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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2020年12月17日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2020/12/5654/ ウチに所属している23歳以下の選手のルーキー3人 共にU-23日本代表候補として選ばれるなんて。 こんなことをシーズン前にでも想像出来ていただろ うか? いや、ないだろうなあ。 そんなことが出来るようなクラブになってきたのか と思うと非常に感慨深い。 3人共に最後まで候補に生き残り、そしてU-23代表 に選ばれて欲しいなと思っている。 頑張れ、コンサ三銃士!
2020年12月17日
またまた東京都はコロナ新規感染者数を今日 更新らしい。 800人超とはなあ。一気に4桁越えにならなけ ればいいが。 北海道はここ数日減少傾向を見せてるが、 油断禁物。 ちょっとでも隙を与えると、奴らは簡単に 我々の結界を超えてくる。 目に見えない敵との闘いはまだ続く。
2020年12月17日
コンサは来季やっとJ1在籍年数が通算10年になる。 これは鳥栖と同じであり、来季新たに加わる福岡とも 同じになる。 J1を10年経験することになるライバル2チーム、この 2つに蹴落とされないようにしないと。 それにしてもJ1在籍の倍近くがJ2かあ。 5年連続J1で満足している場合じゃないってことで、 まだまだ応援を頑張らなくては。
2020年12月17日
最終的には12位〜14位になるだろう2020シーズン。 昨年の10位より落ちることになるが、よくやった なあと思っている。 シーズン1試合目はソンユンが明確に自覚していな かったために病状であったにも関わらず出場して、 やはり動きもおかしいところをオルンガに突かれ 敗戦。ソンユンはその後治療を兼ね退団し兵役へ。 調子が尻上がりに良くなってきた武蔵が、正にこ れから更に活躍といったところのシーズン序盤に 海外移籍。 チャナは昨年以来、体調管理や自身の代表との兼 ね合いからくる蓄積疲労などから、怪我を負い、 それから今シーズンまでベストは一度もないまま、 治療専念でタイ帰国。 今や大黒柱的存在とパフォーマンスを見せていた 荒野が終盤に来て怪我離脱。 昨年の体制と比べ、これだけ要の選手たちが居な いにも関わらず、よくやっているし、試合運びが もうちょっとだけ上手ければ、更に順位は3〜4つ は上だったと思われ、普通はこれだけのキーマン たちが居なかったなら、J1ならブッチギリ最下位 でもおかしくなかったはずだ。 ミシャという人は、やはり普通を普通じゃなくす る魔法を知っているようだ。素晴らしい。 が、指摘したいことはいくつもある。でも、まず はその手腕に拍手を送りたい。 (来季はすごく期待しているよ)
2020年12月17日
表題はJ2のことを指している。 来季つまり、2021シーズンはJ1からの降格組が 一切ない状態での20チーム+J3からの2チームの 22チームでJ1への2チームを争うからだ。 J2はどうしても毎年毎年J1からの降格組がだい たいは昇格レースの中心となってきたのは宿命に なっていたので、その降格組がいない2021シーズ ンはJ1昇格の千載一遇のチャンスに違いない。 ただ、この大チャンスの2021シーズンを逃してし まうと、とんでもない2022シーズンがやって来る。 今度は逆にJ1からの降格組が4チームも加わるこ とになるのだから。 2チームだけでも厄介なJ1降格組が、倍の4チーム となってやって来るのは相当なインパクトだと想像 出来る。 つまり、現在J2のチームは2021シーズンに死力を 尽くして昇格しないと、2022シーズンはおそらく 昇格レースにはあまり絡められなくなるほどにJ1 が遠のくに違いない。 このことは、2021シーズンにJ2降格圏の4チーム に入ってしまうと、2022シーズンの1年だけでは J1復帰が難しくなることを同時に示していること になるため、J1にいる者は来季の降格は絶対避け なければいけないという話になる。 2021シーズンは日程もかなり変則が予想されるし 、相当厄介だ。
2020年12月16日
徳島・福岡が勝ち、長崎は引き分け。 これで上位2クラブの勝ち点を抜くことは どこも無くなったため、徳島と福岡が来季 J1に来る。 福岡は本当に5年周期説が確実に実行され ているのが面白い。 この2クラブとのアウェイ戦、コロナ禍が 落ち着いているならば、人気のアウェイ先 になるのは間違いない。
2020年12月16日
松本vs東京V。 アルウィンでの試合だが、気温0℃だそうだ。 カラーボールが使われる。 観客が映っていたが、大丈夫か? 厚別で10℃を下回った時でも寒すぎて死にそ うだったのに。 MCも話してたが、体感は0℃どころじゃない そうだ。 選手たちは動いていてまだ救われるが、観客 はコロナ禍もあり、動くのを良しとしないが 、大変な寒さなのはよく分かる。風邪どころ じゃない体調の崩し方をしなければいいが。 追記。驚いた、広島も雪がピッチにあり、カ ラーボールを使用していた。 広島がねえ、山口も関西も岡山でさえ大丈夫 だったのに、よく分からないものだなと。
2020年12月16日
