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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年02月09日
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5a9e2f626c8758bff8f91be3e1ec84f5717a0b4 引退した金園はどうするのかと思っていたら、磐田で スカウトになるんだね。 やはり古巣って有り難いものだ。 ウチにいる間は怪我とかで本調子ではない頃だったの で、巡り合わせが悪かったなあと思っていたけど、も う少し見てみたい選手だったなって。 新しい仕事頑張って。
2022年02月09日
開幕戦のvs清水のビジター席があっという間に 売れてしまった。 何という早さ。 さすがウチの関東サポを中心としたアウェイサ ポのダッシュ力よ。 つくづく感心する、毎年毎年アウェイサポたち の行動力たるや、どれだけの熱量を纏っている ことか。 そして、特に今シーズンは更に凄くなりそうな 予感すらする。 それは近年で一番期待を持たせる陣容になりつ つあるから、とホームサポもアウェイサポも感 じ取ってるからではないだろうか。
2022年02月09日
何でもカタカナというか英語表現にしがちな風潮 を普段嫌っているので、あまり使いたくなかった が、代わりになるしっくりくる言い方が思いつか ないので使うが、クラブの歴史に対する『リスペ クト』が感じられる今回の千葉の新ユニフォーム はとても素晴らしいと思っている。 1993-1996年に使用されたユニフォームが左側 で、右側が2022年バージョンになる。 こういうのは本当にいいと心から思っていて、ち ゃんと昔のデザインが今風に多少崩されているの が素晴らしい。(ブラッシュアップという言葉の 方が今は分かり易いのかな) 今回ジェフがサプライヤーを替えるに当たり、創 設30周年の区切りも経て新しい第一歩を進める ため原点回帰の思いを込めた、らしい。 ヒュンメルはブランドカラーとして、あまり良く 知らなかったのだが、なかなか良い仕事をすると ころだなと思った。本当に良いデザインだと思う。 今ウチでサッカーユニフォームのデザインを試行 錯誤している段階の相澤さんだが、ウチの30周年 ではやはりそういうクラブの歴史へのリスペクト 溢るるデザインにして欲しいかなとふと思った。
2022年02月09日
ルヴァン杯のため、またスカパー視聴を始めた。 となるとやはりコレ。 Jリーグラボ。 これも野々村さんではなくなってしまうんだよ なあ。 平畠、ワッキーという芸人界屈指いや芸能界で も屈指のJリーグ通の2人がゲストというのは 楽しみ。野々村さん相手のやり取りは面白そう だ。
2022年02月08日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2022/02/08/post_21/ 昨日の真逆で移籍状況だけで判断した『今季厳しい戦い が予想されるチーム』を識者3人が各々ワースト3を選ん だ記事になる。 浅田真樹氏 セレッソ、鳥栖、柏 小宮良之氏 セレッソ、東京、柏・鳥栖 中山淳氏 鳥栖、柏、マリノス この記事の意味はあくまでも移籍によるプラスマイナス がどうなっているかのことで、総合力としてどうなのか に直結している訳ではない。が、図らずも直結してしま っているクラブもあるのは確かだ。 ウチのフロントに感心するのはここ数年ずっと、このテ ーマに晒されたとしても、決して顔を出さない収支決算 をしてくれていることだ。 動きは表面上は少ないかもしれないが、結果的にはかな り有効な手立てをしてくれていることの方が多い。上位 に比べるとかなり少ない予算にも関わらず、だ。 本当に有り難い。
2022年02月08日
ラリーガではピッチサイド映像なるものがあり、 非常に臨場感溢れ、まるで本当にピッチ近くに いるかのような感覚にさせてくれる。 これは単にミラーレスカメラを用いて、カメラ マンが被写界深度を浅くして撮影して出来るも のらしく、予算も手間も掛かるものではない。 なので、すぐにでも実現出来そうだと思うが。
2022年02月08日
ミシャの元を離れ、監督としての真価を問われる だろう四方田さん。 監督業はあの2017年以来だ。 四方田さんに対してはドラマティックな監督交代 劇を経て、独特な思い入れがある。この交代劇の 経緯を知らないと理解されないものだと思ってい る。 そんな四方田さんのミシャを離れての初陣を含め 今シーズンをどう戦いどう切り抜けようとしてい るのかについて、非常に興味がある。 おそらく戦力や陣容が違うからあまり比較出来な いものになるかもしれないが、2017年を彷彿とさ せるのかも気になるし、あのフリエの選手たちを どう戦わせるのか楽しみで仕方ない。 J2界隈では、今季の昇格最有力候補は長崎、続い て大分そして横浜という感じらしい。 もちろん、山形や甲府や新潟や町田も実力者だ。 第2集団に徳島や仙台が今の時点で入っていないの も本当にJ2の恐ろしいところだ。 蓋を開けてみないと分からないのは当然だが、事前 予想も何から何まで外している訳でもないので頭か らバカには出来ない。 とにかく、コンサの躍進が一番の関心事であるけれ ど、J2の横浜絡みも今シーズンは欠かせなくなっ た。
