャで小川航基の頭に。 で、ドンッとヘディングシュートで逆転。 結局0-2が3-2になり4連勝達成。 ダントツ首位キープ。 見倣いたいわ、その攻撃力と交代の妙を。 ミシャに効果的な得点方法を教えてあげて、 四方田さん。
2022年03月13日
もうずいぶん前から、ミシャサッカーは超攻撃的という 言葉が似つかわしくないと思っている。 その言葉が似つかわしいのは数年前からマリノスだけだ。 今シーズンも1試合平均2得点を続けている。 つまり、6試合12得点だ。 ウチは4試合3得点、1試合1得点も出来てないチームだ。 1試合1得点出来ていないということは攻撃が完遂したこ とがその試合には1度もなかったという意味を持つ。 得点に表れていない攻撃姿勢が大事だ、とか言う人はま さか居ないとは思うが、得点に表れない攻撃なんて攻撃 ではないから。強いて言うなら攻撃風か。 攻撃的と攻撃風は違う。 的、はちゃんと攻撃をやり遂げ、それを続けているとい う意味になる。 風、は攻撃をやってはみるがやり遂げられず、相手にダ メージを与える得点という形を残せなかった、という意 味になる。 だから、ウチは攻撃的でもなく、ましてや超攻撃的では ないと思っている。 18チーム中、1試合1得点未満は、札幌・鳥栖・広島・ 福岡・神戸・湘南の6チームだけ。 1試合1得点も獲れないグループの一員に入っていて、超 攻撃的という言葉で札幌を表すのは当面止めてもらいた い、というのが今の気持ちだ。 そう呼ばれる資格がないのに呼ばれる恥ずかしさみたい なものが湧いてくる。 そして何より、チーム自身が超攻撃的という言葉に縛ら れ、本来なら出来ることから自身を遠ざけてしまってる 弊害になっている気がしてならない。
2022年03月12日
主審が笛を吹くまでは動き回ってくれ。 自分で判断してプレーを止めたりしないで欲しい。 菅が蹴り上げて終わりかと監督スタッフも少し騒 いでいたが、まああまり見たい光景ではなかった。 確かロスタイム4分は4分0秒から4分59秒までが 主審の裁量だったはず。 ラストワンプレーで同点にされて勝負弱さをまた また露呈したのが残念だった。 なぜ最後の最後にボールウォッチャーに皆なるの かなあ。 最後の最後まで、主審の笛が鳴るまで執拗なプレ ーをウチが出来るようになるまでは、ACLとかは 封印した方がいいようだ。 『勝つ気の%』が鹿島やマリノスや川崎よりもか なり低いレベルの内はまだそれを語る資格が不足 していると思っている。
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