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2022年01月05日
サッカーコラムJ3+にて、昨年末に暫定的だけれども 今のところ補強状況はどんな感じになっているかをラ ンキングにした記事があり、ちょっと面白かったので 紹介したい。 (12/26〜12/29に4〜5ずつ紹介していった。札幌は 12/29以前に紹介されたので興梠は含まれていない、 など。よって、本当に途中経過でしかないので、最終 的な評価ではない) 1位 福岡 S- 2位 浦和 S- 3位 F東 S- 4位 湘南 A+ 5位 C大 A+ 6位 横M A- 7位 神戸 B- 8位 京都 B- 9位 川崎 C+ 10位 鹿島 C+ 11位 清水 C+ 12位 札幌 C+ 13位 磐田 C- 14位 広島 D+ 15位 名古屋 D+ 16位 G大 D+ 17位 柏 D- 18位 鳥栖 E+ コンサポなら分かると思うが、札幌がC+の評価を得た 時点では興梠の話も確定ではなく、ほぼ動きなしの状態 での評価になる。 つまり、昨季の戦力-ジェイと思われてのものがC+にな るといった感じで、このランキングを軽く眺めるのが良 いのかなと。(その後、各クラブは結構動いているので、 このランキングは本当に暫定的もいいところだが)
2022年01月05日
『現実的な目標として常に7位以内を掲げている』、 これは道新がミシャへのインタビューで引き出した ものだ。 とてもスンナリと納得する回答だと思った。 もちろんACL圏内を目指しながらの話になる訳だが 、現場の指揮官の冷静な戦力分析にちょっと安堵し た。本音で思っている順位目標が非常に現実的で。 高い目標はあって然りだが、現実的な落とし所を冷 静に把握してこそのものだと思っているので、我が 指揮官はやはり地に足が着いているようだ。 それにしてもミシャには常に札幌の数倍のオファー が来ている中、札幌でのやり甲斐を重んじてくれて 札幌が監督としての最後の仕事場、とまで言ってく れていることには感謝しかない。
2022年01月04日
2022シーズンに大活躍をして欲しい選手たち。 もちろん、4選手以外にも目立って欲しいが、 この4人がいいなら、おそらく0封でこちらが 複数得点というパターンも多分に望める。 駿汰と駒井は2021シーズンはかなり頑張って くれたが、引き続きもっと望みたいのと、荒野 と宮澤には物足りなさの印象を受けたので、新 シーズンには完全燃焼の勢いで駆け抜けてもら えたなら最高だ。
2022年01月03日
FC岐阜はJ3リーグにいるクラブになる。 が、今回の補強内容を見ると、 MFへニキ(山口) DFフレイレ(長崎) FW田中順也(神戸) FW畑潤基(長崎) MF庄司悦大(京都) DF宇賀神友弥(浦和) DF岡村和哉(北九州) 今のところ、ほぼJ1とJ2からの移籍が 多く、J2からの選手もダメで落ちて来る という内容ではない。 こんな内容で移籍が繰り広げられるJ3を 見たことがない。ずいぶん変わってきた ものだ。 元々の選手たちがどのくらい残り、バラン スがどうなるかは分からないが、新戦力と して上の7人はJ2上位さえ手に余るかもし れない。 ライバルになるだろう松本や相模原の陣容 はまだ不明だが、新興のいわきや宮崎も含 め、かなり面白そうな優勝争いになりそう な予感がする。
2022年01月03日
https://hochi.news/articles/20220103-OHT1T51011.html 自分がまだまだと思っているゴール前での駆け引き や落ち着き、最後の精度については生きた師匠が加 入するので、必死に盗んで自分のものにしてもらい たい。 小柏にはおそらくJリーグラストイヤーになるくら いに成長しないと海外の良いクラブからは声が掛か らないかもしれない、という気概でこの1年を駆け 抜けてもらいたい。
2022年01月02日
濱は延長、檀崎・藤村は返り咲き。 じゃあ、ガブリエルは? おそらく延長ではないか。 なんとなくそう思うだけだが。 もう数日で全貌を現すだろう新シーズンに向けての 陣容だが、嬉しい驚きを伴っての発表だといいのだ けれど。
2022年01月01日
公式さんから流れてきた待ち受け用のドーレくん。 いや、寅バージョンドーレくん。 なかなか良いので、有り難く待ち受けにさせて頂 きます。 (こんな感じで今年のドーレくん=コンサは強いん じゃないだろうか、なんて思ったりして)
2022年01月01日
