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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年11月11日
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/984811.html これから迎える歓喜さえ、J1の一番下の方に やっと立てた意味しか成さないのだから、や はりJ2へ落ちてから戻るまでの時間は糧とい うよりも失われた時間でしかない、ということ をよくよく認識しながらJ1での時間を使わな ければダメだと思っている。 今のJ1で得られる様々なことは他では得難い ものなのだ。それはチームやクラブが更に成長 するために必要なもので、クラブを永続的に存 在させるためにも必要なもののはずだ。 その権利を失ってはいけないとつくづく思った。
2021年11月11日
https://sakanowa.jp/topics/52585 相対的に市場価格が高いとされるJリーガーを TOP20の中でいったい何人を保持しているのか をクラブ別で見ると、 3人 浦和 1位、5位、9位 神戸 2位、5位、7位 鹿島 8位、18位、20位 川崎 12位、17位、20位 2人 横M 10位、10位 清水 12位、20位 C大 12位、20位 1人 名古屋 3位 福岡 4位 徳島 12位 G大 12位 札幌 18位 広島 20位 F東 20位 柏 20位 保有人数が多いとやはり順位が上になるようだ が、加入時期の長短も順位に影響しているだろ うけど、清水が圧倒的に活かされてないのが目 立つ。 それにしても高価格の価値を持つ選手を3人ずつ 保有している4クラブは資金がやはりあるなと。 対象的にここに名前がないのは5クラブなのだが 、名前を挙げると 鳥栖 湘南 大分 仙台 横C なのだが、鳥栖を除き残留争い真っ只中のクラブ ばかりなのは皮肉な感じだし、単なる偶然でもな いような気がする。
2021年11月10日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2021/11/6668/ 元々Jリーグが認めた時点でOKだと思っていたが、 これで晴れて旗関係は元通りか。 であれば、いつかのISHIYAフラッグ始め、出来る だけ各自持参のフラッグ応援をしたいものだ。 が、1つ問題というか実際を考えるとちょっと変な 感じになるかもしれないし、ならないかもしれない。 それはフラッグを振る行為と拍手行為は両立しない からだ。 つまり、フラッグを皆んなが元気良く振る場合、太 鼓の音が鳴っているだけの図になるだろうから。 まあ、フラッグを持っていない人もいるはずだから 、その人たちの出番だが、その人たちが皆拍手をし てくれるかは分からないし。 なかなか悩ましい復活の第一歩いや第二歩かな、に なるかもしれない。
2021年11月10日
まだ分からないが最終戦もピッチは 無理かもなぁ。 幸い無理をしなきゃいけない局面で もないし。 それだけはホント良かった。 2人ともただ治すだけではなく、パ ワーアップして来季開幕戦のピッチ に立ってくれてるなら、すごくいい な。
2021年11月10日
https://sakanowa.jp/topics/52541 残念だなあ、ウチも同じようなワクチン絡み のエリアを設けるのになあ。ただ、設ける場 所がアウェイ寄りに考えてるなんて勿体ない。 浦和のようにゴール裏の一部に設けたなら、 良かったのに。 (フロントが浦和のような思考で物事を進め ていたら、Jリーグに実証実験を申し込めた のに)
2021年11月09日
https://football-tribe.com/japan/2021/11/09/229893/ チャナが2018年の年末年始をタイでタイアップや CMや様々な媒体をこなして休みなく働いて、コン サのキャンプにすぐ合流し、結局その年から調子 が上がらず、そして怪我もしてしまい、2018年の 調子に近い状態になってきたのはやっとつい最近 のことだ。 タイでの彼の価値からするとしょうがないのだろ うとは思うけど、今回も年末に代表に合流し、大 して休みも取れずにコンサのキャンプに合流とい うことになるなら、きっと同じようなことを繰り 返すだろうという未来が簡単に見えるのが残念だ。 いや、こんなことハズれて欲しくて言っている。 が、タイでの超多忙さで調子を崩したのは数年前 、それから彼も数年の歳を重ねた。要はより一層 以前より体力は落ちているはず。 杞憂で終わるならこんな嬉しいことはない。
2021年11月09日
三上陽輔を祀って祠のようにしていく 秋田のサポたち。 彼は2020年に秋田に加入し、6試合0得点。 その年に怪我をし、復帰はつい先頃の10月 末だったようだ。そこでまあまあ良かった ようなのだが、これほど人気を集めるとは。 ウチにいる時にはハマった時の前への推進 力やシュートセンスは好きだったが、秋田 でも変わらずそんな感じを披露しているの かな。 夢実や永坂などまだまだ皆んな頑張ってい て嬉しい。
2021年11月09日
リバプールと並んで世界のサッカーの中心であり、 最先端にいるマンチェスターシティ。 ペップことグアルディオラが監督を務めている強豪 中の強豪だ。 そのマンチェスターシティが来季のアウェイユニの 1つを赤黒縦縞にする模様。 これについて、欧州サッカーも大好きな相澤さんが 早速反応していて、確かに当時のデザインはシンプルで格好いい。 こういう優れたデザインや格好いいデザインに対 して、良い反応をしているのがウチのクリエイテ ィブディレクターなのだから、ウチは今本当に恵 まれている。 おそらく11/27のホーム最終戦には初お披露目が 為されるかもしれない2022シーズンの新ユニフ ォームが楽しみで仕方ない。
2021年11月08日