https://nagoya-grampus.jp/news/pressrelease/2020/12162021-8.php ミズノさんと組んでいると、こういうパターンが 普通なのかな? ウチとKappaの契約期間の関係からホーム最終戦 に来季ユニのお披露目があると思っていたが、ど うもこれがミズノさんのやり方になっているのか な? デザインだが、ウチは同じミズノでも完全オリジ ナル扱いなので、名古屋のは違うデザインだろう が、もし相澤色がなかったなら、どういう感じだ ったかは多少想像が付くのではないだろうか。 それを見て確かめてみるのもなかなか楽しいかも しれない。 来季はおそらく今までのようにホーム最終戦が 最終試合だろうから、ウチも新ユニで試合かも。
2020年12月16日
何故か2018年から空いている『22』。 西が去った後、三上陽輔・神田夢実・イルファン・金園英学 が三上以外は1年間だけ付けていた背番号だ。 2018年から空いている、というのがミソのような気がしてる。 来季はちょうど西が退団して12年目になる。干支一回り。 キリがいいと思うけどなあ。
2020年12月16日
今日はJ1の第33節6試合とJ2の第41節の11試合 が行われる。 33節は既に消化済みのコンサはお休み。 つまり、高見の見物という訳だ。 まあ、上位争いに入っていない虚しさを除いては 今日のDAZN三昧はかなり楽しいはずだ。 J1においての興味はウチが1つでも上でフィニッ シュ出来るような結果を望むし、J2は昇格の2チ ームが今日にも決まってしまうのかもだし、こん なエンタメが家に居ながらにして大いに楽しめる なんて、ステイホームの極みだなと。 17試合選り取り見取りだ。 今日を消化したなら、後は今週末でシーズン終了 だ。もうひと息だ。よくぞここまで運営したもの だと思う。素晴らしいJリーグ関係者に感謝した い。
2020年12月15日
チームにとってキーマンとも言える齊藤未月 と鈴木冬一の若手2人が、同時に海外移籍で 来季からはいないことが確定したにも関わら ず、このクラブのサポーターたちは喜びに溢 れてるコメントしか見つけられない。 来季の心配の欠片もほぼ見つからないところ が素晴らしい。 やはり、中田英寿を輩出したクラブだなと。 来季4クラブ降格という大きな不安が付き纏 うシーズンがやって来るというのに、なんだ ろうかラテン的な明るさというか、危機慣れ しているというか。 あまり他チームに思いを抱くことはないのだけ れど、湘南には共に頑張ろうと言いたくなって しまった。 (ウチも武蔵の時には似た反応ではあったが、 なんて言うかレベルがいくつか上の突き抜けた 感じだった)
2020年12月15日
https://www.yamaga-fc.com/archives/228857 先陣を切ってまず松本が公式に発表会実施の 告知をした。 ホール収容率50%の900人でやるようだ。 開催は来年1/11。 おそらくこれと似た路線で各クラブは検討し ているに違いない。 つまり、我がクラブも例年通り実施するだろ うと思っている。 約5ケ月もの間、札幌ドームなどで観客を入れ ての実績があるのだから、たぶん2時間以内の 催しは出来ない訳がない。 それがきたえーるか札幌ドームかは分からない が、1/16あたりになるだろうか? 新体制や新ユニフォームを生で是非見てみたい のだが、実際はどうなるだろうかなあ。
2020年12月15日
Kappaユニフォームラストオークション、と銘打ち 第一弾から第三弾まで開催されているが、つい先日 第一弾が終わり、2ndユニフォームの落札は終了し たが、結果がよく見えるようになっているので見て みると、相変わらずキャプテン宮澤の人気は凄まじ い。 84件の入札数の結果、151000円で落札されていた。 サイン入り紺の半袖タイプだ。 2位のチャナが60件で92000円なのでもうブッチギリ 人気だ。(他はだいたい30000〜50000円くらい) 宮澤本人の魅力も要因だろうが、コンサドーレ以外 に全く興味を示さず、今まで数多の引き抜きを断り 続けてきたところが道民の心を捉えて離さないのだ ろうなあ、と改めて思った。 ただ、故郷を思うだけではダメでレギュラーであり 続けることも最重要なポイントになるので、宮澤の ような選手は本当に稀有で貴重で有り難い。
2020年12月14日
先頃、栃木vs群馬の試合があり、群馬が先制したが 逆転され、最後は追いつき2-2の同点で終わった。 この画像は栃木戦の前節の試合での群馬応援席の弾 幕だ。 『どんな状況でも栃木には勝利を!』 強烈なメッセージだ。 群馬サポーターって、こんなに熱かったのか、と一瞬 思ったが、はたと気づいた。 これは北関東ダービーなのだと。 にしても驚く。当該試合ではなく、次の対戦について の弾幕なのだから。 近年はどちらかがJ3にいて実現しなかったが、J2で 鎬を削るライバル同士なのだ。 北関東には埼玉という抜けた存在があり、あまり関係 なくなっているので、あとのメンバーは茨城になる。 つまり、クラブは水戸になる。 ただ、茨城はちょっと違う存在のため、北関東でバチ バチなのが、栃木と群馬になる。 だからこそのあの弾幕。正直羨ましい。 そこまでの感情をぶつける相手がいて。 北海道はそういう意味では、孤高の存在なため、こう いう感じになる相手がいない。だから羨ましくなる。
2020年12月14日
https://note.com/harukuro/n/nc0fa79255d7e くろかわひろとさん、あまりにも素晴らしい 内容でこのnoteの存在を全く知らない人たち にも、是非とも読んで欲しくて転載させて頂 きました。 (今年私が読んだ様々な記事の中でベストで はないかと思っています。本当に良い文章で いろいろな場面が目に浮かぶような描写に大 変感心しました) 尚、問題があり、ご迷惑がかかったなら、即 消去するつもりです。 よろしくお願いします。
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