2022年02月07日
まずは2/11『ちばぎんカップ』。 千葉vs柏の開幕前の伝統の一戦。 もう26回も続いている由緒正しい試合だ。 そして2/12『スーパーカップ』 川崎vs浦和が今回の組み合わせ。 日本テレビ系でライブ中継がある。 この試合を経て来週はいよいよJリーグ 開幕だ。いつも思うが、年明けからこの 開幕まではあっという間だ。 選手たちは大変だろうが、我々サポータ ーには最高の週末がやって来ることにな る。 12月から今まで待ち遠しかったが、いよ いよ始まる。
2022年02月07日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2022/02/07/post_19/ 『移籍情報だけで見た躍進が期待出来るチーム』を 識者3人がそれぞれ3つずつ挙げている。 中山淳氏 浦和、湘南、清水 小宮良之氏 鹿島、浦和、川崎 浅田真樹氏 神戸、湘南、浦和 それぞれ一番良いと思えるチームから順に挙がって いるのだが、この訊き方や答え方は既に順位予想を するのと同じ根底で選んでいるだろうことはそんな に間違いではないと思う。 もうじき様々なマスメディアから今季の順位予想が 出されるが、上記の3氏は自分が挙げたチームを従 来より上位にしてくるだろう。 こういうところにウチが一切出て来ないのを嬉しく 思っている。順位予想もおそらく良くて中位だろう ことも好ましく思っている。事前にほぼ注目されな い方がウチにとっては有り難いと考えているから。 ノープレッシャーでスタートし、グングン右肩上が りでリーグ戦を勝ち進んで行きたいからだ。 そういうシナリオで最後には笑いたい。 チェアマンから祝福を受けながらシーズンを終えら れたら最高なんだけどなあ。
2022年02月06日
https://news.yahoo.co.jp/articles/19bdc718d526d1428e6a843126857b31a65c9f51 いよいよ、こういう記事が出てくる時期になってきた。 予想布陣については、おや?と思うような部分もある が、概ねこの感じだろう。 とにかく怪我離脱だけが怖い。全くしないことを望む のは非現実的かもしれないが、それでも一番そう思っ てしまう。
2022年02月06日
降る前の段階でも積雪レベルは結構なものだったのに、 今の降り方は何だろう、空が壊れたかのような勢い。 一軒家の方々は雪に埋もれてしまうんじゃないかって くらいに積雪量を心配しているだろうか。 札幌市の積雪122cmは2014年以来らしいが、8年前 もそんなに酷かったのか、あまり記憶にないが、久々 のこの雪の量にはとても辟易している。 たぶん、野々村さんは今札幌に居ると思うんだけど、 札幌も含め、新潟や長野、滋賀米原などなどいろいろ 映像などで積雪の現状を把握してると思うんだけど、 秋冬制はこういう降雪事情を降雪地帯のクラブだけが 不利益を被らないような進め方を今一度心掛けてもら いたいと思った。 (秋冬制なら今がシーズン真っ盛り、ということになる と思うが、今日なら福住からドームへの道のりで遭難 しそうだし、札幌市内サポ以外の道内サポは車もダメ 、JRもダメとかで札幌ドームに行き着かないよね)
2022年02月06日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/642373 ミラン GX 金子 菅 ルーカス 高嶺 駒井 福森 宮澤 西野 菅野 こんな感じだろうか。 TMであり、今の状態が良い選手を選んだ と思うので、これが開幕戦スタメンとはな らないだろうが、おおよそ西野のところが 駿汰になるくらいで、スタートはこんな風 になるのだろうなと。 今季のスタメンを考えるのは近年で一番難 しく、且つ一番楽しい。 J1でそんな状態になるまでになってきた のがとても嬉しい。
2022年02月05日
今日のTMは結果については完全非公開だそう。 スコアは分からないが、怪我人なく終われたな ら良しと思う。 要は熊本からが練習や仕上げの本番だ。 そこで更に充実した内容が怪我なく消化して いけたなら、2週間後の開幕戦は楽しいものに なるに違いない。
2022年02月05日
https://www.scsagamihara.com/news/post/20220205001 2017、2018というJ1復帰の滑り出しの苦しい時に、 助けてもらったなと思っている。 鹿島戦で一矢を報いてくれたゴールが特に印象に残っ ているが、やはりJ1らしい雰囲気をチームに持ち込 んでくれた功績を讃えたい。 サッカー界に残るかどうかは分からないが、次のス テージでも頑張ってもらいたい。
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