真瀬拓海。 彼をじっくりと観たのはウチとの試合が きっかけ。 動きがセンスあるなあと思っていて、そ の上手さでウチのチャンスを何度も潰さ れていたし、攻撃参加時も厄介な運動量 で、敵ながらいい選手だなあと思ってい た。 仙台がどうなるかはまだ確定していない が、もし下がるようなら是非ともウチに 来て欲しい選手の1人だ。 DFでこのスプリント回数は凄過ぎるだ ろう。絶対にウチのサッカーに合う選手 だと思う。彼が加入したなら、小柏金子 と並び彼も走り回ってミシャサッカーが より面白く展開出来るような気がする。
2021年11月08日
https://news.yahoo.co.jp/articles/dba5cafcdd12247c2a94f8a8ad0a096f89e3025f このニュースを発信しているのは共同通信社。 ちょっと他の媒体とは報道に対しての正確性 の基準レベルが別格のはず。 ということで、以前も取り上げたが今回は決 まりなんだろうなという段階にあることを紹 介。 あーあ、ビッグクラブに比して大した戦力を 揃えていないのに充分戦っていた片野坂さん に強力な駒を与えてしまったなら、どう強く なってしまうのか。イヤだなあ。
2021年11月08日
降格が確定していない中、選んでいないクラブ には申し訳ないが、(仮)ということでご容赦を。 おそらく2022シーズンのメンバーはこうなる。 川崎 横M 神戸 鹿島 名古屋 浦和 鳥栖 福岡 F東 広島 C大 札幌 G大 柏 清水 徳島 磐田 京都 湘南・清水・徳島の3つ巴で脱落は湘南では ないかと判断。よって清水・徳島を残した。 このようなメンバーであった場合、今のとこ ろ苦しい展開が予想され、残留争いをしそう なクラブを考えてみた。(あくまでも今の時点 から類推して) 昇格組の磐田と京都はいかつい補強があれば 別だが、やはり残留争いは避けられないと考 える。 徳島も現在の延長線上に進んだとしても相当 良い、ということにはならないだろう。 清水は、、、、、開幕前まではやはり威勢が 良いけど、補強が補充にしかならない不思議 さをまた発揮しそうだ。 そして、ウチと鳥栖が加わっているように思 う。残念ながら。 ウチは田中宏武以外どんな新戦力が取れるか 分からないが、出せるお金の程度を考えたり 、ミシャの戦術引き出しを考えると、6年目 のJ1は今のところ2017年以来の苦しい立場 になりそうな予感がする。 思い切りハズレて欲しいけど。 (残留争いの中にコンサを考えてしまうなん て、久しぶりのJ1の2017とミシャ初年度の 2018以来になる。ハズしまくっているので 今回もハズしたい)
2021年11月08日
昨日のブログにも書いたが、今季の残留争いに 巻き込まれるとかなり厳しい試合になることが よく分かった。 今まで負けたり勝てなかったりの下位6チーム が、それまでとは何段階も違うギアを入れてき ているからである。それは監督解任ブーストや 夏の再補強効果などいろいろだ。 逆転出来る勝ち点差は試合数が上限と一般的に 言われている法則を当てはめると、今節の時点 で、横Cと仙台はアウトということになる。 もちろん湘南や清水がこのまま勝ちも引き分け も出来ずに3連敗するなら、一縷の望みはある けれども、ちょっと考えにくい。 次節の仙台vs湘南は湘南が直接引導を渡すこと になる試合になるかもしれない。(もちろん他の 試合も絡めないとそうならないが) この試合こそ、仙台が絶対に完全に勝たなくて はいけないものになり、ホームでの雰囲気がど れだけ凄くなれるかもポイントか。 清水は粛々と広島と試合をすることになりそう だ。そんなにプレッシャーはかからないだろう。 横Cは神戸、大分は鹿島、共に相手はACL圏確保 に向かい本気中の本気で来るから大変苦しい試合 が予想される。 そんな中、徳島は複雑なチーム状況のF東が相手 になり、F東が仕切り直しが出来てるかどうかに 依ることになりそう。勝負の行方は全く見えない が、長谷川体制末期はかなり弱い印象がいつもあ るので、おそらく徳島が勝つかもしれない。
2021年11月08日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202111070001536.html 昨日いろいろ観ていたDAZNの試合で一番印象的 な箇所をこの記事が書いていてくれていたので、 取り上げた。 そう、横浜FCは試合時間90分までは勝っていた。 ウチも残念なことに何度かある口惜しい展開だが 、横浜FCにとってはおそらくこれが本当の残留 ポイントだったように思える。 だから、試合終了間際での同点弾を食らってしま った直後の監督インタビューは相当キツかったに 相違ない。早川監督がすぐには応えられずにいた 沈黙の時間がこちらにもどれだけ長く感じられた ことか。やっと胸の奥から声を絞り上げた時の顔 はちょっと忘れられない。 スポーツにおけるドラマ性を論じるつもりはない が、こういうものを見るとスポーツの持つ奥深さ を改めて認識せざるを得ないと思った。 このJリーグの持つ奥深さは降格無しの6球団ず つでやり、CSにその半分が参加するシステムでは 決して得られないものだと改めて思った。
2021年11月07日
まずJ1の昨日今日の結果だが、 15位湘南 vs広島 0-0 △ 16位清水 vs札幌 2-2 △ 17位徳島 vs神戸 1-0 × 18位大分 vsG大 2-3 × 19位仙台 vs名古屋 1-1 △ 20位横C vs福岡 1-1 △ (勝敗の記号は下位6チームから見ての表記) ここに来ての残留争いはやはり熾烈の極み のようだ。 通常なら、下位の6チームに対し、それら より上位と当たる6試合が、4分2敗にしか ならないのだから、土俵際まで追い込まれ たチームの火事場の馬鹿力が相当に凄いこ とになっているようだ。 ただ、やはり下位6チームに勝ちはなし。 2週間空くが、次節もいろんな意味で壮絶 な試合が展開するに違いない。 今季の残留争いのエネルギーは、降格対象 が倍の数だからかいつもよりずっと多いよ うに思える。
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