いつの頃からか、年明け早々に野々村社長の『新年 のご挨拶』が公式HPに挙がり、それを読んで新シ ーズンへの思いを新たにしていた。 何年も続いていた恒例行事だった。 それが今年は公式Twitterにてコンサドーレからの 新年の挨拶があっただけ。 いつものような社長のメッセージはどこにもなかっ た。 この変化はもう察しがついてしまうなと。 やはりそうなのかと。 いつものことがないことで分かれよ、ということな のか。分かってはいてもなかなかまだ踏ん切れない ものだなと思った。
2021年12月31日
https://www.yokohamafc.com/2021/12/31/contractrenewal1231/ いったいどんな手を使ったら、あの5人の外国籍選手たち を残留させられるのか。 GKは既に抜ける前提で他を探してるかと思ったし、サウ ロミネイロはかなりの争奪戦の上、絶対に居なくなると 思っていた。 なんとクレーべ他皆んなそのまま横浜FCに残るなんて。 J2の生態系を破壊するかも、ともはや言われてるくら いだ。 四方田さん、再来年には同じ舞台になっている確率が 相当高くなってきたかも。なんだかそれも本当に楽しみ になってきた。
2021年12月31日
ハワイに自宅があり家族がいる菅野。 束の間の休息を取り、昨日には日本 に向けて旅立った。 隔離期間を考え逆算するとそうなる のか。大変なことだよなと思う。 ありがとう菅野、ウチに来てから更 に進化したキミには尊敬の念しかな い。 来季もよろしく。でも菅野がスーパ ーセーブをしなくていい状況でいら れることがまず大事だよね。 そういう守りが来季は出来ますよう に。
2021年12月31日
コンサについては、興梠・檀崎しかまだプラスになって おらず、あとどうなるかだが、他クラブは本当に盛んだ。 印象だけで言うと、浦和が抜きん出て凄い動きをしてい るし、磐田も凄いし、京都やF東や湘南や福岡がいい感じ なのかなと思っている。C大も良さそうだ。 逆にどうなんだろうの筆頭は柏か。次に鳥栖。 まだまだ補強状況は変わるかもしれない。もう2週間以内 にはだいたいは決まる感じだろうから、年明けにも注目 したい。
2021年12月30日
スズキカップでのタイのキャプテン、チャナティップ。 今は彼を誰も止められない。 また1試合2得点だった。 彼の絶好調さを表しているショットを1枚。 今や3人がかりでも止められない場面が結構あるのだ が、それがひと目で分かるショットだ。
2021年12月30日
先日の道新の一面に出した各クラブパートナーへの感謝 の気持ち。その際に各クラブパートナーの方々が掲げた ユニフォームに書かれた文面がハッキリと分かる画像を 見かけたので拝借。 文面とサイン、さすが野々村社長だ。 後任者はこれと同じかそれ以上を求められるのだから、 相当大変だろうと思う。が、引き続き、路線は継続して もらわないとまだまだ困る。 誰がこのレベル以上のことをやっていってくれるのだろ うか。
2021年12月30日
先日の高嶺の誕生日に向けた金子のメッセージ と、それに呼応した高嶺のメッセージ。 すごくいいなと思える雰囲気だ。一方で駿汰の祝福の仕方は独特で、こういう イジリ方をしがちな彼の性格は嫌いじゃない。 むしろ、好ましい。 彼らはおそらくもっともっと伸びていくだろう。 そういう実力を持った3人が同期で今コンサに いる奇跡をもう1〜2年は堪能させて欲しい。
2021年12月30日
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/3895385/ この座談会の中で触れている神戸の大物加入の可能性あり、 については以下の記事でも触れていて、 https://news.yahoo.co.jp/articles/51d4e89c53bca2cd1d5739b21e4fa81913e1bd3d もしもルイス・スアレスが来てしまったら、ちょっとお手 上げになるかもしれない。 ビジャも充分脅威だったが、おそらくその時の比ではない 圧力がスアレスから出されるはずだ。 本当に実現してしまったなら、神戸は初優勝に向けて邁進 してしまうかもしれない。 お金が全てをなぎ倒すようなサッカーは見たくはないのだ けれど、残念ながらその時が来てしまうかもしれない。 それくらいのスーパーFWだから、スアレスは。 例えるなら、興梠の全盛期より更に強くて速いし高いし、 が今でも可能だろう。 そんなFWが神戸に来て欲しいような来て欲しくないよう な。 イニエスタとスアレス。このホットラインはやはり見たい かもしれない。
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